女性に気持ちいいアダルトグッズ(口コミ)

【アダルトグッズ】Toynary MT08 サラウンド【拘束具】

Toynary MT08 サラウンド
Toynary MT08 サラウンド

2,580 円
(画像をクリックすると詳細な商品説明が見れます)

今回はToynary MT08 サラウンドをご紹介します。

Toynary MT08 サラウンドは簡単に相手を縛ることができる商品です。
SMで重宝するでしょう。
Toynary MT08 サラウンドはベルトに手枷が2つ付いていて、ベルトをどこかに巻きつけて固定し、相手に手枷を付けて拘束できます。
「ベルトをどこかに巻きつける」というのがとても便利で、どこでも巻きつけられるのです。

最もスタンダードな使い方はベッドですね。
ベッドのマットレスにベルトを巻きつけるだけで普通のベッドが拘束具に早変わり。
Toynary MT08 サラウンド1つだけだと、両手もしくは両足しか拘束できませんので、両手足を拘束したい場合は、Toynary MT08 サラウンドを2つ使いましょう。
ベッドの頭部に1つ、下部に1つを巻きつければ、両手足を拘束できます。
Toynary MT08 サラウンドは手にも足にも巻けますので、同一商品を2つ揃えればOKです。

立って貼り付けたい場合は、扉にToynary MT08 サラウンドを巻きつけてください。
ソファにToynary MT08 サラウンドを巻きつけると座った状態で拘束することができます。
工夫次第で色んなところに巻きつけることができます。
どこに巻きつけようかと考えるのが楽しくなるでしょう。
いずれもポイントは2セット用意して、両手足を拘束することですね。
両手足を拘束すれば、相手をあなたの思いのままにできるでしょう。

しかも、Toynary MT08 サラウンド(他の姉妹商品にも言えることですが)は手枷(足枷)のマジックテープが強力でかなり力を入れても外れません。
また、手枷(足枷)はかなり細く巻くことができるので、手首が細い女性にも使えます。
結構この手の商品で問題になるのは細く巻けないことなんです。
手首が細すぎて、手枷がすぐに抜けてしまうなんてことがあるのですが、Toynary MT08 サラウンドはその心配がありません。
かなり小柄な女性でも抜けてませんので、ご安心ください。

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女性に気持ちいいセックス(官能小説)

新しい世界へ

サキちゃんと次も会う約束をして別れた。
サキちゃんは色々な体験をしたいと言う。
俺はそれならばと、とある提案をした。
その提案とは・・・ 

SMだ。
実は元カノがSMに興味があって縛られたい願望があったから、縛りの練習をするようになってから徐々にSMもするようになった。
しかし、元カノからMであることを告白されたときは驚いた。
元カノは箱入りのお嬢様で俺が初めての相手だったし、
SMとイメージが結びつかなかったからだ。
俺もそれまでSMは俺とは別世界の話だと思っていた。
しかし、元カノから真剣にSMの願望を告白され、真剣に考えて受け入れようと思った。
元カノはセックスの最中に首を絞められるのも好きだった。
首を絞められる圧迫感と死ぬかも知れない生命の危機感に興奮すると言う。
俺はその感覚を理解できなかったが、望まれるままに首を絞めていた。
本当に死ぬかも知れない直前まで。
 
サキちゃんも見た目は清純そうだが、見た目と性の嗜好が繋がらないことは分かっていたので、
サキちゃんが今まで体験してないことで、興味を示しそうなことはSMではないかと思った。
その予測は当たり、サキちゃんはSMに興味があった。
しかし、縛られるのには興味は無いが、鞭やろうそくに興味があると言う。
元カノは痛いのは苦手だったので、鞭やろうそくはやりたがなかった。
俺はてっきり他の女性も同じだと思っていたが、
一口にSやMだと言っても、人によって嗜好が違うようだ。
そして、さらにサキちゃんは俺の奴隷になりたいと言う。
SMは俺から提案したものの、俺はSMにハマッているわけでは無かった。
セックスを刺激的にするスパイスとしてSMも選択肢の一つという感覚だった。
主人と奴隷となると本格的なSM関係ではないか。
俺に主人役が務まるとも思えないし、どうしたものか。
 
なにはともかく、鞭とろうそくを使ってみよう。
と言っても、俺は鞭もろうそくも使ったことが無いので、
まずはサキちゃんとともに鞭とろうそくの扱いを勉強するためにSMバーへ行くことにした。
 
SMバーはネットで検索すると何軒も出てくる。
その中で気に入った店を選ぶ。
これはもう直感に頼るしかない。
その店が当たりだろうと外れだろうと、それもデートの一環だと思えば楽しめる。
 
我々は待ち合わせを決めて、食事したのち、SMバーへ向かった。
我々が行ったSMバーは、女王様(Sの女性)がママ(店長)の店である。
店内は広く、カウンターは10席ぐらい、6人ぐらい座れるソファ席が2組、半個室になっているカップル用ソファが3席、SM専用の部屋が2室ある。
ママは黒髪、ボンテージにコルセット、ハイヒールとゴシック調のアクセサリーを付けている。
少し背が低く、目もクリっとしてて可愛いので、一般的なイメージの女王様より可愛らしい感じだ。
しかし、列記とした女王様でSMショーもやると言う。
ママ以外に3人の女性スタッフがいて、女王様見習いの子や、ロリータファッションのMの子などもいる。
店は繁盛しているようで、店内には沢山のカップルや1人で来ている男性、女性で賑わっていた。
お客は普通の感じで、いかにもSMをやってるような雰囲気の人はいなかった。
しかし、やはりそれぞれSMには何らかの関わりがあり、
みんな普段こそ普通だが、実はこういう裏の顔があるといった感じだ。
我々にも言えることだが。
 
我々はまずカウンターに座り、1杯お酒を注文する。
ママにこの店に来るのが初めであること、そして、鞭とろうそくを勉強したいことを伝える。
すると、ママが直々に教えてくれると言う。
 
早速、ソファの方へ移動して、教わる。
まずは鞭から。
鞭には大きく分けて2種類ある。
バラ鞭と一本鞭だ。
バラ鞭とは、複数の鞭が束になっていて、1本1本は軽いので叩いても、あまり痛くない。
一本鞭は名前の通り鞭が1本しかなく、その1本が重いので叩いたら痛い。
サーカスのライオンを操る調教師が持っている鞭と一緒である。
一般的にイメージされる鞭は一本鞭の方だ。
バラ鞭も一本鞭も叩き方は同じで、対象物に対して上から下に振り下ろす。
 
まずは試しにどれぐらいの痛さなのか、俺がママの鞭を受けてみる。
自分が叩く側だとしても、まずはその痛さを知っておかないと力加減が分からないからだ。
最初は服の上から、バラ鞭を受ける。
全く痛くない。
どれだけ激しく叩こうが、音は大きいが痛さは無い。
次いで直の肌にバラ鞭を受ける。
これも音の激しさの割にはあまり痛くない。
何発もくらっていると段々と痛くなってくる。
次は一本鞭だ。
これは本気でやると肌が切れるぐらい痛いらしいので、ゆっくり打ってもらう。
本当に優しく打たれる分には痛くは無いが、少し力を入れると鞭がヒュンと音を立てて強打してくる。
これは確かに痛い。
 
代わって打つ方を教わる。
最初はバラ鞭からだ。
服は着たままでサキちゃんを四つんばいにさせて、俺はその後ろで方膝をつく。
バラ鞭は短いので立ったままでは届かないからだ。
そして、腕を振り上げて、まっすぐ下へ降ろす。
するとバラ鞭がサキちゃんのお尻にパチリと当たる。
今度はサキちゃんのスカートをたくし上げて、パンツを食い込ませて、お尻が見える状態にして、
同じようにバラ鞭を降り下げる。
サキちゃんのお尻にパチリと当たり、サキちゃんは小さな声で「ウッ」とうめいた。
しかし、それほど痛くないようだ。
俺はどれぐらいの強さで痛くなるのか試してみたくなって、
徐々に力を強くしていった。
全力の半分ぐらいの強さで、サキちゃんが痛いと言い、これが限界らしかった。
次に一本鞭だ。
一本鞭は長いので立って打つ。
バラ鞭と同じ要領で軽く下に振り下ろした。
するとヒュンと音が鳴ってパチンと大きな音を立ててサキちゃんのお尻に当たり、サキちゃんは「キャァ!」と大きな声を上げた。
当たった肌が見る見る1本の筋になってミミズ腫れのように赤くはれ上がった。
サキちゃんは相当痛かったらしく、俺は思わずサキちゃんに駆け寄ってごめんねと謝った。
これは恐ろしい。
軽く振り下ろしただけでこの威力だ。
俺の背が高いこともあって、軽く振り下ろすだけで相当な威力になるらしい。
 
次はろうそくだ。
ろうそくは低温ろうそくと呼ばれる赤いろうそくを使う。
このろうそくは普通のろうそくより温度が低い。
普通の白いろうそくは熱過ぎるのでSMではあまり使わないそうだ。
まずは低温ろうそくを自分の腕に垂らしてみる。
ろうそくは垂らす高さによって熱さを調節する。
垂れる距離が長いとその間に蝋が冷えて、肌に到達する頃にはあまり熱くない。
まずはなるべく離して蝋を垂らしてみる。
肌に1滴蝋が垂れてすぐに固まった。
人肌より少し温かいぐらいで熱いとは言えない。
そこから段々近づけていくと段々熱くなっていき、10cmぐらいの距離で耐えられないぐらいの熱さになった。
そして、肌が熱されることで日焼けのような効果があり、垂らして固まった蝋を剥がして肌を触られるとヒリヒリと肌が敏感になっている。
 
ろうそくを垂らす加減が分かったところで、早速サキちゃんで試してみる。
鞭のときと同じように四つんばいにさせて、お尻を出す。
最初は距離を離して垂らし、徐々に近づけていく。
段々とサキちゃんの体に力が入り、熱さにぐっと耐えているようだ。
サキちゃんが結構耐えるものだから、俺はサキちゃんのお尻の片側が赤い蝋で覆われるぐらい垂らし続けた。
もう垂らす隙間がなくなったところで止めて、今度はお尻の固まった蝋を剥がす。
全部剥がしたところで、お尻をパチンと平手打ちするとサキちゃんは「イヤァ!」と飛び上がって抱きついてきた。
相当敏感になっているようだ。
気がつくと、その頃には、ギャラリーができていて、他の客が眺めていた。
俺は調子に乗って、他の人には見えないようにスカートの中に手を入れて、
パンツの隙間から指を刺し込み、あそこを直接触ると、サキちゃんは「アン」と甘い声を上げた。
あそこはぐっちょりと濡れていた。
俺はサキちゃんの耳元で「感じた?」と聞くと、サキちゃんはコクリと頷いた。
 
ママが俺の耳元で「個室に移動しますか?」と聞いてきた。
俺は意味が分からなかったが、個室に移動してみると、その意味が分かった。
個室にはマットが敷かれていて、コンドームなども用意されている。
個室でセックスできるらしい。
俺はサキちゃんを四つんばいにさせて、スカートをたくしあげて、パンツを脱がした。
ろうそくが垂れていた部分を今度は触るか触らないぐらいの優しさで触った。
敏感になっているので、優しいタッチでも、サキちゃんはもぞもぞをお尻を振って感じた。
お尻に下をはわしてみると、サキちゃんは大きな声をあげて喘いだ。
もはやお尻が性感帯のごとくだ。
俺はしばらく、そうやってお尻を責めて楽しんだ。
 
次にサキちゃんを仰向けにして、キャミソールをたくし上げて、ブラも上にずらして、胸をあらわにした。
服を着たまま、胸だけ出すのも、卑猥な眺めで良い。
俺は胸を揉んだり舐めたりして楽しんだ。
サキちゃんは完全にスイッチが入った状態でアンアンと喘いだ。
今度はサキちゃんを正座させて、俺のいきり立ったモノを出して、フェラさせた。
俺はサキちゃんの髪の毛を掴んで、わざと荒々しくディープスロートさせた。
サキちゃんは何度もゲホゲホとむせたが、俺は許さず、何度も強要した。
 
そして、サキちゃんを壁に手を付かせて、お尻を突き出させ、
俺は立ちバックでサキちゃんの中へ挿入した。
入れる瞬間、サキちゃんは「うわぁ」と大きな声を上げて感じた。
俺も、一つ壁の向こうで他の客が普通にお酒を飲んでいるかと思うと興奮した。
俺はサキちゃんの喘ぎ声を店中に鳴り響かせるかのごとく激しく突いた。
そして、サキちゃんに大量の精液を放出して果てた。
後でサキちゃんに聞くと、
ろうそくを垂らされているあたりから、興奮のあまり記憶がなくなり、
自分が店中に鳴り響くぐらい大声を上げて感じていたことも分からなかったらしい。

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女性に気持ちいいセックス体験談

【大阪】レイプ(その後)【ハプニングバー編】

ちょうど近くに俺のよく行くハプニングバーがあるのでそこへ行った。
彼女はハプニングバーへ行くのが初めてである。
料金は入場料がカップルで5000円だ。
ドリンクチケットが4枚もらえる。1人2枚の計算だ。
それ以上飲むと確か1杯500円ぐらいだったと思う。
(ハプニングバーの説明は割愛する。詳しく知りたい人は俺の他の日記を読んでもらえれば大体の雰囲気は分るはずだ)
店へ入るとすでに何人か(5組ほどのカップルと数人の単独男性)がいた。
この店はSMバー兼ガールズバー兼ハプニングバーを兼ねたような店で、店員は主に女性、そして店のママは女王様、内装もゴシック調かつSM調である。照明も暗めだ。
彼女はこの雰囲気に呑み込まれたのか怖いと言ってビクビクしている。
SM調の店の場合は反応は大きく二つに分かれるだろう。
この手の雰囲気が好きな女性は眼を輝かせるし、この手の趣味の無い女性はただ暗い所といった怖さがある。
彼女はこの手の趣味が無い方に部類するのだろう。
どちらかと言えば、昼間、カフェテラスが似合いそうだ。

荷物はロッカーに預ける。
ソファ席に通された。
ソファ席には単独男性が2名座っている。
合い席である。
男性はどちらも30歳は越えているであろう。
眼鏡をかけたひょろっと背の高い男性と、普通の背格好の男性だ。
ハプニングバーと言っても変わった人たちが来るわけではなく、ごく普通の人がきたりもするところなのだ。
単独男性2名と挨拶代わりに会話を交わしたがすぐに話が途切れた。
早速シャワーを浴びに行った。
シャワーを浴びながら、彼女は嫉妬プレイについて力説していた。
嫉妬プレイとは何かと言うと、複数プレイなどをして、相手が他人と気持ち良さそうにしているのを見て悔しがるプレイである。
でもあくまで自分が相手にとっての一番であり、他人は自分が一番であることを確認するための比較対象でしかない。
彼女は「嫉妬するたびに『誰よりもお前が一番だ』と言われたい」と言った。
ふと俺は過去の彼女でよく嫉妬する女性がいたことを思い出した。
俺の場合、彼女がいる時点で、他の女性は女性ではなくなる。
つまり、彼女は唯一の女性、Only Oneの状態になる。
だから、本来嫉妬する要素も必要もない。
しかし、今にして思えば嫉妬したかったのかも知れない。
嫉妬して「お前が一番だ」という言葉を聞いて満足したかっただけなのかも知れない。
今まで恋人と言うとOnly Oneの関係だと思っていたが、常に比較対象が存在するNo.1という考え方もあるんだなあと思った。
恋人はOnly OneなのかNo.1なのか、これは恋愛するのうえで大きな違いように思う。

シャワーを浴び終わってコスプレに着替えることにした。
コスプレ選びは楽しいものだ。
彼女にはどのようなコスチュームが似合うだろうか?
背が高めでスラッとしており、顔立ちは綺麗系、気品がある。
結局、黒いボンデージにした。ボンデージだが少し可愛い作りになっていて女性らしさがあり彼女にぴったりだろう。
ボンデージに着替えたあとは店内を見て回った。
今日は週末ということもあり客が多かった。
この店は二人きりでプレイできるカップルスペースが2部屋、SM系のプレイができる部屋が2部屋、乱交スペースが1部屋、カップルシートが3席ある。
そのうちカップルスペース2部屋、SM系1部屋、乱交スペースも1組カップルプレイ中、カップルシートも1組がいた。
完全に二人になれる場所が見当たらない。
SM系が1部屋空いていたので彼女を張り付け台に張り付けて遊ぼうと思ったが、彼女は苦手らしく嫌がられてしまった。

我々はカップルシートに移動した。
ここのカップルシートは縦に3席ならんでいるのだが、端と端の席が向かい合うようになっている。
すでに端には別のカップルが座っていたので、必然的に向かい合うかたちになった。
向いのカップルに見られるかたちになったが、構わずイチャイチャした。
キスをして胸元に唇を移動して体をキスしていく。
乳房を這い、徐々にボンデージを脱がしていく。
乳首まで到達すると軽く舌で転がした。
彼女は全身感じやすい。
どこを触っても跳ねるように体をくねらす。
その中でも乳首の感じようは凄い。
彼女の表情を見ているだけでみるみる快感に支配されていくのが分かる。
俺は夢中で彼女の体を楽しんだ。
すると、乱交部屋でプレイしていたであろうカップルがカップルシートの真ん中へ座った。
と言うことは乱交部屋が空いたのだと思って、我々は乱交部屋へ移動した。

乱交部屋から、SM部屋が覗けるようになっている。
SM部屋では女性1人に対して男性が複数人が責めていた。
ちょっと遠いので具体的に何をしているかまでは分らなかったが、女性が寝ている周りを4,5人の男が取り囲んでいる。
女性はひっきりなしにあえぎ声をあげている。
かと思うと、となりのSM部屋で、店のママである女王様が客を吊るして鞭打ちしていたりする。
店内に悲鳴が鳴り響く。
彼女は「見てると濡れてきちゃう」と言った。
再び二人でイチャイチャして、彼女の敏感な体を堪能した。
すると、彼女が俺に馬乗りになった。
そして「最近エッチした?」と聞いてきた。
他の女性としたかと言うことだ。
さらに「したんでしょ?」と畳みかけてきた。
俺は躊躇したすえに「したかな」と答えた。
彼女は「悔しい」と言った。
これが嫉妬プレイか。
彼女は「気持ち良かったの?」と聞いてくる。
俺は「気持ち良かったよ。でも君には敵わない」と言った。
なかなか嫉妬プレイも悪くないと思った。
彼女は「私が気持ち良くしてあげる」と言って、いつの間にか再び大きくなっていた俺のあそこに彼女のあそこを挿入した。
俺のモノが一日に二度も大きくなるのは珍しいことだが、彼女相手では違う。
どのような理由があるのか分らないが興奮するのだ。
しかし、彼女の小さな穴では騎乗位は痛いらしい。
懸命に動いているものの痛みを抑えきれないみたいだ。
俺は彼女の最も好きな体位である正常位に変えて続ける。
彼女は奥の方を突かれるが好きらしい。
奥に押し込むように突くと、激しい喘ぎ声をあげる。
そして、徐々にあそこが締まってくるのが分かる。
イキそうになっている証拠だ。
彼女は「止めて」と言うが俺は止めない。
俺は「痛い?」と聞くと彼女は「気持ちいい」と答える。
そのままペースで突き続ける。
すると大きく叫び、さらにあそこが締まった瞬間イッてしまった。
俺はゆっくり突いて余韻を楽しむ。
そして、再び徐々に激しく突いていく。
すると彼女は再び感じ始める。
しばらく突いているとまたあそこが締まり出してイッてしまう。
これを何度か繰り返すと俺も限界に達してきた。
ひときわ激しく突いて、彼女の中で果てた。

いつの間にか二人は閉店まで寝てしまっていた。
ときどき起きたりもしたが、また寝るといったことを繰り返した。
起きるたびに隣でセックスしているカップルが違ったりしていた。
彼女は途中トイレに行くために単独行動をしたらしいが、そのときに男性に話しかけられたそうだ。
「彼氏か?」と聞かれて、彼女は「違う。私の片思いです」と答えたそうだ。
彼女はときどき本心か分からないことを言う。
俺をからかっているのかも知れない。

店を出て今度はラブホテルへ向かう。
二人のセックスはまだ終わらないのだ。

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女性に気持ちいいセックス体験談

【東京】快楽三昧【ハプニングバー編】

某SNSで女性からメッセージが来た。
彼女は東京に住む20代前半である。
俺に会いたいと言う。

手マン(あそこを指で責める)やクンニ(あそこを舐める)でイッたことはあるが、挿れらているときにイッたことがないと言う。
セフレのような相手はいるのもののその彼とのエッチはあまり満足ができるものではないらしい。
どちらかといえば、好きだからエッチしているといった感じである。
本来は騎乗位が好きで目隠しや手を縛られたりといったプレイも好きである。
もっと責めて欲しいと言う。
中途半端にエッチするものだから、余計に欲求不満が溜まるのだろう。
そこで俺の出番というわけだ。

俺はどうせ東京へ行くならば一日付き合って欲しいと言うと、良いとの返事。
メールやチャットで一日のスケジュールを決めていく。
まず、彼女の趣味から、「目隠し」「手錠(手枷)」「コスプレ」をすることに決めた。
彼女は人前が苦手なので、コスプレしてエッチできる場所を探すのが大変だった。
ホテルでコスプレをレンタルできるのが一番良いのだが、俺はいかせん東京のホテルに疎いし、彼女もあまり知らない。
ネットでなんとかコスプレのできるホテルを見つけた。
昼間からエッチできるところと言えばやはりラブホになるのだが、泊まりもするわけだし一日ラブホも芸が無い。
他に昼間もエッチできるところと言えばハプニングバーである。
昼間のハプニングバーは人も少ないので人目を気にしなくて良い。
しかも、コスプレも沢山ある。
俺は一度行ってみたいハプニングバーがあったのでそこへ行くことにした。
なんと、地下1階から3階まであるというフロア面積で言えばおそらく日本最大なのではないかと思う巨大なハプニングバーがあるのだ。
しかも、完全個室のカップルルームもあるので今回丁度良い。
昼間はハプニングバー、夜はラブホで1泊というスケジュールを立てた。
余裕があればどこかで晩御飯も食べたいと思い、彼女の好きな和食で良さそうなところを探した。
しかし、ハプニングバー→レストラン→ラブホは体力的にも時間的にもきつそうなので予約までは入れないでおいた。
俺はスケジュールを立てるのが好きである。
ハプニングバーやラブホと提携してツアーコンダクターでもやれば新しい商売ができるのではないかと思ったりした。

さて当日、俺は自慢のマイ手枷と目隠しを持って東京へ発った。
手枷以外にも足枷や腕枷、腿枷等自慢の道具があるのだが、今回は彼女の趣味により手枷だけを持っていく。いずれ他の道具達も活躍する場が出てくるかもしれない。

待ち合わせ場所につくと彼女から電話があり、お互いを確認しながら合流。
彼女はメガネをかけており服装からも教師のような雰囲気を持っていた。
肌は色白できめ細かく艶やかである。
俺好みの肌だ。

俺とセックスしたいと言う女性が凄く淫乱な女性かと言えばそうではない。
セックスしたい気持ちは誰もが持ち合わせている感情である。
人生において不満の一つや二つはあるだろう。
セックスにおいても不満があってしかりだ。
しかし、その不満を解消するのは実はなかなか難しい。
どんな男性がどんなセックスをするか分からないからだ。
俺はブログで自分のセックスを公表している。
女性はこの人ならば安心して任せられると思ってメールしてくるわけだ。
自分のセックスをしっかり語ることが重要だ。
そうすれば素晴らしい相手にめぐり合えるのだ。

話を元に戻す。
さて、まずは喫茶店でゆっくりすることも考えたが、すでにチャットで相当話していてお互いのキャラクターはほとんど掴んでいたのでその必要もないだろう。
早速ハプニングバーへ行くことにした。
ハプニングバーではお酒も飲めるし、そっちの方が和むと考えたからだ。
なにぶん慣れない場所のため店に電話して場所を聞きながらやっと見つかった。

店へ着くとラブホのような相手の見えない受付で入会手続きに必要事項を書き込み、身分証明を提示。他の店では女性は身分証明がいらない店もあるがこの店は女性も身分証明が必要だ。
受付は顔は見えなかったが若い感じの気さくな男性だった。
ネットのクーポンを使ったのもあり、カップルで入会金含めて6000円程度だった。
チャージだけなら3000円である。
昼間は安く入れるようになっていて、19時以降延長するならばもう3000円追加になる仕組みだ。
19時以降に入った場合は最初から6000円がかかる。
ドリンク&フードチケット3000円分(ドリンクにして6杯分)がついてくるので普通に飲む程度なら追加料金なしで楽しめるだろう。

中に入るとこれもまた若い感じのチャイナ服姿の女性がお出迎え。
靴をスリッパに履き替え、店の中を一通り案内してくれる。
1階は更衣室とロッカールーム、食事が取れる場所と仮眠室まで用意されている。
2階は主にカップルが使うスペースで和風SMの部屋、洋風SMの部屋、椅子のある休憩スペース、単独男性覗きOKの公開乱交部屋、覗きNGの乱交部屋と充実している。
3階は撮影用の完全個室である。
そして、地下1階はバーになっていて、ステージとコスプレの衣装がある。イベント時にはステージでショーが行われるらしい。
ステージは結構広い。そしてその隣には電車の車内を模したものもある。ここで痴漢気分を味わえるということか。

我々はカウンターに通される。カウンターは8席ぐらい座れるだろうか。
奥には6席ほどのボックス席もある。
カウンターにはすでに女性が2人飲んでいた。
我々が席に座ると「私も男が欲しい!」と叫んでいた。
酔っ払っているのだろうか。
昼間から酔っ払えるとは贅沢である。
女性ははっきり姿を見ていないが20代ぐらいだったと思う。
2人ともチャイナを着ている。
あとから単独男性も入ってきたが、30代半ばといった雰囲気だ。
単独男性の場合昼間の安い料金でも8000円かかる。
若い男性は入りづらいだろう。

我々も飲むことにした。
ここはなんとテキーラなら無料なのである。
つまり酔っ払っていいということか。
俺は酒が好きなのでとても嬉しいサービスだ。
彼女は俺の付き合いで最初テキーラを飲んだが1杯でダメだったらしい。
あとは普通に水割りを飲んでいた。
俺は3,4杯ぐらい飲んだと思う。
スタッフのチャイナの女性が俺に付き合って一緒に飲んでくれる。
そのスタッフも酒好きらしい。
バーでもハプニングバーでも酒好きのスタッフのいる店が一番嬉しい。
この店のことやら、酒のことやらで盛り上がった。

ひとしきり盛り上がったところで、彼女にコスプレを着てもらう。
一緒に選ぶ。
沢山あるコスチュームの中でナース服を選んだ。
更衣室へ移動して着替え。
再びバーへ戻ってしばらく飲んでいた。
他に女性客が3人いたがみんなコスプレをしていた。
コスプレを見ながらの酒はなかなか良いものだ。
だんだんと酔っ払ってきた彼女は二人きりになりたいと言った。

我々は2階にあるカップルスペースへ移動した。
個室は乱交用になっているので10畳ぐらいはあろうかという広さだ。
昼間で客が少ないので誰も使っていない。
我々の貸切状態だ。
一面にはマットが敷いてある。
照明は赤くエロティックである。
すでに二人は甘いムードに包まれていた。
目隠ししてほしいというので荷物を取りに行って、目隠し、さらには手枷をはめた。
ナース姿の彼女が一人ゴロンと横たわっている。
さて、どのように責めてやろうか。
まずはスタンダードに責めるのがいいだろう。
俺は彼女とともに横になって、耳元で囁きながら、手で全身をなで上げながら、彼女のツボを探りあてていく。
「これはどう?」と聞きながら耳たぶを舐める。
また「これはどう?」と聞きながら首筋に指を這わす。
彼女は首筋が感じるらしく息を荒くした。
だんだんと胸に近づくとさらに息が荒くなっていった。
俺は徐々に指を乳房へ近づけていく。
彼女は「乳首が感じるの」と言う。
俺は「じゃあ、まだだ」と言って触らない。
乳首を素通りして太ももを撫でる。
ナース姿は暑いらしくじっとりと汗をかいていた。
コスプレのまま責めたくもあったが、服を脱がすことにした。
いっそうのこと全裸にしてしまおうと、ブラもパンツも剥ぎ取った。
目隠しと手枷はつけたままだ。

今度はお待ちかねであろう、乳首を責めることにした。
「乳首が好きなんやろ?じゃあ今度は乳首しか責めないからな」と言って、
乳首を撫でたり舐めたりして他の場所は一切触らず乳首だけを責める。
彼女はあえぎ声をあげながら体全身をよじりながら快感に耐えているようだった。
彼女は「噛んでほしい」という。
俺は「こうか?」と聞きながら乳首を軽く噛んだ。
彼女は「あぁ!」と息を漏らして感じた。
俺は抓ったりもして乳首に強い刺激を与えた。
千切れるんじゃないかと思うほどの強い刺激を一瞬だけ与える。
その度に彼女は息を荒げた。
かと思うとやさしく舐めたりもする。
その繰り返しで存分に乳首を楽しんだ。

彼女は入れて欲しいという。
しかし、まだだ。
あそこへの愛撫もしてないではないか。
俺は一転して彼女の下半身を覗き込んだ。
すでに愛液でぐちゃぐちゃである。
俺は「凄い濡れてるね」と楽しむように彼女にあそこの状態を教えてあげた。
俺はまず指でクリを撫でた。
彼女はまた激しくあえいだ。乳首より感じているんじゃないだろうか。
俺はそのあえぎようが楽しくてしばらくクリを撫で続けた。
そして、次第にま○この方も刺激していく。
徐々に指を入れていく。
そして、Gスポットを刺激する。
俺は経験上ここかと思う部分を刺激してみたが違うようだ。
女性によってGスポットの感じる場所は違う。
彼女は穴の随分手前が感じるようだ。
他の場所と反応が違うので分かるのだ。
「ここが気持ちいいんやろ?」と聞くと彼女は激しくうなずいた。
いずれにせよ、感じるツボが分かればあとは簡単だ。
激しく責める必要はない。軽く撫で続けるだけ良い。
撫で続けると彼女は「イク!」と言っていってしまった。
あそこが激しく絞まり指が動かせないほどだった。
イッたあともドクドクとあそこの中が波打っているのが分かった。
この絞まりは凄い。

今度はいよいよ俺のモノを入れることにする。
穴が狭いのかなかなか入らない。
俺はたっぷり自分の唾をつけてやっと挿入することができた。
しかし、入り口がきつく彼女は痛がった。
俺のち○こは人より一回り大きく、その中でもカリが一番太い部分なので、相手によっては入れるときに痛いときがあるのだ。
入れてしまえばあとは問題ない。
正常位で軽く突く。
軽く突くだけでも彼女は激しく喘いだ。
奥の方を突くと痛いと言う。
俺はなるべく手前を刺激するように調整した。
彼女の喘ぎようは凄い。
すぐにイッてしまうのではないかと思っていたら、案の定あっさりとイッてしまった。
ただ、イクときに上にずり上がりなら逃げるようにイク。
そして股も閉じてしまうので、スポっとち○こが抜けてしまうのだ。
イク寸前で抜けてしまうので「イッたのか?」と聞くと分からないと言う。
俺はおかしいなあと思って再び挿入した。
しばらくするとまたイクのだがやはりイク瞬間抜けてしまう。
彼女が騎乗位が好きなことを思い出して騎乗位に体位を変える。
しかし、俺のち○こが奥に刺さりすぎて辛いようだった。
対面座位を試してみるとこれは気持ちいいようだ。
しばらく対面座位を楽しむ。
しかしイクまでは至らず、やはり手前の刺激が与えられる正常位がよいようだ。

実は俺は過去に同じようなケースでち○こを押し出してしまう女性がいたことを思い出した。
俺は当時を思い出して再びチャレンジした。
イク瞬間相手の肩をぐっとつかんで抑える。
しかし、やはり抜けてしまう。
しかし、彼女は実際はイッているようだ。
イッたあとはしばらく放心状態になっているからだ。
しかし、さらに刺激するとまた感じ始める。
彼女は何回イッたか分からないぐらいイキまくった。
ここで店のスタッフが7時になることを知らせに来た。
7時からは夜の部で追加料金になるからだ。
我々は十分ハプバーを堪能したこともあって店を出ることにした。
俺は結局ハプバーでは一度もイカなかった。

このあと、彼女が和食が好きだというので、和風の居酒屋へ行く予定をしていたが、多分疲れていて食事どころではないだろうからホテルへ直行することにした。
なかなかオシャレな良い店であったが次の機会にしよう。
ホテルでもさらに激しくセックスすることになる。

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女性に気持ちいいセックス体験談

【大阪】カップル喫茶【単独男性乱交編】

前回からしばらく経ったある日、カップル喫茶のマスターから電話があった。
「明日来れるか?」と聞かれた。
ちょうど空いている。俺は行けると答えた。

俺は再び店の前に立った。
やはり緊張する。
2回目と言えでも慣れないものだ。
チャイムを鳴らす。
マスターが出てきた。
今日は忙しいらしく下の階で待っていてくれと言う。
下の階が何の部屋なのかも分からないまま俺は下の階へ向かった。
部屋に入るとすでに何人かの男性が待機していた。
俺を含めて4人である。
一人はバスローブを着ている。
シャワーを浴びたのだろう。
他の2人は私服のままだ。
全員やはり40代前後だ。
部屋はもともとはマンションなのだろう。
1DKになっていて、入ってすぐが6畳ほどのダイニングキッチンである。
そこに小さなテーブルとそれを囲むようにソファが並べてある。
7、8人は座れるのではないだろうか。
奥の部屋は10畳ぐらいあるだろうか。
部屋一面にマットが敷いてある。
ここでプレイできるようになっている。
俺は他の人と同様にソファに腰掛けた。

前回同様誰もしゃべらない。
俺はたまらず隣の男性に今回何回目か聞いた。
ちょくちょく来ると言う。
すると向かいの男性がよく見かけますよ。と言った。
言われた方は「そうですか?」と記憶に無いようだ。

また会話が途切れた。
すると今度は別の男性が今日について話し始めた。
今回男性は8人呼ばれていたらしいが、この状況からすると集まらずこの4人が全員だろうと言う。
おそらく乱交が行われるはずだと言う。
他の人もはっきりとは知らないらしい。
店側はわざと言わないのだろうか。
それぞれの男性はお互いぽつぽつと自分の話を始めた。
ここでは仮に男性達をA♂さん、B♂さん、C♂さんと呼ぼう。
A♂さんはネットの出会い系で相手を見つけてはカップル喫茶などに来ていると言う。
俺とちょっと似たことをやっている。
B♂さんは現在ダブル不倫中で今日はこの店に彼女と来る予定だったが、こっちの方が楽しいそうなので単独男性として来たらしい。
しかし、今日はスワッピングの方も盛り上がっているみたいなのでそっちも気にしていた。
C♂さんは結婚しているかどうかは聞かなかったがちょくちょく単独として呼ばれるらしい。
AVの汁男の経験もある。
彼らはこういう世界の先輩方になるのかも知れない。

そうこうしているうちにカップルが3組入ってきた。
おそらく我々を呼んだ人たちだろう。
軽く挨拶を交わす。
先ほどまで和み始めていたが、男性陣はまた黙ってしまって緊張した雰囲気に戻った。
単独男性は呼ばれている側なのでどうも立場が弱い。
後から考えると気にしすぎていたのかも知れないが、どう振舞っていいのか分からず動きづらい雰囲気だった。
前回と同じような嫌な雰囲気になってきた。
カップルを仮にDさん、Eさん、Fさんとしよう。
Dさんカップルはおそらく50歳を超えているのではないか。Eさん、Fさんカップルは30代後半である。
ただ女性達は一様に美しく、おそらく当たりの部類に入るのではないだろうか。
俺は普段この年代の人たちの相手をすることがないので分からないが、他の男性陣は喜んでいると思うのだが。
男性陣のリアクションがないので実際のところは分からないが。

カップル同士で話始める。
単独男性はその話を黙って聞く。
しかし、話の途中でカップルの男性の一人がこのままでは始まらないということで自己紹介をしようと言った。
まずはカップルの自己紹介から。
全員夫婦である。
Dさんカップルは夫の方は60歳ぐらいじゃないだろうかと思う。背が小さく痩せている。
妻の方は50歳ぐらい。多少太ってはいるが肌は艶があり若々しい。
2人ともスナックをやっていそうな水商売の雰囲気がした。
Eさんカップルは夫の方は40歳ぐらい。少々太ってはいるがそれが返って愛嬌がある感じがした。
実質このグループのリーダー格であるらしかった。妻の方は30歳後半で背が高くはっきりした顔立ちの美人だ。
Fさんカップルは夫の方は40歳ぐらい。もしかしたら30代後半ぐらいかも知れない。
人の良さそうな笑顔が印象的に和やかな雰囲気も持っていた。
妻の方は30代後半が半ばだろう。大人しそうなタイプの女性だ。
Fカップもある大きな胸が印象的だ。
単独男性も自己紹介していく。
俺はハプニングバーの経験はあること。この店は2度目であること。あと縛りなどができることを言った。ただ、反応は薄くどうもあまりSMプレイには興味がないようだった。
それよりもC♂さんがMだと言った途端E妻さんが凄く反応した。M男が好きらしい。
E妻さんは自称Sである。凄いことをするのかと思ったが特にSMプレイをするわけではなかった。
精神的にS的な立場の方が好きということであるらしかった。

シャワールームは1つしかないので単独男性、奥さん達と順次シャワーを浴びに行った。
夫達はプレイに参加しないからシャワーは浴びないと言う。
これも前回と同じだ。
俺はこれがどうもこれが理解できず心にずっと引っかかっていくことになる。
奥さん達はコスプレを着てきた。
D妻さんは黒のボンデージ、E妻さんはレースクイーン、F妻さんは白のネグリジェとそれぞれの雰囲気に合っている。
俺は「可愛いですね、似合ってますよ」と褒めてみてたが、リアクションが返ってこない。
相手も緊張しているのだろうか。いまいちテンションの上げ方が分からない。

リーダー格のE夫さんが「みんなで話して。俺たちはこっちに引っ込んどくから」と言って、単独男性と奥さん達をソファ部屋に残して夫達はマット部屋に引っ込んだ。
俺はこの時点でもこの夫婦達の意図が分からず困惑した。

とにかく何か話さなくてはならない。
A♂さんがD妻さんに「本当に綺麗ですよ」と言うと「うまいわあ」などとD妻さんが照れた。
俺はすかさず「みなさん綺麗ですよ」と言うと「言われたこと無い」と言いながらまんざらでは無い様子だった。
いつもの俺ならばここで畳み掛けるように話すのだが、どうも隣で旦那が聞いてるとかと思うとブレーキがかかる。
他の単独男性もやりづらいのだろうか。話が盛り上がらない。

そこで見かねたE夫さんがさらに「黒ひげ」をやろうと提案する。もちろん夫抜きで。
こんどはマット部屋に移って薄暗い中、黒ひげをやる。
罰ゲームは男性が負けたらオナニーを見せる。
女性が負けたらそのオナニーを手伝う。
場を盛り上げるためにはがんばらねば。
しかし、さっきより断然場が盛り上がり始めた。
俺はまっさきに負けてしまった。
一人では可哀相ということで男性を後2名選ぶことに。
その間に女性も負けて、A♂さん、D妻さん以外が罰ゲームになった。
男3人が川の字に寝てその間に女性が入って手コキ。
C♂さんとE妻さんがペアで、B♂さんと俺をF妻さんが相手をする。
結局A♂さんとD妻さんも絡み始めて乱交が始まった。

C♂さんは早速ギンギンに勃っている。
こんな状況で勃てるとはさすがM男である。
俺はもともと手コキだけではイケないので、俺はF妻さんに「触っていいですか?」と確認して体を撫で始めた。
体中を撫でててから次に「おっぱいも触っていいですか?」と聞くとこくりとうなずくのでおっぱいも触る。F妻さんのおっぱいは凄く大きくてカタチが良い。感触も柔らかくて気持ちいい。
俺はしばしおっぱいの感触を楽しんだ。
さらに「見せてください」と言うと服を肩からずらしておっぱいを見せてくれた。
俺は「綺麗だ」と言うと、F妻さんは「そんなことない」と答えた。しかし実際綺麗であった。
俺は「舐めていいですか?」と聞くとこれもこくりとうなずくので舐めた。
F妻さんも激しく喘ぎはじめた。B♂さんも便乗してもう片方のおっぱいを舐め始める。
俺は段々とF妻さんの下半身に手を伸ばす。
するとここでF妻さんから待ったがかかった。
今日は生理でできないと言う。
これは困った。
俺は手コキではイケない。
これ以上は強引に責めることはできない。
もし相手の機嫌を損ねたら、次から呼んでもらえなくなるだろう。
単独男性は立場が弱いのだ。
その時、A♂さんのち○こを見たD妻さんが「大きい!」と叫んだ。
気になって全員見に行く。
確かに大きい。
俺も大きいと言われるが俺の一回りも二回りも大きい。

周りは段々ヒートアップしてきて、C♂さんF妻さん、A♂さんD妻さんでセックスが始まったが、
こちらはどうすることもできず周りがやっているのを眺めていた。
すると夫達は写真を撮り始めた。
写真は最初断ったが、顔は絶対写さないということでプレイのところだけを撮影許可した。
ホームページに載せると言う。

最も激しかったのがC♂さんF妻さんでF妻さんは激しく喘いでいた。
C♂さんが果てたところで終了し、A♂さんD妻さんも途中だったが、それにつられて中断してしまった。
そしてしばし休憩。
雑談タイムになった。
C♂さん以外は結局イッていない。
C♂さんはみんなをフォローする感じで汁男のときもイケなかった話をした。
汁男とはAVのぶっかけモノで女優のセックスを見ながら自ら手コキをしてイキそうになったら女優に近づき精子をぶっかけるという役である。
勃つには勃つが、いざかけようとするとカメラマンから角度など要求されその間にタイミングを逃して萎んでしまうらしい。

B♂さんがダブル不倫中であることを言うと、D妻さんは「不倫はダメだ」と言う。
この乱交は旦那公認だから良いらしい。

するとF夫さんが部屋に入ってきて「2回戦やったら?」と言う。
しかし、男性陣の足は重い。
F夫さんは「俺なんてビンビンなのに!」と言う。
F夫婦はセックスを半年ほどやってないと言う。
溜まっているらしい。
ならばF妻さんとやれば良いと思うのだがそうはいかないらしい。
F夫さんは、D妻さんE妻さんに抜いて欲しいと言う。
そしてD妻さんE妻さんに囲まれて抜いてもらった。
俺はF妻さんに「彼女以外とエッチできる?」と聞かれ、「もし彼女ができたら、他の人とはエッチしたくないと思うだろうし、彼女が他の人とやるのも考えられない」と答えた。
するとF妻さんは一言「若いのね」とつぶやいた。

俺はこのままでは終われないと2回戦をやるべくD妻さんと絡んでみたがやらされている感があって興奮できなかった。
D妻さんもそうだったのか、十分に愛撫した後、あそこを触ってみるとカラカラだった。
お互い今日はダメだと結論付けて終わった。

俺はどんな状況でも楽しんでしまう性格だと思っていたが、今回は苦手な状況だった。
もしろ今回に限ってはナイーブな一面が出た。
夫に監視された状況はプレッシャーだ。
F妻さんが生理だったのも運が悪かった。おそらく普通にできていれば楽しめたはずだが。
そして何より夫婦達の意図を測りかねたのが集中できなかった。

妻と他の男性を絡ませるとはどういう心理か?
そしてそれを受け入れる妻達の心境は?

性愛は2年で尽きると言う。
慣れと言うヤツだ。
マンネリ化した夫婦間にいかに刺激を加えていくか。
色々な方法があるだろうが、第3者を加えることで新しい刺激を得られるだろう。
普通は不倫に走ってしまうところをこういう場で公認で遊ぶことによって解消しているのかも知れない。

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女性に気持ちいいセックス体験談

【大阪】人妻日記【緊縛編】

映画館でプレイを楽しんだ翌日彼女からメールが届いた。
「あれから体が疼いて」

つまりセックスしたいと言うのだ。
俺は焦らしたつもりはなかったが、結果的には彼女を焦らしエッチのお願いをさせてしまった。
これ以上待たせるのは酷だと思いその晩早速逢いに行った。
彼女は人妻、お泊りは厳禁だから時間が無い。
早速ホテルへ直行した。

部屋へ入って早速お風呂へ。
彼女が先に入って頃合いを見て俺も一緒に入った。
彼女の全裸を初めて見る。
美しい顔立ちに美乳に色白でスタイルが良い。
おっぱいの大きい藤本美貴といった感じだ。
最高だ。未だに旦那は何の不満があるのか解せない。
彼女は少々クールなところがあってあまり旦那のことを話したがらない。
俺もあえて詳しくは突っ込まないでいる。
いずれ話すときが来るだろう。
今は2人の時間を楽しみたい。
クールな彼女が自分からエッチのお願いをするのは極めて珍しいことだろう。
今までのデートが焦らしとして布石になったということか。
俺は一緒にお風呂につかりながら美貌のスタイルの良さを褒めた。
彼女はもっと痩せたいという。
女性はどこまでも痩せたいものなのだろうか。
彼女は平均よりも痩せているし、痩せすぎると骨ばって華奢になりすぎはしないか。
最近はモデル業界でも痩せすぎのモデルは嫌われると聞くし、俺は健康的な美しさが一番だと思う。
俺達は風呂の中でしばらくイチャイチャして楽しんだ。
キスをしておっぱいを触ったりお互いのあそこを触ったり。
彼女は俺のモノをさすりながら「大きいね」と驚いた。
俺は他の男性のモノをマジマジと見たことは無いがどうも長さも太さも一回り大きいらしい。
湯船を出て体を洗いっこする。
まずは俺が彼女の体を洗う。
背中はもちろんのこと、おっぱいとあそこを重点的に洗う。
洗うと言うよりは愛撫だ。
石鹸のヌルヌルがなかなか気持ちいいのだ。
彼女は恥ずかしいそうに洗われている。
あそこからは愛液が溢れていた。
俺はシャワーで体を流してあげて、こんどは強めのシャワーであそこを刺激する。
クリが大きくなっているのが分かる。
シャワーを当てているのにも関わらずあそこからは愛液が溢れて収まりそうにない。
俺は「これじゃあ洗ってもキリ無いなあ」と言葉責め。
彼女はより一層恥ずかしいそうに顔を赤らめた。
今度は俺が洗ってもらう番だ。
もちろん重点的に洗ってもらうのはモノだ。
俺のモノはすでにいきり立っている。
カリの裏や裏筋、先から根元まで丹念に洗ってもらう。
石鹸のヌルヌルが気持ちいい。

さて、風呂を出てベッドへ。
実は今回彼女がSMに関心があることから家から縄と拘束具を持ってきた。
今回は亀甲縛りで縛り上げて、手枷と足枷で身動きを取れなくした。
これで彼女は逃げられない。
ベッドの近くにある鏡で彼女に自分の姿を見せる。
縛りや拘束具は縛られる縄の圧迫感や身動きが取れない切迫感も興奮する要素だが、自分が縛られている姿を見るのも、普段の自分とは別の自分を見るようで興奮するものなのだ。
現実から非現実の扉を開く瞬間だろう。
鏡を見ながら彼女を愛撫していく。
鏡越しに彼女を見つめながら首筋にキスをする。
そして全身に指を這わせてから段々と胸に近づいていく。
全て鏡越しに彼女の反応を見ながら進めていく。
やさしく乳首を撫でる。
そして一瞬強く乳首つねる。
彼女に痛いかどうか聞く。
「大丈夫」と言う。
また優しく愛撫したのち、今度はさっきより強くつねる。
今度は「痛い」と言う。
こうやって時々痛いぐらいの刺激を一瞬だけ入れるとさらに興奮するのだ。
そのうち、この一瞬の強い刺激が段々と癖になっていく。
あそこを撫でるともうグチョグチョだ。
俺は優しくクリを撫でまわす。
クリを転がすように撫でたり、穴からクリへ筋に沿って撫で上げたり。
ときどきぎゅっと押えて強めの刺激をしたりする。
十分にクリを刺激したあとに穴を指に入れて軽く刺激する。
そして今度はクンニだ。
俺のクンニは気持ちいいらしく、いったこと無い人が初めていったりと言わば必殺技である。
彼女もいったことがない。
前日のデートでの映画館やネットカフェでも結局いかず終いだったし、今回は密かにいかせようと思っていた。
あまりいくいかないをこだわると女性の方にもプレッシャーになるのであまりふれないようにしている。
それにいくというのは意識していくのではなく気持ちよくて勝手にいっちゃうのが普通である。
いっちゃう人は我慢しててもいっちゃうものなのだ。
だからセックスではいくことを意識する必要は無い。
むしろ意識せずに気持ちよさに没頭すべきだろう。
というわけで密かにクンニでいかせようと試みた。
俺のクンニの方法はクリの周りを唇で押さえつける。
すると自然とクリがむき出しになる。
むき出しになったクリを舌で舐め回す。
これだけだ。
これを永遠やり続けるのだ。
ときどき舐め方を変えたり、口を狭めてクリを圧迫したりもする。
ただ、永遠やり続けるというのが重要でいったことない女性はいき方が分かってないので時間がかかるのだ。
溢れてくる快感をどこに持っていけばいいのか分からず苦しい状態が続く。
初めていくときの寸前は「止めて!」となるのだ。
しかし、ここでやめてしまってはいけない。
止めてと言われてもいくまで舐め続けるのだ。
さて、彼女だが、この必勝法で挑んだが結果から言えば失敗した。
トドメで同時に指でGスポットを刺激するといくこともあるのだがダメだった。
俺も実際は全員をいかせることができる万能ではない。
女性の体は千差万別だし彼女をもう少し研究する必要があるようだ。
縛ったまま責めたのも失敗だったかも知れない。
途中で彼女が疲れてしまったのだ。

縄をほどいてあげた。
そして今度は彼女にご奉仕してもらう番だ。
フェラをしてもらう。
美人にフェラしてもらうことほど幸せを感じることはないだろう。
俺のモノがいきりたったところで、ついに挿入だ。
正常位でゆっくりを入れていく。
俺のモノは大きめなので初めての相手の場合は気を使う。
穴が狭いと入りにくかったりするからだ。
ゆっくりゆっくり入れていって全てが入った。
段々と激しく腰を揺らしていく。
正常位から対面座位、騎乗位へと移っていく。
彼女は騎乗位の経験があまりなく苦手らしい。
結構騎乗位の経験が少ない女性は多いようだ。
俺は騎乗位が好きなので教え込まなければ。
その後、バックへ移り、腕を引っ張っての反りバックへ。
俺は反りバックも好きだ。
と、ここで段々と俺のモノが萎んでしまった!
実は彼女のお誘いをもらう前にオナニーをしてしまっていて、精力が残っていなかったのだ。
最中に萎えてしまうとは不覚である。
俺は正常位に戻しなんとか挿入しなおした。
萎んだままで申し訳ないと謝りつつ、段々と射精感がこみ上げてきて復活した。
最後ははちきれんばかりに膨張して、彼女もあまりの大きさに驚いたようだ。
その勢いのまま一気に放出した。
途中萎えて恥ずかしかったが、彼女は最後の大きさが気持ちよかったみたいで満足したようだった。

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女性に気持ちいいセックス体験談

【大阪】人妻日記【ハプニングバー編】

某SNSで女性と知り合った。
元々俺に興味を持っていてくれて、タイミングさえ合えば会おうと言っていてたがなかなか会えなかった。
メールはときどきする程度だったが、ある日思い切って誘ってみたらOKが出た。
食事でも行こうということになった。

そして当日。
待ち合わせ場所に現れたのはとても美しい女性だった。
裸は写真で見たのだが顔は知らないままだった。
いかにもそっち系らしい出会い方だ。
彼女の体は色白で細身でそれでいて胸はちゃんとある。
理想的な体系。
しかも、顔はその体系にぴったりの綺麗な顔立ちだった。
挨拶もそこそこに食事へ。

今回は前々から気になっていたダイニングバーへ行ってみた。
暗い店内とお洒落な雰囲気が気に入っていて行ってみたいと思っていたのだ。
予約していたにも関わらずテーブル席は満席でカウンターしか取れなかった。
まあ軽く話すには丁度いいだろう。

まずは乾杯してアラカルトで料理を注文する。
俺は彼女の裸の写真を知っているし、彼女も俺の日記を読んでいるのでエロい話がしやすいし、自然とエロ話になった。
女性にとって男性とざっくばらんにエロ話ができることが貴重な体験だろう。
彼女は満面の笑みで楽しそうに話す。
こんなに大っぴらに話したことがないからとても楽しいと言った。
俺もエロ話は好きだし、女性が楽しそうにするのを見るのも楽しい。
それに女性からエロ話を聞くと興奮するし俺もとても楽しい時間を過ごした。

ここで彼女から思わぬ告白があった。
実は結婚しているという。
俺は独身にしか見えなかったのでてっきり独身かと思っていた。
若くして結婚したが現在は早くもセックスレス。
子供はいないと言う。
以前は彼氏(旦那以外の男)もいたが今はいないらしい。
このような美しい女性を妻に迎えながら旦那が放っておくのが不思議だ。
しかし、旦那が放っておいたおかげで俺は彼女と出会えたわけだから旦那には感謝するべきだろう
彼女はハプニングバーへ行ったことがあるというのでその話で盛り上がった。
「じゃあ、このあとハプバーでも行く?」と聞くと「うん」と快い返事が返ってきた。

レストランを出てハプニングバーへ行く。
ハプニングバーとは簡単に言うとセックスするスペースもあるバーである。
店内を入ってすぐは普通のバーと同じくカウンターとソファがあるだけだ。
しかし、バーの奥に敷居があり、その奥が別室になっている。
その別室にはソファやベッドがありセックスができるのだ。
カップルやバーで知り合った男女がそこに入る。
ソファやベッドの間は薄いカーテンで仕切られており隣がわずかに見える。
喘ぎ声は丸聞こえだ。
カップル同士が絡む大型の部屋もある。
バーで飲むも良し奥でセックスするも良し。
と言った感じだ。
ただし、単独の男性もバーへは入れるが別室にはカップルもしくは女性の許可が無いと入れない。
単独の男性がセックスを期待して行っても大抵はそんなチャンスはないので甘い期待を持って行くのは止めた方がいいだろう。

ハプニングバーでカウンターに座ってエロ話の続きをする。
コスチュームもあるよと店内の衣装棚を紹介すると着てみたいと言う。
彼女は何にしようかなと楽しそうに選んでいる。
俺もこれはどうあれはどうと言いながら一緒に選ぶ。
コスプレは衣装選びも楽しい時間だ。
彼女は黒色の体が透けて見えるベビードールを選んだ。
彼女の大人びた顔立ちと白い肌と腰の括れできっと似合うだろう。
着替え室で彼女が着替えている間カウンターで待つ。
実際着替えた彼女はやはりとても綺麗だった。
黒いベビードールから透ける白い肌が素晴らしい。
くっきりした胸の谷間と腰の括れを見るだけで興奮した。
この姿を他の男性客に見せるのは少々勿体無い。

彼女は縛りにも興味があるらしく、縄で縛ってあげた。
軽く後ろ手縛りをする。
後ろ手縛りとは手を後ろで組んでそこを縛り、そこからぐるぐると胸回りをしばっていく縛り方だ。
縛られると興奮するらしい。
自分でもMだと言っていた。
あと、俺の知り合い男性客から鞭を教わった。
俺より彼女の方がセンスがあるみたいで鞭裁きも上手いし女王様に見えた。
Sもできるかもしれない。

楽しい時間はあっと言う間に過ぎ、彼女が帰らなくてはならない時間になった。
別れ際キスをしてあそこにそっと手を忍ばせるとぐっちょりと濡れていた。

彼女とはまた後日デートすることになる。

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【大阪】第2回ハプニングバーへ行くオフ

今回は某ハプバーのパーティーの日に合わせました。
ショーが沢山行われるので初心者でも楽しめるのではないかと。

そして集まったメンバーは男性3人(俺含む)、女性3人、カップル1組に、現地集合の男性1人、女性1人の総勢10人という大所帯となりました。
そのうち、会ったことある人は2,3人で他は初対面の人たち。
新しい出会いがあって繋がりが広がるっていうのもオフの楽しみでもある。
しかし、ハプバーは凄い人だかりでなおかつ大所帯であることが仇となり後に俺の管理不足が露呈するかたちとなった。
これはレポを書くなかで明らかになっていくと思います。

当日、まずはみんなで顔合わせを兼ねて居酒屋で飲んでから、ハプバーへ行こうということで待ち合わせ。
俺自身ちょっと遅れて到着。既に着いている人やさらに遅れてくる人など。
先に着いている人は居酒屋に移動してもらう。次々と連絡が入って、最後の1人を待ち合わせ場所まで迎えに行って全員そろう。
男性は俺、A♂さん、L♂さん、女性はN♀さん、K♀さん、R♀さん、カップルはT♂さん、T♀さん(この2人は本当の恋人ではなくエッチのパートナーと言った感じの仲)だ。
今回ハプバー初めての人が、K♀さん、R♀さん、T♀さんだ。
A♂さんは乱交を主催していたことがあるなどかなりのエロ道の強者、L♂さんはパートナーを連れて何回か行ったことがある、T♂さんは俺と以前に行ったことがある。N♀さんもそうだ。
俺は乱交は行ったことがなく興味があるのでA♂さんの話を聞く。
和気藹々とした雰囲気のなか、飲み会は進む。
むしろ予定より押してしまったぐらいで、話は尽きないがそろそろ出なければハプバーの時間が無くなってしまう。
慌てて居酒屋を出る。
R♀さんは今回の参加を不安がっていた。道すがらちょっと話しかけて「大丈夫ですか?」と聞くと笑顔で「大丈夫」と言う返事が返ってきたので安心した。

さて、店へ到着して入会の手続きをする。
ハプバーは会員制で身分証明必須だ。
カップルで来るときは男性だけでよい。
今回は男女比率等分なので全員カップル扱いになる。
カップル扱いだと何かと都合が良い。
女性は身分証明を提示しなくていいし、料金も男女の単独ずつより安くなるのだ。
さらにこの店ではカップルルームにはカップルか単独女性しか入れないので特にこの店の場合カップルであることは重要だ。
ちなみにカップルルームとはカップルでイチャつくところである。
他の店ではカップルや単独女性の承認があれば単独男性も入れるのだがこの店は単独男性は絶対入れない。
なので、今回のオフはわざとカップルの人数になるように調整した。

店に入るとショーもたけなわで凄い人だかりだった。
普段も週末にショーを行ったりするのだが、そのときでも客は精々10人程度なのだが、今日は30人とか40人とか、それよりもっとの人数がいた。
ショーの周りはまさに黒山の人だかり。10数人は居れるカウンターも全部埋まっている状態だった。
ちなみにこの店はカウンターは10席以上、今日は椅子は無く立ち飲みの状態、奥にショースペースがあり、ショースペースの周りをソファで囲んでいる。そしてカップルルームが店の半分ぐらいのスペースを占めている。カップルルームとカウンターやショースペースなどのフロア部分は敷居で区切られていてカップルしか入れないようなっている。
我々は入ってまずは荷物や上着などをロッカーに納める。
俺は納め終わってカウンターに向かうとこの時点で既にメンバーを見失っていた。
さらに、知り合いの客や店員に挨拶してまわるうちに完全に孤立してしまった。
普段ならソファなりカウンターなりに腰をすえてみんな固まって飲むところだが、今回はパーティーなので腰をすえるところもなくそれぞれのメンバーが歩き回る状態だった。
初心者もいるのだから俺が一旦収集して注意事項を言うべきだったが、そんなことも頭に無く「あれ?みんなどこ行ったんやろう?」と呑気にカウンターで酒を飲んでいた。
R♀さんが途中話しかけてきて、「コスプレを見ていたら、男性が話しかけてきて、この衣装着てみたら」って話しかけられた、と。俺は「これだけ人が多いとたまに変なヤツがいてるかも知れない。一人で歩き回らない方がいい。」と忠告した。
俺が注意したのはそれぐらいだった。

店の中で現地集合のM♂さんと話す。M♂さんとも初対面だ。
M♂さんは上半身裸だ。そんな状態でもこのパーティーでは馴染んだ格好に見える。
M♂さんはオフメンバーとして参加できなかったことを悔やんでいた。
男性メンバーの選考は女性の評価で決めたのだがほぼ評価は分かれず参加表明の早い者順で決まったようなものだった。
また現地集合の女性であるS♀さんとも挨拶程度だが交わす。

ショーは丁度この店のママが女の子を縛る緊縛ショーだった。
このお店のママは童顔で優しそうな雰囲気を持っており一見Mのように見えるが実はSである。
縄裁きももちろんお手の物だ。
見た目可愛らしいのにSとは勿体ないと思いながらショーを眺める。
そのショーも終わり、次のショーはカウンターの上を使ってのポールダンスだ。
このショーに出ているのも普段はバーテンをやっている店員だ。
背の高いスタイルのいい女性だが、とても気さくにしゃべる子だ。
常に笑顔を絶やさず明るく話す。
しかし、ショーでは真剣。舞台に上がるプロの顔だった。
カウンターの中ではカクテルショーもあり、一番盛り上がったショーかも知れない。

そのショーも終わり、カウンターへ行ってワインを飲む。
ちなみに今日はパーティーということでワインが飲み放題なのだ。
これまでに何杯飲んだだろうか。4杯ぐらいいってるかも。
R♀さんが俺の袖をぐいぐいと引っ張ってきた。
「どうしたの?」と聞くと「怖かった」と言う。
また変な男に絡まれたのだろうか。それ以上は答えないので一緒にしばらくいる。
途中、ワインが切れたのでカウンターへワインを注文しに行く。
ふと隣を見るとN♀さんが店のパソコンで何か見ている。
他の人は見当たらない。どこへ行ったのだろうか。
すると、K♀さんが話しかけてきた。
「縛って欲しい」と言う。
「いいですよ」と気楽に答えたもののフロアで縛るのは一目をはばかるのでカップルルームへ移動することに。
R♀さんも見学だけということでついてきてもらう。
めぼしい部屋が見つからず奥へ奥へと行くと、オフメンバーがたむろしている部屋を見つけた。
中にはT♂さんT♀さんカップルがこれからプレイを始めようかというところだった。
あとはA♂さんが一人で寝転がっている。
これは丁度いいと思い同席するべく中へ入る。
すると一緒に来ているはずのR♀さんが中へ入ってこない。
また袖を引っ張るので「どうしたの?」聞くが答えない。
すると今度はT♀さんが俺が手に持っている縄を見て、「縛れるの~?」と聞くので「今からK♀さん縛るところやねん」と答えると「私も縛って~」と擦り寄ってきた。
で、K♀さんの方はR♀さんが気になったのか外へ出てしまったのでまずはT♀さんを縛ることに。
簡単に後ろ手縛り(手を後ろに持っていてって縛り胸も強調するようにグルグルに縛る)と股縄(腰に縄をひっかけて股に縄をくぐらせる)をしてあげた。この状態でほぼ身動き取れない。股の縄をぐいぐいと引っ張って遊ぶことができる。
縛り終わるころにK♀さんも戻ってきていて約束どおり縛る。
こちらは後ろ手縛りだけにする。
外にいるR♀さんも気になったので、縛った状態のままでK♀さんの散歩も兼ねて部屋の外に出る。
すでにR♀さんの姿はなかった。

俺はいたずらを思いついてこのままの格好でフロアに出ようと言った。
縛られたまま人前に出たことがないだろうからちょっとした羞恥プレイになるだろうと考えた。
フロアを出ると縛った状態で出てきたのが珍しかったのかちょっと注目を浴びてしまった。
ママが「誰が縛ったんですか?」と聞くので「はーい」と答えると意外そうな顔をしていた。
K♀さんは手が使えないので俺が代わりにワインを飲ませてあげる。
周りを見渡すとS♀さんとR♀さんがショーを見ている。
男性も寄ってきてK♀さんの大きな胸を触ろうとするのでちょっと避けながらしばらくその状態を楽しむ。
男性が寄りすぎているし、縛られているのもそろそろ疲れたろうと思い縄を解いてあげる。
すると、S♀さんが話しかけてきて「R♀さん帰ったよ」とのこと。
「さっきまでそこに居たのに」と驚いた。
そう言えば、他のメンバーで見かけない人もいるし、帰ってしまったのだろうか。
人が沢山いる状況ではみんながどうなっているのか分からない。
まずはK♀さんの身の安全を確保するのが大事だと思い、縄をほどいていく。
縄が解けたところでトイレに行きたくなった。
K♀さんを一人おいていくのは危険なのでトイレについてきてもらう。
俺がトイレをしているとK♀さんもトイレがしたいと言い出した。
男性用便座へ入っていく。
俺が冗談のつもりでトイレを覗こうとすると、K♀さんは「おしっこしているところ見て」と言う。
「おお!これはラッキー」とばかりに一緒にトイレへ。
しかし、見られているとできないらしい。
ではとばかりに優しく尿道を付近を撫でてあげる。
しかし、おしっこよりも興奮してきてしまったみたいだ。
K♀さんはオフに参加すると決めたときから俺に興味があったらしい。
そんなことを言いながら俺のズボンをずらしち○こをしゃぶりだす。
しかし、俺はかなり酒が入っているので立ちが悪い。
やっと立ったところで俺が便座に座ってK♀さんがまたがり挿入。
しかし、便座が少々痛く段々とあそこが萎えてきてしまった。
そうこうしている間にK♀さんの終電が近づいてきた。
慌てて身支度を整えて店を出る。俺も駅まで見送ることに。
帰り際、またいろんなプレイをしましょうと言う話をして再会することを誓った。
次会うときが楽しみだ。

店へ帰るとT♀さんが出迎えてくれた。
ぴたりと俺に寄り添ってきてじゃれてくる。
T♀さんは小柄でいかにも甘え上手の可愛い雰囲気を持った女性だ。
いいパートナー見つけたなとT♂さんを少し羨ましく思っていた。
俺に甘えてくるので俺もそれに応える。
段々といい感じになってきたのでカップルルームに移動する。
カップルルームの通路でN♀さんが裸で走ってきてすれ違った。
俺は「え!?裸?」とびっくりして、訳を聞いてみると「服が見つからない」とのこと。
そしてN♀さんは裸のままカップルルームを出ていった。
N♀さんは最初パソコン弄ってたはずだが。
一体何が起こってどうなったのか?
同時進行で物事が起きているので把握しきれない。

ひとまず俺はT♀さんを連れてカップルルームの1室へ。
恋人同士のような感じで寄り添いながら愛撫をする。
体中を優しく撫でるとそれだけで喘ぎ声が漏れ始めた。
服の下に手を入れて乳首を撫でる。
大きく喘ぐ。
乳首が感じやすいようだ。
段々と服を脱がしていって下着姿に。
なおも愛撫をつづけて、ついに下着も脱がせて裸に。
俺がT♀さんを抱っこする格好でクリを撫でる。
優しく撫でているだけなのにクリも感じるのか喘ぎ声が激しい。
そのまま、優しく撫でているだけでイッてしまった。
少々休憩して他の部分を撫でていたがまた腰がモゾモゾしている。
触って欲しいのだろうか。
触るとまた激しく喘いでイッてしまった。
これはもしかして何回でもイクのか。と思い、クリを撫で続けると案の定何回もイッた。
何回イッただろうか、10回ぐらいはイッただろうか。
すると、S♀さんも部屋に入ってきて、T♀さんを俺とS♀さんで攻める3Pスタイルになった。
俺がT♀さんの後ろから胸やあそこを撫でる。
S♀さんがT♀さんを前からキスをしたり胸や体を撫でる。
しばらくこの状態が続いたが、T♀さんが突然「おしっこ」と言って立ち上がって部屋を出ていってしまった。

攻める相手がいなくなってS♀さんと2人で呆然としていると、S♀さんの手が俺のあそこに伸びてきた。
俺も触りやすいように腰を突き出す。
S♀さんの触り方はソフトだ。
優しくゆっくりと触っていく。
そしてズボンを脱がしてあそこを咥えた。
しゃぶり方もねっとりしていて気持ちいい。
ただ、やはり酔っぱらっているので立ちが悪い。
完全に勃起しなていないが挿入する。
まずは正常位。
最初はゆっくり突いていたが激しくても大丈夫そうだったので段々と激しく。
激しく喘いでイッた。
次はS♀さんはバックが好きだと言うことでバックで。
これも激しく突いて2回ほどイカせる。
S♀さんがぐったりしたところで休憩。
S♀さんは久しぶりのエッチだったらしい。
まさか俺とするとは思わなかったと照れくさそうに笑った。
S♀さんは今日会ってもそっけなかったので俺もするとは思っていなかった。

S♀さんとみんなの居る部屋へ移動。
すると、T♀さんがお尻を真っ赤に腫らしている。
A♂さんが氷で冷やしていた。
女王様の激しいスパンキングにあったらしい。
うーん、今日はいろいろと起こる日だ。
さすがパーティー。
T♀さんはまたトイレと言って部屋を出ていった。
しばらくしても帰ってこないので気になって、
俺も飲み物取ってくると行ってフロアに行ってみると、
呆然と立つT♀さんの周りに男性3人ぐらい囲んでいた。
T♀さんを触っている。
男性は1人はスカートに顔を突っ込んであそこを舐めているようだ。
俺は驚いて「大丈夫?」と聞くと「怖いよ~」と言う。
怖いならなぜ逃げないのか、と、心の中で突っ込みつつ、
「じゃあ、一緒に部屋に戻ろうか」と言うと、「うん」とうなずいて抱きついてきた。

2人でまたみんなのいる部屋に戻ってしばらく休憩しているとS♀さんが帰ると言う。
店の外まで見送った。
俺は店に戻りカウンターで1人飲んでいた。
M♂さんや他の単独男性と話をする。
単独男性が「君の連れてくる人は凄いね」と呆れているのか感心しているのか分からないことを言う。
実は俺は連れてきているだけでみんな思い思いに楽しんでいるだけなのだが、「ええ、まあ」なんて曖昧な返事をしておいた。

そろそろ眠くなってきたのでカップルルームのソファに戻ってみんなに寝ることを告げて寝た。
その後、T♂さん達は一仕事したみたいだが詳細は知らない。
朝方、残ったメンバーで今日の出来事を語りながら帰った。
T♀さんは女性と絡んだのが気持ちよかったらしい。
また次回ということでそれぞれ別れた。

※後日談
R♀さんは実はショックのあまり泣きながら帰ったらしい。
R♀さんはショーを見たいだけだった。
それは俺も聞いていて知っていた。
しかし、みんなにそのことを言うのを忘れていた。
さらにハプバー初心者がいるにも関わらずハプバーの説明をほとんどしなかった。
当然カップルルームがどんな場所かも知らない。
R♀さんは俺と一緒にカップルルームに入る前に他のメンバーと一緒に入っていたらしい。
なんとなくどんな場所かは分かっていたが興味本位で入ったとのこと。
当然他のメンバーはR♀さんもその気があると思っただろう。
いざプレイが始まると怖くなって出てきたのだ。
そこへ俺がまたカップルルームへ入っていくので仕方なく付いていったがやはり怖くなって帰ったらしい。
俺の不備が重なって、ショーを楽しんでもらおうと思っていたのに、それも半ばで帰らせてしまう結果となった。
後日謝罪したが「いい勉強になった」と言うだけだった。
勉強してもらうために連れて行ったのではなく楽しんでもらうために連れて行ったのだから、本当に申し訳ないと思った。

その他にも俺の知らない出来事がいっぱいで一体「何が起きたんや」ってことがありすぎて把握していません。
今聞いているトラブルは上記の件だけですが、もし、他にも問題トラブル等ありましたらご報告してください。
できる限り対処しますし今後のオフの参考にもさせてもらいます。

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女性に気持ちいいセックス体験談

東京【デパートメントH編】

先日東京へ行ってきた。
何人かの東京の友達に会いに行くためだ。
それぞれ個別に。全員初対面だ。

まず1日目、L♂さんと言う男性だ。
L♂さんはよく俺の日記に遊びに来てくれて、俺もL♂さんの日記に遊びに行くという仲だ。
最初飲んで話でもしましょうってぐらいだったが、どうせならどっか遊び場にも行きたいってことで、
丁度デパートメントHというフェティッシュパーティをやっているのを見つけて行くことにした。
このデパHというイベントは10年を誇る有名なイベントでかなりフェチ度も高いようだ。
ネットでレポなどを読んでいると、単独で取材に行った女性は、ちんちん丸出しの男性達に囲まれてパンツくださいとせがまれたそうだ。
俺たちは男なのでそんなことには会わないだろうが、そういう光景を見るのは楽しそうだ。女性には悪いけど。
こんなイベントを月1回で行っているのだから東京という街の凄さを思い知った。
L♂さんと駅で待ち合わせして電車で目的地へ向かう。
パーティまで時間があるので、L♂さんオススメの居酒屋で食事しながら雑談する。
(ちなみにこの店はびっくりするほどボリュームのある料理が出てきたりして、味も良いので良い店でした。)

東京と大阪の違いだとか、女性関係の話だとか、男同士ならではの会話だ。
L♂さんから「どうして女性から連絡が来るのか?」と言う質問を受けた。
女性からよく連絡が来るきっかけは「日記が面白い」「性癖が合う」「写真が気に入った」ぐらいだろうか。
あと、性の悩み相談とか。
普段から女性に多く会っているから逆に安心できると言うのもあるらしい。
東京行ったり広島行ったりハプバー行ったりオフ会開いたり、「何やってるんだ、この人?」みたいなので興味が沸くのもあるかも知れない。
俺としては自分のやりたいことやってたらこうなっちゃいました。って感じなのだが。

そうこう話しているうちにパーティの始まる時間だ。
2人で颯爽とパーティが行われるクラブへ向かう。
クラブの入り口は表通りからちょっと外れた路地にある。
入り口にはお客であろう数人が入場待ちをしている。
その客は普通のおっちゃんおばちゃんだった。
入り口でDJ風の若い兄ちゃんが入場者チェックをしている。
若い兄ちゃんがおっちゃんの入場チェックをしているというのが既に怪しい雰囲気をかもし出している。
身分証明が要るらしい。慌てて免許証を取り出す。
L♂さんは身分証明を持っていなかった。
が、今回だけはということで社員証だったかな?なんかで勘弁してもらう。

クラブの入り口をくぐり、階段を下りると途中階段を上ってくる女性(男性?)とすれ違う。
派手なビジュアル系?パンク系?みたいな格好でなんと表現していいか分からないがぴっちりボンテージに頭から触角みたいなのが生えている。
フェティッシュパーティにいそうな典型的なファッションだ。
パーティに来た実感がわきあがった。
入場料3000円を払ってクラブの扉を開けて中へ。

開場したばかりのためか人はまばらだ。
意外とひっそりしているので拍子抜けした。
クラブ内は典型的なクラブの雰囲気で入って左手にショーなどを行うステージ、このときはDJが曲を流しているだけでまだショーは行われていない。
右手にはバーのカウンターがある。さらにバーの奥にはソファルームがある。
このソファルームはかなり広めでソファだけで30席ぐらいあるだろうか。
中央はオープンスペースになっていて、そのオープンスペースの天井にフックをかけている人がいた。
おそらく吊るつもりだろう。
(吊りとはつまりSMのプレイの1種で麻縄で縛った人をさらに吊るし上げることだ)
俺たちはとりあえずバーでドリンクを注文してソファの一画に腰掛ける。
今回俺はフェティッシュパーティということでそれなりの格好をしないと浮くかなと思い、家にある拘束具を持ってきた。首輪、手枷、足枷、などである。
服を肌蹴させてそれらを身につければそれなりの格好になるのではないかという計算だ。
L♂さんの分も用意しておいた。
俺はギャグでバイブとアナルバイブ、麻縄も持ってきた。
使うつもりはないが持っていたらなんとなく面白いかなと思って。
あり合わせの格好にしてはそれなりの格好だと思っていたが、
しかし、2、3席となりの男性はもっと凄かった。
40歳ぐらいのおっさんだろうか。体格が良くプロレスラーのようだ。
そのおっさんは全裸になるやいなや衣装を付け出した。
ぴっちりしたボンテージのズボン、しかし、ちんちんは丸出しである。
上も鉄鋲を打った革ベルトを身にまとい、口以外を覆いかぶさるマスク。
カッコいい!!
「北斗の拳」のような廃退とした世界を髣髴させるファッションだ。
現実から抜け出せれていない俺たちとは格が違った。
あとで「格好いい」と話しかけたら「ありがとう」と一言答えてくれた。
多分Mだろうから褒められる方は苦手なのかも知れない。

さて、中途半端ながらも衣装を身につけた俺たちはおそらく吊りが行われるだろうから、それを注目していた。
いつの間には客もどんどんと増えていって凄い熱気につつまれた。
最初入ったときの静けさは嘘のようだ。
さすが有名イベントである。
他の客達も興味津々で見つめている。
他の客は全く普通のカジュアルな格好をした人、普通のクラブにでもいるようなちょっと露出度の高いボディコン、ボンテージファッション、さらには触角生えまくりのフェティッシュパーティならではのファッションや、ロリータファッションの人もいたし、男も女もオカマも、色々な人がいた。
隣のソファに座ったカップルは普通のカジュアルファッションの男(どちらかと言えばむしろ地味)と頭金髪(カツラか?)にした背の高いオカマ(多分)だ。
客を眺めているだけでも訳が分からなくて良い。
しばらく吊りを見て楽しむ。吊られているのもおそらくオカマである。
奥の方では女性のグループがとある男性の持っている縄や鎖を見て珍しいそうに話していた。

さらにしばらくするとステージの方が騒がしくなったので行ってみると、ショーが始まったようだ。
ストリップショーである。
背の高い格好いい女性が踊っている。
踊り方、眼差しなどが決まっていて惚れ惚れする踊りだった。
ショーを見ているとL♂さんに呼ばれて、後ろの集団を覗いて見ると裸の男性が手枷を付けられて寝転がっていて、蝋燭を垂らされて、体中蝋燭だらけになっていた。
垂らしているのは主に女王様っぽい女性で、周りのギャラリーも興味ある人はどうぞって感じで遠慮しながらも蝋を垂らしている。
ほぼ体全体蝋が垂らされていて、垂れるたびに男性は「アウ!」と小さく呻く。
ちんちんなどはいっぱい垂らされて赤い蝋で固まっている。
こんなこともここでやるのかと感心した。

他にもソファルームへ行ったり、ショーを見たりして楽しんだ。
途中、フロアで座っている女性がいて男性2人ぐらいに囲まれていた。
気になって近づくと手枷や鎖などのSMグッズが珍しいらしくつけてもらっていた。
それならばと俺の手枷もつけてやろうかと言うと嬉しそうにうなずくのでつけてやった。
手枷を眺めて凄いと喜んでいた。

そんなことをして楽しんでいたが、途中でなんと間抜けなことに寝てしまっていた。
起きたときにはすでに閉店の時間。
L♂さんに起こされてやっと気がつく始末である。
L♂さんの話ではナース姿のオカマが女性にアナル攻められてたり、大男が女性にアナルを手まで突っ込まれたりしてたらしい。
ショーも見逃してしまったし、前日もっと睡眠とって体調管理しっかりしておくべきだった。
後悔先に立たずである。

店を出て、腹が減ったということでそば食って解散した。
次行ったときは全部見てやると誓った。

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女性に気持ちいいセックス体験談

【大阪】ハプニングバーへ突発的に行くオフ

土曜暇になりそうだったのでハプバーへ行こうと思い立った。
どうせなら誰かと一緒に行こうと思い、某SNSで募集して行ってきた。

男性は俺、T♂さん、女性はN♀さんの計3人。
店は大阪某所にあるハプニング&SM&ガールズバーと言った感じの店だ。
(詳細にレポするつもりなので匿名にしておきます。何がひっかかることがあるとまずいので。全てフィクションだと思って読んでください。)
まずはみんなで待ち合わせしてハプバーへ行く前に食事をすることにした。
全員初対面なこともあり食事をしながらの顔合わせ、それにバーへ行く前にお酒を飲んで多少テンションを上げておいた方がいい。
ちなみに他の2人はハプニングバーは初めて。
N♀さんはカップル喫茶には行ったことがあるとのこと。
食事ではこれまでのネットでの出会いなどを話す。

俺は出会っても必ずセックスするわけではない。
普段の俺は爽やかなものである。
そのような雰囲気になればやるがそれは相手次第だ。
セックスが始まるまでは受身でセックスが始まると攻めに転ずるのである。
だからよくセックスする前と最中では全然イメージが違うと言われる。
まさに豹変するといった言葉がぴったりかも知れない。
2人にとってベストな関係を築くためにセックスがあった方がいいのかどうかの違いだけだ。

他の2人はなかなかの出会い達者のようで何人かの相手と関係を持ったと言う。中にはそこから付き合ったこともあるし、会った初日にカップル喫茶へ行ったこともあるという。俺もそういうのを含めたハプニング的な出会いも大好きだ。何が起こるか分からない出たとこ勝負も出会いの楽しみの一つだろう。
あとT♂さんはすぐに起つと言う。自分自身「ラオウ」だと言っていると言う。
じゃあ相手は触れただけでイッてしまうのかとか、「無双転生」で何本にも増えるのかとかバカ話でも盛り上がる。
俺はこういうバカ話も大好きだ。思いつくと突っ込んで話したくなる。
T♂さんも笑い話は大好きだそうで盛り上がる。
じゃあバーで人前で起たしてみてくれと頼んだ。バーなどのみんなが見ている前で起たせるは意外と難しい。しかも見られている前で今から起たせると言うのはプレッシャーだしなかなか集中するのが難しい。俺は雑念が入ると起ちにくい。これは経験してみないと分からないかも知れない。
(実際バーでやってもらうのを忘れてしまった。次機会があったらやって欲しい。)

さて腹もふくれたところでいざバーへ。
店につくと3人というカウントではなくカップル1組、単独男性1名で別々にカウントされた。単独男性2名いたら入店できなかったかも知れない。
今回はそういうカウントでも大丈夫だろうと思って行ったから良かったが単独男性が多いときは行く前に確認が必要だろう。
店内はバーらしく少し暗めの照明。
カウンターは10席以上座れて大きめだ。
そのカウンターにバーテンが5人ほどいる。
ガールズバーなのでバーテンは全員女性だ。
ボンテージや下着っぽいものなどフェティッシュな衣装を着ている。
奥のほうに5,6人が座れるソファ。
さらに奥にショー用のスペース。さらにさらに奥にまた3,4人が座れるソファがある。
あとはシャワールーム、着替え室、カップルルームがある。
カップルルームはカップルだけが入れてエッチなことをする部屋である。
俺は単独男性扱いを受けていたので中を覗くことはできなかった。
店にはすでに何人かの客が来ている。
カップルが数組、女装の男性は1人。
その後もカップルが数組来るがカウンターでは話をしているだけだ。
ときおりコスプレのために衣装室へ入って行く女性の姿が見える。
基本的にプレイ自体は奥のカップルルームでやるみたいだ。
結局カウンターでは我々が一番遊んでいるといった結果になった。
俺と一緒に来ようというような人たちはみんなノリがいいので楽しい。

3人でカウンターに座り酒を飲む。
エロトマニアの写真があったのでエロトマニアの話をする。
エロトマニアとは先日行われたクラブイベントでハプバーやフェティッシュ系の店が多数協賛している。
この店もその協賛の一つだ。
お客は露出度の高い衣装を着たフェティッシュ系やSM系などの衣装を着ている。
イベントも普通のクラブのように踊ったりするもののSMショーやファッションコンテスト、ストリップショーまである。
そのときにこの店のバーテンと何人か話したがそのうちの1人が今日は働いていた。

バーテンとも話を交えつつエロトマニアの話で盛り上がる。
俺がアナルにプラグをつけていたM嬢の話をしたとき、N♀さんがおもむろに今日私もおもちゃを持ってきていると貝殻の形をしたリモコンバイブを取り出した。
なんと準備のいいことか!
そのリモコンバイブの話で盛り上がったところでN♀さんがそれをしまおうとするので、俺はすかさず着けてもらうようお願いする。N♀さんは一瞬「え?」という反応をしたがさらに一押しすると了承してくれた。
ノリもとてもよい。
装着してもらっていざスイッチを入れてみるが反応がないとのこと。
電波が届いてないのか、振動が分からないのか。
そうこうしているうちにバーテンがカップルをカップルルームに案内すると言い出した。
T♂さんとN♀さんがカップル扱いになっているらしく俺とバイブのスイッチを残してカップルルームへ行ってしまった。
スイッチを入れても反応がないので楽しくない。
しかもなかなか戻ってこない。あとで聞くとゆっくりしてくださいと言われたので本当にゆっくりしていたらしい。

その間、俺は一人バーテンとまたエロトマニアの話をする。隣にいる女性がエロトマニア行ってましたという。スクール水着のコスプレをしていたので俺も覚えていた。その女性ともエロトマニアの話で盛り上がる。

さてそんな話をしている間に2人が戻ってきた。
カウンターに戻って再び話をする。
やはりバイブは動いていなかったらしい。
N♀さんが今度は白衣を取り出す。
これは事前に話を聞いていて裸で白衣を着てみたいとのこと。
男性用、女性用ともに用意していて俺も着ることに。
N♀さんはしかも白衣の下はバーテンからの提案で例の貝殻のリモコンバイブに貝殻のブラジャー着用。
T♂さんも何かコスプレしたいと言い出した。
しかし、店には女性用しかない。
隣に居た女性用下着を着た単独男性が女性用水着を着るとレスリングのようになって面白いよと提案される。
T♂さんは体格がいいので似合うかもということで女性用水着を。
俺が裸に白衣を着ている間にN♀さんはさっきの女性用下着を着た女装男性に弄られていた。
N♀さん早くも2回戦突入。
カップルルームは本当にカップルでないと入れないということで一番奥のソファへ消えていった。

俺は再びカウンターに座ってT♂さんと話す。
T♂さんの姿はバーテンのいたずら心に火をつけたのかどんどんと変装させられていく。
バニーの耳が似合うだの、仮面つけた方がいいだの。
挙句の果てにはミッフィちゃんみたいということで口にガムテープでバッテンの形に貼り付けられる。
ミッフィちゃんと言われればそうも見えなくもないところが面白い。
バーテンもノリノリだ。
俺の方も俺の体が気に入ったのか白衣を脱がそうとしたり白衣を捲ってお尻を見ようとしたりする。
さすがにカウンターで裸になるのは恥ずかしいので必死に抵抗する。

そんなことをしていると次はお店のSMショーが始まった。
お店のママがS、先ほど俺と話していたエロトマニアでスクール水着を着ていた女性がM(後で聞くと他のSMバーで働いているM嬢とのこと)とあとサポート役に店員の3人でショーが始まる。
その奥のソファではショー越しにN♀さんと男性がやっている。
ショーより目立っていたかも。
SMショーはエロいというより芸術的で美しい。

さてショーも終わりカウンターに戻るとN♀さんも一仕事終えて戻ってきた。
店から客にテキーラショットサービス。
テキーラを一気に飲み干す。
N♀さんが今度は俺とやりたいとのこと。
本当は俺とやるのを楽しみにしていたらしい。
誘われて一番奥のソファへ。
2人とも白衣のままだ。
愛撫を行いいざ挿入の段階でN♀さんの反応がない。
寝てしまった。
俺はセックスの途中でぐっすり寝られたのは初めてだったので驚いた。
さすがに3回戦目は疲れたのだろう。
いろいろ刺激するが起きるようすがない。
一人残すわけにもいかないのでしばらく添い寝する。
すると先ほどの男性がもうそろそろ終電の時間であることを教えてくれる。
N♀さんは終電で帰りたいと言っていたので何とか起こして帰り支度をする。

店を出て3人で今日の出来事を話しながら帰る。
2人とも明るくエロいのでとても楽しい時間を過ごせた。
店もオシャレで気に入った。また来ようと思った。

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