女性に気持ちいいセックス体験談

【大阪】レイプ(その後)【ラブホテル編】

ハプニングバーを出た後、ちゃんと寝ようと思いホテルへ入った。
内容の濃い一夜を過ごせてとても満足だ。
二人は昨夜の出来事を話し合いながらいつの間にか寝てしまった。
起きたのは正午近くになってから。
起きるとベッドの中でキスをしたりイチャイチャした時間を過ごす。

シャワーを浴びようと二人でバスルームへ向かった。
彼女はシャワーを浴びる前にトイレへ入った。
俺も一緒にトイレへ入る。
昨夜と同じように彼女の放尿を見るためだ。
彼女は嫌がって俺を何とか追い出そうとしたが、俺は出ない。
彼女は観念したのか、我慢の限界に達したのか、「出ちゃう」と言って、ビチョビチョビチョとおしっこがトイレの水へ放たれる音がした。
この音が何とも淫靡で良い。
彼女は恥ずかしいと言って顔を手で覆った。

シャワーを浴びて洗いっこをする。
風呂を出てさっぱりしたところでベッドへ戻り、自然とまたイチャイチャしていた。
イチャイチャしたり会話したりとしているうちにまた俺のモノが大きくなった。
彼女もあそこを触るとグチョグチョだった。
段々とエッチのようになっていき、愛撫にも熱が入る。
彼女はとても敏感だ。
体のどこを触っても、触られれば触られるほど息が荒くなっていく。
俺は特にどこが感じるのかと思い、体のあちこちを撫でた。
背中を撫でるとゾクゾクするように身を震わせて喘いだ。
鎖骨あたりを撫でると吐息が漏れるような甘い声を出した。
腕を撫でると快感に耐えるような切ない顔をした。
内太ももを撫でるととろけるような瞳で俺を見つめた。
そして、彼女の一番のお気に入りは乳首だろう。
乳首を撫でると全身に力が入り、今にも泣きそうな顔で喘えいだ。
俺は「気持ちいい?」と聞くと、彼女は首を縦に振った。
彼女は入れて欲しいとおねだりした。
俺は「ここに?」と聞きながら彼女のあそこを撫でた。
彼女はクリトリスや穴を撫でられるのが痛いので、軽く触るだけにする。
俺は「じゃあ、しゃぶって」とフェラを要求する。
彼女は素直に俺のちんこを咥え始めた。
気持ちいい。
彼女は実は俺とエッチするまではまともにフェラをしたことが無かった。フェラどころかちんこをまともに見ることも無かった。
最初はおっかなびっくりで触っていたが今は慣れてきた。
最初から上手だったがますますコツを掴んできて気持ちいい。
しばらく彼女の口から受ける快感に浸ったあと、挿入に移る。

正常位の体勢になる。
彼女の穴は小さいので、俺の少々大きいモノを入れるときは慎重だ。
ゆっくり入れるのだがやはり痛いらしい。
徐々にちんこが埋まっていく。亀頭が入ると後は楽だ。
亀頭が抜けないように奥を押す感じで突く。
彼女はこの奥を突かれる感じが好きみたいで、愛撫のときとは比べものにならないくらい喘いだ。
一段と大きな声で、首を横に振って抵抗するかのような素振りをしたり、今度は泣きそうな顔になって手で顔を覆って「いや!いや!」と叫んだ。
俺が「痛くない?」と聞くと、彼女は頷いた。
俺が「気持ちいい?」と聞くと、彼女は絞り出すように「気持ちいい」と答えた。
俺はこの間ただただ突き続けている。
弱すぎても強すぎてもいけない。
彼女の一番感じるペースで突く。
彼女のあそこが徐々に締まっていくのが分かる。
叫ぶような喘ぎ声に変わる。
イキそうになっているのだろう。
彼女が「イッちゃう」と言う。俺は「イッていいよ」と返す。
彼女が「イッていいの?イクー!」と叫んだ。
あそこがぎゅっーと締まる。
抜き差しもままならないくらいきつい。
俺もイキそうになるがぐっと我慢だ。
これで終わらせるのは勿体無い。
まだまだ楽しむからだ。
彼女はガクガクと体を震わせ、どこか遠くを見つめて放心状態だ。
俺はゆっくりとした動きに変えて様子を見る。
彼女の意識が戻ってきたところで、再びペースを速める。
彼女はさっきと同じように感じ始めた。
あそこが締まり始めて「またイッちゃう」と叫んで、イッた。
再びゆっくりと突いた後に速く突くと感じ始める。
彼女は「もう止めて。おかしくなっちゃう」とすがるような目で言った。
しかし俺は止めない。
ペースを落とさず突き続けると、またイク。
俺もそろそろ限界に達してきた。
今まで以上に激しく突く。
ラストスパートだ。
彼女は「激しすぎる」と訴えたが、無視して突き続ける。
彼女の快感とも苦痛とも取れる表情を眺めると劣情がこみ上げてきて射精欲に支配された。
良い表情だ。
俺の精液を欲しているかのように、彼女のあそこがぎゅうぎゅうと締まった。
俺は「行くよ」と言うと、最後に彼女のあそこを大きく貫いて大量の精液を流し込んだ。
彼女のあそこは、精液を吸い取るかのようにヒクヒクと俺のモノを刺激した。
幸せな瞬間だ。
抱き合ってしばらく余韻を楽しんだ。
果てきって、二人とも、そのまま寝てしまった。
気がつくと1、2時間ほど寝ていた。

目を覚まして、二人でシャワーを浴びる。
ベッドはいつの間にか潮を噴いたのかぐっしょりと濡れていた。

シャワーから出ると、再びベッドに戻り甘い会話を交わした。
するとまたムクムクと俺のモノが立った。
また彼女を抱きたい欲求にかられる。
彼女も同じ気持ちのようであそこがぐちょぐちょに濡れている。
今度はクンニで責めようと、彼女の股間にまわった。
彼女はクリよりビラビラが好きだ。
オナニーのときはいつもビラビラを触るらしい。
俺は彼女のオナニーのときの触り方を聞きながら、ビラビラを撫でたりひっぱったり舐めたりして、色々な方法で刺激した。
どんどんと愛液があふれ出る。
それを彼女に言うと、彼女は恥ずかしがる。
しかし、そう言われると興奮が増すようで喘ぎ声が激しくなった。
しばらく彼女のあそこを堪能した後、再び挿入する。
さっきと変わらないペースで突く。
今日の俺のモノは元気だ。
彼女も突かれれば突かれるだけイクみたいで何度もイッた。
再び射精して終わる。
そして、また寝てしまった。
やっぱり潮を噴いているのかベッドはびちょびちょに濡れていた。
起きて再び二人でシャワーを浴びる。
シャワーから出るとベッドでしばし休憩。
イチャイチャしていると、また欲情してきた。
エンドレスだ。
さすがに自分自身でも理解しがたい欲望の強さだ。
普段は一度出せば終わりだし、その一度は長く激しい。
その長く激しいセックスを昨夜は2回、今日起きてからも2回している。さらにまだ出来る。
実は彼女が相手だと前々からこの傾向があり、以前も2回できた。
普段1回で終わる男が2回できるだけでも驚きだ。

どうしてだろうと、ちょっと真剣に考えた。
彼女にそれだけ魅力を感じている、と言えばそれまでだが、俺はどうして魅力を感じているのか?
魅力とは、つまり欲情する、セクシーだと言うことだ。
俺は彼女の何にセクシーさを感じているのか?
彼女は美人である。容姿をそれほど意識しているわけではないが、やはり美人には興奮する。
その美人がベッドで感度良く乱れるのである。これも興奮するシチュエーションだ。
ただ、これでは美人で感じやすいだけだが、彼女はイイ女だ。
俺が感じる魅力的な女性には二種類ある。
可愛い女とイイ女だ。
可愛い女とは自分の欲望に素直だが、その素直な自分に恥じらいを持つ女性だ。わがままなくらい正直なのに、そんな自分を恥じらう奥ゆかしさがなんとも可愛い。いわゆる不器用なのだ。
そして、イイ女とはデキル女であり自分の魅力を理解して、自分の可愛さを出し切れる女性だ。本当はこなせるが、あえて不器用に振舞う余裕がある。いわゆる器用なのだ。
ただ、可愛い女の可愛さとイイ女の可愛さは違う。
イイ女は自分を知り、世間を知り、知識を得ることで益々自分の魅力とその表現力を身に付けていくだろう。
ちなみに逆に不器用な女は知らないことが魅力になる。
イイ女は、30歳ぐらいにもなれば、もっとイイ女になっているだろう。
彼女はまだ若い。これから益々イイ女として成長していく。
そういう期待感も俺を興奮させる。
これはあくまで俺の主観であり、女性にはもっと色んな魅力があるだろうが、俺の感じることはこんなところじゃないだろうか。

昨夜から通算5回目のセックスもさっきまでと変わらず楽しんだ。
時刻は既に夕刻を指していた。
二人で「やりすぎやな」と笑った。
まだまだ出来そうだが、さすがに一日セックスばかりしていたのでは恥ずかしい気がしたので、夕食へ向かうためにホテルを出た。

LINEで送る
Pocket

女性に気持ちいいセックス体験談

【大阪】レイプ(その後)【ハプニングバー編】

ちょうど近くに俺のよく行くハプニングバーがあるのでそこへ行った。
彼女はハプニングバーへ行くのが初めてである。
料金は入場料がカップルで5000円だ。
ドリンクチケットが4枚もらえる。1人2枚の計算だ。
それ以上飲むと確か1杯500円ぐらいだったと思う。
(ハプニングバーの説明は割愛する。詳しく知りたい人は俺の他の日記を読んでもらえれば大体の雰囲気は分るはずだ)
店へ入るとすでに何人か(5組ほどのカップルと数人の単独男性)がいた。
この店はSMバー兼ガールズバー兼ハプニングバーを兼ねたような店で、店員は主に女性、そして店のママは女王様、内装もゴシック調かつSM調である。照明も暗めだ。
彼女はこの雰囲気に呑み込まれたのか怖いと言ってビクビクしている。
SM調の店の場合は反応は大きく二つに分かれるだろう。
この手の雰囲気が好きな女性は眼を輝かせるし、この手の趣味の無い女性はただ暗い所といった怖さがある。
彼女はこの手の趣味が無い方に部類するのだろう。
どちらかと言えば、昼間、カフェテラスが似合いそうだ。

荷物はロッカーに預ける。
ソファ席に通された。
ソファ席には単独男性が2名座っている。
合い席である。
男性はどちらも30歳は越えているであろう。
眼鏡をかけたひょろっと背の高い男性と、普通の背格好の男性だ。
ハプニングバーと言っても変わった人たちが来るわけではなく、ごく普通の人がきたりもするところなのだ。
単独男性2名と挨拶代わりに会話を交わしたがすぐに話が途切れた。
早速シャワーを浴びに行った。
シャワーを浴びながら、彼女は嫉妬プレイについて力説していた。
嫉妬プレイとは何かと言うと、複数プレイなどをして、相手が他人と気持ち良さそうにしているのを見て悔しがるプレイである。
でもあくまで自分が相手にとっての一番であり、他人は自分が一番であることを確認するための比較対象でしかない。
彼女は「嫉妬するたびに『誰よりもお前が一番だ』と言われたい」と言った。
ふと俺は過去の彼女でよく嫉妬する女性がいたことを思い出した。
俺の場合、彼女がいる時点で、他の女性は女性ではなくなる。
つまり、彼女は唯一の女性、Only Oneの状態になる。
だから、本来嫉妬する要素も必要もない。
しかし、今にして思えば嫉妬したかったのかも知れない。
嫉妬して「お前が一番だ」という言葉を聞いて満足したかっただけなのかも知れない。
今まで恋人と言うとOnly Oneの関係だと思っていたが、常に比較対象が存在するNo.1という考え方もあるんだなあと思った。
恋人はOnly OneなのかNo.1なのか、これは恋愛するのうえで大きな違いように思う。

シャワーを浴び終わってコスプレに着替えることにした。
コスプレ選びは楽しいものだ。
彼女にはどのようなコスチュームが似合うだろうか?
背が高めでスラッとしており、顔立ちは綺麗系、気品がある。
結局、黒いボンデージにした。ボンデージだが少し可愛い作りになっていて女性らしさがあり彼女にぴったりだろう。
ボンデージに着替えたあとは店内を見て回った。
今日は週末ということもあり客が多かった。
この店は二人きりでプレイできるカップルスペースが2部屋、SM系のプレイができる部屋が2部屋、乱交スペースが1部屋、カップルシートが3席ある。
そのうちカップルスペース2部屋、SM系1部屋、乱交スペースも1組カップルプレイ中、カップルシートも1組がいた。
完全に二人になれる場所が見当たらない。
SM系が1部屋空いていたので彼女を張り付け台に張り付けて遊ぼうと思ったが、彼女は苦手らしく嫌がられてしまった。

我々はカップルシートに移動した。
ここのカップルシートは縦に3席ならんでいるのだが、端と端の席が向かい合うようになっている。
すでに端には別のカップルが座っていたので、必然的に向かい合うかたちになった。
向いのカップルに見られるかたちになったが、構わずイチャイチャした。
キスをして胸元に唇を移動して体をキスしていく。
乳房を這い、徐々にボンデージを脱がしていく。
乳首まで到達すると軽く舌で転がした。
彼女は全身感じやすい。
どこを触っても跳ねるように体をくねらす。
その中でも乳首の感じようは凄い。
彼女の表情を見ているだけでみるみる快感に支配されていくのが分かる。
俺は夢中で彼女の体を楽しんだ。
すると、乱交部屋でプレイしていたであろうカップルがカップルシートの真ん中へ座った。
と言うことは乱交部屋が空いたのだと思って、我々は乱交部屋へ移動した。

乱交部屋から、SM部屋が覗けるようになっている。
SM部屋では女性1人に対して男性が複数人が責めていた。
ちょっと遠いので具体的に何をしているかまでは分らなかったが、女性が寝ている周りを4,5人の男が取り囲んでいる。
女性はひっきりなしにあえぎ声をあげている。
かと思うと、となりのSM部屋で、店のママである女王様が客を吊るして鞭打ちしていたりする。
店内に悲鳴が鳴り響く。
彼女は「見てると濡れてきちゃう」と言った。
再び二人でイチャイチャして、彼女の敏感な体を堪能した。
すると、彼女が俺に馬乗りになった。
そして「最近エッチした?」と聞いてきた。
他の女性としたかと言うことだ。
さらに「したんでしょ?」と畳みかけてきた。
俺は躊躇したすえに「したかな」と答えた。
彼女は「悔しい」と言った。
これが嫉妬プレイか。
彼女は「気持ち良かったの?」と聞いてくる。
俺は「気持ち良かったよ。でも君には敵わない」と言った。
なかなか嫉妬プレイも悪くないと思った。
彼女は「私が気持ち良くしてあげる」と言って、いつの間にか再び大きくなっていた俺のあそこに彼女のあそこを挿入した。
俺のモノが一日に二度も大きくなるのは珍しいことだが、彼女相手では違う。
どのような理由があるのか分らないが興奮するのだ。
しかし、彼女の小さな穴では騎乗位は痛いらしい。
懸命に動いているものの痛みを抑えきれないみたいだ。
俺は彼女の最も好きな体位である正常位に変えて続ける。
彼女は奥の方を突かれるが好きらしい。
奥に押し込むように突くと、激しい喘ぎ声をあげる。
そして、徐々にあそこが締まってくるのが分かる。
イキそうになっている証拠だ。
彼女は「止めて」と言うが俺は止めない。
俺は「痛い?」と聞くと彼女は「気持ちいい」と答える。
そのままペースで突き続ける。
すると大きく叫び、さらにあそこが締まった瞬間イッてしまった。
俺はゆっくり突いて余韻を楽しむ。
そして、再び徐々に激しく突いていく。
すると彼女は再び感じ始める。
しばらく突いているとまたあそこが締まり出してイッてしまう。
これを何度か繰り返すと俺も限界に達してきた。
ひときわ激しく突いて、彼女の中で果てた。

いつの間にか二人は閉店まで寝てしまっていた。
ときどき起きたりもしたが、また寝るといったことを繰り返した。
起きるたびに隣でセックスしているカップルが違ったりしていた。
彼女は途中トイレに行くために単独行動をしたらしいが、そのときに男性に話しかけられたそうだ。
「彼氏か?」と聞かれて、彼女は「違う。私の片思いです」と答えたそうだ。
彼女はときどき本心か分からないことを言う。
俺をからかっているのかも知れない。

店を出て今度はラブホテルへ向かう。
二人のセックスはまだ終わらないのだ。

LINEで送る
Pocket

女性に気持ちいいセックス体験談

【大阪】レイプ【本編】

念願のレイププレイをやりました。

(ライブドアブログに掲載しておりましたが削除されてしまい、現在は残っておりません)

LINEで送る
Pocket

女性に気持ちいいセックス体験談

【東京】快楽三昧【ホテル編】

ホテルについて我々はまず腹ごしらえをした。
どうせラブホテルの食事は少ないだろうと多めに頼んだら、想像以上にボリュームがあって、食べるのに苦労した。

このホテルは(ネットで調べた限り)数少ないコスプレの無料貸し出しをしているホテルでだったので選んだのだが、結局コスプレせずに終わってしまった。
本当はメイド服を着たままやる予定であったのだが、次回のお楽しみということになった。

ホテルでは一緒にお風呂へ入ろうと話していたのに、ここのホテルはお風呂が小さく一緒に入れない。
残念だが別々にシャワーを浴びた。

シャワーを浴びたあと、おもちゃを使って彼女のオナニーを見せてもらうことにした。
これも事前にメールでやり取りしていた内容なのだ。
彼女がいつも使っているローターを家から持ってきて、実際彼女のオナニーを見せて欲しいとお願いしていたのだ。
彼女がどのようなオナニーをするのか一部始終を見せてもらうことにした。

ローターのスイッチを入れてクリトリス部分にローターを当てる。
俺は股間にまわってその当てる姿を観察した。
クリトリスでもクリの上の方が感じるようだ。
ローターはクリに当たるか当たらないかぐらい離した感じで使っている。
右手はローター、左手は胸のあたりに手を持っていってぎゅっと力をこめている。
彼女は目を瞑って激しく喘ぎながらローターの刺激を楽しんでいる。
俺は「こうやるんや」と言いながら言葉責めも兼ねながら見ている感想を言う。
彼女が「触ってくれないの?」と言うが俺は「それじゃあオナニーにならんやん」と言って触らない。
でも、彼女がどんどん感じてくると「乳首触って」とお願いするので、俺は乳首を摘み上げた。
彼女はさらに喘いだ。
さらに乳首を軽く噛むと、もっと激しく感じてイッてしまった。

彼女がイッたあとすぐに、俺もクリ責めをする。
愛液をたっぷり付けて指先で優しく撫でる。
まるで愛液を塗りつけるかのようにマッサージするかのように優しく。
そして、さらにクリを指で挟み込んだり、ときどき強く押し込んだりして、いろいろな触り方で楽しむ。
彼女も激しく喘ぎながらクリトリスの刺激を楽しんでいるようだ。
女性のあそこというのはとても柔らかく触っていて気持ちよく飽きない。
女性の方も念入りに触られる方が好きな人は多いだろう。
基本的な触り方としてはマッサージするかのように優しくだ。
クリが感じにくいという女性もいるだろうがそういう女性こそ優しく触るのが基本。
クリは誰でも気持ちいいところのはずだがそれがあまり感じないのは性感が未発達な状態である。
ゆるやかな刺激から神経を刺激すれば段々と気持ち良くなっていくのだ。
彼女は幸い十分感じているので普段通り触ればよい。

そして、さらに彼女のお気に入りであろう、あそこに指を突っ込み、入り口の方を刺激してあげる。
さっきまでの反応と明らかに違う感じようだ。
ここが彼女のツボなのだろう。
ツボさえ見つけてしまえばこっちのものだ。
特別な技は必要ない。
ただただ刺激しつづければよいである。
一定のペースで、自分が機械にでもなったかのように刺激し続ける。
疲れるぐらいペースでなくてよい。むしろ疲れるぐらいだと相手にとっても刺激が強すぎる場合が多い。
ツボを見つけて触り方を調整してあとは刺激し続ける。
彼女は激しく喘いであっというまにイッてしまった。
俺はしばらく緩く刺激した後、また一定のペースで刺激し続けるとまたイッてしまった。
イク間隔が早い女性は何度でもイッてしまうタイプだ。
おそらくもっともっとイケるだろう。

しかし、指はこれぐらいにして今度はあそこでイカせてあげようと挿入した。
十分濡れているとはいえ、俺のあそこが大きく入れるときはちょっと痛いようだ。
入ると大丈夫なようだ。
俺はあそこでも、彼女のツボに当たるように刺激した。
すると彼女は激しく喘いであっさりイッてしまった。
ち〇こではイッたことがないと言っていた彼女だったが本当にあっさりとイッた。
しかし、イクときに逃げるように這い上がりち〇こがスポっと抜けてしまう。
実は俺は以前にもこのような女性に会ったことがあった。
この場合は逃げないようになんとか抑え付けるしかない。
俺は再び挿入し、彼女がイクとき肩をぎゅっと抑え付けて逃げないようにした。
しかし、彼女の力が強くやはり抜けてしまう。
何度かこれを繰り返すうちに、彼女は急に怖くなって泣き出してしまった。
俺が何度も何度もやるものだから怖かったのだと言う。
彼女を気持ち良くさせようと必死なりすぎて怖い思いをさせてしまった。
一旦休憩して二人でベットに横になった。
俺はそのままうとうとと寝てしまった。

俺は彼女のキスで起きた。
まだ夜の3時ぐらいだろう。
彼女は興奮して寝れないと言う。
俺とのエッチが気持ちよくて寝るのが勿体無いと言うのだ。
俺が寝ぼけていると彼女は俺の肩を吸い出した。
俺ははっとして払いのけるとくっきりキスマークを付けられてしまった。
俺もお返しに彼女の肩にキスマークを付けた。

イチャイチャとしているとまたセックスが始まった。
俺はまた彼女の全身を撫で上げて刺激していく。
そして再び挿入した。
今度こそ抜けないようにと彼女の肩をぐっと抑える。
すると今回はうまくいって抜けなかった。
しかし、連続で刺激するのは難しい。
抜けないように抑えるのが精一杯だ。
それでも間髪いれずにまた刺激する。
すると彼女はまたイッた。
また刺激する。
彼女は「やめてー!」と叫んだが、おそらくもっとイケるだろう。
俺は彼女の願いを無視して突きつづけた。
もう今までにないぐらいの激しい喘ぎ方だ。
何回イカせたか分からない。
俺は彼女の「やめて」という叫び声と激しい喘ぎ声に犯しているかのような興奮を覚えた。
俺は興奮を抑えきれずついにイッた。
彼女は泣き出した。
内心俺がイカないんじゃないかと心配していたのだ。
女性は男がイカないケースをあまり経験がないだろうから心配するんだろう。気持ち良くないんじゃないかと。
俺の悪い癖で相手をちょっとでも長く気持ち良くさせようとイカずに我慢してしまうのだ。
今回は気合を入れすぎてちょっと長く我慢しすぎたかも知れない。
しかし、これぐらいやると女性の充実度は相当なものになるのも事実である。

彼女の肩には俺が押さえつけたときに残った掻きキズがついた。
彼女は後日、キスマーク同様、この掻きキズを見るたびにこの日のことを思い出して興奮すると言っていた。
我々は再び眠りについた。

しかし、我々のセックスはこれでは終らない。
翌日も別れるギリギリまでセックスした。

LINEで送る
Pocket

女性に気持ちいいセックス体験談

【東京】快楽三昧【ハプニングバー編】

某SNSで女性からメッセージが来た。
彼女は東京に住む20代前半である。
俺に会いたいと言う。

手マン(あそこを指で責める)やクンニ(あそこを舐める)でイッたことはあるが、挿れらているときにイッたことがないと言う。
セフレのような相手はいるのもののその彼とのエッチはあまり満足ができるものではないらしい。
どちらかといえば、好きだからエッチしているといった感じである。
本来は騎乗位が好きで目隠しや手を縛られたりといったプレイも好きである。
もっと責めて欲しいと言う。
中途半端にエッチするものだから、余計に欲求不満が溜まるのだろう。
そこで俺の出番というわけだ。

俺はどうせ東京へ行くならば一日付き合って欲しいと言うと、良いとの返事。
メールやチャットで一日のスケジュールを決めていく。
まず、彼女の趣味から、「目隠し」「手錠(手枷)」「コスプレ」をすることに決めた。
彼女は人前が苦手なので、コスプレしてエッチできる場所を探すのが大変だった。
ホテルでコスプレをレンタルできるのが一番良いのだが、俺はいかせん東京のホテルに疎いし、彼女もあまり知らない。
ネットでなんとかコスプレのできるホテルを見つけた。
昼間からエッチできるところと言えばやはりラブホになるのだが、泊まりもするわけだし一日ラブホも芸が無い。
他に昼間もエッチできるところと言えばハプニングバーである。
昼間のハプニングバーは人も少ないので人目を気にしなくて良い。
しかも、コスプレも沢山ある。
俺は一度行ってみたいハプニングバーがあったのでそこへ行くことにした。
なんと、地下1階から3階まであるというフロア面積で言えばおそらく日本最大なのではないかと思う巨大なハプニングバーがあるのだ。
しかも、完全個室のカップルルームもあるので今回丁度良い。
昼間はハプニングバー、夜はラブホで1泊というスケジュールを立てた。
余裕があればどこかで晩御飯も食べたいと思い、彼女の好きな和食で良さそうなところを探した。
しかし、ハプニングバー→レストラン→ラブホは体力的にも時間的にもきつそうなので予約までは入れないでおいた。
俺はスケジュールを立てるのが好きである。
ハプニングバーやラブホと提携してツアーコンダクターでもやれば新しい商売ができるのではないかと思ったりした。

さて当日、俺は自慢のマイ手枷と目隠しを持って東京へ発った。
手枷以外にも足枷や腕枷、腿枷等自慢の道具があるのだが、今回は彼女の趣味により手枷だけを持っていく。いずれ他の道具達も活躍する場が出てくるかもしれない。

待ち合わせ場所につくと彼女から電話があり、お互いを確認しながら合流。
彼女はメガネをかけており服装からも教師のような雰囲気を持っていた。
肌は色白できめ細かく艶やかである。
俺好みの肌だ。

俺とセックスしたいと言う女性が凄く淫乱な女性かと言えばそうではない。
セックスしたい気持ちは誰もが持ち合わせている感情である。
人生において不満の一つや二つはあるだろう。
セックスにおいても不満があってしかりだ。
しかし、その不満を解消するのは実はなかなか難しい。
どんな男性がどんなセックスをするか分からないからだ。
俺はブログで自分のセックスを公表している。
女性はこの人ならば安心して任せられると思ってメールしてくるわけだ。
自分のセックスをしっかり語ることが重要だ。
そうすれば素晴らしい相手にめぐり合えるのだ。

話を元に戻す。
さて、まずは喫茶店でゆっくりすることも考えたが、すでにチャットで相当話していてお互いのキャラクターはほとんど掴んでいたのでその必要もないだろう。
早速ハプニングバーへ行くことにした。
ハプニングバーではお酒も飲めるし、そっちの方が和むと考えたからだ。
なにぶん慣れない場所のため店に電話して場所を聞きながらやっと見つかった。

店へ着くとラブホのような相手の見えない受付で入会手続きに必要事項を書き込み、身分証明を提示。他の店では女性は身分証明がいらない店もあるがこの店は女性も身分証明が必要だ。
受付は顔は見えなかったが若い感じの気さくな男性だった。
ネットのクーポンを使ったのもあり、カップルで入会金含めて6000円程度だった。
チャージだけなら3000円である。
昼間は安く入れるようになっていて、19時以降延長するならばもう3000円追加になる仕組みだ。
19時以降に入った場合は最初から6000円がかかる。
ドリンク&フードチケット3000円分(ドリンクにして6杯分)がついてくるので普通に飲む程度なら追加料金なしで楽しめるだろう。

中に入るとこれもまた若い感じのチャイナ服姿の女性がお出迎え。
靴をスリッパに履き替え、店の中を一通り案内してくれる。
1階は更衣室とロッカールーム、食事が取れる場所と仮眠室まで用意されている。
2階は主にカップルが使うスペースで和風SMの部屋、洋風SMの部屋、椅子のある休憩スペース、単独男性覗きOKの公開乱交部屋、覗きNGの乱交部屋と充実している。
3階は撮影用の完全個室である。
そして、地下1階はバーになっていて、ステージとコスプレの衣装がある。イベント時にはステージでショーが行われるらしい。
ステージは結構広い。そしてその隣には電車の車内を模したものもある。ここで痴漢気分を味わえるということか。

我々はカウンターに通される。カウンターは8席ぐらい座れるだろうか。
奥には6席ほどのボックス席もある。
カウンターにはすでに女性が2人飲んでいた。
我々が席に座ると「私も男が欲しい!」と叫んでいた。
酔っ払っているのだろうか。
昼間から酔っ払えるとは贅沢である。
女性ははっきり姿を見ていないが20代ぐらいだったと思う。
2人ともチャイナを着ている。
あとから単独男性も入ってきたが、30代半ばといった雰囲気だ。
単独男性の場合昼間の安い料金でも8000円かかる。
若い男性は入りづらいだろう。

我々も飲むことにした。
ここはなんとテキーラなら無料なのである。
つまり酔っ払っていいということか。
俺は酒が好きなのでとても嬉しいサービスだ。
彼女は俺の付き合いで最初テキーラを飲んだが1杯でダメだったらしい。
あとは普通に水割りを飲んでいた。
俺は3,4杯ぐらい飲んだと思う。
スタッフのチャイナの女性が俺に付き合って一緒に飲んでくれる。
そのスタッフも酒好きらしい。
バーでもハプニングバーでも酒好きのスタッフのいる店が一番嬉しい。
この店のことやら、酒のことやらで盛り上がった。

ひとしきり盛り上がったところで、彼女にコスプレを着てもらう。
一緒に選ぶ。
沢山あるコスチュームの中でナース服を選んだ。
更衣室へ移動して着替え。
再びバーへ戻ってしばらく飲んでいた。
他に女性客が3人いたがみんなコスプレをしていた。
コスプレを見ながらの酒はなかなか良いものだ。
だんだんと酔っ払ってきた彼女は二人きりになりたいと言った。

我々は2階にあるカップルスペースへ移動した。
個室は乱交用になっているので10畳ぐらいはあろうかという広さだ。
昼間で客が少ないので誰も使っていない。
我々の貸切状態だ。
一面にはマットが敷いてある。
照明は赤くエロティックである。
すでに二人は甘いムードに包まれていた。
目隠ししてほしいというので荷物を取りに行って、目隠し、さらには手枷をはめた。
ナース姿の彼女が一人ゴロンと横たわっている。
さて、どのように責めてやろうか。
まずはスタンダードに責めるのがいいだろう。
俺は彼女とともに横になって、耳元で囁きながら、手で全身をなで上げながら、彼女のツボを探りあてていく。
「これはどう?」と聞きながら耳たぶを舐める。
また「これはどう?」と聞きながら首筋に指を這わす。
彼女は首筋が感じるらしく息を荒くした。
だんだんと胸に近づくとさらに息が荒くなっていった。
俺は徐々に指を乳房へ近づけていく。
彼女は「乳首が感じるの」と言う。
俺は「じゃあ、まだだ」と言って触らない。
乳首を素通りして太ももを撫でる。
ナース姿は暑いらしくじっとりと汗をかいていた。
コスプレのまま責めたくもあったが、服を脱がすことにした。
いっそうのこと全裸にしてしまおうと、ブラもパンツも剥ぎ取った。
目隠しと手枷はつけたままだ。

今度はお待ちかねであろう、乳首を責めることにした。
「乳首が好きなんやろ?じゃあ今度は乳首しか責めないからな」と言って、
乳首を撫でたり舐めたりして他の場所は一切触らず乳首だけを責める。
彼女はあえぎ声をあげながら体全身をよじりながら快感に耐えているようだった。
彼女は「噛んでほしい」という。
俺は「こうか?」と聞きながら乳首を軽く噛んだ。
彼女は「あぁ!」と息を漏らして感じた。
俺は抓ったりもして乳首に強い刺激を与えた。
千切れるんじゃないかと思うほどの強い刺激を一瞬だけ与える。
その度に彼女は息を荒げた。
かと思うとやさしく舐めたりもする。
その繰り返しで存分に乳首を楽しんだ。

彼女は入れて欲しいという。
しかし、まだだ。
あそこへの愛撫もしてないではないか。
俺は一転して彼女の下半身を覗き込んだ。
すでに愛液でぐちゃぐちゃである。
俺は「凄い濡れてるね」と楽しむように彼女にあそこの状態を教えてあげた。
俺はまず指でクリを撫でた。
彼女はまた激しくあえいだ。乳首より感じているんじゃないだろうか。
俺はそのあえぎようが楽しくてしばらくクリを撫で続けた。
そして、次第にま○この方も刺激していく。
徐々に指を入れていく。
そして、Gスポットを刺激する。
俺は経験上ここかと思う部分を刺激してみたが違うようだ。
女性によってGスポットの感じる場所は違う。
彼女は穴の随分手前が感じるようだ。
他の場所と反応が違うので分かるのだ。
「ここが気持ちいいんやろ?」と聞くと彼女は激しくうなずいた。
いずれにせよ、感じるツボが分かればあとは簡単だ。
激しく責める必要はない。軽く撫で続けるだけ良い。
撫で続けると彼女は「イク!」と言っていってしまった。
あそこが激しく絞まり指が動かせないほどだった。
イッたあともドクドクとあそこの中が波打っているのが分かった。
この絞まりは凄い。

今度はいよいよ俺のモノを入れることにする。
穴が狭いのかなかなか入らない。
俺はたっぷり自分の唾をつけてやっと挿入することができた。
しかし、入り口がきつく彼女は痛がった。
俺のち○こは人より一回り大きく、その中でもカリが一番太い部分なので、相手によっては入れるときに痛いときがあるのだ。
入れてしまえばあとは問題ない。
正常位で軽く突く。
軽く突くだけでも彼女は激しく喘いだ。
奥の方を突くと痛いと言う。
俺はなるべく手前を刺激するように調整した。
彼女の喘ぎようは凄い。
すぐにイッてしまうのではないかと思っていたら、案の定あっさりとイッてしまった。
ただ、イクときに上にずり上がりなら逃げるようにイク。
そして股も閉じてしまうので、スポっとち○こが抜けてしまうのだ。
イク寸前で抜けてしまうので「イッたのか?」と聞くと分からないと言う。
俺はおかしいなあと思って再び挿入した。
しばらくするとまたイクのだがやはりイク瞬間抜けてしまう。
彼女が騎乗位が好きなことを思い出して騎乗位に体位を変える。
しかし、俺のち○こが奥に刺さりすぎて辛いようだった。
対面座位を試してみるとこれは気持ちいいようだ。
しばらく対面座位を楽しむ。
しかしイクまでは至らず、やはり手前の刺激が与えられる正常位がよいようだ。

実は俺は過去に同じようなケースでち○こを押し出してしまう女性がいたことを思い出した。
俺は当時を思い出して再びチャレンジした。
イク瞬間相手の肩をぐっとつかんで抑える。
しかし、やはり抜けてしまう。
しかし、彼女は実際はイッているようだ。
イッたあとはしばらく放心状態になっているからだ。
しかし、さらに刺激するとまた感じ始める。
彼女は何回イッたか分からないぐらいイキまくった。
ここで店のスタッフが7時になることを知らせに来た。
7時からは夜の部で追加料金になるからだ。
我々は十分ハプバーを堪能したこともあって店を出ることにした。
俺は結局ハプバーでは一度もイカなかった。

このあと、彼女が和食が好きだというので、和風の居酒屋へ行く予定をしていたが、多分疲れていて食事どころではないだろうからホテルへ直行することにした。
なかなかオシャレな良い店であったが次の機会にしよう。
ホテルでもさらに激しくセックスすることになる。

LINEで送る
Pocket

女性に気持ちいいセックス体験談

【大阪】カップル喫茶【単独男性乱交編】

前回からしばらく経ったある日、カップル喫茶のマスターから電話があった。
「明日来れるか?」と聞かれた。
ちょうど空いている。俺は行けると答えた。

俺は再び店の前に立った。
やはり緊張する。
2回目と言えでも慣れないものだ。
チャイムを鳴らす。
マスターが出てきた。
今日は忙しいらしく下の階で待っていてくれと言う。
下の階が何の部屋なのかも分からないまま俺は下の階へ向かった。
部屋に入るとすでに何人かの男性が待機していた。
俺を含めて4人である。
一人はバスローブを着ている。
シャワーを浴びたのだろう。
他の2人は私服のままだ。
全員やはり40代前後だ。
部屋はもともとはマンションなのだろう。
1DKになっていて、入ってすぐが6畳ほどのダイニングキッチンである。
そこに小さなテーブルとそれを囲むようにソファが並べてある。
7、8人は座れるのではないだろうか。
奥の部屋は10畳ぐらいあるだろうか。
部屋一面にマットが敷いてある。
ここでプレイできるようになっている。
俺は他の人と同様にソファに腰掛けた。

前回同様誰もしゃべらない。
俺はたまらず隣の男性に今回何回目か聞いた。
ちょくちょく来ると言う。
すると向かいの男性がよく見かけますよ。と言った。
言われた方は「そうですか?」と記憶に無いようだ。

また会話が途切れた。
すると今度は別の男性が今日について話し始めた。
今回男性は8人呼ばれていたらしいが、この状況からすると集まらずこの4人が全員だろうと言う。
おそらく乱交が行われるはずだと言う。
他の人もはっきりとは知らないらしい。
店側はわざと言わないのだろうか。
それぞれの男性はお互いぽつぽつと自分の話を始めた。
ここでは仮に男性達をA♂さん、B♂さん、C♂さんと呼ぼう。
A♂さんはネットの出会い系で相手を見つけてはカップル喫茶などに来ていると言う。
俺とちょっと似たことをやっている。
B♂さんは現在ダブル不倫中で今日はこの店に彼女と来る予定だったが、こっちの方が楽しいそうなので単独男性として来たらしい。
しかし、今日はスワッピングの方も盛り上がっているみたいなのでそっちも気にしていた。
C♂さんは結婚しているかどうかは聞かなかったがちょくちょく単独として呼ばれるらしい。
AVの汁男の経験もある。
彼らはこういう世界の先輩方になるのかも知れない。

そうこうしているうちにカップルが3組入ってきた。
おそらく我々を呼んだ人たちだろう。
軽く挨拶を交わす。
先ほどまで和み始めていたが、男性陣はまた黙ってしまって緊張した雰囲気に戻った。
単独男性は呼ばれている側なのでどうも立場が弱い。
後から考えると気にしすぎていたのかも知れないが、どう振舞っていいのか分からず動きづらい雰囲気だった。
前回と同じような嫌な雰囲気になってきた。
カップルを仮にDさん、Eさん、Fさんとしよう。
Dさんカップルはおそらく50歳を超えているのではないか。Eさん、Fさんカップルは30代後半である。
ただ女性達は一様に美しく、おそらく当たりの部類に入るのではないだろうか。
俺は普段この年代の人たちの相手をすることがないので分からないが、他の男性陣は喜んでいると思うのだが。
男性陣のリアクションがないので実際のところは分からないが。

カップル同士で話始める。
単独男性はその話を黙って聞く。
しかし、話の途中でカップルの男性の一人がこのままでは始まらないということで自己紹介をしようと言った。
まずはカップルの自己紹介から。
全員夫婦である。
Dさんカップルは夫の方は60歳ぐらいじゃないだろうかと思う。背が小さく痩せている。
妻の方は50歳ぐらい。多少太ってはいるが肌は艶があり若々しい。
2人ともスナックをやっていそうな水商売の雰囲気がした。
Eさんカップルは夫の方は40歳ぐらい。少々太ってはいるがそれが返って愛嬌がある感じがした。
実質このグループのリーダー格であるらしかった。妻の方は30歳後半で背が高くはっきりした顔立ちの美人だ。
Fさんカップルは夫の方は40歳ぐらい。もしかしたら30代後半ぐらいかも知れない。
人の良さそうな笑顔が印象的に和やかな雰囲気も持っていた。
妻の方は30代後半が半ばだろう。大人しそうなタイプの女性だ。
Fカップもある大きな胸が印象的だ。
単独男性も自己紹介していく。
俺はハプニングバーの経験はあること。この店は2度目であること。あと縛りなどができることを言った。ただ、反応は薄くどうもあまりSMプレイには興味がないようだった。
それよりもC♂さんがMだと言った途端E妻さんが凄く反応した。M男が好きらしい。
E妻さんは自称Sである。凄いことをするのかと思ったが特にSMプレイをするわけではなかった。
精神的にS的な立場の方が好きということであるらしかった。

シャワールームは1つしかないので単独男性、奥さん達と順次シャワーを浴びに行った。
夫達はプレイに参加しないからシャワーは浴びないと言う。
これも前回と同じだ。
俺はこれがどうもこれが理解できず心にずっと引っかかっていくことになる。
奥さん達はコスプレを着てきた。
D妻さんは黒のボンデージ、E妻さんはレースクイーン、F妻さんは白のネグリジェとそれぞれの雰囲気に合っている。
俺は「可愛いですね、似合ってますよ」と褒めてみてたが、リアクションが返ってこない。
相手も緊張しているのだろうか。いまいちテンションの上げ方が分からない。

リーダー格のE夫さんが「みんなで話して。俺たちはこっちに引っ込んどくから」と言って、単独男性と奥さん達をソファ部屋に残して夫達はマット部屋に引っ込んだ。
俺はこの時点でもこの夫婦達の意図が分からず困惑した。

とにかく何か話さなくてはならない。
A♂さんがD妻さんに「本当に綺麗ですよ」と言うと「うまいわあ」などとD妻さんが照れた。
俺はすかさず「みなさん綺麗ですよ」と言うと「言われたこと無い」と言いながらまんざらでは無い様子だった。
いつもの俺ならばここで畳み掛けるように話すのだが、どうも隣で旦那が聞いてるとかと思うとブレーキがかかる。
他の単独男性もやりづらいのだろうか。話が盛り上がらない。

そこで見かねたE夫さんがさらに「黒ひげ」をやろうと提案する。もちろん夫抜きで。
こんどはマット部屋に移って薄暗い中、黒ひげをやる。
罰ゲームは男性が負けたらオナニーを見せる。
女性が負けたらそのオナニーを手伝う。
場を盛り上げるためにはがんばらねば。
しかし、さっきより断然場が盛り上がり始めた。
俺はまっさきに負けてしまった。
一人では可哀相ということで男性を後2名選ぶことに。
その間に女性も負けて、A♂さん、D妻さん以外が罰ゲームになった。
男3人が川の字に寝てその間に女性が入って手コキ。
C♂さんとE妻さんがペアで、B♂さんと俺をF妻さんが相手をする。
結局A♂さんとD妻さんも絡み始めて乱交が始まった。

C♂さんは早速ギンギンに勃っている。
こんな状況で勃てるとはさすがM男である。
俺はもともと手コキだけではイケないので、俺はF妻さんに「触っていいですか?」と確認して体を撫で始めた。
体中を撫でててから次に「おっぱいも触っていいですか?」と聞くとこくりとうなずくのでおっぱいも触る。F妻さんのおっぱいは凄く大きくてカタチが良い。感触も柔らかくて気持ちいい。
俺はしばしおっぱいの感触を楽しんだ。
さらに「見せてください」と言うと服を肩からずらしておっぱいを見せてくれた。
俺は「綺麗だ」と言うと、F妻さんは「そんなことない」と答えた。しかし実際綺麗であった。
俺は「舐めていいですか?」と聞くとこれもこくりとうなずくので舐めた。
F妻さんも激しく喘ぎはじめた。B♂さんも便乗してもう片方のおっぱいを舐め始める。
俺は段々とF妻さんの下半身に手を伸ばす。
するとここでF妻さんから待ったがかかった。
今日は生理でできないと言う。
これは困った。
俺は手コキではイケない。
これ以上は強引に責めることはできない。
もし相手の機嫌を損ねたら、次から呼んでもらえなくなるだろう。
単独男性は立場が弱いのだ。
その時、A♂さんのち○こを見たD妻さんが「大きい!」と叫んだ。
気になって全員見に行く。
確かに大きい。
俺も大きいと言われるが俺の一回りも二回りも大きい。

周りは段々ヒートアップしてきて、C♂さんF妻さん、A♂さんD妻さんでセックスが始まったが、
こちらはどうすることもできず周りがやっているのを眺めていた。
すると夫達は写真を撮り始めた。
写真は最初断ったが、顔は絶対写さないということでプレイのところだけを撮影許可した。
ホームページに載せると言う。

最も激しかったのがC♂さんF妻さんでF妻さんは激しく喘いでいた。
C♂さんが果てたところで終了し、A♂さんD妻さんも途中だったが、それにつられて中断してしまった。
そしてしばし休憩。
雑談タイムになった。
C♂さん以外は結局イッていない。
C♂さんはみんなをフォローする感じで汁男のときもイケなかった話をした。
汁男とはAVのぶっかけモノで女優のセックスを見ながら自ら手コキをしてイキそうになったら女優に近づき精子をぶっかけるという役である。
勃つには勃つが、いざかけようとするとカメラマンから角度など要求されその間にタイミングを逃して萎んでしまうらしい。

B♂さんがダブル不倫中であることを言うと、D妻さんは「不倫はダメだ」と言う。
この乱交は旦那公認だから良いらしい。

するとF夫さんが部屋に入ってきて「2回戦やったら?」と言う。
しかし、男性陣の足は重い。
F夫さんは「俺なんてビンビンなのに!」と言う。
F夫婦はセックスを半年ほどやってないと言う。
溜まっているらしい。
ならばF妻さんとやれば良いと思うのだがそうはいかないらしい。
F夫さんは、D妻さんE妻さんに抜いて欲しいと言う。
そしてD妻さんE妻さんに囲まれて抜いてもらった。
俺はF妻さんに「彼女以外とエッチできる?」と聞かれ、「もし彼女ができたら、他の人とはエッチしたくないと思うだろうし、彼女が他の人とやるのも考えられない」と答えた。
するとF妻さんは一言「若いのね」とつぶやいた。

俺はこのままでは終われないと2回戦をやるべくD妻さんと絡んでみたがやらされている感があって興奮できなかった。
D妻さんもそうだったのか、十分に愛撫した後、あそこを触ってみるとカラカラだった。
お互い今日はダメだと結論付けて終わった。

俺はどんな状況でも楽しんでしまう性格だと思っていたが、今回は苦手な状況だった。
もしろ今回に限ってはナイーブな一面が出た。
夫に監視された状況はプレッシャーだ。
F妻さんが生理だったのも運が悪かった。おそらく普通にできていれば楽しめたはずだが。
そして何より夫婦達の意図を測りかねたのが集中できなかった。

妻と他の男性を絡ませるとはどういう心理か?
そしてそれを受け入れる妻達の心境は?

性愛は2年で尽きると言う。
慣れと言うヤツだ。
マンネリ化した夫婦間にいかに刺激を加えていくか。
色々な方法があるだろうが、第3者を加えることで新しい刺激を得られるだろう。
普通は不倫に走ってしまうところをこういう場で公認で遊ぶことによって解消しているのかも知れない。

LINEで送る
Pocket

女性に気持ちいいセックス体験談

【大阪】カップル喫茶【単独男性輪姦編】

俺はカップル喫茶に単独男性として登録していた。

カップル喫茶とは基本的にはハプニングバーと似ている。
ハプニングバーと違う点は、カップル喫茶では単独男性が入れない。
カップルもしく単独女性のみが入れる。
そして、バーカウンターがない。お酒もあまり飲めない。
ハプニングバーのカップルルームだけがある形式だ。
そのカップル喫茶に単独男性として登録していたのだ。
単独男性として登録しておくと、カップルが単独男性を必要としたときに呼ばれるのである。

乱交とか輪姦をしたいときには単独男性が必要だからだ。
乱交したい、輪姦したい女性がいるのだろうかと思うだろうが、実際に居るのだ。

カップル喫茶のホームページを見ていたときに単独男性を募集しているのを見つけた。
俺はさらなるセックスの経験、修行のためにと思って登録した。
登録してすぐ店から電話があった。
店のマスターからだ。
ぶっきらぼうにいきなり質問してきた。
年齢、容姿、経験など。
経験とは、つまりカップル喫茶やハプニングバーの経験があるかだ。
俺はすでにハプニングバーに行ったことがあったのでそのように答えた。
マスターは聞き終わるとガチャリと電話切った。

そんなことあってしばらくして週末電話が鳴った。
カップル喫茶のマスターだ。
「今日来れるか?」と言う。
俺はあいにく予定が入っていたので断った。
大抵週末ともなれば予定は入っているものだ。
事前に連絡があれば良いのだがマスターは常に前日、もしくは当日電話をしてくる。
おそらく男性を必要とする客が前日もしくは当日に連絡してくるからだろう。
そんなことが続いてなかなか行く機会がなかった。
しかし、ある日電話かかってきたときは丁度予定が無かった。
ついに俺はカップル喫茶へ行くことになった。

俺は初めてその店に行く。
詳しい内容は教えてくれない。
どんなことが行われるのだろう。
俺は緊張した。

店はバーやスナックの店舗がある雑居ビルの一角にあった。
まさかここがカップル喫茶とは誰も思わないだろう。
俺は呼び鈴をならした。
中からマスターが出てくる。
50歳を過ぎた細身に髭を生やした男性だ。
いかにもといった雰囲気を持っていた。
カップル喫茶にしろハプニングバーにしろ店のマスターとは典型があるのだろうか。
ただこの店のマスターはクールで渋く二枚目。
おそらく過去にモテたであろうし今もモテるであろう。

俺は中に通された。
すでにカップルが来ているという。
店内は薄暗い。
店の奥には7,8人は座れるであろうソファがコの字に並んでいる。
俺はカップルに挨拶してソファの一画に座った。
他にも男性が2名いる。
カップルは40代の男女である。
男性2名も40歳前後。
全員バスローブ姿である。
このメンバーで行われるのだろうか。
俺だけ極端に若い。ますます緊張した。
俺は隣にいる男性に話しかけた。
車で1時間ほどかけて来たという。
この店には単独男性として2回ほどの来たことがあるらしい。
あまり話が弾まない。
カップルにも挨拶を交わしたっきり会話していない。
他の単独男性も黙っている。
しばらくして俺はマスターからシャワーを浴びるように言われた。
すれ違いさまに「もっと話さないとダメじゃないか」と注意された。
全く要領が分からない。
確かに気まずい雰囲気であるが、どんなテンションでやればいいのか?

バスローブを渡されシャワーを浴びる。
俺がシャワーを浴び終えると全員で移動になった。
上の階に乱交部屋があるのだ。
やはりこのメンバーで行われるらしい。

カップルと単独男性3人で乱交部屋へ入る。
単独男性の1人がカップルに質問する。
この単独男性はよくこの店に呼ばれる言わば常連らしい。
手馴れた雰囲気で質問していた。
カップルは夫婦である。
旦那の方は何もしないので奥さんと絡んで欲しいと言う。
旦那の前で奥さんとセックスするのだ。
俺は本当に良いのかと思ったが旦那は良いと言う。
NGは特になくコンドームだけは付けて欲しいとのことだ。
旦那も奥さんもごく普通の大人しそうな夫婦である。
決して旦那がSで奥さんに羞恥プレイをやらせるためとかそういう雰囲気でもない。
俺はこの夫婦の意図を測りかねた。

そして早速始まった。
3人で1人を責める。
初めての経験だ。
全く要領を得ないまま、一番手馴れた単独男性が奥さんと絡み始めた。
俺は見てるわけにもいかないので言葉責めをしながらおっぱいを揉み始めた。
もう一人の男性も太ももあたりを撫でている。
しかし、3人で1人を責めるのは責める場所がなくなって困る。
終始リーダー格の男性が全体をリードしながら進めて行った。
リーダー格があそこを触りクンニを始めた。
徐々に奥さんも感じ始めた。
俺は乳首を舐めた。
しかし、俺は肝心のあそこの勃ちがいまいち悪い。
この状況に違和感があると言うか興奮するシチュエーションでは無い。
突然店へ行って「俺の奥さんとやってください」と言われて全く頭の整理がついていなかった。

リーダー格と奥さんの絡みは続く。
リーダー格は自分が持ってきたきんちゃく袋からローターを取り出した。
奥さんに「使ったことがあるか?」と聞くと奥さんは無いと言う。
じゃあ使ってみようと言って使い出した。
奥さんはさらに激しく喘ぎだした。
旦那は奥さんを膝枕してその光景を優しい顔で見守っていた。
俺はこの状況がどうも理解できない。
しかし、俺も何もしないわけには行かない。
なるべく奥さんを責めることに集中した。
リーダー格は一番乗りでゴムを付けて奥さんに挿入した。
激しく突き上げる。
この状況でち○こが勃つことに感心した。
俺も手コキをしてもらう。さらに口にねじ入れてフェラをしてもらう。
俺もだんたんと勃ってきた。
リーダー格が交代のジェスチャーをするので今度は俺が挿入を試みる。
しかし、ゴムをつけている間に萎えてしまった。
どうも、このシチュエーションがダメだ。
俺はもう一人の男性に代わってもらったが、その男性もやはりダメらしい。
その男性は突然ぎっくり腰になったと言ってプレイの場から離れてしまった。
ぎっくり腰とは嘘だろう。

するとリーダー格が今度は縛ってやろうと言い出した。
奥さんは縛られたことがないと言う。
では、試しににと言って縛り始めた。
後ろ手縛りだ。
リーダー格の用意の良さに感心した。
俺も何かせねばと思いクンニとGスポット責めをした。
だいぶ喘いではいたがイクまではいかなかった。
その後も挿入を試みたがやはりダメだった。
リーダー格と交代する。

元気でビンビンのち○こを容赦なく突いていた。
旦那も挿れようとしていたが勃たなかったようだ。
俺は最後イカないのは失礼だと思い手コキをしてもらって、何とか果てた。

LINEで送る
Pocket

女性に気持ちいいセックス体験談

【大阪】淡白な彼氏

某SNSでの出会った。
相手は20代半ば。
彼氏はいるが淡白すぎて欲求不満に陥っているらしい。
彼氏は年に2,3回しかしないらしい。
しかし彼氏のことは好きで浮気はしたくない。

しかしたまには充実したセックスをしたい。
そこで俺に連絡してきたというわけだ。
彼氏が淡白で悩んでいる女性は多いだろう。
SNSでの出会いなら、普段何の接点もないので、彼氏にバレることがない。
それでいて、俺はこういう出会いに慣れているので安心できる。
都合の良い男と言って良いだろう。
俺も欲求不満で困っていると聞けば放っておくわけにはいかない。
こういう日記を書いているプライドがあるし、相手も期待しているだろうから、

満足させてやろうとファイトが沸いてくる。

彼女からメールが来た日に2,3通やり取りして3日後には会った。

彼女は自分では顔は普通と言っていたがむしろ可愛いぐらいだった。
胸は自慢のEカップということで、ボリューム満点だ。
彼女が時間ないので早速ラブホへ直行。
道すがら彼氏とのこと、さらにはお互いの身の上の話をした。
ホテルに入ってからもしばらくはお互いのプライベートについて話した。
打ち解けたところでお互いシャワーを浴びてベッドイン。

まずは優しく唇にキスをする。
キスするのも久しぶりだという。
彼女はすぐに溶けるような表情になった。
俺はさらに首筋にキスをする。
彼女は早くも興奮状態で息が荒くなる。
キスだけでイッてしまいそうな表情だ。
彼女は俺のあそこを触った。
俺のあそこが大きいことに驚いた。
確かに俺は他の男より少々大きいかもしれない。
しかし、大きければいいと言うものでもない。
俺はむしろ突きが重要ではないかと思っている。
どのように相手の気持ちいいところに当てるか。
そのためにはある程度サイズはいるがテクニックも必要だ。
もう欲しいらしい。
しかしまだ早い。
セックスは始まったばかりだ。

俺は焦らすようにまだ早いと言い胸を責め始めた。
乳首を軽く触るだけですごい喘ぎ声だ。
俺はおっぱいを優しく揉みながら乳首も優しく舐める。
柔らかい乳首の感触がとても美味しい。
相手の気持ちいいところを探りつつ乳首をせめる。
彼女はこれだけでイッちゃいそうだという。
あまり我慢させるのも悪いので一度乳首だけでいかせるかと思ったが、
彼女は一度イクと性欲がなくなってしまうのでイキたくないという。
しかし我慢するのもつらいので早く入れて欲しいらしい。

しかし俺はまだ焦らすことにした。
次はクリへと移った。
クリはあまり感じないと言っていたのだが、軽く触っただけで感じまくってるではないか。
あそこも濡れにくいと言っていたのにぐちょぐちょだ。
多分これまで焦らされたことが無かったのではないだろうか。
感じる前に挿入してしまっては感じないのは当たり前だ。
感じにくい女性でも優しくじっくり攻めれば感度が上がる。
攻めるコツとしては全身を優しくじっくり攻めること。
激しくしてしまっては痛くなってしまうし攻める時間が短くても長過ぎてもいけない。

相手の感度が頂点に達する頃合いを見極めるのがセックスを上手くやるコツの一つだ。
刺激を与えていないところの感度は上がらないので、彼女の感じそうなところを探し出して責める。

さすがにもう我慢の限界らしい。
彼女がイクのを我慢したいみたいなので、イキそうなところで寸止めにして責めた。
しかし、これ以上我慢させるのは不憫だ。
俺のモノを入れる。
彼女はこんな大きいモノは初めてと言う。
入るかどうか不安がった。
俺は優しくゆっくりと入れていく。
確かに彼女のあそこは今まで受け入れたことのないサイズのように少々きつかった。
あそこを押し広げるような快感が伝わる。
俺は最初彼女のあそこを気遣って小刻みにゆっくり動かす。
これでも十分気持ちいいみたいでイキそうになるという。
しかし入れ始めたばかりで、まだまだこれから責めるところだ。
段々と奥を突くようにピストン運動を深めていく。
しかしゆっくりだ。
痛くなってしまっていけないので慎重に責める。
穴が十分に広がったことを確認して奥に当たるように深く突く。
喘ぎ声も一段と激しくなる。
彼女が壊れそうと叫ぶ。
もう我慢できない、イッちゃうと言う。
俺はその叫びに合わせてピストン運動を速める。
俺もイクことを告げてラストスパート。
2人同時にイッた。

イッたあとは2人で寄りそうように寝そべってまたプライベートについて話した
その間も彼女の体をマッサージするように撫でる。
するとまた彼女から喘ぎ声が漏れ出した。
またイキそうな感じだ。
しかし第2ラウンドをしている時間がなくなってしまった。
俺はGスポットとクンニのダブル責めでイカせた。
まさか自分が2回もイクとは思ってなかったらしい。

帰り際、彼女は感謝の意味で頬っぺたにキスしてくれた。
さっきのエッチの激しさに比べたらとても可愛いキスだ。
俺は少し照れた。

LINEで送る
Pocket

女性に気持ちいいセックス体験談

【大阪】新卒日記【出会い編】

短大卒業したての子との話。
某SNSサイトのチャットで知り合った。

ちょっとエッチな話もあったが話の大半は彼女の恋愛相談だった。
今の彼氏がマザコンで彼女のデートより母親との約束を優先するらしい。
そのくせして彼氏からプロポーズされたらしい。
マザコンの彼氏と結婚するか悩んでいるのだ。
そんな男と結婚したら不幸になるだろう。
チャットをやる間柄が1、2ヶ月ほど続いた。
ある日彼女からマザコンの彼氏と別れたとメールが届いた。
俺は彼女の選択は正しいだろう。

しばらくしてから恋愛相談が来た。
今度は会社の人に紹介してもらった人とデートしたのだが付き合ってもないのにエッチしようとしてくるらしい。
その後、その男とも付き合うのは辞めたとメールが届いた。
それから頻繁にチャットするようなった。
俺はある日デートに誘ってみた。
しかし、ネットの人と会ったことがないので怖いという。
確かに彼女の気持ちは分かる。

今でこそネットでの出会いに慣れているが、やはり俺も最初は緊張したものだ。
彼女は最近暇だし寂しいしエッチもしたいが会ってすぐにエッチができるかわからないと言った。
俺がエッチしなくても構わないと言うと彼女は決心がついたようだ。
会うことになった。

さて当日。
彼女は写真で見るより少々太い気がしたが顔は写真より可愛かった。

まずはランチだ。
写真より可愛いかったのでそのことを褒めた。
彼女の俺の印象はネットの人はもっとオタクと言うか変な人が多いと思っていたが、意外にまともで格好良いので驚いたらしい。
今や誰でもネットしている時代だ。

オタクばかりと言うのは少々古いイメージだろう。
ランチでも話題の中心は恋愛相談だった。

ランチも終わって次に喫茶店に入って何して遊ぶか相談した。
彼女はぬいぐるみ好きでUFOキャッチャーでぬいぐるみをとって欲しいと言うのでゲーセンに行くことにした。
彼女に欲しいぬいぐるみを選んでもらう。
俺はUFOキャッチャーは得意ではないが幸い1000円ほどで何とかゲットできた。
彼女は大喜びした。
段々とデートらしい雰囲気になった。

次にカラオケへ行った。
カラオケでお互い存分に歌った。
お酒も飲んでお互いいい気分になってきて寄り添って密着。
抱き合ってイチャイチャした。
そして、キスをした。
体を撫でると甘い吐息が漏れ出した。
俺はパンツの上からあそこをそっと撫でるとパンツの上からでも濡れているのが分かった。
しばらく愛撫を続けた後、耳元で「ホテル行こうか」と誘うと、彼女は「うん」と頷いた。

ホテルへ入って早速2人でシャワーを浴びてベッドへ潜り込む。
あそこはもうぐちゃぐちゃだ。
俺はねっとりと優しく攻める。
クンニでクリトリスを舐め回す。
彼女の喘ぎ声が激しくなってあっさりイッてしまった。
次にGスポットを指でかき回しとクリ舐めのW攻めで2回目イッた。
次は俺のち○この出番だ。
まずは彼女に舐めてもらう。
俺のモノが大きいことに驚いていた。
彼女は実はマザコンの彼氏が初めての男性で俺が2人目なのだ。
その彼氏より大きいので驚いていたと言う。

俺はいきり立ったモノを彼女のあそこへ当てる。
この大きさを体験したことない相手だから慎重に挿入する。
ゆっくりゆっくり入れていく。
全部入ったところで一旦休憩。

そしてゆっくりとピストン運動。
正常位で慎重に突いた後は腰を持ち上げての少し激しめに突く。
この体位が今まで得られなかった快感を味わったみたいだ。
俺はまた正常位に変えてラストスパートをかける。
彼女の声が激しくなって彼女がイクと同時にフィニッシュ。
大量の精子が出た。
実は彼女はエッチのときにイカせてもらったことがないらしく凄く気持ち良かったと言った。

帰りも恋人のようにイチャイチャとしながら帰った。

LINEで送る
Pocket

女性に気持ちいいセックス体験談

【大阪】女子校生日記【出会い編】

ある日、チャットで女子校生と話していた。
するともう一人男(20歳ぐらい?)がチャットに加わってきた。
全員関西在住で初めて話す顔ぶれ。
あっち系の話で盛り上がった。

すると男が俺に裏で「3Pいけるんじゃないか?」と持ちかけてきた。
俺はまさかと思ったが男をサポートするかたちで話をすすめていった。
女の子もまんざらではない様子。
今彼氏がいないし3Pには前々から興味があったらしい。
しかし躊躇している。
そりゃ知らない男2人と3Pは躊躇するだろう。
しかし男が押しに押しまくってついに3Pすることになった。
俺は男の押しの強さに感心した。
俺は彼女が安心するように顔写真送ったり日付決めておいた方がいいなど提案して
1ヶ月後3Pすることになった。
それまでメールなどをやりとりして仲良くしていた。

結局3Pの日には男の方が用事ができて参加できないことになった。
実は男は女の子と既に会ってエッチしたらしい。
3Pには最初から興味がなかったのかも知れない。
というわけで結局女の子と2人で会うことになった。
写真で可愛いことは確認していた。
しかし、会ってみると写真よりもちょっと太っていた。
まあ可愛いかったので良いだろう。
そのぶんおっぱいはボリュームがある。

早速ホテルへ向かう。
道すがら、これまでの出会いについて話をした。
女の子は何人かとネットで会っているらしい。
どおりで慣れた感じがしているはずだ。
ホテルへつくとテレビを見ながらまた雑談。
段々といい雰囲気になってきた。
俺は大きなおっぱいを褒めながら軽く触った。
高○生のおっぱいはハリがあり少々硬く感じるぐらいだった。
彼女はおっぱいを触られ甘い表情になった。
俺はその戸惑うような可愛い表情を褒めほっぺたや首筋にキスする。
彼女はますます感じていった。

これ以上はベッドでないとやりずらいのでベッドへ移動。
服を上着から段々と脱がしていく。
ブラの上からおっぱいを堪能した後、ブラを脱がして素肌のおっぱいを堪能する。
優しく揉みながら乳首を舌先で転がす。
彼女は腰をモゾモゾと動かして喘いでいる。
指先で乳首を弾く。
十分おっぱいを堪能したところでシャワーを浴びることにする。
一緒に入って体を洗いっ子する。
ここでも愛撫を忘れない。
洗いながらも全身愛撫するように攻める。
あそこを軽く触るとべっどりと愛液が付いた。

シャワーを浴びた後はベッドに戻って続きだ。
今度はあそこを重点的に攻める。
軽く触るだけでもすごい喘ぎ声だ。
相当感じているようだ。
今度は股に顔を埋めて舌でクリトリスを攻める。
最初はゆっくりだ。
優しく優しく舌でクリトリスを転がす。
相手の喘ぎ声に合わせて強さを調整する。
喘ぎ声が荒くなっていき、興奮が高まっていくのが分かる。
このまま続ければおそらくイッてしまうだろう。
しかし、相手をイカせるとき激しくやりすぎてはいけない。
イク前に痛くなってしまうからだ。
相手に合わせて強度を調整するのがコツ。
最後のラストスパートで少しきつめに攻める。
段々と彼女の喘ぎ声が激しくなりこれはもうイクというところで
舌をぎゅっと押し付けて刺激を強くした。
彼女はうわー!と叫びながらイッてしまった。
「イッた?」と聞くと「分からへん。頭真白になった。」と言う。
もしかしてイッたことがなかったのかと思って聞くとやはりイッたことがなかったらしい。
図らずも初イキを体験させた。

実はイッたことのない女性は多い。
高○生はもちろんだが20歳、30歳でも多い。
オナニーしない人は自分でイクことがないし、
セックスでイカなければ、ずっとイカないままになる。
そして女をイカせる男は少ない。
基本的にセックスは男がイッたら終わりだし女性をイカせるにはそれなりのテクニックがいる。
しかもまだイッたことのない女性はイキにくいものなのだ。
誰かがきっかけを与えてあげないといけない。
俺はいつもどおりセックスしただけだが、
イッたことがない子をイカせてあげれたのはちょっと嬉しいものだ。
俺のセックスが間違っていなかった証拠だ。

次はフェラチオをしてもらう。
フェラチオもしたことがないらしい。
フェラチオのやり方を指導してあげる。
なかなか飲み込みが早くすぐ気持ちいい方法を覚えた。
さっきイッたばかりなのに、もうモノが欲しくなったきたらしい。
俺のモノが大きいので驚いたと言う。
確かに他の男よりかは大きいが驚くほどではないはずだが。
このモノが入るのかと想像しながらしゃぶっているとそれだけで感じてきてしまったらしい。

それだけ期待しているのならばと彼女のあそこに挿入する。
最初は慎重に入れる。
なれないうちは痛くなってしまうケースがあるからだ。
痛くならないように慎重にいれていく。
全部入ったところで一息ついた。
彼女は少々苦しそう。
今までで一番大きいぐらいらしい。
彼女が落ち着いたところでゆっくりと動かす。
ちょっと動かすだけでも喘ぎ声が響き渡る。
彼女の様子を見ながら動きを早めていく。
突きながら彼女の気持ち良さそうなところを探っていく。
ひときわ反応の良いところを見つけたのでそこを重点的に突く。
しかしゆっくりだ。
刺激すぎるのは良くない。
ゆっくり、しかし確実に突いていくとまたイキそうな反応になってきた。
一度イッているからイキやすくなっているのだろう。
今日は初イキを記念して思う存分イカせてやることにした。
イッていいよと声をかけて突く。
彼女は激しく仰け反ってイッてしまった。

次は間髪入れずにバックの体勢で入れる。
バックは初めてだと言う。
一体今までどんなセックスをしてきたのだろうか?
経験人数10人ぐらいと聞いていたが全員正常位だけだったのか?
イッたこともなくフェラチオもしたこともなくバックもない。
今までの男は高○生相手なので遠慮したのだろうか?
それならば俺が気持ちいいセックスをとことん教えてやろうと思った。
バックでしばらく責めていたがこれはあまりお気に召さなかったようなので
正常位の体勢に戻し腰を持ち上げる体勢にした
これもイキやすい体勢だ。
しばらく突いているとやはり反応が違う。
この体勢でまたイッた。
さすがに3回もイクとグロッキー状態だ。
今度は正常位で俺の気持ちいいように突いた。
俺もそろそろイキそうなのでラストスパートだ。

激しく突く。

快感が押し寄せて射精した。
彼女をイカせるためにだいぶ我慢していたので大量の精子が出た
めちゃくちゃ気持ちいい。

彼女はこんな気持ちいいセックスは始めてだと喜んでいた。

LINEで送る
Pocket