女性に気持ちいいアダルトグッズ体験談

【大阪】フェアリーと電マンアタッチメント【電マ アタッチメント】しずかちゃん編

大阪某所某日。

前回のリベンジ!
とばかりに、再びしずかちゃんと会いました。

前回は電池式の、スーパーアクメマックスだったので、
もっと強い刺激が好きであろうしずかちゃんには物足りなかったようです。

そこで!
最強の振動を生み出す兵器、電マこと電気マッサージ器の登場です。
電マはコンセントから電力供給されますので、電池式より圧倒的に強力なモーターを使っています。

まあ、最初電マで有名になったのは、ス○イブですが、ス○イブはアダルト用ではないうえに、強弱の二段しかなく、その中間の丁度いい振動を調整できないのが欠点です。

現在、大人のおもちゃとして活躍している電マはフェアリーですね。
フェアリーはダイアル式の強さ調整になっていて、その人に合った程よい振動を調整でき、ス○イブの欠点を補った商品なのです。

さらにフェアリーには多種多様なアタッチメントが販売されています。
フェアリーを普通に使うと、せいぜいクリを刺激するぐらいしかできませんが、
フェアリーの先端にアタッチメントをつけると、膣内やGスポットも刺激できるバイブに変わるのです。

素晴らしい!
これを思いついた人は偉い!
ノーベルセックス賞ものです。

というわけで、最強兵器を携えて、
すっかり気心の知れたしずちゃんとラブホテルへLet’s GO!!

早速、
フェアリー電マンアタッチメントぉ〜〜(ドラ○もん風)
フェアリー
フェアリー

2,750円
電マンアタッチメント
電マンアタッチメント

1,496円
を取り出します。

フェアリー自体は直接肌に当てないため、使い回しが利きますが、
電マンアタッチメント(こういう商品名です)はがっつりアソコにぶち込みますので、当然今回も新品です。

「大きいけど、これも入っちゃうんよね?」
と自分のアソコのことながら不思議そうに見つめるしずかちゃん。

この電マンアタッチメント
頭が大きくなっているのが、気持ちよさの秘訣ですが、
頭を入れるのがちょっと大変な場合も。
頭さえ入ってしまえば、あとは天国とも地獄ともつかぬ快楽の渦が待ってますよ。

前回は恥ずかしがって服を脱がなかったしずかちゃんですが、今回は素っ裸。
前回、実は服を着たままで暑かったそうで。
そういう集中を妨げる要素は感度に影響しちゃいますので、裸になった方が良いでしょう。

恥ずかしがり屋のしずかちゃんのために、照明は目一杯暗くしました。

純粋におもちゃを体感してもらうために前戯は一切なし。
いきなりおもちゃ使っちゃいます。

しずかちゃんのアソコを覗くと、すでにびっちょびちょですね。
テンション上がってるのかなあと心配だったのですが、
アソコから溢れるテンションはマックスですね!

これだけ濡れてたらローションなしでもいけるかな?
と、ゆっくり慎重に差し込んでみました。

あららら、
ローションなしでもすっぽり頭を咥え込んじゃいますよ。

頭さえ入ってしまえばこっちのもの。
後は根元まで押し込みます。
クリに当たる部分がトゲトゲになってますので、そのトゲトゲをクリに押し付ければセッティング完了。

しずかちゃん曰く「何か入ってる〜〜」
何かどころじゃないんですよ!
ガッツリ咥え込んじゃってますから。

まずは微弱でスイッチオン!
「あっ!あっ!あっ!」としずかちゃんから良好な喘ぎ声が返ってきます。
しずかちゃん曰く「微弱でもしっかり振動して気持ちいい」とすっかり電マが気に入った様子。

しずかちゃんの反応に合わせて、徐々に振動を強くしていきます。
最終的には最強の一歩手前ぐらいが丁度良いとのこと。
さらにクリに当たる角度なども微調整して、しずかちゃんのツボを探っていきます。
「ここ!」と言うツボが見つかったら、その角度をキープしたまま、前回同様にピストン運動も加えます。

しずかちゃん、大声を上げて、体をよじって大暴れです。
左右に腰をくねらせて、フェアリーから逃れようとします。
逃れようとしているからといって、ここで攻撃を緩めるとイケません。
ちょっとイキにくいタイプの女性は「気持ちいい」から「イク!」までの壁が厚いことが多いんですね。
なので、壁を飛び越える助走を付けるつもりで責め続けましょう。

しずかちゃんもそういうタイプだと読んだ私は、
抑えつけるのではなくて、喰らいつく感じで、電マをツボに当て続けます。
ツボを逃すとイケなくなっちゃいますので、あくまでツボに刺激続けるのが大事。

するとどうでしょう!

「あーーっ!」っと叫んで、体にぎゅーっと力が入って、イッちゃいましたよ!
ビクン、ビクン、と体を痙攣させるしずかちゃん。

ついにイッちゃましたね!
おめでとう!

「すごい〜〜!」と目を丸くするしずかちゃん。
普段ポワッとしたしずかちゃんがこれだけ驚くのですから、相当気持ちよかったみたい。

時間にして5分ぐらいですか。
普段のオナニーでは、30分してもイケなくて、途中で諦めることもしばしばだとか。
しかもイッても、はっきりした感覚がなく、本当にイッてたかどうか怪しかったとのこと。
それが電マだと、はっきりと自分がイッたのが分かったとのことでした。

フェアリーって本当に凄い!

すっかりフェアリーを気に入ったしずかちゃん。
「持ち帰りますか?」と聞くと「キープで」と。
一人でやるより使ってもらうのが良いとのことでした。

私の股間を撫でながら「エッチしよ」としずかちゃん。
あらら。
イッたのに?
電マとセックスは別腹みたいですね。

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女性に気持ちいいアダルトグッズ体験談

【大阪】スーパーアクメマックス【バイブ】しずかちゃん編

この企画に応募してくれた、本当にありがたいお方は、
しずかちゃん(仮名)20代後半でございます。

しずかちゃんはおもちゃ未経験、今までの彼氏もおもちゃを使おうなどと言ってくる人はいなかったとのこと。
しかし、実は前々から興味はあったけど、買う勇気がないとのこと。
んで、私の募集を見つけたと。
私のブログを読んで「この人なら大丈夫かな」と思ってくれたとのことでした。
ありがたいことです。
ちなみに現在彼氏はいないとのこと。
ならば、存分におもちゃでスッキリしてもらいましょう!

大阪某所某日、待ち合わせに現れたのはゆるふわ系おっとり美女でした。
しゃべり方もおっとりしていて可愛いです。
確かに、こういう女性はなかなか自分からおもちゃ買う勇気無いでしょうね。
そして、こういう女性が「おもちゃ興味あります」なんてそそりますね!

早速ホテルへ向かい、ホテルの部屋でしずかちゃんと打ち解けるためにしばし歓談しました。
しずかちゃんが私のブログを読んで興味のあったところを質問して、私がその体験談を話すとか、しずかちゃんのこれまでの経験、性感帯などを聞きました。

今までの経験人数は「それなり」ということで、性感帯は断然クリ派で膣はいまいち。
オナニーでもなかなかイケず、セックスではイッたことがないとのこと。
セックスでイケない女性結構多いんですよね。
そこでおもちゃ登場ですよ!

しずかちゃんがおもちゃ未経験ということで、今回私が持参したのは初心者おススメ、ハマる確率90%以上(俺調べ)を誇るおもちゃ
スーパーアクメマックスぅ~~(ドラ○もん風)
スーパーアクメマックス
スーパーアクメマックス

1,680 円
おもちゃ体験談初回ということで失敗したくないとの思いから超安全パイを持ってきました。

もちろん、しずかちゃんのために買った新品でございます。
早速実物を見たしずかちゃんは「大きい~~。入るかな?」とのこと。
そうなんです、スーパーアクメマックスは挿入部分である頭が大きいのです。
これはしっかりGスポットに当てるために考え抜かれた形なのです。
この形が登場した当初おもちゃ業界で大ブームが起こったとか!

大きいですが、頭は柔らかい素材でできているので心配ご無用、すっぽり入っちゃいますよ。

ではでは、しずかちゃんともすっかり打ち解けたところで、使っちゃいましょうか。

「裸になるのは恥ずかしい」とのことで、ベッドに寝転びパンツだけ脱いでいただきました。
脱ぎやすいように、スカートで来たとのことです。
準備が良いですね。

アソコを覗くともうぐっちょぐちょじゃないですか!!
めっちゃ期待してくれてますね。
これは期待に応えねば!がんばれ、スーパーアクメマックス

念のためちょっとローションを付けて挿入しました。
あらら、すんなり入っちゃいましたよ。
「入るかな?」なんて言ってたのが恥ずかしいですね。
入れただけの状態でも結構Gスポットが圧迫され、クリがちょうど良いところに当たるので気持ちいいとのこと。

そしてスイッチオン!
スイッチにはバイブ機能とヘッドがスイングする機能があるのですが、まずはバイブ機能を少し入れてみました。
感想は「気持ちいい~」とまるでマッサージされているような言い方でした。

んじゃ、徐々に強めていきましょうか。
すると「あっ、あっ、あっ」と段々と快楽に浸り始めましたよ。
バイブ機能マックスにするころにはかなり感じているご様子。
愛液が膣から垂れ流れてきます。

んで、スイング機能も入れてみました。
しかし、いまいち効いているかどうかわからないとのこと。
そうなんです、スイング機能はあまり評判良くないんですよね。
無駄に電池食っちゃうだけなのでスイッチオフに戻しました。

さらに、使ってもらうとき限定の使い方になるとは思いますが、
ピストン運動するとさらに快感アップ!!
要は私が抜き差しして、お手伝いするということ。
しずかちゃんも抜き差しされた方が気持ちいいとのこと。
しずかちゃんに程よい抜き差し加減を聞きながら一心不乱にお手伝いしました。

20分ぐらいがんばったと思うんですけど、結局イケませんでした(爆)
気持ちいいんだけど、最後の一押しが足りないようです。
しかし、自分でするより数段気持ちいいとのこと。
もしかしたらしずかちゃん、電マのフェアリー派だったかな?
スーパーアクメマックスは電池式なので電マほどのパワーはありません。
電マのフェアリーにアタッチメントの電マンアタッチメントというスーパーアクメマックスと同じ形状のものがあるので、
そっちを使った方が良かったか。
初心者いうことで無難にいきすぎたのが失敗したようです。

できれば、イッて欲しかったんですけど、残念です。

しかし、しずかちゃん「本物が欲しいの」とのこと。
え?エッチしていいんですか?
正直私も興奮しちゃいまして我慢するのが大変でした。

エッチの方はこの企画のメインではないので省略しますね。
あと、本来私は女性からお願いされない限り手を出すような男ではありませんので!
誤解無きようよろしくお願いします。

終わった後、「おもちゃ持ち帰りますか?」と聞いたところ、
「キープで。また使ってください。」とのことでした。
もちろん、ご必要になったときはお呼びください。
おもちゃ持って駆けつけますので(恥)

しかし、次があるならフェアリー電マンアタッチメントですね。

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女性に気持ちいいセックス(官能小説)

新しい世界へ

サキちゃんと次も会う約束をして別れた。
サキちゃんは色々な体験をしたいと言う。
俺はそれならばと、とある提案をした。
その提案とは・・・ 

SMだ。
実は元カノがSMに興味があって縛られたい願望があったから、縛りの練習をするようになってから徐々にSMもするようになった。
しかし、元カノからMであることを告白されたときは驚いた。
元カノは箱入りのお嬢様で俺が初めての相手だったし、
SMとイメージが結びつかなかったからだ。
俺もそれまでSMは俺とは別世界の話だと思っていた。
しかし、元カノから真剣にSMの願望を告白され、真剣に考えて受け入れようと思った。
元カノはセックスの最中に首を絞められるのも好きだった。
首を絞められる圧迫感と死ぬかも知れない生命の危機感に興奮すると言う。
俺はその感覚を理解できなかったが、望まれるままに首を絞めていた。
本当に死ぬかも知れない直前まで。
 
サキちゃんも見た目は清純そうだが、見た目と性の嗜好が繋がらないことは分かっていたので、
サキちゃんが今まで体験してないことで、興味を示しそうなことはSMではないかと思った。
その予測は当たり、サキちゃんはSMに興味があった。
しかし、縛られるのには興味は無いが、鞭やろうそくに興味があると言う。
元カノは痛いのは苦手だったので、鞭やろうそくはやりたがなかった。
俺はてっきり他の女性も同じだと思っていたが、
一口にSやMだと言っても、人によって嗜好が違うようだ。
そして、さらにサキちゃんは俺の奴隷になりたいと言う。
SMは俺から提案したものの、俺はSMにハマッているわけでは無かった。
セックスを刺激的にするスパイスとしてSMも選択肢の一つという感覚だった。
主人と奴隷となると本格的なSM関係ではないか。
俺に主人役が務まるとも思えないし、どうしたものか。
 
なにはともかく、鞭とろうそくを使ってみよう。
と言っても、俺は鞭もろうそくも使ったことが無いので、
まずはサキちゃんとともに鞭とろうそくの扱いを勉強するためにSMバーへ行くことにした。
 
SMバーはネットで検索すると何軒も出てくる。
その中で気に入った店を選ぶ。
これはもう直感に頼るしかない。
その店が当たりだろうと外れだろうと、それもデートの一環だと思えば楽しめる。
 
我々は待ち合わせを決めて、食事したのち、SMバーへ向かった。
我々が行ったSMバーは、女王様(Sの女性)がママ(店長)の店である。
店内は広く、カウンターは10席ぐらい、6人ぐらい座れるソファ席が2組、半個室になっているカップル用ソファが3席、SM専用の部屋が2室ある。
ママは黒髪、ボンテージにコルセット、ハイヒールとゴシック調のアクセサリーを付けている。
少し背が低く、目もクリっとしてて可愛いので、一般的なイメージの女王様より可愛らしい感じだ。
しかし、列記とした女王様でSMショーもやると言う。
ママ以外に3人の女性スタッフがいて、女王様見習いの子や、ロリータファッションのMの子などもいる。
店は繁盛しているようで、店内には沢山のカップルや1人で来ている男性、女性で賑わっていた。
お客は普通の感じで、いかにもSMをやってるような雰囲気の人はいなかった。
しかし、やはりそれぞれSMには何らかの関わりがあり、
みんな普段こそ普通だが、実はこういう裏の顔があるといった感じだ。
我々にも言えることだが。
 
我々はまずカウンターに座り、1杯お酒を注文する。
ママにこの店に来るのが初めであること、そして、鞭とろうそくを勉強したいことを伝える。
すると、ママが直々に教えてくれると言う。
 
早速、ソファの方へ移動して、教わる。
まずは鞭から。
鞭には大きく分けて2種類ある。
バラ鞭と一本鞭だ。
バラ鞭とは、複数の鞭が束になっていて、1本1本は軽いので叩いても、あまり痛くない。
一本鞭は名前の通り鞭が1本しかなく、その1本が重いので叩いたら痛い。
サーカスのライオンを操る調教師が持っている鞭と一緒である。
一般的にイメージされる鞭は一本鞭の方だ。
バラ鞭も一本鞭も叩き方は同じで、対象物に対して上から下に振り下ろす。
 
まずは試しにどれぐらいの痛さなのか、俺がママの鞭を受けてみる。
自分が叩く側だとしても、まずはその痛さを知っておかないと力加減が分からないからだ。
最初は服の上から、バラ鞭を受ける。
全く痛くない。
どれだけ激しく叩こうが、音は大きいが痛さは無い。
次いで直の肌にバラ鞭を受ける。
これも音の激しさの割にはあまり痛くない。
何発もくらっていると段々と痛くなってくる。
次は一本鞭だ。
これは本気でやると肌が切れるぐらい痛いらしいので、ゆっくり打ってもらう。
本当に優しく打たれる分には痛くは無いが、少し力を入れると鞭がヒュンと音を立てて強打してくる。
これは確かに痛い。
 
代わって打つ方を教わる。
最初はバラ鞭からだ。
服は着たままでサキちゃんを四つんばいにさせて、俺はその後ろで方膝をつく。
バラ鞭は短いので立ったままでは届かないからだ。
そして、腕を振り上げて、まっすぐ下へ降ろす。
するとバラ鞭がサキちゃんのお尻にパチリと当たる。
今度はサキちゃんのスカートをたくし上げて、パンツを食い込ませて、お尻が見える状態にして、
同じようにバラ鞭を降り下げる。
サキちゃんのお尻にパチリと当たり、サキちゃんは小さな声で「ウッ」とうめいた。
しかし、それほど痛くないようだ。
俺はどれぐらいの強さで痛くなるのか試してみたくなって、
徐々に力を強くしていった。
全力の半分ぐらいの強さで、サキちゃんが痛いと言い、これが限界らしかった。
次に一本鞭だ。
一本鞭は長いので立って打つ。
バラ鞭と同じ要領で軽く下に振り下ろした。
するとヒュンと音が鳴ってパチンと大きな音を立ててサキちゃんのお尻に当たり、サキちゃんは「キャァ!」と大きな声を上げた。
当たった肌が見る見る1本の筋になってミミズ腫れのように赤くはれ上がった。
サキちゃんは相当痛かったらしく、俺は思わずサキちゃんに駆け寄ってごめんねと謝った。
これは恐ろしい。
軽く振り下ろしただけでこの威力だ。
俺の背が高いこともあって、軽く振り下ろすだけで相当な威力になるらしい。
 
次はろうそくだ。
ろうそくは低温ろうそくと呼ばれる赤いろうそくを使う。
このろうそくは普通のろうそくより温度が低い。
普通の白いろうそくは熱過ぎるのでSMではあまり使わないそうだ。
まずは低温ろうそくを自分の腕に垂らしてみる。
ろうそくは垂らす高さによって熱さを調節する。
垂れる距離が長いとその間に蝋が冷えて、肌に到達する頃にはあまり熱くない。
まずはなるべく離して蝋を垂らしてみる。
肌に1滴蝋が垂れてすぐに固まった。
人肌より少し温かいぐらいで熱いとは言えない。
そこから段々近づけていくと段々熱くなっていき、10cmぐらいの距離で耐えられないぐらいの熱さになった。
そして、肌が熱されることで日焼けのような効果があり、垂らして固まった蝋を剥がして肌を触られるとヒリヒリと肌が敏感になっている。
 
ろうそくを垂らす加減が分かったところで、早速サキちゃんで試してみる。
鞭のときと同じように四つんばいにさせて、お尻を出す。
最初は距離を離して垂らし、徐々に近づけていく。
段々とサキちゃんの体に力が入り、熱さにぐっと耐えているようだ。
サキちゃんが結構耐えるものだから、俺はサキちゃんのお尻の片側が赤い蝋で覆われるぐらい垂らし続けた。
もう垂らす隙間がなくなったところで止めて、今度はお尻の固まった蝋を剥がす。
全部剥がしたところで、お尻をパチンと平手打ちするとサキちゃんは「イヤァ!」と飛び上がって抱きついてきた。
相当敏感になっているようだ。
気がつくと、その頃には、ギャラリーができていて、他の客が眺めていた。
俺は調子に乗って、他の人には見えないようにスカートの中に手を入れて、
パンツの隙間から指を刺し込み、あそこを直接触ると、サキちゃんは「アン」と甘い声を上げた。
あそこはぐっちょりと濡れていた。
俺はサキちゃんの耳元で「感じた?」と聞くと、サキちゃんはコクリと頷いた。
 
ママが俺の耳元で「個室に移動しますか?」と聞いてきた。
俺は意味が分からなかったが、個室に移動してみると、その意味が分かった。
個室にはマットが敷かれていて、コンドームなども用意されている。
個室でセックスできるらしい。
俺はサキちゃんを四つんばいにさせて、スカートをたくしあげて、パンツを脱がした。
ろうそくが垂れていた部分を今度は触るか触らないぐらいの優しさで触った。
敏感になっているので、優しいタッチでも、サキちゃんはもぞもぞをお尻を振って感じた。
お尻に下をはわしてみると、サキちゃんは大きな声をあげて喘いだ。
もはやお尻が性感帯のごとくだ。
俺はしばらく、そうやってお尻を責めて楽しんだ。
 
次にサキちゃんを仰向けにして、キャミソールをたくし上げて、ブラも上にずらして、胸をあらわにした。
服を着たまま、胸だけ出すのも、卑猥な眺めで良い。
俺は胸を揉んだり舐めたりして楽しんだ。
サキちゃんは完全にスイッチが入った状態でアンアンと喘いだ。
今度はサキちゃんを正座させて、俺のいきり立ったモノを出して、フェラさせた。
俺はサキちゃんの髪の毛を掴んで、わざと荒々しくディープスロートさせた。
サキちゃんは何度もゲホゲホとむせたが、俺は許さず、何度も強要した。
 
そして、サキちゃんを壁に手を付かせて、お尻を突き出させ、
俺は立ちバックでサキちゃんの中へ挿入した。
入れる瞬間、サキちゃんは「うわぁ」と大きな声を上げて感じた。
俺も、一つ壁の向こうで他の客が普通にお酒を飲んでいるかと思うと興奮した。
俺はサキちゃんの喘ぎ声を店中に鳴り響かせるかのごとく激しく突いた。
そして、サキちゃんに大量の精液を放出して果てた。
後でサキちゃんに聞くと、
ろうそくを垂らされているあたりから、興奮のあまり記憶がなくなり、
自分が店中に鳴り響くぐらい大声を上げて感じていたことも分からなかったらしい。

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女性に気持ちいいセックス(官能小説)

昼からお酒

元彼女と付き合っていた頃は毎週元彼女と会っていたので、
ぽっかり穴が開いたようだった。
 
ふと、俺はSNSでも始めてみることにした。
しかし、何をしたら良いのか、よく分からない。
俺は酒をもっと飲めるようになろうと、酒好きが集まる掲示板を覗いた。
すると、昼から酒を飲む相手を募集している書き込みがあった。
しかも女性だ。
丁度俺も暇をしていたので、応募してみた。
すると、すぐ返事がきて、飲みいくことになった。
意外にあっけなく話が進んだ。
しかし、いきなり知らない相手と飲んで大丈夫だろうか?
不安になりながらも、出かけた。
 
待ち合わせに現れたのは小柄の可愛らしい女性だ。
しかも若い。
20歳だと言う。
ここでは仮にサキちゃんと呼ぶ。
早速昼からお酒が飲める店に移動。
カフェだが、お酒も出す店がある。
しかも、世界の珍しいビールが飲めるのだ。
 
カフェの窓辺に座ってビールを頼む。
俺はヒューガルデンというベルギーのホワイトビールを頼んだ。
サキちゃんは同じくヒューガルデンのブルーベリー入りのビールを頼んだ。
ほどなく注文のビールが運ばれてきて、乾杯。
美味い!
初めて飲んだが、日本のビールより苦味がなくて飲みやすい。
これほど美味いとは思わなかった。
 
他にも色々なビールを頼み、お互い1時間で3杯ほど飲んだ。
サキちゃんはこういう風によく飲む相手を募集しているらしい。
募集では男性限定とは書いていないが、応募してくるのは男性ばかりで、サキちゃんもそのつもりでいる。
俺の写真を見て「当たり」だと思って、すぐに返事したそうだ。
そして、サキちゃんは突然・・・

「エッチしたい」と言った。
俺は驚いた。
会ってまだ1時間しか経っていないのにエッチしたいとは。
聞くとサキちゃんはこのように男性と会ってはエッチしているそうだ。
数ヶ月前に当時の彼氏と初めてエッチした。
彼氏も童貞だった。
それから、サキちゃんはエッチに目覚め、他の男性がどんなエッチをするのか興味が沸いて、
彼氏と別れて、SNSでエッチの相手を探すようになった。
そして、俺が何回目かの相手だというわけだ。
 
そういうことなら話は早い。
早速ホテルへ向かう。
部屋に入って、早速服を脱がしてベッドに横になってセックスを始める。
キスから始める。
軽く唇を合わせてから、ねっとりと舌を絡ませる。
サキちゃんは背が低くて童顔、目がクリクリとしている。
これからどんなセックスが始まるのか楽しみで仕方が無いといった感じの好奇心に満ちた目をしている。
こんな清純そうな子が実はセックスに興味深々なのだから、世の中分からない。
俺は見た目の清楚さとスケベさのギャップに興奮した。
俺はサキちゃんの期待に応えようと丁寧に責めていく。
 
まずは性感帯がどこなのか、耳たぶ、首筋、うなじなど責めていく。
サキちゃんは耳たぶの反応が良く、ここが性感帯らしい。
耳たぶを重点的に責める。
サキちゃんも「耳は弱いの」と甘い声を上げた。
耳を舐めながら、手は胸を責めていく。
サキちゃんは体は小柄だが胸は大きい。
20歳らしい弾力のある胸だ。
その胸の周りからマッサージするかのように揉む。
円を描くように揉んだり、持ち上げるように揉んだりと、色々なかたちに変化する乳房を楽しむ。
そして、ちろちろと舌先で乳首を舐める。
サキちゃんも気持ちよさそうな表情で刺激を楽しんでいるようだ。
乳首を舐めながらも、手は乳房を揉む。
女性の胸は男性が持っていないだけに触っていて気持ちいい。
あまりに熱心に俺が胸を責めるので、サキちゃんは「おっぱいが好きなのね」と言われた。
確かに俺はおっぱいが好きだが、そうマジマジと言われると恥かしくなった。
 
俺は存分に胸を楽しんだあと、下半身を責めた。
俺はサキちゃんの下半身にもぐりこみ、
いきなり股をガバっと開いて、じっくりとあそこをながめた。
そして、ぺろぺろとクリを舐める。
サキちゃんは気持ちいいらしく、体を前後左右によじらせて感じた。
クリを舐めるにしても、刺激の強さなどによって色々なパターンがある。
俺はサキちゃんがどの舐め方が感じるのか、一つ一つ試していった。
サキちゃんはクリそのものよりも、あそこの穴とクリの間ぐらいを縦に舐められるのが一番反応が良かった。
一番良い反応の舐め方で程よい強さを探っていく。
そして、やはり一番良い反応の強さを探り当てたら、その強さでずっと舐め続けた。
すると、サキちゃんの喘ぎ声がどんどんと高まっていき、ついにはイッてしまった。
サキちゃんは「オナニーよりも気持ちいい」と言って喜んだ。
俺の愛撫を気に入ってくれたようだ。
 
そして今度は俺のモノを責めてくれるという。
俺はベッドに仰向けになり、サキちゃんは俺の股間へもぐりこんで、フェラをする。
最初はちろちろと舌先で舐め、徐々に口にモノを咥えていく。
そして、段々とジュバジュバと音を立てて激しくフェラをする。
ディープスロートまでしようとして、モノを喉に詰まらせてゲホゲホとむせた。
サキちゃんの小さな口では、俺のモノは大きすぎるらしい。
今度はパイズリをしてくれるという。
俺のモノを胸で挟み込んでしごいてくれる。
刺激こそ、あそこやフェラには負けるが、おっぱいに挟み込まれるモノの眺めが良い。
そして、そうやって一生懸命気持ちよくしてくれるサキちゃんの心遣いが嬉しい。
俺はしばらくサキちゃんの熱心な奉仕を楽しんだ。
 
そしていよいよ挿入することにした。
ゆっくり慎重にサキちゃんのあそこへ俺のモノを入れていく。
入り口付近がきつくてなかなか入らないが、痛くならないように徐々に入れる。
慎重に入れて、やっとモノが全部入ったところで、やはり慎重にピストン運動を開始する。
サキちゃんのあそこが俺のモノになじんで、サキちゃんが段々と感じてきたところでピストン運動を早める。
サキちゃんの喘ぎ声や感じる姿を見ながら、ピストン運動を強弱を調節していく。
そうやって相手の快楽を高ぶらせていくのだ。
俺も相手の感度が上がって激しく喘ぐと興奮する。
ここからは俺の射精感と相手の絶頂との勝負だ。
俺は射精したいのを我慢しながら、ただひたすらに相手の感度が高まるように突いていく。
しかし、今回はサキちゃんが絶頂を迎える前に射精が我慢できなかった。
俺はサキちゃんに大量の精液をぶちまけて果てた。
サキちゃんも今回のセックスに満足したようで、
終わったあとは会ったときよりももっと笑顔になった。

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女性に気持ちいいセックス(官能小説)

セレブの告白

二人で朝を迎え、連絡先を交換して、また会う約束をして別れた。
セレブには彼氏がいた。
てっきり独り身だと思い込んでいた。
ただ、マンネリ化してしまって冷え切っているらしい。
図らずも浮気相手になってしまったが、不思議と罪悪感はなかった。
むしろ、ほっとしていた。
俺は別れたばかりで新しく恋愛する気になれない。
相手から交際を迫られたらと考えると気が重い。
その点、彼氏持ち、そういう心配は無い。
セレブが彼氏持ちだと知って、俺も今は誰とも付き合う気がないことを伝えると
セレブは「あなたは誰とも付き合う必要ないわ」と言ってくれた。
それだけで、どれほど気が楽になったことか。
 
数日後、早速仕事帰りに会うことになった。
セレブは、バーに詳しいらしく、
俺が色々なバーを知りたいと言うと、お勧めのバーに連れて行ってくれた。
そこはシャンパンが並ぶ大人な雰囲気のおしゃれなバーで、
美味しいシャンパンが置いていあるのはもちろんご飯も美味しいらしい。
 
我々はテーブル席へ座った。
セレブは店員にお勧めのシャンパンを聞き、いくつか出された中で、さらに店員に質問している。
俺にはさっぱり分からないが、良い物が決まったようだ。
そして、そのシャンパンに合う食事をいくつか注文した。
 
食事をしながら会話する。
大半の話はセレブの話になった。
セレブは非常に勝気な性格のようで、少し世間の男性を見下しているようだ。
セレブの職業はIT企業の営業で、回りはほとんど男性。
上司、部下を問わず出来の悪い社員に食って掛かったエピソードや、
飲みに行った先で見知らぬ男からしつこく口説かれたので、コテンパンに言い負かしたりなど。
基本は回りのダメ出しや自慢話だが、ときどき自分の失敗談を入れるなど可愛らしいさも忘れない。
さすが営業、飽きさせないよう気配りしている。
 
美味しいシャンパンと食事を楽しんで店を出た。
次はどこへ行こうかと話して、もう一軒バーへ行こうかと提案すると、
セレブがツカツカと迫ってきて言った。

「いつまで待たせるのよ、早く欲しいのよ」
セックスのことだ。
セレブは「店にいるときからずっと欲しかったのよ」と言って、
俺の手を取って、セレブの股間にあてがった。
路上だったが、周りにバレないようにタイトスカートの中に手を入れてセレブの股間をパンツ越しに触るとぐっちょりと濡れていた。
俺は興奮してセレブにキスをして、少しばかり愛液に濡れたあそこをいじって楽しんだ。
それからホテルへ向かった。
 
ホテルの部屋に入るとお互いシャワーを浴びて、ベッドに入る。
セレブは相変わらず手入れの行き届いた綺麗な体だ。
まずはキスから始めて舌を絡ませる。
ぐちゅぐちゅと舌の絡む音とときどきセレブから「あふぅ」と甘い吐息が漏れる。
セレブはすぐにでも俺のモノを欲しいようだが、俺は逆に焦らしてやろうと思い、
徹底的に愛撫することにした。
上半身は胸は元より肩や背中も撫で回して性感帯を探り、
下半身もすぐにはあそこを責めず、足の指先から指をはわして徐々にあそこへ近づいた。
セレブは何度も「早く」と言ったが、俺はその言葉を無視して熱心に愛撫した。
セレブがこれ以上は本当に我慢できない限界を見計らって、ゆっくりと俺のモノをセレブへ挿入した。
入れられた瞬間、セレブは歓喜の声か、絶叫にも似た大きな喘ぎ声を上げた。
正常位、バッグ、騎乗位と楽しんだあと、
俺はおもむろにセレブを洗面台の鏡の前に移動させて、鏡に自分の顔が写る体勢で立ちバックをした。
セレブにセレブ自身の感じている顔を見せるためだ。
セレブは恥かしがって顔を伏せたが、俺は許さず、セレブの髪を掴んで無理やり持ち上げて、自分の顔が見えるようにした。
そして俺はセレブの耳元で「自分の感じている顔はどうだ?」とささやいた。
 
次にベッドに戻って正常位に移った。
正常位でフィニッシュするつもりだったが、セレブは腰を持ち上げて欲しいと言った。
正常位のままで腰を持ち上げるとセレブの体が仰け反った体勢になる。
この体勢が気持ちいいらしい。
少し突きづらかったが、セレブは相当気持ちいいらしく、今まで以上に体をくねらせて喘いだ。
そしてついにはイッてしまった。
俺もたまらずセレブに大量の精液をぶちまけた。
 
二人で放心状態のままベッドに横たわった。
しばらくしてから、セレブは今回のセックスが最高に気持ちよかったことと、今までの自分のセックスについて話し始めた。
セレブの初体験は高校生の頃だった。
当時クラブに出入りするような派手に遊んでいたらしい。
男友達と勢いでホテルへ行った。
好奇心で自分もセックスに興味があったから、軽いつもりでホテルへ入った。
男友達は部屋に入るなり、まだ濡れていないあそこにいきなり入れてきた。
痛くて痛くて仕方が無かった。
あとで他の友達から聞くと、その男友達は他の友達と何人セックスできるか競争していたらしい。
男友達は入れることが目的で、相手のことなど考えていなかったのだ。
それ以来、セレブはセックスが怖くなり、セックスは男の性処理だけにあるようなもので、
男が満足するだけのセックスだと割り切ってやってきた。
しかし、俺とセックスして自分が気持ちいいセックスを初めて知り、初めて中でイッたと言う。
 
俺はそんな男が実際にいるかと驚いた。
俺は相手を喜ばせることもセックスだと思ってる。
そっちの方が楽しいじゃないか。

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女性に気持ちいいセックス(官能小説)

プロローグ

俺は一人きり、バーで酒を飲んでいる。
今、思い返しても悔しい。
なぜ、あんなに言われなきゃならないんだ。
彼女の話だ。
いや、元カノの話だ。
俺には付き合って5年、結婚を考えていた彼女がいた。
俺にとっても彼女にとっても初めての相手だった。
俺と彼女は大学で知り合った。
彼女は俺の一つ年下だ。
彼女から告白された。
彼女はめちゃくちゃ可愛かった。
俺はもちろんOK。
初めての付き合い。
めちゃくちゃ舞い上がった、お互いに。
付き合いは順調そのものだった。
学生時代も社会人になってからも。
しかし、付き合いも5年が経ち、そろそろ結婚を考え始めた頃からおかしくなっていった。
俺は仕事が楽しくて仕方なかった。
しかし、彼女にとってはそれが面白くないらしい。
彼女の理想の結婚相手は仕事よりも家族を大切にする人だと言う。
彼女は俺が仕事にのめり込む姿を見て、俺が理想の結婚相手にふさわしいかどうか不安になりだした。
俺も、彼女が俺から仕事を奪うように思えた。
そして、度々口論になった。
二人の話し合いは平行線のままだった。
お互いがお互いの気持ちを分からなくなって、結局別れた。
別れ際、彼女に「あなたは結婚に向いてない。家族を大切にしない冷たい人だわ」と言われた。
 
くそう!
なぜ、あんなに言われなきゃならないんだ。
しかし、5年間、俺を見てきた彼女だ。
実は図星だった。
俺は今の今まで結婚、家族について具体的に考えたことが無かった。
結婚するんだろうな。家族を持つだろうな。と何となくと思ってただけだった。
そして、具体的に考えてみても、家族への夢が全く思い浮かばなかった。
仕事への夢は溢れるほど思い浮かぶのに。
そうさ、俺は結婚に向いてない。
だから何だ!
 
俺は今日初めてバーに入った。
このバーはカウンターが6席程度と奥にソファが2セットあるぐらいの小さなバーだ。
仕事の帰り道にあるが、今まで気にも留めなかった。
しかし、今日は金曜だし、彼女と別れてから、週末の予定は空き、明日も予定がない。
ふと、酒を飲んでやれと思った。
酒もまともに飲んだことがないが、生活を変えたい。
このむしゃくしゃした気持ちを何とかしたい。
そして、このバーのカウンターに座ってる。
このバーの店員はマスターが1人。
気のよさそうな30代ぐらいの男性だ。
俺は店の入り口側のカウンター席に座った。
店の奥側のカウンターには男性が1人で酒を飲んでいる。
 
俺はバーでどんな酒を飲めば良いのか分からずとりあえずビールを頼んだ。
しばらくビールを飲んでいたが、手持ち無沙汰になって、店の奥側の男性客に話しかけた。
何を飲んでいるのか気になったのだ。
男性は「ラム酒のロックだ」と答えた。
さらに男性は続けざまに「ラム酒でも僕はホワイトが好きでね。そこのバカルディとか好きだね」とカウンターの奥にある酒が並べてある棚を指差した。
俺も男性と同じものを注文した。
ラム酒はアルコール度数が40%もあり、きつい酒だ。
俺は一口そろりと飲む。
喉にラム酒が流れたとたん喉が燃えるように熱くなった。
しばらく喉が焼け爛れるような痛みに似た刺激のあと、ラムの甘い香りがふわりと香る。
相当にきつい酒だが、美味い。
俺はこういう刺激を望んでいたのかも知れない。
喉を痛めつけるような刺激を求めて、ラム酒を何杯も飲んだ。
いつの間にか奥の男性客は帰っていて、マスターと二人きりになっていた。
俺は酒を飲んで多少饒舌になったらしい。
マスターのこと、バーのことなど沢山のことを話した。
 
しばらくすると、女性2人組が騒がしく店に入ってきた。
相当酔っ払っているようだ。
女性2人はカウンターに座るなり、シャンパンを頼んだ。
マスターも2人のために用意していたかのように冷蔵庫から冷えたシャンパンを取り出した。
女性の片方が「これはどこどこの何年物ね」とシャンパンの銘柄と年数をつぶやいた。
俺はシャンパンの知識がないから、それが良い物か悪い物か分からない。
2人はマスターと旧知の仲らしく、内輪の話で盛り上がっていた。
散々盛り上がった後で、隣に俺が座っていることに気づいたようだ。
2人はシャンパンをご馳走してくれるという。
俺はありがたくいただく。
俺も話の輪の中に加わった。
女性2人は片方がもう片方をやたらとセレブと呼ぶ。
シャンパンに詳しそうな女性の方だ。
確かにルックスからして、スラッとした美人で色黒だが鼻筋が通っている。
年は俺より28歳ぐらいか。もしかしたら同じ年かも知れない。
本人曰くインド旅行に行った際にインドの女優と間違えられてサインをねだられたらしい。
趣味はシャンパンとホームパーティと海外旅行。
バリへ年2、3回は行くらしい。
 
そうこうしているとマスターがそろそろ閉店の時間だと言う。
さらにマスターはみんなでクラブ行こうかと提案する。
女性2人はノリノリで賛成。
俺はクラブも行ったことなかったが、試しに行ってみることにした。
 
クラブへ入って最初こそ4人で乾杯したが、マスターは知り合いが多く挨拶に忙しい。
女性の1人はフロアで踊っている。
セレブと呼ばれていた女性は奥の椅子に腰掛けたまま動かない。
俺は踊ることも慣れてないし、手持ち無沙汰のままフロアを眺めていた。
しばらくして、セレブの女性が椅子から動いてないことに気づく。
俺は隣に座り声をかけるとクラブは退屈だと言う。
俺はじゃあ外に出て休もうか。と提案した。
セレブも快諾して、二人でクラブを出た。
 
と言っても、どこへ行こうか。
あてもなく歩き出したが、ふと、このままホテルに行ったらどうなるのか?と思った。
初めて会った女性といきなりホテルなど行ったことがないが、今日は初めてづくしだ。
思い切ってホテルへ向かう。
セレブは何も言わず付いてくる。
ホテルの中へ入る瞬間、セレブが一瞬ビクっと立ち止まったが、俺がそっと肩を組むとスッと歩き出した。
俺はこのシチュエーションに興奮した。
こんな美人と初めて会った夜にこんなことになるなんて。
しかも俺にとっては人生2人目の女性だ。

部屋に入って、とりあえず2人でベッドに腰掛ける。
セレブはそのまま仰向けになってベッドに寝転んだ。
俺もセレブに沿うようにして寝転ぶ。
そして、早速セレブにキスをした。
優しくゆっくり唇を合わせる。
俺は元彼女しか知らないと言っても5年間ほぼ毎日のように抱いてきた。
こういうときの手筈は心得ている。
次第に舌を絡めていく。
セレブもスイッチが入ったらしく、腕を俺の後ろ首に回して絡み付いてくる。
耳を舐め、首筋に指をはわし、指を段々と胸元に近づいていく。
ゆっくりゆっくり乳房の周りを撫でて、中心へと近づいていく。
肩出しのトップスから胸へ指を滑りこませ、直接乳房を触る。
乳房は小ぶりだが、それがスラッとした美人の美しさをより引き立てている。
しばらく乳房を堪能した後、指先で乳首をこねる。
セレブの腕に力が入り「あふっ」と喘ぎ声が漏れる。
感じているようだ。
そして、トップスから乳房を引っ張り出し、ちょろっと舌先で乳首を舐める。
セレブの喘ぎ声が益々高まり、感じている。
次はタイトスカートから手を滑り込ませ、内太股を撫でる。
そして、徐々に股間へ近づいていく。
セレブはねだるかのように腰を振る。
俺は散々じらした後でパンツの上からサッとクリトリスを撫でた。
セレブはグッと仰け反って「はあはあ」と息が荒くなる。
パンツの上からも分かるぐらい濡れている。
俺はしばらくパンツから染み出す愛液を楽しみながら触った。

俺はセレブの全身が見たくなって裸にした。
セレブは恥かしがって腕で体を覆おうとしたが、俺は許さず、腕を取って開いて、上に覆いかぶさってマジマジとセレブの裸を見た。
美しい。
肌の手入れも欠かさないらしく、肌もツルツルだ。
今度は股を広げ、足元から股を覗き込む。
ぐちょぐちょに濡れたあそこが見える。
俺はたまらずあそこにむしゃぶり付いた。
セレブは大きな喘ぎ声を上げてよがった。
クリを舌の腹で押し付けるように舐める。
これが相当気持ちいいらしく腰を突き出し、体を仰け反らして感じている。
さらにあそこに指を入れ、指でGスポットを押して、中からクリの裏を挟むように刺激する。
セレブはついには大きな喘ぎ声を出してイッてしまった。
ビクビクと体を痙攣させている。

次は俺も気持ちよくしてもらおうと、自分も服を脱ぎ、セレブの顔の前にあそこを出す。
セレブは「久しぶりだわ」と言って舐め始めた。
そして、しきりに「大きい」と言った。
しばらくセレブのしゃぶりを堪能した後、ついに挿入する。
セレブの股を広げ、正常位で挿入する。
あそこはぐちょぐちょだが、きつくてすんなりとは入らない。
徐々に入れていく。
セレブも「はあー」と息を吐いて、ちょっとでも楽になるように呼吸を整える。
やっと奥まで入ったところで、しばらく動かず、あそこがなじむのを待つ。
そして、徐々に腰を動かしてピストン運動する。
そして、段々激しく動かしていく。
セレブは相当気持ちいいらしく大きな喘ぎ声を出している。
俺は正常位からバック、そして騎乗位へと体位を移した。
騎乗位では、セレブは自ら腰を動かすのは恥かしがったが、
一旦動かしだしたら止まらない。
「大きい」「大きい」と何度も言いながら俺のあそこをむしゃぶりつくすように腰を振った。
再び正常位に戻って、ラストスパートのごとく、激しく腰を振る。
セレブの綺麗な顔が快楽で歪むのを見て、俺はますます興奮してあそこがいきり立ち、
ついには射精感がこみ上げて、セレブの体に大量の精子をぶちまけた。

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女性に気持ちいいセックス体験談

【大阪】レイプ(その後)【ラブホテル編】

ハプニングバーを出た後、ちゃんと寝ようと思いホテルへ入った。
内容の濃い一夜を過ごせてとても満足だ。
二人は昨夜の出来事を話し合いながらいつの間にか寝てしまった。
起きたのは正午近くになってから。
起きるとベッドの中でキスをしたりイチャイチャした時間を過ごす。

シャワーを浴びようと二人でバスルームへ向かった。
彼女はシャワーを浴びる前にトイレへ入った。
俺も一緒にトイレへ入る。
昨夜と同じように彼女の放尿を見るためだ。
彼女は嫌がって俺を何とか追い出そうとしたが、俺は出ない。
彼女は観念したのか、我慢の限界に達したのか、「出ちゃう」と言って、ビチョビチョビチョとおしっこがトイレの水へ放たれる音がした。
この音が何とも淫靡で良い。
彼女は恥ずかしいと言って顔を手で覆った。

シャワーを浴びて洗いっこをする。
風呂を出てさっぱりしたところでベッドへ戻り、自然とまたイチャイチャしていた。
イチャイチャしたり会話したりとしているうちにまた俺のモノが大きくなった。
彼女もあそこを触るとグチョグチョだった。
段々とエッチのようになっていき、愛撫にも熱が入る。
彼女はとても敏感だ。
体のどこを触っても、触られれば触られるほど息が荒くなっていく。
俺は特にどこが感じるのかと思い、体のあちこちを撫でた。
背中を撫でるとゾクゾクするように身を震わせて喘いだ。
鎖骨あたりを撫でると吐息が漏れるような甘い声を出した。
腕を撫でると快感に耐えるような切ない顔をした。
内太ももを撫でるととろけるような瞳で俺を見つめた。
そして、彼女の一番のお気に入りは乳首だろう。
乳首を撫でると全身に力が入り、今にも泣きそうな顔で喘えいだ。
俺は「気持ちいい?」と聞くと、彼女は首を縦に振った。
彼女は入れて欲しいとおねだりした。
俺は「ここに?」と聞きながら彼女のあそこを撫でた。
彼女はクリトリスや穴を撫でられるのが痛いので、軽く触るだけにする。
俺は「じゃあ、しゃぶって」とフェラを要求する。
彼女は素直に俺のちんこを咥え始めた。
気持ちいい。
彼女は実は俺とエッチするまではまともにフェラをしたことが無かった。フェラどころかちんこをまともに見ることも無かった。
最初はおっかなびっくりで触っていたが今は慣れてきた。
最初から上手だったがますますコツを掴んできて気持ちいい。
しばらく彼女の口から受ける快感に浸ったあと、挿入に移る。

正常位の体勢になる。
彼女の穴は小さいので、俺の少々大きいモノを入れるときは慎重だ。
ゆっくり入れるのだがやはり痛いらしい。
徐々にちんこが埋まっていく。亀頭が入ると後は楽だ。
亀頭が抜けないように奥を押す感じで突く。
彼女はこの奥を突かれる感じが好きみたいで、愛撫のときとは比べものにならないくらい喘いだ。
一段と大きな声で、首を横に振って抵抗するかのような素振りをしたり、今度は泣きそうな顔になって手で顔を覆って「いや!いや!」と叫んだ。
俺が「痛くない?」と聞くと、彼女は頷いた。
俺が「気持ちいい?」と聞くと、彼女は絞り出すように「気持ちいい」と答えた。
俺はこの間ただただ突き続けている。
弱すぎても強すぎてもいけない。
彼女の一番感じるペースで突く。
彼女のあそこが徐々に締まっていくのが分かる。
叫ぶような喘ぎ声に変わる。
イキそうになっているのだろう。
彼女が「イッちゃう」と言う。俺は「イッていいよ」と返す。
彼女が「イッていいの?イクー!」と叫んだ。
あそこがぎゅっーと締まる。
抜き差しもままならないくらいきつい。
俺もイキそうになるがぐっと我慢だ。
これで終わらせるのは勿体無い。
まだまだ楽しむからだ。
彼女はガクガクと体を震わせ、どこか遠くを見つめて放心状態だ。
俺はゆっくりとした動きに変えて様子を見る。
彼女の意識が戻ってきたところで、再びペースを速める。
彼女はさっきと同じように感じ始めた。
あそこが締まり始めて「またイッちゃう」と叫んで、イッた。
再びゆっくりと突いた後に速く突くと感じ始める。
彼女は「もう止めて。おかしくなっちゃう」とすがるような目で言った。
しかし俺は止めない。
ペースを落とさず突き続けると、またイク。
俺もそろそろ限界に達してきた。
今まで以上に激しく突く。
ラストスパートだ。
彼女は「激しすぎる」と訴えたが、無視して突き続ける。
彼女の快感とも苦痛とも取れる表情を眺めると劣情がこみ上げてきて射精欲に支配された。
良い表情だ。
俺の精液を欲しているかのように、彼女のあそこがぎゅうぎゅうと締まった。
俺は「行くよ」と言うと、最後に彼女のあそこを大きく貫いて大量の精液を流し込んだ。
彼女のあそこは、精液を吸い取るかのようにヒクヒクと俺のモノを刺激した。
幸せな瞬間だ。
抱き合ってしばらく余韻を楽しんだ。
果てきって、二人とも、そのまま寝てしまった。
気がつくと1、2時間ほど寝ていた。

目を覚まして、二人でシャワーを浴びる。
ベッドはいつの間にか潮を噴いたのかぐっしょりと濡れていた。

シャワーから出ると、再びベッドに戻り甘い会話を交わした。
するとまたムクムクと俺のモノが立った。
また彼女を抱きたい欲求にかられる。
彼女も同じ気持ちのようであそこがぐちょぐちょに濡れている。
今度はクンニで責めようと、彼女の股間にまわった。
彼女はクリよりビラビラが好きだ。
オナニーのときはいつもビラビラを触るらしい。
俺は彼女のオナニーのときの触り方を聞きながら、ビラビラを撫でたりひっぱったり舐めたりして、色々な方法で刺激した。
どんどんと愛液があふれ出る。
それを彼女に言うと、彼女は恥ずかしがる。
しかし、そう言われると興奮が増すようで喘ぎ声が激しくなった。
しばらく彼女のあそこを堪能した後、再び挿入する。
さっきと変わらないペースで突く。
今日の俺のモノは元気だ。
彼女も突かれれば突かれるだけイクみたいで何度もイッた。
再び射精して終わる。
そして、また寝てしまった。
やっぱり潮を噴いているのかベッドはびちょびちょに濡れていた。
起きて再び二人でシャワーを浴びる。
シャワーから出るとベッドでしばし休憩。
イチャイチャしていると、また欲情してきた。
エンドレスだ。
さすがに自分自身でも理解しがたい欲望の強さだ。
普段は一度出せば終わりだし、その一度は長く激しい。
その長く激しいセックスを昨夜は2回、今日起きてからも2回している。さらにまだ出来る。
実は彼女が相手だと前々からこの傾向があり、以前も2回できた。
普段1回で終わる男が2回できるだけでも驚きだ。

どうしてだろうと、ちょっと真剣に考えた。
彼女にそれだけ魅力を感じている、と言えばそれまでだが、俺はどうして魅力を感じているのか?
魅力とは、つまり欲情する、セクシーだと言うことだ。
俺は彼女の何にセクシーさを感じているのか?
彼女は美人である。容姿をそれほど意識しているわけではないが、やはり美人には興奮する。
その美人がベッドで感度良く乱れるのである。これも興奮するシチュエーションだ。
ただ、これでは美人で感じやすいだけだが、彼女はイイ女だ。
俺が感じる魅力的な女性には二種類ある。
可愛い女とイイ女だ。
可愛い女とは自分の欲望に素直だが、その素直な自分に恥じらいを持つ女性だ。わがままなくらい正直なのに、そんな自分を恥じらう奥ゆかしさがなんとも可愛い。いわゆる不器用なのだ。
そして、イイ女とはデキル女であり自分の魅力を理解して、自分の可愛さを出し切れる女性だ。本当はこなせるが、あえて不器用に振舞う余裕がある。いわゆる器用なのだ。
ただ、可愛い女の可愛さとイイ女の可愛さは違う。
イイ女は自分を知り、世間を知り、知識を得ることで益々自分の魅力とその表現力を身に付けていくだろう。
ちなみに逆に不器用な女は知らないことが魅力になる。
イイ女は、30歳ぐらいにもなれば、もっとイイ女になっているだろう。
彼女はまだ若い。これから益々イイ女として成長していく。
そういう期待感も俺を興奮させる。
これはあくまで俺の主観であり、女性にはもっと色んな魅力があるだろうが、俺の感じることはこんなところじゃないだろうか。

昨夜から通算5回目のセックスもさっきまでと変わらず楽しんだ。
時刻は既に夕刻を指していた。
二人で「やりすぎやな」と笑った。
まだまだ出来そうだが、さすがに一日セックスばかりしていたのでは恥ずかしい気がしたので、夕食へ向かうためにホテルを出た。

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女性に気持ちいいセックス体験談

【大阪】レイプ(その後)【ハプニングバー編】

ちょうど近くに俺のよく行くハプニングバーがあるのでそこへ行った。
彼女はハプニングバーへ行くのが初めてである。
料金は入場料がカップルで5000円だ。
ドリンクチケットが4枚もらえる。1人2枚の計算だ。
それ以上飲むと確か1杯500円ぐらいだったと思う。
(ハプニングバーの説明は割愛する。詳しく知りたい人は俺の他の日記を読んでもらえれば大体の雰囲気は分るはずだ)
店へ入るとすでに何人か(5組ほどのカップルと数人の単独男性)がいた。
この店はSMバー兼ガールズバー兼ハプニングバーを兼ねたような店で、店員は主に女性、そして店のママは女王様、内装もゴシック調かつSM調である。照明も暗めだ。
彼女はこの雰囲気に呑み込まれたのか怖いと言ってビクビクしている。
SM調の店の場合は反応は大きく二つに分かれるだろう。
この手の雰囲気が好きな女性は眼を輝かせるし、この手の趣味の無い女性はただ暗い所といった怖さがある。
彼女はこの手の趣味が無い方に部類するのだろう。
どちらかと言えば、昼間、カフェテラスが似合いそうだ。

荷物はロッカーに預ける。
ソファ席に通された。
ソファ席には単独男性が2名座っている。
合い席である。
男性はどちらも30歳は越えているであろう。
眼鏡をかけたひょろっと背の高い男性と、普通の背格好の男性だ。
ハプニングバーと言っても変わった人たちが来るわけではなく、ごく普通の人がきたりもするところなのだ。
単独男性2名と挨拶代わりに会話を交わしたがすぐに話が途切れた。
早速シャワーを浴びに行った。
シャワーを浴びながら、彼女は嫉妬プレイについて力説していた。
嫉妬プレイとは何かと言うと、複数プレイなどをして、相手が他人と気持ち良さそうにしているのを見て悔しがるプレイである。
でもあくまで自分が相手にとっての一番であり、他人は自分が一番であることを確認するための比較対象でしかない。
彼女は「嫉妬するたびに『誰よりもお前が一番だ』と言われたい」と言った。
ふと俺は過去の彼女でよく嫉妬する女性がいたことを思い出した。
俺の場合、彼女がいる時点で、他の女性は女性ではなくなる。
つまり、彼女は唯一の女性、Only Oneの状態になる。
だから、本来嫉妬する要素も必要もない。
しかし、今にして思えば嫉妬したかったのかも知れない。
嫉妬して「お前が一番だ」という言葉を聞いて満足したかっただけなのかも知れない。
今まで恋人と言うとOnly Oneの関係だと思っていたが、常に比較対象が存在するNo.1という考え方もあるんだなあと思った。
恋人はOnly OneなのかNo.1なのか、これは恋愛するのうえで大きな違いように思う。

シャワーを浴び終わってコスプレに着替えることにした。
コスプレ選びは楽しいものだ。
彼女にはどのようなコスチュームが似合うだろうか?
背が高めでスラッとしており、顔立ちは綺麗系、気品がある。
結局、黒いボンデージにした。ボンデージだが少し可愛い作りになっていて女性らしさがあり彼女にぴったりだろう。
ボンデージに着替えたあとは店内を見て回った。
今日は週末ということもあり客が多かった。
この店は二人きりでプレイできるカップルスペースが2部屋、SM系のプレイができる部屋が2部屋、乱交スペースが1部屋、カップルシートが3席ある。
そのうちカップルスペース2部屋、SM系1部屋、乱交スペースも1組カップルプレイ中、カップルシートも1組がいた。
完全に二人になれる場所が見当たらない。
SM系が1部屋空いていたので彼女を張り付け台に張り付けて遊ぼうと思ったが、彼女は苦手らしく嫌がられてしまった。

我々はカップルシートに移動した。
ここのカップルシートは縦に3席ならんでいるのだが、端と端の席が向かい合うようになっている。
すでに端には別のカップルが座っていたので、必然的に向かい合うかたちになった。
向いのカップルに見られるかたちになったが、構わずイチャイチャした。
キスをして胸元に唇を移動して体をキスしていく。
乳房を這い、徐々にボンデージを脱がしていく。
乳首まで到達すると軽く舌で転がした。
彼女は全身感じやすい。
どこを触っても跳ねるように体をくねらす。
その中でも乳首の感じようは凄い。
彼女の表情を見ているだけでみるみる快感に支配されていくのが分かる。
俺は夢中で彼女の体を楽しんだ。
すると、乱交部屋でプレイしていたであろうカップルがカップルシートの真ん中へ座った。
と言うことは乱交部屋が空いたのだと思って、我々は乱交部屋へ移動した。

乱交部屋から、SM部屋が覗けるようになっている。
SM部屋では女性1人に対して男性が複数人が責めていた。
ちょっと遠いので具体的に何をしているかまでは分らなかったが、女性が寝ている周りを4,5人の男が取り囲んでいる。
女性はひっきりなしにあえぎ声をあげている。
かと思うと、となりのSM部屋で、店のママである女王様が客を吊るして鞭打ちしていたりする。
店内に悲鳴が鳴り響く。
彼女は「見てると濡れてきちゃう」と言った。
再び二人でイチャイチャして、彼女の敏感な体を堪能した。
すると、彼女が俺に馬乗りになった。
そして「最近エッチした?」と聞いてきた。
他の女性としたかと言うことだ。
さらに「したんでしょ?」と畳みかけてきた。
俺は躊躇したすえに「したかな」と答えた。
彼女は「悔しい」と言った。
これが嫉妬プレイか。
彼女は「気持ち良かったの?」と聞いてくる。
俺は「気持ち良かったよ。でも君には敵わない」と言った。
なかなか嫉妬プレイも悪くないと思った。
彼女は「私が気持ち良くしてあげる」と言って、いつの間にか再び大きくなっていた俺のあそこに彼女のあそこを挿入した。
俺のモノが一日に二度も大きくなるのは珍しいことだが、彼女相手では違う。
どのような理由があるのか分らないが興奮するのだ。
しかし、彼女の小さな穴では騎乗位は痛いらしい。
懸命に動いているものの痛みを抑えきれないみたいだ。
俺は彼女の最も好きな体位である正常位に変えて続ける。
彼女は奥の方を突かれるが好きらしい。
奥に押し込むように突くと、激しい喘ぎ声をあげる。
そして、徐々にあそこが締まってくるのが分かる。
イキそうになっている証拠だ。
彼女は「止めて」と言うが俺は止めない。
俺は「痛い?」と聞くと彼女は「気持ちいい」と答える。
そのままペースで突き続ける。
すると大きく叫び、さらにあそこが締まった瞬間イッてしまった。
俺はゆっくり突いて余韻を楽しむ。
そして、再び徐々に激しく突いていく。
すると彼女は再び感じ始める。
しばらく突いているとまたあそこが締まり出してイッてしまう。
これを何度か繰り返すと俺も限界に達してきた。
ひときわ激しく突いて、彼女の中で果てた。

いつの間にか二人は閉店まで寝てしまっていた。
ときどき起きたりもしたが、また寝るといったことを繰り返した。
起きるたびに隣でセックスしているカップルが違ったりしていた。
彼女は途中トイレに行くために単独行動をしたらしいが、そのときに男性に話しかけられたそうだ。
「彼氏か?」と聞かれて、彼女は「違う。私の片思いです」と答えたそうだ。
彼女はときどき本心か分からないことを言う。
俺をからかっているのかも知れない。

店を出て今度はラブホテルへ向かう。
二人のセックスはまだ終わらないのだ。

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女性に気持ちいいセックス体験談

【大阪】レイプ【本編】

念願のレイププレイをやりました。

(ライブドアブログに掲載しておりましたが削除されてしまい、現在は残っておりません)

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女性に気持ちいいセックス体験談

【大阪】カップル喫茶【単独男性乱交編】

前回からしばらく経ったある日、カップル喫茶のマスターから電話があった。
「明日来れるか?」と聞かれた。
ちょうど空いている。俺は行けると答えた。

俺は再び店の前に立った。
やはり緊張する。
2回目と言えでも慣れないものだ。
チャイムを鳴らす。
マスターが出てきた。
今日は忙しいらしく下の階で待っていてくれと言う。
下の階が何の部屋なのかも分からないまま俺は下の階へ向かった。
部屋に入るとすでに何人かの男性が待機していた。
俺を含めて4人である。
一人はバスローブを着ている。
シャワーを浴びたのだろう。
他の2人は私服のままだ。
全員やはり40代前後だ。
部屋はもともとはマンションなのだろう。
1DKになっていて、入ってすぐが6畳ほどのダイニングキッチンである。
そこに小さなテーブルとそれを囲むようにソファが並べてある。
7、8人は座れるのではないだろうか。
奥の部屋は10畳ぐらいあるだろうか。
部屋一面にマットが敷いてある。
ここでプレイできるようになっている。
俺は他の人と同様にソファに腰掛けた。

前回同様誰もしゃべらない。
俺はたまらず隣の男性に今回何回目か聞いた。
ちょくちょく来ると言う。
すると向かいの男性がよく見かけますよ。と言った。
言われた方は「そうですか?」と記憶に無いようだ。

また会話が途切れた。
すると今度は別の男性が今日について話し始めた。
今回男性は8人呼ばれていたらしいが、この状況からすると集まらずこの4人が全員だろうと言う。
おそらく乱交が行われるはずだと言う。
他の人もはっきりとは知らないらしい。
店側はわざと言わないのだろうか。
それぞれの男性はお互いぽつぽつと自分の話を始めた。
ここでは仮に男性達をA♂さん、B♂さん、C♂さんと呼ぼう。
A♂さんはネットの出会い系で相手を見つけてはカップル喫茶などに来ていると言う。
俺とちょっと似たことをやっている。
B♂さんは現在ダブル不倫中で今日はこの店に彼女と来る予定だったが、こっちの方が楽しいそうなので単独男性として来たらしい。
しかし、今日はスワッピングの方も盛り上がっているみたいなのでそっちも気にしていた。
C♂さんは結婚しているかどうかは聞かなかったがちょくちょく単独として呼ばれるらしい。
AVの汁男の経験もある。
彼らはこういう世界の先輩方になるのかも知れない。

そうこうしているうちにカップルが3組入ってきた。
おそらく我々を呼んだ人たちだろう。
軽く挨拶を交わす。
先ほどまで和み始めていたが、男性陣はまた黙ってしまって緊張した雰囲気に戻った。
単独男性は呼ばれている側なのでどうも立場が弱い。
後から考えると気にしすぎていたのかも知れないが、どう振舞っていいのか分からず動きづらい雰囲気だった。
前回と同じような嫌な雰囲気になってきた。
カップルを仮にDさん、Eさん、Fさんとしよう。
Dさんカップルはおそらく50歳を超えているのではないか。Eさん、Fさんカップルは30代後半である。
ただ女性達は一様に美しく、おそらく当たりの部類に入るのではないだろうか。
俺は普段この年代の人たちの相手をすることがないので分からないが、他の男性陣は喜んでいると思うのだが。
男性陣のリアクションがないので実際のところは分からないが。

カップル同士で話始める。
単独男性はその話を黙って聞く。
しかし、話の途中でカップルの男性の一人がこのままでは始まらないということで自己紹介をしようと言った。
まずはカップルの自己紹介から。
全員夫婦である。
Dさんカップルは夫の方は60歳ぐらいじゃないだろうかと思う。背が小さく痩せている。
妻の方は50歳ぐらい。多少太ってはいるが肌は艶があり若々しい。
2人ともスナックをやっていそうな水商売の雰囲気がした。
Eさんカップルは夫の方は40歳ぐらい。少々太ってはいるがそれが返って愛嬌がある感じがした。
実質このグループのリーダー格であるらしかった。妻の方は30歳後半で背が高くはっきりした顔立ちの美人だ。
Fさんカップルは夫の方は40歳ぐらい。もしかしたら30代後半ぐらいかも知れない。
人の良さそうな笑顔が印象的に和やかな雰囲気も持っていた。
妻の方は30代後半が半ばだろう。大人しそうなタイプの女性だ。
Fカップもある大きな胸が印象的だ。
単独男性も自己紹介していく。
俺はハプニングバーの経験はあること。この店は2度目であること。あと縛りなどができることを言った。ただ、反応は薄くどうもあまりSMプレイには興味がないようだった。
それよりもC♂さんがMだと言った途端E妻さんが凄く反応した。M男が好きらしい。
E妻さんは自称Sである。凄いことをするのかと思ったが特にSMプレイをするわけではなかった。
精神的にS的な立場の方が好きということであるらしかった。

シャワールームは1つしかないので単独男性、奥さん達と順次シャワーを浴びに行った。
夫達はプレイに参加しないからシャワーは浴びないと言う。
これも前回と同じだ。
俺はこれがどうもこれが理解できず心にずっと引っかかっていくことになる。
奥さん達はコスプレを着てきた。
D妻さんは黒のボンデージ、E妻さんはレースクイーン、F妻さんは白のネグリジェとそれぞれの雰囲気に合っている。
俺は「可愛いですね、似合ってますよ」と褒めてみてたが、リアクションが返ってこない。
相手も緊張しているのだろうか。いまいちテンションの上げ方が分からない。

リーダー格のE夫さんが「みんなで話して。俺たちはこっちに引っ込んどくから」と言って、単独男性と奥さん達をソファ部屋に残して夫達はマット部屋に引っ込んだ。
俺はこの時点でもこの夫婦達の意図が分からず困惑した。

とにかく何か話さなくてはならない。
A♂さんがD妻さんに「本当に綺麗ですよ」と言うと「うまいわあ」などとD妻さんが照れた。
俺はすかさず「みなさん綺麗ですよ」と言うと「言われたこと無い」と言いながらまんざらでは無い様子だった。
いつもの俺ならばここで畳み掛けるように話すのだが、どうも隣で旦那が聞いてるとかと思うとブレーキがかかる。
他の単独男性もやりづらいのだろうか。話が盛り上がらない。

そこで見かねたE夫さんがさらに「黒ひげ」をやろうと提案する。もちろん夫抜きで。
こんどはマット部屋に移って薄暗い中、黒ひげをやる。
罰ゲームは男性が負けたらオナニーを見せる。
女性が負けたらそのオナニーを手伝う。
場を盛り上げるためにはがんばらねば。
しかし、さっきより断然場が盛り上がり始めた。
俺はまっさきに負けてしまった。
一人では可哀相ということで男性を後2名選ぶことに。
その間に女性も負けて、A♂さん、D妻さん以外が罰ゲームになった。
男3人が川の字に寝てその間に女性が入って手コキ。
C♂さんとE妻さんがペアで、B♂さんと俺をF妻さんが相手をする。
結局A♂さんとD妻さんも絡み始めて乱交が始まった。

C♂さんは早速ギンギンに勃っている。
こんな状況で勃てるとはさすがM男である。
俺はもともと手コキだけではイケないので、俺はF妻さんに「触っていいですか?」と確認して体を撫で始めた。
体中を撫でててから次に「おっぱいも触っていいですか?」と聞くとこくりとうなずくのでおっぱいも触る。F妻さんのおっぱいは凄く大きくてカタチが良い。感触も柔らかくて気持ちいい。
俺はしばしおっぱいの感触を楽しんだ。
さらに「見せてください」と言うと服を肩からずらしておっぱいを見せてくれた。
俺は「綺麗だ」と言うと、F妻さんは「そんなことない」と答えた。しかし実際綺麗であった。
俺は「舐めていいですか?」と聞くとこれもこくりとうなずくので舐めた。
F妻さんも激しく喘ぎはじめた。B♂さんも便乗してもう片方のおっぱいを舐め始める。
俺は段々とF妻さんの下半身に手を伸ばす。
するとここでF妻さんから待ったがかかった。
今日は生理でできないと言う。
これは困った。
俺は手コキではイケない。
これ以上は強引に責めることはできない。
もし相手の機嫌を損ねたら、次から呼んでもらえなくなるだろう。
単独男性は立場が弱いのだ。
その時、A♂さんのち○こを見たD妻さんが「大きい!」と叫んだ。
気になって全員見に行く。
確かに大きい。
俺も大きいと言われるが俺の一回りも二回りも大きい。

周りは段々ヒートアップしてきて、C♂さんF妻さん、A♂さんD妻さんでセックスが始まったが、
こちらはどうすることもできず周りがやっているのを眺めていた。
すると夫達は写真を撮り始めた。
写真は最初断ったが、顔は絶対写さないということでプレイのところだけを撮影許可した。
ホームページに載せると言う。

最も激しかったのがC♂さんF妻さんでF妻さんは激しく喘いでいた。
C♂さんが果てたところで終了し、A♂さんD妻さんも途中だったが、それにつられて中断してしまった。
そしてしばし休憩。
雑談タイムになった。
C♂さん以外は結局イッていない。
C♂さんはみんなをフォローする感じで汁男のときもイケなかった話をした。
汁男とはAVのぶっかけモノで女優のセックスを見ながら自ら手コキをしてイキそうになったら女優に近づき精子をぶっかけるという役である。
勃つには勃つが、いざかけようとするとカメラマンから角度など要求されその間にタイミングを逃して萎んでしまうらしい。

B♂さんがダブル不倫中であることを言うと、D妻さんは「不倫はダメだ」と言う。
この乱交は旦那公認だから良いらしい。

するとF夫さんが部屋に入ってきて「2回戦やったら?」と言う。
しかし、男性陣の足は重い。
F夫さんは「俺なんてビンビンなのに!」と言う。
F夫婦はセックスを半年ほどやってないと言う。
溜まっているらしい。
ならばF妻さんとやれば良いと思うのだがそうはいかないらしい。
F夫さんは、D妻さんE妻さんに抜いて欲しいと言う。
そしてD妻さんE妻さんに囲まれて抜いてもらった。
俺はF妻さんに「彼女以外とエッチできる?」と聞かれ、「もし彼女ができたら、他の人とはエッチしたくないと思うだろうし、彼女が他の人とやるのも考えられない」と答えた。
するとF妻さんは一言「若いのね」とつぶやいた。

俺はこのままでは終われないと2回戦をやるべくD妻さんと絡んでみたがやらされている感があって興奮できなかった。
D妻さんもそうだったのか、十分に愛撫した後、あそこを触ってみるとカラカラだった。
お互い今日はダメだと結論付けて終わった。

俺はどんな状況でも楽しんでしまう性格だと思っていたが、今回は苦手な状況だった。
もしろ今回に限ってはナイーブな一面が出た。
夫に監視された状況はプレッシャーだ。
F妻さんが生理だったのも運が悪かった。おそらく普通にできていれば楽しめたはずだが。
そして何より夫婦達の意図を測りかねたのが集中できなかった。

妻と他の男性を絡ませるとはどういう心理か?
そしてそれを受け入れる妻達の心境は?

性愛は2年で尽きると言う。
慣れと言うヤツだ。
マンネリ化した夫婦間にいかに刺激を加えていくか。
色々な方法があるだろうが、第3者を加えることで新しい刺激を得られるだろう。
普通は不倫に走ってしまうところをこういう場で公認で遊ぶことによって解消しているのかも知れない。

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