女性に気持ちいいセックス体験談

東京へ会いに行く【当日】

さて、当日のメインイベント。
実は女性のプライバシーもあるのでハプバーだけを日記にしてこの逢瀬は書くつもりはなかったのだがむしろ女性から日記にして欲しいという。
自分がどのように描かれるか楽しみとのこと。
なので、余すことなく全てぶっちゃけで書きます。

その女性とは以前からメールをしていて、メール当初から「奴隷にして欲しい」などの内容を話していた。
俺も今まで奴隷など持ったことがないので「それもいいな」と思いながらやり取りをする。
結局俺はご主人様というより開発するのが好きなタイプなのでいろいろ未体験なことすることに。

お互い相手の顔を知らない状態。ちょっとドキドキする。
そして実際の彼女は可愛いかった。
見た目気にしないと言いながらもやはり可愛いと嬉しい。
しかも俺好みの色白。北海道出身だという。
テンションが上がる反面、むしろちょっと緊張する。
さて、まずは昼飯食おうということでイタリアンへ。
(俺はイタリアンも大好きなのです。)
エッチなメールのやり取りはしていたとはいえそれはメールでの話。
実際会ううちに心変わりするというのはありえる話だ。
女心は秋の空だ。
俺のデート、いや、全ての行動の基本コンセプトはエンターテイメント。エンターテイメントの中に自分の伝えたいメッセージを織り込む。
これは宮崎駿の映画手法と同じだ。
このコンセプトを元に宮崎駿の映画を考えると「紅の豚」が監督自身の自己満足作品だと言っていた意味が良く分かる。
自分の撮りたかった映画を追求した感じが凄く伝わってくる。
しかし、やはりどこかにエンターテイメント性が入っているのは宮崎駿のサービス精神だろう。
これは余談。
ということでメールではエッチな会話中心だったのでむしろ普通の会話を楽しむ。
しかし、相手は次にどこ行くかが気になるようだ。
俺は縄と首輪を家から持参してきたこと。他にもアダルトショップへ行って道具を調達する予定であることを伝える。
その話をすると彼女は少し嬉しそうな顔で笑った。
相手にとってはそっちの方がエンターテイメントなのかも知れない。
ちなみにレストランは実は結構シェフが有名なのかシェフの名前入りのメニューになっていた。
実際料理も美味しい。よくある味と言えばそうなのだがそれに一工夫味付けされていて食べやすくなっていた。

食事を終えたあとはアダルトショップへおもちゃ買出しに。
相手はアダルトショップに入るのもはじめてならおもちゃも使ったことない。
いやあ、ウブです。開発し甲斐がありそうだ。
店ではあれやこれやおもちゃを見て回る。
結局店No.1人気のバイブ、ポルチオラッシュとブレザーの制服を買う。
(俺は制服も大好きなのです!)

そして、ここで財布のお金が寂しくなってきたので銀行でおろそうと思ったのだが、俺の使ってる銀行がマイナー銀行でどのATMへ行ってもおろせない。
30分ぐらいは彷徨っただろうか。相手は怒りもせず根気良く付き合ってくれた。ありがとう、性格もええ子や。

さて、いらぬ道草を食ったが次の予定へ。
カラオケで制服に着替えてもらうことに。
部屋に入って、店員にコスプレを見られると恥ずかしいということで店員がドリンクを持ってくる間軽く歌う。
ドリンクが届いたあと早速トイレへ行って着替えてもらうことに。
俺は期待でドキドキ。
トイレから部屋までの廊下も恥ずかしいそうに戻ってきた。

やっぱ似合うっす!俺のメガネに間違いはなかった!
色白の太股がなんともたまらんです!
完全に俺はロックオン状態に入ってしまったようです。
後で聞くと目つきが変わったと言われました。
たまらず太股を撫でる。
スカートをちょこっとめくると可愛いピンクの下着だ。
俺の好みを知ってるんでしょうか。
思わず下着を撫でる。
撫でられて感じたのか甘い声が漏れる。
俺もその声を聞いてますます興奮。
コスプレを着るのもそうだがここまで女性の抵抗は全く無い。
押しに弱いタイプなのか、俺に安心して身を任せてくれているのか分からないがそんな従順なところも可愛い。
どんどんと責める。
キスをして首筋を舐めて胸を撫でてちょっとだけ胸のボタンを外して手を差し込む。
たいぶ感じているようだ。
あそこを直接撫でるころにはぐっちょりと濡れていた。
そして本格的にあそこに指を差し込んでまずは指だけでイカせる。
その後、ポルチオラッシュの登場だ。
かなり気に入った様子。「これ凄い!」と叫ぶ。
そのうち「もうダメ!」と言うが容赦なく攻める。
体はすごく感じている。
ポルチオでもイッてしまった。

さらに今度は本物の登場。
奥が好きだと言っていたので俺の物は気に入ってもらえそうだ。
俺の物は人より少し長くできているようで奥までしっかり当たる。
完全に入った状態で奥を押すかたちになるので丁度いいサイズらしい。
そして俺自身も奥まで入れるのが大好きだ。
わざと扉側に向けさせてバックで貫く。
あえぎ声もすごい。多分廊下には聞こえているだろう。
実際彼女曰く、向かいの部屋が若干見えているだがその向かいにいる男が扉から必死に覗き込んでいたらしい。
体位を変えながらどんどんと激しく突く。
あえぎ声もそれに合わせて大きくなっていく。
相手がイキそうという言葉と同時に俺の興奮も最高潮。
ラストスパートをかけてイク。
相手はピルを飲んでいるので中出しだ。
気持ち良過ぎてかなり出た。
あそこから出る精子をふき取りしばし休憩。
カラオケボックスでやるのも初めて、おもちゃも初めて、
激しく奥まで突かれたのも初めて、ということで初めてつくしのセックスだったようだ。
あそこを突きすぎたためか、あそこがひりひりするとのこと。
しかし、そのひりひり感がいいと言っていた。
いいMになりそうだ。
今度はカラオケを出てラブホで縛りをやろうと思っていたが家の事情で縛りはダメであることが分かった(跡がつくとまずい)。
ラブホで2回戦をやることも考えたが相手はハプバーも行ってみたいということで急遽昨日行ったハプバーへ行くことに。
もちろん彼女はハプバーへ行くのも初めてだ。

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セックス上手いイケメン

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女性に気持ちいいセックスをとことん追求しています! セックスのお悩み相談はスカイプID forgirlsjp 、ご相談フォームで受けつけています。 「おもちゃ体験したい!」「イッてみたい!」「開発して欲しい!」など大阪近郊なら会って相談に乗れます。大阪在住、身長180cm、体重70kg、たまにイケメンと言われます(笑)

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