女性に気持ちいいセックス体験談

【東京】快楽三昧【ホテル編】

ホテルについて我々はまず腹ごしらえをした。
どうせラブホテルの食事は少ないだろうと多めに頼んだら、想像以上にボリュームがあって、食べるのに苦労した。

このホテルは(ネットで調べた限り)数少ないコスプレの無料貸し出しをしているホテルでだったので選んだのだが、結局コスプレせずに終わってしまった。
本当はメイド服を着たままやる予定であったのだが、次回のお楽しみということになった。

ホテルでは一緒にお風呂へ入ろうと話していたのに、ここのホテルはお風呂が小さく一緒に入れない。
残念だが別々にシャワーを浴びた。

シャワーを浴びたあと、おもちゃを使って彼女のオナニーを見せてもらうことにした。
これも事前にメールでやり取りしていた内容なのだ。
彼女がいつも使っているローターを家から持ってきて、実際彼女のオナニーを見せて欲しいとお願いしていたのだ。
彼女がどのようなオナニーをするのか一部始終を見せてもらうことにした。

ローターのスイッチを入れてクリトリス部分にローターを当てる。
俺は股間にまわってその当てる姿を観察した。
クリトリスでもクリの上の方が感じるようだ。
ローターはクリに当たるか当たらないかぐらい離した感じで使っている。
右手はローター、左手は胸のあたりに手を持っていってぎゅっと力をこめている。
彼女は目を瞑って激しく喘ぎながらローターの刺激を楽しんでいる。
俺は「こうやるんや」と言いながら言葉責めも兼ねながら見ている感想を言う。
彼女が「触ってくれないの?」と言うが俺は「それじゃあオナニーにならんやん」と言って触らない。
でも、彼女がどんどん感じてくると「乳首触って」とお願いするので、俺は乳首を摘み上げた。
彼女はさらに喘いだ。
さらに乳首を軽く噛むと、もっと激しく感じてイッてしまった。

彼女がイッたあとすぐに、俺もクリ責めをする。
愛液をたっぷり付けて指先で優しく撫でる。
まるで愛液を塗りつけるかのようにマッサージするかのように優しく。
そして、さらにクリを指で挟み込んだり、ときどき強く押し込んだりして、いろいろな触り方で楽しむ。
彼女も激しく喘ぎながらクリトリスの刺激を楽しんでいるようだ。
女性のあそこというのはとても柔らかく触っていて気持ちよく飽きない。
女性の方も念入りに触られる方が好きな人は多いだろう。
基本的な触り方としてはマッサージするかのように優しくだ。
クリが感じにくいという女性もいるだろうがそういう女性こそ優しく触るのが基本。
クリは誰でも気持ちいいところのはずだがそれがあまり感じないのは性感が未発達な状態である。
ゆるやかな刺激から神経を刺激すれば段々と気持ち良くなっていくのだ。
彼女は幸い十分感じているので普段通り触ればよい。

そして、さらに彼女のお気に入りであろう、あそこに指を突っ込み、入り口の方を刺激してあげる。
さっきまでの反応と明らかに違う感じようだ。
ここが彼女のツボなのだろう。
ツボさえ見つけてしまえばこっちのものだ。
特別な技は必要ない。
ただただ刺激しつづければよいである。
一定のペースで、自分が機械にでもなったかのように刺激し続ける。
疲れるぐらいペースでなくてよい。むしろ疲れるぐらいだと相手にとっても刺激が強すぎる場合が多い。
ツボを見つけて触り方を調整してあとは刺激し続ける。
彼女は激しく喘いであっというまにイッてしまった。
俺はしばらく緩く刺激した後、また一定のペースで刺激し続けるとまたイッてしまった。
イク間隔が早い女性は何度でもイッてしまうタイプだ。
おそらくもっともっとイケるだろう。

しかし、指はこれぐらいにして今度はあそこでイカせてあげようと挿入した。
十分濡れているとはいえ、俺のあそこが大きく入れるときはちょっと痛いようだ。
入ると大丈夫なようだ。
俺はあそこでも、彼女のツボに当たるように刺激した。
すると彼女は激しく喘いであっさりイッてしまった。
ち〇こではイッたことがないと言っていた彼女だったが本当にあっさりとイッた。
しかし、イクときに逃げるように這い上がりち〇こがスポっと抜けてしまう。
実は俺は以前にもこのような女性に会ったことがあった。
この場合は逃げないようになんとか抑え付けるしかない。
俺は再び挿入し、彼女がイクとき肩をぎゅっと抑え付けて逃げないようにした。
しかし、彼女の力が強くやはり抜けてしまう。
何度かこれを繰り返すうちに、彼女は急に怖くなって泣き出してしまった。
俺が何度も何度もやるものだから怖かったのだと言う。
彼女を気持ち良くさせようと必死なりすぎて怖い思いをさせてしまった。
一旦休憩して二人でベットに横になった。
俺はそのままうとうとと寝てしまった。

俺は彼女のキスで起きた。
まだ夜の3時ぐらいだろう。
彼女は興奮して寝れないと言う。
俺とのエッチが気持ちよくて寝るのが勿体無いと言うのだ。
俺が寝ぼけていると彼女は俺の肩を吸い出した。
俺ははっとして払いのけるとくっきりキスマークを付けられてしまった。
俺もお返しに彼女の肩にキスマークを付けた。

イチャイチャとしているとまたセックスが始まった。
俺はまた彼女の全身を撫で上げて刺激していく。
そして再び挿入した。
今度こそ抜けないようにと彼女の肩をぐっと抑える。
すると今回はうまくいって抜けなかった。
しかし、連続で刺激するのは難しい。
抜けないように抑えるのが精一杯だ。
それでも間髪いれずにまた刺激する。
すると彼女はまたイッた。
また刺激する。
彼女は「やめてー!」と叫んだが、おそらくもっとイケるだろう。
俺は彼女の願いを無視して突きつづけた。
もう今までにないぐらいの激しい喘ぎ方だ。
何回イカせたか分からない。
俺は彼女の「やめて」という叫び声と激しい喘ぎ声に犯しているかのような興奮を覚えた。
俺は興奮を抑えきれずついにイッた。
彼女は泣き出した。
内心俺がイカないんじゃないかと心配していたのだ。
女性は男がイカないケースをあまり経験がないだろうから心配するんだろう。気持ち良くないんじゃないかと。
俺の悪い癖で相手をちょっとでも長く気持ち良くさせようとイカずに我慢してしまうのだ。
今回は気合を入れすぎてちょっと長く我慢しすぎたかも知れない。
しかし、これぐらいやると女性の充実度は相当なものになるのも事実である。

彼女の肩には俺が押さえつけたときに残った掻きキズがついた。
彼女は後日、キスマーク同様、この掻きキズを見るたびにこの日のことを思い出して興奮すると言っていた。
我々は再び眠りについた。

しかし、我々のセックスはこれでは終らない。
翌日も別れるギリギリまでセックスした。

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セックス上手いイケメン

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女性に気持ちいいセックスをとことん追求しています! セックスのお悩み相談はスカイプID forgirlsjp 、ご相談フォームで受けつけています。 「おもちゃ体験したい!」「イッてみたい!」「開発して欲しい!」など大阪近郊なら会って相談に乗れます。大阪在住、身長180cm、体重70kg、たまにイケメンと言われます(笑)

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