中学生のセックス初体験(官能小説)

【大阪】中学生のセックス初体験 第2章 家

ほのかはあれから俺がチャット部屋を開けば必ずと言っていいほど来るようになっていた。
チャットでのほのかは積極的で生き生きとしている。
「私を育ててみませんか?」
「調教して」
嘘か本気か、ほのかのケラケラと笑う声が聞こえてきそうだ。

魅惑の誘いである。
処女から育てて俺色の女に染めていく。
男のロマンではあるまいか。

しかし、それと同時にこのまま会って良いものか迷いもある。
会えば会うほど周囲にバレる確率も上がる。
二人で会ってるところを一度でもほのかの知り合いに見られたら、それで終わりだ。

ほのかはすぐにでも会いたそうだったが、俺は平日は仕事で忙しいから会えるとしても土日。
来週末も会って大丈夫か。
次こそ誰かに見られるのでは?

迷いが拭いきれず、次に会う約束を取り決めずにいた。

週末。
チャット部屋を開く。
しばらくするとほのかが入ってきた。
俺がチャット部屋を開くのを待ち詫ていたかのように。

「私の家に来て」
何を言ってるんだ?

「今な、家族が出掛けてていーひんねん」
「早く来て」

行けるわけが無い。
家族は何時に帰ってくる?
予定が変更になって突然家族が帰ってきたら終わりだ。
近所の知り合いに見られても終わりだ。

そう言って断っても、
ほのかは「大丈夫、早く来て」の一点張り。
大丈夫なものか。
バレれば大事件、ポリに突き出されるのは俺だ。

しかし、ほのかは一度言い出すと聞く耳を持たない。
結局、ほのかの押しに根負けして行くことに。

危険を恐れて会うのをためらっていたのに、最も危険な逢瀬になってしまった。

家族が帰ってくるのが午後5時。
今はすでに午後1時を回っている。
ほのかの家へは1時間ほどかかる。
俺はスマホで地図を確認しながら計画を立てた。

家族が帰ってくるギリギリの時間まで家に居るのは危険だから、余裕をもって午後4時には帰りたい。
実質家に居れるのは2時間ぐらいか。

電車を乗継ぎ、ほのかの家の最寄り駅に着いた。
ここから徒歩数分、ほのかのマンションの入り口に着いた。

10階建てぐらいか、1階に10室ぐらいはありそうな大きめのマンションだ。
オートロックなので部外者は勝手に入れない。
俺はスマホからチャットでほのかに「着いた」と連絡した。
ほのかから「今、降りるから待ってて」と返事がある。

昼下がり、頻繁に親子連れがマンションに出入りしている。
このマンションの住人だろう。
マンションに出入りする住人の視線を感じるたびに
怪しい人間に思われているような気がしてならなかった。

事情を知らない他人から見れば、ただの青年なのだが、
自分に負い目があると、他人が自分のすべてを知ってる気がしてくるのだ。

ほのかが来るまでの待ち時間がえらく長く感じた。

ほのかが降りてくると、オートロックを開け、俺に微笑んだ。
白のフリルの付いたワンピース。
今日も可愛い。
俺も微笑み返したが、すぐに住人が横を通る気配を感じて真顔に戻った。
二人の関係は誰にも気づかれてはいけない。

我々はそそくさと中へ入る。
エレベーターに乗り込むと子連れも入ってきた。
ほのかは8階のボタンを押す。
ほのかの家がある階だ。
しかし、親子連れはボタンを押さない。

同じ階の住人だ。
よりにもよって、このタイミングで同じになるか。
内心冷や汗を書きながらも、平静を装った。
不審な行動をすれば余計怪しまれる。

エレベーターが8階に着くと、親子連れは右に、我々は左に別れた。
方向が違うだけ幸いか。

俺が小声で「知り合いちゃうんか?」とほのかに聞くと
「大丈夫、同じ学年の男子のお母さんやけど、話したことないから」
「全然大丈夫ちゃうやんけ!」
俺はすぐさま叫びたかったが、ここで騒いでは、それこそ身の破滅を招く。

まったく・・・
ほのかが大丈夫というときこそ、大丈夫ではない。

ほのかの家に上がると、ベッドが2台並ぶ部屋に通された。
ほのかの部屋では無さそうだが、ここは?
「パパとママの寝室」
「私の部屋、妹との相部屋で2段ベッドやし狭いねん」

ぎぇぇぇーーーー!!!
りょ、両親の寝室!
これはアカン、絶対アカン。

「だって・・・」
「そんなことより、キス」
ほのかは恥ずかしそうに俺を見上げた。

なぜ、このシチュエーションで、ラブラブモードになれる?
俺が一歩後退りすると、ほのかに一歩迫られ、また一歩後退りすると一歩迫られて、ついにはベッドまで追い詰められた。

覚悟を決めて、ほのかに優しくキスをした。
ほのかの唇がぷるんと柔らかく弾む。
ほのかはほっとした表情で微笑んだ。

お父さん、お母さん、ごめんなさい。
ご両親が大切に育てた可愛い娘さんを美味しく頂きます。

何度か唇を軽く重ねたあと、舌をゆっくりと絡ませた。
ほのかもすっかりキスのやり方を心得たようで、ねっとりと舌と舌を絡ませてディープキスを堪能している。
ほのかの頬が火照り、潤んだ瞳で色っぽく俺を見つめた。
見た目は幼さが残っていようとも、中身は立派な大人の女性だ。
もっとほのかの大人の女としての魅力を引き出したい。
ふつふつと欲望が沸き起こる。

今日はどうする?
服を脱ぐかどうかだ。
ほのかは恥ずかしそうに「暗かったら良いよ・・・」と言った。
遮光カーテンを引くと部屋は真っ暗になった。

ほのかをベッドに寝かせ、ワンピースを脱がすと薄いピンクの下着姿になった。

「やっぱり恥ずかしい・・・」
今にも逃げ出したいぐらいの不安な表情のほのか。

「大丈夫、綺麗やで」
ほのかの髪を撫でながら、優しくキスをした。
ほのかの表情が和らぎ、溶けるような甘い表情に変わった。
俺の大丈夫は本当に大丈夫なときの言葉だから。

幼い顔には似合わない大人びた大きな胸。
ブラの上から胸を優しく揉み上げたあと、ブラの隙間から手を差し込み、胸を包み込み、弧を描いて撫でる。

ほのかは体をビクつかせて、興奮で息が荒くなる。
興奮を和らげるように何度もキスをする。
キスはほのかの精神安定剤だ。

ほのかの背中に手を回し、ブラのホックを外す。
ほのかはブラを手で抑えて脱がされるのを抵抗する。
小学生の頃から、人より早く大きくなった胸が恥ずかしいと言う。

「ほのかの全て、可愛いで」
唇を重ねながら、ほのかからブラを抜き取った。
上向きのハリのある胸の先端にピンクに染まった乳首、陥没している。
ほのか同様にはずかしがり屋の乳首をクリクリと捻って摘みだす。

ほのかは自身の裸体を遂に見られてしまった恥ずかしさで耳まで真っ赤になった。
俺はわざとほのかの目を見つめながら、ほのかの乳首を口に含んだ。

ほのかは「はぁ」っと吐息のような声を出した。
「ほのかの乳首、美味しいで」
音を立てながら、ほのかの乳首をチュウチュウと吸った。

「気持ちいい?」
ほのかは快感に悶えながら「うん」と頷いた。

ほのかのアソコをパンツ越しに指でなぞると、パンツからぐちゅっと愛液が染み出た。

「また、こんなに濡らして」
ほのかは「はぁ、はぁ」と息を荒げ、瞳孔が開ききって、目の焦点が合わない。

「ほのか、もっと力を抜いて」
ほのかは力を抜くことができず「だって・・・」と言うのが精一杯だ。

ああ、これはイッてしまうか。

人差し指でアソコの穴からクリにかけてをグッと押さえ込み、パンツを上下に擦る。
パンツ越しでもクリがビンと硬くなるのが分かる。
さらなる刺激を求めて硬く突き上げてくるクリを擦り続けると、ほのかは腰をガクガクと揺らし「んあ、んあ」と文字にするのも難しい喘ぎ声を上げて、果てた。

舌を絡ませてキスをしながら、ほのかのパンツを脱がした。

俺も全裸になり、ほのかの隣に寝そべると、「触ってみる?」とほのかに聞いた。
俺のモノのことだ。

ほのかの戸惑った顔をよそに、ほのかの手を取り、俺のモノへ誘導した。

「え?大きい・・・」
自分が想像していた以上の大きさに目を丸くして驚くほのか。

「見てみる?」

ほのかを座らせ、俺は立ち上がり、ほのかの目の前に、俺のモノをもっていく。

実物を目の当たりにしたほのかは口に手を当てて驚く。
「こんなに大きなものが私の中に?」

「うん、入ったんやで」

「あ!動いた!!」

脈打つ度にビクビクと跳ね上がるモノに驚く。

「何か出てる」
「それは我慢汁や」
「精子?」
「精子じゃない。精子が出る前に出てくる。精子が生き残りやすいようにアソコを中和するんや」
「大切な役割があるんやな」

ほのかは興味津々で俺のモノを眺めた。

「舐めてみて」

ほのかは戸惑いながらも、モノの先端の我慢汁をペロッと舐めた。

「しょっぱい!」

「あ、また、出てきた」

ほのかはぺろぺろとソフトクリームを舐めるようにモノの先端を舐めた。

「咥えてみて」
「こう?」
と言って、ほのかは口を開けてモノを口に含もうとするが、全く入らない。

「もっと口を開けて」
「大きすぎるわ」
ほのかの小さな口で咥えるには確かに大きすぎるかも知れない。

俺は半ば無理矢理にモノをほのかの口に押し込む。
カリ首に歯が当たって痛い。

何とか咥えることはできたが、ほのかは顎が外れそうだと苦しがった。

これはしゃぶるのは無理か?

「しゃぶれる?前後に首を揺らして」
「舌をモノに絡ませて」

ほのかは俺の言うとおりにやってくれるが、やはり歯が当たる。

ほのかが苦しそうなので、すぐに止めた。
徐々に慣れれば良い。

「がんばったご褒美を上げるよ」
お返しにほのかのクリをペロっと舐める。
舐められた瞬間から、ほのかは全身に駆け巡る快楽に夢中になる。
もっと舐めて欲しそうに腰を突き上げてくる。

クリを口に含んで吸い上げ、舌先でクリの先を弾くように舐める。
さらに、ほのかのアソコに中指をゆっくり突き刺す。

ほのかは侵入してくる中指に脳内を支配されたようで、中指を数ミリずつ沈めていく度に「うぅぅ」とうめき声を上げる。
中指が全て沈んだところで、ほのかは「はぁぁ」と息を整えた。

ほのかのアソコに沈めた中指を手前に曲げてGスポットを指先で押し込んだ。
Gスポットはアソコの中のクリの裏側にある性感帯でクリと同じぐらい気持ちいい。
突き抜けるような快感に「ふぁぁぁ」とほのかが大きく喘いだ。

さらにクリを舌で押し込むように舐めて、クリとGスポットを舌と中指で挟み込むように刺激する。
この挟撃にほのかは腰を浮かし、おしりにぎゅっと力が入り、肢体をピンと伸ばし、全身に力を入れて、快楽を貪った。

ほのかは「はぁはぁ」と走っているかのように息を荒げながら、腰を上下にカクカクと揺らして、快感が溢れ出す源泉たるクリとGスポットに集中する。
快感の沸点が頂点に達するとビクビクと体を震わせたあとに、放心状態になった。

またイッたようだ。
オーガズムにも深度がある。
軽いオーガズム、深いオーガズム。
今回のオーガズムは前回よりも深そうだ。

ほのかは「はぁはぁ」と息を切らしながら、「もうダメ」と訴えた。
ほのかは満足したようだが、まだ満足していないヤツがいる。
俺のモノだ。

「まだメインイベントが残っとるで」
ほのかの股間に周り、いきり立ったモノを正常位でほのかのアソコへ突き刺していく。

「いやぁ〜〜〜」
ほのかは叫びながら抵抗したが、ほのかを押さえつけて、力づくに、しかし、慎重にほのかのアソコへモノを押し込んでいく。

ほのかのアソコは狭い。
モノのカリさえ入れば、あとはスムーズだが、カリを入れるのが一苦労だ。

馴染ませるために、何度も亀頭を押し込んでは戻すを繰り返す。
何度か目でズブリとカリまでほのかのアソコへ沈めた。

「ふぁ〜〜〜」とほのかが叫ぶ。
馴染ませたとは言え、やはりカリが通過するときは痛いようだ。

カリが入ったとはいえ、慎重に根本まで侵入していく。
根本まで沈めた状態で一旦休憩。

ほのかと舌を絡めてキスをして、二人が繋がった喜びを分かち合う。
ほのかが落ち着いたところで、ゆっくりユサユサと揺れる。

今回はもっと動かしても大丈夫だろうか?
俺は腰を抜き差して、多少ピストン運動をしてみた。

ほのかは息を荒げて、アソコにぎゅっと力を入れ、俺が抜き差しできないぐらいモノを締め上げた。
これは強烈な締め上げだ。
あまりの快感に目が眩む。

しばらくピストン運動を止めていると、ほのかも力を緩めて、俺のモノを解放する。

しかし、再び動くと、またもモノを締め上げ、俺に容赦ない快感で攻めてくる。
快楽に耐えながら、多少でも腰を動かすと、ほのかも突き上げる快感に叫び声と変わらぬ大きな喘ぎ声を上げる。

すると、そのとき、
「あははは、パパ」
と子供の笑い声が聞こえた。

時計を見ると4時30分。

もうこんな時間になっていたのか!

「ほのかの家族か?」
予定を切り上げて早く帰ってきたか。

「ううん、違う。隣の子供」

張り裂けそうなぐらいに脈打っていた心臓の鼓動が一気に収まった。
吹き出た汗を拭って「ふぅ」と息を吐いて、自分を落ち着かせた。

男性の声と子供の笑い声とゴムボールの跳ねる音。
親子が廊下で遊んでいるようだ。

俺は気を取り直して、ほのかの耳元で「バレないようにな」と囁いて、再びほのかを突き上げ始める。

しかし、ほのかは声を抑えきれず喘ぎ声を上げた。
俺は慌てて手でほのかの口を抑えた。

「声、出すな」
「ムリよ」

ほのかの口を塞ぎながら、ほのかを突き続けた。
ほのかの締め付けに、マグマが吹き出るような快感がこみ上げてくる。
俺のマグマが亀頭の先まで登り詰め、今にも吹き出しそうだ。
ぐっと堪えて突き続けるが、ほのかの肉壁がモノを締め上げ、マグマを絞り出そうする。

「イク!」
遂に耐えきれず、ほのかへ大量のマグマを注ぎ込んだ。

息を切らして、ベッドへ倒れ込んだ。

寝転ぶと同時にシーツが冷たくなっているのが分かった。
ほのかの愛液でシーツが濡れている。

二人で目を合わせて目を丸くした

やってしまった。
お父さん、お母さん、本当にごめんなさい。

しかし、ゆっくりしていられない。

もう5時近い。
早く、ここを去らねば。

しかし、まだ外では親子が遊んでいるので、親子が家に戻るのを待つ間に、シーツの愛液をドライヤーで乾かす。

5時・・・

シーツは何とか、あとは自然に乾燥できそうなぐらいには乾いた。
しかし、まだ、親子は帰らない。

5時10分・・・

ようやく、親子が去った。

俺も早く去らねば。

「まだええやん、まだ大丈夫」
ほのかが引き止める。

家族がまだ帰ってきていないことが奇跡なぐらいだ。
これ以上は確実に危険。
ほのかの引き止めを振り切って家を出た。

LINEで送る
Pocket

The following two tabs change content below.
セックス上手いイケメン

セックス上手いイケメン

女性に気持ちいいセックスをとことん追求しています! セックスのお悩み相談はスカイプID forgirlsjp 、ご相談フォームで受けつけています。 「おもちゃ体験したい!」「イッてみたい!」「開発して欲しい!」など大阪近郊なら会って相談に乗れます。大阪在住、身長180cm、体重70kg、たまにイケメンと言われます(笑)

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

Time limit is exhausted. Please reload CAPTCHA.