女性に気持ちいいセックス体験談

【東京】快楽三昧【ホテル編】

ホテルについて我々はまず腹ごしらえをした。
どうせラブホテルの食事は少ないだろうと多めに頼んだら、想像以上にボリュームがあって、食べるのに苦労した。

このホテルは(ネットで調べた限り)数少ないコスプレの無料貸し出しをしているホテルでだったので選んだのだが、結局コスプレせずに終わってしまった。
本当はメイド服を着たままやる予定であったのだが、次回のお楽しみということになった。

ホテルでは一緒にお風呂へ入ろうと話していたのに、ここのホテルはお風呂が小さく一緒に入れない。
残念だが別々にシャワーを浴びた。

シャワーを浴びたあと、おもちゃを使って彼女のオナニーを見せてもらうことにした。
これも事前にメールでやり取りしていた内容なのだ。
彼女がいつも使っているローターを家から持ってきて、実際彼女のオナニーを見せて欲しいとお願いしていたのだ。
彼女がどのようなオナニーをするのか一部始終を見せてもらうことにした。

ローターのスイッチを入れてクリトリス部分にローターを当てる。
俺は股間にまわってその当てる姿を観察した。
クリトリスでもクリの上の方が感じるようだ。
ローターはクリに当たるか当たらないかぐらい離した感じで使っている。
右手はローター、左手は胸のあたりに手を持っていってぎゅっと力をこめている。
彼女は目を瞑って激しく喘ぎながらローターの刺激を楽しんでいる。
俺は「こうやるんや」と言いながら言葉責めも兼ねながら見ている感想を言う。
彼女が「触ってくれないの?」と言うが俺は「それじゃあオナニーにならんやん」と言って触らない。
でも、彼女がどんどん感じてくると「乳首触って」とお願いするので、俺は乳首を摘み上げた。
彼女はさらに喘いだ。
さらに乳首を軽く噛むと、もっと激しく感じてイッてしまった。

彼女がイッたあとすぐに、俺もクリ責めをする。
愛液をたっぷり付けて指先で優しく撫でる。
まるで愛液を塗りつけるかのようにマッサージするかのように優しく。
そして、さらにクリを指で挟み込んだり、ときどき強く押し込んだりして、いろいろな触り方で楽しむ。
彼女も激しく喘ぎながらクリトリスの刺激を楽しんでいるようだ。
女性のあそこというのはとても柔らかく触っていて気持ちよく飽きない。
女性の方も念入りに触られる方が好きな人は多いだろう。
基本的な触り方としてはマッサージするかのように優しくだ。
クリが感じにくいという女性もいるだろうがそういう女性こそ優しく触るのが基本。
クリは誰でも気持ちいいところのはずだがそれがあまり感じないのは性感が未発達な状態である。
ゆるやかな刺激から神経を刺激すれば段々と気持ち良くなっていくのだ。
彼女は幸い十分感じているので普段通り触ればよい。

そして、さらに彼女のお気に入りであろう、あそこに指を突っ込み、入り口の方を刺激してあげる。
さっきまでの反応と明らかに違う感じようだ。
ここが彼女のツボなのだろう。
ツボさえ見つけてしまえばこっちのものだ。
特別な技は必要ない。
ただただ刺激しつづければよいである。
一定のペースで、自分が機械にでもなったかのように刺激し続ける。
疲れるぐらいペースでなくてよい。むしろ疲れるぐらいだと相手にとっても刺激が強すぎる場合が多い。
ツボを見つけて触り方を調整してあとは刺激し続ける。
彼女は激しく喘いであっというまにイッてしまった。
俺はしばらく緩く刺激した後、また一定のペースで刺激し続けるとまたイッてしまった。
イク間隔が早い女性は何度でもイッてしまうタイプだ。
おそらくもっともっとイケるだろう。

しかし、指はこれぐらいにして今度はあそこでイカせてあげようと挿入した。
十分濡れているとはいえ、俺のあそこが大きく入れるときはちょっと痛いようだ。
入ると大丈夫なようだ。
俺はあそこでも、彼女のツボに当たるように刺激した。
すると彼女は激しく喘いであっさりイッてしまった。
ち〇こではイッたことがないと言っていた彼女だったが本当にあっさりとイッた。
しかし、イクときに逃げるように這い上がりち〇こがスポっと抜けてしまう。
実は俺は以前にもこのような女性に会ったことがあった。
この場合は逃げないようになんとか抑え付けるしかない。
俺は再び挿入し、彼女がイクとき肩をぎゅっと抑え付けて逃げないようにした。
しかし、彼女の力が強くやはり抜けてしまう。
何度かこれを繰り返すうちに、彼女は急に怖くなって泣き出してしまった。
俺が何度も何度もやるものだから怖かったのだと言う。
彼女を気持ち良くさせようと必死なりすぎて怖い思いをさせてしまった。
一旦休憩して二人でベットに横になった。
俺はそのままうとうとと寝てしまった。

俺は彼女のキスで起きた。
まだ夜の3時ぐらいだろう。
彼女は興奮して寝れないと言う。
俺とのエッチが気持ちよくて寝るのが勿体無いと言うのだ。
俺が寝ぼけていると彼女は俺の肩を吸い出した。
俺ははっとして払いのけるとくっきりキスマークを付けられてしまった。
俺もお返しに彼女の肩にキスマークを付けた。

イチャイチャとしているとまたセックスが始まった。
俺はまた彼女の全身を撫で上げて刺激していく。
そして再び挿入した。
今度こそ抜けないようにと彼女の肩をぐっと抑える。
すると今回はうまくいって抜けなかった。
しかし、連続で刺激するのは難しい。
抜けないように抑えるのが精一杯だ。
それでも間髪いれずにまた刺激する。
すると彼女はまたイッた。
また刺激する。
彼女は「やめてー!」と叫んだが、おそらくもっとイケるだろう。
俺は彼女の願いを無視して突きつづけた。
もう今までにないぐらいの激しい喘ぎ方だ。
何回イカせたか分からない。
俺は彼女の「やめて」という叫び声と激しい喘ぎ声に犯しているかのような興奮を覚えた。
俺は興奮を抑えきれずついにイッた。
彼女は泣き出した。
内心俺がイカないんじゃないかと心配していたのだ。
女性は男がイカないケースをあまり経験がないだろうから心配するんだろう。気持ち良くないんじゃないかと。
俺の悪い癖で相手をちょっとでも長く気持ち良くさせようとイカずに我慢してしまうのだ。
今回は気合を入れすぎてちょっと長く我慢しすぎたかも知れない。
しかし、これぐらいやると女性の充実度は相当なものになるのも事実である。

彼女の肩には俺が押さえつけたときに残った掻きキズがついた。
彼女は後日、キスマーク同様、この掻きキズを見るたびにこの日のことを思い出して興奮すると言っていた。
我々は再び眠りについた。

しかし、我々のセックスはこれでは終らない。
翌日も別れるギリギリまでセックスした。

LINEで送る
Pocket

女性に気持ちいいセックス体験談

【東京】快楽三昧【ハプニングバー編】

某SNSで女性からメッセージが来た。
彼女は東京に住む20代前半である。
俺に会いたいと言う。

手マン(あそこを指で責める)やクンニ(あそこを舐める)でイッたことはあるが、挿れらているときにイッたことがないと言う。
セフレのような相手はいるのもののその彼とのエッチはあまり満足ができるものではないらしい。
どちらかといえば、好きだからエッチしているといった感じである。
本来は騎乗位が好きで目隠しや手を縛られたりといったプレイも好きである。
もっと責めて欲しいと言う。
中途半端にエッチするものだから、余計に欲求不満が溜まるのだろう。
そこで俺の出番というわけだ。

俺はどうせ東京へ行くならば一日付き合って欲しいと言うと、良いとの返事。
メールやチャットで一日のスケジュールを決めていく。
まず、彼女の趣味から、「目隠し」「手錠(手枷)」「コスプレ」をすることに決めた。
彼女は人前が苦手なので、コスプレしてエッチできる場所を探すのが大変だった。
ホテルでコスプレをレンタルできるのが一番良いのだが、俺はいかせん東京のホテルに疎いし、彼女もあまり知らない。
ネットでなんとかコスプレのできるホテルを見つけた。
昼間からエッチできるところと言えばやはりラブホになるのだが、泊まりもするわけだし一日ラブホも芸が無い。
他に昼間もエッチできるところと言えばハプニングバーである。
昼間のハプニングバーは人も少ないので人目を気にしなくて良い。
しかも、コスプレも沢山ある。
俺は一度行ってみたいハプニングバーがあったのでそこへ行くことにした。
なんと、地下1階から3階まであるというフロア面積で言えばおそらく日本最大なのではないかと思う巨大なハプニングバーがあるのだ。
しかも、完全個室のカップルルームもあるので今回丁度良い。
昼間はハプニングバー、夜はラブホで1泊というスケジュールを立てた。
余裕があればどこかで晩御飯も食べたいと思い、彼女の好きな和食で良さそうなところを探した。
しかし、ハプニングバー→レストラン→ラブホは体力的にも時間的にもきつそうなので予約までは入れないでおいた。
俺はスケジュールを立てるのが好きである。
ハプニングバーやラブホと提携してツアーコンダクターでもやれば新しい商売ができるのではないかと思ったりした。

さて当日、俺は自慢のマイ手枷と目隠しを持って東京へ発った。
手枷以外にも足枷や腕枷、腿枷等自慢の道具があるのだが、今回は彼女の趣味により手枷だけを持っていく。いずれ他の道具達も活躍する場が出てくるかもしれない。

待ち合わせ場所につくと彼女から電話があり、お互いを確認しながら合流。
彼女はメガネをかけており服装からも教師のような雰囲気を持っていた。
肌は色白できめ細かく艶やかである。
俺好みの肌だ。

俺とセックスしたいと言う女性が凄く淫乱な女性かと言えばそうではない。
セックスしたい気持ちは誰もが持ち合わせている感情である。
人生において不満の一つや二つはあるだろう。
セックスにおいても不満があってしかりだ。
しかし、その不満を解消するのは実はなかなか難しい。
どんな男性がどんなセックスをするか分からないからだ。
俺はブログで自分のセックスを公表している。
女性はこの人ならば安心して任せられると思ってメールしてくるわけだ。
自分のセックスをしっかり語ることが重要だ。
そうすれば素晴らしい相手にめぐり合えるのだ。

話を元に戻す。
さて、まずは喫茶店でゆっくりすることも考えたが、すでにチャットで相当話していてお互いのキャラクターはほとんど掴んでいたのでその必要もないだろう。
早速ハプニングバーへ行くことにした。
ハプニングバーではお酒も飲めるし、そっちの方が和むと考えたからだ。
なにぶん慣れない場所のため店に電話して場所を聞きながらやっと見つかった。

店へ着くとラブホのような相手の見えない受付で入会手続きに必要事項を書き込み、身分証明を提示。他の店では女性は身分証明がいらない店もあるがこの店は女性も身分証明が必要だ。
受付は顔は見えなかったが若い感じの気さくな男性だった。
ネットのクーポンを使ったのもあり、カップルで入会金含めて6000円程度だった。
チャージだけなら3000円である。
昼間は安く入れるようになっていて、19時以降延長するならばもう3000円追加になる仕組みだ。
19時以降に入った場合は最初から6000円がかかる。
ドリンク&フードチケット3000円分(ドリンクにして6杯分)がついてくるので普通に飲む程度なら追加料金なしで楽しめるだろう。

中に入るとこれもまた若い感じのチャイナ服姿の女性がお出迎え。
靴をスリッパに履き替え、店の中を一通り案内してくれる。
1階は更衣室とロッカールーム、食事が取れる場所と仮眠室まで用意されている。
2階は主にカップルが使うスペースで和風SMの部屋、洋風SMの部屋、椅子のある休憩スペース、単独男性覗きOKの公開乱交部屋、覗きNGの乱交部屋と充実している。
3階は撮影用の完全個室である。
そして、地下1階はバーになっていて、ステージとコスプレの衣装がある。イベント時にはステージでショーが行われるらしい。
ステージは結構広い。そしてその隣には電車の車内を模したものもある。ここで痴漢気分を味わえるということか。

我々はカウンターに通される。カウンターは8席ぐらい座れるだろうか。
奥には6席ほどのボックス席もある。
カウンターにはすでに女性が2人飲んでいた。
我々が席に座ると「私も男が欲しい!」と叫んでいた。
酔っ払っているのだろうか。
昼間から酔っ払えるとは贅沢である。
女性ははっきり姿を見ていないが20代ぐらいだったと思う。
2人ともチャイナを着ている。
あとから単独男性も入ってきたが、30代半ばといった雰囲気だ。
単独男性の場合昼間の安い料金でも8000円かかる。
若い男性は入りづらいだろう。

我々も飲むことにした。
ここはなんとテキーラなら無料なのである。
つまり酔っ払っていいということか。
俺は酒が好きなのでとても嬉しいサービスだ。
彼女は俺の付き合いで最初テキーラを飲んだが1杯でダメだったらしい。
あとは普通に水割りを飲んでいた。
俺は3,4杯ぐらい飲んだと思う。
スタッフのチャイナの女性が俺に付き合って一緒に飲んでくれる。
そのスタッフも酒好きらしい。
バーでもハプニングバーでも酒好きのスタッフのいる店が一番嬉しい。
この店のことやら、酒のことやらで盛り上がった。

ひとしきり盛り上がったところで、彼女にコスプレを着てもらう。
一緒に選ぶ。
沢山あるコスチュームの中でナース服を選んだ。
更衣室へ移動して着替え。
再びバーへ戻ってしばらく飲んでいた。
他に女性客が3人いたがみんなコスプレをしていた。
コスプレを見ながらの酒はなかなか良いものだ。
だんだんと酔っ払ってきた彼女は二人きりになりたいと言った。

我々は2階にあるカップルスペースへ移動した。
個室は乱交用になっているので10畳ぐらいはあろうかという広さだ。
昼間で客が少ないので誰も使っていない。
我々の貸切状態だ。
一面にはマットが敷いてある。
照明は赤くエロティックである。
すでに二人は甘いムードに包まれていた。
目隠ししてほしいというので荷物を取りに行って、目隠し、さらには手枷をはめた。
ナース姿の彼女が一人ゴロンと横たわっている。
さて、どのように責めてやろうか。
まずはスタンダードに責めるのがいいだろう。
俺は彼女とともに横になって、耳元で囁きながら、手で全身をなで上げながら、彼女のツボを探りあてていく。
「これはどう?」と聞きながら耳たぶを舐める。
また「これはどう?」と聞きながら首筋に指を這わす。
彼女は首筋が感じるらしく息を荒くした。
だんだんと胸に近づくとさらに息が荒くなっていった。
俺は徐々に指を乳房へ近づけていく。
彼女は「乳首が感じるの」と言う。
俺は「じゃあ、まだだ」と言って触らない。
乳首を素通りして太ももを撫でる。
ナース姿は暑いらしくじっとりと汗をかいていた。
コスプレのまま責めたくもあったが、服を脱がすことにした。
いっそうのこと全裸にしてしまおうと、ブラもパンツも剥ぎ取った。
目隠しと手枷はつけたままだ。

今度はお待ちかねであろう、乳首を責めることにした。
「乳首が好きなんやろ?じゃあ今度は乳首しか責めないからな」と言って、
乳首を撫でたり舐めたりして他の場所は一切触らず乳首だけを責める。
彼女はあえぎ声をあげながら体全身をよじりながら快感に耐えているようだった。
彼女は「噛んでほしい」という。
俺は「こうか?」と聞きながら乳首を軽く噛んだ。
彼女は「あぁ!」と息を漏らして感じた。
俺は抓ったりもして乳首に強い刺激を与えた。
千切れるんじゃないかと思うほどの強い刺激を一瞬だけ与える。
その度に彼女は息を荒げた。
かと思うとやさしく舐めたりもする。
その繰り返しで存分に乳首を楽しんだ。

彼女は入れて欲しいという。
しかし、まだだ。
あそこへの愛撫もしてないではないか。
俺は一転して彼女の下半身を覗き込んだ。
すでに愛液でぐちゃぐちゃである。
俺は「凄い濡れてるね」と楽しむように彼女にあそこの状態を教えてあげた。
俺はまず指でクリを撫でた。
彼女はまた激しくあえいだ。乳首より感じているんじゃないだろうか。
俺はそのあえぎようが楽しくてしばらくクリを撫で続けた。
そして、次第にま○この方も刺激していく。
徐々に指を入れていく。
そして、Gスポットを刺激する。
俺は経験上ここかと思う部分を刺激してみたが違うようだ。
女性によってGスポットの感じる場所は違う。
彼女は穴の随分手前が感じるようだ。
他の場所と反応が違うので分かるのだ。
「ここが気持ちいいんやろ?」と聞くと彼女は激しくうなずいた。
いずれにせよ、感じるツボが分かればあとは簡単だ。
激しく責める必要はない。軽く撫で続けるだけ良い。
撫で続けると彼女は「イク!」と言っていってしまった。
あそこが激しく絞まり指が動かせないほどだった。
イッたあともドクドクとあそこの中が波打っているのが分かった。
この絞まりは凄い。

今度はいよいよ俺のモノを入れることにする。
穴が狭いのかなかなか入らない。
俺はたっぷり自分の唾をつけてやっと挿入することができた。
しかし、入り口がきつく彼女は痛がった。
俺のち○こは人より一回り大きく、その中でもカリが一番太い部分なので、相手によっては入れるときに痛いときがあるのだ。
入れてしまえばあとは問題ない。
正常位で軽く突く。
軽く突くだけでも彼女は激しく喘いだ。
奥の方を突くと痛いと言う。
俺はなるべく手前を刺激するように調整した。
彼女の喘ぎようは凄い。
すぐにイッてしまうのではないかと思っていたら、案の定あっさりとイッてしまった。
ただ、イクときに上にずり上がりなら逃げるようにイク。
そして股も閉じてしまうので、スポっとち○こが抜けてしまうのだ。
イク寸前で抜けてしまうので「イッたのか?」と聞くと分からないと言う。
俺はおかしいなあと思って再び挿入した。
しばらくするとまたイクのだがやはりイク瞬間抜けてしまう。
彼女が騎乗位が好きなことを思い出して騎乗位に体位を変える。
しかし、俺のち○こが奥に刺さりすぎて辛いようだった。
対面座位を試してみるとこれは気持ちいいようだ。
しばらく対面座位を楽しむ。
しかしイクまでは至らず、やはり手前の刺激が与えられる正常位がよいようだ。

実は俺は過去に同じようなケースでち○こを押し出してしまう女性がいたことを思い出した。
俺は当時を思い出して再びチャレンジした。
イク瞬間相手の肩をぐっとつかんで抑える。
しかし、やはり抜けてしまう。
しかし、彼女は実際はイッているようだ。
イッたあとはしばらく放心状態になっているからだ。
しかし、さらに刺激するとまた感じ始める。
彼女は何回イッたか分からないぐらいイキまくった。
ここで店のスタッフが7時になることを知らせに来た。
7時からは夜の部で追加料金になるからだ。
我々は十分ハプバーを堪能したこともあって店を出ることにした。
俺は結局ハプバーでは一度もイカなかった。

このあと、彼女が和食が好きだというので、和風の居酒屋へ行く予定をしていたが、多分疲れていて食事どころではないだろうからホテルへ直行することにした。
なかなかオシャレな良い店であったが次の機会にしよう。
ホテルでもさらに激しくセックスすることになる。

LINEで送る
Pocket

女性に気持ちいいセックス体験談

東京【イッてみたい編】

夕方、とある女性に会った。

その女性とは以前からメールのやり取りをしていて、自分はイッたことがなく一度イッてみたいと言う。
一度女性の方が大阪まで来るという話まで進んでいたが、俺の対応がそっけなく感じたらしく冷めてしまったらしい。
よく勘違いされるが俺は大変興味があるのだがなかなか伝わらないらしい。
妙に割り切っているところが冷たく感じるのだろうか。
俺が東京来たときは食事だけでもしましょうと言う約束だけしていた。
しかし、極度の恥かしがり屋で今日もギリギリまで会うかどうか悩んでいたらしい。
夕方ギリギリに連絡があって会うことになった。
仮にE♀さんと呼ぶ。

待ち合わせに現われた女性は大人しく可愛らしい感じの女性だ。
細身で背が高い。
しゃべり方がおっとりしていてとても可愛らしい。
彼女の方も俺が優しそうで安心したと言う。
俺の写真はちょっと怖そうに見えたらしくどんな人なのか不安だったらしい。
俺はイタリアンが好きなのでやはり食事はイタリアンへ。
以前東京来ていたときに気になっていた店へ入る。
食事をしながら最初は雑談する。

食事も終えるころ、ハプバーの話や昨日のイベントの話をしながら段々とE♀さんの話も聞く。
E♀さんは経験人数が少なく自分でもオナニーしないのでイッたことがない。
今までの彼氏も淡白だったらしい。
彼氏が淡白なのは自分に魅力が無いためかと悩んでいるのだ。
とても可愛らしい女性が魅力がないわけがない。
それは偶然彼氏がそうだったというだけだろう。
イクためにオナニーでもエッチでもいいが、開発しなければイケるものではない。
そんなことを話していると彼女も自信がついてきたのか笑顔がこぼれるようになった。

帰り際、E♀さんがモジモジしているので何かと訪ねたら、
今日は俺好みの可愛い下着を着けてきてくれたらしい。
俺の好みを覚えていてくれたのだ。
こんないじらしいというか可愛い女性が魅力無いわけがないだろう。
次東京来たときはもっと時間を取って会いたいと話して別れた。
後にメールでやはりイカせて欲しいとあらためて依頼が来た。
もちろん俺も喜んで相手させてもらうつもりだ。

LINEで送る
Pocket

女性に気持ちいいセックス体験談

東京【変態仲間編】

二日目、とある女性に会った。

A♀さんである。
A♀さんは以前からネット上で頻繁にやりとりしていて、とても趣味が合う女性だ。
お互い爽やかかつ興奮して変態話ができる相手はまずいない。
まさに変態という紫色かなんかの怪しい色の糸で結ばれた友達、仲間といった感じだ。

ご飯でも食べましょうということで会った。
俺は本当にご飯だけ食べるつもりだったかA♀さんはサービス精神旺盛なのか、色々と考えてくれていた。
俺は夕方からも他の女性と会う約束をしていたので、そのスケジュールも頭に入れていてくれてプランを練ってくれていた。
A♀さんは車で来ていたのでA♀さんの車に乗り込む。

そして軽く挨拶を交わした後、第1声が「ノーパン、ノーブラがいいかなって思って」と。
なんとノーパンノーブラで来てくれたのだ。
「サービス精神旺盛やな!」と俺も喜ぶ。
これ見てとバックの中を見ると拘束具やバイブがぎっしり。
素晴らしい!
車を走らせながら何するかを相談する。
「いい公園があって。人もこないし。障害者用トイレも綺麗で。そこでやってみたいのよねえ」とか「ホテルで普通にやった方がいいかなあ」とか。
障害者用トイレも捨てがたいし、ホテルでやるのも捨てがたい。
しかし、どちらもやっている暇はないので、無難にホテルへ向かうことにした。
ホテルへ向かう途中、A♀さんが自分で撮ったムービーを見せてもらう。
A♀さん自体、SとかMとかいうカテゴリもなく何でもこなすと言った感じらしい。
奴隷も数名いるとのこと。
しかも男も女もだ。
レズプレイやら男性との奴隷プレイを見せてもらう。
なかなか楽しそうだ。
男性が責められているところはあまり見たことがない。
俺は責められる方は苦手だが、興味深く見せてもらった。

マクドのドライブスルーで昼飯を買っていざホテルへ。
マクドを食べながら雑談。
俺も前日のフェティッシュパーティで使った衣装があるのでそれを見せる。
実際格好もしてみせる。
足枷がずり落ちてくるので、ポケットにバイブを入れて頭だけ出して、そこに足枷の片方の輪をかけていたのだが、その姿が受けたのか爆笑していた。
首輪も持っていたのでA♀さんにつけてあげる。
この首輪は鎖もついているのでまさにペット気分を味わうことができる。
A♀さんがニャーニャーとよってくるのでよしよしと撫でてあげた。
A♀さんが「おしっこ見る?」と聞くので「うん」と答えるとおしっこするところも見せてくれた。
サービスええなあ。

じゃあ、エッチしようかということで始める。
やはりいくら変態話が弾む相手だからと言っていきなり無茶はできない。
優しく愛撫する。
乳首が感じるというので優しく撫でてあげると本当にすごく感じていた。
すごく感じるのでずっとずっと撫でる。
反応がいいと楽しい。ずっと撫でてしまう。
乳首だけでイッてしまうのではないかと思うほどだ。
しばらくすると腰が激しく動きだしいかにも触って欲しそうだ。
だけど触らない。
遂に触って欲しいとお願いされてクリをやはり優しく撫でる。
すでにあそこもぐちょぐちょだ。
あそこの愛液をつけてクリを撫でる。
クリも大きくなってはちきれそうだ。
今度は指を入れ欲しいと。
「こう?」と言う風に入れてあげるとより一層喘ぎ声を激しくした。
Gスポットをツンツンと突く感じで攻めてあげるとイッてしまった。
しばらく寄り添いながらまた乳首を愛撫する。
「終わらないよー」と言いながらまた感じ始めた。
楽しいのでまた乳首をしばらく攻める。
今度はあそこを舐めて欲しいと。
得意のクンニで舐めてあげるとこれまたイッてしまった。
また乳首に戻って乳首攻め。
本当にずっと感じているから終わりそうにない。
つねられるのも気持ちいいらしく、つねってあげる。
強くつねればつねるほど激しく感じる。
感度が抜群でたまらない。

普段は彼氏しか生で中出ししないらしいが「どうしよう?」と聞かれる。
さすがに中出しはまずいので生で。
奥が好きということので、奥へガンガン突いてあげる。
激しく突く。
途中首も絞めて欲しいと。
強さを調整しながら首を絞める。
結構強めに締めたが気持ちいいらしい。
あまり突きがハイペース過ぎたか途中で疲れてしまったようだ。

一旦引っこ抜いて休憩。
俺も前日の疲れが残っているのか、あそこの立ちが悪い。
引っこ抜いたとたん縮んでしまった。

しばらく休憩しながら、今度はお返しにとフェラをしてもらう。
「イッていいよ」と言われるが元々俺はフェラではイケないタイプなのだ。
しばらくフェラチオを堪能していると、テレビで流してたAVが変なプレイが始まった。
ちょっと古めのAVで時代はワンレンボディコンが流行った時期だろうか。
女優のファッションがそんな感じである。
男優は40歳過ぎのおっさんである。
この男がとても変態なのだ。
女に対してねちっこく体を撫で回したのち、ストッキングをはいた状態の足の指を嘗め回す。
そこまでは別に集中していて見てたわけでないのでちらちらとしか観てなかったのだが、次のシーンが驚いた。
なんと、男は履いたままのストッキングの中に頭を入れて股間部分に頭をうずめているのである。
変態というか間抜けと言うか、凄いシーンだ。
A♀さんと一緒に爆笑した。
2人で爆笑したのち、自分達のプレイに集中しようとしたが、また変なシーンが飛び出した。
男はストッキングを破き、パンツをあらわにしたかと思うと、今度はなんと歯ブラシを取り出して、パンツ越しにあそこを歯ブラシで撫で始めたのである。
しばらくパンツ越しに撫でていたかと思うと、今度はパンツをずらして直接撫で始めた。
歯ブラシに愛液をたっぷりつけて。
段々と、我々はAVの方に気を取られていった。
そして、男は自分の口にその歯ブラシをもっていって磨き始めた!
それを見て我々は爆笑である。
アホ過ぎるシーンだ。
その後、そのAVの2人は普通のエッチを始めたが、エッチが終わるとまたもや歯ブラシ登場。
胸にかけた精子を歯ブラシですくいあげて女性の口に持っていき、やっぱり歯を磨き始めた!
ここでも爆笑!
笑いが止まらん。

それを見ていたA♀さんはやってみたいと言い出し、ホテルにある歯ブラシを持ってきて実行した。
ローションをつけてパンツ越しにやってみるがホテルの歯ブラシは毛先が固いのでパンツが破けそうになってしまう。
直接もやってみるが痛い。
もっと柔らかい毛先がいいみたいだ。
やっている振りをしてムービーに収めた。
そのムービーを見てまた2人で爆笑した。

そうこうしているうちにそろそろ時間が来たので出ることに。
AVに気をとられて爆笑しているうちに時間が押してきた。
慌てて帰り支度をする。
それなのに、清算するときに間違えて、1万円札を入れてしまって取り消したら、おつりが千円札ずつ出てきてしまった。
1万円札が千円札に両替されてしまった。
しかも、途中千円札が詰まってなかなか出てこない。
故障かと思い、フロントに電話するがしばらく待ってもらえれば出てきますの一点張り。
確かに相当時間をかけて一枚一枚出てきた。
それを見てA♀さんは爆笑していた。
俺もあまりの間抜けさに笑うしかなった。

話も楽しかったしエッチも楽しかったし、AVや清算機のアクシデントで笑ったりしてとても楽しいひと時を過ごした。
今度は乱交なんかもやってみたいという話をしながら駅まで送ってもらった。
また東京来たときは会おうと約束して別れた。
本当に紫の糸で結ばれているような気がした。

LINEで送る
Pocket

女性に気持ちいいセックス体験談

東京【デパートメントH編】

先日東京へ行ってきた。
何人かの東京の友達に会いに行くためだ。
それぞれ個別に。全員初対面だ。

まず1日目、L♂さんと言う男性だ。
L♂さんはよく俺の日記に遊びに来てくれて、俺もL♂さんの日記に遊びに行くという仲だ。
最初飲んで話でもしましょうってぐらいだったが、どうせならどっか遊び場にも行きたいってことで、
丁度デパートメントHというフェティッシュパーティをやっているのを見つけて行くことにした。
このデパHというイベントは10年を誇る有名なイベントでかなりフェチ度も高いようだ。
ネットでレポなどを読んでいると、単独で取材に行った女性は、ちんちん丸出しの男性達に囲まれてパンツくださいとせがまれたそうだ。
俺たちは男なのでそんなことには会わないだろうが、そういう光景を見るのは楽しそうだ。女性には悪いけど。
こんなイベントを月1回で行っているのだから東京という街の凄さを思い知った。
L♂さんと駅で待ち合わせして電車で目的地へ向かう。
パーティまで時間があるので、L♂さんオススメの居酒屋で食事しながら雑談する。
(ちなみにこの店はびっくりするほどボリュームのある料理が出てきたりして、味も良いので良い店でした。)

東京と大阪の違いだとか、女性関係の話だとか、男同士ならではの会話だ。
L♂さんから「どうして女性から連絡が来るのか?」と言う質問を受けた。
女性からよく連絡が来るきっかけは「日記が面白い」「性癖が合う」「写真が気に入った」ぐらいだろうか。
あと、性の悩み相談とか。
普段から女性に多く会っているから逆に安心できると言うのもあるらしい。
東京行ったり広島行ったりハプバー行ったりオフ会開いたり、「何やってるんだ、この人?」みたいなので興味が沸くのもあるかも知れない。
俺としては自分のやりたいことやってたらこうなっちゃいました。って感じなのだが。

そうこう話しているうちにパーティの始まる時間だ。
2人で颯爽とパーティが行われるクラブへ向かう。
クラブの入り口は表通りからちょっと外れた路地にある。
入り口にはお客であろう数人が入場待ちをしている。
その客は普通のおっちゃんおばちゃんだった。
入り口でDJ風の若い兄ちゃんが入場者チェックをしている。
若い兄ちゃんがおっちゃんの入場チェックをしているというのが既に怪しい雰囲気をかもし出している。
身分証明が要るらしい。慌てて免許証を取り出す。
L♂さんは身分証明を持っていなかった。
が、今回だけはということで社員証だったかな?なんかで勘弁してもらう。

クラブの入り口をくぐり、階段を下りると途中階段を上ってくる女性(男性?)とすれ違う。
派手なビジュアル系?パンク系?みたいな格好でなんと表現していいか分からないがぴっちりボンテージに頭から触角みたいなのが生えている。
フェティッシュパーティにいそうな典型的なファッションだ。
パーティに来た実感がわきあがった。
入場料3000円を払ってクラブの扉を開けて中へ。

開場したばかりのためか人はまばらだ。
意外とひっそりしているので拍子抜けした。
クラブ内は典型的なクラブの雰囲気で入って左手にショーなどを行うステージ、このときはDJが曲を流しているだけでまだショーは行われていない。
右手にはバーのカウンターがある。さらにバーの奥にはソファルームがある。
このソファルームはかなり広めでソファだけで30席ぐらいあるだろうか。
中央はオープンスペースになっていて、そのオープンスペースの天井にフックをかけている人がいた。
おそらく吊るつもりだろう。
(吊りとはつまりSMのプレイの1種で麻縄で縛った人をさらに吊るし上げることだ)
俺たちはとりあえずバーでドリンクを注文してソファの一画に腰掛ける。
今回俺はフェティッシュパーティということでそれなりの格好をしないと浮くかなと思い、家にある拘束具を持ってきた。首輪、手枷、足枷、などである。
服を肌蹴させてそれらを身につければそれなりの格好になるのではないかという計算だ。
L♂さんの分も用意しておいた。
俺はギャグでバイブとアナルバイブ、麻縄も持ってきた。
使うつもりはないが持っていたらなんとなく面白いかなと思って。
あり合わせの格好にしてはそれなりの格好だと思っていたが、
しかし、2、3席となりの男性はもっと凄かった。
40歳ぐらいのおっさんだろうか。体格が良くプロレスラーのようだ。
そのおっさんは全裸になるやいなや衣装を付け出した。
ぴっちりしたボンテージのズボン、しかし、ちんちんは丸出しである。
上も鉄鋲を打った革ベルトを身にまとい、口以外を覆いかぶさるマスク。
カッコいい!!
「北斗の拳」のような廃退とした世界を髣髴させるファッションだ。
現実から抜け出せれていない俺たちとは格が違った。
あとで「格好いい」と話しかけたら「ありがとう」と一言答えてくれた。
多分Mだろうから褒められる方は苦手なのかも知れない。

さて、中途半端ながらも衣装を身につけた俺たちはおそらく吊りが行われるだろうから、それを注目していた。
いつの間には客もどんどんと増えていって凄い熱気につつまれた。
最初入ったときの静けさは嘘のようだ。
さすが有名イベントである。
他の客達も興味津々で見つめている。
他の客は全く普通のカジュアルな格好をした人、普通のクラブにでもいるようなちょっと露出度の高いボディコン、ボンテージファッション、さらには触角生えまくりのフェティッシュパーティならではのファッションや、ロリータファッションの人もいたし、男も女もオカマも、色々な人がいた。
隣のソファに座ったカップルは普通のカジュアルファッションの男(どちらかと言えばむしろ地味)と頭金髪(カツラか?)にした背の高いオカマ(多分)だ。
客を眺めているだけでも訳が分からなくて良い。
しばらく吊りを見て楽しむ。吊られているのもおそらくオカマである。
奥の方では女性のグループがとある男性の持っている縄や鎖を見て珍しいそうに話していた。

さらにしばらくするとステージの方が騒がしくなったので行ってみると、ショーが始まったようだ。
ストリップショーである。
背の高い格好いい女性が踊っている。
踊り方、眼差しなどが決まっていて惚れ惚れする踊りだった。
ショーを見ているとL♂さんに呼ばれて、後ろの集団を覗いて見ると裸の男性が手枷を付けられて寝転がっていて、蝋燭を垂らされて、体中蝋燭だらけになっていた。
垂らしているのは主に女王様っぽい女性で、周りのギャラリーも興味ある人はどうぞって感じで遠慮しながらも蝋を垂らしている。
ほぼ体全体蝋が垂らされていて、垂れるたびに男性は「アウ!」と小さく呻く。
ちんちんなどはいっぱい垂らされて赤い蝋で固まっている。
こんなこともここでやるのかと感心した。

他にもソファルームへ行ったり、ショーを見たりして楽しんだ。
途中、フロアで座っている女性がいて男性2人ぐらいに囲まれていた。
気になって近づくと手枷や鎖などのSMグッズが珍しいらしくつけてもらっていた。
それならばと俺の手枷もつけてやろうかと言うと嬉しそうにうなずくのでつけてやった。
手枷を眺めて凄いと喜んでいた。

そんなことをして楽しんでいたが、途中でなんと間抜けなことに寝てしまっていた。
起きたときにはすでに閉店の時間。
L♂さんに起こされてやっと気がつく始末である。
L♂さんの話ではナース姿のオカマが女性にアナル攻められてたり、大男が女性にアナルを手まで突っ込まれたりしてたらしい。
ショーも見逃してしまったし、前日もっと睡眠とって体調管理しっかりしておくべきだった。
後悔先に立たずである。

店を出て、腹が減ったということでそば食って解散した。
次行ったときは全部見てやると誓った。

LINEで送る
Pocket

女性に気持ちいいセックス体験談

東京へ会いに行く【再びハプバー編】

昼間でしかもカップルということで2000円。
これで飲み放題なんやからめちゃ安い。
さて、おまけのつもりのハプバーだったが、このハプバーで奇想天外なプレイをすることになった。

店内は昨日の騒がしさとは打って変わって5,6人ぐらいが静かに飲んでいる。
我々も最初は普通に静かに飲んでいたが、俺がとあるブラジル男性と日本人女性のカップルに話しかけたときから4人で絡みが始まってしまった。
(以下便宜上ブラジル男性をブラ男、日本人女性をブラ女と呼ぶ)

ブラ女は実はレズらしい。変なカップルだ。
なので俺の相方がターゲットに。3人で責める形に。
相方はペニスバンドを付けられて、それをブラ女がフェラチオ、ブラ男もフェラチオ、俺もフェラさせられる。変な気分だ。相方も自分のちんちんのようで変な気分だと言っていた。
その相方は3人で好き放題触られてキスされて舐められる。

途中、俺がトイレへ行くとトイレから出たところで、相方とブラ女が女子トイレへ。俺も誘われて同じトイレに入る。2人が交互でおしっこする間おっぱいを舐めるなどの愛撫。
いやあ、発想が奇抜だ。

そして戻ってまた4人で絡み合ううちに今度はブラジルカップルがコスプレをしだした。
どうも、公開SMルームの開脚台を使ってお医者さんごっこをしたいとのこと。
ブラ男が医者役でしかしなぜか赤いドレスに長い黒髪のカツラを被った女装。
ブラ女はナース姿。
俺は助手役やけどなぜかウェイトレスの女装。
相方は患者役でペニスバンドをしたまま肩掛けのスカートをはかされる。
どうもペニスが生えてしまった病気という設定らしい。
相方が開脚台に載せられてブラ男の診断だ。
医者の診断曰く「君はエッチすぎるからこうなった」そうだ。
そしてまた相方はみんなから責められる。
途中、ブラ男が相方にプロレスのマスクを被せる。
もはや意味が分からない。
しばらく責めて相方が責められすぎてギブアップ。
お医者さんごっこは終わった。

開脚台を降りた相方はフラフラ。立てない。
それはそうだ。2時間近く責められていたのだから。
しかし、入れて欲しいとのこと。
その場で入れる。
途中興奮したブラ男が再登場してフェラチオさせる。
俺は1回イッているのと周りの目があっていまいち集中できないので立ちが悪い。
集中するためにカップルルームへ。
カップルルームはソファが数個ならんでいている大きな部屋。相互鑑賞用に用意されているようだ。
鏡張りになっていてなかなかいいつくりだ。
丁度誰もいなかったので思う存分突いて一緒にイッて中出し。
部屋を出るとブラジルカップルは店を出ていた。
しばらく休憩して帰りの新幹線が近づいてきたので俺らも店を出る。
カラオケに入ってたらハプバーを出るまでかれこれ5時間以上。
その間相方は責められっぱなしだ。
長丁場ご苦労様。相方も満足したようだ。
ブラジル男が気に入ったようだ。
俺は訳が分かりませんでしたが。
あれは変態というより根っからの変人ではないかなと思う。
もしかして変人が好きなのか?
また再開することを約束して駅で別れた。

早速次の東京行きを計画中。
良く行くとなると新幹線はお金的につらいものがある。
安く東京へ行く方法を調べ中。

次は縛りができなかった代わりに拘束具を使ったプレイをやりたい。
拘束具ならば跡はつかない。
拘束具も結構バリエーションがあるので楽しめるはずだ。

LINEで送る
Pocket

女性に気持ちいいセックス体験談

東京へ会いに行く【当日】

さて、当日のメインイベント。
実は女性のプライバシーもあるのでハプバーだけを日記にしてこの逢瀬は書くつもりはなかったのだがむしろ女性から日記にして欲しいという。
自分がどのように描かれるか楽しみとのこと。
なので、余すことなく全てぶっちゃけで書きます。

その女性とは以前からメールをしていて、メール当初から「奴隷にして欲しい」などの内容を話していた。
俺も今まで奴隷など持ったことがないので「それもいいな」と思いながらやり取りをする。
結局俺はご主人様というより開発するのが好きなタイプなのでいろいろ未体験なことすることに。

お互い相手の顔を知らない状態。ちょっとドキドキする。
そして実際の彼女は可愛いかった。
見た目気にしないと言いながらもやはり可愛いと嬉しい。
しかも俺好みの色白。北海道出身だという。
テンションが上がる反面、むしろちょっと緊張する。
さて、まずは昼飯食おうということでイタリアンへ。
(俺はイタリアンも大好きなのです。)
エッチなメールのやり取りはしていたとはいえそれはメールでの話。
実際会ううちに心変わりするというのはありえる話だ。
女心は秋の空だ。
俺のデート、いや、全ての行動の基本コンセプトはエンターテイメント。エンターテイメントの中に自分の伝えたいメッセージを織り込む。
これは宮崎駿の映画手法と同じだ。
このコンセプトを元に宮崎駿の映画を考えると「紅の豚」が監督自身の自己満足作品だと言っていた意味が良く分かる。
自分の撮りたかった映画を追求した感じが凄く伝わってくる。
しかし、やはりどこかにエンターテイメント性が入っているのは宮崎駿のサービス精神だろう。
これは余談。
ということでメールではエッチな会話中心だったのでむしろ普通の会話を楽しむ。
しかし、相手は次にどこ行くかが気になるようだ。
俺は縄と首輪を家から持参してきたこと。他にもアダルトショップへ行って道具を調達する予定であることを伝える。
その話をすると彼女は少し嬉しそうな顔で笑った。
相手にとってはそっちの方がエンターテイメントなのかも知れない。
ちなみにレストランは実は結構シェフが有名なのかシェフの名前入りのメニューになっていた。
実際料理も美味しい。よくある味と言えばそうなのだがそれに一工夫味付けされていて食べやすくなっていた。

食事を終えたあとはアダルトショップへおもちゃ買出しに。
相手はアダルトショップに入るのもはじめてならおもちゃも使ったことない。
いやあ、ウブです。開発し甲斐がありそうだ。
店ではあれやこれやおもちゃを見て回る。
結局店No.1人気のバイブ、ポルチオラッシュとブレザーの制服を買う。
(俺は制服も大好きなのです!)

そして、ここで財布のお金が寂しくなってきたので銀行でおろそうと思ったのだが、俺の使ってる銀行がマイナー銀行でどのATMへ行ってもおろせない。
30分ぐらいは彷徨っただろうか。相手は怒りもせず根気良く付き合ってくれた。ありがとう、性格もええ子や。

さて、いらぬ道草を食ったが次の予定へ。
カラオケで制服に着替えてもらうことに。
部屋に入って、店員にコスプレを見られると恥ずかしいということで店員がドリンクを持ってくる間軽く歌う。
ドリンクが届いたあと早速トイレへ行って着替えてもらうことに。
俺は期待でドキドキ。
トイレから部屋までの廊下も恥ずかしいそうに戻ってきた。

やっぱ似合うっす!俺のメガネに間違いはなかった!
色白の太股がなんともたまらんです!
完全に俺はロックオン状態に入ってしまったようです。
後で聞くと目つきが変わったと言われました。
たまらず太股を撫でる。
スカートをちょこっとめくると可愛いピンクの下着だ。
俺の好みを知ってるんでしょうか。
思わず下着を撫でる。
撫でられて感じたのか甘い声が漏れる。
俺もその声を聞いてますます興奮。
コスプレを着るのもそうだがここまで女性の抵抗は全く無い。
押しに弱いタイプなのか、俺に安心して身を任せてくれているのか分からないがそんな従順なところも可愛い。
どんどんと責める。
キスをして首筋を舐めて胸を撫でてちょっとだけ胸のボタンを外して手を差し込む。
たいぶ感じているようだ。
あそこを直接撫でるころにはぐっちょりと濡れていた。
そして本格的にあそこに指を差し込んでまずは指だけでイカせる。
その後、ポルチオラッシュの登場だ。
かなり気に入った様子。「これ凄い!」と叫ぶ。
そのうち「もうダメ!」と言うが容赦なく攻める。
体はすごく感じている。
ポルチオでもイッてしまった。

さらに今度は本物の登場。
奥が好きだと言っていたので俺の物は気に入ってもらえそうだ。
俺の物は人より少し長くできているようで奥までしっかり当たる。
完全に入った状態で奥を押すかたちになるので丁度いいサイズらしい。
そして俺自身も奥まで入れるのが大好きだ。
わざと扉側に向けさせてバックで貫く。
あえぎ声もすごい。多分廊下には聞こえているだろう。
実際彼女曰く、向かいの部屋が若干見えているだがその向かいにいる男が扉から必死に覗き込んでいたらしい。
体位を変えながらどんどんと激しく突く。
あえぎ声もそれに合わせて大きくなっていく。
相手がイキそうという言葉と同時に俺の興奮も最高潮。
ラストスパートをかけてイク。
相手はピルを飲んでいるので中出しだ。
気持ち良過ぎてかなり出た。
あそこから出る精子をふき取りしばし休憩。
カラオケボックスでやるのも初めて、おもちゃも初めて、
激しく奥まで突かれたのも初めて、ということで初めてつくしのセックスだったようだ。
あそこを突きすぎたためか、あそこがひりひりするとのこと。
しかし、そのひりひり感がいいと言っていた。
いいMになりそうだ。
今度はカラオケを出てラブホで縛りをやろうと思っていたが家の事情で縛りはダメであることが分かった(跡がつくとまずい)。
ラブホで2回戦をやることも考えたが相手はハプバーも行ってみたいということで急遽昨日行ったハプバーへ行くことに。
もちろん彼女はハプバーへ行くのも初めてだ。

LINEで送る
Pocket

女性に気持ちいいセックス体験談

東京へ会いに行く【ハプニングバー編】

この連休、ある女性に会いに東京へ行ってきた。
折角東京へ行くんだし、会う日の前日から東京へ乗り込んで遊ぶことにした。
と言ってもラーメン食うぐらいしか考えてなかったのだが。
(俺は超ウルトララーメン大好きっ子です)
ちなみに食ったラーメン評は、
まず東京で評判のとんこつラーメンを食べたのだが、まあ確かにおいしい程度。
東京ではとんこつが珍しいらしくある程度おいしいぐらいでも評判になるようだ。
そして、次につけ麺専門店へ行く。
東京ではラーメン屋には必ずと言っていいほどつけ麺があるらしい。
これはうまかった。東京のラーメンは魚系のダシを使うことが多いのだが、つけ麺とこの魚系だしが良く合う。
ラーメンにしてしまうと魚くさくてどうも苦手なのだが、つけ麺のダシはなぜか魚臭さがない。
これは大阪にはない味で大阪で出店しても成功するんじゃないかなと思った。

さて、まあこれで前日は終わっても良かったのだが、やはりみんなの期待に応えなければ、というわけの分からない使命感に駆られてハプバー行ってきた。
東京のハプバーはどこも高いので正直気が引けていたのだが。
なんせ入会金とチャージ料で2万円。
ただし、フリータイム・フリードリンクなので飲みまくれば元取れるかという計算もあり。
(実際俺はお酒大好きなので飲みまくります。)
さて、意を決して行ってきたのは新宿は歌舞伎町にある某バー。
(相変わらず匿名ですみません。結構具体的にレポするつもりなので何かいけないことを書いてまうかも知れないのでとりあえずお店の名前は伏せておきます。)
バーのドアの前で店員が出てくるのを待つ。
2万円も取るんだからさぞ高級店だろうと思ったら出てきたのはカジュアルシャツを着た兄ちゃん(実はこの人がマスター)。
ちょっくら拍子抜けした。
んで店内からは笑い声が聞こえていて人は結構いるようだ。
お決まりの注意事項を受けていざ店内へ。
店の中はカジュアルシャツの兄ちゃん同様カジュアルな雰囲気のバーだ。
今まで行ってきたハプバーと言うとちょっとシックな感じで大人向けという感じがしていた。実際客層も30代以上が中心。
しかし、この店はお客もバーテンも若く20代も多い。
俺の好きな雰囲気なので一目で気に入った。
店内は広くカウンターは10席以上ありそう。ソファも大きくここも余裕で10人は座れる。
さらに公開SMルームに、公開多目的ベッドルームもある。
奥にはカップルだけが入れるプレイルームもあるようだ。
すでにお客は10人以上いたんじゃないだろうか。
店の中心で5,6人の男女が地べたすわりをして囲んでなにやらゲームをしている。
ゲームに負けると罰として服を脱いでいくようだ。
既に全裸の男性、パンツ1枚の女性などがいて盛り上がっていた。
さて、俺はカウンターに座ってまずは契機付けにテキーラショットで。
そもそもテキーラを飲ませてくれるハプバーも少ない。
というのも酔っ払いすぎて他の客に迷惑になるのを防ぐためにきついお酒は置いてないのだ。
しかし、この店はじゃんじゃん飲んでという感じ。
バーテンも「お兄さん行くねー」って感じでテキーラで一緒に乾杯した。
ちなみにそのバーテンは女性で20代そこそこ。チアガールのコスプレをしていてそれが似合う可愛い子だ。ますますこの店が気に入った。
しばらく酒を飲みながらバーテンや他のお客と話す。
店はかなり盛り上がってるようだ。

一緒の時間ぐらいは入ってきた女性がすでに上半身全裸でおっぱい丸見え。
そこにさらにバスローブ姿の男が寄っていくという感じ。
展開が早い。
そしてその2人はいつの間にか公開ルームでセックスを始めたようだ。
あえぎ声が響きたる店内。
そして、しばらくして終わると2人が全裸のままカウンターへ行って「やばい、気持ちいい」と報告。
いやあ、オープンやな。

さて、俺はその間もいろんな人と話をしているうちに縛り&吊り見学などをしたあと、いつの間にかゲームやってる輪に紛れ込む。
ジェンカや指抜き(いっせーので!ってやつ)をする。
男性は負けたら全裸もしくはコスプレ、さらに負けるとオナニー。
女性はその都度罰が変わる。
結局俺は1敗もしなかったので服を脱ぐことすらなかった。
他の男性もオナニーまでは行く人はいなかった。
女性は結構負けてたのでパンツ一丁、鞭叩きなど。
ちなみに俺は鞭で叩くとき昔教わった知識にしたがって振りぬいたらかなりヒットしてしまってめちゃ痛がってた。すみません。
最後に男性陣が自分で触って一番早く起った人にパイズリサービスのゲームをやったが男性誰も立たず。
唯一常連らしい男性が立ったが常連ということでなし。他の男性にチャンスがあったが活かせなかった。
その後話しをしたり飲んだりするも、明日がメインなのにここでがんばってもダメだと思い帰ろうかと思っているうちに寝てしまっていた。

朝閉店時、このバーで仲良くなった男性(同じ東京以外から来ているというので親近感があったのだろうか)に起こされる。
その男性と一緒に店を出て、その男性を駅まで送る。
メアド交換もする。その男性はニックネームがなかったので丁度その男性がアトムTシャツを着ていたのでアトムと名づける。
俺は毎回男と帰ってるような。どうも男にもてるらしい。
俺はその後ネットカフェで寝て待ち合わせ時間を待つ。

LINEで送る
Pocket