女性に気持ちいいセックス体験談

【大阪】第2回ハプニングバーへ行くオフ

今回は某ハプバーのパーティーの日に合わせました。
ショーが沢山行われるので初心者でも楽しめるのではないかと。

そして集まったメンバーは男性3人(俺含む)、女性3人、カップル1組に、現地集合の男性1人、女性1人の総勢10人という大所帯となりました。
そのうち、会ったことある人は2,3人で他は初対面の人たち。
新しい出会いがあって繋がりが広がるっていうのもオフの楽しみでもある。
しかし、ハプバーは凄い人だかりでなおかつ大所帯であることが仇となり後に俺の管理不足が露呈するかたちとなった。
これはレポを書くなかで明らかになっていくと思います。

当日、まずはみんなで顔合わせを兼ねて居酒屋で飲んでから、ハプバーへ行こうということで待ち合わせ。
俺自身ちょっと遅れて到着。既に着いている人やさらに遅れてくる人など。
先に着いている人は居酒屋に移動してもらう。次々と連絡が入って、最後の1人を待ち合わせ場所まで迎えに行って全員そろう。
男性は俺、A♂さん、L♂さん、女性はN♀さん、K♀さん、R♀さん、カップルはT♂さん、T♀さん(この2人は本当の恋人ではなくエッチのパートナーと言った感じの仲)だ。
今回ハプバー初めての人が、K♀さん、R♀さん、T♀さんだ。
A♂さんは乱交を主催していたことがあるなどかなりのエロ道の強者、L♂さんはパートナーを連れて何回か行ったことがある、T♂さんは俺と以前に行ったことがある。N♀さんもそうだ。
俺は乱交は行ったことがなく興味があるのでA♂さんの話を聞く。
和気藹々とした雰囲気のなか、飲み会は進む。
むしろ予定より押してしまったぐらいで、話は尽きないがそろそろ出なければハプバーの時間が無くなってしまう。
慌てて居酒屋を出る。
R♀さんは今回の参加を不安がっていた。道すがらちょっと話しかけて「大丈夫ですか?」と聞くと笑顔で「大丈夫」と言う返事が返ってきたので安心した。

さて、店へ到着して入会の手続きをする。
ハプバーは会員制で身分証明必須だ。
カップルで来るときは男性だけでよい。
今回は男女比率等分なので全員カップル扱いになる。
カップル扱いだと何かと都合が良い。
女性は身分証明を提示しなくていいし、料金も男女の単独ずつより安くなるのだ。
さらにこの店ではカップルルームにはカップルか単独女性しか入れないので特にこの店の場合カップルであることは重要だ。
ちなみにカップルルームとはカップルでイチャつくところである。
他の店ではカップルや単独女性の承認があれば単独男性も入れるのだがこの店は単独男性は絶対入れない。
なので、今回のオフはわざとカップルの人数になるように調整した。

店に入るとショーもたけなわで凄い人だかりだった。
普段も週末にショーを行ったりするのだが、そのときでも客は精々10人程度なのだが、今日は30人とか40人とか、それよりもっとの人数がいた。
ショーの周りはまさに黒山の人だかり。10数人は居れるカウンターも全部埋まっている状態だった。
ちなみにこの店はカウンターは10席以上、今日は椅子は無く立ち飲みの状態、奥にショースペースがあり、ショースペースの周りをソファで囲んでいる。そしてカップルルームが店の半分ぐらいのスペースを占めている。カップルルームとカウンターやショースペースなどのフロア部分は敷居で区切られていてカップルしか入れないようなっている。
我々は入ってまずは荷物や上着などをロッカーに納める。
俺は納め終わってカウンターに向かうとこの時点で既にメンバーを見失っていた。
さらに、知り合いの客や店員に挨拶してまわるうちに完全に孤立してしまった。
普段ならソファなりカウンターなりに腰をすえてみんな固まって飲むところだが、今回はパーティーなので腰をすえるところもなくそれぞれのメンバーが歩き回る状態だった。
初心者もいるのだから俺が一旦収集して注意事項を言うべきだったが、そんなことも頭に無く「あれ?みんなどこ行ったんやろう?」と呑気にカウンターで酒を飲んでいた。
R♀さんが途中話しかけてきて、「コスプレを見ていたら、男性が話しかけてきて、この衣装着てみたら」って話しかけられた、と。俺は「これだけ人が多いとたまに変なヤツがいてるかも知れない。一人で歩き回らない方がいい。」と忠告した。
俺が注意したのはそれぐらいだった。

店の中で現地集合のM♂さんと話す。M♂さんとも初対面だ。
M♂さんは上半身裸だ。そんな状態でもこのパーティーでは馴染んだ格好に見える。
M♂さんはオフメンバーとして参加できなかったことを悔やんでいた。
男性メンバーの選考は女性の評価で決めたのだがほぼ評価は分かれず参加表明の早い者順で決まったようなものだった。
また現地集合の女性であるS♀さんとも挨拶程度だが交わす。

ショーは丁度この店のママが女の子を縛る緊縛ショーだった。
このお店のママは童顔で優しそうな雰囲気を持っており一見Mのように見えるが実はSである。
縄裁きももちろんお手の物だ。
見た目可愛らしいのにSとは勿体ないと思いながらショーを眺める。
そのショーも終わり、次のショーはカウンターの上を使ってのポールダンスだ。
このショーに出ているのも普段はバーテンをやっている店員だ。
背の高いスタイルのいい女性だが、とても気さくにしゃべる子だ。
常に笑顔を絶やさず明るく話す。
しかし、ショーでは真剣。舞台に上がるプロの顔だった。
カウンターの中ではカクテルショーもあり、一番盛り上がったショーかも知れない。

そのショーも終わり、カウンターへ行ってワインを飲む。
ちなみに今日はパーティーということでワインが飲み放題なのだ。
これまでに何杯飲んだだろうか。4杯ぐらいいってるかも。
R♀さんが俺の袖をぐいぐいと引っ張ってきた。
「どうしたの?」と聞くと「怖かった」と言う。
また変な男に絡まれたのだろうか。それ以上は答えないので一緒にしばらくいる。
途中、ワインが切れたのでカウンターへワインを注文しに行く。
ふと隣を見るとN♀さんが店のパソコンで何か見ている。
他の人は見当たらない。どこへ行ったのだろうか。
すると、K♀さんが話しかけてきた。
「縛って欲しい」と言う。
「いいですよ」と気楽に答えたもののフロアで縛るのは一目をはばかるのでカップルルームへ移動することに。
R♀さんも見学だけということでついてきてもらう。
めぼしい部屋が見つからず奥へ奥へと行くと、オフメンバーがたむろしている部屋を見つけた。
中にはT♂さんT♀さんカップルがこれからプレイを始めようかというところだった。
あとはA♂さんが一人で寝転がっている。
これは丁度いいと思い同席するべく中へ入る。
すると一緒に来ているはずのR♀さんが中へ入ってこない。
また袖を引っ張るので「どうしたの?」聞くが答えない。
すると今度はT♀さんが俺が手に持っている縄を見て、「縛れるの~?」と聞くので「今からK♀さん縛るところやねん」と答えると「私も縛って~」と擦り寄ってきた。
で、K♀さんの方はR♀さんが気になったのか外へ出てしまったのでまずはT♀さんを縛ることに。
簡単に後ろ手縛り(手を後ろに持っていてって縛り胸も強調するようにグルグルに縛る)と股縄(腰に縄をひっかけて股に縄をくぐらせる)をしてあげた。この状態でほぼ身動き取れない。股の縄をぐいぐいと引っ張って遊ぶことができる。
縛り終わるころにK♀さんも戻ってきていて約束どおり縛る。
こちらは後ろ手縛りだけにする。
外にいるR♀さんも気になったので、縛った状態のままでK♀さんの散歩も兼ねて部屋の外に出る。
すでにR♀さんの姿はなかった。

俺はいたずらを思いついてこのままの格好でフロアに出ようと言った。
縛られたまま人前に出たことがないだろうからちょっとした羞恥プレイになるだろうと考えた。
フロアを出ると縛った状態で出てきたのが珍しかったのかちょっと注目を浴びてしまった。
ママが「誰が縛ったんですか?」と聞くので「はーい」と答えると意外そうな顔をしていた。
K♀さんは手が使えないので俺が代わりにワインを飲ませてあげる。
周りを見渡すとS♀さんとR♀さんがショーを見ている。
男性も寄ってきてK♀さんの大きな胸を触ろうとするのでちょっと避けながらしばらくその状態を楽しむ。
男性が寄りすぎているし、縛られているのもそろそろ疲れたろうと思い縄を解いてあげる。
すると、S♀さんが話しかけてきて「R♀さん帰ったよ」とのこと。
「さっきまでそこに居たのに」と驚いた。
そう言えば、他のメンバーで見かけない人もいるし、帰ってしまったのだろうか。
人が沢山いる状況ではみんながどうなっているのか分からない。
まずはK♀さんの身の安全を確保するのが大事だと思い、縄をほどいていく。
縄が解けたところでトイレに行きたくなった。
K♀さんを一人おいていくのは危険なのでトイレについてきてもらう。
俺がトイレをしているとK♀さんもトイレがしたいと言い出した。
男性用便座へ入っていく。
俺が冗談のつもりでトイレを覗こうとすると、K♀さんは「おしっこしているところ見て」と言う。
「おお!これはラッキー」とばかりに一緒にトイレへ。
しかし、見られているとできないらしい。
ではとばかりに優しく尿道を付近を撫でてあげる。
しかし、おしっこよりも興奮してきてしまったみたいだ。
K♀さんはオフに参加すると決めたときから俺に興味があったらしい。
そんなことを言いながら俺のズボンをずらしち○こをしゃぶりだす。
しかし、俺はかなり酒が入っているので立ちが悪い。
やっと立ったところで俺が便座に座ってK♀さんがまたがり挿入。
しかし、便座が少々痛く段々とあそこが萎えてきてしまった。
そうこうしている間にK♀さんの終電が近づいてきた。
慌てて身支度を整えて店を出る。俺も駅まで見送ることに。
帰り際、またいろんなプレイをしましょうと言う話をして再会することを誓った。
次会うときが楽しみだ。

店へ帰るとT♀さんが出迎えてくれた。
ぴたりと俺に寄り添ってきてじゃれてくる。
T♀さんは小柄でいかにも甘え上手の可愛い雰囲気を持った女性だ。
いいパートナー見つけたなとT♂さんを少し羨ましく思っていた。
俺に甘えてくるので俺もそれに応える。
段々といい感じになってきたのでカップルルームに移動する。
カップルルームの通路でN♀さんが裸で走ってきてすれ違った。
俺は「え!?裸?」とびっくりして、訳を聞いてみると「服が見つからない」とのこと。
そしてN♀さんは裸のままカップルルームを出ていった。
N♀さんは最初パソコン弄ってたはずだが。
一体何が起こってどうなったのか?
同時進行で物事が起きているので把握しきれない。

ひとまず俺はT♀さんを連れてカップルルームの1室へ。
恋人同士のような感じで寄り添いながら愛撫をする。
体中を優しく撫でるとそれだけで喘ぎ声が漏れ始めた。
服の下に手を入れて乳首を撫でる。
大きく喘ぐ。
乳首が感じやすいようだ。
段々と服を脱がしていって下着姿に。
なおも愛撫をつづけて、ついに下着も脱がせて裸に。
俺がT♀さんを抱っこする格好でクリを撫でる。
優しく撫でているだけなのにクリも感じるのか喘ぎ声が激しい。
そのまま、優しく撫でているだけでイッてしまった。
少々休憩して他の部分を撫でていたがまた腰がモゾモゾしている。
触って欲しいのだろうか。
触るとまた激しく喘いでイッてしまった。
これはもしかして何回でもイクのか。と思い、クリを撫で続けると案の定何回もイッた。
何回イッただろうか、10回ぐらいはイッただろうか。
すると、S♀さんも部屋に入ってきて、T♀さんを俺とS♀さんで攻める3Pスタイルになった。
俺がT♀さんの後ろから胸やあそこを撫でる。
S♀さんがT♀さんを前からキスをしたり胸や体を撫でる。
しばらくこの状態が続いたが、T♀さんが突然「おしっこ」と言って立ち上がって部屋を出ていってしまった。

攻める相手がいなくなってS♀さんと2人で呆然としていると、S♀さんの手が俺のあそこに伸びてきた。
俺も触りやすいように腰を突き出す。
S♀さんの触り方はソフトだ。
優しくゆっくりと触っていく。
そしてズボンを脱がしてあそこを咥えた。
しゃぶり方もねっとりしていて気持ちいい。
ただ、やはり酔っぱらっているので立ちが悪い。
完全に勃起しなていないが挿入する。
まずは正常位。
最初はゆっくり突いていたが激しくても大丈夫そうだったので段々と激しく。
激しく喘いでイッた。
次はS♀さんはバックが好きだと言うことでバックで。
これも激しく突いて2回ほどイカせる。
S♀さんがぐったりしたところで休憩。
S♀さんは久しぶりのエッチだったらしい。
まさか俺とするとは思わなかったと照れくさそうに笑った。
S♀さんは今日会ってもそっけなかったので俺もするとは思っていなかった。

S♀さんとみんなの居る部屋へ移動。
すると、T♀さんがお尻を真っ赤に腫らしている。
A♂さんが氷で冷やしていた。
女王様の激しいスパンキングにあったらしい。
うーん、今日はいろいろと起こる日だ。
さすがパーティー。
T♀さんはまたトイレと言って部屋を出ていった。
しばらくしても帰ってこないので気になって、
俺も飲み物取ってくると行ってフロアに行ってみると、
呆然と立つT♀さんの周りに男性3人ぐらい囲んでいた。
T♀さんを触っている。
男性は1人はスカートに顔を突っ込んであそこを舐めているようだ。
俺は驚いて「大丈夫?」と聞くと「怖いよ~」と言う。
怖いならなぜ逃げないのか、と、心の中で突っ込みつつ、
「じゃあ、一緒に部屋に戻ろうか」と言うと、「うん」とうなずいて抱きついてきた。

2人でまたみんなのいる部屋に戻ってしばらく休憩しているとS♀さんが帰ると言う。
店の外まで見送った。
俺は店に戻りカウンターで1人飲んでいた。
M♂さんや他の単独男性と話をする。
単独男性が「君の連れてくる人は凄いね」と呆れているのか感心しているのか分からないことを言う。
実は俺は連れてきているだけでみんな思い思いに楽しんでいるだけなのだが、「ええ、まあ」なんて曖昧な返事をしておいた。

そろそろ眠くなってきたのでカップルルームのソファに戻ってみんなに寝ることを告げて寝た。
その後、T♂さん達は一仕事したみたいだが詳細は知らない。
朝方、残ったメンバーで今日の出来事を語りながら帰った。
T♀さんは女性と絡んだのが気持ちよかったらしい。
また次回ということでそれぞれ別れた。

※後日談
R♀さんは実はショックのあまり泣きながら帰ったらしい。
R♀さんはショーを見たいだけだった。
それは俺も聞いていて知っていた。
しかし、みんなにそのことを言うのを忘れていた。
さらにハプバー初心者がいるにも関わらずハプバーの説明をほとんどしなかった。
当然カップルルームがどんな場所かも知らない。
R♀さんは俺と一緒にカップルルームに入る前に他のメンバーと一緒に入っていたらしい。
なんとなくどんな場所かは分かっていたが興味本位で入ったとのこと。
当然他のメンバーはR♀さんもその気があると思っただろう。
いざプレイが始まると怖くなって出てきたのだ。
そこへ俺がまたカップルルームへ入っていくので仕方なく付いていったがやはり怖くなって帰ったらしい。
俺の不備が重なって、ショーを楽しんでもらおうと思っていたのに、それも半ばで帰らせてしまう結果となった。
後日謝罪したが「いい勉強になった」と言うだけだった。
勉強してもらうために連れて行ったのではなく楽しんでもらうために連れて行ったのだから、本当に申し訳ないと思った。

その他にも俺の知らない出来事がいっぱいで一体「何が起きたんや」ってことがありすぎて把握していません。
今聞いているトラブルは上記の件だけですが、もし、他にも問題トラブル等ありましたらご報告してください。
できる限り対処しますし今後のオフの参考にもさせてもらいます。

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セックス上手いイケメン

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