女性に気持ちいいセックス体験談

【大阪】週末【性感開発編】

月曜祝日、前日のイベントで朝方帰ってきた俺は少しでも睡眠を取ろうと寝床に就いたが、なかなか寝付けない。
今日のことが楽しみで仕方がないのだ。
今日のこととはとある女性に会う約束をしていることだ。
その女性とは彼女からメールが来たことがきっかけだった。
悩み事があると。それは何かと聞くと中でイッたことがないと言う。
だから開発してほしいと言うのだ。
俺は驚いた。とんだ依頼が来てしまった。
しかし、彼女の文面は真剣だ。
これは俺も真剣に返さねばなるまいと思い真剣に返事をする。
しかし、俺はイカせようと思ってイカせたことはない。
相手を気持ちよくしようと思ってやっているうちにいつの間にかイッていると言うパターンだ。
気持ちいいを追求することはできる。その先にイクっていうゴールがあるだけだ。
それに俺は全員をイカせているわけでない。
イカない人もいた。しかし、俺はそれは気にしていなかった。
イカなくても満足してくれていたからだ。
だから気持ちよく楽しみましょう。
そしてその中でイキそうならばイカせます。と返事した。
するとそれでお任せします。とのことで今日会うことになったのだ。
俺自身イカせることに関して初めて意識した。
しかし、それを意識しすぎるといつものペースが出ないと思い、
いつもどおり相手の反応を楽しむよう心がけることにした。
俺は望まれれば燃え上がるタイプだ。
しかもその望みは少し困難な方がいい。
俺のこれまでの集大成だと意気込んだ。
それと、俺は土曜広島の失敗がある。
自分のペースでやってしまってはいけない。
あくまで相手本意だ。
技術だけにこだわらずメンタル面も見ていかなければならない。
雰囲気作りを忘れてはならない。
相手の緊張をほぐして何でも言える環境を作らねばならない。
広島で学んだ教訓だ。
さて、昼ごろ、待ち合わせ場所で待つ。
少し遅れて彼女がやってくる。
彼女は可愛らしくて色白だ。
まさに俺好み。
俺と同じぐらいの歳だがもっと若く見える。
顔も背格好も仕草も雰囲気も全てが可愛らしい。
この歳でこれほど可愛らしいなら永遠に可愛らしいのではないかと思った。
丁寧なメールや今日のことをとても緊張していたことを書いていたのがこの子だと思うとすごく納得できる。
メールの印象どおりの女性だった。
それにしてもこんな可愛いらしい女性が大胆なメールを送ったものだと思ったが、
本人も勢いで送らねば送れなかったと言う。
逆に俺はメールの雰囲気とは違ったという。
冷静で怖い雰囲気を想像していたらしいが実際の印象は爽やかで腰が低いとのこと。
爽やかは言いすぎだろうが話しかけやすいとよく言われるし、初対面の人には特に礼儀正しく心がけている。
年上には礼儀正しく年下には寛大にをもっとうにしている。
早速ランチを食べに行く。
途中昨日行ったエロトマニア、一昨日行った広島、ハプバーの話などをする。
彼女はハプニングバーは興味ないとのこと。
イタリアンを予定していたが店が閉まっていたのでその近くのフレンチへ。
店に入って席に座る。
まだ緊張しているのか、俺が顔を見ると笑って顔をそらす。
見ないでくださいと言うが正面に座っているのだからどうしても見るだろう。
相手が緊張しているときほどこちらはリラックスしなくては相手は余計緊張してしまう。
と言っても俺自身全く緊張していない。
俺はオフ会を開くぐらいだから知らない人と会うのは慣れっこだ。
なるべく緊張しないような穏やかな雰囲気を心がける。
店でもエロトマニアの話したりこれまでの経験の話をする。
初体験がとても遅かったという。
しかし、初体験が遅い人ほどスケベになるらしいからこれからが楽しみだ。

当初予定していたホテルは満室。
しかたないので隣のホテルへ行くと1部屋だけ空いていた。
無駄に広い部屋だが仕方ない。
みんな昼から盛んだ。
部屋へ入ると彼女は椅子に座ってテレビを見だした。
ベッドへ行かずに椅子に座る人を初めて見た。
メールでも感じていたことだが相当の恥ずかしがり屋なのだろう。
仕方がないので俺も隣の椅子に座ってテレビのワイドショーを見る。
テレビを見ながら雑談。
俺は普段テレビを見ないので意外と新鮮だった。
頃合いを見てベッドに行こうかと誘うと「え?もう?シャワーは?」と聞かれた。
いや、ベッドで横になりながらテレビでも見て話そうと思ったのだが。
いきなりシャワー浴びるのも気合入れすぎやろと思ったが、
ベッドに行くなら絶対シャワー浴びたいと言うので彼女のルールに従った。

先にシャワーを浴びてベッドに潜って待つ。
ベッドで待つのも彼女の指示だ。
むしろこっちの方が緊張する。
シャワーを浴びて彼女が出てくる。
風呂上りの彼女はさっきよりも幼く見えてより俺好みだ。
彼女は電気を消してほしいという。
これも久しぶりに聞くセリフだ。
俺は相手の感じる顔や体を鑑賞するのが好きだ。
なるべく彼女を眺めていたいのでエッチが始まれば消せばいいと言って、まずはベッドに来るように言う。
彼女はそれにしたがって一緒に横になる。
俺は腕枕をしてキスをする。
そして首筋や耳にキス。
彼女は電気が気になるようだ。
しきりに「電気は?電気は?」と聞く。
俺が消す気がないことが分かると自分でベッドにあるスイッチを押そうして手を伸ばす。
俺はその手を阻止して愛撫を続ける。
俺はこういう類の意地悪が大好きだ。
しかし彼女もがんばる。
少しずつ電気が消えていく。
しかし全部消すことができない。
大抵ラブホの照明スイッチとはよく分からないつくりになっている。
俺は諦めた方がいいのではないかと言うが、彼女も強情だ。
なんとか探し当てて消してしまった。

暗闇になってしまえばもう容赦する必要はないだろう。
本格的に愛撫開始だ。
胸元に手を滑り込ませて胸を揉む。
彼女の胸は大きい。
しかも綺麗だ。
丸い円のかたちがくっきり出ていてハリがあって柔らかくて気持ちいい。
素晴らしいおっぱいだ。
片手は胸中心、もう片手でお腹から太股を撫で回す。
そしてだんだんとあそこに近づいていく。
まずはパンツの上から撫でる。
濡れにくいからと言うがパンツの上からでも湿っているのが分かる。
しばらく愛撫したあとガウンと下着を脱がす。
下着は彼女らしくひらひらのついた可愛らしい下着だ。
俺は裸になった彼女を眺めた。
明るければとても綺麗な白い肌だろう。
そして暗闇でも分かるとても綺麗なおっぱい。
夢中でおっぱいにむしゃぶりつく。
彼女がクスリと笑う。俺の夢中加減がおかしかったのだろうか。
そしてあそこの濡れ具合を確かめるために手を伸ばすともうぐちょぐちょだ。
俺はそのままその手をクリへ持っていき撫でる。
彼女の息が荒くなる。
ときおりキスなどをしてしばらく胸とクリを攻める。
そしてクンニへ。
クリを舐め始めると彼女が声を大きくあげはじめた。
クンニが好きらしい。
得意のシフトチェンジで舐める速度を上げていくが一定で止ってしまった。
そのうち速まっていくかと思い20分ぐらいだろうか舐め続けるが埒が明かない。
そういえば、彼女が昔1度だけイッたときはクンニ+Gスポットだと言っていたことを思い出して、Gスポットも攻める。
彼女に痛くないか聞きながら力加減を調整する。
Gスポットを攻めた途端あえぎ声がまた一段と大きくなる。
これはイキそうだ。
暴れるが必死にくらいつく。
イクまで離さない。
俺は暴れる相手を暴れるままにしておく。
押さえつけようとするとその分力が必要で愛撫に集中できないからだ。
あくまでクンニ+Gスポットに集中する。
彼女はベッドの上へ上へと逃げてもう逃げられないと今度は横へ逃げる。
ベッドから落ちそうになるとさすがに放っておけないのでベッド中央に引きずり戻す。
そしてまた逃げるが、
逃げが止まったかと思うと大きな喘ぎ声を出して遂にイッてしまった。
めちゃくちゃ気持ちよかったと言う。
それはそうだろう、あれだけ我慢すればイッた時は凄い快感に違いない。
しばらく休憩していたが、イキ方を覚えてもらうためにもう1度ぐらいイカせた方がいいかなと思い、またクンニを始める。
やはり反応は良好だ。
今度はすぐにGスポットにも指を入れる。
相変わらず暴れるが今度は逃げるまではいかない。
激しくあえいだあとイッてしまった。

俺のあそこははちきれんばかりに大きくなっている。
彼女にフェラをしてもらう。
フェラは苦手だと言う。
慣れていない感じで恐る恐る舐め始める。
しかし、段々と本格的になっていくと気持ちいい。
苦手どころかこれはむしろ上手い部類ではないか。
口の含み加減や舌使いが絶妙。
そして奥までのディープスロートまでやってのけた。
俺があまりに喜ぶのでがんばりすぎたか疲れたようだ。

そして遂に挿入だ。
彼女は中は気持ちいいものの気持ちいいと感じると逃げたくなるらしい。
凄い力で逃げるのでイク前に抜けてしまうとのこと。
挿入時ちょっと俺のが大きいのかちょっと痛がる。
入ってしまえば大丈夫だと言うのでちょっと我慢してもらって一気に貫く。
ゆっくりのペースで奥まで入れるがそれでも逃げられてしまう。
続けていると段々と逃げる力が強くなって遂に抜けてしまう。
そんなことを何回か繰り返す。
今まで暴れる相手はいたが放っておいて突き続けててもいいレベルだった。
確かにこれはどうしたものか。
色々な体位を試みるうちに相手の方が疲れてしまった。

しばし休憩。しかし俺はまだイッてないのでビンビンだ。
しかも可愛らしい女性が横にいるとなれば収まるはずがない。
ちょっといたずらを思いついた。
電気を付けるのである。
この部屋は実は全面鏡張りなのである。
これを使わないのは勿体無い。
恥ずかしがり屋の彼女は相当恥ずかしがるだろう。
こういう可愛らしい子にはいたずらしたくなるのだ。
電気つけようかと話しかけると嫌だという。
俺は「嫌なんや?」と聞き返しながらも電気をつける。
彼女は天井に映る自分を見て恥ずかしがる。
俺はキスや胸を揉んだりして愛撫を始める。
彼女が目をそらすので「ちゃんと見て。やらしいね?」と言う。
俺はさらにエスカレートして彼女をベッドに座らせて俺は後ろから抱きかかえて壁の鏡によく映るようにする。
俺は初めて明るいところで彼女の裸を見た。
やはり綺麗だ。白い肌に大きくて形のよいおっぱい。
俺はちゃんと見るように言って彼女の股を開く。
彼女は目をそらすが許さない。
あそこを良く見えるようにして撫でる。
「やらしくない?」と聞くと「見えてないから」と言って目を閉じるがちゃんと見るように言う。
俺は折角だし挿入もしようと思い、彼女と一緒にベッドから降りて鏡の前に手をつかせる。
立ちバックで挿入だ。
これで自分のやられている姿がよく見えるだろう。
「こんなことまでさせられてしまった」と恥ずかしがる彼女。
可愛い。
劣情がこみ上げるが彼女をイカせなければと思い我慢する。
ベッドに戻りあらためて挿入。
何とか彼女がイクまでがんばろうと思うがもうダメだ。
彼女に謝ってイカせてもらうことにした。
俺がイクときは相手に悪いがかなり激しく突く。
痛がるがちょっとだけ我慢してもらって遂にイク。
お腹に大量の精子をぶちまけた。
今回は特に恐ろしいほど出た。
いつも大量に出す方だがさらにその2倍は出ただろうか。
実際2回連続でイッたように射精しつづけた。
彼女は昨日俺がイッてないことを知っているので「2日分が出たのね」と真面目な顔で言っていたが、
2日分ためたからといって2日分出るものではない。
そこはあえてつっこまずにいたが。
気持ちよくて大量に出たのである。

お腹の精子を拭いた後、ベッドに横になる。
しばらくいちゃつく間に2人とも寝てしまったようだ。
2時間ぐらい寝たのだろうか。
彼女に起こされて気づくともう晩御飯時になっていた。
寝ていたのが2時間と考えても3時間ぐらいはやっていただろうか。
2人交互にシャワーを浴びて身支度を整える。
ちなみに彼女は一緒にお風呂も入ったことがないらしい。
俺は彼女がシャワーを浴びる間、また大きくなってしまった。
あれほど大量に出したのに。
興奮が冷めていないのか?2時間寝たために回復したのか?
普段は回復するのももっと時間がかかるのだが。
さすがにこれ以上は時間がないのでなんとか我慢する。

ホテルを出て彼女がラーメンを食べたいというのでラーメン屋へ。
俺はラーメン好きなので上手いラーメン屋はよく知っている。
道を歩いているときも俺のち○こはビンビンだ。
また彼女を抱きたい。
そう思いながらもまずラーメンだ。
ラーメンを食べ終わる頃には彼女の帰る時間まで30分ぐらいしかなかった。

さすがにこの時間でやるのは無理なので、せめてネットカフェでいちゃいちゃしたいと提案。
彼女も承諾してネットカフェへ。
ペア席へ入って最初は雑談。
しかし、やはり彼女に触りたい。
ディープキスをして胸元に手を忍ばせて胸を直接触る。
彼女はまわりに気にして恥ずかしがる。
もう俺のあそこははちきれんばかりにビンビンだ。
ち○こを出してフェラをしてもらう。
気持ちいい。ますますビンビンだ。
俺も彼女のあそこに手を入れるが残念ながらあまり濡れていなかった。
と、ここで時間がきてしまった。
この続きは次回ということで別れた。

俺の股間は彼女をとても気に入ったようで、彼女を思い出すとすぐに熱くなる。
まるで高校生のようだ。
早く抱きたい。

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セックス上手いイケメン

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