女性に気持ちいいセックス体験談

【大阪】アン性感開発日記

ある日女性から1通のメールが舞い込んだ。
俺とチャットで話したいと言う。

俺はチャットを立ち上げ話をする。
開発に興味があると言う。
女性は男性経験が乏しくイッたことがないと言う。

イクどころかクリはあまり気持ちよくないし、あそこは撫でるだけでも痛く、挿入も痛いと言う。
イケるようになって自分自身を変えていきたいと言う。
イクことへの好奇心もあるし、イクことによって精神的な改革にも繋がるのではないかと期待しているようだ。
イクためには全てをさらけ出さなくてはならない。
逆に理性も吹っ飛ぶぐらいの快感に晒されたとき本能のままイッてしまうとも言える。
そして自分を晒していくことで私生活でも自分に正直になれるということもありえる話だろう。
事実、エッチに正直な人間は私生活でも自信を持って行動する人が多い。
俺は女性の依頼を快諾した。
望まれる限り、俺は全力を尽くす!
それに俺にはもう一つの思いがあった。
それはカナさんとの開発が終了したことだ。
自分の欲望を絡めてしまったがために彼女との開発は終了してしまった。
今回は自分の欲望を出さない。
全て相手の望む通りにして、俺自身はイカなくてもいいぐらいのつもりで臨む。

当日まで何度か不安であるというようなメールをもらうがその度に大丈夫だと言う返事をする。
そして当日彼女に会った。
彼女は自分では遊んでいる風に見られるのを気にしているようだった。
確かに多少派手に見えるが芯がしっかりしている雰囲気を持っていると感じた。
彼女の方は俺のことを優しそうだと思ったと言う。
やはり写真では怖かったみたいだ。
あと、メールのやりとりで割り切った返事が返ってくるのでクールに思えたらしい。
ここからは彼女のニックネームをアンさんと呼ぶことにする。

相変わらずイタリアン好きの俺はお気に入りのイタリアンレストランへ。
店では雑談などして、お互いの印象などを話し合う。
仕事での面白いエピソードなどを聞いて女性心理というか面白いなあと勉強になった。
彼女は割り合いハキハキしゃべるので甘ったるい雰囲気にならない。
いつも芯の強いところが見えてる印象だ。
食事も終わり、食事後も長く雑談したのでそろそろ出ることに。

俺はもうちょっと雰囲気をほぐした方がいいかと街をぶらつく。
開発依頼をされていると言ってもまずは雰囲気が大切だ。
緊張した雰囲気では上手くいくものも上手くいかなくなる。
どこかでお茶でもしようと店を見て回るがアンさんの方はあまり乗り気じゃないらしい。
よくよく聞いてみると俺さえ良ければ開発に取り掛かって欲しいとのこと。
なんだ、そうだったのかと思い、早速ホテルへ。

今回選んだホテルはなかなか綺麗でリーズナブルだ。
いいホテルを見つけた。
アンさんはラブホテルへ来ること自体も久しぶりとのこと。
部屋の綺麗さに驚いていた。
一通り部屋の設備を見て回ったあと、お風呂の湯を溜める。
その間しばし雑談。
アンさんは話上手と言うか、状況説明に抜かりがないと言った感じの話し方をする。
話しているうちにお湯がたまった。

俺が先に風呂へ入る。
するとアンさんも入ってきた。
裸を見せることには抵抗がないのか堂々としている。
お互い背中を流し合って湯船に浸かる。
アンさんを抱きすくめる感じで一緒に浸かる。
泡風呂が好きらしく泡風呂にした。
俺も泡風呂は大好きだ。贅沢な気分がする。
ここでもしばし雑談。
その間、アンさんの体を撫で回す。
肌がすべすべしていて気持ちが良い。
おっぱいもカタチが良い。
少々のぼせてきたので出る。

いよいよベッドインだ。
お互いガウンを着た状態でベッドに横になる。
まずはディープキスだ。
お互いの舌を絡める。
それと同時に手で体中を撫でる。
初めての相手でかつあまり経験のないので慎重には慎重を重ねて最大限に優しい愛撫を心がける。
力を入れずに這わすと言った感じで撫でていく。
上半身を撫でていたかと思うと下半身へ。
ただし、敏感な部分には触らない。
耳を舐めると耳はくすぐったいと言う。
「じゃあ首筋は?」と聞くと首筋は気持ちいいらしい。
優しく一つ一つ気持ちいい部分を確かめていく。
段々と彼女の体も火照ってきた。
しかし、念には念を入れて長めに愛撫する。
段々と乳首に唇が近づいていくがなかなか触らない。
彼女は股間をくねらせて俺の太股に押し付けてくる。
これ以上焦らすのも可哀想かと思い乳首を舌先で舐める。
より一層激しく悶える。
おっぱいを手で揉み解したり、乳首の先を優しく撫でたり。
胸中心の愛撫を行う。
「乳首感じる?」と聞くとこくりと頷いた。

股間のくねりが凄いのであそこも我慢できないのかと思い、
「あそこ濡れているかな?」と言いながらパンツの中に指を這わせる。
しかし、ここでも少し焦らして周りだけ触る。
まだ触ってもないのに息が荒くなってきた。
今まで焦らしすぎるぐらい焦らしたので多少に留めておいてあそこを触る。
もうぐちょぐちょだ。
軽くあそこを触って愛液を指につけクリトリスを優しくなでる。
より一層激しく喘ぐ。
激しく撫でてれば撫でるほど喘ぎも激しくなる。
パンツも邪魔になってきた。
股間にまわってパンツを脱がせる。
あそこを見られて恥ずかしがる。
綺麗だ。
そのままあそこを眺めながらクリを撫でる。
「あそこ綺麗やね」と言いながらじっくり眺める。
羞恥の要素を入れたつもだったがそんなことも構ってられないぐらい感じているようだ。
同時に乳首を舐めたり、おっぱいを揉んだりする。
だいぶ感じてきたみたいなのでクリ舐めに移ろうと思い股間にまわる。
まずは舌先でクリをチロチロと舐める。
これだけでも激しく喘ぐ。
段々と激しく舐めていく。
それにつれて喘ぎも激しくなっていく。
体をくねらせて激しく喘ぐ。
が、それ以上の段階にいかない。
イッてもいいぐらいの喘ぎ方なのだが。
Gスポット攻めも必要かと思い、あそこを触るが、あそこは触られるだけでも痛いらしい。
仕方なくクンニに集中するが結局彼女の方が喘ぎ疲れてしまったのでしばし休憩することに。

2人寄り添うように寝ている間に眠りについてしまった。
1時間ぐらい寝てしまっただろうか。
起きてお茶をすることに。

お茶を飲みながら身の上話などをする。
お互い語り合い(主に俺は聞き役だが)、随分時間がたってしまった。
さすがに今日は疲れただろうと思い、帰るか、続きをやるか聞いてみると、続きをやりたいという。
体力あるなあ、と思いつつ、再びベッドイン。
快感を高めるため一から愛撫をしなおす。
前回の余韻が残っていたのか早い時間で快感が高ぶっていったようだ。
再びクンニに持ち込むがやはりイクまでは到達しなかった。
前の段階でもっと気持ちよくさせないといけないのか?
Gスポットが攻めれないのも攻める方としては難しい条件だ。
しかし、クリだけでイケるはずなのだが。
クリを中心に攻めてGスポットも同時に開発を行うか。
などと思いをめぐらす。

今回は挿入も難しいだろうと思っていたが、彼女自ら入れてみたいと言うので入れてみた。
俺のモノは少々大きいので心配だ。
あそこの穴に俺のモノがふれるだけ痛がる。
慎重に慎重を重ねて入れていく。
カリの部分が入り口を通るときが一番痛いだろうから、特に気をつけて入れる。
相当痛いみたいで少しずつ入れていく。
カリが通った。
あとは楽なものだ。
慎重に奥まで差し込む。
ここで一旦入れたまま抱き合うようにして動かない。
慣れさせることが必要だ。
痛みが引いて彼女が「大丈夫」と言うのでほんの少しだけ動かす。
本当にわずか動かすだけだ。抜き差しするというより腰を揺らすだけといった感じ。
気持ちいいと言う。
入り口が痛いだけで中は気持ちいいみたいだ。
しばらくゆっくり動かす。
段々と彼女の気持ちも高ぶってきて「もっと激しく」という要求が。
大丈夫かな?と思いつつも言われたとおりに段々と激しくつく。
激しくつくほどに喘ぎ声が大きくなっていく。
しかし、ときおり快感の波が切れるのか急に静かになるときがある。
俺もそれに合わせて優しく突く。
そして、また頃合いをみて段々と激しく突いていく。
するとまた感じ始める。
というのを何回か繰り返した。
何回か繰り返すうちにアンさんが疲れてきた感じになってきたので、今日はここまでかと思い止めようとすると、「イカなくていいの?」と聞かれる。
イカなくていいわけではないが限界だろうと思って返す言葉をためらっていると「イッて欲しい」と言う。
では、と、お言葉に甘えてイカせてもらうことに。
痛くならないように慎重に再び突き始める。
イキそうだがやはりゆっくりだとイキいれない。
ちょっと激しくするよ。と言ってラストスパート。
ついに放出した。
気持ちいい。大量に出た。

気がつけば5,6時間はホテルにいた。
今回は長丁場だった。
途中で寝てしまったし、話もいっぱいしたし。
しかしおかげで有意義な時間を過ごせた。
アンさんのこともこの1日だけ分かってきた気がする。
まだまだほんの1部だろうが。

再び会うことを約束して別れた。
後日ありがとうのメールが。
「こんな気持ちいいエッチは初めて」とのお褒めの言葉を頂いた。
開発冥利に尽きるというものだ。

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セックス上手いイケメン

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女性に気持ちいいセックスをとことん追求しています! セックスのお悩み相談はスカイプID forgirlsjp 、ご相談フォームで受けつけています。 「おもちゃ体験したい!」「イッてみたい!」「開発して欲しい!」など大阪近郊なら会って相談に乗れます。大阪在住、身長180cm、体重70kg、たまにイケメンと言われます(笑)

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