女性に気持ちいいセックス体験談

【大阪】カナ性感開発日記【2日目】

週末【開発編】の彼女に再び会ってきた。
今回定期的に会う約束を取り付けたので今後度々俺の日記に登場することになるだろうから、これからカナ(仮名)と呼ぶことにする。

さて、今回はお互い忙しくて2,3時間しか時間が取れなかった。
しかも、俺は出かける前、ちょっと頭が痛いなと思ったのだが、ホテルへ入ってシャワーを浴びていたら寒気が。
風邪を引いてしまったのだ。

そんなわけであまりエッチらしいエッチができなかった。
今回は時間もないのでラブホへ直行した。
彼女は相変わらず可愛く礼儀正しい。
彼女をまた抱けるのかと思うと嬉しさと欲情がこみ上げてきた。

適当にラブホを選んで部屋へ。
あまりに適当に選びすぎたか入った部屋はかなり狭い。
かといって料金も別に安くない。
多分次からはこのラブホは使わないだろう。
一応椅子らしきところがあって、やはり彼女はその椅子に座ってテレビを見始めた。
テレビを見るにしても絶対ベッドから見た方が見やすいつくりになっているのだが。
2回目でも照れるのだろうか?
こういう行動の一つ一つが彼女の可愛らしさの所以だろう。
俺はベッドの方に座ってテレビを見る。
今回もテレビを見ながら2,3ほど話題を作ってシャワーを浴びようかと切り出す。
お先にどうぞと言うからどうせなら一緒に入ろうと提案するが最初は別々がいいらしい。
仕方がないので一人でシャワーを浴びているとここで寒気が起きたのだ。
俺はシャワーから出てそうそうにベッドに潜りこんで、彼女に寒気があり風邪を引いたらしいことを告げる。
彼女もシャワーを浴びたものの今日はできないと判断したのかベッドに近づかない。
俺は「キスさえしなければうつらないだろう」と言って隣に来るように促す。
彼女は「する気なの?」と驚いた。
当然だ。
風邪ごときに負けてはいられない。
数日振りの俺の念願が今達成されようとしているのだ。
挫折は許されない。
彼女も俺の気迫に負けたのか隣で寝る。

あれから自分でオナニーしたか聞いてみたがしていないと言う。
そもそもあまりオナニーしないタイプ。
しかし、自主トレした方が感度は上がるだろう。
一応オナニーした方がいいとは伝えておいたがあまり強くは勧めない。
俺が開発する楽しみが無くなるからだ。
唇のキスは避けて耳や首筋にキスするがくすぐったがって上手くいかない。
おっぱいも揉むが生理前ということもあり痛いらしい。
自分自身ではおっぱい大きくないと言うが、十分大きいしそして綺麗だ。
おっぱいを見ているだけでも勃起してくるのである。
素晴らしいとしか言いようがない。
あれやこれや愛撫するがどうも上手くいかない。
しかし、あそこを触るとぐっちょりと濡れていた。
濡れているなら話は早いと愛液を指につけてクリを撫でる。
多少甘い息が漏れる。
段々と感じてきたようだ。
彼女はクリは気持ちいいのだがときおりその気持ちいいのが途切れるときがあるという。
おそらく感じることに慣れていなくて集中力を必要とするのだろう。
俺は優しく集中するように言う。
念には念を入れて長く優しくクリを撫でる。
だいぶ感じて来たようなので、俺はここで次に何をして欲しいか聞いてみた。
自分の気持ちを正直に言わせるのも開発の一環だ。
しかし、彼女は答えない。
「このままでいいの?」「これで終わりでいいの?」と聞くが恥かしがって答えない。
「クリ舐めて欲しいんでしょ?」「またイキたいんでしょ?」と聞くがそんなことは言えないと言う。
そのうち彼女がAV男優みたいと笑ってしまった。
集中力が途切れたのか気持ちいいのが消えてしまったらしい。
俺は彼女に答えさせるのを諦めてクリを舐めてあげることにした。
やはりクンニは気持ちいいのか反応が違う。
しばらくクンニを続けて頃合いを見てGスポットも責める。
今回は前回よりもハード目に責めてみた。
しかしそれが逆効果で痛がってしまった。
ちょっと焦りすぎたようだ。
Gスポットで気持ちいいポイントを探る。
前回イッたときのポイントを突いてみるがどうもそこではないらしく反応がいまいち。
別の場所にずらして行くと反応のいいポイントがあった!
この微妙な調整が重要だ。
俺は自慢ではないが洞察力には自信がある。
僅かな反応の違いも見逃さない。
性感帯のシャーロックホームズと呼んで欲しいぐらいだ。
気持ちいいポイントを見つけたらあとはそこを攻めるのみである。
最初痛くしてしまったこともあり時間がかかってしまった。
しかし、最後には激しくあえぎ、体を仰け反らしてイッてしまった。

再び横に寄り添い会話。
これからの開発計画を相談する。
おもちゃは使ったことがなく怖いし興味ないという。
しかし、おもちゃが嫌いな女性はいないのでいずれ使うことになるだろう。
しばらく俺の体で彼女の開発具合を楽しみたいと思うが。
あと、3Pに興味があるという。
自分がどうなるのか想像できない。
1度やってみたいと言う。
こんな可愛らしい女性から意外な発言だ。
もちろん彼女が望むなら男性を探すことも出来るが。
彼女もしばらくは1人でいいと言うし、俺自身もそう易々と他の男に触れさせるのは勿体無いのでこれは先の話だ。

そんな話をしているうちにも俺の体はどんどん熱が上がって行ったようだ。
彼女が俺の体がすごく熱いという。
これはかなり熱がありそうだと。
何度ぐらいありそうかとち○こを触ってもらったら39度ぐらいありそうだと答えてくれた。
「先生、どうしたらいいですか?」と聞くと、
彼女は濡れタオルを持って来てくれて首に巻いてくれた。
首に巻くのが効果的らしい。
俺のこの一連のふざけたやりとりにも彼女はまじめに答えてくれた。
熱があるためか立ちは悪いが俺は挿入したくてたまらない。
彼女のあそこもぐっちょり濡れている。
しかし、彼女は熱があるのにダメだと言う。
俺はち○こが冷えれば入れていいやろといい、ち○こにも濡れタオルを巻いてもらってしばらく冷やした。
さすがにち○こにタオルを巻いた状態は彼女も可笑しかったらしく笑っていた。
しかし、タオルで冷やしたところでやっぱり熱くてダメだ。

今回の開発は諦めることにした。

折角彼女に時間を取ってもらったのに申し訳ないことをした。

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セックス上手いイケメン

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女性に気持ちいいセックスをとことん追求しています! セックスのお悩み相談はスカイプID forgirlsjp 、ご相談フォームで受けつけています。 「おもちゃ体験したい!」「イッてみたい!」「開発して欲しい!」など大阪近郊なら会って相談に乗れます。大阪在住、身長180cm、体重70kg、たまにイケメンと言われます(笑)

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