女性に気持ちいいアダルトグッズ体験談

【アダルトグッズ】Toynary MT08 サラウンド(拘束具) フェアリー(電マ 電気マッサージ器) 電マンアタッチメント(電マ アタッチメント)【大阪】

【アダルトグッズ】Toynary MT08 サラウンド【拘束具】
【アダルトグッズ】フェアリー【拘束具 電気マッサージ器】
【アダルトグッズ】電マンアタッチメント【電マ アタッチメント】
大人のおもちゃ上記3種のコラボレーション、使用例を紹介します。
Toynary MT08 サラウンドは両腕用1つ、両足用1つをベッドのマットレスに巻きつけています。
普通のベッドが拘束具に早変わりするのですから、Toynary MT08 サラウンドは超便利グッズです。
ベッドだけでなく、ソファや扉にも括りつけられるので、とても用途が広いのも魅力ですね。
注意点はToynary MT08 サラウンドを2つ使うことですね。
1つだけだと両腕か両足のどちらかしか拘束できないので中途半端になってしまいます。

両手、両足を固定したうえでの電マ+アタッチメント責めは最高に盛り上がるシチュエーションでしょう。
フェアリーは強力な振動ゆえ、ほとんどの女性が大好きな人気アダルトグッズです。
ただ、そのままではクリ責めしかできないのが難点です。
ところが、アタッチメントを付ければ、バイブに変身します。
アタッチメント考えた人、天才ですね。
アタッチメントをアソコにずっぽりはめ込み、微弱でじっくり焦らすも良し、強めで激しく責め立てるも良し。
フェアリーは振動を無段階調整ができるので責めの幅も広がります。
ちなみに電マはコンセント供給なので、延長コードも用意しておき、部屋のどこにコンセントがあってもベッドまで届くようにしておきましょう。

今回性感開発を受けたYちゃんは、今まで手マンやクンニ、挿入でイケないことが悩み。
しかし、これらおもちゃを使ったら、あっさりとイッちゃいました。
電マの強さは中からちょっと強いぐらいがお好みのようです。
愛撫得意な私も嫉妬するぐらい気持よくなってましたね。

おもちゃを使えば確実にセックスに幅が広がり、楽しいセックスができますよ。

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女性に気持ちいいセックス(コラム)

既婚女性のハプニングバーの心得

ハプニングバーに興味はあるけど、結婚しているので、旦那にバレるのが怖いと考えている女性もいるでしょう。
そこで、バレない方法、万が一バレたときの対処方法を教えたいと思います。

まずおさらいしたいのが、ハプニングバーの大前提です。
ハプニングバーとは、もしかしたら「ハプニング」が起こるかも知れないバーのことです。
このハプニングとは具体的に何を指すのか誰も決めてない、定義のない行動です。
ですので、既婚者がハプニングバーに行っただけでは、不倫にならないということを理解しておきましょう。

次に不倫についてもおさらいしておきましょう。
不倫行為は犯罪(刑法)ではありませんが、民法によって訴訟されると慰謝料が発生します。
慰謝料は不倫した本人ももちろん不倫相手やアリバイ工作に加担した友人などにも請求されます。
不倫は絶対に避けるべきです。
では、民法における不倫の定義は何でしょうか。
不倫は不貞行為を指します。
不貞行為とは、性器を旦那以外の人に見せる、触らせる、舐めさせる、挿入される行為、旦那以外の性器を見る、触る、舐める、挿入する行為のことです。
逆にこれ以外の行為は不貞行為になりません。
パンティだけの姿でキスしたりおっぱい舐められたりといった行為は不貞行為に当たりません。
そして、ハプバーではこれらは建前上禁止になっているので、ハプバー内では絶対に不貞行為はありえません。

これはつまり、仮にハプバー通いが旦那にバレたとしても、本人が不貞行為を認めない限り、不貞行為は立証されないということです。
例えば、旦那が興信所を使って、あなたが通うハプニングバーへ潜入したとします。
しかし、ハプバーでは写真撮影は禁止ですので、興信所は証拠写真を取れません。
興信所の目撃証言だけでは、不貞行為を立証できません。
なぜなら、興信所は旦那が雇っているので、旦那に有利な発言するのは当たり前なので、裁判では証言として扱われないからです。
ハプバーがお客のプライバシーに関わる証言をすることもありませんし、他の客も店内では匿名(ハンドルネーム)を名乗ってますので、
興信所が他の客や店員の証言者を連れてくることもできません。
基本的にはハプニングバー内ではプライバシーが守られています。
仮にハプバー通いがバレても不貞行為を認めないことが大切です。

ちなみにこれはラブホテルに入ることも同じことが言えます。
ラブホテルに入ること自体は問題ありません。
その中で行った行為が問題になります。
例えば、性的な悩みで相談に乗ってもらたいが、他の人に話を聞かれるのが嫌なので、密室であるラブホテルへ入った。
という理由ならば、不貞行為にならないのです。

ただハプバーはガサ入れのリスクがあるので注意しましょう。
ガサ入れとは、警察官がお客を装って入店し、性器の露出行為を発見した場合、わいせつ物陳列罪で逮捕、店員もその幇助で逮捕されます。
もちろん店内で性器を露出しなければ、逮捕されることはありません。
また、ガサ入れは、その地域で目立って荒稼ぎをしているハプバーに対して見せしめの意味で行われます。
ですので、ガサ入れを避けたい場合、その地域でNo.1の人気店とその系列店を避け、No.2あたりの店に行くようにしましょう。
(No.1店とともオーナーが同じ系列店にも一緒にガサ入れが入るので系列店も避けるべきです)

上記のように、ハプニングバー内は既婚女性でも安全ですが、危険はむしろ本人にあることを心得ねばなりません。
例えば、ハプニングバーで男性と知り合ってメール交換したとします。
そのメールの内容が問題になります。
もしメールに不貞行為が分かる内容が書かれていた場合、これが証拠になってしまいます。
ですので、絶対にメールに不貞行為が分かる内容を書いてはいけません。
また、相手男性にも書かないよう徹底させましょう。
例えば「クンニ気持ちよかった」と書いたらアウトです。
しかし「気持ちよかった」だけなら何が気持ちよかったのか分かりませんからセーフです。
不貞行為にあたる禁句ワードは以下のとおりです。
クンニ、手マン、セックス、フェラ、マンコ、チンコ・・・
逆にキスやおっぱいなどは問題ありません。

そして、念の為、メールはすぐに消しましょう。

また、そもそも旦那にメールを見られる状態が危険ですので、携帯にロックをかけましょう。
最近はセキュリティ上、ロックをかけるのが当たり前ですので、ハプバー通いに関わらず、ロックをかけるべきです。
例えば、ロックをかけてない携帯を落とした場合、その携帯を他人が拾ったら、自分の個人情報だけでなく友人の個人情報まで第三者の手にわたってしまいます。
これらの情報は悪徳業者に売られ、友人が迷惑メールや迷惑電話の被害に遭ってしまいますので、絶対ロックをかけるべきです。
(私も友人が携帯落とした途端に不動産関係の勧誘電話が来るようになって困っています。)

携帯にロックをかけ、メールはすぐ消す、メール内容に不貞行為を書かない、仮にハプバー通いがバレても不貞行為を認めない。
これを徹底しましょう。

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女性に気持ちいいセックス体験談

【大阪】レイプ(その後)【ラブホテル編】

ハプニングバーを出た後、ちゃんと寝ようと思いホテルへ入った。
内容の濃い一夜を過ごせてとても満足だ。
二人は昨夜の出来事を話し合いながらいつの間にか寝てしまった。
起きたのは正午近くになってから。
起きるとベッドの中でキスをしたりイチャイチャした時間を過ごす。

シャワーを浴びようと二人でバスルームへ向かった。
彼女はシャワーを浴びる前にトイレへ入った。
俺も一緒にトイレへ入る。
昨夜と同じように彼女の放尿を見るためだ。
彼女は嫌がって俺を何とか追い出そうとしたが、俺は出ない。
彼女は観念したのか、我慢の限界に達したのか、「出ちゃう」と言って、ビチョビチョビチョとおしっこがトイレの水へ放たれる音がした。
この音が何とも淫靡で良い。
彼女は恥ずかしいと言って顔を手で覆った。

シャワーを浴びて洗いっこをする。
風呂を出てさっぱりしたところでベッドへ戻り、自然とまたイチャイチャしていた。
イチャイチャしたり会話したりとしているうちにまた俺のモノが大きくなった。
彼女もあそこを触るとグチョグチョだった。
段々とエッチのようになっていき、愛撫にも熱が入る。
彼女はとても敏感だ。
体のどこを触っても、触られれば触られるほど息が荒くなっていく。
俺は特にどこが感じるのかと思い、体のあちこちを撫でた。
背中を撫でるとゾクゾクするように身を震わせて喘いだ。
鎖骨あたりを撫でると吐息が漏れるような甘い声を出した。
腕を撫でると快感に耐えるような切ない顔をした。
内太ももを撫でるととろけるような瞳で俺を見つめた。
そして、彼女の一番のお気に入りは乳首だろう。
乳首を撫でると全身に力が入り、今にも泣きそうな顔で喘えいだ。
俺は「気持ちいい?」と聞くと、彼女は首を縦に振った。
彼女は入れて欲しいとおねだりした。
俺は「ここに?」と聞きながら彼女のあそこを撫でた。
彼女はクリトリスや穴を撫でられるのが痛いので、軽く触るだけにする。
俺は「じゃあ、しゃぶって」とフェラを要求する。
彼女は素直に俺のちんこを咥え始めた。
気持ちいい。
彼女は実は俺とエッチするまではまともにフェラをしたことが無かった。フェラどころかちんこをまともに見ることも無かった。
最初はおっかなびっくりで触っていたが今は慣れてきた。
最初から上手だったがますますコツを掴んできて気持ちいい。
しばらく彼女の口から受ける快感に浸ったあと、挿入に移る。

正常位の体勢になる。
彼女の穴は小さいので、俺の少々大きいモノを入れるときは慎重だ。
ゆっくり入れるのだがやはり痛いらしい。
徐々にちんこが埋まっていく。亀頭が入ると後は楽だ。
亀頭が抜けないように奥を押す感じで突く。
彼女はこの奥を突かれる感じが好きみたいで、愛撫のときとは比べものにならないくらい喘いだ。
一段と大きな声で、首を横に振って抵抗するかのような素振りをしたり、今度は泣きそうな顔になって手で顔を覆って「いや!いや!」と叫んだ。
俺が「痛くない?」と聞くと、彼女は頷いた。
俺が「気持ちいい?」と聞くと、彼女は絞り出すように「気持ちいい」と答えた。
俺はこの間ただただ突き続けている。
弱すぎても強すぎてもいけない。
彼女の一番感じるペースで突く。
彼女のあそこが徐々に締まっていくのが分かる。
叫ぶような喘ぎ声に変わる。
イキそうになっているのだろう。
彼女が「イッちゃう」と言う。俺は「イッていいよ」と返す。
彼女が「イッていいの?イクー!」と叫んだ。
あそこがぎゅっーと締まる。
抜き差しもままならないくらいきつい。
俺もイキそうになるがぐっと我慢だ。
これで終わらせるのは勿体無い。
まだまだ楽しむからだ。
彼女はガクガクと体を震わせ、どこか遠くを見つめて放心状態だ。
俺はゆっくりとした動きに変えて様子を見る。
彼女の意識が戻ってきたところで、再びペースを速める。
彼女はさっきと同じように感じ始めた。
あそこが締まり始めて「またイッちゃう」と叫んで、イッた。
再びゆっくりと突いた後に速く突くと感じ始める。
彼女は「もう止めて。おかしくなっちゃう」とすがるような目で言った。
しかし俺は止めない。
ペースを落とさず突き続けると、またイク。
俺もそろそろ限界に達してきた。
今まで以上に激しく突く。
ラストスパートだ。
彼女は「激しすぎる」と訴えたが、無視して突き続ける。
彼女の快感とも苦痛とも取れる表情を眺めると劣情がこみ上げてきて射精欲に支配された。
良い表情だ。
俺の精液を欲しているかのように、彼女のあそこがぎゅうぎゅうと締まった。
俺は「行くよ」と言うと、最後に彼女のあそこを大きく貫いて大量の精液を流し込んだ。
彼女のあそこは、精液を吸い取るかのようにヒクヒクと俺のモノを刺激した。
幸せな瞬間だ。
抱き合ってしばらく余韻を楽しんだ。
果てきって、二人とも、そのまま寝てしまった。
気がつくと1、2時間ほど寝ていた。

目を覚まして、二人でシャワーを浴びる。
ベッドはいつの間にか潮を噴いたのかぐっしょりと濡れていた。

シャワーから出ると、再びベッドに戻り甘い会話を交わした。
するとまたムクムクと俺のモノが立った。
また彼女を抱きたい欲求にかられる。
彼女も同じ気持ちのようであそこがぐちょぐちょに濡れている。
今度はクンニで責めようと、彼女の股間にまわった。
彼女はクリよりビラビラが好きだ。
オナニーのときはいつもビラビラを触るらしい。
俺は彼女のオナニーのときの触り方を聞きながら、ビラビラを撫でたりひっぱったり舐めたりして、色々な方法で刺激した。
どんどんと愛液があふれ出る。
それを彼女に言うと、彼女は恥ずかしがる。
しかし、そう言われると興奮が増すようで喘ぎ声が激しくなった。
しばらく彼女のあそこを堪能した後、再び挿入する。
さっきと変わらないペースで突く。
今日の俺のモノは元気だ。
彼女も突かれれば突かれるだけイクみたいで何度もイッた。
再び射精して終わる。
そして、また寝てしまった。
やっぱり潮を噴いているのかベッドはびちょびちょに濡れていた。
起きて再び二人でシャワーを浴びる。
シャワーから出るとベッドでしばし休憩。
イチャイチャしていると、また欲情してきた。
エンドレスだ。
さすがに自分自身でも理解しがたい欲望の強さだ。
普段は一度出せば終わりだし、その一度は長く激しい。
その長く激しいセックスを昨夜は2回、今日起きてからも2回している。さらにまだ出来る。
実は彼女が相手だと前々からこの傾向があり、以前も2回できた。
普段1回で終わる男が2回できるだけでも驚きだ。

どうしてだろうと、ちょっと真剣に考えた。
彼女にそれだけ魅力を感じている、と言えばそれまでだが、俺はどうして魅力を感じているのか?
魅力とは、つまり欲情する、セクシーだと言うことだ。
俺は彼女の何にセクシーさを感じているのか?
彼女は美人である。容姿をそれほど意識しているわけではないが、やはり美人には興奮する。
その美人がベッドで感度良く乱れるのである。これも興奮するシチュエーションだ。
ただ、これでは美人で感じやすいだけだが、彼女はイイ女だ。
俺が感じる魅力的な女性には二種類ある。
可愛い女とイイ女だ。
可愛い女とは自分の欲望に素直だが、その素直な自分に恥じらいを持つ女性だ。わがままなくらい正直なのに、そんな自分を恥じらう奥ゆかしさがなんとも可愛い。いわゆる不器用なのだ。
そして、イイ女とはデキル女であり自分の魅力を理解して、自分の可愛さを出し切れる女性だ。本当はこなせるが、あえて不器用に振舞う余裕がある。いわゆる器用なのだ。
ただ、可愛い女の可愛さとイイ女の可愛さは違う。
イイ女は自分を知り、世間を知り、知識を得ることで益々自分の魅力とその表現力を身に付けていくだろう。
ちなみに逆に不器用な女は知らないことが魅力になる。
イイ女は、30歳ぐらいにもなれば、もっとイイ女になっているだろう。
彼女はまだ若い。これから益々イイ女として成長していく。
そういう期待感も俺を興奮させる。
これはあくまで俺の主観であり、女性にはもっと色んな魅力があるだろうが、俺の感じることはこんなところじゃないだろうか。

昨夜から通算5回目のセックスもさっきまでと変わらず楽しんだ。
時刻は既に夕刻を指していた。
二人で「やりすぎやな」と笑った。
まだまだ出来そうだが、さすがに一日セックスばかりしていたのでは恥ずかしい気がしたので、夕食へ向かうためにホテルを出た。

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女性に気持ちいいセックス体験談

【大阪】レイプ(その後)【ハプニングバー編】

ちょうど近くに俺のよく行くハプニングバーがあるのでそこへ行った。
彼女はハプニングバーへ行くのが初めてである。
料金は入場料がカップルで5000円だ。
ドリンクチケットが4枚もらえる。1人2枚の計算だ。
それ以上飲むと確か1杯500円ぐらいだったと思う。
(ハプニングバーの説明は割愛する。詳しく知りたい人は俺の他の日記を読んでもらえれば大体の雰囲気は分るはずだ)
店へ入るとすでに何人か(5組ほどのカップルと数人の単独男性)がいた。
この店はSMバー兼ガールズバー兼ハプニングバーを兼ねたような店で、店員は主に女性、そして店のママは女王様、内装もゴシック調かつSM調である。照明も暗めだ。
彼女はこの雰囲気に呑み込まれたのか怖いと言ってビクビクしている。
SM調の店の場合は反応は大きく二つに分かれるだろう。
この手の雰囲気が好きな女性は眼を輝かせるし、この手の趣味の無い女性はただ暗い所といった怖さがある。
彼女はこの手の趣味が無い方に部類するのだろう。
どちらかと言えば、昼間、カフェテラスが似合いそうだ。

荷物はロッカーに預ける。
ソファ席に通された。
ソファ席には単独男性が2名座っている。
合い席である。
男性はどちらも30歳は越えているであろう。
眼鏡をかけたひょろっと背の高い男性と、普通の背格好の男性だ。
ハプニングバーと言っても変わった人たちが来るわけではなく、ごく普通の人がきたりもするところなのだ。
単独男性2名と挨拶代わりに会話を交わしたがすぐに話が途切れた。
早速シャワーを浴びに行った。
シャワーを浴びながら、彼女は嫉妬プレイについて力説していた。
嫉妬プレイとは何かと言うと、複数プレイなどをして、相手が他人と気持ち良さそうにしているのを見て悔しがるプレイである。
でもあくまで自分が相手にとっての一番であり、他人は自分が一番であることを確認するための比較対象でしかない。
彼女は「嫉妬するたびに『誰よりもお前が一番だ』と言われたい」と言った。
ふと俺は過去の彼女でよく嫉妬する女性がいたことを思い出した。
俺の場合、彼女がいる時点で、他の女性は女性ではなくなる。
つまり、彼女は唯一の女性、Only Oneの状態になる。
だから、本来嫉妬する要素も必要もない。
しかし、今にして思えば嫉妬したかったのかも知れない。
嫉妬して「お前が一番だ」という言葉を聞いて満足したかっただけなのかも知れない。
今まで恋人と言うとOnly Oneの関係だと思っていたが、常に比較対象が存在するNo.1という考え方もあるんだなあと思った。
恋人はOnly OneなのかNo.1なのか、これは恋愛するのうえで大きな違いように思う。

シャワーを浴び終わってコスプレに着替えることにした。
コスプレ選びは楽しいものだ。
彼女にはどのようなコスチュームが似合うだろうか?
背が高めでスラッとしており、顔立ちは綺麗系、気品がある。
結局、黒いボンデージにした。ボンデージだが少し可愛い作りになっていて女性らしさがあり彼女にぴったりだろう。
ボンデージに着替えたあとは店内を見て回った。
今日は週末ということもあり客が多かった。
この店は二人きりでプレイできるカップルスペースが2部屋、SM系のプレイができる部屋が2部屋、乱交スペースが1部屋、カップルシートが3席ある。
そのうちカップルスペース2部屋、SM系1部屋、乱交スペースも1組カップルプレイ中、カップルシートも1組がいた。
完全に二人になれる場所が見当たらない。
SM系が1部屋空いていたので彼女を張り付け台に張り付けて遊ぼうと思ったが、彼女は苦手らしく嫌がられてしまった。

我々はカップルシートに移動した。
ここのカップルシートは縦に3席ならんでいるのだが、端と端の席が向かい合うようになっている。
すでに端には別のカップルが座っていたので、必然的に向かい合うかたちになった。
向いのカップルに見られるかたちになったが、構わずイチャイチャした。
キスをして胸元に唇を移動して体をキスしていく。
乳房を這い、徐々にボンデージを脱がしていく。
乳首まで到達すると軽く舌で転がした。
彼女は全身感じやすい。
どこを触っても跳ねるように体をくねらす。
その中でも乳首の感じようは凄い。
彼女の表情を見ているだけでみるみる快感に支配されていくのが分かる。
俺は夢中で彼女の体を楽しんだ。
すると、乱交部屋でプレイしていたであろうカップルがカップルシートの真ん中へ座った。
と言うことは乱交部屋が空いたのだと思って、我々は乱交部屋へ移動した。

乱交部屋から、SM部屋が覗けるようになっている。
SM部屋では女性1人に対して男性が複数人が責めていた。
ちょっと遠いので具体的に何をしているかまでは分らなかったが、女性が寝ている周りを4,5人の男が取り囲んでいる。
女性はひっきりなしにあえぎ声をあげている。
かと思うと、となりのSM部屋で、店のママである女王様が客を吊るして鞭打ちしていたりする。
店内に悲鳴が鳴り響く。
彼女は「見てると濡れてきちゃう」と言った。
再び二人でイチャイチャして、彼女の敏感な体を堪能した。
すると、彼女が俺に馬乗りになった。
そして「最近エッチした?」と聞いてきた。
他の女性としたかと言うことだ。
さらに「したんでしょ?」と畳みかけてきた。
俺は躊躇したすえに「したかな」と答えた。
彼女は「悔しい」と言った。
これが嫉妬プレイか。
彼女は「気持ち良かったの?」と聞いてくる。
俺は「気持ち良かったよ。でも君には敵わない」と言った。
なかなか嫉妬プレイも悪くないと思った。
彼女は「私が気持ち良くしてあげる」と言って、いつの間にか再び大きくなっていた俺のあそこに彼女のあそこを挿入した。
俺のモノが一日に二度も大きくなるのは珍しいことだが、彼女相手では違う。
どのような理由があるのか分らないが興奮するのだ。
しかし、彼女の小さな穴では騎乗位は痛いらしい。
懸命に動いているものの痛みを抑えきれないみたいだ。
俺は彼女の最も好きな体位である正常位に変えて続ける。
彼女は奥の方を突かれるが好きらしい。
奥に押し込むように突くと、激しい喘ぎ声をあげる。
そして、徐々にあそこが締まってくるのが分かる。
イキそうになっている証拠だ。
彼女は「止めて」と言うが俺は止めない。
俺は「痛い?」と聞くと彼女は「気持ちいい」と答える。
そのままペースで突き続ける。
すると大きく叫び、さらにあそこが締まった瞬間イッてしまった。
俺はゆっくり突いて余韻を楽しむ。
そして、再び徐々に激しく突いていく。
すると彼女は再び感じ始める。
しばらく突いているとまたあそこが締まり出してイッてしまう。
これを何度か繰り返すと俺も限界に達してきた。
ひときわ激しく突いて、彼女の中で果てた。

いつの間にか二人は閉店まで寝てしまっていた。
ときどき起きたりもしたが、また寝るといったことを繰り返した。
起きるたびに隣でセックスしているカップルが違ったりしていた。
彼女は途中トイレに行くために単独行動をしたらしいが、そのときに男性に話しかけられたそうだ。
「彼氏か?」と聞かれて、彼女は「違う。私の片思いです」と答えたそうだ。
彼女はときどき本心か分からないことを言う。
俺をからかっているのかも知れない。

店を出て今度はラブホテルへ向かう。
二人のセックスはまだ終わらないのだ。

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女性に気持ちいいセックス体験談

【東京】快楽三昧【ハプニングバー編】

某SNSで女性からメッセージが来た。
彼女は東京に住む20代前半である。
俺に会いたいと言う。

手マン(あそこを指で責める)やクンニ(あそこを舐める)でイッたことはあるが、挿れらているときにイッたことがないと言う。
セフレのような相手はいるのもののその彼とのエッチはあまり満足ができるものではないらしい。
どちらかといえば、好きだからエッチしているといった感じである。
本来は騎乗位が好きで目隠しや手を縛られたりといったプレイも好きである。
もっと責めて欲しいと言う。
中途半端にエッチするものだから、余計に欲求不満が溜まるのだろう。
そこで俺の出番というわけだ。

俺はどうせ東京へ行くならば一日付き合って欲しいと言うと、良いとの返事。
メールやチャットで一日のスケジュールを決めていく。
まず、彼女の趣味から、「目隠し」「手錠(手枷)」「コスプレ」をすることに決めた。
彼女は人前が苦手なので、コスプレしてエッチできる場所を探すのが大変だった。
ホテルでコスプレをレンタルできるのが一番良いのだが、俺はいかせん東京のホテルに疎いし、彼女もあまり知らない。
ネットでなんとかコスプレのできるホテルを見つけた。
昼間からエッチできるところと言えばやはりラブホになるのだが、泊まりもするわけだし一日ラブホも芸が無い。
他に昼間もエッチできるところと言えばハプニングバーである。
昼間のハプニングバーは人も少ないので人目を気にしなくて良い。
しかも、コスプレも沢山ある。
俺は一度行ってみたいハプニングバーがあったのでそこへ行くことにした。
なんと、地下1階から3階まであるというフロア面積で言えばおそらく日本最大なのではないかと思う巨大なハプニングバーがあるのだ。
しかも、完全個室のカップルルームもあるので今回丁度良い。
昼間はハプニングバー、夜はラブホで1泊というスケジュールを立てた。
余裕があればどこかで晩御飯も食べたいと思い、彼女の好きな和食で良さそうなところを探した。
しかし、ハプニングバー→レストラン→ラブホは体力的にも時間的にもきつそうなので予約までは入れないでおいた。
俺はスケジュールを立てるのが好きである。
ハプニングバーやラブホと提携してツアーコンダクターでもやれば新しい商売ができるのではないかと思ったりした。

さて当日、俺は自慢のマイ手枷と目隠しを持って東京へ発った。
手枷以外にも足枷や腕枷、腿枷等自慢の道具があるのだが、今回は彼女の趣味により手枷だけを持っていく。いずれ他の道具達も活躍する場が出てくるかもしれない。

待ち合わせ場所につくと彼女から電話があり、お互いを確認しながら合流。
彼女はメガネをかけており服装からも教師のような雰囲気を持っていた。
肌は色白できめ細かく艶やかである。
俺好みの肌だ。

俺とセックスしたいと言う女性が凄く淫乱な女性かと言えばそうではない。
セックスしたい気持ちは誰もが持ち合わせている感情である。
人生において不満の一つや二つはあるだろう。
セックスにおいても不満があってしかりだ。
しかし、その不満を解消するのは実はなかなか難しい。
どんな男性がどんなセックスをするか分からないからだ。
俺はブログで自分のセックスを公表している。
女性はこの人ならば安心して任せられると思ってメールしてくるわけだ。
自分のセックスをしっかり語ることが重要だ。
そうすれば素晴らしい相手にめぐり合えるのだ。

話を元に戻す。
さて、まずは喫茶店でゆっくりすることも考えたが、すでにチャットで相当話していてお互いのキャラクターはほとんど掴んでいたのでその必要もないだろう。
早速ハプニングバーへ行くことにした。
ハプニングバーではお酒も飲めるし、そっちの方が和むと考えたからだ。
なにぶん慣れない場所のため店に電話して場所を聞きながらやっと見つかった。

店へ着くとラブホのような相手の見えない受付で入会手続きに必要事項を書き込み、身分証明を提示。他の店では女性は身分証明がいらない店もあるがこの店は女性も身分証明が必要だ。
受付は顔は見えなかったが若い感じの気さくな男性だった。
ネットのクーポンを使ったのもあり、カップルで入会金含めて6000円程度だった。
チャージだけなら3000円である。
昼間は安く入れるようになっていて、19時以降延長するならばもう3000円追加になる仕組みだ。
19時以降に入った場合は最初から6000円がかかる。
ドリンク&フードチケット3000円分(ドリンクにして6杯分)がついてくるので普通に飲む程度なら追加料金なしで楽しめるだろう。

中に入るとこれもまた若い感じのチャイナ服姿の女性がお出迎え。
靴をスリッパに履き替え、店の中を一通り案内してくれる。
1階は更衣室とロッカールーム、食事が取れる場所と仮眠室まで用意されている。
2階は主にカップルが使うスペースで和風SMの部屋、洋風SMの部屋、椅子のある休憩スペース、単独男性覗きOKの公開乱交部屋、覗きNGの乱交部屋と充実している。
3階は撮影用の完全個室である。
そして、地下1階はバーになっていて、ステージとコスプレの衣装がある。イベント時にはステージでショーが行われるらしい。
ステージは結構広い。そしてその隣には電車の車内を模したものもある。ここで痴漢気分を味わえるということか。

我々はカウンターに通される。カウンターは8席ぐらい座れるだろうか。
奥には6席ほどのボックス席もある。
カウンターにはすでに女性が2人飲んでいた。
我々が席に座ると「私も男が欲しい!」と叫んでいた。
酔っ払っているのだろうか。
昼間から酔っ払えるとは贅沢である。
女性ははっきり姿を見ていないが20代ぐらいだったと思う。
2人ともチャイナを着ている。
あとから単独男性も入ってきたが、30代半ばといった雰囲気だ。
単独男性の場合昼間の安い料金でも8000円かかる。
若い男性は入りづらいだろう。

我々も飲むことにした。
ここはなんとテキーラなら無料なのである。
つまり酔っ払っていいということか。
俺は酒が好きなのでとても嬉しいサービスだ。
彼女は俺の付き合いで最初テキーラを飲んだが1杯でダメだったらしい。
あとは普通に水割りを飲んでいた。
俺は3,4杯ぐらい飲んだと思う。
スタッフのチャイナの女性が俺に付き合って一緒に飲んでくれる。
そのスタッフも酒好きらしい。
バーでもハプニングバーでも酒好きのスタッフのいる店が一番嬉しい。
この店のことやら、酒のことやらで盛り上がった。

ひとしきり盛り上がったところで、彼女にコスプレを着てもらう。
一緒に選ぶ。
沢山あるコスチュームの中でナース服を選んだ。
更衣室へ移動して着替え。
再びバーへ戻ってしばらく飲んでいた。
他に女性客が3人いたがみんなコスプレをしていた。
コスプレを見ながらの酒はなかなか良いものだ。
だんだんと酔っ払ってきた彼女は二人きりになりたいと言った。

我々は2階にあるカップルスペースへ移動した。
個室は乱交用になっているので10畳ぐらいはあろうかという広さだ。
昼間で客が少ないので誰も使っていない。
我々の貸切状態だ。
一面にはマットが敷いてある。
照明は赤くエロティックである。
すでに二人は甘いムードに包まれていた。
目隠ししてほしいというので荷物を取りに行って、目隠し、さらには手枷をはめた。
ナース姿の彼女が一人ゴロンと横たわっている。
さて、どのように責めてやろうか。
まずはスタンダードに責めるのがいいだろう。
俺は彼女とともに横になって、耳元で囁きながら、手で全身をなで上げながら、彼女のツボを探りあてていく。
「これはどう?」と聞きながら耳たぶを舐める。
また「これはどう?」と聞きながら首筋に指を這わす。
彼女は首筋が感じるらしく息を荒くした。
だんだんと胸に近づくとさらに息が荒くなっていった。
俺は徐々に指を乳房へ近づけていく。
彼女は「乳首が感じるの」と言う。
俺は「じゃあ、まだだ」と言って触らない。
乳首を素通りして太ももを撫でる。
ナース姿は暑いらしくじっとりと汗をかいていた。
コスプレのまま責めたくもあったが、服を脱がすことにした。
いっそうのこと全裸にしてしまおうと、ブラもパンツも剥ぎ取った。
目隠しと手枷はつけたままだ。

今度はお待ちかねであろう、乳首を責めることにした。
「乳首が好きなんやろ?じゃあ今度は乳首しか責めないからな」と言って、
乳首を撫でたり舐めたりして他の場所は一切触らず乳首だけを責める。
彼女はあえぎ声をあげながら体全身をよじりながら快感に耐えているようだった。
彼女は「噛んでほしい」という。
俺は「こうか?」と聞きながら乳首を軽く噛んだ。
彼女は「あぁ!」と息を漏らして感じた。
俺は抓ったりもして乳首に強い刺激を与えた。
千切れるんじゃないかと思うほどの強い刺激を一瞬だけ与える。
その度に彼女は息を荒げた。
かと思うとやさしく舐めたりもする。
その繰り返しで存分に乳首を楽しんだ。

彼女は入れて欲しいという。
しかし、まだだ。
あそこへの愛撫もしてないではないか。
俺は一転して彼女の下半身を覗き込んだ。
すでに愛液でぐちゃぐちゃである。
俺は「凄い濡れてるね」と楽しむように彼女にあそこの状態を教えてあげた。
俺はまず指でクリを撫でた。
彼女はまた激しくあえいだ。乳首より感じているんじゃないだろうか。
俺はそのあえぎようが楽しくてしばらくクリを撫で続けた。
そして、次第にま○この方も刺激していく。
徐々に指を入れていく。
そして、Gスポットを刺激する。
俺は経験上ここかと思う部分を刺激してみたが違うようだ。
女性によってGスポットの感じる場所は違う。
彼女は穴の随分手前が感じるようだ。
他の場所と反応が違うので分かるのだ。
「ここが気持ちいいんやろ?」と聞くと彼女は激しくうなずいた。
いずれにせよ、感じるツボが分かればあとは簡単だ。
激しく責める必要はない。軽く撫で続けるだけ良い。
撫で続けると彼女は「イク!」と言っていってしまった。
あそこが激しく絞まり指が動かせないほどだった。
イッたあともドクドクとあそこの中が波打っているのが分かった。
この絞まりは凄い。

今度はいよいよ俺のモノを入れることにする。
穴が狭いのかなかなか入らない。
俺はたっぷり自分の唾をつけてやっと挿入することができた。
しかし、入り口がきつく彼女は痛がった。
俺のち○こは人より一回り大きく、その中でもカリが一番太い部分なので、相手によっては入れるときに痛いときがあるのだ。
入れてしまえばあとは問題ない。
正常位で軽く突く。
軽く突くだけでも彼女は激しく喘いだ。
奥の方を突くと痛いと言う。
俺はなるべく手前を刺激するように調整した。
彼女の喘ぎようは凄い。
すぐにイッてしまうのではないかと思っていたら、案の定あっさりとイッてしまった。
ただ、イクときに上にずり上がりなら逃げるようにイク。
そして股も閉じてしまうので、スポっとち○こが抜けてしまうのだ。
イク寸前で抜けてしまうので「イッたのか?」と聞くと分からないと言う。
俺はおかしいなあと思って再び挿入した。
しばらくするとまたイクのだがやはりイク瞬間抜けてしまう。
彼女が騎乗位が好きなことを思い出して騎乗位に体位を変える。
しかし、俺のち○こが奥に刺さりすぎて辛いようだった。
対面座位を試してみるとこれは気持ちいいようだ。
しばらく対面座位を楽しむ。
しかしイクまでは至らず、やはり手前の刺激が与えられる正常位がよいようだ。

実は俺は過去に同じようなケースでち○こを押し出してしまう女性がいたことを思い出した。
俺は当時を思い出して再びチャレンジした。
イク瞬間相手の肩をぐっとつかんで抑える。
しかし、やはり抜けてしまう。
しかし、彼女は実際はイッているようだ。
イッたあとはしばらく放心状態になっているからだ。
しかし、さらに刺激するとまた感じ始める。
彼女は何回イッたか分からないぐらいイキまくった。
ここで店のスタッフが7時になることを知らせに来た。
7時からは夜の部で追加料金になるからだ。
我々は十分ハプバーを堪能したこともあって店を出ることにした。
俺は結局ハプバーでは一度もイカなかった。

このあと、彼女が和食が好きだというので、和風の居酒屋へ行く予定をしていたが、多分疲れていて食事どころではないだろうからホテルへ直行することにした。
なかなかオシャレな良い店であったが次の機会にしよう。
ホテルでもさらに激しくセックスすることになる。

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女性に気持ちいいセックス体験談

【大阪】人妻日記【映画痴漢編】

人妻とハプバーへ行ってからしばらく経ったが、再び会う約束を取り付けた。
今回は昼間のデートになった。
待ち合わせに現れた彼女はやはり美しい。
今回は彼女が夕方までしか時間がないということで、時間を睨みながらのデート。
まずは腹ごしらえと街を歩きながら食べ物屋を探した。
歩きながら、映画好きであることが分かって、それならばと映画へ行くことにした。
しかし、映画は映画で混んでいて遅い開演時間しか残っていない。
別の映画館へ行くとちょっと寂れた雰囲気だったが、丁度見てみたかった映画が丁度いい開演時間だったのでこれにした。
昼ごはんを食べる時間があまりなく、だけど腹は減っていたのでたこ焼きを食べた。
なかなか美味だ。

さて、急ぎ足で映画館へ戻る。
ちょうど開演時間だ。
館内に入ってみるとガラガラだった。
映画が人気ないのか映画館が人気ないのか。
いい席に陣取ったが回りに客は少ない。
ふと俺は映画館での痴漢プレイの話をしたときに彼女の反応が良かったのを思い出した。
やってみるか?
客は少ないし痴漢の絶好のチャンスだ。
しかし映画好きが放映中に痴漢されたらウザイのではないだろうか。
事前に「痴漢プレイやろうか」と了承を得ればいいだろうが、それでは痴漢らしさが半減する。
俺はやろうと決意した。
映画が始まった。
観てみると結構淡々と話が進んでいって多少退屈な映画だった。

映画としては残念だが痴漢をするには打ってつけだ。
いつやるか。俺はそのことに集中し始めた。
映画が中盤に差し掛かり、いよいよ退屈な映画であることが分かってきた。
俺はそっと彼女の手に指を這わせてみた。
彼女はびっくりしてこちらの顔をみたが、俺は軽く微笑んだだけだった。
あくまで痴漢らしさを出すためだ。
彼女はジーンズのスカートに黒いストッキングという姿だ。
次にストッキングの上から太股に手を這わす。
これは少々難しい体勢で長時間触っていると周囲から怪しまれそうだった。
俺はちょっと早いと思ったがスカートのジッパーを下ろしてパンツの上からクリを触ることにした。
徐々にジッパーを下ろす。
彼女の抵抗は全くない。映画を見えているふりをしている。
俺はジッパーを下ろしきったところでそっとスカートの中へ手を入れた。
最初はパンツの上から軽くクリを撫でる。
彼女の様子を伺おうとゆっくり彼女の顔を見てみると彼女と目があった。
彼女は軽く微笑んだ。彼女もプレイを楽しんでいるようだ。
今度はもっと奥に手を入れて穴の方を刺激してみる。
穴からクリへ指を這わす感じだ。
軟らかくてとても気持ちいい感触だ。
俺の方もすでに興奮しておりあそこはギンギンだ。
ついに俺は直接触ることにした。
パンツのすそから指をもぐりこませてクリを撫でる。
彼女の体がびくんとなった。
感じているみたいだ。
すそからだと少々触りにくいので手を丸ごとパンツに入れて触った。
また穴からクリへ指を這わせる。
穴からはすでに大量の愛液が流れていた。
俺は軽くクリを転がすようにしたり、ときどきギュッと押さえたり。
クリを下から掬い上げるようになど色々刺激して楽しんだ。
映画も終盤にさしかかり、痴漢もクライマックスだ。
俺は穴へ指を差し込んだ。
また彼女の反応が変わった。
何かを我慢しているようで苦しそうだ。
俺は痛いのかと思って少々緩めた。
それでも彼女はますます苦しそうな表情になっていった。
感じているのか?
女性の表情からは感じてるのか苦しいのか分からないものだ。
普通のセックスならどちらか聞くところだが痴漢なんだから話しかけては雰囲気が壊れる。
俺はあくまで相手の反応を見ながら強弱を調整した。
俺は今すぐにでも挿入したい気持ちになったがさすがにそれはできない。
その思いを指に込めて突いた。
映画の見せ場では多少指を止めて映画に集中できるようにしてあげた。
見せ場が終わるとラストスパート!
緩急をつけて責めまくった。
イクまではいかなかったが、苦しいのか気持ちいいのか分からなかったが大分身悶えていた。

映画館を出て感想を聞くと「気持ちよかった。映画は見てなかった。気持ちよすぎて」とのこと。
幸い映画もそれほど面白い内容でもなかったし、痴漢に踏み切って正解だったようだ。
次はどこ行こうかと相談しているとメイド喫茶に行ってみたいと言うことで休憩がてら行ってみる。
メイド喫茶というのは基本的には普通の喫茶店で店員がメイド服を着ているというだけだ。客層はオタク系が多いというか元々オタクを狙った商売である。しかし、メイド服は女性受けもよく意外に一般にも受け入れられた。
電気街周辺には沢山のメイド喫茶がある。適当に目に付いた店に入ってみた。
店内は普通の喫茶店だ。入って気が付いたがメイド喫茶ではなくコスプレ喫茶だった。つまり店員はメイド服ではなく別のコスプレをしていた。
客層は10代後半から20代のオタク系の男性である。女性客はおらず少々雰囲気の違う我々は浮いていたように思う。
店員とお客の交換日記があるのが面白かった。
彼女は店員のコスプレを見て私も働いてみたいと言っていた。
彼女は美人だしきっと人気が出るだろう。しかし、どちらかというと浜崎あゆみ系の雰囲気だからどうなんだろうという気もする。しかし、藤本美貴にも似ているし意外とアイドル的な格好をさせたら似合うのかもしれない。
店の雰囲気が普通すぎて彼女は少々不満みたいだった。
他にも数軒まわってみたが似たような雰囲気だった。
彼女はもっと熱気の溢れているものだと思っていたみたいだ。
彼女がコスプレしたいということでコスプレのできるバーに行ってみたがあいにく定休日であった。

まだ時間が余っていたので今度はネットカフェに寄ってみた。
ネットカフェも初めてらしい。
ネットカフェとはまさにネットのできるカフェだがほとんど個室である。
ペアシートにした。
ソファでゆっくりくつろげるようになっている。
部屋は敷居で仕切られていて立って覗こうと思えば覗けるが普通は隣はみないようになっている。
最初は普通にネットをしていたが、映画館のこともあるし段々とその続きが始まった。
今度は堂々と彼女の体を撫で回す。腕や首筋など肌の露出しているところにキスをする。
彼女が感じ始めたところで服をずらして下着を見ると、なんと黒に赤のヒラヒラのついたシースルーのブラをしていたのだ。
ネットで買ったらしい。今日のために着てきてくれたのだ。
シースルーであるためすでに乳首がうっすら見えている。
シースルーのうえからなぞると次第に硬くなっていった。
はっきりとは見えないが程よいサイズのとても綺麗な乳首だ。
ブラをずらして直に見ると色もピンクで綺麗だ。
口に含むと彼女が身悶えた。
舌で転がすように舐めまわす。
下はジーンズで触りづらいのでチャックをずらして直接あそこを触った。
映画館ではよく見えなかったがパンツもおそろいのシースルーだった。
これはたまらない。ますます愛撫に熱がこもった。
と、ここで急に彼女が見られている!と言った。
俺は驚いて周囲を見回すと廊下の敷居の上から店員が覗いていた!
俺と目が合うと店員はすーっと逃げていった。
店員はときどき見回りに来るのだがまさかに覗かれていたとは。
俺は何度かネットカフェでやったことがあるが覗かれたのは初めてだった。
雰囲気が冷めてしまったのでしばらく普通に談笑した。
あまりにびっくりしたので話は覗きに戻っていったが。
しかしまた段々と興奮してきてまた責めを再開した。
今度は覗かれないように周りに気を配りながら。
しかし、ここで彼女の友達から電話。
飲み会の催促だ。
残念ながらここで今日は終わりだ。
帰り道は覗きについて大いに盛り上がって帰った。

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女性に気持ちいいセックス体験談

【大阪】人妻日記【ハプニングバー編】

某SNSで女性と知り合った。
元々俺に興味を持っていてくれて、タイミングさえ合えば会おうと言っていてたがなかなか会えなかった。
メールはときどきする程度だったが、ある日思い切って誘ってみたらOKが出た。
食事でも行こうということになった。

そして当日。
待ち合わせ場所に現れたのはとても美しい女性だった。
裸は写真で見たのだが顔は知らないままだった。
いかにもそっち系らしい出会い方だ。
彼女の体は色白で細身でそれでいて胸はちゃんとある。
理想的な体系。
しかも、顔はその体系にぴったりの綺麗な顔立ちだった。
挨拶もそこそこに食事へ。

今回は前々から気になっていたダイニングバーへ行ってみた。
暗い店内とお洒落な雰囲気が気に入っていて行ってみたいと思っていたのだ。
予約していたにも関わらずテーブル席は満席でカウンターしか取れなかった。
まあ軽く話すには丁度いいだろう。

まずは乾杯してアラカルトで料理を注文する。
俺は彼女の裸の写真を知っているし、彼女も俺の日記を読んでいるのでエロい話がしやすいし、自然とエロ話になった。
女性にとって男性とざっくばらんにエロ話ができることが貴重な体験だろう。
彼女は満面の笑みで楽しそうに話す。
こんなに大っぴらに話したことがないからとても楽しいと言った。
俺もエロ話は好きだし、女性が楽しそうにするのを見るのも楽しい。
それに女性からエロ話を聞くと興奮するし俺もとても楽しい時間を過ごした。

ここで彼女から思わぬ告白があった。
実は結婚しているという。
俺は独身にしか見えなかったのでてっきり独身かと思っていた。
若くして結婚したが現在は早くもセックスレス。
子供はいないと言う。
以前は彼氏(旦那以外の男)もいたが今はいないらしい。
このような美しい女性を妻に迎えながら旦那が放っておくのが不思議だ。
しかし、旦那が放っておいたおかげで俺は彼女と出会えたわけだから旦那には感謝するべきだろう
彼女はハプニングバーへ行ったことがあるというのでその話で盛り上がった。
「じゃあ、このあとハプバーでも行く?」と聞くと「うん」と快い返事が返ってきた。

レストランを出てハプニングバーへ行く。
ハプニングバーとは簡単に言うとセックスするスペースもあるバーである。
店内を入ってすぐは普通のバーと同じくカウンターとソファがあるだけだ。
しかし、バーの奥に敷居があり、その奥が別室になっている。
その別室にはソファやベッドがありセックスができるのだ。
カップルやバーで知り合った男女がそこに入る。
ソファやベッドの間は薄いカーテンで仕切られており隣がわずかに見える。
喘ぎ声は丸聞こえだ。
カップル同士が絡む大型の部屋もある。
バーで飲むも良し奥でセックスするも良し。
と言った感じだ。
ただし、単独の男性もバーへは入れるが別室にはカップルもしくは女性の許可が無いと入れない。
単独の男性がセックスを期待して行っても大抵はそんなチャンスはないので甘い期待を持って行くのは止めた方がいいだろう。

ハプニングバーでカウンターに座ってエロ話の続きをする。
コスチュームもあるよと店内の衣装棚を紹介すると着てみたいと言う。
彼女は何にしようかなと楽しそうに選んでいる。
俺もこれはどうあれはどうと言いながら一緒に選ぶ。
コスプレは衣装選びも楽しい時間だ。
彼女は黒色の体が透けて見えるベビードールを選んだ。
彼女の大人びた顔立ちと白い肌と腰の括れできっと似合うだろう。
着替え室で彼女が着替えている間カウンターで待つ。
実際着替えた彼女はやはりとても綺麗だった。
黒いベビードールから透ける白い肌が素晴らしい。
くっきりした胸の谷間と腰の括れを見るだけで興奮した。
この姿を他の男性客に見せるのは少々勿体無い。

彼女は縛りにも興味があるらしく、縄で縛ってあげた。
軽く後ろ手縛りをする。
後ろ手縛りとは手を後ろで組んでそこを縛り、そこからぐるぐると胸回りをしばっていく縛り方だ。
縛られると興奮するらしい。
自分でもMだと言っていた。
あと、俺の知り合い男性客から鞭を教わった。
俺より彼女の方がセンスがあるみたいで鞭裁きも上手いし女王様に見えた。
Sもできるかもしれない。

楽しい時間はあっと言う間に過ぎ、彼女が帰らなくてはならない時間になった。
別れ際キスをしてあそこにそっと手を忍ばせるとぐっちょりと濡れていた。

彼女とはまた後日デートすることになる。

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女性に気持ちいいセックス体験談

【大阪】チンチンカラオケオフ

チンチンカラオケとはつまりチンチン出しながらカラオケをする。ただそれだけのオフである。
ただし、女性はお触り自由だが男性のお触りは厳禁である。

今回参加してくれたのはB♂さん、F♂さん、N♀さん、と俺の4人である。
待ち合わせの時間前後にB♂さん、俺、F♂さんと順に到着。
N♀さんは遅れてくるとのことで店の予約時間ギリギリまで待つことに。
男性3人は初対面だったのでそれぞれ挨拶を行う。
B♂さん、F♂さん、共に今回がオフ会と言うのが初めてとのこと。
予約時間ギリギリになってもN♀さんが到着しないので先に店へ。
店はお洒落なカラオケボックスといった感じでコース料理も食べれるようになっている。
さらに店に入ってからもN♀さん待ち。
2人とも緊張しているのかあまりしゃべらない。
そこへN♀さんが到着したとの連絡が入り俺はN♀さんを迎えに行く。
俺とN♀さんはすでに何度か会っている仲である。
とてもノリのいい子で最近のオフによく来てくれる貴重な女性だ。
N♀さんと店へ向かう途中B♂さんとF♂さんのことを話すと「B♂さんは分かる!日記も読んだー」、一方F♂さんは「誰?」と名前も知らない様子。
それもそのはず、F♂さんは参加表明はしたもののその後発言もなく謎の人物なのだ。
実際のF♂さんは怪しくはないものの、記憶に無くても当然だろう。
俺はむしろどんな人か分からないと言うことで記憶していたぐらいだ。

さてN♀さんが着くと俄然場の雰囲気が盛り上がった。
さっきまでのしんみりした雰囲気はどこへやら。
やはり花があると違うのだろうか。
カラオケオフと言いながら歌うこともなく料理を食べながらの雑談。
何を話したかは覚えていない。
とてつもなく仕様も無いことを話した気がする。
チンチンの見せ方をどうしたらいいかとか、サラダと一緒にチンチンを乗せたらどうだとか、とにかくチンチンネタで爆笑した。
さすがこのオフに参加するだけのことはあってみんなバカバカしい話が大好きだ。
話しだけで盛り上がってしまい歌うのも忘れていた。
コースはすでにデザートが出ようかとしていた。
そろそろいい時間になってきたのでここらでチンチンタイムへ移行することに。
普通に出しても面白くないので3人立ち上がって並んで順番に出す。
適当にアドリブでダンスを踊ったあと、俺から順に脱いでいく。
しかし、出したチンチンは当然のごとくしょんぼりしていて迫力に欠けた。
3人ともしょんぼりだ。
勿体つけてダンスまでしたわりには盛り上がらない。
出したまま席に戻ってまたもや雑談。
出したまま普通に話すと言うのが妙にクールだ。
やはり話の中心はチンチン。
「今店員が来たら危ないね」と話ながら、そのことをすっかり忘れて盛り上がっているところに店員が入ってきて、慌てて3人とも隠すと言う一幕もあった。
このオフで一番スリリングな時間だったかもしれない。

さて、このまま終わるのもいまいち盛り上がりにかけると思い、
なんとかチンチンを起たせて男らしさを誇示したいと考えた。
しかし、これがなかなか起たないものなのだ。
俺はハプバーなどで経験があるから分かるがエロくもない場で立たすと言うのは至難の技である。
気を集中させて起たそうとするが起たない。
そこへそれを見かねたN♀さんが「触ってあげようか?」と天使の声。
俺は「いいですか?みなさんすみません」と言って触ってもらう。
唾もたらしてもらってしごいてもらうとビンビンになった!
しかし、B♂さんは「それは何か違う!」と意義を申し立てた。
俺も確かにこれは違う気がする。

F♂さんもしごいてもらう。
何だか新手の風俗のようになってきた。
俺は自分の手で男らしさを維持しようとしたがやはり自分ではダメらしい。
段々としぼんでいってしまった。
B♂さんがトイレに立ち、俺が集中して瞑想している間に、F♂さんがN♀さんを触ってしまった。
ルール違反だ。
俺が目を開いた瞬間パッと離したが俺は見逃さなかった。
N♀さんもいたずらだと分かっている感じだったので見逃したフリをしたが、それからF♂さんの態度が妙になれなれしくなっていったのでのちに注意することにした。
こういう遊びに慣れていないとそうなるのかも知れない。
エロオフだからこそルールの中できっちり遊べる人が求められる。
オフ自体のルールもそうだし、マナーという人に対するルールもそうだ。
雰囲気という場のルールもあるかもしれない。

最後、折角カラオケに来たんだからということで、N♀さんに1曲歌ってもらってオフを終了した。

次回はもっとライトに女性お触りもなしでチンチンカラオケオフを考えております。
こうご期待!

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女性に気持ちいいセックス体験談

【大阪】第2回ハプニングバーへ行くオフ

今回は某ハプバーのパーティーの日に合わせました。
ショーが沢山行われるので初心者でも楽しめるのではないかと。

そして集まったメンバーは男性3人(俺含む)、女性3人、カップル1組に、現地集合の男性1人、女性1人の総勢10人という大所帯となりました。
そのうち、会ったことある人は2,3人で他は初対面の人たち。
新しい出会いがあって繋がりが広がるっていうのもオフの楽しみでもある。
しかし、ハプバーは凄い人だかりでなおかつ大所帯であることが仇となり後に俺の管理不足が露呈するかたちとなった。
これはレポを書くなかで明らかになっていくと思います。

当日、まずはみんなで顔合わせを兼ねて居酒屋で飲んでから、ハプバーへ行こうということで待ち合わせ。
俺自身ちょっと遅れて到着。既に着いている人やさらに遅れてくる人など。
先に着いている人は居酒屋に移動してもらう。次々と連絡が入って、最後の1人を待ち合わせ場所まで迎えに行って全員そろう。
男性は俺、A♂さん、L♂さん、女性はN♀さん、K♀さん、R♀さん、カップルはT♂さん、T♀さん(この2人は本当の恋人ではなくエッチのパートナーと言った感じの仲)だ。
今回ハプバー初めての人が、K♀さん、R♀さん、T♀さんだ。
A♂さんは乱交を主催していたことがあるなどかなりのエロ道の強者、L♂さんはパートナーを連れて何回か行ったことがある、T♂さんは俺と以前に行ったことがある。N♀さんもそうだ。
俺は乱交は行ったことがなく興味があるのでA♂さんの話を聞く。
和気藹々とした雰囲気のなか、飲み会は進む。
むしろ予定より押してしまったぐらいで、話は尽きないがそろそろ出なければハプバーの時間が無くなってしまう。
慌てて居酒屋を出る。
R♀さんは今回の参加を不安がっていた。道すがらちょっと話しかけて「大丈夫ですか?」と聞くと笑顔で「大丈夫」と言う返事が返ってきたので安心した。

さて、店へ到着して入会の手続きをする。
ハプバーは会員制で身分証明必須だ。
カップルで来るときは男性だけでよい。
今回は男女比率等分なので全員カップル扱いになる。
カップル扱いだと何かと都合が良い。
女性は身分証明を提示しなくていいし、料金も男女の単独ずつより安くなるのだ。
さらにこの店ではカップルルームにはカップルか単独女性しか入れないので特にこの店の場合カップルであることは重要だ。
ちなみにカップルルームとはカップルでイチャつくところである。
他の店ではカップルや単独女性の承認があれば単独男性も入れるのだがこの店は単独男性は絶対入れない。
なので、今回のオフはわざとカップルの人数になるように調整した。

店に入るとショーもたけなわで凄い人だかりだった。
普段も週末にショーを行ったりするのだが、そのときでも客は精々10人程度なのだが、今日は30人とか40人とか、それよりもっとの人数がいた。
ショーの周りはまさに黒山の人だかり。10数人は居れるカウンターも全部埋まっている状態だった。
ちなみにこの店はカウンターは10席以上、今日は椅子は無く立ち飲みの状態、奥にショースペースがあり、ショースペースの周りをソファで囲んでいる。そしてカップルルームが店の半分ぐらいのスペースを占めている。カップルルームとカウンターやショースペースなどのフロア部分は敷居で区切られていてカップルしか入れないようなっている。
我々は入ってまずは荷物や上着などをロッカーに納める。
俺は納め終わってカウンターに向かうとこの時点で既にメンバーを見失っていた。
さらに、知り合いの客や店員に挨拶してまわるうちに完全に孤立してしまった。
普段ならソファなりカウンターなりに腰をすえてみんな固まって飲むところだが、今回はパーティーなので腰をすえるところもなくそれぞれのメンバーが歩き回る状態だった。
初心者もいるのだから俺が一旦収集して注意事項を言うべきだったが、そんなことも頭に無く「あれ?みんなどこ行ったんやろう?」と呑気にカウンターで酒を飲んでいた。
R♀さんが途中話しかけてきて、「コスプレを見ていたら、男性が話しかけてきて、この衣装着てみたら」って話しかけられた、と。俺は「これだけ人が多いとたまに変なヤツがいてるかも知れない。一人で歩き回らない方がいい。」と忠告した。
俺が注意したのはそれぐらいだった。

店の中で現地集合のM♂さんと話す。M♂さんとも初対面だ。
M♂さんは上半身裸だ。そんな状態でもこのパーティーでは馴染んだ格好に見える。
M♂さんはオフメンバーとして参加できなかったことを悔やんでいた。
男性メンバーの選考は女性の評価で決めたのだがほぼ評価は分かれず参加表明の早い者順で決まったようなものだった。
また現地集合の女性であるS♀さんとも挨拶程度だが交わす。

ショーは丁度この店のママが女の子を縛る緊縛ショーだった。
このお店のママは童顔で優しそうな雰囲気を持っており一見Mのように見えるが実はSである。
縄裁きももちろんお手の物だ。
見た目可愛らしいのにSとは勿体ないと思いながらショーを眺める。
そのショーも終わり、次のショーはカウンターの上を使ってのポールダンスだ。
このショーに出ているのも普段はバーテンをやっている店員だ。
背の高いスタイルのいい女性だが、とても気さくにしゃべる子だ。
常に笑顔を絶やさず明るく話す。
しかし、ショーでは真剣。舞台に上がるプロの顔だった。
カウンターの中ではカクテルショーもあり、一番盛り上がったショーかも知れない。

そのショーも終わり、カウンターへ行ってワインを飲む。
ちなみに今日はパーティーということでワインが飲み放題なのだ。
これまでに何杯飲んだだろうか。4杯ぐらいいってるかも。
R♀さんが俺の袖をぐいぐいと引っ張ってきた。
「どうしたの?」と聞くと「怖かった」と言う。
また変な男に絡まれたのだろうか。それ以上は答えないので一緒にしばらくいる。
途中、ワインが切れたのでカウンターへワインを注文しに行く。
ふと隣を見るとN♀さんが店のパソコンで何か見ている。
他の人は見当たらない。どこへ行ったのだろうか。
すると、K♀さんが話しかけてきた。
「縛って欲しい」と言う。
「いいですよ」と気楽に答えたもののフロアで縛るのは一目をはばかるのでカップルルームへ移動することに。
R♀さんも見学だけということでついてきてもらう。
めぼしい部屋が見つからず奥へ奥へと行くと、オフメンバーがたむろしている部屋を見つけた。
中にはT♂さんT♀さんカップルがこれからプレイを始めようかというところだった。
あとはA♂さんが一人で寝転がっている。
これは丁度いいと思い同席するべく中へ入る。
すると一緒に来ているはずのR♀さんが中へ入ってこない。
また袖を引っ張るので「どうしたの?」聞くが答えない。
すると今度はT♀さんが俺が手に持っている縄を見て、「縛れるの~?」と聞くので「今からK♀さん縛るところやねん」と答えると「私も縛って~」と擦り寄ってきた。
で、K♀さんの方はR♀さんが気になったのか外へ出てしまったのでまずはT♀さんを縛ることに。
簡単に後ろ手縛り(手を後ろに持っていてって縛り胸も強調するようにグルグルに縛る)と股縄(腰に縄をひっかけて股に縄をくぐらせる)をしてあげた。この状態でほぼ身動き取れない。股の縄をぐいぐいと引っ張って遊ぶことができる。
縛り終わるころにK♀さんも戻ってきていて約束どおり縛る。
こちらは後ろ手縛りだけにする。
外にいるR♀さんも気になったので、縛った状態のままでK♀さんの散歩も兼ねて部屋の外に出る。
すでにR♀さんの姿はなかった。

俺はいたずらを思いついてこのままの格好でフロアに出ようと言った。
縛られたまま人前に出たことがないだろうからちょっとした羞恥プレイになるだろうと考えた。
フロアを出ると縛った状態で出てきたのが珍しかったのかちょっと注目を浴びてしまった。
ママが「誰が縛ったんですか?」と聞くので「はーい」と答えると意外そうな顔をしていた。
K♀さんは手が使えないので俺が代わりにワインを飲ませてあげる。
周りを見渡すとS♀さんとR♀さんがショーを見ている。
男性も寄ってきてK♀さんの大きな胸を触ろうとするのでちょっと避けながらしばらくその状態を楽しむ。
男性が寄りすぎているし、縛られているのもそろそろ疲れたろうと思い縄を解いてあげる。
すると、S♀さんが話しかけてきて「R♀さん帰ったよ」とのこと。
「さっきまでそこに居たのに」と驚いた。
そう言えば、他のメンバーで見かけない人もいるし、帰ってしまったのだろうか。
人が沢山いる状況ではみんながどうなっているのか分からない。
まずはK♀さんの身の安全を確保するのが大事だと思い、縄をほどいていく。
縄が解けたところでトイレに行きたくなった。
K♀さんを一人おいていくのは危険なのでトイレについてきてもらう。
俺がトイレをしているとK♀さんもトイレがしたいと言い出した。
男性用便座へ入っていく。
俺が冗談のつもりでトイレを覗こうとすると、K♀さんは「おしっこしているところ見て」と言う。
「おお!これはラッキー」とばかりに一緒にトイレへ。
しかし、見られているとできないらしい。
ではとばかりに優しく尿道を付近を撫でてあげる。
しかし、おしっこよりも興奮してきてしまったみたいだ。
K♀さんはオフに参加すると決めたときから俺に興味があったらしい。
そんなことを言いながら俺のズボンをずらしち○こをしゃぶりだす。
しかし、俺はかなり酒が入っているので立ちが悪い。
やっと立ったところで俺が便座に座ってK♀さんがまたがり挿入。
しかし、便座が少々痛く段々とあそこが萎えてきてしまった。
そうこうしている間にK♀さんの終電が近づいてきた。
慌てて身支度を整えて店を出る。俺も駅まで見送ることに。
帰り際、またいろんなプレイをしましょうと言う話をして再会することを誓った。
次会うときが楽しみだ。

店へ帰るとT♀さんが出迎えてくれた。
ぴたりと俺に寄り添ってきてじゃれてくる。
T♀さんは小柄でいかにも甘え上手の可愛い雰囲気を持った女性だ。
いいパートナー見つけたなとT♂さんを少し羨ましく思っていた。
俺に甘えてくるので俺もそれに応える。
段々といい感じになってきたのでカップルルームに移動する。
カップルルームの通路でN♀さんが裸で走ってきてすれ違った。
俺は「え!?裸?」とびっくりして、訳を聞いてみると「服が見つからない」とのこと。
そしてN♀さんは裸のままカップルルームを出ていった。
N♀さんは最初パソコン弄ってたはずだが。
一体何が起こってどうなったのか?
同時進行で物事が起きているので把握しきれない。

ひとまず俺はT♀さんを連れてカップルルームの1室へ。
恋人同士のような感じで寄り添いながら愛撫をする。
体中を優しく撫でるとそれだけで喘ぎ声が漏れ始めた。
服の下に手を入れて乳首を撫でる。
大きく喘ぐ。
乳首が感じやすいようだ。
段々と服を脱がしていって下着姿に。
なおも愛撫をつづけて、ついに下着も脱がせて裸に。
俺がT♀さんを抱っこする格好でクリを撫でる。
優しく撫でているだけなのにクリも感じるのか喘ぎ声が激しい。
そのまま、優しく撫でているだけでイッてしまった。
少々休憩して他の部分を撫でていたがまた腰がモゾモゾしている。
触って欲しいのだろうか。
触るとまた激しく喘いでイッてしまった。
これはもしかして何回でもイクのか。と思い、クリを撫で続けると案の定何回もイッた。
何回イッただろうか、10回ぐらいはイッただろうか。
すると、S♀さんも部屋に入ってきて、T♀さんを俺とS♀さんで攻める3Pスタイルになった。
俺がT♀さんの後ろから胸やあそこを撫でる。
S♀さんがT♀さんを前からキスをしたり胸や体を撫でる。
しばらくこの状態が続いたが、T♀さんが突然「おしっこ」と言って立ち上がって部屋を出ていってしまった。

攻める相手がいなくなってS♀さんと2人で呆然としていると、S♀さんの手が俺のあそこに伸びてきた。
俺も触りやすいように腰を突き出す。
S♀さんの触り方はソフトだ。
優しくゆっくりと触っていく。
そしてズボンを脱がしてあそこを咥えた。
しゃぶり方もねっとりしていて気持ちいい。
ただ、やはり酔っぱらっているので立ちが悪い。
完全に勃起しなていないが挿入する。
まずは正常位。
最初はゆっくり突いていたが激しくても大丈夫そうだったので段々と激しく。
激しく喘いでイッた。
次はS♀さんはバックが好きだと言うことでバックで。
これも激しく突いて2回ほどイカせる。
S♀さんがぐったりしたところで休憩。
S♀さんは久しぶりのエッチだったらしい。
まさか俺とするとは思わなかったと照れくさそうに笑った。
S♀さんは今日会ってもそっけなかったので俺もするとは思っていなかった。

S♀さんとみんなの居る部屋へ移動。
すると、T♀さんがお尻を真っ赤に腫らしている。
A♂さんが氷で冷やしていた。
女王様の激しいスパンキングにあったらしい。
うーん、今日はいろいろと起こる日だ。
さすがパーティー。
T♀さんはまたトイレと言って部屋を出ていった。
しばらくしても帰ってこないので気になって、
俺も飲み物取ってくると行ってフロアに行ってみると、
呆然と立つT♀さんの周りに男性3人ぐらい囲んでいた。
T♀さんを触っている。
男性は1人はスカートに顔を突っ込んであそこを舐めているようだ。
俺は驚いて「大丈夫?」と聞くと「怖いよ~」と言う。
怖いならなぜ逃げないのか、と、心の中で突っ込みつつ、
「じゃあ、一緒に部屋に戻ろうか」と言うと、「うん」とうなずいて抱きついてきた。

2人でまたみんなのいる部屋に戻ってしばらく休憩しているとS♀さんが帰ると言う。
店の外まで見送った。
俺は店に戻りカウンターで1人飲んでいた。
M♂さんや他の単独男性と話をする。
単独男性が「君の連れてくる人は凄いね」と呆れているのか感心しているのか分からないことを言う。
実は俺は連れてきているだけでみんな思い思いに楽しんでいるだけなのだが、「ええ、まあ」なんて曖昧な返事をしておいた。

そろそろ眠くなってきたのでカップルルームのソファに戻ってみんなに寝ることを告げて寝た。
その後、T♂さん達は一仕事したみたいだが詳細は知らない。
朝方、残ったメンバーで今日の出来事を語りながら帰った。
T♀さんは女性と絡んだのが気持ちよかったらしい。
また次回ということでそれぞれ別れた。

※後日談
R♀さんは実はショックのあまり泣きながら帰ったらしい。
R♀さんはショーを見たいだけだった。
それは俺も聞いていて知っていた。
しかし、みんなにそのことを言うのを忘れていた。
さらにハプバー初心者がいるにも関わらずハプバーの説明をほとんどしなかった。
当然カップルルームがどんな場所かも知らない。
R♀さんは俺と一緒にカップルルームに入る前に他のメンバーと一緒に入っていたらしい。
なんとなくどんな場所かは分かっていたが興味本位で入ったとのこと。
当然他のメンバーはR♀さんもその気があると思っただろう。
いざプレイが始まると怖くなって出てきたのだ。
そこへ俺がまたカップルルームへ入っていくので仕方なく付いていったがやはり怖くなって帰ったらしい。
俺の不備が重なって、ショーを楽しんでもらおうと思っていたのに、それも半ばで帰らせてしまう結果となった。
後日謝罪したが「いい勉強になった」と言うだけだった。
勉強してもらうために連れて行ったのではなく楽しんでもらうために連れて行ったのだから、本当に申し訳ないと思った。

その他にも俺の知らない出来事がいっぱいで一体「何が起きたんや」ってことがありすぎて把握していません。
今聞いているトラブルは上記の件だけですが、もし、他にも問題トラブル等ありましたらご報告してください。
できる限り対処しますし今後のオフの参考にもさせてもらいます。

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女性に気持ちいいセックス体験談

東京【イッてみたい編】

夕方、とある女性に会った。

その女性とは以前からメールのやり取りをしていて、自分はイッたことがなく一度イッてみたいと言う。
一度女性の方が大阪まで来るという話まで進んでいたが、俺の対応がそっけなく感じたらしく冷めてしまったらしい。
よく勘違いされるが俺は大変興味があるのだがなかなか伝わらないらしい。
妙に割り切っているところが冷たく感じるのだろうか。
俺が東京来たときは食事だけでもしましょうと言う約束だけしていた。
しかし、極度の恥かしがり屋で今日もギリギリまで会うかどうか悩んでいたらしい。
夕方ギリギリに連絡があって会うことになった。
仮にE♀さんと呼ぶ。

待ち合わせに現われた女性は大人しく可愛らしい感じの女性だ。
細身で背が高い。
しゃべり方がおっとりしていてとても可愛らしい。
彼女の方も俺が優しそうで安心したと言う。
俺の写真はちょっと怖そうに見えたらしくどんな人なのか不安だったらしい。
俺はイタリアンが好きなのでやはり食事はイタリアンへ。
以前東京来ていたときに気になっていた店へ入る。
食事をしながら最初は雑談する。

食事も終えるころ、ハプバーの話や昨日のイベントの話をしながら段々とE♀さんの話も聞く。
E♀さんは経験人数が少なく自分でもオナニーしないのでイッたことがない。
今までの彼氏も淡白だったらしい。
彼氏が淡白なのは自分に魅力が無いためかと悩んでいるのだ。
とても可愛らしい女性が魅力がないわけがない。
それは偶然彼氏がそうだったというだけだろう。
イクためにオナニーでもエッチでもいいが、開発しなければイケるものではない。
そんなことを話していると彼女も自信がついてきたのか笑顔がこぼれるようになった。

帰り際、E♀さんがモジモジしているので何かと訪ねたら、
今日は俺好みの可愛い下着を着けてきてくれたらしい。
俺の好みを覚えていてくれたのだ。
こんないじらしいというか可愛い女性が魅力無いわけがないだろう。
次東京来たときはもっと時間を取って会いたいと話して別れた。
後にメールでやはりイカせて欲しいとあらためて依頼が来た。
もちろん俺も喜んで相手させてもらうつもりだ。

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