女性に気持ちいいセックス体験談

【大阪】人妻日記【映画痴漢編】

人妻とハプバーへ行ってからしばらく経ったが、再び会う約束を取り付けた。
今回は昼間のデートになった。
待ち合わせに現れた彼女はやはり美しい。
今回は彼女が夕方までしか時間がないということで、時間を睨みながらのデート。
まずは腹ごしらえと街を歩きながら食べ物屋を探した。
歩きながら、映画好きであることが分かって、それならばと映画へ行くことにした。
しかし、映画は映画で混んでいて遅い開演時間しか残っていない。
別の映画館へ行くとちょっと寂れた雰囲気だったが、丁度見てみたかった映画が丁度いい開演時間だったのでこれにした。
昼ごはんを食べる時間があまりなく、だけど腹は減っていたのでたこ焼きを食べた。
なかなか美味だ。

さて、急ぎ足で映画館へ戻る。
ちょうど開演時間だ。
館内に入ってみるとガラガラだった。
映画が人気ないのか映画館が人気ないのか。
いい席に陣取ったが回りに客は少ない。
ふと俺は映画館での痴漢プレイの話をしたときに彼女の反応が良かったのを思い出した。
やってみるか?
客は少ないし痴漢の絶好のチャンスだ。
しかし映画好きが放映中に痴漢されたらウザイのではないだろうか。
事前に「痴漢プレイやろうか」と了承を得ればいいだろうが、それでは痴漢らしさが半減する。
俺はやろうと決意した。
映画が始まった。
観てみると結構淡々と話が進んでいって多少退屈な映画だった。

映画としては残念だが痴漢をするには打ってつけだ。
いつやるか。俺はそのことに集中し始めた。
映画が中盤に差し掛かり、いよいよ退屈な映画であることが分かってきた。
俺はそっと彼女の手に指を這わせてみた。
彼女はびっくりしてこちらの顔をみたが、俺は軽く微笑んだだけだった。
あくまで痴漢らしさを出すためだ。
彼女はジーンズのスカートに黒いストッキングという姿だ。
次にストッキングの上から太股に手を這わす。
これは少々難しい体勢で長時間触っていると周囲から怪しまれそうだった。
俺はちょっと早いと思ったがスカートのジッパーを下ろしてパンツの上からクリを触ることにした。
徐々にジッパーを下ろす。
彼女の抵抗は全くない。映画を見えているふりをしている。
俺はジッパーを下ろしきったところでそっとスカートの中へ手を入れた。
最初はパンツの上から軽くクリを撫でる。
彼女の様子を伺おうとゆっくり彼女の顔を見てみると彼女と目があった。
彼女は軽く微笑んだ。彼女もプレイを楽しんでいるようだ。
今度はもっと奥に手を入れて穴の方を刺激してみる。
穴からクリへ指を這わす感じだ。
軟らかくてとても気持ちいい感触だ。
俺の方もすでに興奮しておりあそこはギンギンだ。
ついに俺は直接触ることにした。
パンツのすそから指をもぐりこませてクリを撫でる。
彼女の体がびくんとなった。
感じているみたいだ。
すそからだと少々触りにくいので手を丸ごとパンツに入れて触った。
また穴からクリへ指を這わせる。
穴からはすでに大量の愛液が流れていた。
俺は軽くクリを転がすようにしたり、ときどきギュッと押さえたり。
クリを下から掬い上げるようになど色々刺激して楽しんだ。
映画も終盤にさしかかり、痴漢もクライマックスだ。
俺は穴へ指を差し込んだ。
また彼女の反応が変わった。
何かを我慢しているようで苦しそうだ。
俺は痛いのかと思って少々緩めた。
それでも彼女はますます苦しそうな表情になっていった。
感じているのか?
女性の表情からは感じてるのか苦しいのか分からないものだ。
普通のセックスならどちらか聞くところだが痴漢なんだから話しかけては雰囲気が壊れる。
俺はあくまで相手の反応を見ながら強弱を調整した。
俺は今すぐにでも挿入したい気持ちになったがさすがにそれはできない。
その思いを指に込めて突いた。
映画の見せ場では多少指を止めて映画に集中できるようにしてあげた。
見せ場が終わるとラストスパート!
緩急をつけて責めまくった。
イクまではいかなかったが、苦しいのか気持ちいいのか分からなかったが大分身悶えていた。

映画館を出て感想を聞くと「気持ちよかった。映画は見てなかった。気持ちよすぎて」とのこと。
幸い映画もそれほど面白い内容でもなかったし、痴漢に踏み切って正解だったようだ。
次はどこ行こうかと相談しているとメイド喫茶に行ってみたいと言うことで休憩がてら行ってみる。
メイド喫茶というのは基本的には普通の喫茶店で店員がメイド服を着ているというだけだ。客層はオタク系が多いというか元々オタクを狙った商売である。しかし、メイド服は女性受けもよく意外に一般にも受け入れられた。
電気街周辺には沢山のメイド喫茶がある。適当に目に付いた店に入ってみた。
店内は普通の喫茶店だ。入って気が付いたがメイド喫茶ではなくコスプレ喫茶だった。つまり店員はメイド服ではなく別のコスプレをしていた。
客層は10代後半から20代のオタク系の男性である。女性客はおらず少々雰囲気の違う我々は浮いていたように思う。
店員とお客の交換日記があるのが面白かった。
彼女は店員のコスプレを見て私も働いてみたいと言っていた。
彼女は美人だしきっと人気が出るだろう。しかし、どちらかというと浜崎あゆみ系の雰囲気だからどうなんだろうという気もする。しかし、藤本美貴にも似ているし意外とアイドル的な格好をさせたら似合うのかもしれない。
店の雰囲気が普通すぎて彼女は少々不満みたいだった。
他にも数軒まわってみたが似たような雰囲気だった。
彼女はもっと熱気の溢れているものだと思っていたみたいだ。
彼女がコスプレしたいということでコスプレのできるバーに行ってみたがあいにく定休日であった。

まだ時間が余っていたので今度はネットカフェに寄ってみた。
ネットカフェも初めてらしい。
ネットカフェとはまさにネットのできるカフェだがほとんど個室である。
ペアシートにした。
ソファでゆっくりくつろげるようになっている。
部屋は敷居で仕切られていて立って覗こうと思えば覗けるが普通は隣はみないようになっている。
最初は普通にネットをしていたが、映画館のこともあるし段々とその続きが始まった。
今度は堂々と彼女の体を撫で回す。腕や首筋など肌の露出しているところにキスをする。
彼女が感じ始めたところで服をずらして下着を見ると、なんと黒に赤のヒラヒラのついたシースルーのブラをしていたのだ。
ネットで買ったらしい。今日のために着てきてくれたのだ。
シースルーであるためすでに乳首がうっすら見えている。
シースルーのうえからなぞると次第に硬くなっていった。
はっきりとは見えないが程よいサイズのとても綺麗な乳首だ。
ブラをずらして直に見ると色もピンクで綺麗だ。
口に含むと彼女が身悶えた。
舌で転がすように舐めまわす。
下はジーンズで触りづらいのでチャックをずらして直接あそこを触った。
映画館ではよく見えなかったがパンツもおそろいのシースルーだった。
これはたまらない。ますます愛撫に熱がこもった。
と、ここで急に彼女が見られている!と言った。
俺は驚いて周囲を見回すと廊下の敷居の上から店員が覗いていた!
俺と目が合うと店員はすーっと逃げていった。
店員はときどき見回りに来るのだがまさかに覗かれていたとは。
俺は何度かネットカフェでやったことがあるが覗かれたのは初めてだった。
雰囲気が冷めてしまったのでしばらく普通に談笑した。
あまりにびっくりしたので話は覗きに戻っていったが。
しかしまた段々と興奮してきてまた責めを再開した。
今度は覗かれないように周りに気を配りながら。
しかし、ここで彼女の友達から電話。
飲み会の催促だ。
残念ながらここで今日は終わりだ。
帰り道は覗きについて大いに盛り上がって帰った。

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セックス上手いイケメン

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女性に気持ちいいセックスをとことん追求しています! セックスのお悩み相談はスカイプID forgirlsjp 、ご相談フォームで受けつけています。 「おもちゃ体験したい!」「イッてみたい!」「開発して欲しい!」など大阪近郊なら会って相談に乗れます。大阪在住、身長180cm、体重70kg、たまにイケメンと言われます(笑)

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