中学生のセックス初体験(官能小説)

【大阪】中学生のセックス初体験 第5章 SM

「また縛って!」

また、ほのかがチャットで妄言を吐いた。

「前はすぐに外して言うてたやん」

「良いの!縛って!」

おねだりほのかモードの発動だ。

こうなっては「縛って!」の一点張りだ。

大方、エロマンガでも読んで気持ちが高ぶったのだろう。

「分かった、任せろ!」

「やった!」

おそらくは快楽責めを期待していのだろうが、前回と同じことをするのはつまらない。

趣向を変えてやろう。

またも俺はほのかに内緒で計画を練った。

大阪某日。

いつもの駅で待ち合わせ・・・ではない。

今回はいつもの駅の隣の駅で待ち合わせした。

と言うも、前回リモコンバイブで商店街を徘徊してしまったので、顔を覚えられるのを恐れたからだ。

たまに見かけるぐらいなら仲の良いいとこで通るかも知れないが、こうも頻繁に会っては関係を怪しまれる。

小さな商店街だから、店員が我々のことを覚えているかも知れない。

それにほのかの学校の生徒に出くわすことも分かったから、あの駅は危険極まりない、

と言っても、今回の駅はさらに小さな駅で駅前にコンビニが一軒立っているだけで人気が少ない。

余計に目立ってしまっている気がしてならない。

落ち着かないまま、ほのかが来るのを待った。

待ち合わせ時間のちょっと前にほのかは着いた。

ほのかは白いブラウスに白いフレアスカート、スカートの裾には黄色の花がらが描かれている。

夏らしく涼しげで良い。

お互い一瞬はにかむ笑顔を見せたが、人影を見つけた瞬間、すぐに真顔に戻り、そそくさと駅を出た。

まばらな人通りであるゆえ、一人一人の視線が余計に気になる。

一刻も早くこの場を離れたい。

ここからタクシーでの移動である。

目的のラブホへは徒歩では到底遠くて無理。

ラブホ近くのファミレスまでタクシーを使い、そこから徒歩でラブホへ向かう計画だ。

我々は駅前に止まるタクシーに乗り込んだ。

しかし、タクシーの中が最大の難関だ。

下手な会話をしてしまえば、タクシーの運転手に我々の素性がバレてしまう。

かと言って、何も話さないのも気まずい。

どうすれば自然なのかと考える間、ずっと無言が続き、結局無言のままファミレスに着いた。

タクシーを降りると、ぐっと背伸びをして、新鮮な空気を吸った。

車内の重苦しい空気から開放され、ほっと一息ついた。

タクシーに乗る方が、商店街を通るよりも、よほど心臓に悪い。

「ねえ、せっかくやし、ファミレス行こう」

「いやいや、知り合いに会ったら終わりやぞ」

「おらへんて」

その根拠の無い自信はどこから沸いてくるのか。

二人で外からファミレスの中の様子を覗く。

幸いお客は少ないようだ。

「知り合いおるか?」

「おらへん」

見る限り、客もまばらなので、知り合いに出くわす確率も低いとは思うが、わざわざ危険を犯す必要はないと思うのだが。

俺の気持ちをよそにほのかは先頭きってファミレスへ入っていく。

店員に案内され、窓際の席に座る。

本来6人がけできる席だが、空席が多いため、広い席を案内してくれたようだ。

近い席に客は座っておらず、まばらに3,4組の客がいる程度だ。

これから昼時なのに、このファミレスの経営は大丈夫だろうか。

しかし、我々にとっては好都合だ。

早速注文する。

二人ともご飯はすでに済ませてきているのでデザートを頼んだ。

「はぁー」

ほのかは大きなため息をついた。

「夏休み、終わって欲しくないわあ」

8月も終わりに近づいて、2学期の始まりが現実味を帯びてくる時期だ。

学生なら誰でも憂鬱な時期だろう。

「私、将来どうしよう・・・」

は!?将来!!

「急に何を言い出すんや」

「2学期始まったらすぐに三者面談やねん。将来、どんな職業に就きたいとか言わなあかんねん」

そういうことか。

「そういうことなら、自分の好きなことやるのが一番やな。
順調なときは誰でも何でもできる。
だけど、上手くいかなくなったときに続けられるのは好きなことやで」

「そっかあ。私の好きなことなあ・・・
エッチ好きやから風俗嬢になろかな」

俺は慌てて周りを見回した。

誰にも聞かれてはいないようだ。

「ファミレスで言う話か!
それに風俗嬢はどんだけブッサイクな客でも相手せなアカンねんぞ!」

「えぇ!相手選べないの?」

「当たり前や。金払う客はみんな相手せなあかん。風俗嬢はどんな相手でも愛情持って接する者じゃないと務まらんで」

「じゃあ、無理!」

「じゃあ、歌手になろうかな」

「歌手も良いかも知れんが、できれば、みんな嫌いなことで自分だけ好き言うのが一番良い。
それが個性や才能というもんや。
みんな好きなものやったら、せめて学年で一番好きって言えるようなものやな」

「学年で一番かあ。○○さんは何で今の仕事に?」

「俺はイベント考えたり幹事したりするのが好きやってん。
普通みんな嫌がるやろ?
だけど、俺はこんな楽しいことはないと思ったの。
だから、製品企画いう仕事にしたんや」

「そっかあ」

ほのかは窓の外の景色を眺めながらじっと考え込んだ。

デザートも食べ終わり、店を出るべく、席を立つ。

会計で財布を出そうとするほのか。

「俺が出すからええねん。財布しまえ」

「だって、私が誘ったし。」

いやいや、中学生にお金出させる大人なんて格好悪し不自然で店員の印象に残ってしまう。

これからラブホヘ向かおうとしているのだから、ちょっとでも目立ちたくない。

「良いから、良いから」

ほのかをなだめつつ、俺は手早く会計を済ませた。

ファミレスを出て、ラブホヘ向かう。

人気のない坂道を登っていくとポツンと一軒だけラブホが立っている。

周囲に誰もいないことを確認して素早くラブホヘ入った。

部屋のソファに腰かけた。

「ふぅ」

一息ため息をついた。

やっと落ち着ける空間だ。

ほのかもソファで俺の隣に座る。

ピタリ。

俺の肩にもたれかかるほのか。

優しくほのかの肩を抱く。

「ねえ」

ほのかはこちらに顔を見上げながら言う。

「キスして」

返事する代わりにほのかと唇を重ねる。

味はしないはずなのに、甘い蜜を舐めたような気がした。

軽くキスをしたあと、舌を絡める。

ピチャピチャと舌を絡める音が鳴る。

ただ夢中で、本能の赴くままに、舌を絡める。

ようやく唇を離すと、細い唾液の糸がすうっと二人を繋いだ。

ほのかは俺の胸に顔をうずめる。

「はぁ」

甘い吐息を漏らた。

お互いの手を重ねあわせて指の腹で相手の指をなぞり合う。

指をなぞられる度にほのかはビクン!ビクン!と体を震わせた。

指が性感帯のほのかは耳まで紅潮させて感じている。

その耳をパクリと咥えて唇でなぞる。

ほのかは堪らず背中を仰け反らして敏感に反応した。

ほのかの髪を掻き分けておでこにキスをする。

さらに頬や顎、首筋を幾度と無く唇で触れていく。

ほのかは優しいキスのシャワーを一滴一滴肌に染みこませるように受け入れた。

指先で服のうえからほのかの乳房の先端を摘み上げるように刺激する。

「あぁぁあぁぁ」

乳首を刺激され、ほのかの全身に甘い痺れが駆け抜けた。

うっとりと艶やかな表情になるほのか。

快楽の蜜の味を知る大人の表情だ。

キスをしながらブラウスのボタンを一つ一つ外していく。

張りのある白い肌の乳房と白の花がらのフリルの付いた可愛いブラジャーが露わになった。

「恥ずかしい・・・」

まだ、明るい部屋で見られるのは抵抗があるらしい。

「シャワー浴びる?」

「うん」

「あ、俺が先に浴びて良いかな?」

「良いよ」

ほのかがシャワーを浴びている間に仕掛けをセッティングするので、まずは俺がシャワーを浴びねば。

俺がシャワーを浴び終えたあと、ほのかがシャワーを浴び始めた。

この間にセッティングせねば。

カバンから取り出したのはToynary MT08 サラウンドだ。

ベッドを拘束具に変える便利グッズ。

前々回も活躍した優れものである。

今回もベッドに括りつけるが、前々回とはちょっと使い方が違う。

Toynary MT08 サラウンド2つをベッドの上下につけるが、肩幅程度の中央に寄せる。

掛け布団を座布団代わりに床に敷けば準備完了だ。

ベッド横の間接照明を僅かに灯す以外の照明を消し、部屋を暗くして、ほのかがシャワーを終えるのを待つ。

ほのがはシャワーを浴び終えて、バスタオル一枚で部屋に戻ってきた。

「こっち来て」

ほのかをベッドに誘導する。

ほのかはベッドに括りつけられているToynary MT08 サラウンドを見て、今日は拘束かと悟ったが、Toynary MT08 サラウンドが肩幅程度に中央に寄せられている理由までは気づかない。

そのままベッドに寝転ぼうとするほのかを制止し、ベッドに向かせて床に敷いた掛け布団に跪かせる。

手をベッドに伸ばしてベッドにうつ伏せにさせる。

そして、手をToynary MT08 サラウンドで拘束する。

これで跪いてお尻を付き出したような格好になる。

ほのかはいつもと違う格好にきょとんとした顔をしている。

バスタオルもパンツも脱がして裸にした。

一度Toynary MT08 サラウンドは経験しているためか、ここまでほのかは特に抵抗することなく受け入れている。

「ほのか、裸、誰かに見られる?」

耳元で優しく問いかける。

「そんな・・・見られてへんよ。恥ずかしいやん」

「お風呂は一人で入るの?」

「うん」

「学校で体育のときは?」

「制服着ながら着替えるし」

そう言えば女子は器用に下着すら見せずに着替えてたな。

「じゃあ、こうやって裸見られるのは俺だけ?」

「うん・・・」

ほのかは恥ずかしそうに頷いた。

これが確認できれば安心だ。

俺はカバンから道具を取り出した。

テイク ノー イーブル ウィップ OB010.だ。

バラ鞭である。

バラ鞭とはSMの道具で人を叩くための鞭の一種である。

SM用の鞭にはバラ鞭と一本鞭があり、一本鞭はみんながよく知る鞭で一本の長く伸びた鞭でSMの代名詞とも言える道具だ。

バラ鞭は短く何本にも分かれた鞭で、素材も柔らかいので、音が大きいわりには、一本鞭ほどには痛くない。

力加減にもよるが、数度叩くだけでは痕すら残らず、かなり叩き続けると赤く腫れるがすぐにひく。

SM入門としてはうってつけの道具だ。

テイク ノー イーブル ウィップ OB010.はバラ鞭の中でも、程よい長さでしなりも良く、派手な音が鳴るわりには痛くない。

優しく打てば痛くないし、強く打てば痛くできるという微調整も効きやすい。

使う側にとっても使われる側にとっても使い勝手のよい鞭だ。

「これが何か分かる?」

ほのかの耳元で甘くささやきながらテイク ノー イーブル ウィップ OB010.を見せる。

「なに?分からへん」

想像すら付かないようできょとんした顔をしている。

「こうやって使うんや」

ほのかのお尻に回って、テイク ノー イーブル ウィップ OB010.の先でお尻を這わすように撫でる。

軽く振り上げて、優しく撫でるようにテイク ノー イーブル ウィップ OB010.を振り下ろす。

かすかにテイク ノー イーブル ウィップ OB010.の先がほのかのお尻に当たってペチリと音がした。

まずはこうやってテイク ノー イーブル ウィップ OB010.とお尻の距離感を掴むのが大切だ。

確実にお尻に当てるためである。

痛くないとは言え、骨ばった部分、例えば背中などに当たればやはり痛い。

肉の多いところに打つのが良いだろう。

徐々に痛みが伝わっていくので受け入れやすいのだ。

そうなると、やはりお尻が良い。

ゆっくり振り上げてはゆっくり振り下してお尻にテイク ノー イーブル ウィップ OB010.を当てるを繰り返す。

ペチリ!ペチリ!ペチリ!

肌で肌を叩いたようなウェットな音が部屋に響く。

「どうや?」

「気持ちいい」

ほのかは意外そうに答えた。

これぐらいの強さならお尻をマッサージされているぐらいの気持ち良さがある。

ここから徐々に力を込めていき、気持ちいいと痛いの中間ぐらいを狙っていく。

ゆっくり振り上げて、強めに振り下ろす。

ペチン!

頬を平手打ちしたような音が鳴る。

「あ、気持ちいい」

ほのかは強い刺激に一瞬力んだが、叩かれた感触がすぐに抜けていく。

ペチンと良い音が鳴る分、気持ちいい。

何度も何度も叩くとお尻が赤く染まっていく。

俺が最初に裸を他人に見られるか確認したのはこのためだ。

家に帰ってお尻を見られては何事かと問い詰められるだろう。

端から見ると痛そうに見えるが、当の本人はそうでもなく、程よい刺激が気持ちいい。

お尻が赤く腫れ上がったところで一旦叩くのを止める。

ほのかの背中に覆いかぶさって、お尻を優しく撫でる。

「うぅあぁ」

体をビクンと仰け反らせて感じるほのか。

お尻が腫れているということは、それだけ敏感になっているということでもある。

人は叩かれたりなど刺激を受けた場所に意識が集中する。

意識が集中した状態だと、そこを軽く触れられるだけでも感じてしまうのだ。

それがセックスという本来快感を求め合う行為である場合、腫れて敏感になっている場所も快感に変わってしまう。

ほのかのお尻に周り、お尻にそっと唇を触れる。

「ふぁ」

ほのかは力が抜けるような甘えた声を漏らした。

ジュジュ・・・

わざと音を立てながら、お尻の肉を吸い、吸い上げた肉を舌先でチロチロと舐めた。

「あぁあぁあぁ」

ほのかはお尻をモゾモゾと振り、よがった。

お尻全体が性感帯のように敏感になっている。

すでにほのかのアソコから蜂蜜が溶け出したように愛液が溢れている。

人差し指で愛液を掬い出すようにアソコの入り口をなぞった。

「うぁぁぁぁ」

ほのかに快感の電撃が走った。

痛みと快感を織り交ぜた刺激に、脳が錯乱し、全てを快感に変えてしまう。

ほのかの新しい快楽の扉が開かれようにとしていた。

ほのかのお尻をペロペロと舐めながら、アソコに人差し指をゆっくりと埋めていく。

「はぅぅぅ」

ほのかは上ずった声をあげながらアソコから吹き出る快感に身悶えた。

指を曲げてGスポットを押し込むように刺激する。

クチュクチュ・・・

アソコの中に沁み出した愛液が指に絡まり卑猥な音が鳴る。

「はぁんはぁん」

Gスポットで指先を押し込む度にほのかはむせび泣くような喘ぎ声を上げた。

舐めるのを止め、もう片方の手でお尻を軽く叩いた。

ペチリ

「ひゃん!」

ペチリ

「ひゃん!」

子猫が鳴くような甘えた声を上げて、体をビクつかせた。

普段なら何とも思わないぐらいの軽い叩き方でも、今のほのかは快感に変えてしまう。

Gスポットから湧き出る快感とお尻を叩かれる痛みが溶け合い、新しい快感を生み出していく。

ほのかのアソコから染み出た愛液がアソコの周りに溢れ、ベッド脇の間接照明に照らされてテカテカと光っている。

「めっちゃ濡れてるで」

ほのかの耳元で囁いた。

「なんか・・・」

「なんか・・・何?」

「めっちゃ犯されてる気分」

「気分ちゃうねん。ほんまに犯されてるねん」

ほのかは恥ずかしそうな表情をして黙った。

代わりに、愛液をどっと吹き出して、感じていることを俺に教えた。

ほのかから一旦離れてカバンへ向かう。

カバンの中からろうそくを取り出す。

低温ローソク 雫だ。

SMでのろうそくの使い方は、ろうそくに火を付け、溶けたろうを肌に垂らす。

当然垂らされた方は熱いのだが、その熱さが快感に変わる。

ムチで叩かれた痛みが刺激となり快感に変わっていくのと同様に、ろうを垂らされた熱さも刺激となり快感に変わっていく。

ろうそくといえば白いろうそくをイメージするだろうが、SMで使うのは低温ろうそくと呼ばれる赤いろうそくだ。

普通のろうそくは肌に垂らすと非常に熱いのでさすがに使えない。

そこで、普通のろうそくよりも低温にしたろうそくを使うのだ。

低温と言っても、肌の近くで垂らすと熱い。

距離を離して、高いところから垂らすと、肌に落ちるまでの間に冷めるので、熱くなくなる。

垂らす距離を調節することで熱さを調整するのだ。

低温ローソク 雫に火をつけ、十分にろうが溶けるのをまって、立ち上がった状態で自分の腹のあたりから、ほのかのお尻に向かって、ろうを垂らした。

「ひゃ!」

ほのかが驚いて短い悲鳴を上げた。

「え?今度は何?」

「何やと思う?」

俺はわざと意地悪に問い返した。

その間も不規則にろうが垂れる。

「ひゃ!ひゃ!」

ろうが垂れるたびに小さな悲鳴を上げるほのか。

この高さでは、ろうが溶けて熱くも無いようだ。

低温ローソク 雫を少し下げてみる。

「イタッ!」

先ほどのムチの余韻が残っているせいか、ほのかは熱いはずが痛いと感じた。

しかし、痛いと感じるのも無理はない。

火傷するほど熱いなら、熱いと感じるだろうが、低温ローソク 雫は肌に触れた瞬間にすぐに冷めるので、熱いのは一瞬だ。

その一瞬の熱さは今まで感じたこと無い感覚で、例えるなら針でチクリと刺された感覚に近い。

「ろうそく垂らしてるねんで」

俺は種明かしをした。

「そうなん?」

やはり、ほのかにとって意外な答えだったようだ。

低温ローソク 雫をもう少し下げて、10cmほどの高さから垂らす。

「熱ッ!」

さすがに今度は熱いと感じたらしい。

ちょっと熱すぎるか。

先ほどの高さまで戻して、ろうを垂らしてく。

ほのかのお尻にろうが垂れては固まり、垂れては固まり、ほのかのお尻を赤く染め上げていく。

ほのかのお尻全体にろうをまんべんなく垂らす。

まるでこれから蝋人形を作るかのように。

「はぅ!はぅ!」

ろうがお尻に垂れるたびに、小さく叫ぶほのか。

ろうを垂らしながら、もう片方の手でほのかのアソコをゆっくり撫で回した。

ほのかのアソコは今にも噴出しそうなぐらいに愛液で濡れている。

「あぁぁぁん」

今度は艶めかしく喘ぎ声を上げるほのか。

刺されるような熱さとマッサージのような優しい快感の狭間でほのかの感情は忙しい。

脳は快感に支配されながらも、時折快感を凌駕する熱さが走り、新しい刺激を生んでいく。

この刺激のバランスこそが新しい快楽の扉を開ける鍵だ。

ほのかの小ぶりながらも肉付きの良いお尻に油絵を塗るかのようにろうを垂らしていく。

赤いろうで覆われていくお尻は芸術作品そのものだ。

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セックス上手いイケメン

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