中学生のセックス初体験(官能小説)

【大阪】中学生のセックス初体験 第3章 大人のおもちゃ

「めっちゃ気持ちよくして!」

また、ほのかが突拍子もないことを言い出した。

チャットでのほのかは相変わらず積極的だ。

「よくあるやん、エロマンガで」

「ずっとやられて、気が狂っちゃうの」

漫画の見過ぎ!とは、まさにこのこと。

普段、どんな漫画を見ているのやら。

快楽責めか。

できなくはない。

というよりも、得意分野である。

ほのかには「やる」とは言わず、密かに計画を立てた。

週末、会う約束をした。

大阪某所11時。
初めて会った駅に待ち合わせ。

ほのかは待ち合わせ時刻丁度に到着した。

俺を見つけると、小走りに駆け寄ってきて、俺の目の前まで来ると、俺を見上げて微笑んだ。

俺も微笑み返すと、ほのかは恥ずかしいそうにうつむいた。

仕草が可愛すぎる。

白いブラウスに黄色の花がらのスカート。

涼し気な格好が良く似合う。

俺も恥ずかしくなってきて、ほのかから目を逸らして空(くう)を見上げた。

今日の俺はカバンに荷物が入っている。

何が入っているかは後のお楽しみだ。

ちょっと大きめの荷物になってしまったが、ほのかは全く気が付いてないようだ。

俺は心の中でほくそ笑みながら、ラブホヘ向かった。

ラブホまでの道のりは全く慣れない。

大通りでは我々の関係が疑われることはないだろうけど、ラブホは路地裏にあるので、
路地裏に入ってから一気に緊張感が高まる。

この路地裏はおそらく地元住民かラブホヘ向かう客以外に通らないだろう。

「俺達は地元に住むいとこ同士だ!」

と自分自身で作った設定を言い聞かせて、平静を装って歩いて行く。

しかし、地元住民に怪しまれ、ラブホに入るところを目撃され、通報でもされれば終わりだ。

ラブホに入る直前が最も緊張する瞬間だ。

前後を確認して、誰も見られていないことを確かめて、ラブホヘ入る。

部屋に入ってしまえば安心だ。

夏の暑さと緊張でべっしょりと汗をかいた。

俺は早速をシャワーを浴び、ガウンに着替えた。

「ほのかはどうする?」

俺が聞くと、裸にも慣れてきたのか「私も浴びる」と答えた。

ほのかがシャワーを浴びている間、俺は急いで、仕掛けを設定し始めた。

快楽責めのための仕掛けだ。

俺のお気に入りのアダルトショップサイトにToynary MT08 サラウンドという商品がある。

これはベッドにマットレスに巻きつけることで、手かせ、足かせを取り付けられる商品である。

ほのかを手かせ、足かせで身動き取れないように封じ込めて、快楽責めする作戦だ。

本来こういう拘束具を利用しようと思ったら、SM設備のあるラブホや、SMバーやハプニングバーへ行かなければならない。

SM設備のあるラブホはほのかの行動できる範囲で見つからなかったし、SMバーやハプニングバーは年齢制限があるので入れない。

そこで活躍するのが、Toynary MT08 サラウンドなどのアダルトグッズだ。

特にToynary MT08 サラウンドは設置が簡単なうえに、どんなベッドにも設置できるので重宝する。

Toynary MT08 サラウンドを2つ使うのがポイントで、ベッドの上部に取り付けて手かせ用、もう一つをベッドの下部に取り付けて、足かせ用に使う。

1つ取り付けるのに2,3分程度、2つで5分程度。

ほのかがシャワーを浴びている間に設置完了だ。

俺は部屋を暗くしてほのかがシャワーを終えるのを待った。

部屋を暗くしたのは、ほのかが恥ずかしがるという理由もあるが、Toynary MT08 サラウンドがほのかに見つかってしまっては、驚きが半減してしまうから、なるべく見つからないように部屋を暗くした。

ほのかはシャワーを浴び終えるとガウンを着て部屋に戻ってきた。

恥ずかしそうにチョコチョコと小走りに走ってベッドに潜り込み、布団をかぶった。

Toynary MT08 サラウンドには気づいていないようだ。

俺もベッドに潜り込むと、ほのかは早速、

「キス」

とせがんできた。

優しくキスをして応える。

キスをしながら、そっとガウンを脱がせていく。

そして、手を握ってToynary MT08 サラウンドに誘導しながら、カチャリと手かせを取り付けた。

「え?なに?」

ほのかが目を丸くして驚いている。

ほのかを無視して、もう片方の手首にも手かせを取り付けた。

ほのかの手首は凄く細いが、Toynary MT08 サラウンドの手かせはどんなに細かろうがガッチリ固定できる。

ほのかは何が起こっているのか理解できないようで無抵抗だ。

俺はほのかの足に回って、足かせも取り付けた。

立ち上がって、布団を剥ぎとった。

大の字に手かせ、足かせを付けられて、丸裸のほのか。

「きゃーーーー!!」

ほのかは恥ずかしさのあまり大声で叫んだ。

「外して」

ほのかは不安そうに俺に訴えた。

「気が狂うぐらい気持よくして欲しい言うたやないか」

「気が狂う前に逃げられたらアカンからな」

俺は自分の作戦があまりに上手く行き過ぎて、心から笑った。

快楽責めに重要なもう一つのグッズをカバンから取り出した。

フェアリーというアダルト専用の電気マッサージ器と、それに取り付けるアタッチメント電マンアタッチメントだ。

フェアリーは通称電マと呼ばれる電気マッサージ器だ。

微弱〜最強まで無段階に調整可能な振動で、クリに当てると物凄く気持ちいい。

クリが感じる女性ならば、ほとんどの女性はフェアリーにハマるだろう。

自分の手でオナするよりも圧倒的に気持ちいいので、オナ用に使っている女性も多い。

そして、電マンアタッチメントフェアリーをクリとGスポットの二点責めに変えるためのアタッチメントだ。

Gスポットはクリと同様に好きな女性が多い性感帯だ。

この二点を責められると、絶頂を迎える女性がほとんどだ。

早ければ、2分と経たずにイッてしまう。

ほのかは何分、耐えれるか。

「それ、何に使うの?」

フェアリー電マンアタッチメントを見て怯えるほのか。

「これをほのかのアソコに入れるねん」

「いやーー!気持ち悪い!絶対入らない!!」

電マンアタッチメントのブヨブヨの素材、大きく突起した形状が気持ち悪いのだろう。

一見するとエイリアンにも見える。

俺はフェアリーの電源を入れて、わざと最強の震度に上げた。

「ブイーーーーン!!」

と、電気ノコギリのような大きなモーター音が鳴る。

「怖い!!止めて!!!」

ほのかは手足をバタつかせて、必死に逃げようしたが、ほのかのか弱い体ではToynary MT08 サラウンドを外すことは不可能だ。

ほのかのアソコを覗きこむとぐっちょりと濡れていた。

「嫌がってるわりにはぐっちょりやないか」

わざと辱める言葉を言う。

「いやーーー!!!」

ほのかは、俺の言葉が聞こえたのか聞こえてないのか、ジタバタともがいている。

もっとも、女性はレイプされるときでも、恐怖心からアソコが濡れるので、おそらく本気で怖いのだろう。

しかし、ほのかが泣き叫べば泣き叫ぶほど、俺は興奮していく。

本当にレイプしているような最高の気分だ。

いきなり電マンアタッチメントをぶっさしてやろうと思ったが、ほのかがジタバタを暴れるのでなかなか入らない。

まずは、フェアリーの電源を微弱にして、そっとクリに当てた。

「ぁんぁんぁん」

ほのかは急に大人しくなって、快感に浸り始めた。

思いの外、気持ちいいことが分かったのだろう。

「急に大人しくなりやがって!貴様は快楽の奴隷か!」

わざと厳しい言葉をぶつけて、羞恥心を煽った。

大人しくなったところで、電マンアタッチメントをほのかのアソコへ挿入していく。

ほのかのアソコには少し大きいのか、電マンアタッチメントの頭の部分がなかなか入らない。

徐々に慎重に押し込んでいく。

ズブリ、ズブリ

ちょっと入ったところで、その先がなかなか入らない。

少し強引に押し込む。

「いぃ!!」

ほのかがうめき声を上げた。

「痛かったか?」

「大丈夫」

何とか入った。

フェアリーの振動を少し強める。

「あぁぁぁぁ!!」

ほのかが大声で喘ぎ始めた。

クリとGスポットの二点責めが相当気持ち良いのだろう。

「気持ち良い?」

「うん!うん!凄い!」

さっきまで恐れていたおもちゃに一気に虜になったようだ。

フェアリーの振動を中ぐらいの強さにして、クリとGスポットに当たるように押しあて続ける。

「はあ!はあ!はあ!」

腰をカクカクと揺らして快楽をむさぼるほのか。

「うぁぁぁぁぁ!!!」

ものの2分ほどであっけなくイッてしまった。

見たか、フェアリー電マンアタッチメントの破壊力を。

ほのかがイッたところで、フェアリーの振動を切った。

通常のエッチならば、ここで止めるところだろうが、それではToynary MT08 サラウンドを付けた意味が無い。

電マンアタッチメントを抜かず、フェアリーの電源を入れ、再び微弱から徐々に中まで強くする。

すると、ほのかがまた喘ぎ始めた。

さらに中より少し強めにする。

「ひぃぃぃぃーー!!」

ほのかはまた腰をカクつかせてイッた。

また、2分ぐらいか。

まだまだイケそうだ。

再びフェアリーの電源を切る。

「はぁはぁ」とほのかは肩で息をしている。

「気持ち良いか?」

「うん、凄い・・・」

とほのかがやっと息を整えて答えた直後に再びフェアリーの電源を入れる。

「ひやぁぁぁぁぁーーーー」

ほのかが苦悶の表情で絶叫する。

安堵から苦悶の表情に変わる瞬間が堪らなく好きだ。

「もう、無理!」

腰を振ってほのかフェアリーから逃れようとするが、フェアリーとそれを握る俺の手は腰の揺れにがっつりと食らいついていく。

まだまだ逃さない。

中よりさらに強めにフェアリーの振動を上げる。

「いぃぃぃーーー」

「本当にダメ・・・」

と言いながらも、迫り来る快楽に抗えず、また、腰をカクカクと揺らして、快感を貪り始めるほのか。

「あぁぁぁぁぁーーー!!」

先程よりももっと大きな声で絶叫し出した。

体全体を紅潮させながら、体を仰け反らせる。

「うぅぅわぁぁぁぁーーー!」

押し寄せる快楽に飲み込まれるようにして果てた。

今回は5分ぐらいか。

イクまでの時間が少し伸びている。

また、フェアリーの電源を切る。

ほのかは「はぁはぁ」と息を切らして、ぐったりと仰向けになって天井を見つめている。

「凄いか?」

「うん、凄い・・・」

疲れ果てて言葉数も少ないほのか。

再びフェアリーの電源を入れる。

「えっ?」

こっちに顔を向けて驚くほのか。

もう終わったと思ったのだろう。

ここで終わっては普通のセックスの範疇だ。

快楽責めはここからが本番だ。

「本当に無理だから、止めて!」

紅潮しきった顔で目に涙を浮かべながら訴えるほのか。

俺はその声を無視して、フェアリーの振動を徐々に強くしていく。

ほのかは自力でフェアリーを抜こうと手を動かそうとしたが、Toynary MT08 サラウンドに繋がれて、手が動かせない。

ここでToynary MT08 サラウンドに繋げた意味が出てくる。

本気で逃げたいと思っても逃げられない。

俺に快楽責めを願った過去の自分を後悔するが良い。

徐々にフェアリーの振動を強めていき、最強の一歩手前の強さまで上げていく。

「はぁぁぁぁぁーーーー」

すぐに喘ぎ声を上げ、快感に支配されるほのか。

「はぁ、はぁ」

と、顔を真っ赤にして、しきりに力んでは力を緩めて、と繰り返すほのか。

まるで何かを生み出そうとしているのかようだ。

今回はなかなかイケないか?

少しフェアリーの振動を緩めてみる。

ほのかの喘ぎ声が小さくなり、ほのかは一息ついた。

やはり先ほどの強さが一番気持ちよさそうだ。

再びフェアリーの振動を最強の一歩手前の強さまで上げていく。

「うわぁぁぁーーー」

また振動を上げられて、快楽に飲み込まれるほのか。

「ふぅ、ふぅ」

と、息を切らせながら、再び力んでは緩めてを繰り返すほのか。

ほのかはもうイクことしか考えられない。

しかし、イク力が続かないようだ。

このもどかしさが快楽責めの醍醐味。

フェアリーの振動を調節しながら、じっとほのかの苦しそうな表情を眺めて楽しんだ。

しばらくすると、ほのかは「うぅ」とうめき声を上げて、天井を見上げる。

イクスイッチが入ったようだ。

徐々にほのかに快感が蓄積されていく。

再び喘ぎ声が大きくなり、腰をカクつかせて、快楽を貪り始めた。

「はぁ!はぁ!」

再び最初と同じような力みっぱなしになるほのか。

両手に握りこぶしを作り、腕筋が浮き出る。

脚をピンと伸ばして、足指の先まで伸びきる。

腰を浮かせて、体全体が弓なりに反り、腰を上下に揺らせる。

まるで、腰を揺らすことで快感を増幅させるように。

全身快感蓄積器となったほのかは、アソコから製造された快感が指先まで行き渡るのを夢中で受け入れた。

脳内まで快感で満たされて、それでも、なお、アソコからは快感が発生し続ける。

もはや脳とアソコが快感で直結し、アソコの刺激がすぐさま脳へ届く。

俺はわずかにフェアリーの振動を強めた。

「ひゃぁぁぁぁぁーーーー」

ほのかは歯を食いしばって、首筋が浮き出る。

目一杯腰を浮かせて、今にも矢が放たれんとする弓のように大きく仰け反る。

何度か腰をカクつかせた後、ガクッと腰を落として力尽きた。

イッた。

今まで最大級のオーガズムだろう。

イクまでの時間がかかればかかるほど、イッた時の快楽は大きくなる。

フェアリーの電源を切る。

「もう、訳わからん・・・」

はぁはぁと息を切らせながら、ほのかはつぶやいた。

「楽しかったやろ?」

「気持良すぎて・・・」

「アソコがジンジンする・・・」

「そんなに良かったか」

俺は再びフェアリーの電源を入れた。

「ほんまに無理やって!!」

先ほどでもイクまでに7分程度。

まだまだ、余地は残ってそうだ。

フェアリーから快感が供給され始めると、ほのかは再びその快感を受給するのに夢中になった。

「はぁはぁ」

息を荒らげていくほのか。

それに呼応するようにフェアリーの振動も強めていく。

ほのかの喘ぎ声が最大級に大きくなった頃、フェアリーの振動も再び最強の一歩手前まで強くする。

腰を浮かせてカクつかせ、快感を増幅させていくほのか。

試しにフェアリーの振動を最強にしてみる。

「んぁぁぁぁぁぁーーー」

あまりの振動の強さに腰を揺らせてフェアリーから逃れようとする。

振動が強すぎて集中力を欠くようだ。

女性によって求める強さは違う。

人によっては最強でも物足りない人もいるし、もっと弱い方が気持ち良い人もいる。

だから、全段階を試してみて、その人に合った調度良い振動を見つけるのだ。

再びフェアリーの振動を最強の一歩手前に戻す。

ほのかにとっては、これが一番気持ち良いようだ。

しばらくすると、ほのかは再び力み始めた。

「はぁ!はぁ!」

腰を突き上げては力み、腰を落としては緩めるを繰り返す。

絶頂への階段を一歩一歩踏み上げていく。

フェアリーを当て続ければ当て続けるほど、次第に踏み上げるペースが上がり、駆け足で階段を登っていく。

「ぐぐぐぐぐぃぃぃーーー!!」

ほのかは目一杯力んで、絶頂への階段を登り詰め、絶頂の扉を叩いた。

しかし、集中力が続かず、扉を開けれずに、力を緩める。

イキたい欲求は益々高まる一方で、体力が続かず、絶頂を迎えることができないもどかしい時間が続く。

「ダメ!!」

ほのかが突然叫んだ。

「何がダメなん?」

「お、おしっこ出そう!!」

「それはおしっこちゃうで、潮や」

「違う!おしっこ!」

「潮やから、大丈夫や」

「ぐぐぐぐ」

顔を紅潮させ、歯を食いしばり、潮が出そうなのを我慢する。

「止めて!」

「トイレ行かせて!!」

「大丈夫、潮やから」

「我慢せんでええ。出したら、スッキリする」

女性はオーガズムとは別に潮を吹く。

Gスポットを刺激していると潮を吹くことがある。

イクのと同時に潮を吹く人もいるし、潮を吹くのとイクタイミングが分かれる人もいる。

尿は尿道から出るが、潮はスキーン腺(女性の前立腺)から出る。

尿道とスキーン腺は隣接しているので、潮を吹いたことがない女性は、尿意と勘違いしやすい。

ほのかは尿意と思い込み、手足をバタつかせて、潮を吹くのを我慢している。

「外して!」

Toynary MT08 サラウンドのことだ。

しっかりと繋がれたToynary MT08 サラウンドはどれだけ力を入れようとも外れない。

ほのかは今すぐにでもトイレに飛び込みたいだろう。

「ラブホやし、濡らしても大丈夫」

「潮吹いて良いで」

「いや!恥ずかしい!!」

ほのかは意地でも抵抗するつもりのようだ。

仕方ない。

フェアリーの振動を最強に押し上げた。

「ブィィィィーーーーン!!!」

フェアリーが電動ノコギリの如く大きなモーター音を上げる。

フェアリーの手持ち部分が熱を持っている。

すでに稼働時間が30分近くになり、フェアリーの正常な使用時間を大きく越えている。

「あぁぁぁぁぁぁぁーーーーー!!!」

強すぎる振動にほのかが腰を振って逃げようとする。

しかし、俺はそれを許さず、腰の動きにフェアリーを追従させる。

「もぅ!」

「はぁぁぁーーーー」

ほのかは何か言いたそうだが、言おうとした先から、喘ぎ声に変わってしまう。

「いやぁぁぁぁぁぁーーー!!!」

ほのかはビクビクと痙攣しながら、今まで溜め込んだ快感を放出するように何度も腰を突き上げる。

ビチョチョビチョビチョビチョ!!!!

腰を突き上げる度に電マンアタッチメントの脇から、まるでダムが決壊したように潮が溢れ出る。

潮はサラサラとした透明無色の液体だ。

アソコ付近が潮でテカテカと光り、ベッドのシーツをぐっちょりと濡らした。

フェアリーの電源を切る。

ほのかは全身の力が緩み、「はぁはぁ」と息を切らせて、天井をじっと見つめている。

「潮やったやろ?」

「おしっこちゃうん?」

「潮やで」

「おしっこしたかと思った」

「尿臭くないやろ?」

「うん」

ほのかはやっと潮だと分かったようだ。

電マンアタッチメントをゆっくりと引き抜く。

ほのかはやっとアソコが開放されて、安堵の表情を浮かべた。

Toynary MT08 サラウンドの足枷も外してあげる。

ほのかの股間に回り込み、ゆっくりと俺のモノをほのかのアソコへ差し込んでいく。

「え?」

ほのかが驚く。

「もう無理やで!!」

「ちょっと休ませて」

「俺のはギンギンや。ちょっとも待てへん」

「待って!待って!」

俺はほのかの声を聞かず、ズブリズブリと突き刺していく。

ほのかは少しの力も残っていないようで、抵抗もできず、ほのかのアソコはすんなりとモノを咥え込んでいく。

本当にイキ切ったのだろう、アソコが少し緩いが、俺に快感を与えるには十分だ。

モノを奥まで差し込むと、「スパン!スパン!」と大きく腰を振り下ろして、ほのかのアソコを貫いていく。

「あん!あん!」

あれだけイッても、また感じ始めるほのか。

緩い方がむしろ腰を動かしやすく、目一杯腰を振り下ろせる。

ほのかが抵抗できないことを良いことに、俺はほのかを容赦なく貫いた。

ほのかに覆いかぶさり、ほのかの感じている表情を見つめながら、腰を振り下ろす。

「スパン!スパン!スパン!スパン!スパン!スパン!」

「あん!あん!あん!あん!あん!あん!」

ほのかが喘ぎ声を上げるたびに、欲情が体内に蓄積されていく。

俺はほのかのアソコを食らい尽くすように全力で突き付けた。

股間の奥の方で精液が蓄積されていく。

ほのかを食べ尽くすため、限界まで射精を我慢する。

快感で歪むほのかの表情と悲鳴にも似た喘ぎ声が、心地良いぐらいの隠微な空間を作り出している。

俺はその空間の中で無我夢中で快楽を貪る。

体内に吸収した快楽が股間の一点に集中していく。

我慢の限界だ。

「イクで!!」

叫ぶと同時に、ドピュドピュとほのかのアソコに精液を注ぎ込んでいく。

脳内に白一面の世界が広がり、幸福感に満たされた。

ほのかに優しくキスをした。

ニッコリと微笑むほのか。

俺も微笑み返す。

相手を受け入れる喜び、相手に受け入れられる喜び、二人が一つに交わる充実感。

セックスの醍醐味だ。

シャワーを浴びて、ソファでゆっくりくつろぐ二人。

「カラオケ、しよ!」

ほのかがはしゃぎながら言う。

あれだけのセックスをして、まだ、歌う元気があるのか。

「カラオケボックスか?」

「ううん、ここでええで」

「ここは古い曲しかないで」

俺の忠告を無視して、ほのかは鼻歌を歌いながら、曲リストを広げた。

お目当ての曲を見つけてカラオケに番号を入力する。

俺が中学生に流行っていた曲が流れる。

「懐かしいなあ」

「何で知ってるん?」

「いとこに教えてもらってん」

そう言いながら、マイクを取り、上手に歌うほのか。

俺もテンションが上がって、懐かしい歌を歌った。

ほのかは何曲も、その年代の歌を歌う。

しかも、全部上手い。

もしかして、練習してきた?

俺のため?

もしかして、めちゃくちゃ良い子なのか?

そろそろ、ほのかの門限の時間が近づく。

ほのかの門限は5時だ。

ほのかの家まではここから30分ぐらいかかるので、4時半には出なくては。

「そろそろ、帰らんとな」

俺が切り出す。

「まだ大丈夫やで」

「いや、もうギリギリやで」

「1時間ぐらい遅れても大丈夫やし」

「門限破ったことあるん?」

「ないよ」

アカンやん!

また、ほのかのアカンときに大丈夫言う癖が出た。

俺は慌てて身支度を始める。

「帰りたくない!」

ほのかが駄々をこねる。

「このまま泊まったらあかんかな?」

泊まる?

無断外泊?

家族に捜索願いを出されたら終わり、俺は誘拐犯として逮捕ではないか!

俺は必死にほのかを説得した。

ポロポロと泣き出すほのか。

「抱っこ」

甘えた顔でほのかが言った。

俺の膝の上にほのかが乗り、向かい合わせになる。

「キス」

何度もキスをする。

気持ちが落ち着いたほのかは、帰り支度を始めた。

別れを惜しみながら、ラブホを後にした。

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セックス上手いイケメン

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