女性に気持ちいいセックス体験談

【大阪】カップル喫茶【単独男性輪姦編】

俺はカップル喫茶に単独男性として登録していた。

カップル喫茶とは基本的にはハプニングバーと似ている。
ハプニングバーと違う点は、カップル喫茶では単独男性が入れない。
カップルもしく単独女性のみが入れる。
そして、バーカウンターがない。お酒もあまり飲めない。
ハプニングバーのカップルルームだけがある形式だ。
そのカップル喫茶に単独男性として登録していたのだ。
単独男性として登録しておくと、カップルが単独男性を必要としたときに呼ばれるのである。

乱交とか輪姦をしたいときには単独男性が必要だからだ。
乱交したい、輪姦したい女性がいるのだろうかと思うだろうが、実際に居るのだ。

カップル喫茶のホームページを見ていたときに単独男性を募集しているのを見つけた。
俺はさらなるセックスの経験、修行のためにと思って登録した。
登録してすぐ店から電話があった。
店のマスターからだ。
ぶっきらぼうにいきなり質問してきた。
年齢、容姿、経験など。
経験とは、つまりカップル喫茶やハプニングバーの経験があるかだ。
俺はすでにハプニングバーに行ったことがあったのでそのように答えた。
マスターは聞き終わるとガチャリと電話切った。

そんなことあってしばらくして週末電話が鳴った。
カップル喫茶のマスターだ。
「今日来れるか?」と言う。
俺はあいにく予定が入っていたので断った。
大抵週末ともなれば予定は入っているものだ。
事前に連絡があれば良いのだがマスターは常に前日、もしくは当日電話をしてくる。
おそらく男性を必要とする客が前日もしくは当日に連絡してくるからだろう。
そんなことが続いてなかなか行く機会がなかった。
しかし、ある日電話かかってきたときは丁度予定が無かった。
ついに俺はカップル喫茶へ行くことになった。

俺は初めてその店に行く。
詳しい内容は教えてくれない。
どんなことが行われるのだろう。
俺は緊張した。

店はバーやスナックの店舗がある雑居ビルの一角にあった。
まさかここがカップル喫茶とは誰も思わないだろう。
俺は呼び鈴をならした。
中からマスターが出てくる。
50歳を過ぎた細身に髭を生やした男性だ。
いかにもといった雰囲気を持っていた。
カップル喫茶にしろハプニングバーにしろ店のマスターとは典型があるのだろうか。
ただこの店のマスターはクールで渋く二枚目。
おそらく過去にモテたであろうし今もモテるであろう。

俺は中に通された。
すでにカップルが来ているという。
店内は薄暗い。
店の奥には7,8人は座れるであろうソファがコの字に並んでいる。
俺はカップルに挨拶してソファの一画に座った。
他にも男性が2名いる。
カップルは40代の男女である。
男性2名も40歳前後。
全員バスローブ姿である。
このメンバーで行われるのだろうか。
俺だけ極端に若い。ますます緊張した。
俺は隣にいる男性に話しかけた。
車で1時間ほどかけて来たという。
この店には単独男性として2回ほどの来たことがあるらしい。
あまり話が弾まない。
カップルにも挨拶を交わしたっきり会話していない。
他の単独男性も黙っている。
しばらくして俺はマスターからシャワーを浴びるように言われた。
すれ違いさまに「もっと話さないとダメじゃないか」と注意された。
全く要領が分からない。
確かに気まずい雰囲気であるが、どんなテンションでやればいいのか?

バスローブを渡されシャワーを浴びる。
俺がシャワーを浴び終えると全員で移動になった。
上の階に乱交部屋があるのだ。
やはりこのメンバーで行われるらしい。

カップルと単独男性3人で乱交部屋へ入る。
単独男性の1人がカップルに質問する。
この単独男性はよくこの店に呼ばれる言わば常連らしい。
手馴れた雰囲気で質問していた。
カップルは夫婦である。
旦那の方は何もしないので奥さんと絡んで欲しいと言う。
旦那の前で奥さんとセックスするのだ。
俺は本当に良いのかと思ったが旦那は良いと言う。
NGは特になくコンドームだけは付けて欲しいとのことだ。
旦那も奥さんもごく普通の大人しそうな夫婦である。
決して旦那がSで奥さんに羞恥プレイをやらせるためとかそういう雰囲気でもない。
俺はこの夫婦の意図を測りかねた。

そして早速始まった。
3人で1人を責める。
初めての経験だ。
全く要領を得ないまま、一番手馴れた単独男性が奥さんと絡み始めた。
俺は見てるわけにもいかないので言葉責めをしながらおっぱいを揉み始めた。
もう一人の男性も太ももあたりを撫でている。
しかし、3人で1人を責めるのは責める場所がなくなって困る。
終始リーダー格の男性が全体をリードしながら進めて行った。
リーダー格があそこを触りクンニを始めた。
徐々に奥さんも感じ始めた。
俺は乳首を舐めた。
しかし、俺は肝心のあそこの勃ちがいまいち悪い。
この状況に違和感があると言うか興奮するシチュエーションでは無い。
突然店へ行って「俺の奥さんとやってください」と言われて全く頭の整理がついていなかった。

リーダー格と奥さんの絡みは続く。
リーダー格は自分が持ってきたきんちゃく袋からローターを取り出した。
奥さんに「使ったことがあるか?」と聞くと奥さんは無いと言う。
じゃあ使ってみようと言って使い出した。
奥さんはさらに激しく喘ぎだした。
旦那は奥さんを膝枕してその光景を優しい顔で見守っていた。
俺はこの状況がどうも理解できない。
しかし、俺も何もしないわけには行かない。
なるべく奥さんを責めることに集中した。
リーダー格は一番乗りでゴムを付けて奥さんに挿入した。
激しく突き上げる。
この状況でち○こが勃つことに感心した。
俺も手コキをしてもらう。さらに口にねじ入れてフェラをしてもらう。
俺もだんたんと勃ってきた。
リーダー格が交代のジェスチャーをするので今度は俺が挿入を試みる。
しかし、ゴムをつけている間に萎えてしまった。
どうも、このシチュエーションがダメだ。
俺はもう一人の男性に代わってもらったが、その男性もやはりダメらしい。
その男性は突然ぎっくり腰になったと言ってプレイの場から離れてしまった。
ぎっくり腰とは嘘だろう。

するとリーダー格が今度は縛ってやろうと言い出した。
奥さんは縛られたことがないと言う。
では、試しににと言って縛り始めた。
後ろ手縛りだ。
リーダー格の用意の良さに感心した。
俺も何かせねばと思いクンニとGスポット責めをした。
だいぶ喘いではいたがイクまではいかなかった。
その後も挿入を試みたがやはりダメだった。
リーダー格と交代する。

元気でビンビンのち○こを容赦なく突いていた。
旦那も挿れようとしていたが勃たなかったようだ。
俺は最後イカないのは失礼だと思い手コキをしてもらって、何とか果てた。

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【大阪】人妻日記【緊縛編】

映画館でプレイを楽しんだ翌日彼女からメールが届いた。
「あれから体が疼いて」

つまりセックスしたいと言うのだ。
俺は焦らしたつもりはなかったが、結果的には彼女を焦らしエッチのお願いをさせてしまった。
これ以上待たせるのは酷だと思いその晩早速逢いに行った。
彼女は人妻、お泊りは厳禁だから時間が無い。
早速ホテルへ直行した。

部屋へ入って早速お風呂へ。
彼女が先に入って頃合いを見て俺も一緒に入った。
彼女の全裸を初めて見る。
美しい顔立ちに美乳に色白でスタイルが良い。
おっぱいの大きい藤本美貴といった感じだ。
最高だ。未だに旦那は何の不満があるのか解せない。
彼女は少々クールなところがあってあまり旦那のことを話したがらない。
俺もあえて詳しくは突っ込まないでいる。
いずれ話すときが来るだろう。
今は2人の時間を楽しみたい。
クールな彼女が自分からエッチのお願いをするのは極めて珍しいことだろう。
今までのデートが焦らしとして布石になったということか。
俺は一緒にお風呂につかりながら美貌のスタイルの良さを褒めた。
彼女はもっと痩せたいという。
女性はどこまでも痩せたいものなのだろうか。
彼女は平均よりも痩せているし、痩せすぎると骨ばって華奢になりすぎはしないか。
最近はモデル業界でも痩せすぎのモデルは嫌われると聞くし、俺は健康的な美しさが一番だと思う。
俺達は風呂の中でしばらくイチャイチャして楽しんだ。
キスをしておっぱいを触ったりお互いのあそこを触ったり。
彼女は俺のモノをさすりながら「大きいね」と驚いた。
俺は他の男性のモノをマジマジと見たことは無いがどうも長さも太さも一回り大きいらしい。
湯船を出て体を洗いっこする。
まずは俺が彼女の体を洗う。
背中はもちろんのこと、おっぱいとあそこを重点的に洗う。
洗うと言うよりは愛撫だ。
石鹸のヌルヌルがなかなか気持ちいいのだ。
彼女は恥ずかしいそうに洗われている。
あそこからは愛液が溢れていた。
俺はシャワーで体を流してあげて、こんどは強めのシャワーであそこを刺激する。
クリが大きくなっているのが分かる。
シャワーを当てているのにも関わらずあそこからは愛液が溢れて収まりそうにない。
俺は「これじゃあ洗ってもキリ無いなあ」と言葉責め。
彼女はより一層恥ずかしいそうに顔を赤らめた。
今度は俺が洗ってもらう番だ。
もちろん重点的に洗ってもらうのはモノだ。
俺のモノはすでにいきり立っている。
カリの裏や裏筋、先から根元まで丹念に洗ってもらう。
石鹸のヌルヌルが気持ちいい。

さて、風呂を出てベッドへ。
実は今回彼女がSMに関心があることから家から縄と拘束具を持ってきた。
今回は亀甲縛りで縛り上げて、手枷と足枷で身動きを取れなくした。
これで彼女は逃げられない。
ベッドの近くにある鏡で彼女に自分の姿を見せる。
縛りや拘束具は縛られる縄の圧迫感や身動きが取れない切迫感も興奮する要素だが、自分が縛られている姿を見るのも、普段の自分とは別の自分を見るようで興奮するものなのだ。
現実から非現実の扉を開く瞬間だろう。
鏡を見ながら彼女を愛撫していく。
鏡越しに彼女を見つめながら首筋にキスをする。
そして全身に指を這わせてから段々と胸に近づいていく。
全て鏡越しに彼女の反応を見ながら進めていく。
やさしく乳首を撫でる。
そして一瞬強く乳首つねる。
彼女に痛いかどうか聞く。
「大丈夫」と言う。
また優しく愛撫したのち、今度はさっきより強くつねる。
今度は「痛い」と言う。
こうやって時々痛いぐらいの刺激を一瞬だけ入れるとさらに興奮するのだ。
そのうち、この一瞬の強い刺激が段々と癖になっていく。
あそこを撫でるともうグチョグチョだ。
俺は優しくクリを撫でまわす。
クリを転がすように撫でたり、穴からクリへ筋に沿って撫で上げたり。
ときどきぎゅっと押えて強めの刺激をしたりする。
十分にクリを刺激したあとに穴を指に入れて軽く刺激する。
そして今度はクンニだ。
俺のクンニは気持ちいいらしく、いったこと無い人が初めていったりと言わば必殺技である。
彼女もいったことがない。
前日のデートでの映画館やネットカフェでも結局いかず終いだったし、今回は密かにいかせようと思っていた。
あまりいくいかないをこだわると女性の方にもプレッシャーになるのであまりふれないようにしている。
それにいくというのは意識していくのではなく気持ちよくて勝手にいっちゃうのが普通である。
いっちゃう人は我慢しててもいっちゃうものなのだ。
だからセックスではいくことを意識する必要は無い。
むしろ意識せずに気持ちよさに没頭すべきだろう。
というわけで密かにクンニでいかせようと試みた。
俺のクンニの方法はクリの周りを唇で押さえつける。
すると自然とクリがむき出しになる。
むき出しになったクリを舌で舐め回す。
これだけだ。
これを永遠やり続けるのだ。
ときどき舐め方を変えたり、口を狭めてクリを圧迫したりもする。
ただ、永遠やり続けるというのが重要でいったことない女性はいき方が分かってないので時間がかかるのだ。
溢れてくる快感をどこに持っていけばいいのか分からず苦しい状態が続く。
初めていくときの寸前は「止めて!」となるのだ。
しかし、ここでやめてしまってはいけない。
止めてと言われてもいくまで舐め続けるのだ。
さて、彼女だが、この必勝法で挑んだが結果から言えば失敗した。
トドメで同時に指でGスポットを刺激するといくこともあるのだがダメだった。
俺も実際は全員をいかせることができる万能ではない。
女性の体は千差万別だし彼女をもう少し研究する必要があるようだ。
縛ったまま責めたのも失敗だったかも知れない。
途中で彼女が疲れてしまったのだ。

縄をほどいてあげた。
そして今度は彼女にご奉仕してもらう番だ。
フェラをしてもらう。
美人にフェラしてもらうことほど幸せを感じることはないだろう。
俺のモノがいきりたったところで、ついに挿入だ。
正常位でゆっくりを入れていく。
俺のモノは大きめなので初めての相手の場合は気を使う。
穴が狭いと入りにくかったりするからだ。
ゆっくりゆっくり入れていって全てが入った。
段々と激しく腰を揺らしていく。
正常位から対面座位、騎乗位へと移っていく。
彼女は騎乗位の経験があまりなく苦手らしい。
結構騎乗位の経験が少ない女性は多いようだ。
俺は騎乗位が好きなので教え込まなければ。
その後、バックへ移り、腕を引っ張っての反りバックへ。
俺は反りバックも好きだ。
と、ここで段々と俺のモノが萎んでしまった!
実は彼女のお誘いをもらう前にオナニーをしてしまっていて、精力が残っていなかったのだ。
最中に萎えてしまうとは不覚である。
俺は正常位に戻しなんとか挿入しなおした。
萎んだままで申し訳ないと謝りつつ、段々と射精感がこみ上げてきて復活した。
最後ははちきれんばかりに膨張して、彼女もあまりの大きさに驚いたようだ。
その勢いのまま一気に放出した。
途中萎えて恥ずかしかったが、彼女は最後の大きさが気持ちよかったみたいで満足したようだった。

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【大阪】人妻日記【ハプニングバー編】

某SNSで女性と知り合った。
元々俺に興味を持っていてくれて、タイミングさえ合えば会おうと言っていてたがなかなか会えなかった。
メールはときどきする程度だったが、ある日思い切って誘ってみたらOKが出た。
食事でも行こうということになった。

そして当日。
待ち合わせ場所に現れたのはとても美しい女性だった。
裸は写真で見たのだが顔は知らないままだった。
いかにもそっち系らしい出会い方だ。
彼女の体は色白で細身でそれでいて胸はちゃんとある。
理想的な体系。
しかも、顔はその体系にぴったりの綺麗な顔立ちだった。
挨拶もそこそこに食事へ。

今回は前々から気になっていたダイニングバーへ行ってみた。
暗い店内とお洒落な雰囲気が気に入っていて行ってみたいと思っていたのだ。
予約していたにも関わらずテーブル席は満席でカウンターしか取れなかった。
まあ軽く話すには丁度いいだろう。

まずは乾杯してアラカルトで料理を注文する。
俺は彼女の裸の写真を知っているし、彼女も俺の日記を読んでいるのでエロい話がしやすいし、自然とエロ話になった。
女性にとって男性とざっくばらんにエロ話ができることが貴重な体験だろう。
彼女は満面の笑みで楽しそうに話す。
こんなに大っぴらに話したことがないからとても楽しいと言った。
俺もエロ話は好きだし、女性が楽しそうにするのを見るのも楽しい。
それに女性からエロ話を聞くと興奮するし俺もとても楽しい時間を過ごした。

ここで彼女から思わぬ告白があった。
実は結婚しているという。
俺は独身にしか見えなかったのでてっきり独身かと思っていた。
若くして結婚したが現在は早くもセックスレス。
子供はいないと言う。
以前は彼氏(旦那以外の男)もいたが今はいないらしい。
このような美しい女性を妻に迎えながら旦那が放っておくのが不思議だ。
しかし、旦那が放っておいたおかげで俺は彼女と出会えたわけだから旦那には感謝するべきだろう
彼女はハプニングバーへ行ったことがあるというのでその話で盛り上がった。
「じゃあ、このあとハプバーでも行く?」と聞くと「うん」と快い返事が返ってきた。

レストランを出てハプニングバーへ行く。
ハプニングバーとは簡単に言うとセックスするスペースもあるバーである。
店内を入ってすぐは普通のバーと同じくカウンターとソファがあるだけだ。
しかし、バーの奥に敷居があり、その奥が別室になっている。
その別室にはソファやベッドがありセックスができるのだ。
カップルやバーで知り合った男女がそこに入る。
ソファやベッドの間は薄いカーテンで仕切られており隣がわずかに見える。
喘ぎ声は丸聞こえだ。
カップル同士が絡む大型の部屋もある。
バーで飲むも良し奥でセックスするも良し。
と言った感じだ。
ただし、単独の男性もバーへは入れるが別室にはカップルもしくは女性の許可が無いと入れない。
単独の男性がセックスを期待して行っても大抵はそんなチャンスはないので甘い期待を持って行くのは止めた方がいいだろう。

ハプニングバーでカウンターに座ってエロ話の続きをする。
コスチュームもあるよと店内の衣装棚を紹介すると着てみたいと言う。
彼女は何にしようかなと楽しそうに選んでいる。
俺もこれはどうあれはどうと言いながら一緒に選ぶ。
コスプレは衣装選びも楽しい時間だ。
彼女は黒色の体が透けて見えるベビードールを選んだ。
彼女の大人びた顔立ちと白い肌と腰の括れできっと似合うだろう。
着替え室で彼女が着替えている間カウンターで待つ。
実際着替えた彼女はやはりとても綺麗だった。
黒いベビードールから透ける白い肌が素晴らしい。
くっきりした胸の谷間と腰の括れを見るだけで興奮した。
この姿を他の男性客に見せるのは少々勿体無い。

彼女は縛りにも興味があるらしく、縄で縛ってあげた。
軽く後ろ手縛りをする。
後ろ手縛りとは手を後ろで組んでそこを縛り、そこからぐるぐると胸回りをしばっていく縛り方だ。
縛られると興奮するらしい。
自分でもMだと言っていた。
あと、俺の知り合い男性客から鞭を教わった。
俺より彼女の方がセンスがあるみたいで鞭裁きも上手いし女王様に見えた。
Sもできるかもしれない。

楽しい時間はあっと言う間に過ぎ、彼女が帰らなくてはならない時間になった。
別れ際キスをしてあそこにそっと手を忍ばせるとぐっちょりと濡れていた。

彼女とはまた後日デートすることになる。

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【大阪】第2回ハプニングバーへ行くオフ

今回は某ハプバーのパーティーの日に合わせました。
ショーが沢山行われるので初心者でも楽しめるのではないかと。

そして集まったメンバーは男性3人(俺含む)、女性3人、カップル1組に、現地集合の男性1人、女性1人の総勢10人という大所帯となりました。
そのうち、会ったことある人は2,3人で他は初対面の人たち。
新しい出会いがあって繋がりが広がるっていうのもオフの楽しみでもある。
しかし、ハプバーは凄い人だかりでなおかつ大所帯であることが仇となり後に俺の管理不足が露呈するかたちとなった。
これはレポを書くなかで明らかになっていくと思います。

当日、まずはみんなで顔合わせを兼ねて居酒屋で飲んでから、ハプバーへ行こうということで待ち合わせ。
俺自身ちょっと遅れて到着。既に着いている人やさらに遅れてくる人など。
先に着いている人は居酒屋に移動してもらう。次々と連絡が入って、最後の1人を待ち合わせ場所まで迎えに行って全員そろう。
男性は俺、A♂さん、L♂さん、女性はN♀さん、K♀さん、R♀さん、カップルはT♂さん、T♀さん(この2人は本当の恋人ではなくエッチのパートナーと言った感じの仲)だ。
今回ハプバー初めての人が、K♀さん、R♀さん、T♀さんだ。
A♂さんは乱交を主催していたことがあるなどかなりのエロ道の強者、L♂さんはパートナーを連れて何回か行ったことがある、T♂さんは俺と以前に行ったことがある。N♀さんもそうだ。
俺は乱交は行ったことがなく興味があるのでA♂さんの話を聞く。
和気藹々とした雰囲気のなか、飲み会は進む。
むしろ予定より押してしまったぐらいで、話は尽きないがそろそろ出なければハプバーの時間が無くなってしまう。
慌てて居酒屋を出る。
R♀さんは今回の参加を不安がっていた。道すがらちょっと話しかけて「大丈夫ですか?」と聞くと笑顔で「大丈夫」と言う返事が返ってきたので安心した。

さて、店へ到着して入会の手続きをする。
ハプバーは会員制で身分証明必須だ。
カップルで来るときは男性だけでよい。
今回は男女比率等分なので全員カップル扱いになる。
カップル扱いだと何かと都合が良い。
女性は身分証明を提示しなくていいし、料金も男女の単独ずつより安くなるのだ。
さらにこの店ではカップルルームにはカップルか単独女性しか入れないので特にこの店の場合カップルであることは重要だ。
ちなみにカップルルームとはカップルでイチャつくところである。
他の店ではカップルや単独女性の承認があれば単独男性も入れるのだがこの店は単独男性は絶対入れない。
なので、今回のオフはわざとカップルの人数になるように調整した。

店に入るとショーもたけなわで凄い人だかりだった。
普段も週末にショーを行ったりするのだが、そのときでも客は精々10人程度なのだが、今日は30人とか40人とか、それよりもっとの人数がいた。
ショーの周りはまさに黒山の人だかり。10数人は居れるカウンターも全部埋まっている状態だった。
ちなみにこの店はカウンターは10席以上、今日は椅子は無く立ち飲みの状態、奥にショースペースがあり、ショースペースの周りをソファで囲んでいる。そしてカップルルームが店の半分ぐらいのスペースを占めている。カップルルームとカウンターやショースペースなどのフロア部分は敷居で区切られていてカップルしか入れないようなっている。
我々は入ってまずは荷物や上着などをロッカーに納める。
俺は納め終わってカウンターに向かうとこの時点で既にメンバーを見失っていた。
さらに、知り合いの客や店員に挨拶してまわるうちに完全に孤立してしまった。
普段ならソファなりカウンターなりに腰をすえてみんな固まって飲むところだが、今回はパーティーなので腰をすえるところもなくそれぞれのメンバーが歩き回る状態だった。
初心者もいるのだから俺が一旦収集して注意事項を言うべきだったが、そんなことも頭に無く「あれ?みんなどこ行ったんやろう?」と呑気にカウンターで酒を飲んでいた。
R♀さんが途中話しかけてきて、「コスプレを見ていたら、男性が話しかけてきて、この衣装着てみたら」って話しかけられた、と。俺は「これだけ人が多いとたまに変なヤツがいてるかも知れない。一人で歩き回らない方がいい。」と忠告した。
俺が注意したのはそれぐらいだった。

店の中で現地集合のM♂さんと話す。M♂さんとも初対面だ。
M♂さんは上半身裸だ。そんな状態でもこのパーティーでは馴染んだ格好に見える。
M♂さんはオフメンバーとして参加できなかったことを悔やんでいた。
男性メンバーの選考は女性の評価で決めたのだがほぼ評価は分かれず参加表明の早い者順で決まったようなものだった。
また現地集合の女性であるS♀さんとも挨拶程度だが交わす。

ショーは丁度この店のママが女の子を縛る緊縛ショーだった。
このお店のママは童顔で優しそうな雰囲気を持っており一見Mのように見えるが実はSである。
縄裁きももちろんお手の物だ。
見た目可愛らしいのにSとは勿体ないと思いながらショーを眺める。
そのショーも終わり、次のショーはカウンターの上を使ってのポールダンスだ。
このショーに出ているのも普段はバーテンをやっている店員だ。
背の高いスタイルのいい女性だが、とても気さくにしゃべる子だ。
常に笑顔を絶やさず明るく話す。
しかし、ショーでは真剣。舞台に上がるプロの顔だった。
カウンターの中ではカクテルショーもあり、一番盛り上がったショーかも知れない。

そのショーも終わり、カウンターへ行ってワインを飲む。
ちなみに今日はパーティーということでワインが飲み放題なのだ。
これまでに何杯飲んだだろうか。4杯ぐらいいってるかも。
R♀さんが俺の袖をぐいぐいと引っ張ってきた。
「どうしたの?」と聞くと「怖かった」と言う。
また変な男に絡まれたのだろうか。それ以上は答えないので一緒にしばらくいる。
途中、ワインが切れたのでカウンターへワインを注文しに行く。
ふと隣を見るとN♀さんが店のパソコンで何か見ている。
他の人は見当たらない。どこへ行ったのだろうか。
すると、K♀さんが話しかけてきた。
「縛って欲しい」と言う。
「いいですよ」と気楽に答えたもののフロアで縛るのは一目をはばかるのでカップルルームへ移動することに。
R♀さんも見学だけということでついてきてもらう。
めぼしい部屋が見つからず奥へ奥へと行くと、オフメンバーがたむろしている部屋を見つけた。
中にはT♂さんT♀さんカップルがこれからプレイを始めようかというところだった。
あとはA♂さんが一人で寝転がっている。
これは丁度いいと思い同席するべく中へ入る。
すると一緒に来ているはずのR♀さんが中へ入ってこない。
また袖を引っ張るので「どうしたの?」聞くが答えない。
すると今度はT♀さんが俺が手に持っている縄を見て、「縛れるの~?」と聞くので「今からK♀さん縛るところやねん」と答えると「私も縛って~」と擦り寄ってきた。
で、K♀さんの方はR♀さんが気になったのか外へ出てしまったのでまずはT♀さんを縛ることに。
簡単に後ろ手縛り(手を後ろに持っていてって縛り胸も強調するようにグルグルに縛る)と股縄(腰に縄をひっかけて股に縄をくぐらせる)をしてあげた。この状態でほぼ身動き取れない。股の縄をぐいぐいと引っ張って遊ぶことができる。
縛り終わるころにK♀さんも戻ってきていて約束どおり縛る。
こちらは後ろ手縛りだけにする。
外にいるR♀さんも気になったので、縛った状態のままでK♀さんの散歩も兼ねて部屋の外に出る。
すでにR♀さんの姿はなかった。

俺はいたずらを思いついてこのままの格好でフロアに出ようと言った。
縛られたまま人前に出たことがないだろうからちょっとした羞恥プレイになるだろうと考えた。
フロアを出ると縛った状態で出てきたのが珍しかったのかちょっと注目を浴びてしまった。
ママが「誰が縛ったんですか?」と聞くので「はーい」と答えると意外そうな顔をしていた。
K♀さんは手が使えないので俺が代わりにワインを飲ませてあげる。
周りを見渡すとS♀さんとR♀さんがショーを見ている。
男性も寄ってきてK♀さんの大きな胸を触ろうとするのでちょっと避けながらしばらくその状態を楽しむ。
男性が寄りすぎているし、縛られているのもそろそろ疲れたろうと思い縄を解いてあげる。
すると、S♀さんが話しかけてきて「R♀さん帰ったよ」とのこと。
「さっきまでそこに居たのに」と驚いた。
そう言えば、他のメンバーで見かけない人もいるし、帰ってしまったのだろうか。
人が沢山いる状況ではみんながどうなっているのか分からない。
まずはK♀さんの身の安全を確保するのが大事だと思い、縄をほどいていく。
縄が解けたところでトイレに行きたくなった。
K♀さんを一人おいていくのは危険なのでトイレについてきてもらう。
俺がトイレをしているとK♀さんもトイレがしたいと言い出した。
男性用便座へ入っていく。
俺が冗談のつもりでトイレを覗こうとすると、K♀さんは「おしっこしているところ見て」と言う。
「おお!これはラッキー」とばかりに一緒にトイレへ。
しかし、見られているとできないらしい。
ではとばかりに優しく尿道を付近を撫でてあげる。
しかし、おしっこよりも興奮してきてしまったみたいだ。
K♀さんはオフに参加すると決めたときから俺に興味があったらしい。
そんなことを言いながら俺のズボンをずらしち○こをしゃぶりだす。
しかし、俺はかなり酒が入っているので立ちが悪い。
やっと立ったところで俺が便座に座ってK♀さんがまたがり挿入。
しかし、便座が少々痛く段々とあそこが萎えてきてしまった。
そうこうしている間にK♀さんの終電が近づいてきた。
慌てて身支度を整えて店を出る。俺も駅まで見送ることに。
帰り際、またいろんなプレイをしましょうと言う話をして再会することを誓った。
次会うときが楽しみだ。

店へ帰るとT♀さんが出迎えてくれた。
ぴたりと俺に寄り添ってきてじゃれてくる。
T♀さんは小柄でいかにも甘え上手の可愛い雰囲気を持った女性だ。
いいパートナー見つけたなとT♂さんを少し羨ましく思っていた。
俺に甘えてくるので俺もそれに応える。
段々といい感じになってきたのでカップルルームに移動する。
カップルルームの通路でN♀さんが裸で走ってきてすれ違った。
俺は「え!?裸?」とびっくりして、訳を聞いてみると「服が見つからない」とのこと。
そしてN♀さんは裸のままカップルルームを出ていった。
N♀さんは最初パソコン弄ってたはずだが。
一体何が起こってどうなったのか?
同時進行で物事が起きているので把握しきれない。

ひとまず俺はT♀さんを連れてカップルルームの1室へ。
恋人同士のような感じで寄り添いながら愛撫をする。
体中を優しく撫でるとそれだけで喘ぎ声が漏れ始めた。
服の下に手を入れて乳首を撫でる。
大きく喘ぐ。
乳首が感じやすいようだ。
段々と服を脱がしていって下着姿に。
なおも愛撫をつづけて、ついに下着も脱がせて裸に。
俺がT♀さんを抱っこする格好でクリを撫でる。
優しく撫でているだけなのにクリも感じるのか喘ぎ声が激しい。
そのまま、優しく撫でているだけでイッてしまった。
少々休憩して他の部分を撫でていたがまた腰がモゾモゾしている。
触って欲しいのだろうか。
触るとまた激しく喘いでイッてしまった。
これはもしかして何回でもイクのか。と思い、クリを撫で続けると案の定何回もイッた。
何回イッただろうか、10回ぐらいはイッただろうか。
すると、S♀さんも部屋に入ってきて、T♀さんを俺とS♀さんで攻める3Pスタイルになった。
俺がT♀さんの後ろから胸やあそこを撫でる。
S♀さんがT♀さんを前からキスをしたり胸や体を撫でる。
しばらくこの状態が続いたが、T♀さんが突然「おしっこ」と言って立ち上がって部屋を出ていってしまった。

攻める相手がいなくなってS♀さんと2人で呆然としていると、S♀さんの手が俺のあそこに伸びてきた。
俺も触りやすいように腰を突き出す。
S♀さんの触り方はソフトだ。
優しくゆっくりと触っていく。
そしてズボンを脱がしてあそこを咥えた。
しゃぶり方もねっとりしていて気持ちいい。
ただ、やはり酔っぱらっているので立ちが悪い。
完全に勃起しなていないが挿入する。
まずは正常位。
最初はゆっくり突いていたが激しくても大丈夫そうだったので段々と激しく。
激しく喘いでイッた。
次はS♀さんはバックが好きだと言うことでバックで。
これも激しく突いて2回ほどイカせる。
S♀さんがぐったりしたところで休憩。
S♀さんは久しぶりのエッチだったらしい。
まさか俺とするとは思わなかったと照れくさそうに笑った。
S♀さんは今日会ってもそっけなかったので俺もするとは思っていなかった。

S♀さんとみんなの居る部屋へ移動。
すると、T♀さんがお尻を真っ赤に腫らしている。
A♂さんが氷で冷やしていた。
女王様の激しいスパンキングにあったらしい。
うーん、今日はいろいろと起こる日だ。
さすがパーティー。
T♀さんはまたトイレと言って部屋を出ていった。
しばらくしても帰ってこないので気になって、
俺も飲み物取ってくると行ってフロアに行ってみると、
呆然と立つT♀さんの周りに男性3人ぐらい囲んでいた。
T♀さんを触っている。
男性は1人はスカートに顔を突っ込んであそこを舐めているようだ。
俺は驚いて「大丈夫?」と聞くと「怖いよ~」と言う。
怖いならなぜ逃げないのか、と、心の中で突っ込みつつ、
「じゃあ、一緒に部屋に戻ろうか」と言うと、「うん」とうなずいて抱きついてきた。

2人でまたみんなのいる部屋に戻ってしばらく休憩しているとS♀さんが帰ると言う。
店の外まで見送った。
俺は店に戻りカウンターで1人飲んでいた。
M♂さんや他の単独男性と話をする。
単独男性が「君の連れてくる人は凄いね」と呆れているのか感心しているのか分からないことを言う。
実は俺は連れてきているだけでみんな思い思いに楽しんでいるだけなのだが、「ええ、まあ」なんて曖昧な返事をしておいた。

そろそろ眠くなってきたのでカップルルームのソファに戻ってみんなに寝ることを告げて寝た。
その後、T♂さん達は一仕事したみたいだが詳細は知らない。
朝方、残ったメンバーで今日の出来事を語りながら帰った。
T♀さんは女性と絡んだのが気持ちよかったらしい。
また次回ということでそれぞれ別れた。

※後日談
R♀さんは実はショックのあまり泣きながら帰ったらしい。
R♀さんはショーを見たいだけだった。
それは俺も聞いていて知っていた。
しかし、みんなにそのことを言うのを忘れていた。
さらにハプバー初心者がいるにも関わらずハプバーの説明をほとんどしなかった。
当然カップルルームがどんな場所かも知らない。
R♀さんは俺と一緒にカップルルームに入る前に他のメンバーと一緒に入っていたらしい。
なんとなくどんな場所かは分かっていたが興味本位で入ったとのこと。
当然他のメンバーはR♀さんもその気があると思っただろう。
いざプレイが始まると怖くなって出てきたのだ。
そこへ俺がまたカップルルームへ入っていくので仕方なく付いていったがやはり怖くなって帰ったらしい。
俺の不備が重なって、ショーを楽しんでもらおうと思っていたのに、それも半ばで帰らせてしまう結果となった。
後日謝罪したが「いい勉強になった」と言うだけだった。
勉強してもらうために連れて行ったのではなく楽しんでもらうために連れて行ったのだから、本当に申し訳ないと思った。

その他にも俺の知らない出来事がいっぱいで一体「何が起きたんや」ってことがありすぎて把握していません。
今聞いているトラブルは上記の件だけですが、もし、他にも問題トラブル等ありましたらご報告してください。
できる限り対処しますし今後のオフの参考にもさせてもらいます。

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女性に気持ちいいセックス体験談

【大阪】週末【人妻編】

今週末はとりわけ特別なことが多かったので、今週末の出来事を順を追って書いていこう。

金曜の夜、俺はとある女性と一夜を過ごした。
とある女性とは既に何回か定期的に会っている仲だ。
バーで知り合い、知り合ったその日にホテルへ行った。
容姿端麗で色気と気品を持つセレブといった印象の女性で俺より年上で人妻だ。
バーで話が盛り上がり店を出たいと誘われたとき、自然とホテルに行くんだなと思った。
そして寝た。それが始まりだ。
その後はどちらかと言うと彼女の方が積極的でよく誘われる。
一見全てを手に入れているかのような彼女がなぜ俺を誘うのか分からない。
旦那とは家庭内別居の状態らしい。
他人の家庭は分からないものだ。
どれほど美しい女性でも手に入れられないものがあるのか。
彼女は俺のことを「私に興味が無さそうなところが好き」と言っていた。
興味がないわけではないが、他人の家庭に踏み込むつもりはないので深入りしないだけだ。

今日(金曜の夜)はまず食事へ。
店はほとんど彼女が選ぶ。
一応どこへ行きたいか聞かれはするものの、俺は彼女に任せることにしている。
彼女は自分のやりたいことをやりたいタイプなのだ。
食事中最近の出来事などを話す。
その中で彼女は女性に好かれないことが悩みだという。
彼氏がいて別に好きな人ができた場合、「彼氏がいるのに」と諌めるタイプは苦手だと言う。
好きになったらしょうがないと。
ほとんどの女性は諌めるタイプだろうから合わないだろう。
俺は厄介ごとが嫌いなので二股などしないが。
厄介ごとを引きずってでも自分の気持ちに正直でいたいのだろう。

さて、食事後を出た後はバーへ。
しかし、あいにく行ったバーは満席。
別のバーへ行こうと人気のない路地に入ったところで
彼女が疲れたと言って段に腰を下ろした。
俺も腰を下ろしたところでキスをしたいとせがまれる。
俺は無言でキスをする。ディープキスだ。

俺は無言でキスをする。ディープキスだ。
彼女が抱きつく。
俺は首筋や耳にキスをする。
途中人が通るが気にしない。
彼女は息を荒くして「大胆ね」と一言。
彼女は俺が露出プレイが好きなことを知らないのだ。
俺は「そうかな?」ととぼける。
もうエッチしたいと言うのでラブホへ。

ラブホへ入ると彼女はベッドに横になった。
俺も彼女の背中にまわって横になる。
そして彼女の体を撫でる。
彼女は肌がとても綺麗だ。撫でていて気持ちいい。
夢中で撫でる。
なるべく露出している部分を撫でるがそんなに多くない。
だんだんと胸元へ。
その間も唇、首筋、耳、背中とキスをする。
服の隙間から手を差し込んで直接胸を触る。
彼女の息遣いがだんだんと荒くなる。
他のところも撫でたくなった俺は服を脱がして下着姿に。
長い脚に括れた腰。スタイル抜群だ。
脚からお腹から全身を撫でる。
全身がすべすべで気持ちいい。
だいぶ感じているようだったので直接あそこを触ってみるともうぐちょぐちょだ。
俺はもっとこの肌を味わいたくて下着を脱がせて、自分も全裸になって体をこすり付ける。
その間両手は胸とクリを触り続ける。
あえぐ彼女。
ずっと触っていて飽きない。
しばらくこの感触を楽しんでいると彼女がクリを舐めて欲しいという。
股にまわってクリを舐める。
クリ舐めが好きなのかすぐに感じ始める。
激しく感じたあとイッてしまった。

一旦二人でシャワーを浴びる。
シャワーを浴びながら洗ってあげる。
洗うといいながら胸やクリを撫で回すのが好きだ。
シャワーで流すときもクリにシャワーを当てて反応を楽しむ。

そして、ベッドに戻る。
興奮度を確かめるために全身撫でたりあそこの濡れ具合を確かめる。
反応も良好であそこもぐちょぐちょだ。
しばらくやさしくクリを刺激する。
そしてまた反応が返ってきたところでまたクリを舐めてあげる。
今度はま○こに指を入れてGスポットもかき回す。
これも激しくあえいだすえにイッてしまった。

俺は既にあそこがギンギンだ。
たまらず挿入する。
ゆっくり入れて奥に当たる寸前でドシリと勢いよく突き刺す。
あえぎとも悲鳴ともつかぬ声が響く。
俺は構わず重く突き刺しながらそのペースを速めていく。
彼女から「気持ちいい」と声が漏れる。
俺は「こんなに激しく突いているのに気持ちいいのか?」と意地悪を言う。
正常位やバックなど体位を変えながら激しく突き刺す。
最後は正常位に戻って彼女の気持ちが高ぶるまで一定のペースで突く。
あえぎ声が一段と大きくなったところでさらにペースを速める。
「イク!一緒に!一緒に!」と叫ぶ彼女。
俺もイクためにラストスパートをかける。
彼女がイクと同時に俺もイク。
お腹に大量の精子をぶちまける。

お腹の精子をふき取ってまた一緒に横になる。
肌を撫でる。やはり気持ちいい。
するとまた彼女が感じはじめてしまった。
クリを触ると反応も良好。
しばらくクリを撫でながら肌も撫で回す。
どんどんあえぎ声が大きくなる。
またイクみたいだ。
そしてクリ撫でだけでイッてしまった。
相手が感じていると俺もまた入れたくなる。
正常位になって挿入。
俺は残念ながら2回目は立ちが悪く刺激続けないとイケない。
正常位だけでしつこいぐらいに突く。
幸い彼女も感じまくってまたイキそうだ。
今度は飲んでくれると言う。
彼女がイクと同時に俺も彼女の口に。
ちゅうちゅうと吸う彼女。
全部飲み干した。

また横になって肌を撫でる。気持ちいい。
これはエンドレスやな、と一人おかしくなる。
しかし今回は話をする。
どんなエッチがしたいかと聞かれる。
俺はベッド以外が好きなことやコスプレや縛ったりが好きだと言う。
彼女も楽しそうと乗り気だ。
彼女はコスプレというよりもドレスなどのフォーマルな格好が似合いそうだがあえてメイド服などの可愛い系を着せるのも面白いかも知れない。
映画館でやるのが楽しそうとも言っていた。
人妻だし痕が残るようなSMはできそうにないな。

そんな話をしている間に寝てしまった。
翌朝早い時間に起きる。
また肌を撫でていちゃいちゃする。
また感じちゃうと彼女。
クリを撫でるとぐちょぐちょだ。
「いつもぐちょぐちょやね」とまた辱めるために言う。
そのうちま○こに指を入れてGスポット攻め。
またイッてしまった。
しかし、今度は挿入しない。
実は昼から他の女性に会う約束をしているのだ。
俺は1回イクとそれで終わりなのでここでイッてしまっては次のエッチに差し支える。
イカなくていいの?と聞かれるが時間がないし今度にとっておくよ。とごまかしてホテルを出る。

少しでもコンディションを良くしておこうと家で仮眠を取ったのち出かける。
次は広島だ。

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女性に気持ちいいセックス体験談

【大阪】ハプニングバーへ行くオフ

ハプニングバーへ行くオフを開催した。
一応参加者はプライバシー保護のため、イニシャルにする。
今回参加したのは、男性は俺、U♂さん、Y♂さん、S♂さん。
女性はM♀さん、C♀さん、R♀さん。
の計7人。

俺は集合時間に遅刻してしまった。
みなさん、すみません。
しかし、集合と同時にR♀さん、家の急用で帰ることに。
残念である。次回会えることを約束してR♀さんと別れる。
女性が減って単独男性が増えるととたんに料金が高くなるのがハプバーの料金。
「ちょっと高くなるけどいいですか?」と一応確認しておいて、いざハプバーへ向かった!
ハプバーの近辺までいって店がわからずにうろうろしていると店からマスターらしき人物が登場。
俺が「カップル2組、単独男性2人でお願いします」と言うと、
マスターから「ノリの悪いカップルだと困るんだけど大丈夫?」と聞かれた。
いきなり怪訝な雰囲気だ。
俺は「ここは普通のハプバーですよね?無理やりとかはないですよね?」と確認すると、そうだとマスター。
「だけど、見てるだけで何もしないカップルいてるから」と。
「そりゃ、状況次第やで。」と心の中で突っ込みつつ、
「どうします?嫌なら他あたりますが?」とメンバーに確認と取ると女性1人がちょっと嫌ということなので他の店へ行くことに。
今までいきなりこんなこと言われたことなかったので困った。
ちょっと油断していた。
事前に確認しておかなければと反省した。

さて、次に行った店は一度行ったことのある店。しかも、Y♂さんも行ったことあると言う。
今度はうってかわって人のいいマスター。
団体で来てくれたので料金サービスしますと言ってくれた。
さっきの店とはえらい違いだ。

さて店に入るとカウンターにカップル1組、単独男性1人ぐらいがいた。
平日の早い時間なのに3人もいることに驚いた。
普通のバーでもこの時間に客がいることが珍しいのに。
ちなみに最終的に我々以外でカップル3組ぐらいがやってきたのでほぼ店は満杯状態だった。
この繁盛ぶりには驚いた。
ちなみに我々以外はずっとダーツをやっていた。
負けたらコスプレ。最終的にノーパンになってる人もいたようだ。
我々が盛り上がってたのが逆に引いたのかちょっと大人しい目だった。
客層はだいたい30代後半~って感じでちょっと大人の雰囲気だった。

ところで、このお店の構造は、というと、
まず、カウンター席が6~8ぐらいあり、ソファ席も4~6名ほど座れる。
そしてダーツ投げる場所もあり、貼り付け台などのSMスペースもあり結構広め。
以上が共有スペースといって単独男性、単独女性、カップルみんなが飲んだりする場所。
そして、カップル、単独女性が自由に出入りできるカップルスペースがある。
ここはいわゆるエッチする場所で、乱交できる広い部屋とカップル1組だけが入れる部屋の2種類がある。
さらに広い風呂も完備していて、施設としてはかなり充実しているバーと言える。

ソファに6人通されて座る。ちょっと狭いぐらいだったが、それの方が親密度があがるというものだ。
乾杯した後、自己紹介をすませ、早速M♀さんがS♂さんから「毎日オナニーしろ。だけどイッちゃダメ」と命令されていることを告白。(M♀さんとS♂さんはカップルです)
すでにS♂さんに会ったときからエロモードだったらしい。
それを聞いたY♂さんがS心に火がついたのかM♀さんを弄りだす。
さすが、いきなり飛ばすM♀さん。ミスハプニングと呼びたい。
俺はエロ話もしたいので、と言うかM♀さん以外と初対面だったので、まずは話をしたかったので、いろいろとエロ話を聞く。
S♂さんはS。ドMのM♀さんの相手だからそうでしょう。
Y♂さんもS。初対面のはずなのにM♀さんを早速責めていた。
縛りもするらしいので次回は縛りみせてほしい。
ちなみにM♀さんはS♂さんに早速縛られていた。
軽くしか縛られてなかったが。
次回は全身縛りがみたい。
ちなみに俺は現在でもある程度縛れるのだがもっと勉強したい。
後ろ手縛りからのバリエーションをもっと増やしたい。
(現在乳房十字のみ。俺の持ってる教材がそれしかないから)
あるいは亀甲や菱縄以外の全身縛り系。
あと吊りも。
だれかご教授願いたい。
話を元に戻そう。
C♀さんはMとSと両面持ってるそうだ。今回はドMのM♀さんがいたので終始Sだった。
ちなみにC♀さんとY♂さんは別のオフ会での知り合いだとのこと。
そのときはSM系のオフでM男を集めていじめようみたいなオフだったが、
なぜかSのくせにY♂さんが混じっていたとか。
そのオフでのM男の話で爆笑。
一癖あって見るからにM男な人がいたらしい。
挙動不審というか。いかにも突っ込みどころ満載な人が。
U♂さんはMでもSでもなくフェチ!噛みフェチだそうだ。
お尻の筋と柔らかい部分のちょうど合わさったところがいいらしい。
その拘りに感嘆!みんなで爆笑。
俺はそういう意味ではフェチ度低い。
強いて言うなら青姦系。どこでもやりたい。一度はやってみたい。
例えばハプバーのこの雰囲気の中でやりたい。
見られても見られなくてもいいのだがベッド以外の雰囲気のところでやるのが好きなのだ。
これも一種のフェチと言えるだろう。
C♀さんはSとかMとかが一周してノーマルへ戻ってるそうだ。
俺も奇しくも原点回帰でノーマルええなってなってるところだった。
やっぱり一周するんだと納得。
ある日何かのきっかけでノーマルだけでやったら気持ちよかったりする。
しかも痴漢されたい、したいでも意見が一致。
捕まるのが嫌やから本当の痴漢はできないが。
合意の下の痴漢なら。
これはぜひ痴漢オフするしかない。
エロティッククラブイベントの話をしてたらコスプレの話へ。
M♀さんはコスプレ好き、C♀さんはコスプレ嫌い。
んでなぜか俺が黄色ふんどしすることになった。
褌姿なんかで萌えるのだろうか?
と思いつつやる。俺だけではつまらんのでM♀さんにはスケスケの黒キャミソールを。
C♀さんにもすすめましたが最後まで断れた。
一応C♀さんにご褒美にチ○コさすってもらった。
んで、スケスケキャミでエロ度パワーアップしたM♀さんにみんなが集中責め。
おっぱいいじられて、キスの荒らし、あそこにフィンガーテクでイキまくり。
ソファで、前でダーツやってるところでこんなことやってるんだから、これぞハプバーの醍醐味である。

さてひとしきりM♀さんをイカせたところで、今度は乱交部屋へ。
ここからは本格的にみんながM♀さんを弄ります。
途中俺はC♀さんにお願いしてチ○コ触ってもらうことに。
なんとローション使ってくれました。
すごいフィンガーテクに感動。カリの部分を指で摘むやつが気持ちよかった。(俺はカリ命なので)
しかも恥かしいかな、アナルに指が。
まじめに入れられたのは初めて。
そこそこ気持ちいいかもって感じだった。

みんなひとしきり弄りたおしたあとはM♀&S♂さんのカップルタイムに。
丁度帰る時間も近づいてきたので、我々4人は帰ることに。

帰ってAVでも見て抜こうと思って見たAVが丁度女性1人に男性多数のヤツだった。
そういえば、男性のコラボレーションを忘れていた。
チ○コ同時舐めとか。一人突いて一人しゃぶってもらうとか。
次回男性のコラボも重視してやってみようと思った。

みなさん、お疲れ様でした。
次回も考えてますんでどうぞよろしく!

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