中学生のセックス初体験(官能小説)

【大阪】中学生のセックス初体験 第1章 ほのか

俺はチャットでエッチな話をするのが好きだ。

とくにエッチなことを何も知らない女の子に教えるのが楽しい。

例えば、エッチの手順を説明する。

まずはキスからだが、その前に見つめ合う。

お互いの瞳と瞳を見つめ合って、二人の愛を確かめ合い、
胸の鼓動の高鳴りを感じながらキスをする。

まずは小鳥がくちばしをつつき合うがごとく、軽く唇が触れるキスをして、次第に舌を絡めるディープキスをする。

しばらくディープキスを楽しんだあとは、耳や首筋など相手の感じそうなところにもキスをしていき・・・

なんて話をすると興味津々に聞いてくれる。

手っ取り早くやりたい男性にとっては教えることが面倒だと言うが、
俺は一つ一つ教え込むのが楽しい。

あと、オナ教えるのも楽しい。

オナをしたことない子は、アソコも触ったことがない子が多い。

エッチな話をしたあと、「アソコ触ってみて」と指示する。

アソコも分からないこともあるから、股間のおしっこ出るところらへんと教える。

実際触るとぐちょぐちょに濡れていて、本人は「何これ!」と言ってめちゃくちゃ驚く。

「クリ触ると気持ちいいよ」と教え、クリの場所も教えて、触らせると、もう気持よくて止まらない。

こうやって快楽にハマらせるのが楽しい。

そんな感じでチャットを楽しんでいたある日のこと。

俺の(チャットの)部屋に入ってきた女の子が突然「エッチしたい」と言った。

チャットエッチか。

チャットエッチとは文章だけで擬似的にエッチしてるように振る舞うチャットのことで、好きじゃない。

あくまで「教える」のが好きなのであって、チャットエッチするぐらいなら、リアルなエッチした方が楽しい。

「チャットエッチはせえへんねん」と断ると、
「違う、本当の」と言う。

しかも中学2年生と言う。

いや、これは・・・。

エッチな話を聞くのは好きでも本当のエッチをしたがる子はまずいない。

何度か俺のチャット部屋に来たことがあるらしい。

何度も名前を変えているので、俺が覚えていないのも当然とのこと。

チャットは名前ぐらいしか相手を認識する情報が無いから、名前が変わったら分からない。

何度も俺の話を聞くうちに興味が沸いてきたと言う。

しかし、中学2年生はまずくないか?

もっとも俺は中学2年生は、女性として扱って良いと思ってる。

初潮を迎えて、少なくとも体は女性になったのだから、心も女性になっていて当然で、世間ももっと女性として扱うべきだとも思っている。

しかし、俺が許しても世間が許さない。

俺の迷いを振り払うかのように、その子は計画を説明する。

待ち合わせ場所は、相手が出てこられるギリギリの駅。

俺にとっては遠い駅だが、相手は行動範囲が狭いから仕方ない。

その駅の近くにラブホがあり、ラブホの従業員とは顔を会わせずに入れる。

確かに駅で待ち合わせて、すぐにラブホへ入れば、誰かに見られる確率は非常に低い。

しかも、その子が結構大人びた見た目だったら、カップルに見えるだろうし、
心配するほど危険では無いかも知れない。

そう思ってその子の容姿を聞くと身長148cm。
めっちゃロリ身長・・・

俺の頭の中で、赤いランプが回り、サイレンの音が鳴り響いた。

しかし、俺が断ったとして、この子は諦めるだろうか?

諦めきれずに他の男に声をかけ、エッチしてみたものの、期待したほど気持よくなく、「なんだ、エッチてつまらない」と思ったら可哀想だ。

俺は他の男性のエッチを信用していない。

今までの相手から散々他の男のエッチは気持よくないと聞かされていた。

もちろん、エッチの上手い男性もいるだろうが、圧倒的に少ない。

女性にとって、初体験で男性の見る目が変わるし、その後の恋愛観にもつながっていく。

初体験で良いエッチするか、悪いエッチするかは大きい。

しかも、俺の話がきっかけで興味が沸いて、自らエッチしたいと思うまでに、積極的になっているのに、
他の男と悪いエッチをして、その期待が崩壊するのは耐えられない。

最後までこの子の期待に応えよう。
俺はそう思って承諾した。

ただし、相手は条件があると言う。

恥ずかしいので服を脱ぎたくないと言う。

積極的にやりたがるわりには恥ずかり屋という。

それはそれで可愛くもあるが。

俺はそれも含めて承諾した。

相手は名前をほのかと言う。

ほのかは携帯を持っていない。

駅で適当に待ち合わせて、携帯で連絡しあう。なんてことができないから、
待ち合わせ場所を事細かく決めた。

ほのかは当日見つけやすいようにと自分が当日着ていく服のイラストをパソコンのメールで送ってくれた。

白に赤のストライプの入ったワンピース。

可愛い!

けど、可愛い過ぎないか?

俺は「周りにバレませんように」と神に祈った。

当日、大阪某所朝10時。

俺は待ち合わせの1時間ほど前に来て、駅からホテルまでの道のりを下調べした。

なるべく最短で人目のつかない道のりを探す。

幸いにも人通りの少ない道のりを見つけて安堵した。

あとは待ち合わせ時間を待つばかり。

待ち合わせ時間丁度にほのからしき人物が現れた。

イラスト通りの白地に赤のストラプが入ったワンピースを着た小柄な女の子。

黒髪で肩にかからない長さのストレート。

もしかしたら、校則で決まってるのかも知れない。

チャットではめちゃくちゃ積極的だったが、実際は大人しい性格のようだ。

礼儀正しく、ペコリと頭を下げた。

イチゴみたいに可愛い。

が、可愛すぎる!

中学生どころか、小学生に見える。

こ、これは、非常にマズい。

一刻も早く、この場を去らねば。

俺が「ほのかかな?」と問うと、「はい!」と勢い良い返事が返ってきた。

「はい!」て。
先生に名前を呼ばれた生徒じゃあるまいし。

めちゃくちゃ緊張しているようだ。

早速「行こうか」と俺はツカツカと歩き出した。

下見をしたときは人通りがまばらだったのに、
1時間経つと人通りがどっと増えていた。

店が開く時間だから人通りも増えるの
か。

そこまで計算できていなかった。

とにかく最小限の人目でラブホまで到達せねば。

俺は焦る気持ちから早足になっていた。

後ろからチョコチョコと付いてきていたほのかが遅れ始めた。

しまった。

慌てて、ほのかの方へ戻り、ほのかの歩幅に合わせて歩いた。

俺は実年齢よりも年上に見られる。
実年齢より年下に見えるほのかと比べると、
周りからは、さらに歳の差に見られるだろう。

怪しまれてポリさんに「ちょっと」と話しかけられたら、終わりだ!

緊張した面持ちで、ラブホの前に着いた。

幸いラブホの入り口には誰もいない。

後ろから付けられている様子もない。

ラブホのフロントにも誰もいないことを確認して、
部屋のパネルを押して、部屋に入る。

部屋の中に入れば安心だ。

ベッドの端に座って「ふぅ」と息をついた。

「身長高いんですね」

ほのかが話しかけた。

ラブホまでの道中、会話の内容から周りに中学生とバレるのが怖くてほとんど会話しなかった。

これが二人で初めて話すまともな会話だ。

ほのかは続けて「うちの学校でこんなに高い人はいません」と言った。

と言っても、俺は180cmだからめちゃくちゃ高いわけじゃない。

ただ、田舎育ちで子供の頃は野原を駆け回っていた。

大阪のような都会暮らしで運動を制限されている子供よりかは体格良く育ったかも知れない。

そこからお互いの学生生活を語り合って、打ち解けた。

緊張もほぐれたところで、そろそろ本題へ。

普通の恋人ならここでシャワーを浴びるところだが。

一応ほのかに聞いてみると「家で浴びてきたので大丈夫」と。

服を脱ぐのも恥ずかしいぐらいだから当然だろう。

ほのかをそっと押し倒して、ほのかに覆いかぶさるようにベッドに寝転び、
瞳をじっと見つめた。

好奇心と緊張で目が潤んでクリクリと光っている。

顔を近づけて軽くキスをする。

胸元で合わせていたほのかの手がぎゅっと握られた。

「初めて」と聞くと、「うん」と頷いた。

俺はほのかの手を取って握り返して、もう一度キスをした。

今度は少し長く。

次はディープキスをしようと舌を絡めようとするが、ほのかが口を開けない。

俺は「口を開けて」と言い、「あ〜ん」と歯医者のように指示をした。

ほのかが大口を開けるから「それは開け過ぎ」とツッコミを入れると、
ほのかはクスリと笑った。

ほのかにちょっとだけ口を開けさせて、
舌を絡めてディープキスをする。

俺は体を起こして座り、ほのかを見下げながら、
指を這わして、ほのかの性感帯を探る。

耳、首筋、二の腕、脇、足先まで弄る。

ほのかはじっとしている。

次に何をされるのだろう。と言った緊張した顔だ。

ほのかの指先に触れたときにビクビクと体が痙攣した。

「気持ちいい?」と聞くと、ほのかがこくりと頷く。

指先が性感帯か。

指先を撫でながら、もう片方の手で乳房を弄り、
乳首らしき突起を探り当てると、親指と人差し指で挟んで、コリコリと刺激する。

ほのかの顔が一気に紅潮して、目に涙がウルウルと溜まっていく。

ほのかは大きく息をすって、大きく吐いた。

「声出したかったら出してええんやで」と言うと、
ほのかは目で「分かった」という返事をするものの、体が言うことを聞かなようだ。

ほのかの胸に耳を当てて心臓の鼓動を聞くと「ドク!ドク!」と、
これ以上刺激したら死んでしまうのではないかというぐらい速く脈打っている。

再び唇を重ねてキスをして、手を握って、指先を撫でる。

指先を撫でられるたび、ほのかは体をビクつかせて感じている。

しかし、先ほどより落ち着いたようで、ほのかは「大丈夫」と言った。

少しでも刺激を和らげるため、部屋を暗くする。

足元に指を這わして、徐々に股間へ指を伸ばす。

股間に指が近づくにつれ、ほのかは「ひゃっ、ひゃっ」としゃっくりに似た呼吸になった。

これは過呼吸ではないか。

「大丈夫?」と話しかけると「大丈夫」と答えた。

「もう止めるか?」と問うと「続けて欲しい」と言う。

優しくキスをした。

キスが一番落ち着くのだろう。

キスを続けると次第に心臓の高まりが収まっていく。

キスをしながら、再び股間へ指を這わせた。

ほのかは全身に力を入れて緊張している。

俺はほのかの顔を見つめて「大丈夫」と言いながら、
パンツの上からアソコを指でなぞる。

パンツはぐっちょりと濡れている。

これは汗か、愛液か。

アソコをマッサージするかのように、こね上げると、
ほのかは「あぁうぅ」と喘ぎ声を上げ始めた。

俺はゆっくりとほのかの股間に回り、スカートの中を覗きこんだ。

白地にピンクのリボンが着いた可愛いパンツだ。

シャワーを浴びたように濡れしまったパンツに手をかけて、ゆっくりと脱がしていく。

両手で股を開いて、ほのかのアソコをじっと見つめる。

毛は綺麗に生えそろっていて、ヌメヌメと愛液が垂れ流れている。

ここだけ見れば大人と変わらない。

ほのかのクリをペロリと舐める。

ほのかは「ひゃー」っと驚いた声を上げた。

まさか舐められると思わなかったのだろう。

ペロリペロリと徐々に舐める速度を上げていくと、それに合わせて、ほのかの喘ぎ声も速くなっていく。

ぐっとクリの周りを咥え込み、クリを口内に絞りだすように咥えて、
舌を転がすようにクリを舐める。

ほのかは腰を突き出して、存分に刺激を堪能している。

「もっと欲しいか?」と問うと「うん」と返事が返ってくる。

さらにクリを舐め続けると、腰を上下に動かし始め、一段高い喘ぎ声を上げる。

何度かグッと腰を突き上げる動作をして、さらに大きな喘ぎ声を上げたあとに、ガクっと力が抜けた。

イッたようだ。

さらに指を入れてGスポットを刺激して上げれば気持ちいいだろうが、
初めて入れる物が指は勿体無い。

やはり俺のモノでなれば。

俺は服を脱ぎモノを露わにした。

すでに受け入れる準備が整っているほのかのアソコにモノをあてがった。

少しずつ、モノをアソコへ沈めていく。

ほのかが「いたっ」と言う。

ほのかの愛液が十分すぎるほど潤滑油として役立っているとは言え、
処女に、いきり立って膨張しているモノを入れるのは、
なかなかに難しい。

徐々に亀頭の先を入れては抜き出し、入れては抜き出しを繰り返して、馴染ませていく。

何度か繰り返すうちに、頭がすっぽりと収まった。

そして徐々に奥へと侵入していく。

メリメリとモノの先で処女膜の裂ける感触が伝わる。

ほのかは「いやー」と叫び声を上げて痛がった。

一旦侵入を止めて馴染むのを待つ。

ほのかの呼吸が整ったところで、再び侵入を始める。

ほのかが痛がると再び止める。

何度か繰り返して、奥まで到達した。

「奥まで入った」

俺がそう言うと、ほのかは「うん」と微笑んだ。

馴染むのを見計らって、ゆさりゆさりと腰を揺らす。

抜き差しするのは痛いだろうから、揺らすだけに留めた。

それでも、ほのかは「あん、あん」と気持よく喘いだ。

モノの根元から亀頭までぎゅうぎゅうと締め付けられる。

感電したような痺れが頭に駆け巡る。

俺も限界だ。

多少腰の揺れを大きくすると、ほのかも大きく喘ぎ始める。

ほのかの喘いでいる顔を見つめていると、俺のモノがさらに硬さを増していく。

快感が根元から亀頭へ一直線に上り詰め、一気に白濁液をほのかへ注ぎ込んだ。

ほのかのアソコからゆっくりモノを抜き出すと、
仰向けになって寝転んだ。

ほのかは「はあ、はあ」を息を切らして放心状態だ。

ほのかの髪を撫でて頬にキスをする。

ほのかはこっちを向いて、すぐ向こうを向き、照れながら「はだか・・・」と言った。

そうか、俺だけ裸か。

俺はシャワーを浴びて服を着た。

俺が部屋に戻ると、ほのかはソファでくつろいでいた。

俺が「パンツはどうした?」と聞くとほのかは「いや!」と照れて答えない。

ノーパンのままのようだ。

あれだけ濡れてしまったら履く気になれないだろう。

ほのかは、突然、カラオケ歌いたいと言った。

「あそこにあるの、マイクやろ?」

確かにラブホではカラオケも歌えるが。

だが、曲リストを見ても、古い曲ばかりだ。

まあ、ラブホのカラオケなんてオマケだから。

すると、ほのかは「カラオケボックス行こう」と言う。

だんだん、チャットのときの積極性が戻ってきたようだ。

カラオケボックスへ向かう途中、我々はどう見られているのか?

周りの視線が気になる。

俺の心配をよそに、ほのかは、大仕事を終えて、大人になった余裕からか、はしゃいでいる。

カラオケボックスの受け付けで、
ほのかは「私、ここの会員やねん」と会員証を提示した。

俺は持ってない。

店員いわく「お客様も作られますか?安くなりますよ。身分証明証があれば作れますが」

身分証明証?

とんでもない!

ただでさえ、関係不明な二人が、苗字も違うとなれば、なおさら怪しい。

俺は会員証の作成を断った。

ほのかはカラオケが好きでよく行くらしい。

最近の曲を様々に歌う。

俺は最近の曲がさっぱり分からない。

確かに、ほのかと同じ年の頃はよくカラオケに行ったもんだが、
社会人になるとほとんど聞かなくなった。

昔を思い出して、青春時代の歌をうたった。

すると、ほのかはそれ知ってると言い、同世代の歌を歌い始めた。

いとこが歌っていたらしい。

いとこは俺と同世代か。

だとすると、我々もいとこで通用するか。

ほのかは突如「私ノーパンやで」と耳元で囁いて、ケラケラと笑った。

アカン。

こんな会話を、他人に聞かれたら、いとこという言い訳も通じなくなる。

ほのかとのカラオケは、思いの外、楽しかった。

最初のほのかの印象は大人しい子だったが、慣れてくると明るい子なのかも知れない。

そろそろお別れの時間になった。

ほのかは別れ際に俺を見上げながら「責任取ってもらわなアカンな」と微笑んだ。

LINEで送る
Pocket

The following two tabs change content below.
セックス上手いイケメン

セックス上手いイケメン

女性に気持ちいいセックスをとことん追求しています! セックスのお悩み相談はスカイプID forgirlsjp 、ご相談フォームで受けつけています。 「おもちゃ体験したい!」「イッてみたい!」「開発して欲しい!」など大阪近郊なら会って相談に乗れます。大阪在住、身長180cm、体重70kg、たまにイケメンと言われます(笑)

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

Time limit is exhausted. Please reload CAPTCHA.