女性に気持ちいいセックス体験談

【大阪】女子校生日記【出会い編】

ある日、チャットで女子校生と話していた。
するともう一人男(20歳ぐらい?)がチャットに加わってきた。
全員関西在住で初めて話す顔ぶれ。
あっち系の話で盛り上がった。

すると男が俺に裏で「3Pいけるんじゃないか?」と持ちかけてきた。
俺はまさかと思ったが男をサポートするかたちで話をすすめていった。
女の子もまんざらではない様子。
今彼氏がいないし3Pには前々から興味があったらしい。
しかし躊躇している。
そりゃ知らない男2人と3Pは躊躇するだろう。
しかし男が押しに押しまくってついに3Pすることになった。
俺は男の押しの強さに感心した。
俺は彼女が安心するように顔写真送ったり日付決めておいた方がいいなど提案して
1ヶ月後3Pすることになった。
それまでメールなどをやりとりして仲良くしていた。

結局3Pの日には男の方が用事ができて参加できないことになった。
実は男は女の子と既に会ってエッチしたらしい。
3Pには最初から興味がなかったのかも知れない。
というわけで結局女の子と2人で会うことになった。
写真で可愛いことは確認していた。
しかし、会ってみると写真よりもちょっと太っていた。
まあ可愛いかったので良いだろう。
そのぶんおっぱいはボリュームがある。

早速ホテルへ向かう。
道すがら、これまでの出会いについて話をした。
女の子は何人かとネットで会っているらしい。
どおりで慣れた感じがしているはずだ。
ホテルへつくとテレビを見ながらまた雑談。
段々といい雰囲気になってきた。
俺は大きなおっぱいを褒めながら軽く触った。
高○生のおっぱいはハリがあり少々硬く感じるぐらいだった。
彼女はおっぱいを触られ甘い表情になった。
俺はその戸惑うような可愛い表情を褒めほっぺたや首筋にキスする。
彼女はますます感じていった。

これ以上はベッドでないとやりずらいのでベッドへ移動。
服を上着から段々と脱がしていく。
ブラの上からおっぱいを堪能した後、ブラを脱がして素肌のおっぱいを堪能する。
優しく揉みながら乳首を舌先で転がす。
彼女は腰をモゾモゾと動かして喘いでいる。
指先で乳首を弾く。
十分おっぱいを堪能したところでシャワーを浴びることにする。
一緒に入って体を洗いっ子する。
ここでも愛撫を忘れない。
洗いながらも全身愛撫するように攻める。
あそこを軽く触るとべっどりと愛液が付いた。

シャワーを浴びた後はベッドに戻って続きだ。
今度はあそこを重点的に攻める。
軽く触るだけでもすごい喘ぎ声だ。
相当感じているようだ。
今度は股に顔を埋めて舌でクリトリスを攻める。
最初はゆっくりだ。
優しく優しく舌でクリトリスを転がす。
相手の喘ぎ声に合わせて強さを調整する。
喘ぎ声が荒くなっていき、興奮が高まっていくのが分かる。
このまま続ければおそらくイッてしまうだろう。
しかし、相手をイカせるとき激しくやりすぎてはいけない。
イク前に痛くなってしまうからだ。
相手に合わせて強度を調整するのがコツ。
最後のラストスパートで少しきつめに攻める。
段々と彼女の喘ぎ声が激しくなりこれはもうイクというところで
舌をぎゅっと押し付けて刺激を強くした。
彼女はうわー!と叫びながらイッてしまった。
「イッた?」と聞くと「分からへん。頭真白になった。」と言う。
もしかしてイッたことがなかったのかと思って聞くとやはりイッたことがなかったらしい。
図らずも初イキを体験させた。

実はイッたことのない女性は多い。
高○生はもちろんだが20歳、30歳でも多い。
オナニーしない人は自分でイクことがないし、
セックスでイカなければ、ずっとイカないままになる。
そして女をイカせる男は少ない。
基本的にセックスは男がイッたら終わりだし女性をイカせるにはそれなりのテクニックがいる。
しかもまだイッたことのない女性はイキにくいものなのだ。
誰かがきっかけを与えてあげないといけない。
俺はいつもどおりセックスしただけだが、
イッたことがない子をイカせてあげれたのはちょっと嬉しいものだ。
俺のセックスが間違っていなかった証拠だ。

次はフェラチオをしてもらう。
フェラチオもしたことがないらしい。
フェラチオのやり方を指導してあげる。
なかなか飲み込みが早くすぐ気持ちいい方法を覚えた。
さっきイッたばかりなのに、もうモノが欲しくなったきたらしい。
俺のモノが大きいので驚いたと言う。
確かに他の男よりかは大きいが驚くほどではないはずだが。
このモノが入るのかと想像しながらしゃぶっているとそれだけで感じてきてしまったらしい。

それだけ期待しているのならばと彼女のあそこに挿入する。
最初は慎重に入れる。
なれないうちは痛くなってしまうケースがあるからだ。
痛くならないように慎重にいれていく。
全部入ったところで一息ついた。
彼女は少々苦しそう。
今までで一番大きいぐらいらしい。
彼女が落ち着いたところでゆっくりと動かす。
ちょっと動かすだけでも喘ぎ声が響き渡る。
彼女の様子を見ながら動きを早めていく。
突きながら彼女の気持ち良さそうなところを探っていく。
ひときわ反応の良いところを見つけたのでそこを重点的に突く。
しかしゆっくりだ。
刺激すぎるのは良くない。
ゆっくり、しかし確実に突いていくとまたイキそうな反応になってきた。
一度イッているからイキやすくなっているのだろう。
今日は初イキを記念して思う存分イカせてやることにした。
イッていいよと声をかけて突く。
彼女は激しく仰け反ってイッてしまった。

次は間髪入れずにバックの体勢で入れる。
バックは初めてだと言う。
一体今までどんなセックスをしてきたのだろうか?
経験人数10人ぐらいと聞いていたが全員正常位だけだったのか?
イッたこともなくフェラチオもしたこともなくバックもない。
今までの男は高○生相手なので遠慮したのだろうか?
それならば俺が気持ちいいセックスをとことん教えてやろうと思った。
バックでしばらく責めていたがこれはあまりお気に召さなかったようなので
正常位の体勢に戻し腰を持ち上げる体勢にした
これもイキやすい体勢だ。
しばらく突いているとやはり反応が違う。
この体勢でまたイッた。
さすがに3回もイクとグロッキー状態だ。
今度は正常位で俺の気持ちいいように突いた。
俺もそろそろイキそうなのでラストスパートだ。

激しく突く。

快感が押し寄せて射精した。
彼女をイカせるためにだいぶ我慢していたので大量の精子が出た
めちゃくちゃ気持ちいい。

彼女はこんな気持ちいいセックスは始めてだと喜んでいた。

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女性に気持ちいいセックス体験談

【大阪】人妻日記【緊縛編】

映画館でプレイを楽しんだ翌日彼女からメールが届いた。
「あれから体が疼いて」

つまりセックスしたいと言うのだ。
俺は焦らしたつもりはなかったが、結果的には彼女を焦らしエッチのお願いをさせてしまった。
これ以上待たせるのは酷だと思いその晩早速逢いに行った。
彼女は人妻、お泊りは厳禁だから時間が無い。
早速ホテルへ直行した。

部屋へ入って早速お風呂へ。
彼女が先に入って頃合いを見て俺も一緒に入った。
彼女の全裸を初めて見る。
美しい顔立ちに美乳に色白でスタイルが良い。
おっぱいの大きい藤本美貴といった感じだ。
最高だ。未だに旦那は何の不満があるのか解せない。
彼女は少々クールなところがあってあまり旦那のことを話したがらない。
俺もあえて詳しくは突っ込まないでいる。
いずれ話すときが来るだろう。
今は2人の時間を楽しみたい。
クールな彼女が自分からエッチのお願いをするのは極めて珍しいことだろう。
今までのデートが焦らしとして布石になったということか。
俺は一緒にお風呂につかりながら美貌のスタイルの良さを褒めた。
彼女はもっと痩せたいという。
女性はどこまでも痩せたいものなのだろうか。
彼女は平均よりも痩せているし、痩せすぎると骨ばって華奢になりすぎはしないか。
最近はモデル業界でも痩せすぎのモデルは嫌われると聞くし、俺は健康的な美しさが一番だと思う。
俺達は風呂の中でしばらくイチャイチャして楽しんだ。
キスをしておっぱいを触ったりお互いのあそこを触ったり。
彼女は俺のモノをさすりながら「大きいね」と驚いた。
俺は他の男性のモノをマジマジと見たことは無いがどうも長さも太さも一回り大きいらしい。
湯船を出て体を洗いっこする。
まずは俺が彼女の体を洗う。
背中はもちろんのこと、おっぱいとあそこを重点的に洗う。
洗うと言うよりは愛撫だ。
石鹸のヌルヌルがなかなか気持ちいいのだ。
彼女は恥ずかしいそうに洗われている。
あそこからは愛液が溢れていた。
俺はシャワーで体を流してあげて、こんどは強めのシャワーであそこを刺激する。
クリが大きくなっているのが分かる。
シャワーを当てているのにも関わらずあそこからは愛液が溢れて収まりそうにない。
俺は「これじゃあ洗ってもキリ無いなあ」と言葉責め。
彼女はより一層恥ずかしいそうに顔を赤らめた。
今度は俺が洗ってもらう番だ。
もちろん重点的に洗ってもらうのはモノだ。
俺のモノはすでにいきり立っている。
カリの裏や裏筋、先から根元まで丹念に洗ってもらう。
石鹸のヌルヌルが気持ちいい。

さて、風呂を出てベッドへ。
実は今回彼女がSMに関心があることから家から縄と拘束具を持ってきた。
今回は亀甲縛りで縛り上げて、手枷と足枷で身動きを取れなくした。
これで彼女は逃げられない。
ベッドの近くにある鏡で彼女に自分の姿を見せる。
縛りや拘束具は縛られる縄の圧迫感や身動きが取れない切迫感も興奮する要素だが、自分が縛られている姿を見るのも、普段の自分とは別の自分を見るようで興奮するものなのだ。
現実から非現実の扉を開く瞬間だろう。
鏡を見ながら彼女を愛撫していく。
鏡越しに彼女を見つめながら首筋にキスをする。
そして全身に指を這わせてから段々と胸に近づいていく。
全て鏡越しに彼女の反応を見ながら進めていく。
やさしく乳首を撫でる。
そして一瞬強く乳首つねる。
彼女に痛いかどうか聞く。
「大丈夫」と言う。
また優しく愛撫したのち、今度はさっきより強くつねる。
今度は「痛い」と言う。
こうやって時々痛いぐらいの刺激を一瞬だけ入れるとさらに興奮するのだ。
そのうち、この一瞬の強い刺激が段々と癖になっていく。
あそこを撫でるともうグチョグチョだ。
俺は優しくクリを撫でまわす。
クリを転がすように撫でたり、穴からクリへ筋に沿って撫で上げたり。
ときどきぎゅっと押えて強めの刺激をしたりする。
十分にクリを刺激したあとに穴を指に入れて軽く刺激する。
そして今度はクンニだ。
俺のクンニは気持ちいいらしく、いったこと無い人が初めていったりと言わば必殺技である。
彼女もいったことがない。
前日のデートでの映画館やネットカフェでも結局いかず終いだったし、今回は密かにいかせようと思っていた。
あまりいくいかないをこだわると女性の方にもプレッシャーになるのであまりふれないようにしている。
それにいくというのは意識していくのではなく気持ちよくて勝手にいっちゃうのが普通である。
いっちゃう人は我慢しててもいっちゃうものなのだ。
だからセックスではいくことを意識する必要は無い。
むしろ意識せずに気持ちよさに没頭すべきだろう。
というわけで密かにクンニでいかせようと試みた。
俺のクンニの方法はクリの周りを唇で押さえつける。
すると自然とクリがむき出しになる。
むき出しになったクリを舌で舐め回す。
これだけだ。
これを永遠やり続けるのだ。
ときどき舐め方を変えたり、口を狭めてクリを圧迫したりもする。
ただ、永遠やり続けるというのが重要でいったことない女性はいき方が分かってないので時間がかかるのだ。
溢れてくる快感をどこに持っていけばいいのか分からず苦しい状態が続く。
初めていくときの寸前は「止めて!」となるのだ。
しかし、ここでやめてしまってはいけない。
止めてと言われてもいくまで舐め続けるのだ。
さて、彼女だが、この必勝法で挑んだが結果から言えば失敗した。
トドメで同時に指でGスポットを刺激するといくこともあるのだがダメだった。
俺も実際は全員をいかせることができる万能ではない。
女性の体は千差万別だし彼女をもう少し研究する必要があるようだ。
縛ったまま責めたのも失敗だったかも知れない。
途中で彼女が疲れてしまったのだ。

縄をほどいてあげた。
そして今度は彼女にご奉仕してもらう番だ。
フェラをしてもらう。
美人にフェラしてもらうことほど幸せを感じることはないだろう。
俺のモノがいきりたったところで、ついに挿入だ。
正常位でゆっくりを入れていく。
俺のモノは大きめなので初めての相手の場合は気を使う。
穴が狭いと入りにくかったりするからだ。
ゆっくりゆっくり入れていって全てが入った。
段々と激しく腰を揺らしていく。
正常位から対面座位、騎乗位へと移っていく。
彼女は騎乗位の経験があまりなく苦手らしい。
結構騎乗位の経験が少ない女性は多いようだ。
俺は騎乗位が好きなので教え込まなければ。
その後、バックへ移り、腕を引っ張っての反りバックへ。
俺は反りバックも好きだ。
と、ここで段々と俺のモノが萎んでしまった!
実は彼女のお誘いをもらう前にオナニーをしてしまっていて、精力が残っていなかったのだ。
最中に萎えてしまうとは不覚である。
俺は正常位に戻しなんとか挿入しなおした。
萎んだままで申し訳ないと謝りつつ、段々と射精感がこみ上げてきて復活した。
最後ははちきれんばかりに膨張して、彼女もあまりの大きさに驚いたようだ。
その勢いのまま一気に放出した。
途中萎えて恥ずかしかったが、彼女は最後の大きさが気持ちよかったみたいで満足したようだった。

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女性に気持ちいいセックス体験談

東京【変態仲間編】

二日目、とある女性に会った。

A♀さんである。
A♀さんは以前からネット上で頻繁にやりとりしていて、とても趣味が合う女性だ。
お互い爽やかかつ興奮して変態話ができる相手はまずいない。
まさに変態という紫色かなんかの怪しい色の糸で結ばれた友達、仲間といった感じだ。

ご飯でも食べましょうということで会った。
俺は本当にご飯だけ食べるつもりだったかA♀さんはサービス精神旺盛なのか、色々と考えてくれていた。
俺は夕方からも他の女性と会う約束をしていたので、そのスケジュールも頭に入れていてくれてプランを練ってくれていた。
A♀さんは車で来ていたのでA♀さんの車に乗り込む。

そして軽く挨拶を交わした後、第1声が「ノーパン、ノーブラがいいかなって思って」と。
なんとノーパンノーブラで来てくれたのだ。
「サービス精神旺盛やな!」と俺も喜ぶ。
これ見てとバックの中を見ると拘束具やバイブがぎっしり。
素晴らしい!
車を走らせながら何するかを相談する。
「いい公園があって。人もこないし。障害者用トイレも綺麗で。そこでやってみたいのよねえ」とか「ホテルで普通にやった方がいいかなあ」とか。
障害者用トイレも捨てがたいし、ホテルでやるのも捨てがたい。
しかし、どちらもやっている暇はないので、無難にホテルへ向かうことにした。
ホテルへ向かう途中、A♀さんが自分で撮ったムービーを見せてもらう。
A♀さん自体、SとかMとかいうカテゴリもなく何でもこなすと言った感じらしい。
奴隷も数名いるとのこと。
しかも男も女もだ。
レズプレイやら男性との奴隷プレイを見せてもらう。
なかなか楽しそうだ。
男性が責められているところはあまり見たことがない。
俺は責められる方は苦手だが、興味深く見せてもらった。

マクドのドライブスルーで昼飯を買っていざホテルへ。
マクドを食べながら雑談。
俺も前日のフェティッシュパーティで使った衣装があるのでそれを見せる。
実際格好もしてみせる。
足枷がずり落ちてくるので、ポケットにバイブを入れて頭だけ出して、そこに足枷の片方の輪をかけていたのだが、その姿が受けたのか爆笑していた。
首輪も持っていたのでA♀さんにつけてあげる。
この首輪は鎖もついているのでまさにペット気分を味わうことができる。
A♀さんがニャーニャーとよってくるのでよしよしと撫でてあげた。
A♀さんが「おしっこ見る?」と聞くので「うん」と答えるとおしっこするところも見せてくれた。
サービスええなあ。

じゃあ、エッチしようかということで始める。
やはりいくら変態話が弾む相手だからと言っていきなり無茶はできない。
優しく愛撫する。
乳首が感じるというので優しく撫でてあげると本当にすごく感じていた。
すごく感じるのでずっとずっと撫でる。
反応がいいと楽しい。ずっと撫でてしまう。
乳首だけでイッてしまうのではないかと思うほどだ。
しばらくすると腰が激しく動きだしいかにも触って欲しそうだ。
だけど触らない。
遂に触って欲しいとお願いされてクリをやはり優しく撫でる。
すでにあそこもぐちょぐちょだ。
あそこの愛液をつけてクリを撫でる。
クリも大きくなってはちきれそうだ。
今度は指を入れ欲しいと。
「こう?」と言う風に入れてあげるとより一層喘ぎ声を激しくした。
Gスポットをツンツンと突く感じで攻めてあげるとイッてしまった。
しばらく寄り添いながらまた乳首を愛撫する。
「終わらないよー」と言いながらまた感じ始めた。
楽しいのでまた乳首をしばらく攻める。
今度はあそこを舐めて欲しいと。
得意のクンニで舐めてあげるとこれまたイッてしまった。
また乳首に戻って乳首攻め。
本当にずっと感じているから終わりそうにない。
つねられるのも気持ちいいらしく、つねってあげる。
強くつねればつねるほど激しく感じる。
感度が抜群でたまらない。

普段は彼氏しか生で中出ししないらしいが「どうしよう?」と聞かれる。
さすがに中出しはまずいので生で。
奥が好きということので、奥へガンガン突いてあげる。
激しく突く。
途中首も絞めて欲しいと。
強さを調整しながら首を絞める。
結構強めに締めたが気持ちいいらしい。
あまり突きがハイペース過ぎたか途中で疲れてしまったようだ。

一旦引っこ抜いて休憩。
俺も前日の疲れが残っているのか、あそこの立ちが悪い。
引っこ抜いたとたん縮んでしまった。

しばらく休憩しながら、今度はお返しにとフェラをしてもらう。
「イッていいよ」と言われるが元々俺はフェラではイケないタイプなのだ。
しばらくフェラチオを堪能していると、テレビで流してたAVが変なプレイが始まった。
ちょっと古めのAVで時代はワンレンボディコンが流行った時期だろうか。
女優のファッションがそんな感じである。
男優は40歳過ぎのおっさんである。
この男がとても変態なのだ。
女に対してねちっこく体を撫で回したのち、ストッキングをはいた状態の足の指を嘗め回す。
そこまでは別に集中していて見てたわけでないのでちらちらとしか観てなかったのだが、次のシーンが驚いた。
なんと、男は履いたままのストッキングの中に頭を入れて股間部分に頭をうずめているのである。
変態というか間抜けと言うか、凄いシーンだ。
A♀さんと一緒に爆笑した。
2人で爆笑したのち、自分達のプレイに集中しようとしたが、また変なシーンが飛び出した。
男はストッキングを破き、パンツをあらわにしたかと思うと、今度はなんと歯ブラシを取り出して、パンツ越しにあそこを歯ブラシで撫で始めたのである。
しばらくパンツ越しに撫でていたかと思うと、今度はパンツをずらして直接撫で始めた。
歯ブラシに愛液をたっぷりつけて。
段々と、我々はAVの方に気を取られていった。
そして、男は自分の口にその歯ブラシをもっていって磨き始めた!
それを見て我々は爆笑である。
アホ過ぎるシーンだ。
その後、そのAVの2人は普通のエッチを始めたが、エッチが終わるとまたもや歯ブラシ登場。
胸にかけた精子を歯ブラシですくいあげて女性の口に持っていき、やっぱり歯を磨き始めた!
ここでも爆笑!
笑いが止まらん。

それを見ていたA♀さんはやってみたいと言い出し、ホテルにある歯ブラシを持ってきて実行した。
ローションをつけてパンツ越しにやってみるがホテルの歯ブラシは毛先が固いのでパンツが破けそうになってしまう。
直接もやってみるが痛い。
もっと柔らかい毛先がいいみたいだ。
やっている振りをしてムービーに収めた。
そのムービーを見てまた2人で爆笑した。

そうこうしているうちにそろそろ時間が来たので出ることに。
AVに気をとられて爆笑しているうちに時間が押してきた。
慌てて帰り支度をする。
それなのに、清算するときに間違えて、1万円札を入れてしまって取り消したら、おつりが千円札ずつ出てきてしまった。
1万円札が千円札に両替されてしまった。
しかも、途中千円札が詰まってなかなか出てこない。
故障かと思い、フロントに電話するがしばらく待ってもらえれば出てきますの一点張り。
確かに相当時間をかけて一枚一枚出てきた。
それを見てA♀さんは爆笑していた。
俺もあまりの間抜けさに笑うしかなった。

話も楽しかったしエッチも楽しかったし、AVや清算機のアクシデントで笑ったりしてとても楽しいひと時を過ごした。
今度は乱交なんかもやってみたいという話をしながら駅まで送ってもらった。
また東京来たときは会おうと約束して別れた。
本当に紫の糸で結ばれているような気がした。

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【大阪】カップル喫茶

先日カップル喫茶へ行ってきた。
ついにやっとこさ一緒に行ってくれるパートナーが見つかったのだ。
その子はカップル喫茶経験者でとてもノリが良く一緒にプレイしていてとても楽しい子だ。(以後パートナーと呼びます。)

最初にカップル喫茶とはどんなところかと言うと、
ハプニングバーと似ているのだが少し要領が違う。

まず、カップルしか入れない(本当の恋人・夫婦でなくても仲の良い男女なら良い)。
お酒などが飲めるカウンターと、店の奥にはプレイルームがある。
プレイルームでは複数のカップルが相互鑑賞(他のカップルのプレイを見ながら自分たちもプレイする)やスワッピング(カップル同士が絡んで相手を入れ替えるなどする)を行っている。

夜待ち合わせしてまずは食事へ。
適当にイタリアンの店へ。
(ちなみにこの店の味は普通でいまいちだった。)
軽くお酒も飲んでいざお店へ。

店に入ると小さなカウンターがある。
4人ぐらいしか座れないだろうか。
カウンターには1組のカップルがいる。
(後々考えてみるとどう店員だったらしい。)
カップル喫茶初心者の俺は店からカップル喫茶についての説明を受ける。
ハプニングバーには行ったことあるので大体の要領はわかる。

説明が終わるとドリンクを注文して早速プレイルームへ通される。
プレイルームは6人ぐらいが座れるソファと寝そべることができるマット(3組ぐらい寝れるだろうか)が敷かれている。
部屋全体は暗く人がいるのはわかるが顔までは分からないといった感じだ。
ヒーリング系の音楽が静かに流れている。
俺達はマットの一角に案内された。
ここが俺達の席らしい。
ハプバーと少々要領が違うので戸惑いながらもとりあえず座って上着を脱ぐ。
ちょっと離れたマットでは1組のカップルが男性は裸、女性は下着姿(ガーターベルトを付けていた)で寝そべっている。
さてどうしたものかと2人で寄り添っていると、パートナーが俺に乗っかってきて「私が攻めていい?」と聞かれた。
さすがわがパートナー。積極的だ。
ズボンを脱がされ早速フェラチオを。
以前俺の気持ちいいポイントを教えたのだが、それを覚えててくれてとても気持ちよく攻めてくれる。
なかなか飲み込みが早く将来有望だ。
熱くなってきたのでお互い服を脱ぎ全裸になる。
今度は俺が攻める番だ。
パートナーのおっぱいは大きくて柔らかくて気持ちいい。
夢中でしゃぶりつく。
パートナーを横に寝かせて本格的に攻める。
しばらくすると単独の女性がとなりのカップルへ行ってカップルの女性を弄っている。
そして、こっちへも来てパートナーを弄り始めた。
積極的な女性だなあと思ったらどうも店員らしい。
おさわりのサービスだろうか?意図は良く分からない。
パートナーにお返しに弄ってあげるように指示すると、その店員はパートナーの手をやんわりとかわしている。
触られるのは嫌なのだろうか。

店員も去り攻めることに集中する。
しばらく攻めているとパートナーに入れてほしいとお願いされる。
あまり攻めすぎて疲れてしまうのも悪いので挿入する。
いつも通り荒々しく突く。
だが、ふと集中力が途切れるとなえてします。
周りが騒がしいと集中できなくて、集中できないと少々立ちが悪い。

そうこうしていると、今度は隣のカップルがこちらへ近づいてきた。
これはスワッピングしたいのか?と思い、挿入しながらも、だんだんとそのカップルへ近づいていく。
しかし、近づくとそのカップルは遠ざかってしまった。
なかなかスワッピングまで持ち込むのは難しい。

ここでこのまま果ててしまっては単にセックスをしにきただけなのでソファへ移ることに。
ソファではいつの間にかカップルが2組ほど座っていちゃついている。
服を着たままだが愛撫をしているのだろうか。暗くて詳しいことは分からない。
俺達は休憩がてら空いた席に座ってドリンクを飲む。
カクテルを頼んだはずだがぬるくなってしまったのか美味くない。
この店はバーの機能はおまけでカップルルームがメインらしい。
お酒はあまり期待しない方いいみたいだ。

俺がソファに座って、パートナーが俺の股間に顔をうずめて、立ちの悪いち○こをフェラしてくれる。
ツボを心得たフェラに俺のあそこをすぐに元気になる。
フェラをされながら他のカップルを見渡す。
やはりカップル喫茶の醍醐味はスワッピングだろう。
相互鑑賞といっても暗くては何をやっているかわからない。
それにカップル4組が1室でセックスしている風景は非現実的すぎてリアリティがない。
触感でリアリティを確かめなければ。
しかし、スワッピングしようという意思のありそうなカップルは見当たらない。
パートナーがギンギンになったち○こを入れたがる。
パートナーをソファに座らせて脚を開かせて俺がパートナーにまたがり挿入する。
突きやすい体勢だったので段々と激しく突く。
それに合わせてパートナーのあえぎ声が大きくなっていく。
「気持ちいい?」と聞くと「気持ちいい」と。
もっと激しく突くともっと大きな声を上げて喘ぎまくる。
これはさすがに痛いだろうと思ったが「気持ちいい」と言う。
このカップルルームの中で飛びぬけて大きな声だ。
それと俺の打ちつける音がスパン!スパン!と鳴り響く。
俺はイキそうになるがこのままで終わってはならないと必死に我慢する。
我慢しているとふと集中力が切れて萎えてしまった。
後で聞くとパートナーはわざと声を大きくあげてカップルが寄ってくるのを期待していたという。
さすが我がパートナー。
そこまで考えていてくれてたとは感動した。

また2人でソファに座って休憩する。
すると最初マットでプレイしていたカップルがソファの真ん中のマット(ソファに座っているカップル全員に見られる位置)に寝そべってやりだした。
すると他のカップルもマットに寝そべってやりはじめる。
俺達も俺の萎えたあそこを必死にたたせてその輪の中へ参戦。
しかし、スワッピングに至らないままカップル達は離れていく。
他のカップルは結局相互鑑賞が目的か?
なかなかスワッピングに至らない。

折角立ったのでしばらく突いていると1組のカップルがエッチしながら段々とこちらへ近づいてきた。
女性同士が隣同士になるところまで近づいてきて、男性がなにやら女性に話しかけている。
女性は「恥ずかしい」とか言いながら拒んでいる。
しかし、女性は俺のパートナーに話しかけてきた。
「触ってもいいですか?」などど聞いたのだろうか。
俺はよく聞こえなかったがその女性はパートナーを触りだした。
これはもしやスワッピングに発展するのかとはじめての経験に少し戸惑う。
そのカップルの男性は国籍不明だが片言で白人っぽい。少し太めで背も高い。
女性は日本人で小柄だ。
(以下、便宜上、カップルの男性を白人男、カップルの女性を白人女と呼ぶ。)

女性同士の絡みが段々と激しくなっていく。
お互い胸を触ったり。
その間、男2人は突き続ける。
白人男は白人女にいろいろ細かく指示を出しているようだ。
女性同士の絡みが本格的になると白人カップルは突くのをやめて、
白人女はパートナーの覆いかぶさるようにしてキスやおっぱいを揉む。
俺もそろそろ同じ体位はきつくなってきたろうと思い、突くのを止めて、パートナーのあそこを指で攻める。
白人女は白人男に促されるまま、パートナーのクリを弄りだす。
しばらくこの状態が続く。
俺はパートナーのおっぱいを舐めたくなったのであそこを指で攻めながらもおっぱいを舐める。
白人女の顔に近づく格好だ。
すると白人女の方は俺に顔を摺り寄せてきた。
しばらくすると抱き寄せてきてキスをせがまれる。
ディープキスだ。
ふとパートナーの方を見ると白人男のち○こをしごいている。
しばらく白人女と唇や首筋にキスをしていると、向こうではフェラが始まったようだ。
その姿に多少嫉妬したがこっちも楽しんでいるので仕方ない。
俺は白人女のあそこを撫でる。
凄いぐちょぐちょだ。
白人男はパートナーから離れて今度は白人女にフェラしてもらう。
俺は2人の女性のあそこにそれぞれの手の指を入れて同時に攻める。
スワッピングならではの行為だ。
2人を同時に喘がせるのはとても快感だ。
2人の喘ぎ声の度合を聞いて攻める強さを調整する。
2人とも強めの攻めでも気持ちいいみたいで大きな声を上げて喘いでいる。

しばらくこの攻めが続いた後、白人男が今度はパートナーにフェラを要求。
俺は白人女と正常位の体勢で向き合う形になったが、さすがに入れるのは遠慮して素股にとどめる。
素股しながらキスやおっぱいを舐めたりして愛撫を楽しむ。
途中白人男が「本当は入れてるのか」と心配して聞かれる一幕もあったが、入れてないというと安心していた。

さて、さらに白人男は俺と入れ替わるように指示してきた。
俺もそれに従いパートナーの目の前のソファに座り、パートナーにフェラしてもらう。
白人男は白人女を四つんばいにして挿入。
白人男の指示で白人女も俺の股間に顔を埋めてち○こを舐める。
女性2人によるフェラだ。
なんと贅沢な光景だ。
これぞスワッピングの醍醐味だろう。
しかし、ちょっと舐めるポイントをくすぐったく起ちそうで起たなかった。
しばらく舐められた後、白人カップルはソファで騎乗位の体勢に変更。
俺達から離れていった。
パートナーにしゃぶってもらい、俺のあそこは最高潮に。
パートナーにソファに座ってもらい、股を広げて挿入。
白人カップルとの絡みを楽しんだ俺は興奮も最高潮で激しく突く。
パートナーも気持ち良さそうに喘ぐ。
遂に射精したくなった。
パートナーが飲むと言う。
最後はより一層激しく突いて、引っこ抜いて口へ持っていって含んでもらう。
口の中で発射。
チュウチュウと吸われて多少むずがゆいが気持ちいい。
俺達のセックスは終わった。

白人カップルの方はまだ続いていたが、軽く会釈して帰り支度を整える。
一時は相互鑑賞だけで終わると思っていたがカップルとの絡みができてカップル喫茶を楽しめて満足だ。
俺達が部屋を出ようとすると白人カップルが手を振って「ありがとう、またねー」と挨拶してくれた。
こちらも笑顔で挨拶。
さらには裸のままカウンターまで出てきてくれて、俺達が店を出るのを見送ってくれた。

初カップル喫茶で絡みまでできて本当に楽しかった。
結局カップルと話した会話は「ありがとう、またねー」だけだった。
まともな会話も無く体だけで通じ合えるのもカップル喫茶の醍醐味か。
他のカップル喫茶も探訪して見聞を広めたいと思った。

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女性に気持ちいいセックス体験談

【大阪】週末【性感開発編】

月曜祝日、前日のイベントで朝方帰ってきた俺は少しでも睡眠を取ろうと寝床に就いたが、なかなか寝付けない。
今日のことが楽しみで仕方がないのだ。
今日のこととはとある女性に会う約束をしていることだ。
その女性とは彼女からメールが来たことがきっかけだった。
悩み事があると。それは何かと聞くと中でイッたことがないと言う。
だから開発してほしいと言うのだ。
俺は驚いた。とんだ依頼が来てしまった。
しかし、彼女の文面は真剣だ。
これは俺も真剣に返さねばなるまいと思い真剣に返事をする。
しかし、俺はイカせようと思ってイカせたことはない。
相手を気持ちよくしようと思ってやっているうちにいつの間にかイッていると言うパターンだ。
気持ちいいを追求することはできる。その先にイクっていうゴールがあるだけだ。
それに俺は全員をイカせているわけでない。
イカない人もいた。しかし、俺はそれは気にしていなかった。
イカなくても満足してくれていたからだ。
だから気持ちよく楽しみましょう。
そしてその中でイキそうならばイカせます。と返事した。
するとそれでお任せします。とのことで今日会うことになったのだ。
俺自身イカせることに関して初めて意識した。
しかし、それを意識しすぎるといつものペースが出ないと思い、
いつもどおり相手の反応を楽しむよう心がけることにした。
俺は望まれれば燃え上がるタイプだ。
しかもその望みは少し困難な方がいい。
俺のこれまでの集大成だと意気込んだ。
それと、俺は土曜広島の失敗がある。
自分のペースでやってしまってはいけない。
あくまで相手本意だ。
技術だけにこだわらずメンタル面も見ていかなければならない。
雰囲気作りを忘れてはならない。
相手の緊張をほぐして何でも言える環境を作らねばならない。
広島で学んだ教訓だ。
さて、昼ごろ、待ち合わせ場所で待つ。
少し遅れて彼女がやってくる。
彼女は可愛らしくて色白だ。
まさに俺好み。
俺と同じぐらいの歳だがもっと若く見える。
顔も背格好も仕草も雰囲気も全てが可愛らしい。
この歳でこれほど可愛らしいなら永遠に可愛らしいのではないかと思った。
丁寧なメールや今日のことをとても緊張していたことを書いていたのがこの子だと思うとすごく納得できる。
メールの印象どおりの女性だった。
それにしてもこんな可愛いらしい女性が大胆なメールを送ったものだと思ったが、
本人も勢いで送らねば送れなかったと言う。
逆に俺はメールの雰囲気とは違ったという。
冷静で怖い雰囲気を想像していたらしいが実際の印象は爽やかで腰が低いとのこと。
爽やかは言いすぎだろうが話しかけやすいとよく言われるし、初対面の人には特に礼儀正しく心がけている。
年上には礼儀正しく年下には寛大にをもっとうにしている。
早速ランチを食べに行く。
途中昨日行ったエロトマニア、一昨日行った広島、ハプバーの話などをする。
彼女はハプニングバーは興味ないとのこと。
イタリアンを予定していたが店が閉まっていたのでその近くのフレンチへ。
店に入って席に座る。
まだ緊張しているのか、俺が顔を見ると笑って顔をそらす。
見ないでくださいと言うが正面に座っているのだからどうしても見るだろう。
相手が緊張しているときほどこちらはリラックスしなくては相手は余計緊張してしまう。
と言っても俺自身全く緊張していない。
俺はオフ会を開くぐらいだから知らない人と会うのは慣れっこだ。
なるべく緊張しないような穏やかな雰囲気を心がける。
店でもエロトマニアの話したりこれまでの経験の話をする。
初体験がとても遅かったという。
しかし、初体験が遅い人ほどスケベになるらしいからこれからが楽しみだ。

当初予定していたホテルは満室。
しかたないので隣のホテルへ行くと1部屋だけ空いていた。
無駄に広い部屋だが仕方ない。
みんな昼から盛んだ。
部屋へ入ると彼女は椅子に座ってテレビを見だした。
ベッドへ行かずに椅子に座る人を初めて見た。
メールでも感じていたことだが相当の恥ずかしがり屋なのだろう。
仕方がないので俺も隣の椅子に座ってテレビのワイドショーを見る。
テレビを見ながら雑談。
俺は普段テレビを見ないので意外と新鮮だった。
頃合いを見てベッドに行こうかと誘うと「え?もう?シャワーは?」と聞かれた。
いや、ベッドで横になりながらテレビでも見て話そうと思ったのだが。
いきなりシャワー浴びるのも気合入れすぎやろと思ったが、
ベッドに行くなら絶対シャワー浴びたいと言うので彼女のルールに従った。

先にシャワーを浴びてベッドに潜って待つ。
ベッドで待つのも彼女の指示だ。
むしろこっちの方が緊張する。
シャワーを浴びて彼女が出てくる。
風呂上りの彼女はさっきよりも幼く見えてより俺好みだ。
彼女は電気を消してほしいという。
これも久しぶりに聞くセリフだ。
俺は相手の感じる顔や体を鑑賞するのが好きだ。
なるべく彼女を眺めていたいのでエッチが始まれば消せばいいと言って、まずはベッドに来るように言う。
彼女はそれにしたがって一緒に横になる。
俺は腕枕をしてキスをする。
そして首筋や耳にキス。
彼女は電気が気になるようだ。
しきりに「電気は?電気は?」と聞く。
俺が消す気がないことが分かると自分でベッドにあるスイッチを押そうして手を伸ばす。
俺はその手を阻止して愛撫を続ける。
俺はこういう類の意地悪が大好きだ。
しかし彼女もがんばる。
少しずつ電気が消えていく。
しかし全部消すことができない。
大抵ラブホの照明スイッチとはよく分からないつくりになっている。
俺は諦めた方がいいのではないかと言うが、彼女も強情だ。
なんとか探し当てて消してしまった。

暗闇になってしまえばもう容赦する必要はないだろう。
本格的に愛撫開始だ。
胸元に手を滑り込ませて胸を揉む。
彼女の胸は大きい。
しかも綺麗だ。
丸い円のかたちがくっきり出ていてハリがあって柔らかくて気持ちいい。
素晴らしいおっぱいだ。
片手は胸中心、もう片手でお腹から太股を撫で回す。
そしてだんだんとあそこに近づいていく。
まずはパンツの上から撫でる。
濡れにくいからと言うがパンツの上からでも湿っているのが分かる。
しばらく愛撫したあとガウンと下着を脱がす。
下着は彼女らしくひらひらのついた可愛らしい下着だ。
俺は裸になった彼女を眺めた。
明るければとても綺麗な白い肌だろう。
そして暗闇でも分かるとても綺麗なおっぱい。
夢中でおっぱいにむしゃぶりつく。
彼女がクスリと笑う。俺の夢中加減がおかしかったのだろうか。
そしてあそこの濡れ具合を確かめるために手を伸ばすともうぐちょぐちょだ。
俺はそのままその手をクリへ持っていき撫でる。
彼女の息が荒くなる。
ときおりキスなどをしてしばらく胸とクリを攻める。
そしてクンニへ。
クリを舐め始めると彼女が声を大きくあげはじめた。
クンニが好きらしい。
得意のシフトチェンジで舐める速度を上げていくが一定で止ってしまった。
そのうち速まっていくかと思い20分ぐらいだろうか舐め続けるが埒が明かない。
そういえば、彼女が昔1度だけイッたときはクンニ+Gスポットだと言っていたことを思い出して、Gスポットも攻める。
彼女に痛くないか聞きながら力加減を調整する。
Gスポットを攻めた途端あえぎ声がまた一段と大きくなる。
これはイキそうだ。
暴れるが必死にくらいつく。
イクまで離さない。
俺は暴れる相手を暴れるままにしておく。
押さえつけようとするとその分力が必要で愛撫に集中できないからだ。
あくまでクンニ+Gスポットに集中する。
彼女はベッドの上へ上へと逃げてもう逃げられないと今度は横へ逃げる。
ベッドから落ちそうになるとさすがに放っておけないのでベッド中央に引きずり戻す。
そしてまた逃げるが、
逃げが止まったかと思うと大きな喘ぎ声を出して遂にイッてしまった。
めちゃくちゃ気持ちよかったと言う。
それはそうだろう、あれだけ我慢すればイッた時は凄い快感に違いない。
しばらく休憩していたが、イキ方を覚えてもらうためにもう1度ぐらいイカせた方がいいかなと思い、またクンニを始める。
やはり反応は良好だ。
今度はすぐにGスポットにも指を入れる。
相変わらず暴れるが今度は逃げるまではいかない。
激しくあえいだあとイッてしまった。

俺のあそこははちきれんばかりに大きくなっている。
彼女にフェラをしてもらう。
フェラは苦手だと言う。
慣れていない感じで恐る恐る舐め始める。
しかし、段々と本格的になっていくと気持ちいい。
苦手どころかこれはむしろ上手い部類ではないか。
口の含み加減や舌使いが絶妙。
そして奥までのディープスロートまでやってのけた。
俺があまりに喜ぶのでがんばりすぎたか疲れたようだ。

そして遂に挿入だ。
彼女は中は気持ちいいものの気持ちいいと感じると逃げたくなるらしい。
凄い力で逃げるのでイク前に抜けてしまうとのこと。
挿入時ちょっと俺のが大きいのかちょっと痛がる。
入ってしまえば大丈夫だと言うのでちょっと我慢してもらって一気に貫く。
ゆっくりのペースで奥まで入れるがそれでも逃げられてしまう。
続けていると段々と逃げる力が強くなって遂に抜けてしまう。
そんなことを何回か繰り返す。
今まで暴れる相手はいたが放っておいて突き続けててもいいレベルだった。
確かにこれはどうしたものか。
色々な体位を試みるうちに相手の方が疲れてしまった。

しばし休憩。しかし俺はまだイッてないのでビンビンだ。
しかも可愛らしい女性が横にいるとなれば収まるはずがない。
ちょっといたずらを思いついた。
電気を付けるのである。
この部屋は実は全面鏡張りなのである。
これを使わないのは勿体無い。
恥ずかしがり屋の彼女は相当恥ずかしがるだろう。
こういう可愛らしい子にはいたずらしたくなるのだ。
電気つけようかと話しかけると嫌だという。
俺は「嫌なんや?」と聞き返しながらも電気をつける。
彼女は天井に映る自分を見て恥ずかしがる。
俺はキスや胸を揉んだりして愛撫を始める。
彼女が目をそらすので「ちゃんと見て。やらしいね?」と言う。
俺はさらにエスカレートして彼女をベッドに座らせて俺は後ろから抱きかかえて壁の鏡によく映るようにする。
俺は初めて明るいところで彼女の裸を見た。
やはり綺麗だ。白い肌に大きくて形のよいおっぱい。
俺はちゃんと見るように言って彼女の股を開く。
彼女は目をそらすが許さない。
あそこを良く見えるようにして撫でる。
「やらしくない?」と聞くと「見えてないから」と言って目を閉じるがちゃんと見るように言う。
俺は折角だし挿入もしようと思い、彼女と一緒にベッドから降りて鏡の前に手をつかせる。
立ちバックで挿入だ。
これで自分のやられている姿がよく見えるだろう。
「こんなことまでさせられてしまった」と恥ずかしがる彼女。
可愛い。
劣情がこみ上げるが彼女をイカせなければと思い我慢する。
ベッドに戻りあらためて挿入。
何とか彼女がイクまでがんばろうと思うがもうダメだ。
彼女に謝ってイカせてもらうことにした。
俺がイクときは相手に悪いがかなり激しく突く。
痛がるがちょっとだけ我慢してもらって遂にイク。
お腹に大量の精子をぶちまけた。
今回は特に恐ろしいほど出た。
いつも大量に出す方だがさらにその2倍は出ただろうか。
実際2回連続でイッたように射精しつづけた。
彼女は昨日俺がイッてないことを知っているので「2日分が出たのね」と真面目な顔で言っていたが、
2日分ためたからといって2日分出るものではない。
そこはあえてつっこまずにいたが。
気持ちよくて大量に出たのである。

お腹の精子を拭いた後、ベッドに横になる。
しばらくいちゃつく間に2人とも寝てしまったようだ。
2時間ぐらい寝たのだろうか。
彼女に起こされて気づくともう晩御飯時になっていた。
寝ていたのが2時間と考えても3時間ぐらいはやっていただろうか。
2人交互にシャワーを浴びて身支度を整える。
ちなみに彼女は一緒にお風呂も入ったことがないらしい。
俺は彼女がシャワーを浴びる間、また大きくなってしまった。
あれほど大量に出したのに。
興奮が冷めていないのか?2時間寝たために回復したのか?
普段は回復するのももっと時間がかかるのだが。
さすがにこれ以上は時間がないのでなんとか我慢する。

ホテルを出て彼女がラーメンを食べたいというのでラーメン屋へ。
俺はラーメン好きなので上手いラーメン屋はよく知っている。
道を歩いているときも俺のち○こはビンビンだ。
また彼女を抱きたい。
そう思いながらもまずラーメンだ。
ラーメンを食べ終わる頃には彼女の帰る時間まで30分ぐらいしかなかった。

さすがにこの時間でやるのは無理なので、せめてネットカフェでいちゃいちゃしたいと提案。
彼女も承諾してネットカフェへ。
ペア席へ入って最初は雑談。
しかし、やはり彼女に触りたい。
ディープキスをして胸元に手を忍ばせて胸を直接触る。
彼女はまわりに気にして恥ずかしがる。
もう俺のあそこははちきれんばかりにビンビンだ。
ち○こを出してフェラをしてもらう。
気持ちいい。ますますビンビンだ。
俺も彼女のあそこに手を入れるが残念ながらあまり濡れていなかった。
と、ここで時間がきてしまった。
この続きは次回ということで別れた。

俺の股間は彼女をとても気に入ったようで、彼女を思い出すとすぐに熱くなる。
まるで高校生のようだ。
早く抱きたい。

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女性に気持ちいいセックス体験談

週末【広島編】

さて、土曜の昼前に新幹線へ乗って広島へ。

なぜ今日広島へ向かっているのか。
それは一週間ほど前、女性から一通のメールが。
俺に興味があるという。
じゃあ会いましょうと誘うといいですよと返事。
「でも経験が少ないからつまらないですよ。」というが、
「それはそれで開発し甲斐がある。それよりも俺に興味を持ってくれることが嬉しい」と返事。
「気持ちよくしてください」との返事が返ってきた。
聞くと広島だと言うのでならば広島焼きが食いたいと言うわけで行ってきた。

広島駅に到着。駅で待ち合わせ。
俺は広島初上陸。
初めてのところはワクワクする。
しかし、慣れていないので多少戸惑う。
戸惑いながらも彼女のメールの指示に従って合流。
彼女はスレンダーなボディにツンと上がった胸を持つナイスボディの持ち主だ。
自分の見た目を気にしていたがこんな素敵な女性とデートできるだけでも最高の気分だ。
早速広島駅から繁華街へ向かうため路面電車に乗る。
路面電車自体長崎の修学旅行以来。
何もかも新鮮だ。
電車で俺が要望していた可愛い下着を着けてきてくれたことを教えてくれる。
俺は可愛い下着が大好きだ。
なんとサービスのいい子だろう。
さらにウキウキする。

繁華街につくと早速念願の広島焼きへ。
広島で一番人気の店へ連れていってくれた。
さすが地元の案内。いたれりつくせりだ。
本場の広島焼きは大阪のお好み焼きと全然違う。
薄く引き延ばした生地にモヤシ、キャベツ、そばを挟んでいる。
食べてもやはり別物といった感じ。
さすが一番人気の店。おいしく頂いた。

食事も終わり次はどこへ行こうかとしばらくぶらぶら。
するともうホテル行こうかと提案される。
もう行くの?と思ったがもちろん俺はOKだ。
なかなか積極的な女性だ。
近くにラブホがなく1時間ほど歩く。
途中これまでのエッチの経験などを聞く。
たまに不倫相手と会うという。
自由な身が好きなのでたまに相手してくれるぐらいが丁度いいらしい。
俺の今の心境と一緒だ。
自由の身だからこそこうやって気軽に広島まで来れるのだ。
彼女が今回会おうと思ったのもむしろ遠く離れていて普段会うことがないから都合がいいとのこと。
俺は明日行くエロ○マニアの話や、ハプニングバーの話をする。
面白い話やけど別世界という。

さて、ラブホに到着。
3時間4000円でしかも延長30分500円。
大阪が延長30分1000円を考えるとかなり安い。
じっくり時間をかけて楽しめそうだ。
早速2人でベッドに横になる。
クリもあそこも感じないとのこと。
本当に経験が浅いようだ。
本人は気にしているみたいだがそれは経験をつめば誰でも感じる。
イクとなると1つ壁があるが。
今回さすがにイクまではいかないだろうが、
気持ちよくなる手がかりぐらいは見つかればと思う。
俺の経験上、例えば処女だった女性が気持ちよくなるまでは一定期間必要なのだ。
その期間は個人差はある。早く気持ちよくなるタイプもいるし時間がかかるタイプもいるし様々だ。
ましてやたまにしかエッチしないのならそのペースはもっとゆっくりのはずだ。
快感もスポーツと一緒で期間をあけるとそれだけ上達が遅くなるのだ。
一度やりこめばしばらく期間があいてもすぐに勘を取り戻せるだろうが。
さらに彼女の場合、オナニーはするもののクリは触らないし、あそこもちょっと特殊なところを触るらしい。(Gスポットでも奥でもなく第3のスポットがあるらしい)
となればなかなか時間がかかりそうだ。

さて、やはり気になるのはツンと上がった胸だ。
多少服から肌が見えているが本当に綺麗そうだ。
しかも色白で俺好みだ。
思わず胸元に手が伸びる。
服の上からかたちを確認。
だんだんと確信に忍びよっていく。
直接触ろうと思ったが胸もくすぐったいらしい。
首筋や耳にキス。
可愛い下着を見たくて服を脱がす。
花の刺繍を植え付けたピンク。
しかもTバックだ。
可愛いとセクシーを併せ持ったなかなかの逸品だ。
しかもそれがすごく似合う。
胸やあそこを中心に全身を撫で回す。
乳首は多少感じるようだ。
しばらくしてあそこを触るとぐっちょり。
しかしあそこは気持ちよくはないという。
うーん、手ごわい。
これ以上はシャワーを浴びたいということで風呂へ。

風呂では湯をはりながら彼女の体を鑑賞。
綺麗な体だ。やはりこの胸は1級品だ。
ハリがあってアンダーと胸の境目がはっきり分かる。
ブラジャーをとっても胸のかたちがそのままといった感じだ。
思わず胸を後ろから揉む。
彼女はそのまま湯のはり具合を眺めている。
胸を中心に全身を撫で回す。
そのうち湯がはいったので一緒につかる。
浸かっている間も愛撫。
途中彼女が汗だくなことに気づいて窓を開ける。
ついでに彼女を外から見えるようにして眺めさせる。
あまり羞恥心はないようだ。
そのまま立たせたまま、アナルに興味があると言っていたので責めてみる。
本来ならローションを使った方がいいのだが用意するのを忘れてしまった。
ラブホにも用意されいなかったので仕方なく唾で代用。
お尻をほぐしてまずは小指を少しずつ入れていく。
序々に小指全部を入れていく。
全部入れ終わったあとでどうか聞いてみたがよく分からないとのこと。
アナルはさらに感じるまでに時間がかかるから当然だろう。
ついでにこういうプレイもあるよと紹介がてらにあそことの2穴攻め。
これもあそこが感じ始めてからの話だ。
どうせなら風呂で一通り楽しもうとフェラもしてもらう。
フェラはほとんどしたことがないという。
一応勉強のつもりでフェラもしてもらった。
しかし、やったことないと言うわりには上手い。
すぐにおれのあそこはギンギンになった。
そして、また窓に手をついて眺めさせながら立ちバックで挿入。
いつもの癖で深く挿入しようとするが痛いとのこと。
なるべく浅く、だけどどこか気持ちいいポイントはないかいろいろ探ってみる。
しかし、あまりやりすぎても痛くなるだけなのでほどほどに留めておく。
だいぶのぼせてきたのでシャワーを浴びて出る。
シャワーをあびる間も胸を中心に体を撫でる。
ためしにシャワーをクリにあててみるが気持ちよくないらしい。

さて風呂を出て再びベッドへ。
AVが好きなのかAVを見ながら休憩。
俺はやはり胸が気になってしまう。
思わず触ったり舐めたり。
多少息が荒くなる。
濡れたあそこから愛液を這わせてクリを撫でる。
しばらく手と舌で彼女の体を堪能する。
やはりクリは感じないらしい。
Gスポットも責めてみるがいまいち。
やはり挿入してみようと正常位で挿入。
その後、バック、うつぶせバック、対面座位、騎乗位などを試す。
彼女はもう体力の限界に達しているみたいだ。
慣れない相手にむちゃをしすぎた。
気持ちよくする前に疲れさせてしまった。
やはりこういうのはペースというのもがある。
相手のペースに合わせなくてはいけないのに自分のペースで無理に気持ちよくしようとしすぎたようだ。

しばし休憩。
本来ならここで終了するべきだろうが、しかし俺はまだイッていない。
困った。ギンギンだ。
なるべく落ち着くようにする。
しかし、俺は彼女のおっぱいが大好きなようだ。
休憩といいながらおっぱいを愛撫。
ここでクリ舐めをやっていないことを思い出す。
少し試してみる価値あるかと思い、股にまわってクリ舐め開始。
これが思いのほか反応がいい。
俺は舌が短いので顔を股にぐっと押し付けないと舐めれない。
しかし、これが逆に圧迫感があっていいのだ。
わざとクリの周りを圧迫して舌でクリを転がす。
最初はゆっくり、相手の反応を見て強さを調節する。
反応がいいので力加減も調節しやすい。
よく強弱をつけた方が気持ちいいというが俺のやり方は違う。
むしろ一定のスピードで舐め続けるのである。
相手の反応を見ながらいろいろ試して反応のいいところがあったら気持ちいいか聞く。
気持ちいいと答えたらそれをずっと続けるのだ。
そしてときどき変化をつけて反応を見て、また反応のいいやり方にシフトしていく。
これ以上強くしたら痛くなるというのは大体感覚で分かるので、
そこまでシフトしたら永遠にそれで舐め続ける。
そのうちトランス状態に陥ってイッてしまうのだ。
彼女はクリでイッたことがないと言うので長期戦は覚悟のうえだ。
暴れまわるがしつこくくらいついて舐め続ける。
20分ほど舐め続けただろうか。
彼女の声が高まり遂にイッてしまった。
彼女は放心状態で「気持ちいい」と一言つぶやいた。

もう俺は我慢できなくなり挿入した。
疲れているところ悪いと思ったが限界なのだ。
ぐったりする彼女を激しく突く。
悪いと思いながらも気持ちよくてとまらない。
ついに大量にお腹に精子をぶちまけた。
我慢しただけあってめちゃくちゃ出た。

その後しばらく休憩。
睡魔が襲ってくるがそのたびに寝ちゃだめよ。
ホテル代高くなっちゃうよ。と起こされる。
俺は1回イッただけではイク感覚を忘れてしまうのではないかと思ってもう一度クリ舐めをした。
やはり反応がいい。
相変わらず暴れるがお構いなしに舐める。
今度はさっきよりは早くイッてしまった。
しばらくやさしく舐める。
しかし、段々とまた反応がよくなってきた。
そしてそれにつれて激しく舐めるとまたイッてしまった。
これはもうクリイキは習得したかなと思ってまた休憩。
さすがにもういい時間だ。
お腹も空いてきたのでご飯を食べに行くことに。
結局4時間以上の長丁場になってしまった。
これは初心者に対してやりすぎたなと反省。
気持ちよくさせようと躍起になっている間に時間が過ぎてしまったのだ。
結果的には気持ちよくさせる前に疲れさせてしまった。
どうせならクリ舐めを早い段階でするべきだった。
普段はじつはあまり舐めないので思いつかなかったのだ。
それに風呂でのプレイは余分だったし。
やはりまずはベッドで落ち着いてやるのが王道だと感じた。
それにアナルが興味あると言ってもまずは基本的な部分の開発を進めるのが先決だ。
まあ、そんなこんなで今回のエッチは反省点山盛りだった。

さて、ホテルを出て繁華街へ1時間掛けて戻る。
その間に今までの恋愛のことなどを聞く。
恋愛につかれて自由な生活を望んだらしい。
俺と一緒だ。
将来の夢はエロ系のエッセイストらしい。
彼女は文章が上手いので本当になれるかも知れない。
繁華街で食事をしながらも仕事の話などをする。
食事も終わりお互い今回は疲れたのでそろそろ帰ることに。
疲れているにも関わらず遠回りになるのに駅まで見送りにきてくれた。
なんて気遣いのある子なのだろうか。
また連絡することを約束して別れた。

※後日談
彼女からもう次は考えてないと言われてしまった。
セックスするためだけに会うことが寂しくなった。
わがままになれるのは彼氏だけだと思った。
遊ぶタイプの人間じゃなかった。
ということらしい。
なぜそういう心理に至ったのか俺にはわからない。
ホテルに行くまではノリノリだったはずだし晩の食事も楽しく会話できたと思ったし。
いや、晩の食事は気をつかって楽しく振舞っていたのかも知れない。
などグルグル色んなことが頭に過ぎるが今となってはどうしようもないことだ。
クリでイケるようになったのは感謝しているが他は痛かったらしい。
それを痛いと言えずに我慢していたのだ。
思いもしないことだった。
反応が鈍いのは感じてないだけで痛いのを我慢していたと気がつかなかった。
技術にこだわってメンタルのフォローを忘れていたような気がする。
俺は普段相手のして欲しいことをしてあげるタイプだ。
しかし今回それができていなかった。
「気持ちよくして欲しい」と言われて思い込んでしまった。
彼女にとって何が気持ちいいのか、何をして欲しいのかを聞き出す作業を怠った。
その結果「私は正直になれない」と思い込ませてしまった。
彼女も俺に身を任せるだけでいいと思っていただろうし、俺も俺の知識に基づいて気持ちよくすればいいと思っていた。
そこに意思の疎通をしようという意識がなかったのだ。
4時間以上も痛いのを我慢していたのかと思うと本当に申し訳なく思った。
当初この日記を書くことをためらったが、彼女を苦しめた罰として書くことにした。

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女性に気持ちいいセックス体験談

東京へ会いに行く【再びハプバー編】

昼間でしかもカップルということで2000円。
これで飲み放題なんやからめちゃ安い。
さて、おまけのつもりのハプバーだったが、このハプバーで奇想天外なプレイをすることになった。

店内は昨日の騒がしさとは打って変わって5,6人ぐらいが静かに飲んでいる。
我々も最初は普通に静かに飲んでいたが、俺がとあるブラジル男性と日本人女性のカップルに話しかけたときから4人で絡みが始まってしまった。
(以下便宜上ブラジル男性をブラ男、日本人女性をブラ女と呼ぶ)

ブラ女は実はレズらしい。変なカップルだ。
なので俺の相方がターゲットに。3人で責める形に。
相方はペニスバンドを付けられて、それをブラ女がフェラチオ、ブラ男もフェラチオ、俺もフェラさせられる。変な気分だ。相方も自分のちんちんのようで変な気分だと言っていた。
その相方は3人で好き放題触られてキスされて舐められる。

途中、俺がトイレへ行くとトイレから出たところで、相方とブラ女が女子トイレへ。俺も誘われて同じトイレに入る。2人が交互でおしっこする間おっぱいを舐めるなどの愛撫。
いやあ、発想が奇抜だ。

そして戻ってまた4人で絡み合ううちに今度はブラジルカップルがコスプレをしだした。
どうも、公開SMルームの開脚台を使ってお医者さんごっこをしたいとのこと。
ブラ男が医者役でしかしなぜか赤いドレスに長い黒髪のカツラを被った女装。
ブラ女はナース姿。
俺は助手役やけどなぜかウェイトレスの女装。
相方は患者役でペニスバンドをしたまま肩掛けのスカートをはかされる。
どうもペニスが生えてしまった病気という設定らしい。
相方が開脚台に載せられてブラ男の診断だ。
医者の診断曰く「君はエッチすぎるからこうなった」そうだ。
そしてまた相方はみんなから責められる。
途中、ブラ男が相方にプロレスのマスクを被せる。
もはや意味が分からない。
しばらく責めて相方が責められすぎてギブアップ。
お医者さんごっこは終わった。

開脚台を降りた相方はフラフラ。立てない。
それはそうだ。2時間近く責められていたのだから。
しかし、入れて欲しいとのこと。
その場で入れる。
途中興奮したブラ男が再登場してフェラチオさせる。
俺は1回イッているのと周りの目があっていまいち集中できないので立ちが悪い。
集中するためにカップルルームへ。
カップルルームはソファが数個ならんでいている大きな部屋。相互鑑賞用に用意されているようだ。
鏡張りになっていてなかなかいいつくりだ。
丁度誰もいなかったので思う存分突いて一緒にイッて中出し。
部屋を出るとブラジルカップルは店を出ていた。
しばらく休憩して帰りの新幹線が近づいてきたので俺らも店を出る。
カラオケに入ってたらハプバーを出るまでかれこれ5時間以上。
その間相方は責められっぱなしだ。
長丁場ご苦労様。相方も満足したようだ。
ブラジル男が気に入ったようだ。
俺は訳が分かりませんでしたが。
あれは変態というより根っからの変人ではないかなと思う。
もしかして変人が好きなのか?
また再開することを約束して駅で別れた。

早速次の東京行きを計画中。
良く行くとなると新幹線はお金的につらいものがある。
安く東京へ行く方法を調べ中。

次は縛りができなかった代わりに拘束具を使ったプレイをやりたい。
拘束具ならば跡はつかない。
拘束具も結構バリエーションがあるので楽しめるはずだ。

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