女性に気持ちいいセックス体験談

【大阪】レイプ(その後)【ラブホテル編】

ハプニングバーを出た後、ちゃんと寝ようと思いホテルへ入った。
内容の濃い一夜を過ごせてとても満足だ。
二人は昨夜の出来事を話し合いながらいつの間にか寝てしまった。
起きたのは正午近くになってから。
起きるとベッドの中でキスをしたりイチャイチャした時間を過ごす。

シャワーを浴びようと二人でバスルームへ向かった。
彼女はシャワーを浴びる前にトイレへ入った。
俺も一緒にトイレへ入る。
昨夜と同じように彼女の放尿を見るためだ。
彼女は嫌がって俺を何とか追い出そうとしたが、俺は出ない。
彼女は観念したのか、我慢の限界に達したのか、「出ちゃう」と言って、ビチョビチョビチョとおしっこがトイレの水へ放たれる音がした。
この音が何とも淫靡で良い。
彼女は恥ずかしいと言って顔を手で覆った。

シャワーを浴びて洗いっこをする。
風呂を出てさっぱりしたところでベッドへ戻り、自然とまたイチャイチャしていた。
イチャイチャしたり会話したりとしているうちにまた俺のモノが大きくなった。
彼女もあそこを触るとグチョグチョだった。
段々とエッチのようになっていき、愛撫にも熱が入る。
彼女はとても敏感だ。
体のどこを触っても、触られれば触られるほど息が荒くなっていく。
俺は特にどこが感じるのかと思い、体のあちこちを撫でた。
背中を撫でるとゾクゾクするように身を震わせて喘いだ。
鎖骨あたりを撫でると吐息が漏れるような甘い声を出した。
腕を撫でると快感に耐えるような切ない顔をした。
内太ももを撫でるととろけるような瞳で俺を見つめた。
そして、彼女の一番のお気に入りは乳首だろう。
乳首を撫でると全身に力が入り、今にも泣きそうな顔で喘えいだ。
俺は「気持ちいい?」と聞くと、彼女は首を縦に振った。
彼女は入れて欲しいとおねだりした。
俺は「ここに?」と聞きながら彼女のあそこを撫でた。
彼女はクリトリスや穴を撫でられるのが痛いので、軽く触るだけにする。
俺は「じゃあ、しゃぶって」とフェラを要求する。
彼女は素直に俺のちんこを咥え始めた。
気持ちいい。
彼女は実は俺とエッチするまではまともにフェラをしたことが無かった。フェラどころかちんこをまともに見ることも無かった。
最初はおっかなびっくりで触っていたが今は慣れてきた。
最初から上手だったがますますコツを掴んできて気持ちいい。
しばらく彼女の口から受ける快感に浸ったあと、挿入に移る。

正常位の体勢になる。
彼女の穴は小さいので、俺の少々大きいモノを入れるときは慎重だ。
ゆっくり入れるのだがやはり痛いらしい。
徐々にちんこが埋まっていく。亀頭が入ると後は楽だ。
亀頭が抜けないように奥を押す感じで突く。
彼女はこの奥を突かれる感じが好きみたいで、愛撫のときとは比べものにならないくらい喘いだ。
一段と大きな声で、首を横に振って抵抗するかのような素振りをしたり、今度は泣きそうな顔になって手で顔を覆って「いや!いや!」と叫んだ。
俺が「痛くない?」と聞くと、彼女は頷いた。
俺が「気持ちいい?」と聞くと、彼女は絞り出すように「気持ちいい」と答えた。
俺はこの間ただただ突き続けている。
弱すぎても強すぎてもいけない。
彼女の一番感じるペースで突く。
彼女のあそこが徐々に締まっていくのが分かる。
叫ぶような喘ぎ声に変わる。
イキそうになっているのだろう。
彼女が「イッちゃう」と言う。俺は「イッていいよ」と返す。
彼女が「イッていいの?イクー!」と叫んだ。
あそこがぎゅっーと締まる。
抜き差しもままならないくらいきつい。
俺もイキそうになるがぐっと我慢だ。
これで終わらせるのは勿体無い。
まだまだ楽しむからだ。
彼女はガクガクと体を震わせ、どこか遠くを見つめて放心状態だ。
俺はゆっくりとした動きに変えて様子を見る。
彼女の意識が戻ってきたところで、再びペースを速める。
彼女はさっきと同じように感じ始めた。
あそこが締まり始めて「またイッちゃう」と叫んで、イッた。
再びゆっくりと突いた後に速く突くと感じ始める。
彼女は「もう止めて。おかしくなっちゃう」とすがるような目で言った。
しかし俺は止めない。
ペースを落とさず突き続けると、またイク。
俺もそろそろ限界に達してきた。
今まで以上に激しく突く。
ラストスパートだ。
彼女は「激しすぎる」と訴えたが、無視して突き続ける。
彼女の快感とも苦痛とも取れる表情を眺めると劣情がこみ上げてきて射精欲に支配された。
良い表情だ。
俺の精液を欲しているかのように、彼女のあそこがぎゅうぎゅうと締まった。
俺は「行くよ」と言うと、最後に彼女のあそこを大きく貫いて大量の精液を流し込んだ。
彼女のあそこは、精液を吸い取るかのようにヒクヒクと俺のモノを刺激した。
幸せな瞬間だ。
抱き合ってしばらく余韻を楽しんだ。
果てきって、二人とも、そのまま寝てしまった。
気がつくと1、2時間ほど寝ていた。

目を覚まして、二人でシャワーを浴びる。
ベッドはいつの間にか潮を噴いたのかぐっしょりと濡れていた。

シャワーから出ると、再びベッドに戻り甘い会話を交わした。
するとまたムクムクと俺のモノが立った。
また彼女を抱きたい欲求にかられる。
彼女も同じ気持ちのようであそこがぐちょぐちょに濡れている。
今度はクンニで責めようと、彼女の股間にまわった。
彼女はクリよりビラビラが好きだ。
オナニーのときはいつもビラビラを触るらしい。
俺は彼女のオナニーのときの触り方を聞きながら、ビラビラを撫でたりひっぱったり舐めたりして、色々な方法で刺激した。
どんどんと愛液があふれ出る。
それを彼女に言うと、彼女は恥ずかしがる。
しかし、そう言われると興奮が増すようで喘ぎ声が激しくなった。
しばらく彼女のあそこを堪能した後、再び挿入する。
さっきと変わらないペースで突く。
今日の俺のモノは元気だ。
彼女も突かれれば突かれるだけイクみたいで何度もイッた。
再び射精して終わる。
そして、また寝てしまった。
やっぱり潮を噴いているのかベッドはびちょびちょに濡れていた。
起きて再び二人でシャワーを浴びる。
シャワーから出るとベッドでしばし休憩。
イチャイチャしていると、また欲情してきた。
エンドレスだ。
さすがに自分自身でも理解しがたい欲望の強さだ。
普段は一度出せば終わりだし、その一度は長く激しい。
その長く激しいセックスを昨夜は2回、今日起きてからも2回している。さらにまだ出来る。
実は彼女が相手だと前々からこの傾向があり、以前も2回できた。
普段1回で終わる男が2回できるだけでも驚きだ。

どうしてだろうと、ちょっと真剣に考えた。
彼女にそれだけ魅力を感じている、と言えばそれまでだが、俺はどうして魅力を感じているのか?
魅力とは、つまり欲情する、セクシーだと言うことだ。
俺は彼女の何にセクシーさを感じているのか?
彼女は美人である。容姿をそれほど意識しているわけではないが、やはり美人には興奮する。
その美人がベッドで感度良く乱れるのである。これも興奮するシチュエーションだ。
ただ、これでは美人で感じやすいだけだが、彼女はイイ女だ。
俺が感じる魅力的な女性には二種類ある。
可愛い女とイイ女だ。
可愛い女とは自分の欲望に素直だが、その素直な自分に恥じらいを持つ女性だ。わがままなくらい正直なのに、そんな自分を恥じらう奥ゆかしさがなんとも可愛い。いわゆる不器用なのだ。
そして、イイ女とはデキル女であり自分の魅力を理解して、自分の可愛さを出し切れる女性だ。本当はこなせるが、あえて不器用に振舞う余裕がある。いわゆる器用なのだ。
ただ、可愛い女の可愛さとイイ女の可愛さは違う。
イイ女は自分を知り、世間を知り、知識を得ることで益々自分の魅力とその表現力を身に付けていくだろう。
ちなみに逆に不器用な女は知らないことが魅力になる。
イイ女は、30歳ぐらいにもなれば、もっとイイ女になっているだろう。
彼女はまだ若い。これから益々イイ女として成長していく。
そういう期待感も俺を興奮させる。
これはあくまで俺の主観であり、女性にはもっと色んな魅力があるだろうが、俺の感じることはこんなところじゃないだろうか。

昨夜から通算5回目のセックスもさっきまでと変わらず楽しんだ。
時刻は既に夕刻を指していた。
二人で「やりすぎやな」と笑った。
まだまだ出来そうだが、さすがに一日セックスばかりしていたのでは恥ずかしい気がしたので、夕食へ向かうためにホテルを出た。

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セックス上手いイケメン

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女性に気持ちいいセックスをとことん追求しています! セックスのお悩み相談はスカイプID forgirlsjp 、ご相談フォームで受けつけています。 「おもちゃ体験したい!」「イッてみたい!」「開発して欲しい!」など大阪近郊なら会って相談に乗れます。大阪在住、身長180cm、体重70kg、たまにイケメンと言われます(笑)

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