女性に気持ちいいセックス体験談

【大阪】今エロいです。

とある休日の昼、俺は某SNSで「今エロい人は?」みたいな書き込みを読んでいた。
リアルタイムに今エロいと聞くと俺もエロい気分になる。
エロに昼も夜も朝も関係ないのである。
俺はそれに対して興奮しながらレスを付けていた。
すると一通のメールが届いた。
「私も今エロいです。」と言う。

レスを付けていた相手ではなく別の人だ。
「これはエロメッセージでもしたいのかな?」と思い、返事を返す。
何通かやり取りしていると今度は会いたいと言う話になった。
「まさか!?」
俺は即ヤリの出会い系などしたことがないし、そんなのはサクラばかりで無駄だと思っていた。
ほんの何通かのやりとりでセックスする経験などなかった。
もちろん俺に異存はない。
彼女には門限があるのであまり時間が無い。
慌てて準備をして出かけた。

待ち合わせ場所へ行くと背が高くて細身のスタイルのいい女性が立っていた。
彼女は時間が無かったのかすっぴんだ。
化粧をすればもっと綺麗になるだろうなと思った。
とりあえずまずは食事へ。
彼女はハンバーグやラーメンなどジャンクフードが好きらしい。
目についたお好み焼き屋に入ることに。
食事をしならがらこれまでの経験を聞く。
暇なとき、月に何回かこういう出会いをしているらしい。
それ以前はあまり経験がなかったが、このまま終わるのかな、と思うと弾けたくなったという。
分かる気がする。
俺も彼女がいるときは彼女一筋だった。
今の生活もどうせなら別の生き方をしてみたいと思ったのがきっかけで始めたのだ。

食事も終わり早速ホテルへ。
ほとんど何も知らない仲である。
どんなエッチがしたいかだけ聞いてみた。
特に要望はないと言うことなので、最初だし様子を見ながら優しくスタンダードなエッチをすることにした。
部屋に入ってしばし休憩。
ベッドに2人で寄り添っていると段々とエッチなムードへ。
体を優しく撫でる。
なるべく素肌が出ている部分を優しく。
耳や首筋にキスする。
相手の反応を見ながら段々と服を脱がしていく。
下着姿になった。
初めて会ったときから綺麗な胸が気になっていた。
ブラになっても綺麗なままだ。
そして俺好みの色白の肌。
下着姿になってからまたあらためて全身を撫でる。
早く胸を触りたい欲求を抑えつつ時間をかけてじっくり愛撫する。
仰向けのまま撫でたり、うつ伏せにさせて撫でたり、股に潜って撫でたり。
そして、ブラを段々と脱がしていく。
ついにブラを脱がす。
とても形のいいおっぱいだ。
指先だけで軽く揉んでみると弾力とハリのバランスが素晴らしい。
他の部分を触ったり、また胸に戻ったり。
なかなか乳首は触らない。
「乳首触って欲しい?」と聞くと「うん」とうなずくので、「じゃあ、触らないでおこうかな」と言って焦らす。
徹底的に焦らしたあと乳首を触る。
乳首がすぐに大きくなった。
相当感じているようだ。
俺の膝を彼女の股にあてがうと腰をくねらせた。
おっぱいの触り心地がいいので夢中で触った。

十分に堪能したあと次はクリを責める。
これも徹底的に焦らすためになかなか直接触らない。
最後に「触るよ」と言ってから優しく触る。
クリは既に大きく勃起していた。あそこもぐちょぐちょだ。
しばらくクリを責め続ける。
片方はクリを撫でる、片方を全身を撫でる、口は胸や首筋を舐める。
そのうち彼女が舐めて欲しいと言った。
「どうしようかな?」と言って焦らすが結局舐めてあげることに。
パンツを脱がしてまずはあそこを鑑賞する。
クリは赤く腫れあがったように大きくなっている。
あそこも愛液でヌルヌルと光っていた。
「クリ大きくなってるで」「あそこ凄い濡れてるで」など彼女にあそこの状態を教えてあげる。
そして「舐めるよ」と言って舐めてあげる。
今まで明らかに反応が違う。
激しく喘ぐ。
しばらく舐め続けると今度は指も欲しいと言う。
最初は指1本、そして、2本。
Gスポットを攻めるとさらに喘いでイッてしまった。
これはもしや2回目もイケるかな、と思いまた攻め続ける。
喘ぎ声に合わせて段々と激しくする。
またイッた。
しかし、やさしく触っているとまだ反応があるのでまだいけるかと思いなおも攻めるとこれもイッた。
GスポットだけでもイケるかとGだけ攻めてもイッた。
何回イッただろうか、分からないぐらいイッた。

しばらく休憩を兼ねてち○ことあそこを擦り合わせて素股を楽しむ。
色々な体位で挿入せずの素股だ。
素股も感じているようだ。
そろそろ入れて欲しいと言うので正常位に戻って挿入する。
最初はゆっくり、そして普通ぐらいの速さまで上げる。
この状態ですでに反応が良いのでそのまま突いているとイッてしまった。
彼女も「普通に突いているだけなのに気持ちいい!」と困惑しているようだ。
これも続けざまに2、3回イッてしまった。
俺もそろそろフィニッシュを決めようと段々と激しくしていく。
これも気持ちいいらしく激しく喘ぐ。
彼女がイクと同時に俺も果てた。

しばらくイチャついていたが彼女がもう一度舐めて欲しいと言うので舐めてあげる。
クリ舐めとGスポットでこれも3、4回だろうかイッてしまった。
俺もこれほどイカせたのは初めてだ。
とても楽しく満足できるセックスができた。
彼女も今まで会った男はもう一度会いたい思ったことがなかったらしいが、
初めてもう一度会いたい人を見つけたと言った。
俺もまたいっぱいイカせたい。

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女性に気持ちいいセックス体験談

【大阪】週末【性感開発編】

月曜祝日、前日のイベントで朝方帰ってきた俺は少しでも睡眠を取ろうと寝床に就いたが、なかなか寝付けない。
今日のことが楽しみで仕方がないのだ。
今日のこととはとある女性に会う約束をしていることだ。
その女性とは彼女からメールが来たことがきっかけだった。
悩み事があると。それは何かと聞くと中でイッたことがないと言う。
だから開発してほしいと言うのだ。
俺は驚いた。とんだ依頼が来てしまった。
しかし、彼女の文面は真剣だ。
これは俺も真剣に返さねばなるまいと思い真剣に返事をする。
しかし、俺はイカせようと思ってイカせたことはない。
相手を気持ちよくしようと思ってやっているうちにいつの間にかイッていると言うパターンだ。
気持ちいいを追求することはできる。その先にイクっていうゴールがあるだけだ。
それに俺は全員をイカせているわけでない。
イカない人もいた。しかし、俺はそれは気にしていなかった。
イカなくても満足してくれていたからだ。
だから気持ちよく楽しみましょう。
そしてその中でイキそうならばイカせます。と返事した。
するとそれでお任せします。とのことで今日会うことになったのだ。
俺自身イカせることに関して初めて意識した。
しかし、それを意識しすぎるといつものペースが出ないと思い、
いつもどおり相手の反応を楽しむよう心がけることにした。
俺は望まれれば燃え上がるタイプだ。
しかもその望みは少し困難な方がいい。
俺のこれまでの集大成だと意気込んだ。
それと、俺は土曜広島の失敗がある。
自分のペースでやってしまってはいけない。
あくまで相手本意だ。
技術だけにこだわらずメンタル面も見ていかなければならない。
雰囲気作りを忘れてはならない。
相手の緊張をほぐして何でも言える環境を作らねばならない。
広島で学んだ教訓だ。
さて、昼ごろ、待ち合わせ場所で待つ。
少し遅れて彼女がやってくる。
彼女は可愛らしくて色白だ。
まさに俺好み。
俺と同じぐらいの歳だがもっと若く見える。
顔も背格好も仕草も雰囲気も全てが可愛らしい。
この歳でこれほど可愛らしいなら永遠に可愛らしいのではないかと思った。
丁寧なメールや今日のことをとても緊張していたことを書いていたのがこの子だと思うとすごく納得できる。
メールの印象どおりの女性だった。
それにしてもこんな可愛いらしい女性が大胆なメールを送ったものだと思ったが、
本人も勢いで送らねば送れなかったと言う。
逆に俺はメールの雰囲気とは違ったという。
冷静で怖い雰囲気を想像していたらしいが実際の印象は爽やかで腰が低いとのこと。
爽やかは言いすぎだろうが話しかけやすいとよく言われるし、初対面の人には特に礼儀正しく心がけている。
年上には礼儀正しく年下には寛大にをもっとうにしている。
早速ランチを食べに行く。
途中昨日行ったエロトマニア、一昨日行った広島、ハプバーの話などをする。
彼女はハプニングバーは興味ないとのこと。
イタリアンを予定していたが店が閉まっていたのでその近くのフレンチへ。
店に入って席に座る。
まだ緊張しているのか、俺が顔を見ると笑って顔をそらす。
見ないでくださいと言うが正面に座っているのだからどうしても見るだろう。
相手が緊張しているときほどこちらはリラックスしなくては相手は余計緊張してしまう。
と言っても俺自身全く緊張していない。
俺はオフ会を開くぐらいだから知らない人と会うのは慣れっこだ。
なるべく緊張しないような穏やかな雰囲気を心がける。
店でもエロトマニアの話したりこれまでの経験の話をする。
初体験がとても遅かったという。
しかし、初体験が遅い人ほどスケベになるらしいからこれからが楽しみだ。

当初予定していたホテルは満室。
しかたないので隣のホテルへ行くと1部屋だけ空いていた。
無駄に広い部屋だが仕方ない。
みんな昼から盛んだ。
部屋へ入ると彼女は椅子に座ってテレビを見だした。
ベッドへ行かずに椅子に座る人を初めて見た。
メールでも感じていたことだが相当の恥ずかしがり屋なのだろう。
仕方がないので俺も隣の椅子に座ってテレビのワイドショーを見る。
テレビを見ながら雑談。
俺は普段テレビを見ないので意外と新鮮だった。
頃合いを見てベッドに行こうかと誘うと「え?もう?シャワーは?」と聞かれた。
いや、ベッドで横になりながらテレビでも見て話そうと思ったのだが。
いきなりシャワー浴びるのも気合入れすぎやろと思ったが、
ベッドに行くなら絶対シャワー浴びたいと言うので彼女のルールに従った。

先にシャワーを浴びてベッドに潜って待つ。
ベッドで待つのも彼女の指示だ。
むしろこっちの方が緊張する。
シャワーを浴びて彼女が出てくる。
風呂上りの彼女はさっきよりも幼く見えてより俺好みだ。
彼女は電気を消してほしいという。
これも久しぶりに聞くセリフだ。
俺は相手の感じる顔や体を鑑賞するのが好きだ。
なるべく彼女を眺めていたいのでエッチが始まれば消せばいいと言って、まずはベッドに来るように言う。
彼女はそれにしたがって一緒に横になる。
俺は腕枕をしてキスをする。
そして首筋や耳にキス。
彼女は電気が気になるようだ。
しきりに「電気は?電気は?」と聞く。
俺が消す気がないことが分かると自分でベッドにあるスイッチを押そうして手を伸ばす。
俺はその手を阻止して愛撫を続ける。
俺はこういう類の意地悪が大好きだ。
しかし彼女もがんばる。
少しずつ電気が消えていく。
しかし全部消すことができない。
大抵ラブホの照明スイッチとはよく分からないつくりになっている。
俺は諦めた方がいいのではないかと言うが、彼女も強情だ。
なんとか探し当てて消してしまった。

暗闇になってしまえばもう容赦する必要はないだろう。
本格的に愛撫開始だ。
胸元に手を滑り込ませて胸を揉む。
彼女の胸は大きい。
しかも綺麗だ。
丸い円のかたちがくっきり出ていてハリがあって柔らかくて気持ちいい。
素晴らしいおっぱいだ。
片手は胸中心、もう片手でお腹から太股を撫で回す。
そしてだんだんとあそこに近づいていく。
まずはパンツの上から撫でる。
濡れにくいからと言うがパンツの上からでも湿っているのが分かる。
しばらく愛撫したあとガウンと下着を脱がす。
下着は彼女らしくひらひらのついた可愛らしい下着だ。
俺は裸になった彼女を眺めた。
明るければとても綺麗な白い肌だろう。
そして暗闇でも分かるとても綺麗なおっぱい。
夢中でおっぱいにむしゃぶりつく。
彼女がクスリと笑う。俺の夢中加減がおかしかったのだろうか。
そしてあそこの濡れ具合を確かめるために手を伸ばすともうぐちょぐちょだ。
俺はそのままその手をクリへ持っていき撫でる。
彼女の息が荒くなる。
ときおりキスなどをしてしばらく胸とクリを攻める。
そしてクンニへ。
クリを舐め始めると彼女が声を大きくあげはじめた。
クンニが好きらしい。
得意のシフトチェンジで舐める速度を上げていくが一定で止ってしまった。
そのうち速まっていくかと思い20分ぐらいだろうか舐め続けるが埒が明かない。
そういえば、彼女が昔1度だけイッたときはクンニ+Gスポットだと言っていたことを思い出して、Gスポットも攻める。
彼女に痛くないか聞きながら力加減を調整する。
Gスポットを攻めた途端あえぎ声がまた一段と大きくなる。
これはイキそうだ。
暴れるが必死にくらいつく。
イクまで離さない。
俺は暴れる相手を暴れるままにしておく。
押さえつけようとするとその分力が必要で愛撫に集中できないからだ。
あくまでクンニ+Gスポットに集中する。
彼女はベッドの上へ上へと逃げてもう逃げられないと今度は横へ逃げる。
ベッドから落ちそうになるとさすがに放っておけないのでベッド中央に引きずり戻す。
そしてまた逃げるが、
逃げが止まったかと思うと大きな喘ぎ声を出して遂にイッてしまった。
めちゃくちゃ気持ちよかったと言う。
それはそうだろう、あれだけ我慢すればイッた時は凄い快感に違いない。
しばらく休憩していたが、イキ方を覚えてもらうためにもう1度ぐらいイカせた方がいいかなと思い、またクンニを始める。
やはり反応は良好だ。
今度はすぐにGスポットにも指を入れる。
相変わらず暴れるが今度は逃げるまではいかない。
激しくあえいだあとイッてしまった。

俺のあそこははちきれんばかりに大きくなっている。
彼女にフェラをしてもらう。
フェラは苦手だと言う。
慣れていない感じで恐る恐る舐め始める。
しかし、段々と本格的になっていくと気持ちいい。
苦手どころかこれはむしろ上手い部類ではないか。
口の含み加減や舌使いが絶妙。
そして奥までのディープスロートまでやってのけた。
俺があまりに喜ぶのでがんばりすぎたか疲れたようだ。

そして遂に挿入だ。
彼女は中は気持ちいいものの気持ちいいと感じると逃げたくなるらしい。
凄い力で逃げるのでイク前に抜けてしまうとのこと。
挿入時ちょっと俺のが大きいのかちょっと痛がる。
入ってしまえば大丈夫だと言うのでちょっと我慢してもらって一気に貫く。
ゆっくりのペースで奥まで入れるがそれでも逃げられてしまう。
続けていると段々と逃げる力が強くなって遂に抜けてしまう。
そんなことを何回か繰り返す。
今まで暴れる相手はいたが放っておいて突き続けててもいいレベルだった。
確かにこれはどうしたものか。
色々な体位を試みるうちに相手の方が疲れてしまった。

しばし休憩。しかし俺はまだイッてないのでビンビンだ。
しかも可愛らしい女性が横にいるとなれば収まるはずがない。
ちょっといたずらを思いついた。
電気を付けるのである。
この部屋は実は全面鏡張りなのである。
これを使わないのは勿体無い。
恥ずかしがり屋の彼女は相当恥ずかしがるだろう。
こういう可愛らしい子にはいたずらしたくなるのだ。
電気つけようかと話しかけると嫌だという。
俺は「嫌なんや?」と聞き返しながらも電気をつける。
彼女は天井に映る自分を見て恥ずかしがる。
俺はキスや胸を揉んだりして愛撫を始める。
彼女が目をそらすので「ちゃんと見て。やらしいね?」と言う。
俺はさらにエスカレートして彼女をベッドに座らせて俺は後ろから抱きかかえて壁の鏡によく映るようにする。
俺は初めて明るいところで彼女の裸を見た。
やはり綺麗だ。白い肌に大きくて形のよいおっぱい。
俺はちゃんと見るように言って彼女の股を開く。
彼女は目をそらすが許さない。
あそこを良く見えるようにして撫でる。
「やらしくない?」と聞くと「見えてないから」と言って目を閉じるがちゃんと見るように言う。
俺は折角だし挿入もしようと思い、彼女と一緒にベッドから降りて鏡の前に手をつかせる。
立ちバックで挿入だ。
これで自分のやられている姿がよく見えるだろう。
「こんなことまでさせられてしまった」と恥ずかしがる彼女。
可愛い。
劣情がこみ上げるが彼女をイカせなければと思い我慢する。
ベッドに戻りあらためて挿入。
何とか彼女がイクまでがんばろうと思うがもうダメだ。
彼女に謝ってイカせてもらうことにした。
俺がイクときは相手に悪いがかなり激しく突く。
痛がるがちょっとだけ我慢してもらって遂にイク。
お腹に大量の精子をぶちまけた。
今回は特に恐ろしいほど出た。
いつも大量に出す方だがさらにその2倍は出ただろうか。
実際2回連続でイッたように射精しつづけた。
彼女は昨日俺がイッてないことを知っているので「2日分が出たのね」と真面目な顔で言っていたが、
2日分ためたからといって2日分出るものではない。
そこはあえてつっこまずにいたが。
気持ちよくて大量に出たのである。

お腹の精子を拭いた後、ベッドに横になる。
しばらくいちゃつく間に2人とも寝てしまったようだ。
2時間ぐらい寝たのだろうか。
彼女に起こされて気づくともう晩御飯時になっていた。
寝ていたのが2時間と考えても3時間ぐらいはやっていただろうか。
2人交互にシャワーを浴びて身支度を整える。
ちなみに彼女は一緒にお風呂も入ったことがないらしい。
俺は彼女がシャワーを浴びる間、また大きくなってしまった。
あれほど大量に出したのに。
興奮が冷めていないのか?2時間寝たために回復したのか?
普段は回復するのももっと時間がかかるのだが。
さすがにこれ以上は時間がないのでなんとか我慢する。

ホテルを出て彼女がラーメンを食べたいというのでラーメン屋へ。
俺はラーメン好きなので上手いラーメン屋はよく知っている。
道を歩いているときも俺のち○こはビンビンだ。
また彼女を抱きたい。
そう思いながらもまずラーメンだ。
ラーメンを食べ終わる頃には彼女の帰る時間まで30分ぐらいしかなかった。

さすがにこの時間でやるのは無理なので、せめてネットカフェでいちゃいちゃしたいと提案。
彼女も承諾してネットカフェへ。
ペア席へ入って最初は雑談。
しかし、やはり彼女に触りたい。
ディープキスをして胸元に手を忍ばせて胸を直接触る。
彼女はまわりに気にして恥ずかしがる。
もう俺のあそこははちきれんばかりにビンビンだ。
ち○こを出してフェラをしてもらう。
気持ちいい。ますますビンビンだ。
俺も彼女のあそこに手を入れるが残念ながらあまり濡れていなかった。
と、ここで時間がきてしまった。
この続きは次回ということで別れた。

俺の股間は彼女をとても気に入ったようで、彼女を思い出すとすぐに熱くなる。
まるで高校生のようだ。
早く抱きたい。

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女性に気持ちいいセックス体験談

週末【広島編】

さて、土曜の昼前に新幹線へ乗って広島へ。

なぜ今日広島へ向かっているのか。
それは一週間ほど前、女性から一通のメールが。
俺に興味があるという。
じゃあ会いましょうと誘うといいですよと返事。
「でも経験が少ないからつまらないですよ。」というが、
「それはそれで開発し甲斐がある。それよりも俺に興味を持ってくれることが嬉しい」と返事。
「気持ちよくしてください」との返事が返ってきた。
聞くと広島だと言うのでならば広島焼きが食いたいと言うわけで行ってきた。

広島駅に到着。駅で待ち合わせ。
俺は広島初上陸。
初めてのところはワクワクする。
しかし、慣れていないので多少戸惑う。
戸惑いながらも彼女のメールの指示に従って合流。
彼女はスレンダーなボディにツンと上がった胸を持つナイスボディの持ち主だ。
自分の見た目を気にしていたがこんな素敵な女性とデートできるだけでも最高の気分だ。
早速広島駅から繁華街へ向かうため路面電車に乗る。
路面電車自体長崎の修学旅行以来。
何もかも新鮮だ。
電車で俺が要望していた可愛い下着を着けてきてくれたことを教えてくれる。
俺は可愛い下着が大好きだ。
なんとサービスのいい子だろう。
さらにウキウキする。

繁華街につくと早速念願の広島焼きへ。
広島で一番人気の店へ連れていってくれた。
さすが地元の案内。いたれりつくせりだ。
本場の広島焼きは大阪のお好み焼きと全然違う。
薄く引き延ばした生地にモヤシ、キャベツ、そばを挟んでいる。
食べてもやはり別物といった感じ。
さすが一番人気の店。おいしく頂いた。

食事も終わり次はどこへ行こうかとしばらくぶらぶら。
するともうホテル行こうかと提案される。
もう行くの?と思ったがもちろん俺はOKだ。
なかなか積極的な女性だ。
近くにラブホがなく1時間ほど歩く。
途中これまでのエッチの経験などを聞く。
たまに不倫相手と会うという。
自由な身が好きなのでたまに相手してくれるぐらいが丁度いいらしい。
俺の今の心境と一緒だ。
自由の身だからこそこうやって気軽に広島まで来れるのだ。
彼女が今回会おうと思ったのもむしろ遠く離れていて普段会うことがないから都合がいいとのこと。
俺は明日行くエロ○マニアの話や、ハプニングバーの話をする。
面白い話やけど別世界という。

さて、ラブホに到着。
3時間4000円でしかも延長30分500円。
大阪が延長30分1000円を考えるとかなり安い。
じっくり時間をかけて楽しめそうだ。
早速2人でベッドに横になる。
クリもあそこも感じないとのこと。
本当に経験が浅いようだ。
本人は気にしているみたいだがそれは経験をつめば誰でも感じる。
イクとなると1つ壁があるが。
今回さすがにイクまではいかないだろうが、
気持ちよくなる手がかりぐらいは見つかればと思う。
俺の経験上、例えば処女だった女性が気持ちよくなるまでは一定期間必要なのだ。
その期間は個人差はある。早く気持ちよくなるタイプもいるし時間がかかるタイプもいるし様々だ。
ましてやたまにしかエッチしないのならそのペースはもっとゆっくりのはずだ。
快感もスポーツと一緒で期間をあけるとそれだけ上達が遅くなるのだ。
一度やりこめばしばらく期間があいてもすぐに勘を取り戻せるだろうが。
さらに彼女の場合、オナニーはするもののクリは触らないし、あそこもちょっと特殊なところを触るらしい。(Gスポットでも奥でもなく第3のスポットがあるらしい)
となればなかなか時間がかかりそうだ。

さて、やはり気になるのはツンと上がった胸だ。
多少服から肌が見えているが本当に綺麗そうだ。
しかも色白で俺好みだ。
思わず胸元に手が伸びる。
服の上からかたちを確認。
だんだんと確信に忍びよっていく。
直接触ろうと思ったが胸もくすぐったいらしい。
首筋や耳にキス。
可愛い下着を見たくて服を脱がす。
花の刺繍を植え付けたピンク。
しかもTバックだ。
可愛いとセクシーを併せ持ったなかなかの逸品だ。
しかもそれがすごく似合う。
胸やあそこを中心に全身を撫で回す。
乳首は多少感じるようだ。
しばらくしてあそこを触るとぐっちょり。
しかしあそこは気持ちよくはないという。
うーん、手ごわい。
これ以上はシャワーを浴びたいということで風呂へ。

風呂では湯をはりながら彼女の体を鑑賞。
綺麗な体だ。やはりこの胸は1級品だ。
ハリがあってアンダーと胸の境目がはっきり分かる。
ブラジャーをとっても胸のかたちがそのままといった感じだ。
思わず胸を後ろから揉む。
彼女はそのまま湯のはり具合を眺めている。
胸を中心に全身を撫で回す。
そのうち湯がはいったので一緒につかる。
浸かっている間も愛撫。
途中彼女が汗だくなことに気づいて窓を開ける。
ついでに彼女を外から見えるようにして眺めさせる。
あまり羞恥心はないようだ。
そのまま立たせたまま、アナルに興味があると言っていたので責めてみる。
本来ならローションを使った方がいいのだが用意するのを忘れてしまった。
ラブホにも用意されいなかったので仕方なく唾で代用。
お尻をほぐしてまずは小指を少しずつ入れていく。
序々に小指全部を入れていく。
全部入れ終わったあとでどうか聞いてみたがよく分からないとのこと。
アナルはさらに感じるまでに時間がかかるから当然だろう。
ついでにこういうプレイもあるよと紹介がてらにあそことの2穴攻め。
これもあそこが感じ始めてからの話だ。
どうせなら風呂で一通り楽しもうとフェラもしてもらう。
フェラはほとんどしたことがないという。
一応勉強のつもりでフェラもしてもらった。
しかし、やったことないと言うわりには上手い。
すぐにおれのあそこはギンギンになった。
そして、また窓に手をついて眺めさせながら立ちバックで挿入。
いつもの癖で深く挿入しようとするが痛いとのこと。
なるべく浅く、だけどどこか気持ちいいポイントはないかいろいろ探ってみる。
しかし、あまりやりすぎても痛くなるだけなのでほどほどに留めておく。
だいぶのぼせてきたのでシャワーを浴びて出る。
シャワーをあびる間も胸を中心に体を撫でる。
ためしにシャワーをクリにあててみるが気持ちよくないらしい。

さて風呂を出て再びベッドへ。
AVが好きなのかAVを見ながら休憩。
俺はやはり胸が気になってしまう。
思わず触ったり舐めたり。
多少息が荒くなる。
濡れたあそこから愛液を這わせてクリを撫でる。
しばらく手と舌で彼女の体を堪能する。
やはりクリは感じないらしい。
Gスポットも責めてみるがいまいち。
やはり挿入してみようと正常位で挿入。
その後、バック、うつぶせバック、対面座位、騎乗位などを試す。
彼女はもう体力の限界に達しているみたいだ。
慣れない相手にむちゃをしすぎた。
気持ちよくする前に疲れさせてしまった。
やはりこういうのはペースというのもがある。
相手のペースに合わせなくてはいけないのに自分のペースで無理に気持ちよくしようとしすぎたようだ。

しばし休憩。
本来ならここで終了するべきだろうが、しかし俺はまだイッていない。
困った。ギンギンだ。
なるべく落ち着くようにする。
しかし、俺は彼女のおっぱいが大好きなようだ。
休憩といいながらおっぱいを愛撫。
ここでクリ舐めをやっていないことを思い出す。
少し試してみる価値あるかと思い、股にまわってクリ舐め開始。
これが思いのほか反応がいい。
俺は舌が短いので顔を股にぐっと押し付けないと舐めれない。
しかし、これが逆に圧迫感があっていいのだ。
わざとクリの周りを圧迫して舌でクリを転がす。
最初はゆっくり、相手の反応を見て強さを調節する。
反応がいいので力加減も調節しやすい。
よく強弱をつけた方が気持ちいいというが俺のやり方は違う。
むしろ一定のスピードで舐め続けるのである。
相手の反応を見ながらいろいろ試して反応のいいところがあったら気持ちいいか聞く。
気持ちいいと答えたらそれをずっと続けるのだ。
そしてときどき変化をつけて反応を見て、また反応のいいやり方にシフトしていく。
これ以上強くしたら痛くなるというのは大体感覚で分かるので、
そこまでシフトしたら永遠にそれで舐め続ける。
そのうちトランス状態に陥ってイッてしまうのだ。
彼女はクリでイッたことがないと言うので長期戦は覚悟のうえだ。
暴れまわるがしつこくくらいついて舐め続ける。
20分ほど舐め続けただろうか。
彼女の声が高まり遂にイッてしまった。
彼女は放心状態で「気持ちいい」と一言つぶやいた。

もう俺は我慢できなくなり挿入した。
疲れているところ悪いと思ったが限界なのだ。
ぐったりする彼女を激しく突く。
悪いと思いながらも気持ちよくてとまらない。
ついに大量にお腹に精子をぶちまけた。
我慢しただけあってめちゃくちゃ出た。

その後しばらく休憩。
睡魔が襲ってくるがそのたびに寝ちゃだめよ。
ホテル代高くなっちゃうよ。と起こされる。
俺は1回イッただけではイク感覚を忘れてしまうのではないかと思ってもう一度クリ舐めをした。
やはり反応がいい。
相変わらず暴れるがお構いなしに舐める。
今度はさっきよりは早くイッてしまった。
しばらくやさしく舐める。
しかし、段々とまた反応がよくなってきた。
そしてそれにつれて激しく舐めるとまたイッてしまった。
これはもうクリイキは習得したかなと思ってまた休憩。
さすがにもういい時間だ。
お腹も空いてきたのでご飯を食べに行くことに。
結局4時間以上の長丁場になってしまった。
これは初心者に対してやりすぎたなと反省。
気持ちよくさせようと躍起になっている間に時間が過ぎてしまったのだ。
結果的には気持ちよくさせる前に疲れさせてしまった。
どうせならクリ舐めを早い段階でするべきだった。
普段はじつはあまり舐めないので思いつかなかったのだ。
それに風呂でのプレイは余分だったし。
やはりまずはベッドで落ち着いてやるのが王道だと感じた。
それにアナルが興味あると言ってもまずは基本的な部分の開発を進めるのが先決だ。
まあ、そんなこんなで今回のエッチは反省点山盛りだった。

さて、ホテルを出て繁華街へ1時間掛けて戻る。
その間に今までの恋愛のことなどを聞く。
恋愛につかれて自由な生活を望んだらしい。
俺と一緒だ。
将来の夢はエロ系のエッセイストらしい。
彼女は文章が上手いので本当になれるかも知れない。
繁華街で食事をしながらも仕事の話などをする。
食事も終わりお互い今回は疲れたのでそろそろ帰ることに。
疲れているにも関わらず遠回りになるのに駅まで見送りにきてくれた。
なんて気遣いのある子なのだろうか。
また連絡することを約束して別れた。

※後日談
彼女からもう次は考えてないと言われてしまった。
セックスするためだけに会うことが寂しくなった。
わがままになれるのは彼氏だけだと思った。
遊ぶタイプの人間じゃなかった。
ということらしい。
なぜそういう心理に至ったのか俺にはわからない。
ホテルに行くまではノリノリだったはずだし晩の食事も楽しく会話できたと思ったし。
いや、晩の食事は気をつかって楽しく振舞っていたのかも知れない。
などグルグル色んなことが頭に過ぎるが今となってはどうしようもないことだ。
クリでイケるようになったのは感謝しているが他は痛かったらしい。
それを痛いと言えずに我慢していたのだ。
思いもしないことだった。
反応が鈍いのは感じてないだけで痛いのを我慢していたと気がつかなかった。
技術にこだわってメンタルのフォローを忘れていたような気がする。
俺は普段相手のして欲しいことをしてあげるタイプだ。
しかし今回それができていなかった。
「気持ちよくして欲しい」と言われて思い込んでしまった。
彼女にとって何が気持ちいいのか、何をして欲しいのかを聞き出す作業を怠った。
その結果「私は正直になれない」と思い込ませてしまった。
彼女も俺に身を任せるだけでいいと思っていただろうし、俺も俺の知識に基づいて気持ちよくすればいいと思っていた。
そこに意思の疎通をしようという意識がなかったのだ。
4時間以上も痛いのを我慢していたのかと思うと本当に申し訳なく思った。
当初この日記を書くことをためらったが、彼女を苦しめた罰として書くことにした。

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女性に気持ちいいセックス体験談

東京へ会いに行く【当日】

さて、当日のメインイベント。
実は女性のプライバシーもあるのでハプバーだけを日記にしてこの逢瀬は書くつもりはなかったのだがむしろ女性から日記にして欲しいという。
自分がどのように描かれるか楽しみとのこと。
なので、余すことなく全てぶっちゃけで書きます。

その女性とは以前からメールをしていて、メール当初から「奴隷にして欲しい」などの内容を話していた。
俺も今まで奴隷など持ったことがないので「それもいいな」と思いながらやり取りをする。
結局俺はご主人様というより開発するのが好きなタイプなのでいろいろ未体験なことすることに。

お互い相手の顔を知らない状態。ちょっとドキドキする。
そして実際の彼女は可愛いかった。
見た目気にしないと言いながらもやはり可愛いと嬉しい。
しかも俺好みの色白。北海道出身だという。
テンションが上がる反面、むしろちょっと緊張する。
さて、まずは昼飯食おうということでイタリアンへ。
(俺はイタリアンも大好きなのです。)
エッチなメールのやり取りはしていたとはいえそれはメールでの話。
実際会ううちに心変わりするというのはありえる話だ。
女心は秋の空だ。
俺のデート、いや、全ての行動の基本コンセプトはエンターテイメント。エンターテイメントの中に自分の伝えたいメッセージを織り込む。
これは宮崎駿の映画手法と同じだ。
このコンセプトを元に宮崎駿の映画を考えると「紅の豚」が監督自身の自己満足作品だと言っていた意味が良く分かる。
自分の撮りたかった映画を追求した感じが凄く伝わってくる。
しかし、やはりどこかにエンターテイメント性が入っているのは宮崎駿のサービス精神だろう。
これは余談。
ということでメールではエッチな会話中心だったのでむしろ普通の会話を楽しむ。
しかし、相手は次にどこ行くかが気になるようだ。
俺は縄と首輪を家から持参してきたこと。他にもアダルトショップへ行って道具を調達する予定であることを伝える。
その話をすると彼女は少し嬉しそうな顔で笑った。
相手にとってはそっちの方がエンターテイメントなのかも知れない。
ちなみにレストランは実は結構シェフが有名なのかシェフの名前入りのメニューになっていた。
実際料理も美味しい。よくある味と言えばそうなのだがそれに一工夫味付けされていて食べやすくなっていた。

食事を終えたあとはアダルトショップへおもちゃ買出しに。
相手はアダルトショップに入るのもはじめてならおもちゃも使ったことない。
いやあ、ウブです。開発し甲斐がありそうだ。
店ではあれやこれやおもちゃを見て回る。
結局店No.1人気のバイブ、ポルチオラッシュとブレザーの制服を買う。
(俺は制服も大好きなのです!)

そして、ここで財布のお金が寂しくなってきたので銀行でおろそうと思ったのだが、俺の使ってる銀行がマイナー銀行でどのATMへ行ってもおろせない。
30分ぐらいは彷徨っただろうか。相手は怒りもせず根気良く付き合ってくれた。ありがとう、性格もええ子や。

さて、いらぬ道草を食ったが次の予定へ。
カラオケで制服に着替えてもらうことに。
部屋に入って、店員にコスプレを見られると恥ずかしいということで店員がドリンクを持ってくる間軽く歌う。
ドリンクが届いたあと早速トイレへ行って着替えてもらうことに。
俺は期待でドキドキ。
トイレから部屋までの廊下も恥ずかしいそうに戻ってきた。

やっぱ似合うっす!俺のメガネに間違いはなかった!
色白の太股がなんともたまらんです!
完全に俺はロックオン状態に入ってしまったようです。
後で聞くと目つきが変わったと言われました。
たまらず太股を撫でる。
スカートをちょこっとめくると可愛いピンクの下着だ。
俺の好みを知ってるんでしょうか。
思わず下着を撫でる。
撫でられて感じたのか甘い声が漏れる。
俺もその声を聞いてますます興奮。
コスプレを着るのもそうだがここまで女性の抵抗は全く無い。
押しに弱いタイプなのか、俺に安心して身を任せてくれているのか分からないがそんな従順なところも可愛い。
どんどんと責める。
キスをして首筋を舐めて胸を撫でてちょっとだけ胸のボタンを外して手を差し込む。
たいぶ感じているようだ。
あそこを直接撫でるころにはぐっちょりと濡れていた。
そして本格的にあそこに指を差し込んでまずは指だけでイカせる。
その後、ポルチオラッシュの登場だ。
かなり気に入った様子。「これ凄い!」と叫ぶ。
そのうち「もうダメ!」と言うが容赦なく攻める。
体はすごく感じている。
ポルチオでもイッてしまった。

さらに今度は本物の登場。
奥が好きだと言っていたので俺の物は気に入ってもらえそうだ。
俺の物は人より少し長くできているようで奥までしっかり当たる。
完全に入った状態で奥を押すかたちになるので丁度いいサイズらしい。
そして俺自身も奥まで入れるのが大好きだ。
わざと扉側に向けさせてバックで貫く。
あえぎ声もすごい。多分廊下には聞こえているだろう。
実際彼女曰く、向かいの部屋が若干見えているだがその向かいにいる男が扉から必死に覗き込んでいたらしい。
体位を変えながらどんどんと激しく突く。
あえぎ声もそれに合わせて大きくなっていく。
相手がイキそうという言葉と同時に俺の興奮も最高潮。
ラストスパートをかけてイク。
相手はピルを飲んでいるので中出しだ。
気持ち良過ぎてかなり出た。
あそこから出る精子をふき取りしばし休憩。
カラオケボックスでやるのも初めて、おもちゃも初めて、
激しく奥まで突かれたのも初めて、ということで初めてつくしのセックスだったようだ。
あそこを突きすぎたためか、あそこがひりひりするとのこと。
しかし、そのひりひり感がいいと言っていた。
いいMになりそうだ。
今度はカラオケを出てラブホで縛りをやろうと思っていたが家の事情で縛りはダメであることが分かった(跡がつくとまずい)。
ラブホで2回戦をやることも考えたが相手はハプバーも行ってみたいということで急遽昨日行ったハプバーへ行くことに。
もちろん彼女はハプバーへ行くのも初めてだ。

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