女性に気持ちいいセックス(コラム)

女性はイカなくて当たり前~イカない理由が科学的に判明~

女性のオーガズムは「進化の遺物」
http://www.afpbb.com/articles/-/3096143

結構前の記事なので知っている人も多いと思いますが、改めて掲載しました。
というのも、最近他のサイトやTwitterでイケない女性をポンコツと言ったり、イカせることを修理と言ったりする男性がいるのを見つけて、
これは間違った知識だと思ったので、啓蒙活動を込めて掲載します。

全く記事にある通りですが、基本的には女性はイカなくて当たり前です。
哺乳類のご先祖は確かに排卵のためにイク必要がありましたが、イカなくても排卵できるように進化してからは、
女性のオーガズムは単に「進化の遺物」として残りました。
よって、女性はイカなくて当たり前なので、イケない女性をポンコツと呼ぶのは間違った知識です。
女性もイケないことに劣等感を持つ必要はありません。
多分こういう男性は女性に劣等感を持たせることで精神的にコントロールしようしているのだと思います。
洗脳やDV男の典型でしょう。

「イケなくて当たり前」を大前提にして、それでもイキたい女性をイカせるのが正しいスタンスです。
基本的には気にすることはないが、やっぱりイッてみたいという願望、夢を持っている女性は多いと思います。
だから、イカせることは修理ではなくて、願望、夢の達成です。
これは価値観の違いなどでは収まらない重大な違いです。
間違った知識で洗脳しコントロールしようとする男性に気をつけてください。

セックスはもっとポジティブで楽しく自由なのです。
沢山の楽しみ方があるうちで「イク」があります。
むしろ、自由になり理性をふっ飛ばしてこそイケます。
イク女性はほぼ間違いなくオーガズムの瞬間理性をふっ飛ばして自由になります。
俗に「頭が真っ白になる」という状態です。
理性が進化の象徴ならば、オーガズムは退化する瞬間でもあります。
ときには退化を楽しむ自由さ、心の余裕が必要です。

LINEで送る
Pocket

女性に気持ちいいアダルトグッズ(口コミ)

【アダルトグッズ】ファッジデザイン【膣トレ】

ファッジデザイン
ファッジデザイン

690円

今回は女性が中イキできるようになるための膣トレーニング、
膣トレグッズを紹介します。
こちら、ファッジデザインという商品です。
買ったら、こんな感じの袋に入ってまして、
中身はこういう感じでビニール袋が入ってまして、
この中が商品ですね。
玉が2つ、くびれで繋がっています。
片方には紐が付いてますね。
そして、中に小さな玉が入ってまして、
揺らすとコロコロと転がります。
分かりますかね?
コロコロ鳴っているのが。

この商品でどうやって膣トレするかと言いますと、
こちらドン!
実際に女性につけてもらった写真なんですが、
このように玉の片方を膣に入れます。
紐がついてない方を入れてください。
その状態で立つと膣から玉が落ちそうなるので、
膣にぎゅっと力を入れて落ちないようにします。
これで膣圧が上がって感度が上がると言うことですね。
入れた状態で歩くと中の玉が揺れてコロコロ転がって
膣に刺激が伝わるので気持ちいいという効果もあります。
なので、最初は部屋の中で使うのが無難でしょうね。
ちょっとスリルを味わうために屋外に出てみるのも
良いかも知れません。

このファッジデザイン、ELSのオリジナルグッズでして、
690円で売ってます。
これはもうめちゃ安いです。
他社製の似たような商品で4000円ぐらいするので。
オススメの商品ですのでぜひ試して欲しいです。
商品紹介のリンクページを貼っておきますので、ぜひご覧ください。

また、今回、モニター報告してくださることを条件に
この商品をプレゼントいたします。
実際使ってもらって感度が上がったかどうかをご報告いただける方に限り
プレゼントいたします。
ご応募方法はツイッターのメッセージなり、ブログのメールなりでご連絡いただければと思います。
膣トレオススメ商品、ファッジデザインでした。

LINEで送る
Pocket

女性に気持ちいいアダルトグッズ体験談

【アダルトグッズ】Toynary MT08 サラウンド(拘束具) フェアリー(電マ 電気マッサージ器) 電マンアタッチメント(電マ アタッチメント)【大阪】

【アダルトグッズ】Toynary MT08 サラウンド【拘束具】
【アダルトグッズ】フェアリー【拘束具 電気マッサージ器】
【アダルトグッズ】電マンアタッチメント【電マ アタッチメント】
大人のおもちゃ上記3種のコラボレーション、使用例を紹介します。
Toynary MT08 サラウンドは両腕用1つ、両足用1つをベッドのマットレスに巻きつけています。
普通のベッドが拘束具に早変わりするのですから、Toynary MT08 サラウンドは超便利グッズです。
ベッドだけでなく、ソファや扉にも括りつけられるので、とても用途が広いのも魅力ですね。
注意点はToynary MT08 サラウンドを2つ使うことですね。
1つだけだと両腕か両足のどちらかしか拘束できないので中途半端になってしまいます。

両手、両足を固定したうえでの電マ+アタッチメント責めは最高に盛り上がるシチュエーションでしょう。
フェアリーは強力な振動ゆえ、ほとんどの女性が大好きな人気アダルトグッズです。
ただ、そのままではクリ責めしかできないのが難点です。
ところが、アタッチメントを付ければ、バイブに変身します。
アタッチメント考えた人、天才ですね。
アタッチメントをアソコにずっぽりはめ込み、微弱でじっくり焦らすも良し、強めで激しく責め立てるも良し。
フェアリーは振動を無段階調整ができるので責めの幅も広がります。
ちなみに電マはコンセント供給なので、延長コードも用意しておき、部屋のどこにコンセントがあってもベッドまで届くようにしておきましょう。

今回性感開発を受けたYちゃんは、今まで手マンやクンニ、挿入でイケないことが悩み。
しかし、これらおもちゃを使ったら、あっさりとイッちゃいました。
電マの強さは中からちょっと強いぐらいがお好みのようです。
愛撫得意な私も嫉妬するぐらい気持よくなってましたね。

おもちゃを使えば確実にセックスに幅が広がり、楽しいセックスができますよ。

LINEで送る
Pocket

女性に気持ちいいアダルトグッズ(口コミ)

【アダルトグッズ】シナプスフェーズ【電マ アタッチメント】

シナプスフェーズ
シナプスフェーズ


2,450円
(画像をクリックすると詳細な商品説明が見れます)

今回はアダルト向けの電気マッサージ器フェアリーのアタッチメントシナプスフェーズを紹介します。

フェアリーのアタッチメントに電マンアタッチメントシナプスヴォーグが人気です。
それらのアタッチメントとシナプスフェーズの違いについて説明することでシナプスフェーズの特徴を説明します。

まずアタッチメントの中でも電マンアタッチメントが一番人気です。
その理由はクリとGスポットの二点責めに特化しているからです。
クリとGスポットの二点責めはほとんどの女性が好きな刺激ですから、クリとGスポットの二点責めが好きな女性には電マンアタッチメントがオススメです。
また、クリとGスポットの二点責めをまだ体験したことがない女性もまずは電マンアタッチメントを使ってみることをオススメします。

次に人気商品がシナプスヴォーグです。
シナプスヴォーグはクリとポルチオとアナルの3点を刺激する欲張りな商品です。
電マンアタッチメントとの違いはGスポットを刺激するかどうかです。
Gスポットよりもポルチオが好きな女性にはシナプスヴォーグがオススメです。
ただ、アナル刺激部分が不要な場合(そもそもアナル責めが好きじゃない、アナルに上手く入らないなど)ハサミで切って使いましょう。

さて、次に今回紹介するシナプスフェーズですが、
シナプスフェーズはクリとポルチオを刺激するのに特化したアタッチメントです。
特に注目したいのがポルチオ刺激部分です。
シナプスヴォーグのポルチオ刺激部分が柔らかくできているのに対してシナプスフェーズのポルチオ刺激部分は固くできていますので、フェアリーの振動をポルチオへより強く伝えることができます。
ポルチオ好きな女性はより強い刺激を求める傾向がありますので、クリやGスポットよりもポルチオが好きな女性にはシナプスフェーズをオススメします。
シナプスフェーズにはクリ刺激部分も付いていますが、クリに上手く当たらないなど邪魔になる場合は、これもハサミで切ってしまいましょう。
クリ刺激部分は別途ローターやもう一つフェアリーを使って刺激するという二刀流で刺激することができますので。

LINEで送る
Pocket

女性に気持ちいいアダルトグッズ(口コミ)

【アダルトグッズ】シナプスヴォーグ【電マ アタッチメント】

シナプスヴォーグ
シナプスヴォーグ

2,640円
(画像をクリックすると詳細な商品説明が見れます)

今回はアダルト向けの電気マッサージ器フェアリーのアタッチメントシナプスヴォーグを紹介します。
シナプスヴォーグはちんちんの形に似せたポルチオまで真っ直ぐ伸びたディルドが付いており、これがポルチオを刺激します。
このディルドは柔らかくできているので、優しくポルチオを刺激します。
さらにクリ責め、アナル責めのための突起が付いており、ポルチオ、クリ、アナルの3点を刺激する欲張りな商品です。

フェアリーのアタッチメントと言えば、電マンアタッチメントが人気商品です。
では、電マンアタッチメントシナプスヴォーグ、どっちが良いのか?
それは、自分のどこが感じるかで決まるでしょう。
クリ&Gスポットの2点責めが好きな人には電マンアタッチメントが絶対オススメです。
クリ&Gスポットの2点責めはほとんどの女性がハマるので、まだ2点責めされた経験が無いにもまず体験して欲しいのが電マンアタッチメントです。
しかし、2点責めはイマイチでポルチオの方が感じるという人にシナプスヴォーグが候補に上がってくるでしょう。
ポルチオへの刺激は欠かせないが、クリやアナルへの刺激が欲しい人にシナプスヴォーグがオススメです。
ただ、アナルへの刺激が邪魔な人もいるので、そういう場合はアナル責め部分をハサミで切って使いましょう。
柔らかい素材でできているで簡単に切れます。

また、姉妹商品として、クリ&ポルチオの刺激に特化したシナプスフェーズという商品もあります。
固い素材でできているので、フェアリーの振動が強く伝わります。
ポルチオ派の人は強い刺激を求める傾向があるので、シナプスフェーズもオススメです。

LINEで送る
Pocket

中学生のセックス初体験(官能小説)

【大阪】中学生のセックス初体験 第3章 大人のおもちゃ

「めっちゃ気持ちよくして!」

また、ほのかが突拍子もないことを言い出した。

チャットでのほのかは相変わらず積極的だ。

「よくあるやん、エロマンガで」

「ずっとやられて、気が狂っちゃうの」

漫画の見過ぎ!とは、まさにこのこと。

普段、どんな漫画を見ているのやら。

快楽責めか。

できなくはない。

というよりも、得意分野である。

ほのかには「やる」とは言わず、密かに計画を立てた。

週末、会う約束をした。

大阪某所11時。
初めて会った駅に待ち合わせ。

ほのかは待ち合わせ時刻丁度に到着した。

俺を見つけると、小走りに駆け寄ってきて、俺の目の前まで来ると、俺を見上げて微笑んだ。

俺も微笑み返すと、ほのかは恥ずかしいそうにうつむいた。

仕草が可愛すぎる。

白いブラウスに黄色の花がらのスカート。

涼し気な格好が良く似合う。

俺も恥ずかしくなってきて、ほのかから目を逸らして空(くう)を見上げた。

今日の俺はカバンに荷物が入っている。

何が入っているかは後のお楽しみだ。

ちょっと大きめの荷物になってしまったが、ほのかは全く気が付いてないようだ。

俺は心の中でほくそ笑みながら、ラブホヘ向かった。

ラブホまでの道のりは全く慣れない。

大通りでは我々の関係が疑われることはないだろうけど、ラブホは路地裏にあるので、
路地裏に入ってから一気に緊張感が高まる。

この路地裏はおそらく地元住民かラブホヘ向かう客以外に通らないだろう。

「俺達は地元に住むいとこ同士だ!」

と自分自身で作った設定を言い聞かせて、平静を装って歩いて行く。

しかし、地元住民に怪しまれ、ラブホに入るところを目撃され、通報でもされれば終わりだ。

ラブホに入る直前が最も緊張する瞬間だ。

前後を確認して、誰も見られていないことを確かめて、ラブホヘ入る。

部屋に入ってしまえば安心だ。

夏の暑さと緊張でべっしょりと汗をかいた。

俺は早速をシャワーを浴び、ガウンに着替えた。

「ほのかはどうする?」

俺が聞くと、裸にも慣れてきたのか「私も浴びる」と答えた。

ほのかがシャワーを浴びている間、俺は急いで、仕掛けを設定し始めた。

快楽責めのための仕掛けだ。

俺のお気に入りのアダルトショップサイトにToynary MT08 サラウンドという商品がある。

これはベッドにマットレスに巻きつけることで、手かせ、足かせを取り付けられる商品である。

ほのかを手かせ、足かせで身動き取れないように封じ込めて、快楽責めする作戦だ。

本来こういう拘束具を利用しようと思ったら、SM設備のあるラブホや、SMバーやハプニングバーへ行かなければならない。

SM設備のあるラブホはほのかの行動できる範囲で見つからなかったし、SMバーやハプニングバーは年齢制限があるので入れない。

そこで活躍するのが、Toynary MT08 サラウンドなどのアダルトグッズだ。

特にToynary MT08 サラウンドは設置が簡単なうえに、どんなベッドにも設置できるので重宝する。

Toynary MT08 サラウンドを2つ使うのがポイントで、ベッドの上部に取り付けて手かせ用、もう一つをベッドの下部に取り付けて、足かせ用に使う。

1つ取り付けるのに2,3分程度、2つで5分程度。

ほのかがシャワーを浴びている間に設置完了だ。

俺は部屋を暗くしてほのかがシャワーを終えるのを待った。

部屋を暗くしたのは、ほのかが恥ずかしがるという理由もあるが、Toynary MT08 サラウンドがほのかに見つかってしまっては、驚きが半減してしまうから、なるべく見つからないように部屋を暗くした。

ほのかはシャワーを浴び終えるとガウンを着て部屋に戻ってきた。

恥ずかしそうにチョコチョコと小走りに走ってベッドに潜り込み、布団をかぶった。

Toynary MT08 サラウンドには気づいていないようだ。

俺もベッドに潜り込むと、ほのかは早速、

「キス」

とせがんできた。

優しくキスをして応える。

キスをしながら、そっとガウンを脱がせていく。

そして、手を握ってToynary MT08 サラウンドに誘導しながら、カチャリと手かせを取り付けた。

「え?なに?」

ほのかが目を丸くして驚いている。

ほのかを無視して、もう片方の手首にも手かせを取り付けた。

ほのかの手首は凄く細いが、Toynary MT08 サラウンドの手かせはどんなに細かろうがガッチリ固定できる。

ほのかは何が起こっているのか理解できないようで無抵抗だ。

俺はほのかの足に回って、足かせも取り付けた。

立ち上がって、布団を剥ぎとった。

大の字に手かせ、足かせを付けられて、丸裸のほのか。

「きゃーーーー!!」

ほのかは恥ずかしさのあまり大声で叫んだ。

「外して」

ほのかは不安そうに俺に訴えた。

「気が狂うぐらい気持よくして欲しい言うたやないか」

「気が狂う前に逃げられたらアカンからな」

俺は自分の作戦があまりに上手く行き過ぎて、心から笑った。

快楽責めに重要なもう一つのグッズをカバンから取り出した。

フェアリーというアダルト専用の電気マッサージ器と、それに取り付けるアタッチメント電マンアタッチメントだ。

フェアリーは通称電マと呼ばれる電気マッサージ器だ。

微弱〜最強まで無段階に調整可能な振動で、クリに当てると物凄く気持ちいい。

クリが感じる女性ならば、ほとんどの女性はフェアリーにハマるだろう。

自分の手でオナするよりも圧倒的に気持ちいいので、オナ用に使っている女性も多い。

そして、電マンアタッチメントフェアリーをクリとGスポットの二点責めに変えるためのアタッチメントだ。

Gスポットはクリと同様に好きな女性が多い性感帯だ。

この二点を責められると、絶頂を迎える女性がほとんどだ。

早ければ、2分と経たずにイッてしまう。

ほのかは何分、耐えれるか。

「それ、何に使うの?」

フェアリー電マンアタッチメントを見て怯えるほのか。

「これをほのかのアソコに入れるねん」

「いやーー!気持ち悪い!絶対入らない!!」

電マンアタッチメントのブヨブヨの素材、大きく突起した形状が気持ち悪いのだろう。

一見するとエイリアンにも見える。

俺はフェアリーの電源を入れて、わざと最強の震度に上げた。

「ブイーーーーン!!」

と、電気ノコギリのような大きなモーター音が鳴る。

「怖い!!止めて!!!」

ほのかは手足をバタつかせて、必死に逃げようしたが、ほのかのか弱い体ではToynary MT08 サラウンドを外すことは不可能だ。

ほのかのアソコを覗きこむとぐっちょりと濡れていた。

「嫌がってるわりにはぐっちょりやないか」

わざと辱める言葉を言う。

「いやーーー!!!」

ほのかは、俺の言葉が聞こえたのか聞こえてないのか、ジタバタともがいている。

もっとも、女性はレイプされるときでも、恐怖心からアソコが濡れるので、おそらく本気で怖いのだろう。

しかし、ほのかが泣き叫べば泣き叫ぶほど、俺は興奮していく。

本当にレイプしているような最高の気分だ。

いきなり電マンアタッチメントをぶっさしてやろうと思ったが、ほのかがジタバタを暴れるのでなかなか入らない。

まずは、フェアリーの電源を微弱にして、そっとクリに当てた。

「ぁんぁんぁん」

ほのかは急に大人しくなって、快感に浸り始めた。

思いの外、気持ちいいことが分かったのだろう。

「急に大人しくなりやがって!貴様は快楽の奴隷か!」

わざと厳しい言葉をぶつけて、羞恥心を煽った。

大人しくなったところで、電マンアタッチメントをほのかのアソコへ挿入していく。

ほのかのアソコには少し大きいのか、電マンアタッチメントの頭の部分がなかなか入らない。

徐々に慎重に押し込んでいく。

ズブリ、ズブリ

ちょっと入ったところで、その先がなかなか入らない。

少し強引に押し込む。

「いぃ!!」

ほのかがうめき声を上げた。

「痛かったか?」

「大丈夫」

何とか入った。

フェアリーの振動を少し強める。

「あぁぁぁぁ!!」

ほのかが大声で喘ぎ始めた。

クリとGスポットの二点責めが相当気持ち良いのだろう。

「気持ち良い?」

「うん!うん!凄い!」

さっきまで恐れていたおもちゃに一気に虜になったようだ。

フェアリーの振動を中ぐらいの強さにして、クリとGスポットに当たるように押しあて続ける。

「はあ!はあ!はあ!」

腰をカクカクと揺らして快楽をむさぼるほのか。

「うぁぁぁぁぁ!!!」

ものの2分ほどであっけなくイッてしまった。

見たか、フェアリー電マンアタッチメントの破壊力を。

ほのかがイッたところで、フェアリーの振動を切った。

通常のエッチならば、ここで止めるところだろうが、それではToynary MT08 サラウンドを付けた意味が無い。

電マンアタッチメントを抜かず、フェアリーの電源を入れ、再び微弱から徐々に中まで強くする。

すると、ほのかがまた喘ぎ始めた。

さらに中より少し強めにする。

「ひぃぃぃぃーー!!」

ほのかはまた腰をカクつかせてイッた。

また、2分ぐらいか。

まだまだイケそうだ。

再びフェアリーの電源を切る。

「はぁはぁ」とほのかは肩で息をしている。

「気持ち良いか?」

「うん、凄い・・・」

とほのかがやっと息を整えて答えた直後に再びフェアリーの電源を入れる。

「ひやぁぁぁぁぁーーーー」

ほのかが苦悶の表情で絶叫する。

安堵から苦悶の表情に変わる瞬間が堪らなく好きだ。

「もう、無理!」

腰を振ってほのかフェアリーから逃れようとするが、フェアリーとそれを握る俺の手は腰の揺れにがっつりと食らいついていく。

まだまだ逃さない。

中よりさらに強めにフェアリーの振動を上げる。

「いぃぃぃーーー」

「本当にダメ・・・」

と言いながらも、迫り来る快楽に抗えず、また、腰をカクカクと揺らして、快感を貪り始めるほのか。

「あぁぁぁぁぁーーー!!」

先程よりももっと大きな声で絶叫し出した。

体全体を紅潮させながら、体を仰け反らせる。

「うぅぅわぁぁぁぁーーー!」

押し寄せる快楽に飲み込まれるようにして果てた。

今回は5分ぐらいか。

イクまでの時間が少し伸びている。

また、フェアリーの電源を切る。

ほのかは「はぁはぁ」と息を切らして、ぐったりと仰向けになって天井を見つめている。

「凄いか?」

「うん、凄い・・・」

疲れ果てて言葉数も少ないほのか。

再びフェアリーの電源を入れる。

「えっ?」

こっちに顔を向けて驚くほのか。

もう終わったと思ったのだろう。

ここで終わっては普通のセックスの範疇だ。

快楽責めはここからが本番だ。

「本当に無理だから、止めて!」

紅潮しきった顔で目に涙を浮かべながら訴えるほのか。

俺はその声を無視して、フェアリーの振動を徐々に強くしていく。

ほのかは自力でフェアリーを抜こうと手を動かそうとしたが、Toynary MT08 サラウンドに繋がれて、手が動かせない。

ここでToynary MT08 サラウンドに繋げた意味が出てくる。

本気で逃げたいと思っても逃げられない。

俺に快楽責めを願った過去の自分を後悔するが良い。

徐々にフェアリーの振動を強めていき、最強の一歩手前の強さまで上げていく。

「はぁぁぁぁぁーーーー」

すぐに喘ぎ声を上げ、快感に支配されるほのか。

「はぁ、はぁ」

と、顔を真っ赤にして、しきりに力んでは力を緩めて、と繰り返すほのか。

まるで何かを生み出そうとしているのかようだ。

今回はなかなかイケないか?

少しフェアリーの振動を緩めてみる。

ほのかの喘ぎ声が小さくなり、ほのかは一息ついた。

やはり先ほどの強さが一番気持ちよさそうだ。

再びフェアリーの振動を最強の一歩手前の強さまで上げていく。

「うわぁぁぁーーー」

また振動を上げられて、快楽に飲み込まれるほのか。

「ふぅ、ふぅ」

と、息を切らせながら、再び力んでは緩めてを繰り返すほのか。

ほのかはもうイクことしか考えられない。

しかし、イク力が続かないようだ。

このもどかしさが快楽責めの醍醐味。

フェアリーの振動を調節しながら、じっとほのかの苦しそうな表情を眺めて楽しんだ。

しばらくすると、ほのかは「うぅ」とうめき声を上げて、天井を見上げる。

イクスイッチが入ったようだ。

徐々にほのかに快感が蓄積されていく。

再び喘ぎ声が大きくなり、腰をカクつかせて、快楽を貪り始めた。

「はぁ!はぁ!」

再び最初と同じような力みっぱなしになるほのか。

両手に握りこぶしを作り、腕筋が浮き出る。

脚をピンと伸ばして、足指の先まで伸びきる。

腰を浮かせて、体全体が弓なりに反り、腰を上下に揺らせる。

まるで、腰を揺らすことで快感を増幅させるように。

全身快感蓄積器となったほのかは、アソコから製造された快感が指先まで行き渡るのを夢中で受け入れた。

脳内まで快感で満たされて、それでも、なお、アソコからは快感が発生し続ける。

もはや脳とアソコが快感で直結し、アソコの刺激がすぐさま脳へ届く。

俺はわずかにフェアリーの振動を強めた。

「ひゃぁぁぁぁぁーーーー」

ほのかは歯を食いしばって、首筋が浮き出る。

目一杯腰を浮かせて、今にも矢が放たれんとする弓のように大きく仰け反る。

何度か腰をカクつかせた後、ガクッと腰を落として力尽きた。

イッた。

今まで最大級のオーガズムだろう。

イクまでの時間がかかればかかるほど、イッた時の快楽は大きくなる。

フェアリーの電源を切る。

「もう、訳わからん・・・」

はぁはぁと息を切らせながら、ほのかはつぶやいた。

「楽しかったやろ?」

「気持良すぎて・・・」

「アソコがジンジンする・・・」

「そんなに良かったか」

俺は再びフェアリーの電源を入れた。

「ほんまに無理やって!!」

先ほどでもイクまでに7分程度。

まだまだ、余地は残ってそうだ。

フェアリーから快感が供給され始めると、ほのかは再びその快感を受給するのに夢中になった。

「はぁはぁ」

息を荒らげていくほのか。

それに呼応するようにフェアリーの振動も強めていく。

ほのかの喘ぎ声が最大級に大きくなった頃、フェアリーの振動も再び最強の一歩手前まで強くする。

腰を浮かせてカクつかせ、快感を増幅させていくほのか。

試しにフェアリーの振動を最強にしてみる。

「んぁぁぁぁぁぁーーー」

あまりの振動の強さに腰を揺らせてフェアリーから逃れようとする。

振動が強すぎて集中力を欠くようだ。

女性によって求める強さは違う。

人によっては最強でも物足りない人もいるし、もっと弱い方が気持ち良い人もいる。

だから、全段階を試してみて、その人に合った調度良い振動を見つけるのだ。

再びフェアリーの振動を最強の一歩手前に戻す。

ほのかにとっては、これが一番気持ち良いようだ。

しばらくすると、ほのかは再び力み始めた。

「はぁ!はぁ!」

腰を突き上げては力み、腰を落としては緩めるを繰り返す。

絶頂への階段を一歩一歩踏み上げていく。

フェアリーを当て続ければ当て続けるほど、次第に踏み上げるペースが上がり、駆け足で階段を登っていく。

「ぐぐぐぐぐぃぃぃーーー!!」

ほのかは目一杯力んで、絶頂への階段を登り詰め、絶頂の扉を叩いた。

しかし、集中力が続かず、扉を開けれずに、力を緩める。

イキたい欲求は益々高まる一方で、体力が続かず、絶頂を迎えることができないもどかしい時間が続く。

「ダメ!!」

ほのかが突然叫んだ。

「何がダメなん?」

「お、おしっこ出そう!!」

「それはおしっこちゃうで、潮や」

「違う!おしっこ!」

「潮やから、大丈夫や」

「ぐぐぐぐ」

顔を紅潮させ、歯を食いしばり、潮が出そうなのを我慢する。

「止めて!」

「トイレ行かせて!!」

「大丈夫、潮やから」

「我慢せんでええ。出したら、スッキリする」

女性はオーガズムとは別に潮を吹く。

Gスポットを刺激していると潮を吹くことがある。

イクのと同時に潮を吹く人もいるし、潮を吹くのとイクタイミングが分かれる人もいる。

尿は尿道から出るが、潮はスキーン腺(女性の前立腺)から出る。

尿道とスキーン腺は隣接しているので、潮を吹いたことがない女性は、尿意と勘違いしやすい。

ほのかは尿意と思い込み、手足をバタつかせて、潮を吹くのを我慢している。

「外して!」

Toynary MT08 サラウンドのことだ。

しっかりと繋がれたToynary MT08 サラウンドはどれだけ力を入れようとも外れない。

ほのかは今すぐにでもトイレに飛び込みたいだろう。

「ラブホやし、濡らしても大丈夫」

「潮吹いて良いで」

「いや!恥ずかしい!!」

ほのかは意地でも抵抗するつもりのようだ。

仕方ない。

フェアリーの振動を最強に押し上げた。

「ブィィィィーーーーン!!!」

フェアリーが電動ノコギリの如く大きなモーター音を上げる。

フェアリーの手持ち部分が熱を持っている。

すでに稼働時間が30分近くになり、フェアリーの正常な使用時間を大きく越えている。

「あぁぁぁぁぁぁぁーーーーー!!!」

強すぎる振動にほのかが腰を振って逃げようとする。

しかし、俺はそれを許さず、腰の動きにフェアリーを追従させる。

「もぅ!」

「はぁぁぁーーーー」

ほのかは何か言いたそうだが、言おうとした先から、喘ぎ声に変わってしまう。

「いやぁぁぁぁぁぁーーー!!!」

ほのかはビクビクと痙攣しながら、今まで溜め込んだ快感を放出するように何度も腰を突き上げる。

ビチョチョビチョビチョビチョ!!!!

腰を突き上げる度に電マンアタッチメントの脇から、まるでダムが決壊したように潮が溢れ出る。

潮はサラサラとした透明無色の液体だ。

アソコ付近が潮でテカテカと光り、ベッドのシーツをぐっちょりと濡らした。

フェアリーの電源を切る。

ほのかは全身の力が緩み、「はぁはぁ」と息を切らせて、天井をじっと見つめている。

「潮やったやろ?」

「おしっこちゃうん?」

「潮やで」

「おしっこしたかと思った」

「尿臭くないやろ?」

「うん」

ほのかはやっと潮だと分かったようだ。

電マンアタッチメントをゆっくりと引き抜く。

ほのかはやっとアソコが開放されて、安堵の表情を浮かべた。

Toynary MT08 サラウンドの足枷も外してあげる。

ほのかの股間に回り込み、ゆっくりと俺のモノをほのかのアソコへ差し込んでいく。

「え?」

ほのかが驚く。

「もう無理やで!!」

「ちょっと休ませて」

「俺のはギンギンや。ちょっとも待てへん」

「待って!待って!」

俺はほのかの声を聞かず、ズブリズブリと突き刺していく。

ほのかは少しの力も残っていないようで、抵抗もできず、ほのかのアソコはすんなりとモノを咥え込んでいく。

本当にイキ切ったのだろう、アソコが少し緩いが、俺に快感を与えるには十分だ。

モノを奥まで差し込むと、「スパン!スパン!」と大きく腰を振り下ろして、ほのかのアソコを貫いていく。

「あん!あん!」

あれだけイッても、また感じ始めるほのか。

緩い方がむしろ腰を動かしやすく、目一杯腰を振り下ろせる。

ほのかが抵抗できないことを良いことに、俺はほのかを容赦なく貫いた。

ほのかに覆いかぶさり、ほのかの感じている表情を見つめながら、腰を振り下ろす。

「スパン!スパン!スパン!スパン!スパン!スパン!」

「あん!あん!あん!あん!あん!あん!」

ほのかが喘ぎ声を上げるたびに、欲情が体内に蓄積されていく。

俺はほのかのアソコを食らい尽くすように全力で突き付けた。

股間の奥の方で精液が蓄積されていく。

ほのかを食べ尽くすため、限界まで射精を我慢する。

快感で歪むほのかの表情と悲鳴にも似た喘ぎ声が、心地良いぐらいの隠微な空間を作り出している。

俺はその空間の中で無我夢中で快楽を貪る。

体内に吸収した快楽が股間の一点に集中していく。

我慢の限界だ。

「イクで!!」

叫ぶと同時に、ドピュドピュとほのかのアソコに精液を注ぎ込んでいく。

脳内に白一面の世界が広がり、幸福感に満たされた。

ほのかに優しくキスをした。

ニッコリと微笑むほのか。

俺も微笑み返す。

相手を受け入れる喜び、相手に受け入れられる喜び、二人が一つに交わる充実感。

セックスの醍醐味だ。

シャワーを浴びて、ソファでゆっくりくつろぐ二人。

「カラオケ、しよ!」

ほのかがはしゃぎながら言う。

あれだけのセックスをして、まだ、歌う元気があるのか。

「カラオケボックスか?」

「ううん、ここでええで」

「ここは古い曲しかないで」

俺の忠告を無視して、ほのかは鼻歌を歌いながら、曲リストを広げた。

お目当ての曲を見つけてカラオケに番号を入力する。

俺が中学生に流行っていた曲が流れる。

「懐かしいなあ」

「何で知ってるん?」

「いとこに教えてもらってん」

そう言いながら、マイクを取り、上手に歌うほのか。

俺もテンションが上がって、懐かしい歌を歌った。

ほのかは何曲も、その年代の歌を歌う。

しかも、全部上手い。

もしかして、練習してきた?

俺のため?

もしかして、めちゃくちゃ良い子なのか?

そろそろ、ほのかの門限の時間が近づく。

ほのかの門限は5時だ。

ほのかの家まではここから30分ぐらいかかるので、4時半には出なくては。

「そろそろ、帰らんとな」

俺が切り出す。

「まだ大丈夫やで」

「いや、もうギリギリやで」

「1時間ぐらい遅れても大丈夫やし」

「門限破ったことあるん?」

「ないよ」

アカンやん!

また、ほのかのアカンときに大丈夫言う癖が出た。

俺は慌てて身支度を始める。

「帰りたくない!」

ほのかが駄々をこねる。

「このまま泊まったらあかんかな?」

泊まる?

無断外泊?

家族に捜索願いを出されたら終わり、俺は誘拐犯として逮捕ではないか!

俺は必死にほのかを説得した。

ポロポロと泣き出すほのか。

「抱っこ」

甘えた顔でほのかが言った。

俺の膝の上にほのかが乗り、向かい合わせになる。

「キス」

何度もキスをする。

気持ちが落ち着いたほのかは、帰り支度を始めた。

別れを惜しみながら、ラブホを後にした。

LINEで送る
Pocket

女性に気持ちいいアダルトグッズ(口コミ)

【アダルトグッズ】オルガフェミRC【リモコンバイブ】

オルガフェミRC
オルガフェミRC

4,480 円
(画像をクリックすると詳細な商品説明が見れます)

今回はオルガフェミRCをご紹介します。

オルガフェミRCはリモコンバイブです。
リモコンバイブとはバイブと電源スイッチが分かれていて、バイブの電源オンオフを遠隔操作できるようになっています。
バイブを直接触ることなくバイブの電源スイッチを操作できます。
このリモコンバイブを使ったデートがとても楽しいですね。
リモコンバイブを使ったデートとは、女性がバイブを装着、男性がリモコンを持って、二人で外出して、街中で密かにリモコンでバイブの電源スイッチを操作して楽しむというとても淫靡なデートのことです。
バイブで感じているのが周囲にバレないようにするのがとてもスリルがありますね。
これぞ、大人の遊びです!

このリモコンバイブデートをするのに、一番適した商品がオルガフェミRCです。
オルガフェミRCスーパーアクメマックス電マンアタッチメントと同様の形状をしていて、クリとGスポットを刺激します。
スーパーアクメマックス電マンアタッチメントが好きな女性なら絶対気持ちいいでしょう。

スーパーアクメマックスや電マンアタッチメントと同様にGスポットを刺激するために頭でっかちになっていて、入れるときにちょっと苦労するのが難点ですが、入れてしまうと、頭でっかちのおかげで、クリとGスポットをがっちり挟み、歩いていても抜けません。
パンツも要らないぐらいです。
スイッチを入れなくても、歩く刺激だけでクリとGスポットを責め立てられて感じてしまうほどです。
さらにスイッチを入れると立っていられないぐらいの刺激が襲うでしょう。
オルガフェミRCは最強のリモコンバイブと言って良いでしょう。

LINEで送る
Pocket

女性に気持ちいいアダルトグッズ体験談

【大阪】フェアリーと電マンアタッチメント【電マ アタッチメント】しずかちゃん編

大阪某所某日。

前回のリベンジ!
とばかりに、再びしずかちゃんと会いました。

前回は電池式の、スーパーアクメマックスだったので、
もっと強い刺激が好きであろうしずかちゃんには物足りなかったようです。

そこで!
最強の振動を生み出す兵器、電マこと電気マッサージ器の登場です。
電マはコンセントから電力供給されますので、電池式より圧倒的に強力なモーターを使っています。

まあ、最初電マで有名になったのは、ス○イブですが、ス○イブはアダルト用ではないうえに、強弱の二段しかなく、その中間の丁度いい振動を調整できないのが欠点です。

現在、大人のおもちゃとして活躍している電マはフェアリーですね。
フェアリーはダイアル式の強さ調整になっていて、その人に合った程よい振動を調整でき、ス○イブの欠点を補った商品なのです。

さらにフェアリーには多種多様なアタッチメントが販売されています。
フェアリーを普通に使うと、せいぜいクリを刺激するぐらいしかできませんが、
フェアリーの先端にアタッチメントをつけると、膣内やGスポットも刺激できるバイブに変わるのです。

素晴らしい!
これを思いついた人は偉い!
ノーベルセックス賞ものです。

というわけで、最強兵器を携えて、
すっかり気心の知れたしずちゃんとラブホテルへLet’s GO!!

早速、
フェアリー電マンアタッチメントぉ〜〜(ドラ○もん風)
フェアリー
フェアリー

2,750円
電マンアタッチメント
電マンアタッチメント

1,496円
を取り出します。

フェアリー自体は直接肌に当てないため、使い回しが利きますが、
電マンアタッチメント(こういう商品名です)はがっつりアソコにぶち込みますので、当然今回も新品です。

「大きいけど、これも入っちゃうんよね?」
と自分のアソコのことながら不思議そうに見つめるしずかちゃん。

この電マンアタッチメント
頭が大きくなっているのが、気持ちよさの秘訣ですが、
頭を入れるのがちょっと大変な場合も。
頭さえ入ってしまえば、あとは天国とも地獄ともつかぬ快楽の渦が待ってますよ。

前回は恥ずかしがって服を脱がなかったしずかちゃんですが、今回は素っ裸。
前回、実は服を着たままで暑かったそうで。
そういう集中を妨げる要素は感度に影響しちゃいますので、裸になった方が良いでしょう。

恥ずかしがり屋のしずかちゃんのために、照明は目一杯暗くしました。

純粋におもちゃを体感してもらうために前戯は一切なし。
いきなりおもちゃ使っちゃいます。

しずかちゃんのアソコを覗くと、すでにびっちょびちょですね。
テンション上がってるのかなあと心配だったのですが、
アソコから溢れるテンションはマックスですね!

これだけ濡れてたらローションなしでもいけるかな?
と、ゆっくり慎重に差し込んでみました。

あららら、
ローションなしでもすっぽり頭を咥え込んじゃいますよ。

頭さえ入ってしまえばこっちのもの。
後は根元まで押し込みます。
クリに当たる部分がトゲトゲになってますので、そのトゲトゲをクリに押し付ければセッティング完了。

しずかちゃん曰く「何か入ってる〜〜」
何かどころじゃないんですよ!
ガッツリ咥え込んじゃってますから。

まずは微弱でスイッチオン!
「あっ!あっ!あっ!」としずかちゃんから良好な喘ぎ声が返ってきます。
しずかちゃん曰く「微弱でもしっかり振動して気持ちいい」とすっかり電マが気に入った様子。

しずかちゃんの反応に合わせて、徐々に振動を強くしていきます。
最終的には最強の一歩手前ぐらいが丁度良いとのこと。
さらにクリに当たる角度なども微調整して、しずかちゃんのツボを探っていきます。
「ここ!」と言うツボが見つかったら、その角度をキープしたまま、前回同様にピストン運動も加えます。

しずかちゃん、大声を上げて、体をよじって大暴れです。
左右に腰をくねらせて、フェアリーから逃れようとします。
逃れようとしているからといって、ここで攻撃を緩めるとイケません。
ちょっとイキにくいタイプの女性は「気持ちいい」から「イク!」までの壁が厚いことが多いんですね。
なので、壁を飛び越える助走を付けるつもりで責め続けましょう。

しずかちゃんもそういうタイプだと読んだ私は、
抑えつけるのではなくて、喰らいつく感じで、電マをツボに当て続けます。
ツボを逃すとイケなくなっちゃいますので、あくまでツボに刺激続けるのが大事。

するとどうでしょう!

「あーーっ!」っと叫んで、体にぎゅーっと力が入って、イッちゃいましたよ!
ビクン、ビクン、と体を痙攣させるしずかちゃん。

ついにイッちゃましたね!
おめでとう!

「すごい〜〜!」と目を丸くするしずかちゃん。
普段ポワッとしたしずかちゃんがこれだけ驚くのですから、相当気持ちよかったみたい。

時間にして5分ぐらいですか。
普段のオナニーでは、30分してもイケなくて、途中で諦めることもしばしばだとか。
しかもイッても、はっきりした感覚がなく、本当にイッてたかどうか怪しかったとのこと。
それが電マだと、はっきりと自分がイッたのが分かったとのことでした。

フェアリーって本当に凄い!

すっかりフェアリーを気に入ったしずかちゃん。
「持ち帰りますか?」と聞くと「キープで」と。
一人でやるより使ってもらうのが良いとのことでした。

私の股間を撫でながら「エッチしよ」としずかちゃん。
あらら。
イッたのに?
電マとセックスは別腹みたいですね。

LINEで送る
Pocket

女性に気持ちいいアダルトグッズ体験談

【大阪】スーパーアクメマックス【バイブ】しずかちゃん編

この企画に応募してくれた、本当にありがたいお方は、
しずかちゃん(仮名)20代後半でございます。

しずかちゃんはおもちゃ未経験、今までの彼氏もおもちゃを使おうなどと言ってくる人はいなかったとのこと。
しかし、実は前々から興味はあったけど、買う勇気がないとのこと。
んで、私の募集を見つけたと。
私のブログを読んで「この人なら大丈夫かな」と思ってくれたとのことでした。
ありがたいことです。
ちなみに現在彼氏はいないとのこと。
ならば、存分におもちゃでスッキリしてもらいましょう!

大阪某所某日、待ち合わせに現れたのはゆるふわ系おっとり美女でした。
しゃべり方もおっとりしていて可愛いです。
確かに、こういう女性はなかなか自分からおもちゃ買う勇気無いでしょうね。
そして、こういう女性が「おもちゃ興味あります」なんてそそりますね!

早速ホテルへ向かい、ホテルの部屋でしずかちゃんと打ち解けるためにしばし歓談しました。
しずかちゃんが私のブログを読んで興味のあったところを質問して、私がその体験談を話すとか、しずかちゃんのこれまでの経験、性感帯などを聞きました。

今までの経験人数は「それなり」ということで、性感帯は断然クリ派で膣はいまいち。
オナニーでもなかなかイケず、セックスではイッたことがないとのこと。
セックスでイケない女性結構多いんですよね。
そこでおもちゃ登場ですよ!

しずかちゃんがおもちゃ未経験ということで、今回私が持参したのは初心者おススメ、ハマる確率90%以上(俺調べ)を誇るおもちゃ
スーパーアクメマックスぅ~~(ドラ○もん風)
スーパーアクメマックス
スーパーアクメマックス

1,680 円
おもちゃ体験談初回ということで失敗したくないとの思いから超安全パイを持ってきました。

もちろん、しずかちゃんのために買った新品でございます。
早速実物を見たしずかちゃんは「大きい~~。入るかな?」とのこと。
そうなんです、スーパーアクメマックスは挿入部分である頭が大きいのです。
これはしっかりGスポットに当てるために考え抜かれた形なのです。
この形が登場した当初おもちゃ業界で大ブームが起こったとか!

大きいですが、頭は柔らかい素材でできているので心配ご無用、すっぽり入っちゃいますよ。

ではでは、しずかちゃんともすっかり打ち解けたところで、使っちゃいましょうか。

「裸になるのは恥ずかしい」とのことで、ベッドに寝転びパンツだけ脱いでいただきました。
脱ぎやすいように、スカートで来たとのことです。
準備が良いですね。

アソコを覗くともうぐっちょぐちょじゃないですか!!
めっちゃ期待してくれてますね。
これは期待に応えねば!がんばれ、スーパーアクメマックス

念のためちょっとローションを付けて挿入しました。
あらら、すんなり入っちゃいましたよ。
「入るかな?」なんて言ってたのが恥ずかしいですね。
入れただけの状態でも結構Gスポットが圧迫され、クリがちょうど良いところに当たるので気持ちいいとのこと。

そしてスイッチオン!
スイッチにはバイブ機能とヘッドがスイングする機能があるのですが、まずはバイブ機能を少し入れてみました。
感想は「気持ちいい~」とまるでマッサージされているような言い方でした。

んじゃ、徐々に強めていきましょうか。
すると「あっ、あっ、あっ」と段々と快楽に浸り始めましたよ。
バイブ機能マックスにするころにはかなり感じているご様子。
愛液が膣から垂れ流れてきます。

んで、スイング機能も入れてみました。
しかし、いまいち効いているかどうかわからないとのこと。
そうなんです、スイング機能はあまり評判良くないんですよね。
無駄に電池食っちゃうだけなのでスイッチオフに戻しました。

さらに、使ってもらうとき限定の使い方になるとは思いますが、
ピストン運動するとさらに快感アップ!!
要は私が抜き差しして、お手伝いするということ。
しずかちゃんも抜き差しされた方が気持ちいいとのこと。
しずかちゃんに程よい抜き差し加減を聞きながら一心不乱にお手伝いしました。

20分ぐらいがんばったと思うんですけど、結局イケませんでした(爆)
気持ちいいんだけど、最後の一押しが足りないようです。
しかし、自分でするより数段気持ちいいとのこと。
もしかしたらしずかちゃん、電マのフェアリー派だったかな?
スーパーアクメマックスは電池式なので電マほどのパワーはありません。
電マのフェアリーにアタッチメントの電マンアタッチメントというスーパーアクメマックスと同じ形状のものがあるので、
そっちを使った方が良かったか。
初心者いうことで無難にいきすぎたのが失敗したようです。

できれば、イッて欲しかったんですけど、残念です。

しかし、しずかちゃん「本物が欲しいの」とのこと。
え?エッチしていいんですか?
正直私も興奮しちゃいまして我慢するのが大変でした。

エッチの方はこの企画のメインではないので省略しますね。
あと、本来私は女性からお願いされない限り手を出すような男ではありませんので!
誤解無きようよろしくお願いします。

終わった後、「おもちゃ持ち帰りますか?」と聞いたところ、
「キープで。また使ってください。」とのことでした。
もちろん、ご必要になったときはお呼びください。
おもちゃ持って駆けつけますので(恥)

しかし、次があるならフェアリー電マンアタッチメントですね。

LINEで送る
Pocket

女性に気持ちいいアダルトグッズ(口コミ)

【アダルトグッズ】電マンアタッチメント【電マ アタッチメント】

電マンアタッチメント
電マンアタッチメント

1496円
(画像をクリックすると詳細な商品説明が見れます)

今回は電マンアタッチメントを紹介します。

電マンアタッチメントフェアリーという電マ(電気マッサージ器)の頭にくっつけて、電マをバイブに変身させるという凄い商品です。

フェアリーはクリトリスに当てて使うのが普通ですが、多数のアタッチメントも発売されていて、それを付けることで、様々なバイブとして使うことができます。
その中でも一番のオススメが電マンアタッチメントです。
電マンアタッチメントの形状はオルガスタースーパーアクメマックスと同じ形状をしていて、クリとGスポットの二点責めを物凄く気持よく責められるアタッチメントです。
クリとGスポットはほとんどの女性が最も気持ちいいと言う性感帯ですから、電マンアタッチメントは最高のアタッチメントと言って良いでしょう。

フェアリーは、無段階ダイアル式で微弱〜最強までの振動を調整できますので、優しいのが好きな人から最強な振動が好きな人までほとんどの女性の好みをカバーできる最高の電マとして君臨しています。
ほとんどの女性が好きなクリとGスポットの二点責めができる電マンアタッチメントを付ければ、鬼に金棒とはまさにこのことです。
私がエッチのときに使ってみて、女性の絶頂率90%を誇っています。
ほとんどの女性はフェアリー電マンアタッチメントで満足するのではないでしょうか。

しかし、ときどき10人に1人ぐらいの割合でクリやGスポットよりもポルチオが好きな女性がいます。
そういう女性にはポルチオを責めるアタッチメントであるシナプスフェーズをオススメします。

LINEで送る
Pocket