女性に気持ちいいセックス体験談

【大阪】週末【人妻編】

今週末はとりわけ特別なことが多かったので、今週末の出来事を順を追って書いていこう。

金曜の夜、俺はとある女性と一夜を過ごした。
とある女性とは既に何回か定期的に会っている仲だ。
バーで知り合い、知り合ったその日にホテルへ行った。
容姿端麗で色気と気品を持つセレブといった印象の女性で俺より年上で人妻だ。
バーで話が盛り上がり店を出たいと誘われたとき、自然とホテルに行くんだなと思った。
そして寝た。それが始まりだ。
その後はどちらかと言うと彼女の方が積極的でよく誘われる。
一見全てを手に入れているかのような彼女がなぜ俺を誘うのか分からない。
旦那とは家庭内別居の状態らしい。
他人の家庭は分からないものだ。
どれほど美しい女性でも手に入れられないものがあるのか。
彼女は俺のことを「私に興味が無さそうなところが好き」と言っていた。
興味がないわけではないが、他人の家庭に踏み込むつもりはないので深入りしないだけだ。

今日(金曜の夜)はまず食事へ。
店はほとんど彼女が選ぶ。
一応どこへ行きたいか聞かれはするものの、俺は彼女に任せることにしている。
彼女は自分のやりたいことをやりたいタイプなのだ。
食事中最近の出来事などを話す。
その中で彼女は女性に好かれないことが悩みだという。
彼氏がいて別に好きな人ができた場合、「彼氏がいるのに」と諌めるタイプは苦手だと言う。
好きになったらしょうがないと。
ほとんどの女性は諌めるタイプだろうから合わないだろう。
俺は厄介ごとが嫌いなので二股などしないが。
厄介ごとを引きずってでも自分の気持ちに正直でいたいのだろう。

さて、食事後を出た後はバーへ。
しかし、あいにく行ったバーは満席。
別のバーへ行こうと人気のない路地に入ったところで
彼女が疲れたと言って段に腰を下ろした。
俺も腰を下ろしたところでキスをしたいとせがまれる。
俺は無言でキスをする。ディープキスだ。

俺は無言でキスをする。ディープキスだ。
彼女が抱きつく。
俺は首筋や耳にキスをする。
途中人が通るが気にしない。
彼女は息を荒くして「大胆ね」と一言。
彼女は俺が露出プレイが好きなことを知らないのだ。
俺は「そうかな?」ととぼける。
もうエッチしたいと言うのでラブホへ。

ラブホへ入ると彼女はベッドに横になった。
俺も彼女の背中にまわって横になる。
そして彼女の体を撫でる。
彼女は肌がとても綺麗だ。撫でていて気持ちいい。
夢中で撫でる。
なるべく露出している部分を撫でるがそんなに多くない。
だんだんと胸元へ。
その間も唇、首筋、耳、背中とキスをする。
服の隙間から手を差し込んで直接胸を触る。
彼女の息遣いがだんだんと荒くなる。
他のところも撫でたくなった俺は服を脱がして下着姿に。
長い脚に括れた腰。スタイル抜群だ。
脚からお腹から全身を撫でる。
全身がすべすべで気持ちいい。
だいぶ感じているようだったので直接あそこを触ってみるともうぐちょぐちょだ。
俺はもっとこの肌を味わいたくて下着を脱がせて、自分も全裸になって体をこすり付ける。
その間両手は胸とクリを触り続ける。
あえぐ彼女。
ずっと触っていて飽きない。
しばらくこの感触を楽しんでいると彼女がクリを舐めて欲しいという。
股にまわってクリを舐める。
クリ舐めが好きなのかすぐに感じ始める。
激しく感じたあとイッてしまった。

一旦二人でシャワーを浴びる。
シャワーを浴びながら洗ってあげる。
洗うといいながら胸やクリを撫で回すのが好きだ。
シャワーで流すときもクリにシャワーを当てて反応を楽しむ。

そして、ベッドに戻る。
興奮度を確かめるために全身撫でたりあそこの濡れ具合を確かめる。
反応も良好であそこもぐちょぐちょだ。
しばらくやさしくクリを刺激する。
そしてまた反応が返ってきたところでまたクリを舐めてあげる。
今度はま○こに指を入れてGスポットもかき回す。
これも激しくあえいだすえにイッてしまった。

俺は既にあそこがギンギンだ。
たまらず挿入する。
ゆっくり入れて奥に当たる寸前でドシリと勢いよく突き刺す。
あえぎとも悲鳴ともつかぬ声が響く。
俺は構わず重く突き刺しながらそのペースを速めていく。
彼女から「気持ちいい」と声が漏れる。
俺は「こんなに激しく突いているのに気持ちいいのか?」と意地悪を言う。
正常位やバックなど体位を変えながら激しく突き刺す。
最後は正常位に戻って彼女の気持ちが高ぶるまで一定のペースで突く。
あえぎ声が一段と大きくなったところでさらにペースを速める。
「イク!一緒に!一緒に!」と叫ぶ彼女。
俺もイクためにラストスパートをかける。
彼女がイクと同時に俺もイク。
お腹に大量の精子をぶちまける。

お腹の精子をふき取ってまた一緒に横になる。
肌を撫でる。やはり気持ちいい。
するとまた彼女が感じはじめてしまった。
クリを触ると反応も良好。
しばらくクリを撫でながら肌も撫で回す。
どんどんあえぎ声が大きくなる。
またイクみたいだ。
そしてクリ撫でだけでイッてしまった。
相手が感じていると俺もまた入れたくなる。
正常位になって挿入。
俺は残念ながら2回目は立ちが悪く刺激続けないとイケない。
正常位だけでしつこいぐらいに突く。
幸い彼女も感じまくってまたイキそうだ。
今度は飲んでくれると言う。
彼女がイクと同時に俺も彼女の口に。
ちゅうちゅうと吸う彼女。
全部飲み干した。

また横になって肌を撫でる。気持ちいい。
これはエンドレスやな、と一人おかしくなる。
しかし今回は話をする。
どんなエッチがしたいかと聞かれる。
俺はベッド以外が好きなことやコスプレや縛ったりが好きだと言う。
彼女も楽しそうと乗り気だ。
彼女はコスプレというよりもドレスなどのフォーマルな格好が似合いそうだがあえてメイド服などの可愛い系を着せるのも面白いかも知れない。
映画館でやるのが楽しそうとも言っていた。
人妻だし痕が残るようなSMはできそうにないな。

そんな話をしている間に寝てしまった。
翌朝早い時間に起きる。
また肌を撫でていちゃいちゃする。
また感じちゃうと彼女。
クリを撫でるとぐちょぐちょだ。
「いつもぐちょぐちょやね」とまた辱めるために言う。
そのうちま○こに指を入れてGスポット攻め。
またイッてしまった。
しかし、今度は挿入しない。
実は昼から他の女性に会う約束をしているのだ。
俺は1回イクとそれで終わりなのでここでイッてしまっては次のエッチに差し支える。
イカなくていいの?と聞かれるが時間がないし今度にとっておくよ。とごまかしてホテルを出る。

少しでもコンディションを良くしておこうと家で仮眠を取ったのち出かける。
次は広島だ。

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セックス上手いイケメン

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女性に気持ちいいセックスをとことん追求しています! セックスのお悩み相談はスカイプID forgirlsjp 、ご相談フォームで受けつけています。 「おもちゃ体験したい!」「イッてみたい!」「開発して欲しい!」など大阪近郊なら会って相談に乗れます。大阪在住、身長180cm、体重70kg、たまにイケメンと言われます(笑)

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