女性に気持ちいいセックス(コラム)

セックスはおもてなし

今までのコラムを読んで、だんだん私の言っていることが分かってきたかと思います。
そして今まで聞いたことがないセックス観だと言うことも。
さらに、私はまた聞いたことがないことを言ってますよ。
「セックスはおもてなし」とはどういう意味でしょうか?
これは「セックスは料理を振る舞う如く」と同じ意味なのですが、違う例えで話してみましょう。
恋人なら大抵はお互いの誕生日を祝うでしょう。
あなたの誕生日ならあなたが主役で彼氏が祝ってくれるでしょうし、
彼氏の誕生日なら彼氏が主役であなたが祝うでしょう。
祝う側はどうすれば相手が喜んでくれるかアレコレ考えて、
実際相手が喜んでくれると祝った方も嬉しいものです。
これはまさにもてなしの心です。
さらに祝われた方は今度相手の誕生日には同じぐらいお返ししようと思うでしょう。
お互いが相手へもてなす心を忘れなければ、毎回楽しい誕生日を過ごせるでしょう。
ところがどちらか一方がもてなす気持ちを忘れ、もう片方だけが一方的にもてなすだけの立場になるとだんだんと祝うのがバカらしくなってしまいます。
そして両方が何もしなくなれば冷めた誕生日になってしまいます。

実はセックスも全く同じです。
お互いがどうすれば相手が気持ちよくなるかを考えてやっているうちは楽しくセックスできるのですが、
どちか一方的になると続くものではありません。
だんだんバカらしくなり、ついにはセックスレスになってしまうのです。
セックスが気持ちよくないと感じている女性は、きっと相手を一方的に気持ちよくしているだけのセックスをしていたのではないでしょうか?
相手が好きな間は一方的にもてなすだけのセックスでも楽しいでしょうが、何かのきっかけ(結婚や出産など)で気が緩むと途端にやる気がなくなります。
しかし、本当のセックスはそうではないのです。
男性も女性を気持よくして、女性も男性を気持ちよくするのが本当のセックスです。
気持よくされると嬉しいですし、今度は相手を気持よくしたいと思うものです。
これももてなしの心です。
そして、セックスは誕生日と違ってもてなす側、もてなされる側が数分単位で入れ替われるので、
もてなされる喜びを忘れないうちに相手へお返しできます。
例えば、男性が女性をクンニで気持よくしたあと、女性は気持よくしてくれた喜びを男性にフェラで気持よくしてお返しするといった具合です。
さらに、セックスが素晴らしいのは、もてなされる喜び、もてなす喜びに加えて快楽が伴うところです。
お互いが交互にもてなす心で快感を与え合うことで、快楽が何倍にも膨れ上がるのです。

だんだんと女性がセックスにハマる理由が分かってきましたか?

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女性に気持ちいいセックス(官能小説)

新しい世界へ

サキちゃんと次も会う約束をして別れた。
サキちゃんは色々な体験をしたいと言う。
俺はそれならばと、とある提案をした。
その提案とは・・・ 

SMだ。
実は元カノがSMに興味があって縛られたい願望があったから、縛りの練習をするようになってから徐々にSMもするようになった。
しかし、元カノからMであることを告白されたときは驚いた。
元カノは箱入りのお嬢様で俺が初めての相手だったし、
SMとイメージが結びつかなかったからだ。
俺もそれまでSMは俺とは別世界の話だと思っていた。
しかし、元カノから真剣にSMの願望を告白され、真剣に考えて受け入れようと思った。
元カノはセックスの最中に首を絞められるのも好きだった。
首を絞められる圧迫感と死ぬかも知れない生命の危機感に興奮すると言う。
俺はその感覚を理解できなかったが、望まれるままに首を絞めていた。
本当に死ぬかも知れない直前まで。
 
サキちゃんも見た目は清純そうだが、見た目と性の嗜好が繋がらないことは分かっていたので、
サキちゃんが今まで体験してないことで、興味を示しそうなことはSMではないかと思った。
その予測は当たり、サキちゃんはSMに興味があった。
しかし、縛られるのには興味は無いが、鞭やろうそくに興味があると言う。
元カノは痛いのは苦手だったので、鞭やろうそくはやりたがなかった。
俺はてっきり他の女性も同じだと思っていたが、
一口にSやMだと言っても、人によって嗜好が違うようだ。
そして、さらにサキちゃんは俺の奴隷になりたいと言う。
SMは俺から提案したものの、俺はSMにハマッているわけでは無かった。
セックスを刺激的にするスパイスとしてSMも選択肢の一つという感覚だった。
主人と奴隷となると本格的なSM関係ではないか。
俺に主人役が務まるとも思えないし、どうしたものか。
 
なにはともかく、鞭とろうそくを使ってみよう。
と言っても、俺は鞭もろうそくも使ったことが無いので、
まずはサキちゃんとともに鞭とろうそくの扱いを勉強するためにSMバーへ行くことにした。
 
SMバーはネットで検索すると何軒も出てくる。
その中で気に入った店を選ぶ。
これはもう直感に頼るしかない。
その店が当たりだろうと外れだろうと、それもデートの一環だと思えば楽しめる。
 
我々は待ち合わせを決めて、食事したのち、SMバーへ向かった。
我々が行ったSMバーは、女王様(Sの女性)がママ(店長)の店である。
店内は広く、カウンターは10席ぐらい、6人ぐらい座れるソファ席が2組、半個室になっているカップル用ソファが3席、SM専用の部屋が2室ある。
ママは黒髪、ボンテージにコルセット、ハイヒールとゴシック調のアクセサリーを付けている。
少し背が低く、目もクリっとしてて可愛いので、一般的なイメージの女王様より可愛らしい感じだ。
しかし、列記とした女王様でSMショーもやると言う。
ママ以外に3人の女性スタッフがいて、女王様見習いの子や、ロリータファッションのMの子などもいる。
店は繁盛しているようで、店内には沢山のカップルや1人で来ている男性、女性で賑わっていた。
お客は普通の感じで、いかにもSMをやってるような雰囲気の人はいなかった。
しかし、やはりそれぞれSMには何らかの関わりがあり、
みんな普段こそ普通だが、実はこういう裏の顔があるといった感じだ。
我々にも言えることだが。
 
我々はまずカウンターに座り、1杯お酒を注文する。
ママにこの店に来るのが初めであること、そして、鞭とろうそくを勉強したいことを伝える。
すると、ママが直々に教えてくれると言う。
 
早速、ソファの方へ移動して、教わる。
まずは鞭から。
鞭には大きく分けて2種類ある。
バラ鞭と一本鞭だ。
バラ鞭とは、複数の鞭が束になっていて、1本1本は軽いので叩いても、あまり痛くない。
一本鞭は名前の通り鞭が1本しかなく、その1本が重いので叩いたら痛い。
サーカスのライオンを操る調教師が持っている鞭と一緒である。
一般的にイメージされる鞭は一本鞭の方だ。
バラ鞭も一本鞭も叩き方は同じで、対象物に対して上から下に振り下ろす。
 
まずは試しにどれぐらいの痛さなのか、俺がママの鞭を受けてみる。
自分が叩く側だとしても、まずはその痛さを知っておかないと力加減が分からないからだ。
最初は服の上から、バラ鞭を受ける。
全く痛くない。
どれだけ激しく叩こうが、音は大きいが痛さは無い。
次いで直の肌にバラ鞭を受ける。
これも音の激しさの割にはあまり痛くない。
何発もくらっていると段々と痛くなってくる。
次は一本鞭だ。
これは本気でやると肌が切れるぐらい痛いらしいので、ゆっくり打ってもらう。
本当に優しく打たれる分には痛くは無いが、少し力を入れると鞭がヒュンと音を立てて強打してくる。
これは確かに痛い。
 
代わって打つ方を教わる。
最初はバラ鞭からだ。
服は着たままでサキちゃんを四つんばいにさせて、俺はその後ろで方膝をつく。
バラ鞭は短いので立ったままでは届かないからだ。
そして、腕を振り上げて、まっすぐ下へ降ろす。
するとバラ鞭がサキちゃんのお尻にパチリと当たる。
今度はサキちゃんのスカートをたくし上げて、パンツを食い込ませて、お尻が見える状態にして、
同じようにバラ鞭を降り下げる。
サキちゃんのお尻にパチリと当たり、サキちゃんは小さな声で「ウッ」とうめいた。
しかし、それほど痛くないようだ。
俺はどれぐらいの強さで痛くなるのか試してみたくなって、
徐々に力を強くしていった。
全力の半分ぐらいの強さで、サキちゃんが痛いと言い、これが限界らしかった。
次に一本鞭だ。
一本鞭は長いので立って打つ。
バラ鞭と同じ要領で軽く下に振り下ろした。
するとヒュンと音が鳴ってパチンと大きな音を立ててサキちゃんのお尻に当たり、サキちゃんは「キャァ!」と大きな声を上げた。
当たった肌が見る見る1本の筋になってミミズ腫れのように赤くはれ上がった。
サキちゃんは相当痛かったらしく、俺は思わずサキちゃんに駆け寄ってごめんねと謝った。
これは恐ろしい。
軽く振り下ろしただけでこの威力だ。
俺の背が高いこともあって、軽く振り下ろすだけで相当な威力になるらしい。
 
次はろうそくだ。
ろうそくは低温ろうそくと呼ばれる赤いろうそくを使う。
このろうそくは普通のろうそくより温度が低い。
普通の白いろうそくは熱過ぎるのでSMではあまり使わないそうだ。
まずは低温ろうそくを自分の腕に垂らしてみる。
ろうそくは垂らす高さによって熱さを調節する。
垂れる距離が長いとその間に蝋が冷えて、肌に到達する頃にはあまり熱くない。
まずはなるべく離して蝋を垂らしてみる。
肌に1滴蝋が垂れてすぐに固まった。
人肌より少し温かいぐらいで熱いとは言えない。
そこから段々近づけていくと段々熱くなっていき、10cmぐらいの距離で耐えられないぐらいの熱さになった。
そして、肌が熱されることで日焼けのような効果があり、垂らして固まった蝋を剥がして肌を触られるとヒリヒリと肌が敏感になっている。
 
ろうそくを垂らす加減が分かったところで、早速サキちゃんで試してみる。
鞭のときと同じように四つんばいにさせて、お尻を出す。
最初は距離を離して垂らし、徐々に近づけていく。
段々とサキちゃんの体に力が入り、熱さにぐっと耐えているようだ。
サキちゃんが結構耐えるものだから、俺はサキちゃんのお尻の片側が赤い蝋で覆われるぐらい垂らし続けた。
もう垂らす隙間がなくなったところで止めて、今度はお尻の固まった蝋を剥がす。
全部剥がしたところで、お尻をパチンと平手打ちするとサキちゃんは「イヤァ!」と飛び上がって抱きついてきた。
相当敏感になっているようだ。
気がつくと、その頃には、ギャラリーができていて、他の客が眺めていた。
俺は調子に乗って、他の人には見えないようにスカートの中に手を入れて、
パンツの隙間から指を刺し込み、あそこを直接触ると、サキちゃんは「アン」と甘い声を上げた。
あそこはぐっちょりと濡れていた。
俺はサキちゃんの耳元で「感じた?」と聞くと、サキちゃんはコクリと頷いた。
 
ママが俺の耳元で「個室に移動しますか?」と聞いてきた。
俺は意味が分からなかったが、個室に移動してみると、その意味が分かった。
個室にはマットが敷かれていて、コンドームなども用意されている。
個室でセックスできるらしい。
俺はサキちゃんを四つんばいにさせて、スカートをたくしあげて、パンツを脱がした。
ろうそくが垂れていた部分を今度は触るか触らないぐらいの優しさで触った。
敏感になっているので、優しいタッチでも、サキちゃんはもぞもぞをお尻を振って感じた。
お尻に下をはわしてみると、サキちゃんは大きな声をあげて喘いだ。
もはやお尻が性感帯のごとくだ。
俺はしばらく、そうやってお尻を責めて楽しんだ。
 
次にサキちゃんを仰向けにして、キャミソールをたくし上げて、ブラも上にずらして、胸をあらわにした。
服を着たまま、胸だけ出すのも、卑猥な眺めで良い。
俺は胸を揉んだり舐めたりして楽しんだ。
サキちゃんは完全にスイッチが入った状態でアンアンと喘いだ。
今度はサキちゃんを正座させて、俺のいきり立ったモノを出して、フェラさせた。
俺はサキちゃんの髪の毛を掴んで、わざと荒々しくディープスロートさせた。
サキちゃんは何度もゲホゲホとむせたが、俺は許さず、何度も強要した。
 
そして、サキちゃんを壁に手を付かせて、お尻を突き出させ、
俺は立ちバックでサキちゃんの中へ挿入した。
入れる瞬間、サキちゃんは「うわぁ」と大きな声を上げて感じた。
俺も、一つ壁の向こうで他の客が普通にお酒を飲んでいるかと思うと興奮した。
俺はサキちゃんの喘ぎ声を店中に鳴り響かせるかのごとく激しく突いた。
そして、サキちゃんに大量の精液を放出して果てた。
後でサキちゃんに聞くと、
ろうそくを垂らされているあたりから、興奮のあまり記憶がなくなり、
自分が店中に鳴り響くぐらい大声を上げて感じていたことも分からなかったらしい。

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女性に気持ちいいセックス(官能小説)

昼からお酒

元彼女と付き合っていた頃は毎週元彼女と会っていたので、
ぽっかり穴が開いたようだった。
 
ふと、俺はSNSでも始めてみることにした。
しかし、何をしたら良いのか、よく分からない。
俺は酒をもっと飲めるようになろうと、酒好きが集まる掲示板を覗いた。
すると、昼から酒を飲む相手を募集している書き込みがあった。
しかも女性だ。
丁度俺も暇をしていたので、応募してみた。
すると、すぐ返事がきて、飲みいくことになった。
意外にあっけなく話が進んだ。
しかし、いきなり知らない相手と飲んで大丈夫だろうか?
不安になりながらも、出かけた。
 
待ち合わせに現れたのは小柄の可愛らしい女性だ。
しかも若い。
20歳だと言う。
ここでは仮にサキちゃんと呼ぶ。
早速昼からお酒が飲める店に移動。
カフェだが、お酒も出す店がある。
しかも、世界の珍しいビールが飲めるのだ。
 
カフェの窓辺に座ってビールを頼む。
俺はヒューガルデンというベルギーのホワイトビールを頼んだ。
サキちゃんは同じくヒューガルデンのブルーベリー入りのビールを頼んだ。
ほどなく注文のビールが運ばれてきて、乾杯。
美味い!
初めて飲んだが、日本のビールより苦味がなくて飲みやすい。
これほど美味いとは思わなかった。
 
他にも色々なビールを頼み、お互い1時間で3杯ほど飲んだ。
サキちゃんはこういう風によく飲む相手を募集しているらしい。
募集では男性限定とは書いていないが、応募してくるのは男性ばかりで、サキちゃんもそのつもりでいる。
俺の写真を見て「当たり」だと思って、すぐに返事したそうだ。
そして、サキちゃんは突然・・・

「エッチしたい」と言った。
俺は驚いた。
会ってまだ1時間しか経っていないのにエッチしたいとは。
聞くとサキちゃんはこのように男性と会ってはエッチしているそうだ。
数ヶ月前に当時の彼氏と初めてエッチした。
彼氏も童貞だった。
それから、サキちゃんはエッチに目覚め、他の男性がどんなエッチをするのか興味が沸いて、
彼氏と別れて、SNSでエッチの相手を探すようになった。
そして、俺が何回目かの相手だというわけだ。
 
そういうことなら話は早い。
早速ホテルへ向かう。
部屋に入って、早速服を脱がしてベッドに横になってセックスを始める。
キスから始める。
軽く唇を合わせてから、ねっとりと舌を絡ませる。
サキちゃんは背が低くて童顔、目がクリクリとしている。
これからどんなセックスが始まるのか楽しみで仕方が無いといった感じの好奇心に満ちた目をしている。
こんな清純そうな子が実はセックスに興味深々なのだから、世の中分からない。
俺は見た目の清楚さとスケベさのギャップに興奮した。
俺はサキちゃんの期待に応えようと丁寧に責めていく。
 
まずは性感帯がどこなのか、耳たぶ、首筋、うなじなど責めていく。
サキちゃんは耳たぶの反応が良く、ここが性感帯らしい。
耳たぶを重点的に責める。
サキちゃんも「耳は弱いの」と甘い声を上げた。
耳を舐めながら、手は胸を責めていく。
サキちゃんは体は小柄だが胸は大きい。
20歳らしい弾力のある胸だ。
その胸の周りからマッサージするかのように揉む。
円を描くように揉んだり、持ち上げるように揉んだりと、色々なかたちに変化する乳房を楽しむ。
そして、ちろちろと舌先で乳首を舐める。
サキちゃんも気持ちよさそうな表情で刺激を楽しんでいるようだ。
乳首を舐めながらも、手は乳房を揉む。
女性の胸は男性が持っていないだけに触っていて気持ちいい。
あまりに熱心に俺が胸を責めるので、サキちゃんは「おっぱいが好きなのね」と言われた。
確かに俺はおっぱいが好きだが、そうマジマジと言われると恥かしくなった。
 
俺は存分に胸を楽しんだあと、下半身を責めた。
俺はサキちゃんの下半身にもぐりこみ、
いきなり股をガバっと開いて、じっくりとあそこをながめた。
そして、ぺろぺろとクリを舐める。
サキちゃんは気持ちいいらしく、体を前後左右によじらせて感じた。
クリを舐めるにしても、刺激の強さなどによって色々なパターンがある。
俺はサキちゃんがどの舐め方が感じるのか、一つ一つ試していった。
サキちゃんはクリそのものよりも、あそこの穴とクリの間ぐらいを縦に舐められるのが一番反応が良かった。
一番良い反応の舐め方で程よい強さを探っていく。
そして、やはり一番良い反応の強さを探り当てたら、その強さでずっと舐め続けた。
すると、サキちゃんの喘ぎ声がどんどんと高まっていき、ついにはイッてしまった。
サキちゃんは「オナニーよりも気持ちいい」と言って喜んだ。
俺の愛撫を気に入ってくれたようだ。
 
そして今度は俺のモノを責めてくれるという。
俺はベッドに仰向けになり、サキちゃんは俺の股間へもぐりこんで、フェラをする。
最初はちろちろと舌先で舐め、徐々に口にモノを咥えていく。
そして、段々とジュバジュバと音を立てて激しくフェラをする。
ディープスロートまでしようとして、モノを喉に詰まらせてゲホゲホとむせた。
サキちゃんの小さな口では、俺のモノは大きすぎるらしい。
今度はパイズリをしてくれるという。
俺のモノを胸で挟み込んでしごいてくれる。
刺激こそ、あそこやフェラには負けるが、おっぱいに挟み込まれるモノの眺めが良い。
そして、そうやって一生懸命気持ちよくしてくれるサキちゃんの心遣いが嬉しい。
俺はしばらくサキちゃんの熱心な奉仕を楽しんだ。
 
そしていよいよ挿入することにした。
ゆっくり慎重にサキちゃんのあそこへ俺のモノを入れていく。
入り口付近がきつくてなかなか入らないが、痛くならないように徐々に入れる。
慎重に入れて、やっとモノが全部入ったところで、やはり慎重にピストン運動を開始する。
サキちゃんのあそこが俺のモノになじんで、サキちゃんが段々と感じてきたところでピストン運動を早める。
サキちゃんの喘ぎ声や感じる姿を見ながら、ピストン運動を強弱を調節していく。
そうやって相手の快楽を高ぶらせていくのだ。
俺も相手の感度が上がって激しく喘ぐと興奮する。
ここからは俺の射精感と相手の絶頂との勝負だ。
俺は射精したいのを我慢しながら、ただひたすらに相手の感度が高まるように突いていく。
しかし、今回はサキちゃんが絶頂を迎える前に射精が我慢できなかった。
俺はサキちゃんに大量の精液をぶちまけて果てた。
サキちゃんも今回のセックスに満足したようで、
終わったあとは会ったときよりももっと笑顔になった。

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女性に気持ちいいセックス体験談

【大阪】レイプ(その後)【ラブホテル編】

ハプニングバーを出た後、ちゃんと寝ようと思いホテルへ入った。
内容の濃い一夜を過ごせてとても満足だ。
二人は昨夜の出来事を話し合いながらいつの間にか寝てしまった。
起きたのは正午近くになってから。
起きるとベッドの中でキスをしたりイチャイチャした時間を過ごす。

シャワーを浴びようと二人でバスルームへ向かった。
彼女はシャワーを浴びる前にトイレへ入った。
俺も一緒にトイレへ入る。
昨夜と同じように彼女の放尿を見るためだ。
彼女は嫌がって俺を何とか追い出そうとしたが、俺は出ない。
彼女は観念したのか、我慢の限界に達したのか、「出ちゃう」と言って、ビチョビチョビチョとおしっこがトイレの水へ放たれる音がした。
この音が何とも淫靡で良い。
彼女は恥ずかしいと言って顔を手で覆った。

シャワーを浴びて洗いっこをする。
風呂を出てさっぱりしたところでベッドへ戻り、自然とまたイチャイチャしていた。
イチャイチャしたり会話したりとしているうちにまた俺のモノが大きくなった。
彼女もあそこを触るとグチョグチョだった。
段々とエッチのようになっていき、愛撫にも熱が入る。
彼女はとても敏感だ。
体のどこを触っても、触られれば触られるほど息が荒くなっていく。
俺は特にどこが感じるのかと思い、体のあちこちを撫でた。
背中を撫でるとゾクゾクするように身を震わせて喘いだ。
鎖骨あたりを撫でると吐息が漏れるような甘い声を出した。
腕を撫でると快感に耐えるような切ない顔をした。
内太ももを撫でるととろけるような瞳で俺を見つめた。
そして、彼女の一番のお気に入りは乳首だろう。
乳首を撫でると全身に力が入り、今にも泣きそうな顔で喘えいだ。
俺は「気持ちいい?」と聞くと、彼女は首を縦に振った。
彼女は入れて欲しいとおねだりした。
俺は「ここに?」と聞きながら彼女のあそこを撫でた。
彼女はクリトリスや穴を撫でられるのが痛いので、軽く触るだけにする。
俺は「じゃあ、しゃぶって」とフェラを要求する。
彼女は素直に俺のちんこを咥え始めた。
気持ちいい。
彼女は実は俺とエッチするまではまともにフェラをしたことが無かった。フェラどころかちんこをまともに見ることも無かった。
最初はおっかなびっくりで触っていたが今は慣れてきた。
最初から上手だったがますますコツを掴んできて気持ちいい。
しばらく彼女の口から受ける快感に浸ったあと、挿入に移る。

正常位の体勢になる。
彼女の穴は小さいので、俺の少々大きいモノを入れるときは慎重だ。
ゆっくり入れるのだがやはり痛いらしい。
徐々にちんこが埋まっていく。亀頭が入ると後は楽だ。
亀頭が抜けないように奥を押す感じで突く。
彼女はこの奥を突かれる感じが好きみたいで、愛撫のときとは比べものにならないくらい喘いだ。
一段と大きな声で、首を横に振って抵抗するかのような素振りをしたり、今度は泣きそうな顔になって手で顔を覆って「いや!いや!」と叫んだ。
俺が「痛くない?」と聞くと、彼女は頷いた。
俺が「気持ちいい?」と聞くと、彼女は絞り出すように「気持ちいい」と答えた。
俺はこの間ただただ突き続けている。
弱すぎても強すぎてもいけない。
彼女の一番感じるペースで突く。
彼女のあそこが徐々に締まっていくのが分かる。
叫ぶような喘ぎ声に変わる。
イキそうになっているのだろう。
彼女が「イッちゃう」と言う。俺は「イッていいよ」と返す。
彼女が「イッていいの?イクー!」と叫んだ。
あそこがぎゅっーと締まる。
抜き差しもままならないくらいきつい。
俺もイキそうになるがぐっと我慢だ。
これで終わらせるのは勿体無い。
まだまだ楽しむからだ。
彼女はガクガクと体を震わせ、どこか遠くを見つめて放心状態だ。
俺はゆっくりとした動きに変えて様子を見る。
彼女の意識が戻ってきたところで、再びペースを速める。
彼女はさっきと同じように感じ始めた。
あそこが締まり始めて「またイッちゃう」と叫んで、イッた。
再びゆっくりと突いた後に速く突くと感じ始める。
彼女は「もう止めて。おかしくなっちゃう」とすがるような目で言った。
しかし俺は止めない。
ペースを落とさず突き続けると、またイク。
俺もそろそろ限界に達してきた。
今まで以上に激しく突く。
ラストスパートだ。
彼女は「激しすぎる」と訴えたが、無視して突き続ける。
彼女の快感とも苦痛とも取れる表情を眺めると劣情がこみ上げてきて射精欲に支配された。
良い表情だ。
俺の精液を欲しているかのように、彼女のあそこがぎゅうぎゅうと締まった。
俺は「行くよ」と言うと、最後に彼女のあそこを大きく貫いて大量の精液を流し込んだ。
彼女のあそこは、精液を吸い取るかのようにヒクヒクと俺のモノを刺激した。
幸せな瞬間だ。
抱き合ってしばらく余韻を楽しんだ。
果てきって、二人とも、そのまま寝てしまった。
気がつくと1、2時間ほど寝ていた。

目を覚まして、二人でシャワーを浴びる。
ベッドはいつの間にか潮を噴いたのかぐっしょりと濡れていた。

シャワーから出ると、再びベッドに戻り甘い会話を交わした。
するとまたムクムクと俺のモノが立った。
また彼女を抱きたい欲求にかられる。
彼女も同じ気持ちのようであそこがぐちょぐちょに濡れている。
今度はクンニで責めようと、彼女の股間にまわった。
彼女はクリよりビラビラが好きだ。
オナニーのときはいつもビラビラを触るらしい。
俺は彼女のオナニーのときの触り方を聞きながら、ビラビラを撫でたりひっぱったり舐めたりして、色々な方法で刺激した。
どんどんと愛液があふれ出る。
それを彼女に言うと、彼女は恥ずかしがる。
しかし、そう言われると興奮が増すようで喘ぎ声が激しくなった。
しばらく彼女のあそこを堪能した後、再び挿入する。
さっきと変わらないペースで突く。
今日の俺のモノは元気だ。
彼女も突かれれば突かれるだけイクみたいで何度もイッた。
再び射精して終わる。
そして、また寝てしまった。
やっぱり潮を噴いているのかベッドはびちょびちょに濡れていた。
起きて再び二人でシャワーを浴びる。
シャワーから出るとベッドでしばし休憩。
イチャイチャしていると、また欲情してきた。
エンドレスだ。
さすがに自分自身でも理解しがたい欲望の強さだ。
普段は一度出せば終わりだし、その一度は長く激しい。
その長く激しいセックスを昨夜は2回、今日起きてからも2回している。さらにまだ出来る。
実は彼女が相手だと前々からこの傾向があり、以前も2回できた。
普段1回で終わる男が2回できるだけでも驚きだ。

どうしてだろうと、ちょっと真剣に考えた。
彼女にそれだけ魅力を感じている、と言えばそれまでだが、俺はどうして魅力を感じているのか?
魅力とは、つまり欲情する、セクシーだと言うことだ。
俺は彼女の何にセクシーさを感じているのか?
彼女は美人である。容姿をそれほど意識しているわけではないが、やはり美人には興奮する。
その美人がベッドで感度良く乱れるのである。これも興奮するシチュエーションだ。
ただ、これでは美人で感じやすいだけだが、彼女はイイ女だ。
俺が感じる魅力的な女性には二種類ある。
可愛い女とイイ女だ。
可愛い女とは自分の欲望に素直だが、その素直な自分に恥じらいを持つ女性だ。わがままなくらい正直なのに、そんな自分を恥じらう奥ゆかしさがなんとも可愛い。いわゆる不器用なのだ。
そして、イイ女とはデキル女であり自分の魅力を理解して、自分の可愛さを出し切れる女性だ。本当はこなせるが、あえて不器用に振舞う余裕がある。いわゆる器用なのだ。
ただ、可愛い女の可愛さとイイ女の可愛さは違う。
イイ女は自分を知り、世間を知り、知識を得ることで益々自分の魅力とその表現力を身に付けていくだろう。
ちなみに逆に不器用な女は知らないことが魅力になる。
イイ女は、30歳ぐらいにもなれば、もっとイイ女になっているだろう。
彼女はまだ若い。これから益々イイ女として成長していく。
そういう期待感も俺を興奮させる。
これはあくまで俺の主観であり、女性にはもっと色んな魅力があるだろうが、俺の感じることはこんなところじゃないだろうか。

昨夜から通算5回目のセックスもさっきまでと変わらず楽しんだ。
時刻は既に夕刻を指していた。
二人で「やりすぎやな」と笑った。
まだまだ出来そうだが、さすがに一日セックスばかりしていたのでは恥ずかしい気がしたので、夕食へ向かうためにホテルを出た。

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女性に気持ちいいセックス体験談

【大阪】カップル喫茶【単独男性輪姦編】

俺はカップル喫茶に単独男性として登録していた。

カップル喫茶とは基本的にはハプニングバーと似ている。
ハプニングバーと違う点は、カップル喫茶では単独男性が入れない。
カップルもしく単独女性のみが入れる。
そして、バーカウンターがない。お酒もあまり飲めない。
ハプニングバーのカップルルームだけがある形式だ。
そのカップル喫茶に単独男性として登録していたのだ。
単独男性として登録しておくと、カップルが単独男性を必要としたときに呼ばれるのである。

乱交とか輪姦をしたいときには単独男性が必要だからだ。
乱交したい、輪姦したい女性がいるのだろうかと思うだろうが、実際に居るのだ。

カップル喫茶のホームページを見ていたときに単独男性を募集しているのを見つけた。
俺はさらなるセックスの経験、修行のためにと思って登録した。
登録してすぐ店から電話があった。
店のマスターからだ。
ぶっきらぼうにいきなり質問してきた。
年齢、容姿、経験など。
経験とは、つまりカップル喫茶やハプニングバーの経験があるかだ。
俺はすでにハプニングバーに行ったことがあったのでそのように答えた。
マスターは聞き終わるとガチャリと電話切った。

そんなことあってしばらくして週末電話が鳴った。
カップル喫茶のマスターだ。
「今日来れるか?」と言う。
俺はあいにく予定が入っていたので断った。
大抵週末ともなれば予定は入っているものだ。
事前に連絡があれば良いのだがマスターは常に前日、もしくは当日電話をしてくる。
おそらく男性を必要とする客が前日もしくは当日に連絡してくるからだろう。
そんなことが続いてなかなか行く機会がなかった。
しかし、ある日電話かかってきたときは丁度予定が無かった。
ついに俺はカップル喫茶へ行くことになった。

俺は初めてその店に行く。
詳しい内容は教えてくれない。
どんなことが行われるのだろう。
俺は緊張した。

店はバーやスナックの店舗がある雑居ビルの一角にあった。
まさかここがカップル喫茶とは誰も思わないだろう。
俺は呼び鈴をならした。
中からマスターが出てくる。
50歳を過ぎた細身に髭を生やした男性だ。
いかにもといった雰囲気を持っていた。
カップル喫茶にしろハプニングバーにしろ店のマスターとは典型があるのだろうか。
ただこの店のマスターはクールで渋く二枚目。
おそらく過去にモテたであろうし今もモテるであろう。

俺は中に通された。
すでにカップルが来ているという。
店内は薄暗い。
店の奥には7,8人は座れるであろうソファがコの字に並んでいる。
俺はカップルに挨拶してソファの一画に座った。
他にも男性が2名いる。
カップルは40代の男女である。
男性2名も40歳前後。
全員バスローブ姿である。
このメンバーで行われるのだろうか。
俺だけ極端に若い。ますます緊張した。
俺は隣にいる男性に話しかけた。
車で1時間ほどかけて来たという。
この店には単独男性として2回ほどの来たことがあるらしい。
あまり話が弾まない。
カップルにも挨拶を交わしたっきり会話していない。
他の単独男性も黙っている。
しばらくして俺はマスターからシャワーを浴びるように言われた。
すれ違いさまに「もっと話さないとダメじゃないか」と注意された。
全く要領が分からない。
確かに気まずい雰囲気であるが、どんなテンションでやればいいのか?

バスローブを渡されシャワーを浴びる。
俺がシャワーを浴び終えると全員で移動になった。
上の階に乱交部屋があるのだ。
やはりこのメンバーで行われるらしい。

カップルと単独男性3人で乱交部屋へ入る。
単独男性の1人がカップルに質問する。
この単独男性はよくこの店に呼ばれる言わば常連らしい。
手馴れた雰囲気で質問していた。
カップルは夫婦である。
旦那の方は何もしないので奥さんと絡んで欲しいと言う。
旦那の前で奥さんとセックスするのだ。
俺は本当に良いのかと思ったが旦那は良いと言う。
NGは特になくコンドームだけは付けて欲しいとのことだ。
旦那も奥さんもごく普通の大人しそうな夫婦である。
決して旦那がSで奥さんに羞恥プレイをやらせるためとかそういう雰囲気でもない。
俺はこの夫婦の意図を測りかねた。

そして早速始まった。
3人で1人を責める。
初めての経験だ。
全く要領を得ないまま、一番手馴れた単独男性が奥さんと絡み始めた。
俺は見てるわけにもいかないので言葉責めをしながらおっぱいを揉み始めた。
もう一人の男性も太ももあたりを撫でている。
しかし、3人で1人を責めるのは責める場所がなくなって困る。
終始リーダー格の男性が全体をリードしながら進めて行った。
リーダー格があそこを触りクンニを始めた。
徐々に奥さんも感じ始めた。
俺は乳首を舐めた。
しかし、俺は肝心のあそこの勃ちがいまいち悪い。
この状況に違和感があると言うか興奮するシチュエーションでは無い。
突然店へ行って「俺の奥さんとやってください」と言われて全く頭の整理がついていなかった。

リーダー格と奥さんの絡みは続く。
リーダー格は自分が持ってきたきんちゃく袋からローターを取り出した。
奥さんに「使ったことがあるか?」と聞くと奥さんは無いと言う。
じゃあ使ってみようと言って使い出した。
奥さんはさらに激しく喘ぎだした。
旦那は奥さんを膝枕してその光景を優しい顔で見守っていた。
俺はこの状況がどうも理解できない。
しかし、俺も何もしないわけには行かない。
なるべく奥さんを責めることに集中した。
リーダー格は一番乗りでゴムを付けて奥さんに挿入した。
激しく突き上げる。
この状況でち○こが勃つことに感心した。
俺も手コキをしてもらう。さらに口にねじ入れてフェラをしてもらう。
俺もだんたんと勃ってきた。
リーダー格が交代のジェスチャーをするので今度は俺が挿入を試みる。
しかし、ゴムをつけている間に萎えてしまった。
どうも、このシチュエーションがダメだ。
俺はもう一人の男性に代わってもらったが、その男性もやはりダメらしい。
その男性は突然ぎっくり腰になったと言ってプレイの場から離れてしまった。
ぎっくり腰とは嘘だろう。

するとリーダー格が今度は縛ってやろうと言い出した。
奥さんは縛られたことがないと言う。
では、試しににと言って縛り始めた。
後ろ手縛りだ。
リーダー格の用意の良さに感心した。
俺も何かせねばと思いクンニとGスポット責めをした。
だいぶ喘いではいたがイクまではいかなかった。
その後も挿入を試みたがやはりダメだった。
リーダー格と交代する。

元気でビンビンのち○こを容赦なく突いていた。
旦那も挿れようとしていたが勃たなかったようだ。
俺は最後イカないのは失礼だと思い手コキをしてもらって、何とか果てた。

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【大阪】女子校生日記【出会い編】

ある日、チャットで女子校生と話していた。
するともう一人男(20歳ぐらい?)がチャットに加わってきた。
全員関西在住で初めて話す顔ぶれ。
あっち系の話で盛り上がった。

すると男が俺に裏で「3Pいけるんじゃないか?」と持ちかけてきた。
俺はまさかと思ったが男をサポートするかたちで話をすすめていった。
女の子もまんざらではない様子。
今彼氏がいないし3Pには前々から興味があったらしい。
しかし躊躇している。
そりゃ知らない男2人と3Pは躊躇するだろう。
しかし男が押しに押しまくってついに3Pすることになった。
俺は男の押しの強さに感心した。
俺は彼女が安心するように顔写真送ったり日付決めておいた方がいいなど提案して
1ヶ月後3Pすることになった。
それまでメールなどをやりとりして仲良くしていた。

結局3Pの日には男の方が用事ができて参加できないことになった。
実は男は女の子と既に会ってエッチしたらしい。
3Pには最初から興味がなかったのかも知れない。
というわけで結局女の子と2人で会うことになった。
写真で可愛いことは確認していた。
しかし、会ってみると写真よりもちょっと太っていた。
まあ可愛いかったので良いだろう。
そのぶんおっぱいはボリュームがある。

早速ホテルへ向かう。
道すがら、これまでの出会いについて話をした。
女の子は何人かとネットで会っているらしい。
どおりで慣れた感じがしているはずだ。
ホテルへつくとテレビを見ながらまた雑談。
段々といい雰囲気になってきた。
俺は大きなおっぱいを褒めながら軽く触った。
高○生のおっぱいはハリがあり少々硬く感じるぐらいだった。
彼女はおっぱいを触られ甘い表情になった。
俺はその戸惑うような可愛い表情を褒めほっぺたや首筋にキスする。
彼女はますます感じていった。

これ以上はベッドでないとやりずらいのでベッドへ移動。
服を上着から段々と脱がしていく。
ブラの上からおっぱいを堪能した後、ブラを脱がして素肌のおっぱいを堪能する。
優しく揉みながら乳首を舌先で転がす。
彼女は腰をモゾモゾと動かして喘いでいる。
指先で乳首を弾く。
十分おっぱいを堪能したところでシャワーを浴びることにする。
一緒に入って体を洗いっ子する。
ここでも愛撫を忘れない。
洗いながらも全身愛撫するように攻める。
あそこを軽く触るとべっどりと愛液が付いた。

シャワーを浴びた後はベッドに戻って続きだ。
今度はあそこを重点的に攻める。
軽く触るだけでもすごい喘ぎ声だ。
相当感じているようだ。
今度は股に顔を埋めて舌でクリトリスを攻める。
最初はゆっくりだ。
優しく優しく舌でクリトリスを転がす。
相手の喘ぎ声に合わせて強さを調整する。
喘ぎ声が荒くなっていき、興奮が高まっていくのが分かる。
このまま続ければおそらくイッてしまうだろう。
しかし、相手をイカせるとき激しくやりすぎてはいけない。
イク前に痛くなってしまうからだ。
相手に合わせて強度を調整するのがコツ。
最後のラストスパートで少しきつめに攻める。
段々と彼女の喘ぎ声が激しくなりこれはもうイクというところで
舌をぎゅっと押し付けて刺激を強くした。
彼女はうわー!と叫びながらイッてしまった。
「イッた?」と聞くと「分からへん。頭真白になった。」と言う。
もしかしてイッたことがなかったのかと思って聞くとやはりイッたことがなかったらしい。
図らずも初イキを体験させた。

実はイッたことのない女性は多い。
高○生はもちろんだが20歳、30歳でも多い。
オナニーしない人は自分でイクことがないし、
セックスでイカなければ、ずっとイカないままになる。
そして女をイカせる男は少ない。
基本的にセックスは男がイッたら終わりだし女性をイカせるにはそれなりのテクニックがいる。
しかもまだイッたことのない女性はイキにくいものなのだ。
誰かがきっかけを与えてあげないといけない。
俺はいつもどおりセックスしただけだが、
イッたことがない子をイカせてあげれたのはちょっと嬉しいものだ。
俺のセックスが間違っていなかった証拠だ。

次はフェラチオをしてもらう。
フェラチオもしたことがないらしい。
フェラチオのやり方を指導してあげる。
なかなか飲み込みが早くすぐ気持ちいい方法を覚えた。
さっきイッたばかりなのに、もうモノが欲しくなったきたらしい。
俺のモノが大きいので驚いたと言う。
確かに他の男よりかは大きいが驚くほどではないはずだが。
このモノが入るのかと想像しながらしゃぶっているとそれだけで感じてきてしまったらしい。

それだけ期待しているのならばと彼女のあそこに挿入する。
最初は慎重に入れる。
なれないうちは痛くなってしまうケースがあるからだ。
痛くならないように慎重にいれていく。
全部入ったところで一息ついた。
彼女は少々苦しそう。
今までで一番大きいぐらいらしい。
彼女が落ち着いたところでゆっくりと動かす。
ちょっと動かすだけでも喘ぎ声が響き渡る。
彼女の様子を見ながら動きを早めていく。
突きながら彼女の気持ち良さそうなところを探っていく。
ひときわ反応の良いところを見つけたのでそこを重点的に突く。
しかしゆっくりだ。
刺激すぎるのは良くない。
ゆっくり、しかし確実に突いていくとまたイキそうな反応になってきた。
一度イッているからイキやすくなっているのだろう。
今日は初イキを記念して思う存分イカせてやることにした。
イッていいよと声をかけて突く。
彼女は激しく仰け反ってイッてしまった。

次は間髪入れずにバックの体勢で入れる。
バックは初めてだと言う。
一体今までどんなセックスをしてきたのだろうか?
経験人数10人ぐらいと聞いていたが全員正常位だけだったのか?
イッたこともなくフェラチオもしたこともなくバックもない。
今までの男は高○生相手なので遠慮したのだろうか?
それならば俺が気持ちいいセックスをとことん教えてやろうと思った。
バックでしばらく責めていたがこれはあまりお気に召さなかったようなので
正常位の体勢に戻し腰を持ち上げる体勢にした
これもイキやすい体勢だ。
しばらく突いているとやはり反応が違う。
この体勢でまたイッた。
さすがに3回もイクとグロッキー状態だ。
今度は正常位で俺の気持ちいいように突いた。
俺もそろそろイキそうなのでラストスパートだ。

激しく突く。

快感が押し寄せて射精した。
彼女をイカせるためにだいぶ我慢していたので大量の精子が出た
めちゃくちゃ気持ちいい。

彼女はこんな気持ちいいセックスは始めてだと喜んでいた。

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女性に気持ちいいセックス体験談

【大阪】人妻日記【緊縛編】

映画館でプレイを楽しんだ翌日彼女からメールが届いた。
「あれから体が疼いて」

つまりセックスしたいと言うのだ。
俺は焦らしたつもりはなかったが、結果的には彼女を焦らしエッチのお願いをさせてしまった。
これ以上待たせるのは酷だと思いその晩早速逢いに行った。
彼女は人妻、お泊りは厳禁だから時間が無い。
早速ホテルへ直行した。

部屋へ入って早速お風呂へ。
彼女が先に入って頃合いを見て俺も一緒に入った。
彼女の全裸を初めて見る。
美しい顔立ちに美乳に色白でスタイルが良い。
おっぱいの大きい藤本美貴といった感じだ。
最高だ。未だに旦那は何の不満があるのか解せない。
彼女は少々クールなところがあってあまり旦那のことを話したがらない。
俺もあえて詳しくは突っ込まないでいる。
いずれ話すときが来るだろう。
今は2人の時間を楽しみたい。
クールな彼女が自分からエッチのお願いをするのは極めて珍しいことだろう。
今までのデートが焦らしとして布石になったということか。
俺は一緒にお風呂につかりながら美貌のスタイルの良さを褒めた。
彼女はもっと痩せたいという。
女性はどこまでも痩せたいものなのだろうか。
彼女は平均よりも痩せているし、痩せすぎると骨ばって華奢になりすぎはしないか。
最近はモデル業界でも痩せすぎのモデルは嫌われると聞くし、俺は健康的な美しさが一番だと思う。
俺達は風呂の中でしばらくイチャイチャして楽しんだ。
キスをしておっぱいを触ったりお互いのあそこを触ったり。
彼女は俺のモノをさすりながら「大きいね」と驚いた。
俺は他の男性のモノをマジマジと見たことは無いがどうも長さも太さも一回り大きいらしい。
湯船を出て体を洗いっこする。
まずは俺が彼女の体を洗う。
背中はもちろんのこと、おっぱいとあそこを重点的に洗う。
洗うと言うよりは愛撫だ。
石鹸のヌルヌルがなかなか気持ちいいのだ。
彼女は恥ずかしいそうに洗われている。
あそこからは愛液が溢れていた。
俺はシャワーで体を流してあげて、こんどは強めのシャワーであそこを刺激する。
クリが大きくなっているのが分かる。
シャワーを当てているのにも関わらずあそこからは愛液が溢れて収まりそうにない。
俺は「これじゃあ洗ってもキリ無いなあ」と言葉責め。
彼女はより一層恥ずかしいそうに顔を赤らめた。
今度は俺が洗ってもらう番だ。
もちろん重点的に洗ってもらうのはモノだ。
俺のモノはすでにいきり立っている。
カリの裏や裏筋、先から根元まで丹念に洗ってもらう。
石鹸のヌルヌルが気持ちいい。

さて、風呂を出てベッドへ。
実は今回彼女がSMに関心があることから家から縄と拘束具を持ってきた。
今回は亀甲縛りで縛り上げて、手枷と足枷で身動きを取れなくした。
これで彼女は逃げられない。
ベッドの近くにある鏡で彼女に自分の姿を見せる。
縛りや拘束具は縛られる縄の圧迫感や身動きが取れない切迫感も興奮する要素だが、自分が縛られている姿を見るのも、普段の自分とは別の自分を見るようで興奮するものなのだ。
現実から非現実の扉を開く瞬間だろう。
鏡を見ながら彼女を愛撫していく。
鏡越しに彼女を見つめながら首筋にキスをする。
そして全身に指を這わせてから段々と胸に近づいていく。
全て鏡越しに彼女の反応を見ながら進めていく。
やさしく乳首を撫でる。
そして一瞬強く乳首つねる。
彼女に痛いかどうか聞く。
「大丈夫」と言う。
また優しく愛撫したのち、今度はさっきより強くつねる。
今度は「痛い」と言う。
こうやって時々痛いぐらいの刺激を一瞬だけ入れるとさらに興奮するのだ。
そのうち、この一瞬の強い刺激が段々と癖になっていく。
あそこを撫でるともうグチョグチョだ。
俺は優しくクリを撫でまわす。
クリを転がすように撫でたり、穴からクリへ筋に沿って撫で上げたり。
ときどきぎゅっと押えて強めの刺激をしたりする。
十分にクリを刺激したあとに穴を指に入れて軽く刺激する。
そして今度はクンニだ。
俺のクンニは気持ちいいらしく、いったこと無い人が初めていったりと言わば必殺技である。
彼女もいったことがない。
前日のデートでの映画館やネットカフェでも結局いかず終いだったし、今回は密かにいかせようと思っていた。
あまりいくいかないをこだわると女性の方にもプレッシャーになるのであまりふれないようにしている。
それにいくというのは意識していくのではなく気持ちよくて勝手にいっちゃうのが普通である。
いっちゃう人は我慢しててもいっちゃうものなのだ。
だからセックスではいくことを意識する必要は無い。
むしろ意識せずに気持ちよさに没頭すべきだろう。
というわけで密かにクンニでいかせようと試みた。
俺のクンニの方法はクリの周りを唇で押さえつける。
すると自然とクリがむき出しになる。
むき出しになったクリを舌で舐め回す。
これだけだ。
これを永遠やり続けるのだ。
ときどき舐め方を変えたり、口を狭めてクリを圧迫したりもする。
ただ、永遠やり続けるというのが重要でいったことない女性はいき方が分かってないので時間がかかるのだ。
溢れてくる快感をどこに持っていけばいいのか分からず苦しい状態が続く。
初めていくときの寸前は「止めて!」となるのだ。
しかし、ここでやめてしまってはいけない。
止めてと言われてもいくまで舐め続けるのだ。
さて、彼女だが、この必勝法で挑んだが結果から言えば失敗した。
トドメで同時に指でGスポットを刺激するといくこともあるのだがダメだった。
俺も実際は全員をいかせることができる万能ではない。
女性の体は千差万別だし彼女をもう少し研究する必要があるようだ。
縛ったまま責めたのも失敗だったかも知れない。
途中で彼女が疲れてしまったのだ。

縄をほどいてあげた。
そして今度は彼女にご奉仕してもらう番だ。
フェラをしてもらう。
美人にフェラしてもらうことほど幸せを感じることはないだろう。
俺のモノがいきりたったところで、ついに挿入だ。
正常位でゆっくりを入れていく。
俺のモノは大きめなので初めての相手の場合は気を使う。
穴が狭いと入りにくかったりするからだ。
ゆっくりゆっくり入れていって全てが入った。
段々と激しく腰を揺らしていく。
正常位から対面座位、騎乗位へと移っていく。
彼女は騎乗位の経験があまりなく苦手らしい。
結構騎乗位の経験が少ない女性は多いようだ。
俺は騎乗位が好きなので教え込まなければ。
その後、バックへ移り、腕を引っ張っての反りバックへ。
俺は反りバックも好きだ。
と、ここで段々と俺のモノが萎んでしまった!
実は彼女のお誘いをもらう前にオナニーをしてしまっていて、精力が残っていなかったのだ。
最中に萎えてしまうとは不覚である。
俺は正常位に戻しなんとか挿入しなおした。
萎んだままで申し訳ないと謝りつつ、段々と射精感がこみ上げてきて復活した。
最後ははちきれんばかりに膨張して、彼女もあまりの大きさに驚いたようだ。
その勢いのまま一気に放出した。
途中萎えて恥ずかしかったが、彼女は最後の大きさが気持ちよかったみたいで満足したようだった。

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女性に気持ちいいセックス体験談

東京【変態仲間編】

二日目、とある女性に会った。

A♀さんである。
A♀さんは以前からネット上で頻繁にやりとりしていて、とても趣味が合う女性だ。
お互い爽やかかつ興奮して変態話ができる相手はまずいない。
まさに変態という紫色かなんかの怪しい色の糸で結ばれた友達、仲間といった感じだ。

ご飯でも食べましょうということで会った。
俺は本当にご飯だけ食べるつもりだったかA♀さんはサービス精神旺盛なのか、色々と考えてくれていた。
俺は夕方からも他の女性と会う約束をしていたので、そのスケジュールも頭に入れていてくれてプランを練ってくれていた。
A♀さんは車で来ていたのでA♀さんの車に乗り込む。

そして軽く挨拶を交わした後、第1声が「ノーパン、ノーブラがいいかなって思って」と。
なんとノーパンノーブラで来てくれたのだ。
「サービス精神旺盛やな!」と俺も喜ぶ。
これ見てとバックの中を見ると拘束具やバイブがぎっしり。
素晴らしい!
車を走らせながら何するかを相談する。
「いい公園があって。人もこないし。障害者用トイレも綺麗で。そこでやってみたいのよねえ」とか「ホテルで普通にやった方がいいかなあ」とか。
障害者用トイレも捨てがたいし、ホテルでやるのも捨てがたい。
しかし、どちらもやっている暇はないので、無難にホテルへ向かうことにした。
ホテルへ向かう途中、A♀さんが自分で撮ったムービーを見せてもらう。
A♀さん自体、SとかMとかいうカテゴリもなく何でもこなすと言った感じらしい。
奴隷も数名いるとのこと。
しかも男も女もだ。
レズプレイやら男性との奴隷プレイを見せてもらう。
なかなか楽しそうだ。
男性が責められているところはあまり見たことがない。
俺は責められる方は苦手だが、興味深く見せてもらった。

マクドのドライブスルーで昼飯を買っていざホテルへ。
マクドを食べながら雑談。
俺も前日のフェティッシュパーティで使った衣装があるのでそれを見せる。
実際格好もしてみせる。
足枷がずり落ちてくるので、ポケットにバイブを入れて頭だけ出して、そこに足枷の片方の輪をかけていたのだが、その姿が受けたのか爆笑していた。
首輪も持っていたのでA♀さんにつけてあげる。
この首輪は鎖もついているのでまさにペット気分を味わうことができる。
A♀さんがニャーニャーとよってくるのでよしよしと撫でてあげた。
A♀さんが「おしっこ見る?」と聞くので「うん」と答えるとおしっこするところも見せてくれた。
サービスええなあ。

じゃあ、エッチしようかということで始める。
やはりいくら変態話が弾む相手だからと言っていきなり無茶はできない。
優しく愛撫する。
乳首が感じるというので優しく撫でてあげると本当にすごく感じていた。
すごく感じるのでずっとずっと撫でる。
反応がいいと楽しい。ずっと撫でてしまう。
乳首だけでイッてしまうのではないかと思うほどだ。
しばらくすると腰が激しく動きだしいかにも触って欲しそうだ。
だけど触らない。
遂に触って欲しいとお願いされてクリをやはり優しく撫でる。
すでにあそこもぐちょぐちょだ。
あそこの愛液をつけてクリを撫でる。
クリも大きくなってはちきれそうだ。
今度は指を入れ欲しいと。
「こう?」と言う風に入れてあげるとより一層喘ぎ声を激しくした。
Gスポットをツンツンと突く感じで攻めてあげるとイッてしまった。
しばらく寄り添いながらまた乳首を愛撫する。
「終わらないよー」と言いながらまた感じ始めた。
楽しいのでまた乳首をしばらく攻める。
今度はあそこを舐めて欲しいと。
得意のクンニで舐めてあげるとこれまたイッてしまった。
また乳首に戻って乳首攻め。
本当にずっと感じているから終わりそうにない。
つねられるのも気持ちいいらしく、つねってあげる。
強くつねればつねるほど激しく感じる。
感度が抜群でたまらない。

普段は彼氏しか生で中出ししないらしいが「どうしよう?」と聞かれる。
さすがに中出しはまずいので生で。
奥が好きということので、奥へガンガン突いてあげる。
激しく突く。
途中首も絞めて欲しいと。
強さを調整しながら首を絞める。
結構強めに締めたが気持ちいいらしい。
あまり突きがハイペース過ぎたか途中で疲れてしまったようだ。

一旦引っこ抜いて休憩。
俺も前日の疲れが残っているのか、あそこの立ちが悪い。
引っこ抜いたとたん縮んでしまった。

しばらく休憩しながら、今度はお返しにとフェラをしてもらう。
「イッていいよ」と言われるが元々俺はフェラではイケないタイプなのだ。
しばらくフェラチオを堪能していると、テレビで流してたAVが変なプレイが始まった。
ちょっと古めのAVで時代はワンレンボディコンが流行った時期だろうか。
女優のファッションがそんな感じである。
男優は40歳過ぎのおっさんである。
この男がとても変態なのだ。
女に対してねちっこく体を撫で回したのち、ストッキングをはいた状態の足の指を嘗め回す。
そこまでは別に集中していて見てたわけでないのでちらちらとしか観てなかったのだが、次のシーンが驚いた。
なんと、男は履いたままのストッキングの中に頭を入れて股間部分に頭をうずめているのである。
変態というか間抜けと言うか、凄いシーンだ。
A♀さんと一緒に爆笑した。
2人で爆笑したのち、自分達のプレイに集中しようとしたが、また変なシーンが飛び出した。
男はストッキングを破き、パンツをあらわにしたかと思うと、今度はなんと歯ブラシを取り出して、パンツ越しにあそこを歯ブラシで撫で始めたのである。
しばらくパンツ越しに撫でていたかと思うと、今度はパンツをずらして直接撫で始めた。
歯ブラシに愛液をたっぷりつけて。
段々と、我々はAVの方に気を取られていった。
そして、男は自分の口にその歯ブラシをもっていって磨き始めた!
それを見て我々は爆笑である。
アホ過ぎるシーンだ。
その後、そのAVの2人は普通のエッチを始めたが、エッチが終わるとまたもや歯ブラシ登場。
胸にかけた精子を歯ブラシですくいあげて女性の口に持っていき、やっぱり歯を磨き始めた!
ここでも爆笑!
笑いが止まらん。

それを見ていたA♀さんはやってみたいと言い出し、ホテルにある歯ブラシを持ってきて実行した。
ローションをつけてパンツ越しにやってみるがホテルの歯ブラシは毛先が固いのでパンツが破けそうになってしまう。
直接もやってみるが痛い。
もっと柔らかい毛先がいいみたいだ。
やっている振りをしてムービーに収めた。
そのムービーを見てまた2人で爆笑した。

そうこうしているうちにそろそろ時間が来たので出ることに。
AVに気をとられて爆笑しているうちに時間が押してきた。
慌てて帰り支度をする。
それなのに、清算するときに間違えて、1万円札を入れてしまって取り消したら、おつりが千円札ずつ出てきてしまった。
1万円札が千円札に両替されてしまった。
しかも、途中千円札が詰まってなかなか出てこない。
故障かと思い、フロントに電話するがしばらく待ってもらえれば出てきますの一点張り。
確かに相当時間をかけて一枚一枚出てきた。
それを見てA♀さんは爆笑していた。
俺もあまりの間抜けさに笑うしかなった。

話も楽しかったしエッチも楽しかったし、AVや清算機のアクシデントで笑ったりしてとても楽しいひと時を過ごした。
今度は乱交なんかもやってみたいという話をしながら駅まで送ってもらった。
また東京来たときは会おうと約束して別れた。
本当に紫の糸で結ばれているような気がした。

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【大阪】カップル喫茶

先日カップル喫茶へ行ってきた。
ついにやっとこさ一緒に行ってくれるパートナーが見つかったのだ。
その子はカップル喫茶経験者でとてもノリが良く一緒にプレイしていてとても楽しい子だ。(以後パートナーと呼びます。)

最初にカップル喫茶とはどんなところかと言うと、
ハプニングバーと似ているのだが少し要領が違う。

まず、カップルしか入れない(本当の恋人・夫婦でなくても仲の良い男女なら良い)。
お酒などが飲めるカウンターと、店の奥にはプレイルームがある。
プレイルームでは複数のカップルが相互鑑賞(他のカップルのプレイを見ながら自分たちもプレイする)やスワッピング(カップル同士が絡んで相手を入れ替えるなどする)を行っている。

夜待ち合わせしてまずは食事へ。
適当にイタリアンの店へ。
(ちなみにこの店の味は普通でいまいちだった。)
軽くお酒も飲んでいざお店へ。

店に入ると小さなカウンターがある。
4人ぐらいしか座れないだろうか。
カウンターには1組のカップルがいる。
(後々考えてみるとどう店員だったらしい。)
カップル喫茶初心者の俺は店からカップル喫茶についての説明を受ける。
ハプニングバーには行ったことあるので大体の要領はわかる。

説明が終わるとドリンクを注文して早速プレイルームへ通される。
プレイルームは6人ぐらいが座れるソファと寝そべることができるマット(3組ぐらい寝れるだろうか)が敷かれている。
部屋全体は暗く人がいるのはわかるが顔までは分からないといった感じだ。
ヒーリング系の音楽が静かに流れている。
俺達はマットの一角に案内された。
ここが俺達の席らしい。
ハプバーと少々要領が違うので戸惑いながらもとりあえず座って上着を脱ぐ。
ちょっと離れたマットでは1組のカップルが男性は裸、女性は下着姿(ガーターベルトを付けていた)で寝そべっている。
さてどうしたものかと2人で寄り添っていると、パートナーが俺に乗っかってきて「私が攻めていい?」と聞かれた。
さすがわがパートナー。積極的だ。
ズボンを脱がされ早速フェラチオを。
以前俺の気持ちいいポイントを教えたのだが、それを覚えててくれてとても気持ちよく攻めてくれる。
なかなか飲み込みが早く将来有望だ。
熱くなってきたのでお互い服を脱ぎ全裸になる。
今度は俺が攻める番だ。
パートナーのおっぱいは大きくて柔らかくて気持ちいい。
夢中でしゃぶりつく。
パートナーを横に寝かせて本格的に攻める。
しばらくすると単独の女性がとなりのカップルへ行ってカップルの女性を弄っている。
そして、こっちへも来てパートナーを弄り始めた。
積極的な女性だなあと思ったらどうも店員らしい。
おさわりのサービスだろうか?意図は良く分からない。
パートナーにお返しに弄ってあげるように指示すると、その店員はパートナーの手をやんわりとかわしている。
触られるのは嫌なのだろうか。

店員も去り攻めることに集中する。
しばらく攻めているとパートナーに入れてほしいとお願いされる。
あまり攻めすぎて疲れてしまうのも悪いので挿入する。
いつも通り荒々しく突く。
だが、ふと集中力が途切れるとなえてします。
周りが騒がしいと集中できなくて、集中できないと少々立ちが悪い。

そうこうしていると、今度は隣のカップルがこちらへ近づいてきた。
これはスワッピングしたいのか?と思い、挿入しながらも、だんだんとそのカップルへ近づいていく。
しかし、近づくとそのカップルは遠ざかってしまった。
なかなかスワッピングまで持ち込むのは難しい。

ここでこのまま果ててしまっては単にセックスをしにきただけなのでソファへ移ることに。
ソファではいつの間にかカップルが2組ほど座っていちゃついている。
服を着たままだが愛撫をしているのだろうか。暗くて詳しいことは分からない。
俺達は休憩がてら空いた席に座ってドリンクを飲む。
カクテルを頼んだはずだがぬるくなってしまったのか美味くない。
この店はバーの機能はおまけでカップルルームがメインらしい。
お酒はあまり期待しない方いいみたいだ。

俺がソファに座って、パートナーが俺の股間に顔をうずめて、立ちの悪いち○こをフェラしてくれる。
ツボを心得たフェラに俺のあそこをすぐに元気になる。
フェラをされながら他のカップルを見渡す。
やはりカップル喫茶の醍醐味はスワッピングだろう。
相互鑑賞といっても暗くては何をやっているかわからない。
それにカップル4組が1室でセックスしている風景は非現実的すぎてリアリティがない。
触感でリアリティを確かめなければ。
しかし、スワッピングしようという意思のありそうなカップルは見当たらない。
パートナーがギンギンになったち○こを入れたがる。
パートナーをソファに座らせて脚を開かせて俺がパートナーにまたがり挿入する。
突きやすい体勢だったので段々と激しく突く。
それに合わせてパートナーのあえぎ声が大きくなっていく。
「気持ちいい?」と聞くと「気持ちいい」と。
もっと激しく突くともっと大きな声を上げて喘ぎまくる。
これはさすがに痛いだろうと思ったが「気持ちいい」と言う。
このカップルルームの中で飛びぬけて大きな声だ。
それと俺の打ちつける音がスパン!スパン!と鳴り響く。
俺はイキそうになるがこのままで終わってはならないと必死に我慢する。
我慢しているとふと集中力が切れて萎えてしまった。
後で聞くとパートナーはわざと声を大きくあげてカップルが寄ってくるのを期待していたという。
さすが我がパートナー。
そこまで考えていてくれてたとは感動した。

また2人でソファに座って休憩する。
すると最初マットでプレイしていたカップルがソファの真ん中のマット(ソファに座っているカップル全員に見られる位置)に寝そべってやりだした。
すると他のカップルもマットに寝そべってやりはじめる。
俺達も俺の萎えたあそこを必死にたたせてその輪の中へ参戦。
しかし、スワッピングに至らないままカップル達は離れていく。
他のカップルは結局相互鑑賞が目的か?
なかなかスワッピングに至らない。

折角立ったのでしばらく突いていると1組のカップルがエッチしながら段々とこちらへ近づいてきた。
女性同士が隣同士になるところまで近づいてきて、男性がなにやら女性に話しかけている。
女性は「恥ずかしい」とか言いながら拒んでいる。
しかし、女性は俺のパートナーに話しかけてきた。
「触ってもいいですか?」などど聞いたのだろうか。
俺はよく聞こえなかったがその女性はパートナーを触りだした。
これはもしやスワッピングに発展するのかとはじめての経験に少し戸惑う。
そのカップルの男性は国籍不明だが片言で白人っぽい。少し太めで背も高い。
女性は日本人で小柄だ。
(以下、便宜上、カップルの男性を白人男、カップルの女性を白人女と呼ぶ。)

女性同士の絡みが段々と激しくなっていく。
お互い胸を触ったり。
その間、男2人は突き続ける。
白人男は白人女にいろいろ細かく指示を出しているようだ。
女性同士の絡みが本格的になると白人カップルは突くのをやめて、
白人女はパートナーの覆いかぶさるようにしてキスやおっぱいを揉む。
俺もそろそろ同じ体位はきつくなってきたろうと思い、突くのを止めて、パートナーのあそこを指で攻める。
白人女は白人男に促されるまま、パートナーのクリを弄りだす。
しばらくこの状態が続く。
俺はパートナーのおっぱいを舐めたくなったのであそこを指で攻めながらもおっぱいを舐める。
白人女の顔に近づく格好だ。
すると白人女の方は俺に顔を摺り寄せてきた。
しばらくすると抱き寄せてきてキスをせがまれる。
ディープキスだ。
ふとパートナーの方を見ると白人男のち○こをしごいている。
しばらく白人女と唇や首筋にキスをしていると、向こうではフェラが始まったようだ。
その姿に多少嫉妬したがこっちも楽しんでいるので仕方ない。
俺は白人女のあそこを撫でる。
凄いぐちょぐちょだ。
白人男はパートナーから離れて今度は白人女にフェラしてもらう。
俺は2人の女性のあそこにそれぞれの手の指を入れて同時に攻める。
スワッピングならではの行為だ。
2人を同時に喘がせるのはとても快感だ。
2人の喘ぎ声の度合を聞いて攻める強さを調整する。
2人とも強めの攻めでも気持ちいいみたいで大きな声を上げて喘いでいる。

しばらくこの攻めが続いた後、白人男が今度はパートナーにフェラを要求。
俺は白人女と正常位の体勢で向き合う形になったが、さすがに入れるのは遠慮して素股にとどめる。
素股しながらキスやおっぱいを舐めたりして愛撫を楽しむ。
途中白人男が「本当は入れてるのか」と心配して聞かれる一幕もあったが、入れてないというと安心していた。

さて、さらに白人男は俺と入れ替わるように指示してきた。
俺もそれに従いパートナーの目の前のソファに座り、パートナーにフェラしてもらう。
白人男は白人女を四つんばいにして挿入。
白人男の指示で白人女も俺の股間に顔を埋めてち○こを舐める。
女性2人によるフェラだ。
なんと贅沢な光景だ。
これぞスワッピングの醍醐味だろう。
しかし、ちょっと舐めるポイントをくすぐったく起ちそうで起たなかった。
しばらく舐められた後、白人カップルはソファで騎乗位の体勢に変更。
俺達から離れていった。
パートナーにしゃぶってもらい、俺のあそこは最高潮に。
パートナーにソファに座ってもらい、股を広げて挿入。
白人カップルとの絡みを楽しんだ俺は興奮も最高潮で激しく突く。
パートナーも気持ち良さそうに喘ぐ。
遂に射精したくなった。
パートナーが飲むと言う。
最後はより一層激しく突いて、引っこ抜いて口へ持っていって含んでもらう。
口の中で発射。
チュウチュウと吸われて多少むずがゆいが気持ちいい。
俺達のセックスは終わった。

白人カップルの方はまだ続いていたが、軽く会釈して帰り支度を整える。
一時は相互鑑賞だけで終わると思っていたがカップルとの絡みができてカップル喫茶を楽しめて満足だ。
俺達が部屋を出ようとすると白人カップルが手を振って「ありがとう、またねー」と挨拶してくれた。
こちらも笑顔で挨拶。
さらには裸のままカウンターまで出てきてくれて、俺達が店を出るのを見送ってくれた。

初カップル喫茶で絡みまでできて本当に楽しかった。
結局カップルと話した会話は「ありがとう、またねー」だけだった。
まともな会話も無く体だけで通じ合えるのもカップル喫茶の醍醐味か。
他のカップル喫茶も探訪して見聞を広めたいと思った。

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女性に気持ちいいセックス体験談

【大阪】週末【性感開発編】

月曜祝日、前日のイベントで朝方帰ってきた俺は少しでも睡眠を取ろうと寝床に就いたが、なかなか寝付けない。
今日のことが楽しみで仕方がないのだ。
今日のこととはとある女性に会う約束をしていることだ。
その女性とは彼女からメールが来たことがきっかけだった。
悩み事があると。それは何かと聞くと中でイッたことがないと言う。
だから開発してほしいと言うのだ。
俺は驚いた。とんだ依頼が来てしまった。
しかし、彼女の文面は真剣だ。
これは俺も真剣に返さねばなるまいと思い真剣に返事をする。
しかし、俺はイカせようと思ってイカせたことはない。
相手を気持ちよくしようと思ってやっているうちにいつの間にかイッていると言うパターンだ。
気持ちいいを追求することはできる。その先にイクっていうゴールがあるだけだ。
それに俺は全員をイカせているわけでない。
イカない人もいた。しかし、俺はそれは気にしていなかった。
イカなくても満足してくれていたからだ。
だから気持ちよく楽しみましょう。
そしてその中でイキそうならばイカせます。と返事した。
するとそれでお任せします。とのことで今日会うことになったのだ。
俺自身イカせることに関して初めて意識した。
しかし、それを意識しすぎるといつものペースが出ないと思い、
いつもどおり相手の反応を楽しむよう心がけることにした。
俺は望まれれば燃え上がるタイプだ。
しかもその望みは少し困難な方がいい。
俺のこれまでの集大成だと意気込んだ。
それと、俺は土曜広島の失敗がある。
自分のペースでやってしまってはいけない。
あくまで相手本意だ。
技術だけにこだわらずメンタル面も見ていかなければならない。
雰囲気作りを忘れてはならない。
相手の緊張をほぐして何でも言える環境を作らねばならない。
広島で学んだ教訓だ。
さて、昼ごろ、待ち合わせ場所で待つ。
少し遅れて彼女がやってくる。
彼女は可愛らしくて色白だ。
まさに俺好み。
俺と同じぐらいの歳だがもっと若く見える。
顔も背格好も仕草も雰囲気も全てが可愛らしい。
この歳でこれほど可愛らしいなら永遠に可愛らしいのではないかと思った。
丁寧なメールや今日のことをとても緊張していたことを書いていたのがこの子だと思うとすごく納得できる。
メールの印象どおりの女性だった。
それにしてもこんな可愛いらしい女性が大胆なメールを送ったものだと思ったが、
本人も勢いで送らねば送れなかったと言う。
逆に俺はメールの雰囲気とは違ったという。
冷静で怖い雰囲気を想像していたらしいが実際の印象は爽やかで腰が低いとのこと。
爽やかは言いすぎだろうが話しかけやすいとよく言われるし、初対面の人には特に礼儀正しく心がけている。
年上には礼儀正しく年下には寛大にをもっとうにしている。
早速ランチを食べに行く。
途中昨日行ったエロトマニア、一昨日行った広島、ハプバーの話などをする。
彼女はハプニングバーは興味ないとのこと。
イタリアンを予定していたが店が閉まっていたのでその近くのフレンチへ。
店に入って席に座る。
まだ緊張しているのか、俺が顔を見ると笑って顔をそらす。
見ないでくださいと言うが正面に座っているのだからどうしても見るだろう。
相手が緊張しているときほどこちらはリラックスしなくては相手は余計緊張してしまう。
と言っても俺自身全く緊張していない。
俺はオフ会を開くぐらいだから知らない人と会うのは慣れっこだ。
なるべく緊張しないような穏やかな雰囲気を心がける。
店でもエロトマニアの話したりこれまでの経験の話をする。
初体験がとても遅かったという。
しかし、初体験が遅い人ほどスケベになるらしいからこれからが楽しみだ。

当初予定していたホテルは満室。
しかたないので隣のホテルへ行くと1部屋だけ空いていた。
無駄に広い部屋だが仕方ない。
みんな昼から盛んだ。
部屋へ入ると彼女は椅子に座ってテレビを見だした。
ベッドへ行かずに椅子に座る人を初めて見た。
メールでも感じていたことだが相当の恥ずかしがり屋なのだろう。
仕方がないので俺も隣の椅子に座ってテレビのワイドショーを見る。
テレビを見ながら雑談。
俺は普段テレビを見ないので意外と新鮮だった。
頃合いを見てベッドに行こうかと誘うと「え?もう?シャワーは?」と聞かれた。
いや、ベッドで横になりながらテレビでも見て話そうと思ったのだが。
いきなりシャワー浴びるのも気合入れすぎやろと思ったが、
ベッドに行くなら絶対シャワー浴びたいと言うので彼女のルールに従った。

先にシャワーを浴びてベッドに潜って待つ。
ベッドで待つのも彼女の指示だ。
むしろこっちの方が緊張する。
シャワーを浴びて彼女が出てくる。
風呂上りの彼女はさっきよりも幼く見えてより俺好みだ。
彼女は電気を消してほしいという。
これも久しぶりに聞くセリフだ。
俺は相手の感じる顔や体を鑑賞するのが好きだ。
なるべく彼女を眺めていたいのでエッチが始まれば消せばいいと言って、まずはベッドに来るように言う。
彼女はそれにしたがって一緒に横になる。
俺は腕枕をしてキスをする。
そして首筋や耳にキス。
彼女は電気が気になるようだ。
しきりに「電気は?電気は?」と聞く。
俺が消す気がないことが分かると自分でベッドにあるスイッチを押そうして手を伸ばす。
俺はその手を阻止して愛撫を続ける。
俺はこういう類の意地悪が大好きだ。
しかし彼女もがんばる。
少しずつ電気が消えていく。
しかし全部消すことができない。
大抵ラブホの照明スイッチとはよく分からないつくりになっている。
俺は諦めた方がいいのではないかと言うが、彼女も強情だ。
なんとか探し当てて消してしまった。

暗闇になってしまえばもう容赦する必要はないだろう。
本格的に愛撫開始だ。
胸元に手を滑り込ませて胸を揉む。
彼女の胸は大きい。
しかも綺麗だ。
丸い円のかたちがくっきり出ていてハリがあって柔らかくて気持ちいい。
素晴らしいおっぱいだ。
片手は胸中心、もう片手でお腹から太股を撫で回す。
そしてだんだんとあそこに近づいていく。
まずはパンツの上から撫でる。
濡れにくいからと言うがパンツの上からでも湿っているのが分かる。
しばらく愛撫したあとガウンと下着を脱がす。
下着は彼女らしくひらひらのついた可愛らしい下着だ。
俺は裸になった彼女を眺めた。
明るければとても綺麗な白い肌だろう。
そして暗闇でも分かるとても綺麗なおっぱい。
夢中でおっぱいにむしゃぶりつく。
彼女がクスリと笑う。俺の夢中加減がおかしかったのだろうか。
そしてあそこの濡れ具合を確かめるために手を伸ばすともうぐちょぐちょだ。
俺はそのままその手をクリへ持っていき撫でる。
彼女の息が荒くなる。
ときおりキスなどをしてしばらく胸とクリを攻める。
そしてクンニへ。
クリを舐め始めると彼女が声を大きくあげはじめた。
クンニが好きらしい。
得意のシフトチェンジで舐める速度を上げていくが一定で止ってしまった。
そのうち速まっていくかと思い20分ぐらいだろうか舐め続けるが埒が明かない。
そういえば、彼女が昔1度だけイッたときはクンニ+Gスポットだと言っていたことを思い出して、Gスポットも攻める。
彼女に痛くないか聞きながら力加減を調整する。
Gスポットを攻めた途端あえぎ声がまた一段と大きくなる。
これはイキそうだ。
暴れるが必死にくらいつく。
イクまで離さない。
俺は暴れる相手を暴れるままにしておく。
押さえつけようとするとその分力が必要で愛撫に集中できないからだ。
あくまでクンニ+Gスポットに集中する。
彼女はベッドの上へ上へと逃げてもう逃げられないと今度は横へ逃げる。
ベッドから落ちそうになるとさすがに放っておけないのでベッド中央に引きずり戻す。
そしてまた逃げるが、
逃げが止まったかと思うと大きな喘ぎ声を出して遂にイッてしまった。
めちゃくちゃ気持ちよかったと言う。
それはそうだろう、あれだけ我慢すればイッた時は凄い快感に違いない。
しばらく休憩していたが、イキ方を覚えてもらうためにもう1度ぐらいイカせた方がいいかなと思い、またクンニを始める。
やはり反応は良好だ。
今度はすぐにGスポットにも指を入れる。
相変わらず暴れるが今度は逃げるまではいかない。
激しくあえいだあとイッてしまった。

俺のあそこははちきれんばかりに大きくなっている。
彼女にフェラをしてもらう。
フェラは苦手だと言う。
慣れていない感じで恐る恐る舐め始める。
しかし、段々と本格的になっていくと気持ちいい。
苦手どころかこれはむしろ上手い部類ではないか。
口の含み加減や舌使いが絶妙。
そして奥までのディープスロートまでやってのけた。
俺があまりに喜ぶのでがんばりすぎたか疲れたようだ。

そして遂に挿入だ。
彼女は中は気持ちいいものの気持ちいいと感じると逃げたくなるらしい。
凄い力で逃げるのでイク前に抜けてしまうとのこと。
挿入時ちょっと俺のが大きいのかちょっと痛がる。
入ってしまえば大丈夫だと言うのでちょっと我慢してもらって一気に貫く。
ゆっくりのペースで奥まで入れるがそれでも逃げられてしまう。
続けていると段々と逃げる力が強くなって遂に抜けてしまう。
そんなことを何回か繰り返す。
今まで暴れる相手はいたが放っておいて突き続けててもいいレベルだった。
確かにこれはどうしたものか。
色々な体位を試みるうちに相手の方が疲れてしまった。

しばし休憩。しかし俺はまだイッてないのでビンビンだ。
しかも可愛らしい女性が横にいるとなれば収まるはずがない。
ちょっといたずらを思いついた。
電気を付けるのである。
この部屋は実は全面鏡張りなのである。
これを使わないのは勿体無い。
恥ずかしがり屋の彼女は相当恥ずかしがるだろう。
こういう可愛らしい子にはいたずらしたくなるのだ。
電気つけようかと話しかけると嫌だという。
俺は「嫌なんや?」と聞き返しながらも電気をつける。
彼女は天井に映る自分を見て恥ずかしがる。
俺はキスや胸を揉んだりして愛撫を始める。
彼女が目をそらすので「ちゃんと見て。やらしいね?」と言う。
俺はさらにエスカレートして彼女をベッドに座らせて俺は後ろから抱きかかえて壁の鏡によく映るようにする。
俺は初めて明るいところで彼女の裸を見た。
やはり綺麗だ。白い肌に大きくて形のよいおっぱい。
俺はちゃんと見るように言って彼女の股を開く。
彼女は目をそらすが許さない。
あそこを良く見えるようにして撫でる。
「やらしくない?」と聞くと「見えてないから」と言って目を閉じるがちゃんと見るように言う。
俺は折角だし挿入もしようと思い、彼女と一緒にベッドから降りて鏡の前に手をつかせる。
立ちバックで挿入だ。
これで自分のやられている姿がよく見えるだろう。
「こんなことまでさせられてしまった」と恥ずかしがる彼女。
可愛い。
劣情がこみ上げるが彼女をイカせなければと思い我慢する。
ベッドに戻りあらためて挿入。
何とか彼女がイクまでがんばろうと思うがもうダメだ。
彼女に謝ってイカせてもらうことにした。
俺がイクときは相手に悪いがかなり激しく突く。
痛がるがちょっとだけ我慢してもらって遂にイク。
お腹に大量の精子をぶちまけた。
今回は特に恐ろしいほど出た。
いつも大量に出す方だがさらにその2倍は出ただろうか。
実際2回連続でイッたように射精しつづけた。
彼女は昨日俺がイッてないことを知っているので「2日分が出たのね」と真面目な顔で言っていたが、
2日分ためたからといって2日分出るものではない。
そこはあえてつっこまずにいたが。
気持ちよくて大量に出たのである。

お腹の精子を拭いた後、ベッドに横になる。
しばらくいちゃつく間に2人とも寝てしまったようだ。
2時間ぐらい寝たのだろうか。
彼女に起こされて気づくともう晩御飯時になっていた。
寝ていたのが2時間と考えても3時間ぐらいはやっていただろうか。
2人交互にシャワーを浴びて身支度を整える。
ちなみに彼女は一緒にお風呂も入ったことがないらしい。
俺は彼女がシャワーを浴びる間、また大きくなってしまった。
あれほど大量に出したのに。
興奮が冷めていないのか?2時間寝たために回復したのか?
普段は回復するのももっと時間がかかるのだが。
さすがにこれ以上は時間がないのでなんとか我慢する。

ホテルを出て彼女がラーメンを食べたいというのでラーメン屋へ。
俺はラーメン好きなので上手いラーメン屋はよく知っている。
道を歩いているときも俺のち○こはビンビンだ。
また彼女を抱きたい。
そう思いながらもまずラーメンだ。
ラーメンを食べ終わる頃には彼女の帰る時間まで30分ぐらいしかなかった。

さすがにこの時間でやるのは無理なので、せめてネットカフェでいちゃいちゃしたいと提案。
彼女も承諾してネットカフェへ。
ペア席へ入って最初は雑談。
しかし、やはり彼女に触りたい。
ディープキスをして胸元に手を忍ばせて胸を直接触る。
彼女はまわりに気にして恥ずかしがる。
もう俺のあそこははちきれんばかりにビンビンだ。
ち○こを出してフェラをしてもらう。
気持ちいい。ますますビンビンだ。
俺も彼女のあそこに手を入れるが残念ながらあまり濡れていなかった。
と、ここで時間がきてしまった。
この続きは次回ということで別れた。

俺の股間は彼女をとても気に入ったようで、彼女を思い出すとすぐに熱くなる。
まるで高校生のようだ。
早く抱きたい。

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