女性に気持ちいいセックス体験談

【大阪】レイプ(その後)【ハプニングバー編】

ちょうど近くに俺のよく行くハプニングバーがあるのでそこへ行った。
彼女はハプニングバーへ行くのが初めてである。
料金は入場料がカップルで5000円だ。
ドリンクチケットが4枚もらえる。1人2枚の計算だ。
それ以上飲むと確か1杯500円ぐらいだったと思う。
(ハプニングバーの説明は割愛する。詳しく知りたい人は俺の他の日記を読んでもらえれば大体の雰囲気は分るはずだ)
店へ入るとすでに何人か(5組ほどのカップルと数人の単独男性)がいた。
この店はSMバー兼ガールズバー兼ハプニングバーを兼ねたような店で、店員は主に女性、そして店のママは女王様、内装もゴシック調かつSM調である。照明も暗めだ。
彼女はこの雰囲気に呑み込まれたのか怖いと言ってビクビクしている。
SM調の店の場合は反応は大きく二つに分かれるだろう。
この手の雰囲気が好きな女性は眼を輝かせるし、この手の趣味の無い女性はただ暗い所といった怖さがある。
彼女はこの手の趣味が無い方に部類するのだろう。
どちらかと言えば、昼間、カフェテラスが似合いそうだ。

荷物はロッカーに預ける。
ソファ席に通された。
ソファ席には単独男性が2名座っている。
合い席である。
男性はどちらも30歳は越えているであろう。
眼鏡をかけたひょろっと背の高い男性と、普通の背格好の男性だ。
ハプニングバーと言っても変わった人たちが来るわけではなく、ごく普通の人がきたりもするところなのだ。
単独男性2名と挨拶代わりに会話を交わしたがすぐに話が途切れた。
早速シャワーを浴びに行った。
シャワーを浴びながら、彼女は嫉妬プレイについて力説していた。
嫉妬プレイとは何かと言うと、複数プレイなどをして、相手が他人と気持ち良さそうにしているのを見て悔しがるプレイである。
でもあくまで自分が相手にとっての一番であり、他人は自分が一番であることを確認するための比較対象でしかない。
彼女は「嫉妬するたびに『誰よりもお前が一番だ』と言われたい」と言った。
ふと俺は過去の彼女でよく嫉妬する女性がいたことを思い出した。
俺の場合、彼女がいる時点で、他の女性は女性ではなくなる。
つまり、彼女は唯一の女性、Only Oneの状態になる。
だから、本来嫉妬する要素も必要もない。
しかし、今にして思えば嫉妬したかったのかも知れない。
嫉妬して「お前が一番だ」という言葉を聞いて満足したかっただけなのかも知れない。
今まで恋人と言うとOnly Oneの関係だと思っていたが、常に比較対象が存在するNo.1という考え方もあるんだなあと思った。
恋人はOnly OneなのかNo.1なのか、これは恋愛するのうえで大きな違いように思う。

シャワーを浴び終わってコスプレに着替えることにした。
コスプレ選びは楽しいものだ。
彼女にはどのようなコスチュームが似合うだろうか?
背が高めでスラッとしており、顔立ちは綺麗系、気品がある。
結局、黒いボンデージにした。ボンデージだが少し可愛い作りになっていて女性らしさがあり彼女にぴったりだろう。
ボンデージに着替えたあとは店内を見て回った。
今日は週末ということもあり客が多かった。
この店は二人きりでプレイできるカップルスペースが2部屋、SM系のプレイができる部屋が2部屋、乱交スペースが1部屋、カップルシートが3席ある。
そのうちカップルスペース2部屋、SM系1部屋、乱交スペースも1組カップルプレイ中、カップルシートも1組がいた。
完全に二人になれる場所が見当たらない。
SM系が1部屋空いていたので彼女を張り付け台に張り付けて遊ぼうと思ったが、彼女は苦手らしく嫌がられてしまった。

我々はカップルシートに移動した。
ここのカップルシートは縦に3席ならんでいるのだが、端と端の席が向かい合うようになっている。
すでに端には別のカップルが座っていたので、必然的に向かい合うかたちになった。
向いのカップルに見られるかたちになったが、構わずイチャイチャした。
キスをして胸元に唇を移動して体をキスしていく。
乳房を這い、徐々にボンデージを脱がしていく。
乳首まで到達すると軽く舌で転がした。
彼女は全身感じやすい。
どこを触っても跳ねるように体をくねらす。
その中でも乳首の感じようは凄い。
彼女の表情を見ているだけでみるみる快感に支配されていくのが分かる。
俺は夢中で彼女の体を楽しんだ。
すると、乱交部屋でプレイしていたであろうカップルがカップルシートの真ん中へ座った。
と言うことは乱交部屋が空いたのだと思って、我々は乱交部屋へ移動した。

乱交部屋から、SM部屋が覗けるようになっている。
SM部屋では女性1人に対して男性が複数人が責めていた。
ちょっと遠いので具体的に何をしているかまでは分らなかったが、女性が寝ている周りを4,5人の男が取り囲んでいる。
女性はひっきりなしにあえぎ声をあげている。
かと思うと、となりのSM部屋で、店のママである女王様が客を吊るして鞭打ちしていたりする。
店内に悲鳴が鳴り響く。
彼女は「見てると濡れてきちゃう」と言った。
再び二人でイチャイチャして、彼女の敏感な体を堪能した。
すると、彼女が俺に馬乗りになった。
そして「最近エッチした?」と聞いてきた。
他の女性としたかと言うことだ。
さらに「したんでしょ?」と畳みかけてきた。
俺は躊躇したすえに「したかな」と答えた。
彼女は「悔しい」と言った。
これが嫉妬プレイか。
彼女は「気持ち良かったの?」と聞いてくる。
俺は「気持ち良かったよ。でも君には敵わない」と言った。
なかなか嫉妬プレイも悪くないと思った。
彼女は「私が気持ち良くしてあげる」と言って、いつの間にか再び大きくなっていた俺のあそこに彼女のあそこを挿入した。
俺のモノが一日に二度も大きくなるのは珍しいことだが、彼女相手では違う。
どのような理由があるのか分らないが興奮するのだ。
しかし、彼女の小さな穴では騎乗位は痛いらしい。
懸命に動いているものの痛みを抑えきれないみたいだ。
俺は彼女の最も好きな体位である正常位に変えて続ける。
彼女は奥の方を突かれるが好きらしい。
奥に押し込むように突くと、激しい喘ぎ声をあげる。
そして、徐々にあそこが締まってくるのが分かる。
イキそうになっている証拠だ。
彼女は「止めて」と言うが俺は止めない。
俺は「痛い?」と聞くと彼女は「気持ちいい」と答える。
そのままペースで突き続ける。
すると大きく叫び、さらにあそこが締まった瞬間イッてしまった。
俺はゆっくり突いて余韻を楽しむ。
そして、再び徐々に激しく突いていく。
すると彼女は再び感じ始める。
しばらく突いているとまたあそこが締まり出してイッてしまう。
これを何度か繰り返すと俺も限界に達してきた。
ひときわ激しく突いて、彼女の中で果てた。

いつの間にか二人は閉店まで寝てしまっていた。
ときどき起きたりもしたが、また寝るといったことを繰り返した。
起きるたびに隣でセックスしているカップルが違ったりしていた。
彼女は途中トイレに行くために単独行動をしたらしいが、そのときに男性に話しかけられたそうだ。
「彼氏か?」と聞かれて、彼女は「違う。私の片思いです」と答えたそうだ。
彼女はときどき本心か分からないことを言う。
俺をからかっているのかも知れない。

店を出て今度はラブホテルへ向かう。
二人のセックスはまだ終わらないのだ。

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女性に気持ちいいセックス体験談

【東京】快楽三昧【ハプニングバー編】

某SNSで女性からメッセージが来た。
彼女は東京に住む20代前半である。
俺に会いたいと言う。

手マン(あそこを指で責める)やクンニ(あそこを舐める)でイッたことはあるが、挿れらているときにイッたことがないと言う。
セフレのような相手はいるのもののその彼とのエッチはあまり満足ができるものではないらしい。
どちらかといえば、好きだからエッチしているといった感じである。
本来は騎乗位が好きで目隠しや手を縛られたりといったプレイも好きである。
もっと責めて欲しいと言う。
中途半端にエッチするものだから、余計に欲求不満が溜まるのだろう。
そこで俺の出番というわけだ。

俺はどうせ東京へ行くならば一日付き合って欲しいと言うと、良いとの返事。
メールやチャットで一日のスケジュールを決めていく。
まず、彼女の趣味から、「目隠し」「手錠(手枷)」「コスプレ」をすることに決めた。
彼女は人前が苦手なので、コスプレしてエッチできる場所を探すのが大変だった。
ホテルでコスプレをレンタルできるのが一番良いのだが、俺はいかせん東京のホテルに疎いし、彼女もあまり知らない。
ネットでなんとかコスプレのできるホテルを見つけた。
昼間からエッチできるところと言えばやはりラブホになるのだが、泊まりもするわけだし一日ラブホも芸が無い。
他に昼間もエッチできるところと言えばハプニングバーである。
昼間のハプニングバーは人も少ないので人目を気にしなくて良い。
しかも、コスプレも沢山ある。
俺は一度行ってみたいハプニングバーがあったのでそこへ行くことにした。
なんと、地下1階から3階まであるというフロア面積で言えばおそらく日本最大なのではないかと思う巨大なハプニングバーがあるのだ。
しかも、完全個室のカップルルームもあるので今回丁度良い。
昼間はハプニングバー、夜はラブホで1泊というスケジュールを立てた。
余裕があればどこかで晩御飯も食べたいと思い、彼女の好きな和食で良さそうなところを探した。
しかし、ハプニングバー→レストラン→ラブホは体力的にも時間的にもきつそうなので予約までは入れないでおいた。
俺はスケジュールを立てるのが好きである。
ハプニングバーやラブホと提携してツアーコンダクターでもやれば新しい商売ができるのではないかと思ったりした。

さて当日、俺は自慢のマイ手枷と目隠しを持って東京へ発った。
手枷以外にも足枷や腕枷、腿枷等自慢の道具があるのだが、今回は彼女の趣味により手枷だけを持っていく。いずれ他の道具達も活躍する場が出てくるかもしれない。

待ち合わせ場所につくと彼女から電話があり、お互いを確認しながら合流。
彼女はメガネをかけており服装からも教師のような雰囲気を持っていた。
肌は色白できめ細かく艶やかである。
俺好みの肌だ。

俺とセックスしたいと言う女性が凄く淫乱な女性かと言えばそうではない。
セックスしたい気持ちは誰もが持ち合わせている感情である。
人生において不満の一つや二つはあるだろう。
セックスにおいても不満があってしかりだ。
しかし、その不満を解消するのは実はなかなか難しい。
どんな男性がどんなセックスをするか分からないからだ。
俺はブログで自分のセックスを公表している。
女性はこの人ならば安心して任せられると思ってメールしてくるわけだ。
自分のセックスをしっかり語ることが重要だ。
そうすれば素晴らしい相手にめぐり合えるのだ。

話を元に戻す。
さて、まずは喫茶店でゆっくりすることも考えたが、すでにチャットで相当話していてお互いのキャラクターはほとんど掴んでいたのでその必要もないだろう。
早速ハプニングバーへ行くことにした。
ハプニングバーではお酒も飲めるし、そっちの方が和むと考えたからだ。
なにぶん慣れない場所のため店に電話して場所を聞きながらやっと見つかった。

店へ着くとラブホのような相手の見えない受付で入会手続きに必要事項を書き込み、身分証明を提示。他の店では女性は身分証明がいらない店もあるがこの店は女性も身分証明が必要だ。
受付は顔は見えなかったが若い感じの気さくな男性だった。
ネットのクーポンを使ったのもあり、カップルで入会金含めて6000円程度だった。
チャージだけなら3000円である。
昼間は安く入れるようになっていて、19時以降延長するならばもう3000円追加になる仕組みだ。
19時以降に入った場合は最初から6000円がかかる。
ドリンク&フードチケット3000円分(ドリンクにして6杯分)がついてくるので普通に飲む程度なら追加料金なしで楽しめるだろう。

中に入るとこれもまた若い感じのチャイナ服姿の女性がお出迎え。
靴をスリッパに履き替え、店の中を一通り案内してくれる。
1階は更衣室とロッカールーム、食事が取れる場所と仮眠室まで用意されている。
2階は主にカップルが使うスペースで和風SMの部屋、洋風SMの部屋、椅子のある休憩スペース、単独男性覗きOKの公開乱交部屋、覗きNGの乱交部屋と充実している。
3階は撮影用の完全個室である。
そして、地下1階はバーになっていて、ステージとコスプレの衣装がある。イベント時にはステージでショーが行われるらしい。
ステージは結構広い。そしてその隣には電車の車内を模したものもある。ここで痴漢気分を味わえるということか。

我々はカウンターに通される。カウンターは8席ぐらい座れるだろうか。
奥には6席ほどのボックス席もある。
カウンターにはすでに女性が2人飲んでいた。
我々が席に座ると「私も男が欲しい!」と叫んでいた。
酔っ払っているのだろうか。
昼間から酔っ払えるとは贅沢である。
女性ははっきり姿を見ていないが20代ぐらいだったと思う。
2人ともチャイナを着ている。
あとから単独男性も入ってきたが、30代半ばといった雰囲気だ。
単独男性の場合昼間の安い料金でも8000円かかる。
若い男性は入りづらいだろう。

我々も飲むことにした。
ここはなんとテキーラなら無料なのである。
つまり酔っ払っていいということか。
俺は酒が好きなのでとても嬉しいサービスだ。
彼女は俺の付き合いで最初テキーラを飲んだが1杯でダメだったらしい。
あとは普通に水割りを飲んでいた。
俺は3,4杯ぐらい飲んだと思う。
スタッフのチャイナの女性が俺に付き合って一緒に飲んでくれる。
そのスタッフも酒好きらしい。
バーでもハプニングバーでも酒好きのスタッフのいる店が一番嬉しい。
この店のことやら、酒のことやらで盛り上がった。

ひとしきり盛り上がったところで、彼女にコスプレを着てもらう。
一緒に選ぶ。
沢山あるコスチュームの中でナース服を選んだ。
更衣室へ移動して着替え。
再びバーへ戻ってしばらく飲んでいた。
他に女性客が3人いたがみんなコスプレをしていた。
コスプレを見ながらの酒はなかなか良いものだ。
だんだんと酔っ払ってきた彼女は二人きりになりたいと言った。

我々は2階にあるカップルスペースへ移動した。
個室は乱交用になっているので10畳ぐらいはあろうかという広さだ。
昼間で客が少ないので誰も使っていない。
我々の貸切状態だ。
一面にはマットが敷いてある。
照明は赤くエロティックである。
すでに二人は甘いムードに包まれていた。
目隠ししてほしいというので荷物を取りに行って、目隠し、さらには手枷をはめた。
ナース姿の彼女が一人ゴロンと横たわっている。
さて、どのように責めてやろうか。
まずはスタンダードに責めるのがいいだろう。
俺は彼女とともに横になって、耳元で囁きながら、手で全身をなで上げながら、彼女のツボを探りあてていく。
「これはどう?」と聞きながら耳たぶを舐める。
また「これはどう?」と聞きながら首筋に指を這わす。
彼女は首筋が感じるらしく息を荒くした。
だんだんと胸に近づくとさらに息が荒くなっていった。
俺は徐々に指を乳房へ近づけていく。
彼女は「乳首が感じるの」と言う。
俺は「じゃあ、まだだ」と言って触らない。
乳首を素通りして太ももを撫でる。
ナース姿は暑いらしくじっとりと汗をかいていた。
コスプレのまま責めたくもあったが、服を脱がすことにした。
いっそうのこと全裸にしてしまおうと、ブラもパンツも剥ぎ取った。
目隠しと手枷はつけたままだ。

今度はお待ちかねであろう、乳首を責めることにした。
「乳首が好きなんやろ?じゃあ今度は乳首しか責めないからな」と言って、
乳首を撫でたり舐めたりして他の場所は一切触らず乳首だけを責める。
彼女はあえぎ声をあげながら体全身をよじりながら快感に耐えているようだった。
彼女は「噛んでほしい」という。
俺は「こうか?」と聞きながら乳首を軽く噛んだ。
彼女は「あぁ!」と息を漏らして感じた。
俺は抓ったりもして乳首に強い刺激を与えた。
千切れるんじゃないかと思うほどの強い刺激を一瞬だけ与える。
その度に彼女は息を荒げた。
かと思うとやさしく舐めたりもする。
その繰り返しで存分に乳首を楽しんだ。

彼女は入れて欲しいという。
しかし、まだだ。
あそこへの愛撫もしてないではないか。
俺は一転して彼女の下半身を覗き込んだ。
すでに愛液でぐちゃぐちゃである。
俺は「凄い濡れてるね」と楽しむように彼女にあそこの状態を教えてあげた。
俺はまず指でクリを撫でた。
彼女はまた激しくあえいだ。乳首より感じているんじゃないだろうか。
俺はそのあえぎようが楽しくてしばらくクリを撫で続けた。
そして、次第にま○この方も刺激していく。
徐々に指を入れていく。
そして、Gスポットを刺激する。
俺は経験上ここかと思う部分を刺激してみたが違うようだ。
女性によってGスポットの感じる場所は違う。
彼女は穴の随分手前が感じるようだ。
他の場所と反応が違うので分かるのだ。
「ここが気持ちいいんやろ?」と聞くと彼女は激しくうなずいた。
いずれにせよ、感じるツボが分かればあとは簡単だ。
激しく責める必要はない。軽く撫で続けるだけ良い。
撫で続けると彼女は「イク!」と言っていってしまった。
あそこが激しく絞まり指が動かせないほどだった。
イッたあともドクドクとあそこの中が波打っているのが分かった。
この絞まりは凄い。

今度はいよいよ俺のモノを入れることにする。
穴が狭いのかなかなか入らない。
俺はたっぷり自分の唾をつけてやっと挿入することができた。
しかし、入り口がきつく彼女は痛がった。
俺のち○こは人より一回り大きく、その中でもカリが一番太い部分なので、相手によっては入れるときに痛いときがあるのだ。
入れてしまえばあとは問題ない。
正常位で軽く突く。
軽く突くだけでも彼女は激しく喘いだ。
奥の方を突くと痛いと言う。
俺はなるべく手前を刺激するように調整した。
彼女の喘ぎようは凄い。
すぐにイッてしまうのではないかと思っていたら、案の定あっさりとイッてしまった。
ただ、イクときに上にずり上がりなら逃げるようにイク。
そして股も閉じてしまうので、スポっとち○こが抜けてしまうのだ。
イク寸前で抜けてしまうので「イッたのか?」と聞くと分からないと言う。
俺はおかしいなあと思って再び挿入した。
しばらくするとまたイクのだがやはりイク瞬間抜けてしまう。
彼女が騎乗位が好きなことを思い出して騎乗位に体位を変える。
しかし、俺のち○こが奥に刺さりすぎて辛いようだった。
対面座位を試してみるとこれは気持ちいいようだ。
しばらく対面座位を楽しむ。
しかしイクまでは至らず、やはり手前の刺激が与えられる正常位がよいようだ。

実は俺は過去に同じようなケースでち○こを押し出してしまう女性がいたことを思い出した。
俺は当時を思い出して再びチャレンジした。
イク瞬間相手の肩をぐっとつかんで抑える。
しかし、やはり抜けてしまう。
しかし、彼女は実際はイッているようだ。
イッたあとはしばらく放心状態になっているからだ。
しかし、さらに刺激するとまた感じ始める。
彼女は何回イッたか分からないぐらいイキまくった。
ここで店のスタッフが7時になることを知らせに来た。
7時からは夜の部で追加料金になるからだ。
我々は十分ハプバーを堪能したこともあって店を出ることにした。
俺は結局ハプバーでは一度もイカなかった。

このあと、彼女が和食が好きだというので、和風の居酒屋へ行く予定をしていたが、多分疲れていて食事どころではないだろうからホテルへ直行することにした。
なかなかオシャレな良い店であったが次の機会にしよう。
ホテルでもさらに激しくセックスすることになる。

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【大阪】人妻日記【映画痴漢編】

人妻とハプバーへ行ってからしばらく経ったが、再び会う約束を取り付けた。
今回は昼間のデートになった。
待ち合わせに現れた彼女はやはり美しい。
今回は彼女が夕方までしか時間がないということで、時間を睨みながらのデート。
まずは腹ごしらえと街を歩きながら食べ物屋を探した。
歩きながら、映画好きであることが分かって、それならばと映画へ行くことにした。
しかし、映画は映画で混んでいて遅い開演時間しか残っていない。
別の映画館へ行くとちょっと寂れた雰囲気だったが、丁度見てみたかった映画が丁度いい開演時間だったのでこれにした。
昼ごはんを食べる時間があまりなく、だけど腹は減っていたのでたこ焼きを食べた。
なかなか美味だ。

さて、急ぎ足で映画館へ戻る。
ちょうど開演時間だ。
館内に入ってみるとガラガラだった。
映画が人気ないのか映画館が人気ないのか。
いい席に陣取ったが回りに客は少ない。
ふと俺は映画館での痴漢プレイの話をしたときに彼女の反応が良かったのを思い出した。
やってみるか?
客は少ないし痴漢の絶好のチャンスだ。
しかし映画好きが放映中に痴漢されたらウザイのではないだろうか。
事前に「痴漢プレイやろうか」と了承を得ればいいだろうが、それでは痴漢らしさが半減する。
俺はやろうと決意した。
映画が始まった。
観てみると結構淡々と話が進んでいって多少退屈な映画だった。

映画としては残念だが痴漢をするには打ってつけだ。
いつやるか。俺はそのことに集中し始めた。
映画が中盤に差し掛かり、いよいよ退屈な映画であることが分かってきた。
俺はそっと彼女の手に指を這わせてみた。
彼女はびっくりしてこちらの顔をみたが、俺は軽く微笑んだだけだった。
あくまで痴漢らしさを出すためだ。
彼女はジーンズのスカートに黒いストッキングという姿だ。
次にストッキングの上から太股に手を這わす。
これは少々難しい体勢で長時間触っていると周囲から怪しまれそうだった。
俺はちょっと早いと思ったがスカートのジッパーを下ろしてパンツの上からクリを触ることにした。
徐々にジッパーを下ろす。
彼女の抵抗は全くない。映画を見えているふりをしている。
俺はジッパーを下ろしきったところでそっとスカートの中へ手を入れた。
最初はパンツの上から軽くクリを撫でる。
彼女の様子を伺おうとゆっくり彼女の顔を見てみると彼女と目があった。
彼女は軽く微笑んだ。彼女もプレイを楽しんでいるようだ。
今度はもっと奥に手を入れて穴の方を刺激してみる。
穴からクリへ指を這わす感じだ。
軟らかくてとても気持ちいい感触だ。
俺の方もすでに興奮しておりあそこはギンギンだ。
ついに俺は直接触ることにした。
パンツのすそから指をもぐりこませてクリを撫でる。
彼女の体がびくんとなった。
感じているみたいだ。
すそからだと少々触りにくいので手を丸ごとパンツに入れて触った。
また穴からクリへ指を這わせる。
穴からはすでに大量の愛液が流れていた。
俺は軽くクリを転がすようにしたり、ときどきギュッと押さえたり。
クリを下から掬い上げるようになど色々刺激して楽しんだ。
映画も終盤にさしかかり、痴漢もクライマックスだ。
俺は穴へ指を差し込んだ。
また彼女の反応が変わった。
何かを我慢しているようで苦しそうだ。
俺は痛いのかと思って少々緩めた。
それでも彼女はますます苦しそうな表情になっていった。
感じているのか?
女性の表情からは感じてるのか苦しいのか分からないものだ。
普通のセックスならどちらか聞くところだが痴漢なんだから話しかけては雰囲気が壊れる。
俺はあくまで相手の反応を見ながら強弱を調整した。
俺は今すぐにでも挿入したい気持ちになったがさすがにそれはできない。
その思いを指に込めて突いた。
映画の見せ場では多少指を止めて映画に集中できるようにしてあげた。
見せ場が終わるとラストスパート!
緩急をつけて責めまくった。
イクまではいかなかったが、苦しいのか気持ちいいのか分からなかったが大分身悶えていた。

映画館を出て感想を聞くと「気持ちよかった。映画は見てなかった。気持ちよすぎて」とのこと。
幸い映画もそれほど面白い内容でもなかったし、痴漢に踏み切って正解だったようだ。
次はどこ行こうかと相談しているとメイド喫茶に行ってみたいと言うことで休憩がてら行ってみる。
メイド喫茶というのは基本的には普通の喫茶店で店員がメイド服を着ているというだけだ。客層はオタク系が多いというか元々オタクを狙った商売である。しかし、メイド服は女性受けもよく意外に一般にも受け入れられた。
電気街周辺には沢山のメイド喫茶がある。適当に目に付いた店に入ってみた。
店内は普通の喫茶店だ。入って気が付いたがメイド喫茶ではなくコスプレ喫茶だった。つまり店員はメイド服ではなく別のコスプレをしていた。
客層は10代後半から20代のオタク系の男性である。女性客はおらず少々雰囲気の違う我々は浮いていたように思う。
店員とお客の交換日記があるのが面白かった。
彼女は店員のコスプレを見て私も働いてみたいと言っていた。
彼女は美人だしきっと人気が出るだろう。しかし、どちらかというと浜崎あゆみ系の雰囲気だからどうなんだろうという気もする。しかし、藤本美貴にも似ているし意外とアイドル的な格好をさせたら似合うのかもしれない。
店の雰囲気が普通すぎて彼女は少々不満みたいだった。
他にも数軒まわってみたが似たような雰囲気だった。
彼女はもっと熱気の溢れているものだと思っていたみたいだ。
彼女がコスプレしたいということでコスプレのできるバーに行ってみたがあいにく定休日であった。

まだ時間が余っていたので今度はネットカフェに寄ってみた。
ネットカフェも初めてらしい。
ネットカフェとはまさにネットのできるカフェだがほとんど個室である。
ペアシートにした。
ソファでゆっくりくつろげるようになっている。
部屋は敷居で仕切られていて立って覗こうと思えば覗けるが普通は隣はみないようになっている。
最初は普通にネットをしていたが、映画館のこともあるし段々とその続きが始まった。
今度は堂々と彼女の体を撫で回す。腕や首筋など肌の露出しているところにキスをする。
彼女が感じ始めたところで服をずらして下着を見ると、なんと黒に赤のヒラヒラのついたシースルーのブラをしていたのだ。
ネットで買ったらしい。今日のために着てきてくれたのだ。
シースルーであるためすでに乳首がうっすら見えている。
シースルーのうえからなぞると次第に硬くなっていった。
はっきりとは見えないが程よいサイズのとても綺麗な乳首だ。
ブラをずらして直に見ると色もピンクで綺麗だ。
口に含むと彼女が身悶えた。
舌で転がすように舐めまわす。
下はジーンズで触りづらいのでチャックをずらして直接あそこを触った。
映画館ではよく見えなかったがパンツもおそろいのシースルーだった。
これはたまらない。ますます愛撫に熱がこもった。
と、ここで急に彼女が見られている!と言った。
俺は驚いて周囲を見回すと廊下の敷居の上から店員が覗いていた!
俺と目が合うと店員はすーっと逃げていった。
店員はときどき見回りに来るのだがまさかに覗かれていたとは。
俺は何度かネットカフェでやったことがあるが覗かれたのは初めてだった。
雰囲気が冷めてしまったのでしばらく普通に談笑した。
あまりにびっくりしたので話は覗きに戻っていったが。
しかしまた段々と興奮してきてまた責めを再開した。
今度は覗かれないように周りに気を配りながら。
しかし、ここで彼女の友達から電話。
飲み会の催促だ。
残念ながらここで今日は終わりだ。
帰り道は覗きについて大いに盛り上がって帰った。

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【大阪】第2回ハプニングバーへ行くオフ

今回は某ハプバーのパーティーの日に合わせました。
ショーが沢山行われるので初心者でも楽しめるのではないかと。

そして集まったメンバーは男性3人(俺含む)、女性3人、カップル1組に、現地集合の男性1人、女性1人の総勢10人という大所帯となりました。
そのうち、会ったことある人は2,3人で他は初対面の人たち。
新しい出会いがあって繋がりが広がるっていうのもオフの楽しみでもある。
しかし、ハプバーは凄い人だかりでなおかつ大所帯であることが仇となり後に俺の管理不足が露呈するかたちとなった。
これはレポを書くなかで明らかになっていくと思います。

当日、まずはみんなで顔合わせを兼ねて居酒屋で飲んでから、ハプバーへ行こうということで待ち合わせ。
俺自身ちょっと遅れて到着。既に着いている人やさらに遅れてくる人など。
先に着いている人は居酒屋に移動してもらう。次々と連絡が入って、最後の1人を待ち合わせ場所まで迎えに行って全員そろう。
男性は俺、A♂さん、L♂さん、女性はN♀さん、K♀さん、R♀さん、カップルはT♂さん、T♀さん(この2人は本当の恋人ではなくエッチのパートナーと言った感じの仲)だ。
今回ハプバー初めての人が、K♀さん、R♀さん、T♀さんだ。
A♂さんは乱交を主催していたことがあるなどかなりのエロ道の強者、L♂さんはパートナーを連れて何回か行ったことがある、T♂さんは俺と以前に行ったことがある。N♀さんもそうだ。
俺は乱交は行ったことがなく興味があるのでA♂さんの話を聞く。
和気藹々とした雰囲気のなか、飲み会は進む。
むしろ予定より押してしまったぐらいで、話は尽きないがそろそろ出なければハプバーの時間が無くなってしまう。
慌てて居酒屋を出る。
R♀さんは今回の参加を不安がっていた。道すがらちょっと話しかけて「大丈夫ですか?」と聞くと笑顔で「大丈夫」と言う返事が返ってきたので安心した。

さて、店へ到着して入会の手続きをする。
ハプバーは会員制で身分証明必須だ。
カップルで来るときは男性だけでよい。
今回は男女比率等分なので全員カップル扱いになる。
カップル扱いだと何かと都合が良い。
女性は身分証明を提示しなくていいし、料金も男女の単独ずつより安くなるのだ。
さらにこの店ではカップルルームにはカップルか単独女性しか入れないので特にこの店の場合カップルであることは重要だ。
ちなみにカップルルームとはカップルでイチャつくところである。
他の店ではカップルや単独女性の承認があれば単独男性も入れるのだがこの店は単独男性は絶対入れない。
なので、今回のオフはわざとカップルの人数になるように調整した。

店に入るとショーもたけなわで凄い人だかりだった。
普段も週末にショーを行ったりするのだが、そのときでも客は精々10人程度なのだが、今日は30人とか40人とか、それよりもっとの人数がいた。
ショーの周りはまさに黒山の人だかり。10数人は居れるカウンターも全部埋まっている状態だった。
ちなみにこの店はカウンターは10席以上、今日は椅子は無く立ち飲みの状態、奥にショースペースがあり、ショースペースの周りをソファで囲んでいる。そしてカップルルームが店の半分ぐらいのスペースを占めている。カップルルームとカウンターやショースペースなどのフロア部分は敷居で区切られていてカップルしか入れないようなっている。
我々は入ってまずは荷物や上着などをロッカーに納める。
俺は納め終わってカウンターに向かうとこの時点で既にメンバーを見失っていた。
さらに、知り合いの客や店員に挨拶してまわるうちに完全に孤立してしまった。
普段ならソファなりカウンターなりに腰をすえてみんな固まって飲むところだが、今回はパーティーなので腰をすえるところもなくそれぞれのメンバーが歩き回る状態だった。
初心者もいるのだから俺が一旦収集して注意事項を言うべきだったが、そんなことも頭に無く「あれ?みんなどこ行ったんやろう?」と呑気にカウンターで酒を飲んでいた。
R♀さんが途中話しかけてきて、「コスプレを見ていたら、男性が話しかけてきて、この衣装着てみたら」って話しかけられた、と。俺は「これだけ人が多いとたまに変なヤツがいてるかも知れない。一人で歩き回らない方がいい。」と忠告した。
俺が注意したのはそれぐらいだった。

店の中で現地集合のM♂さんと話す。M♂さんとも初対面だ。
M♂さんは上半身裸だ。そんな状態でもこのパーティーでは馴染んだ格好に見える。
M♂さんはオフメンバーとして参加できなかったことを悔やんでいた。
男性メンバーの選考は女性の評価で決めたのだがほぼ評価は分かれず参加表明の早い者順で決まったようなものだった。
また現地集合の女性であるS♀さんとも挨拶程度だが交わす。

ショーは丁度この店のママが女の子を縛る緊縛ショーだった。
このお店のママは童顔で優しそうな雰囲気を持っており一見Mのように見えるが実はSである。
縄裁きももちろんお手の物だ。
見た目可愛らしいのにSとは勿体ないと思いながらショーを眺める。
そのショーも終わり、次のショーはカウンターの上を使ってのポールダンスだ。
このショーに出ているのも普段はバーテンをやっている店員だ。
背の高いスタイルのいい女性だが、とても気さくにしゃべる子だ。
常に笑顔を絶やさず明るく話す。
しかし、ショーでは真剣。舞台に上がるプロの顔だった。
カウンターの中ではカクテルショーもあり、一番盛り上がったショーかも知れない。

そのショーも終わり、カウンターへ行ってワインを飲む。
ちなみに今日はパーティーということでワインが飲み放題なのだ。
これまでに何杯飲んだだろうか。4杯ぐらいいってるかも。
R♀さんが俺の袖をぐいぐいと引っ張ってきた。
「どうしたの?」と聞くと「怖かった」と言う。
また変な男に絡まれたのだろうか。それ以上は答えないので一緒にしばらくいる。
途中、ワインが切れたのでカウンターへワインを注文しに行く。
ふと隣を見るとN♀さんが店のパソコンで何か見ている。
他の人は見当たらない。どこへ行ったのだろうか。
すると、K♀さんが話しかけてきた。
「縛って欲しい」と言う。
「いいですよ」と気楽に答えたもののフロアで縛るのは一目をはばかるのでカップルルームへ移動することに。
R♀さんも見学だけということでついてきてもらう。
めぼしい部屋が見つからず奥へ奥へと行くと、オフメンバーがたむろしている部屋を見つけた。
中にはT♂さんT♀さんカップルがこれからプレイを始めようかというところだった。
あとはA♂さんが一人で寝転がっている。
これは丁度いいと思い同席するべく中へ入る。
すると一緒に来ているはずのR♀さんが中へ入ってこない。
また袖を引っ張るので「どうしたの?」聞くが答えない。
すると今度はT♀さんが俺が手に持っている縄を見て、「縛れるの~?」と聞くので「今からK♀さん縛るところやねん」と答えると「私も縛って~」と擦り寄ってきた。
で、K♀さんの方はR♀さんが気になったのか外へ出てしまったのでまずはT♀さんを縛ることに。
簡単に後ろ手縛り(手を後ろに持っていてって縛り胸も強調するようにグルグルに縛る)と股縄(腰に縄をひっかけて股に縄をくぐらせる)をしてあげた。この状態でほぼ身動き取れない。股の縄をぐいぐいと引っ張って遊ぶことができる。
縛り終わるころにK♀さんも戻ってきていて約束どおり縛る。
こちらは後ろ手縛りだけにする。
外にいるR♀さんも気になったので、縛った状態のままでK♀さんの散歩も兼ねて部屋の外に出る。
すでにR♀さんの姿はなかった。

俺はいたずらを思いついてこのままの格好でフロアに出ようと言った。
縛られたまま人前に出たことがないだろうからちょっとした羞恥プレイになるだろうと考えた。
フロアを出ると縛った状態で出てきたのが珍しかったのかちょっと注目を浴びてしまった。
ママが「誰が縛ったんですか?」と聞くので「はーい」と答えると意外そうな顔をしていた。
K♀さんは手が使えないので俺が代わりにワインを飲ませてあげる。
周りを見渡すとS♀さんとR♀さんがショーを見ている。
男性も寄ってきてK♀さんの大きな胸を触ろうとするのでちょっと避けながらしばらくその状態を楽しむ。
男性が寄りすぎているし、縛られているのもそろそろ疲れたろうと思い縄を解いてあげる。
すると、S♀さんが話しかけてきて「R♀さん帰ったよ」とのこと。
「さっきまでそこに居たのに」と驚いた。
そう言えば、他のメンバーで見かけない人もいるし、帰ってしまったのだろうか。
人が沢山いる状況ではみんながどうなっているのか分からない。
まずはK♀さんの身の安全を確保するのが大事だと思い、縄をほどいていく。
縄が解けたところでトイレに行きたくなった。
K♀さんを一人おいていくのは危険なのでトイレについてきてもらう。
俺がトイレをしているとK♀さんもトイレがしたいと言い出した。
男性用便座へ入っていく。
俺が冗談のつもりでトイレを覗こうとすると、K♀さんは「おしっこしているところ見て」と言う。
「おお!これはラッキー」とばかりに一緒にトイレへ。
しかし、見られているとできないらしい。
ではとばかりに優しく尿道を付近を撫でてあげる。
しかし、おしっこよりも興奮してきてしまったみたいだ。
K♀さんはオフに参加すると決めたときから俺に興味があったらしい。
そんなことを言いながら俺のズボンをずらしち○こをしゃぶりだす。
しかし、俺はかなり酒が入っているので立ちが悪い。
やっと立ったところで俺が便座に座ってK♀さんがまたがり挿入。
しかし、便座が少々痛く段々とあそこが萎えてきてしまった。
そうこうしている間にK♀さんの終電が近づいてきた。
慌てて身支度を整えて店を出る。俺も駅まで見送ることに。
帰り際、またいろんなプレイをしましょうと言う話をして再会することを誓った。
次会うときが楽しみだ。

店へ帰るとT♀さんが出迎えてくれた。
ぴたりと俺に寄り添ってきてじゃれてくる。
T♀さんは小柄でいかにも甘え上手の可愛い雰囲気を持った女性だ。
いいパートナー見つけたなとT♂さんを少し羨ましく思っていた。
俺に甘えてくるので俺もそれに応える。
段々といい感じになってきたのでカップルルームに移動する。
カップルルームの通路でN♀さんが裸で走ってきてすれ違った。
俺は「え!?裸?」とびっくりして、訳を聞いてみると「服が見つからない」とのこと。
そしてN♀さんは裸のままカップルルームを出ていった。
N♀さんは最初パソコン弄ってたはずだが。
一体何が起こってどうなったのか?
同時進行で物事が起きているので把握しきれない。

ひとまず俺はT♀さんを連れてカップルルームの1室へ。
恋人同士のような感じで寄り添いながら愛撫をする。
体中を優しく撫でるとそれだけで喘ぎ声が漏れ始めた。
服の下に手を入れて乳首を撫でる。
大きく喘ぐ。
乳首が感じやすいようだ。
段々と服を脱がしていって下着姿に。
なおも愛撫をつづけて、ついに下着も脱がせて裸に。
俺がT♀さんを抱っこする格好でクリを撫でる。
優しく撫でているだけなのにクリも感じるのか喘ぎ声が激しい。
そのまま、優しく撫でているだけでイッてしまった。
少々休憩して他の部分を撫でていたがまた腰がモゾモゾしている。
触って欲しいのだろうか。
触るとまた激しく喘いでイッてしまった。
これはもしかして何回でもイクのか。と思い、クリを撫で続けると案の定何回もイッた。
何回イッただろうか、10回ぐらいはイッただろうか。
すると、S♀さんも部屋に入ってきて、T♀さんを俺とS♀さんで攻める3Pスタイルになった。
俺がT♀さんの後ろから胸やあそこを撫でる。
S♀さんがT♀さんを前からキスをしたり胸や体を撫でる。
しばらくこの状態が続いたが、T♀さんが突然「おしっこ」と言って立ち上がって部屋を出ていってしまった。

攻める相手がいなくなってS♀さんと2人で呆然としていると、S♀さんの手が俺のあそこに伸びてきた。
俺も触りやすいように腰を突き出す。
S♀さんの触り方はソフトだ。
優しくゆっくりと触っていく。
そしてズボンを脱がしてあそこを咥えた。
しゃぶり方もねっとりしていて気持ちいい。
ただ、やはり酔っぱらっているので立ちが悪い。
完全に勃起しなていないが挿入する。
まずは正常位。
最初はゆっくり突いていたが激しくても大丈夫そうだったので段々と激しく。
激しく喘いでイッた。
次はS♀さんはバックが好きだと言うことでバックで。
これも激しく突いて2回ほどイカせる。
S♀さんがぐったりしたところで休憩。
S♀さんは久しぶりのエッチだったらしい。
まさか俺とするとは思わなかったと照れくさそうに笑った。
S♀さんは今日会ってもそっけなかったので俺もするとは思っていなかった。

S♀さんとみんなの居る部屋へ移動。
すると、T♀さんがお尻を真っ赤に腫らしている。
A♂さんが氷で冷やしていた。
女王様の激しいスパンキングにあったらしい。
うーん、今日はいろいろと起こる日だ。
さすがパーティー。
T♀さんはまたトイレと言って部屋を出ていった。
しばらくしても帰ってこないので気になって、
俺も飲み物取ってくると行ってフロアに行ってみると、
呆然と立つT♀さんの周りに男性3人ぐらい囲んでいた。
T♀さんを触っている。
男性は1人はスカートに顔を突っ込んであそこを舐めているようだ。
俺は驚いて「大丈夫?」と聞くと「怖いよ~」と言う。
怖いならなぜ逃げないのか、と、心の中で突っ込みつつ、
「じゃあ、一緒に部屋に戻ろうか」と言うと、「うん」とうなずいて抱きついてきた。

2人でまたみんなのいる部屋に戻ってしばらく休憩しているとS♀さんが帰ると言う。
店の外まで見送った。
俺は店に戻りカウンターで1人飲んでいた。
M♂さんや他の単独男性と話をする。
単独男性が「君の連れてくる人は凄いね」と呆れているのか感心しているのか分からないことを言う。
実は俺は連れてきているだけでみんな思い思いに楽しんでいるだけなのだが、「ええ、まあ」なんて曖昧な返事をしておいた。

そろそろ眠くなってきたのでカップルルームのソファに戻ってみんなに寝ることを告げて寝た。
その後、T♂さん達は一仕事したみたいだが詳細は知らない。
朝方、残ったメンバーで今日の出来事を語りながら帰った。
T♀さんは女性と絡んだのが気持ちよかったらしい。
また次回ということでそれぞれ別れた。

※後日談
R♀さんは実はショックのあまり泣きながら帰ったらしい。
R♀さんはショーを見たいだけだった。
それは俺も聞いていて知っていた。
しかし、みんなにそのことを言うのを忘れていた。
さらにハプバー初心者がいるにも関わらずハプバーの説明をほとんどしなかった。
当然カップルルームがどんな場所かも知らない。
R♀さんは俺と一緒にカップルルームに入る前に他のメンバーと一緒に入っていたらしい。
なんとなくどんな場所かは分かっていたが興味本位で入ったとのこと。
当然他のメンバーはR♀さんもその気があると思っただろう。
いざプレイが始まると怖くなって出てきたのだ。
そこへ俺がまたカップルルームへ入っていくので仕方なく付いていったがやはり怖くなって帰ったらしい。
俺の不備が重なって、ショーを楽しんでもらおうと思っていたのに、それも半ばで帰らせてしまう結果となった。
後日謝罪したが「いい勉強になった」と言うだけだった。
勉強してもらうために連れて行ったのではなく楽しんでもらうために連れて行ったのだから、本当に申し訳ないと思った。

その他にも俺の知らない出来事がいっぱいで一体「何が起きたんや」ってことがありすぎて把握していません。
今聞いているトラブルは上記の件だけですが、もし、他にも問題トラブル等ありましたらご報告してください。
できる限り対処しますし今後のオフの参考にもさせてもらいます。

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【大阪】ハプニングバーへ突発的に行くオフ

土曜暇になりそうだったのでハプバーへ行こうと思い立った。
どうせなら誰かと一緒に行こうと思い、某SNSで募集して行ってきた。

男性は俺、T♂さん、女性はN♀さんの計3人。
店は大阪某所にあるハプニング&SM&ガールズバーと言った感じの店だ。
(詳細にレポするつもりなので匿名にしておきます。何がひっかかることがあるとまずいので。全てフィクションだと思って読んでください。)
まずはみんなで待ち合わせしてハプバーへ行く前に食事をすることにした。
全員初対面なこともあり食事をしながらの顔合わせ、それにバーへ行く前にお酒を飲んで多少テンションを上げておいた方がいい。
ちなみに他の2人はハプニングバーは初めて。
N♀さんはカップル喫茶には行ったことがあるとのこと。
食事ではこれまでのネットでの出会いなどを話す。

俺は出会っても必ずセックスするわけではない。
普段の俺は爽やかなものである。
そのような雰囲気になればやるがそれは相手次第だ。
セックスが始まるまでは受身でセックスが始まると攻めに転ずるのである。
だからよくセックスする前と最中では全然イメージが違うと言われる。
まさに豹変するといった言葉がぴったりかも知れない。
2人にとってベストな関係を築くためにセックスがあった方がいいのかどうかの違いだけだ。

他の2人はなかなかの出会い達者のようで何人かの相手と関係を持ったと言う。中にはそこから付き合ったこともあるし、会った初日にカップル喫茶へ行ったこともあるという。俺もそういうのを含めたハプニング的な出会いも大好きだ。何が起こるか分からない出たとこ勝負も出会いの楽しみの一つだろう。
あとT♂さんはすぐに起つと言う。自分自身「ラオウ」だと言っていると言う。
じゃあ相手は触れただけでイッてしまうのかとか、「無双転生」で何本にも増えるのかとかバカ話でも盛り上がる。
俺はこういうバカ話も大好きだ。思いつくと突っ込んで話したくなる。
T♂さんも笑い話は大好きだそうで盛り上がる。
じゃあバーで人前で起たしてみてくれと頼んだ。バーなどのみんなが見ている前で起たせるは意外と難しい。しかも見られている前で今から起たせると言うのはプレッシャーだしなかなか集中するのが難しい。俺は雑念が入ると起ちにくい。これは経験してみないと分からないかも知れない。
(実際バーでやってもらうのを忘れてしまった。次機会があったらやって欲しい。)

さて腹もふくれたところでいざバーへ。
店につくと3人というカウントではなくカップル1組、単独男性1名で別々にカウントされた。単独男性2名いたら入店できなかったかも知れない。
今回はそういうカウントでも大丈夫だろうと思って行ったから良かったが単独男性が多いときは行く前に確認が必要だろう。
店内はバーらしく少し暗めの照明。
カウンターは10席以上座れて大きめだ。
そのカウンターにバーテンが5人ほどいる。
ガールズバーなのでバーテンは全員女性だ。
ボンテージや下着っぽいものなどフェティッシュな衣装を着ている。
奥のほうに5,6人が座れるソファ。
さらに奥にショー用のスペース。さらにさらに奥にまた3,4人が座れるソファがある。
あとはシャワールーム、着替え室、カップルルームがある。
カップルルームはカップルだけが入れてエッチなことをする部屋である。
俺は単独男性扱いを受けていたので中を覗くことはできなかった。
店にはすでに何人かの客が来ている。
カップルが数組、女装の男性は1人。
その後もカップルが数組来るがカウンターでは話をしているだけだ。
ときおりコスプレのために衣装室へ入って行く女性の姿が見える。
基本的にプレイ自体は奥のカップルルームでやるみたいだ。
結局カウンターでは我々が一番遊んでいるといった結果になった。
俺と一緒に来ようというような人たちはみんなノリがいいので楽しい。

3人でカウンターに座り酒を飲む。
エロトマニアの写真があったのでエロトマニアの話をする。
エロトマニアとは先日行われたクラブイベントでハプバーやフェティッシュ系の店が多数協賛している。
この店もその協賛の一つだ。
お客は露出度の高い衣装を着たフェティッシュ系やSM系などの衣装を着ている。
イベントも普通のクラブのように踊ったりするもののSMショーやファッションコンテスト、ストリップショーまである。
そのときにこの店のバーテンと何人か話したがそのうちの1人が今日は働いていた。

バーテンとも話を交えつつエロトマニアの話で盛り上がる。
俺がアナルにプラグをつけていたM嬢の話をしたとき、N♀さんがおもむろに今日私もおもちゃを持ってきていると貝殻の形をしたリモコンバイブを取り出した。
なんと準備のいいことか!
そのリモコンバイブの話で盛り上がったところでN♀さんがそれをしまおうとするので、俺はすかさず着けてもらうようお願いする。N♀さんは一瞬「え?」という反応をしたがさらに一押しすると了承してくれた。
ノリもとてもよい。
装着してもらっていざスイッチを入れてみるが反応がないとのこと。
電波が届いてないのか、振動が分からないのか。
そうこうしているうちにバーテンがカップルをカップルルームに案内すると言い出した。
T♂さんとN♀さんがカップル扱いになっているらしく俺とバイブのスイッチを残してカップルルームへ行ってしまった。
スイッチを入れても反応がないので楽しくない。
しかもなかなか戻ってこない。あとで聞くとゆっくりしてくださいと言われたので本当にゆっくりしていたらしい。

その間、俺は一人バーテンとまたエロトマニアの話をする。隣にいる女性がエロトマニア行ってましたという。スクール水着のコスプレをしていたので俺も覚えていた。その女性ともエロトマニアの話で盛り上がる。

さてそんな話をしている間に2人が戻ってきた。
カウンターに戻って再び話をする。
やはりバイブは動いていなかったらしい。
N♀さんが今度は白衣を取り出す。
これは事前に話を聞いていて裸で白衣を着てみたいとのこと。
男性用、女性用ともに用意していて俺も着ることに。
N♀さんはしかも白衣の下はバーテンからの提案で例の貝殻のリモコンバイブに貝殻のブラジャー着用。
T♂さんも何かコスプレしたいと言い出した。
しかし、店には女性用しかない。
隣に居た女性用下着を着た単独男性が女性用水着を着るとレスリングのようになって面白いよと提案される。
T♂さんは体格がいいので似合うかもということで女性用水着を。
俺が裸に白衣を着ている間にN♀さんはさっきの女性用下着を着た女装男性に弄られていた。
N♀さん早くも2回戦突入。
カップルルームは本当にカップルでないと入れないということで一番奥のソファへ消えていった。

俺は再びカウンターに座ってT♂さんと話す。
T♂さんの姿はバーテンのいたずら心に火をつけたのかどんどんと変装させられていく。
バニーの耳が似合うだの、仮面つけた方がいいだの。
挙句の果てにはミッフィちゃんみたいということで口にガムテープでバッテンの形に貼り付けられる。
ミッフィちゃんと言われればそうも見えなくもないところが面白い。
バーテンもノリノリだ。
俺の方も俺の体が気に入ったのか白衣を脱がそうとしたり白衣を捲ってお尻を見ようとしたりする。
さすがにカウンターで裸になるのは恥ずかしいので必死に抵抗する。

そんなことをしていると次はお店のSMショーが始まった。
お店のママがS、先ほど俺と話していたエロトマニアでスクール水着を着ていた女性がM(後で聞くと他のSMバーで働いているM嬢とのこと)とあとサポート役に店員の3人でショーが始まる。
その奥のソファではショー越しにN♀さんと男性がやっている。
ショーより目立っていたかも。
SMショーはエロいというより芸術的で美しい。

さてショーも終わりカウンターに戻るとN♀さんも一仕事終えて戻ってきた。
店から客にテキーラショットサービス。
テキーラを一気に飲み干す。
N♀さんが今度は俺とやりたいとのこと。
本当は俺とやるのを楽しみにしていたらしい。
誘われて一番奥のソファへ。
2人とも白衣のままだ。
愛撫を行いいざ挿入の段階でN♀さんの反応がない。
寝てしまった。
俺はセックスの途中でぐっすり寝られたのは初めてだったので驚いた。
さすがに3回戦目は疲れたのだろう。
いろいろ刺激するが起きるようすがない。
一人残すわけにもいかないのでしばらく添い寝する。
すると先ほどの男性がもうそろそろ終電の時間であることを教えてくれる。
N♀さんは終電で帰りたいと言っていたので何とか起こして帰り支度をする。

店を出て3人で今日の出来事を話しながら帰る。
2人とも明るくエロいのでとても楽しい時間を過ごせた。
店もオシャレで気に入った。また来ようと思った。

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【大阪】週末【エロトマニア編】

日曜エロトマニアという関西最大と呼ばれるあっち系クラブイベントへ行ってきた。

オフで知り合った男性(Rさん)とその連れの女性(Yさん)の3人で行ってきた。
今回で3回目ということだが俺は今回が初めて。
6時半ごろクラブ前に集合してさっそくクラブの中へ。
オープニングは7時半だというのに凄い人で溢れている。
Rさんは顔が広いのかすれ違うたびに「よう!」と声がかかる。
しばらくイベントの雰囲気になれるためにうろちょろ。
スタッフらしい人々はいろいろなコスプレをしている。
ボンテージだったりナースだったりメイド服だったり。
そしてお客もコスプレしている人が多い。
まずは3人でビールで乾杯。
ソーセージを買ってみんなで食べる。
早速RさんがYさんに攻撃。
ソーセージをあれだと思って舐めろと。
Yさんは嫌がるがお前はここに来たからには俺の言うことに聞かねばならないとSっぷりを発揮。
相変わらず発する言葉が全てSだ。
俺はとりあえずテンションあげるためにテキーラショットで飲んだあとラムロック。
早速面白いコスプレを発見!
なんとスクール水着の女性。
面白そうなので話しかけてみたがあまり歓迎されてなかったようなので軽く話して終わる。
他にもフェチ系の露出度の高い服を着た人が多い。

そうこうしている間にオープニングイベントが始まる。
しばらく眺めるがRさんが楽しみにしているのはキャットファイトというショー。
女性同士が服を脱がす戦いなのだが、それは随分先とのことなので
食事に出かける。

クラブを出る前にまたもやRさんの知り合い。
下着に近い衣装を着た女性だ。
年のころは40歳過ぎだろうか。
Rさんに触ってごらんと言われてあそこを触るとノーパンだ。
しかもすでにぐっちょり濡れている。
また遊んでやってくださいと言われて、俺は乳首にキスして別れれる。

食事ではエロオフの話などをする。
まあやはりみんな書き込まないだけで気にはなっているようだ。

さて食事も終わり再びクラブへ。
しばらくイベントを見ていたがRさんに呼ばれてカップルルームへ。
このカップルルームとは2階にありカップルでエッチなことをする特別ルームだ。
カップルルームに入るとカップルが椅子に座っている。
奥はカーテンで仕切られていて多分プレイルームなのだろう。
俺は言われるままに席に着くと横には先ほど遊んでくださいと言われた女性が。
あそこを触るとやはりぐちょぐちょだ。
そして反応がかなり良い。既に出来上がっているようだ。
おもむろに中へ指を入れるとさらにあえぐ。
これはイッちゃうなと思い、激しく攻め立てるとやはりイッてしまった。
しばらくやさしく触っていたがまた段々と反応がよくなってきたので、
また攻めたらまたイッてしまった。
周りは普通の座っているカップルばかりである。
奥がプレイルームだ。
Rさんに言われてプレイルームに行こうとしたが女性の方が動かない。
ここがいいの?と聞くとこくんとうなずく。
仕方が無いのでそのまま攻め続ける。
また軽く攻めてたらあえぐのでさらに攻めるとまたイッた。
攻めれば何度でもイッてしまいそうだ。
俺も興奮してきたのでち○こを舐めてもらう。
しかし、すでに酒を大量に飲んでいたのとまわりがいると落ち着かないので立ちが悪い。
仕方ないのでフェラは早々に切り上げてまた攻める。
お尻を触るとなにか栓のようなものが当たる。
お尻に何か入っているらしい。
これはかなり開発が進んでいるなと思った。
その栓を押すとまたいい反応を示す。
もしやアナルもイクのかと思い攻めたらやはりイッた。
こんなことをしているのは俺らだけで周りが気になり、
触りながらも周りにすみませんと挨拶。
女性の方はもはやトランス状態で攻めれば攻めるだけイッた。
前後合わせて10回ほどイッてしまった。
俺は下のイベントも気になったので女性を知り合いらしき男性に引渡し下に降りる。

下に降りると階段付近にハードゲイに似た衣装を着た男性が。ただし、ち○こは丸出しである。
面白そうなので話かけてみる。
弄られるのが好きだと言う。
その弄られるというのもバカにされるのがいいらしい。
笑われてバカにされたいらしい。
関西の女性はノリがいいらしくよく弄ってくれるの好きだと言う。
しかし、それではイケないよね?
と聞くとやっぱりイケないらしい。
家に帰って思い出してオナニーするとのこと。
俺と話している間にも女性が寄ってきて弄る。
「何これ」とか言いながらレザーの服をひっぱって痛めつけたり、
ち○こを軽く撫でたりしている。
ちなみにその女性は背の高い美人で巨乳。
こんな素敵な女性に弄ってもらえるのが幸せなんですと言っていた。

さて次はお待ちかねキャットファイトだ。
これは先ほども説明したとおり女性同士がお互いの服を脱がして裸にした方が勝ちだ。
早速イベントスタート。
結構壮絶な戦いだ。服を引きちぎったり脱がしたり。
最後の方は動きにくいのか自分で服を脱いでいた。
よく分からない戦いになった。
出場者はSMバーなどのスタッフのほかに一般参加もあったようだ。
そのほかイベントを列挙すると、SMショー、切腹ショー、女性があそこでバナナを切ったりするショーから、催眠術、コミカル(シモネタ?)ダンス、レゲエダンスなどなどバラエティに富んでいる。
ちなみに切腹ショーとは自分で縛ったり蝋をたらしたりするショーのことで、最後はなぜかフェイクで切腹をする。引っ込むナイフで腹を切るのだが血のりも出るので本当に腹を切っているようだ。
それを見て失神する人までいた。

さて、イベントを見つつもちょっと手持ち無沙汰もあり、
おもしろいヤツはいないかうろちょろしていると、
美人が一人で佇んでいたので気になって声をかけると、友達がイベントに夢中で一人暇らしい。
俺も暇なのでいろいろと話す。
歳は聞かなかったが多分俺より上だろう。
このイベントには去年も一昨年も来ているとのこと。
その友達がハプバーに通っているらしい。
それで知ったのだろうか。
自分は行かないが見るのは好きらしい。
四国からわざわざ車を飛ばしてきたとのこと。
今からまた車で帰るらしい。
すごい気合いだ。
はっきり言って俺との接点は全く見つからない。
しかし美人は見ていて飽きないのでしばらく行動を共にする。

朝方入り口付近でスタッフに絡まれたりしながら時間をつぶす。
名残惜しいが美人も帰ってしまったしそろそろ俺も帰らねばならない。
実は昼からまたとある女性と会う約束があるのだ。
少しでも寝ておこうと家路を急ぐ。

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【大阪】週末【人妻編】

今週末はとりわけ特別なことが多かったので、今週末の出来事を順を追って書いていこう。

金曜の夜、俺はとある女性と一夜を過ごした。
とある女性とは既に何回か定期的に会っている仲だ。
バーで知り合い、知り合ったその日にホテルへ行った。
容姿端麗で色気と気品を持つセレブといった印象の女性で俺より年上で人妻だ。
バーで話が盛り上がり店を出たいと誘われたとき、自然とホテルに行くんだなと思った。
そして寝た。それが始まりだ。
その後はどちらかと言うと彼女の方が積極的でよく誘われる。
一見全てを手に入れているかのような彼女がなぜ俺を誘うのか分からない。
旦那とは家庭内別居の状態らしい。
他人の家庭は分からないものだ。
どれほど美しい女性でも手に入れられないものがあるのか。
彼女は俺のことを「私に興味が無さそうなところが好き」と言っていた。
興味がないわけではないが、他人の家庭に踏み込むつもりはないので深入りしないだけだ。

今日(金曜の夜)はまず食事へ。
店はほとんど彼女が選ぶ。
一応どこへ行きたいか聞かれはするものの、俺は彼女に任せることにしている。
彼女は自分のやりたいことをやりたいタイプなのだ。
食事中最近の出来事などを話す。
その中で彼女は女性に好かれないことが悩みだという。
彼氏がいて別に好きな人ができた場合、「彼氏がいるのに」と諌めるタイプは苦手だと言う。
好きになったらしょうがないと。
ほとんどの女性は諌めるタイプだろうから合わないだろう。
俺は厄介ごとが嫌いなので二股などしないが。
厄介ごとを引きずってでも自分の気持ちに正直でいたいのだろう。

さて、食事後を出た後はバーへ。
しかし、あいにく行ったバーは満席。
別のバーへ行こうと人気のない路地に入ったところで
彼女が疲れたと言って段に腰を下ろした。
俺も腰を下ろしたところでキスをしたいとせがまれる。
俺は無言でキスをする。ディープキスだ。

俺は無言でキスをする。ディープキスだ。
彼女が抱きつく。
俺は首筋や耳にキスをする。
途中人が通るが気にしない。
彼女は息を荒くして「大胆ね」と一言。
彼女は俺が露出プレイが好きなことを知らないのだ。
俺は「そうかな?」ととぼける。
もうエッチしたいと言うのでラブホへ。

ラブホへ入ると彼女はベッドに横になった。
俺も彼女の背中にまわって横になる。
そして彼女の体を撫でる。
彼女は肌がとても綺麗だ。撫でていて気持ちいい。
夢中で撫でる。
なるべく露出している部分を撫でるがそんなに多くない。
だんだんと胸元へ。
その間も唇、首筋、耳、背中とキスをする。
服の隙間から手を差し込んで直接胸を触る。
彼女の息遣いがだんだんと荒くなる。
他のところも撫でたくなった俺は服を脱がして下着姿に。
長い脚に括れた腰。スタイル抜群だ。
脚からお腹から全身を撫でる。
全身がすべすべで気持ちいい。
だいぶ感じているようだったので直接あそこを触ってみるともうぐちょぐちょだ。
俺はもっとこの肌を味わいたくて下着を脱がせて、自分も全裸になって体をこすり付ける。
その間両手は胸とクリを触り続ける。
あえぐ彼女。
ずっと触っていて飽きない。
しばらくこの感触を楽しんでいると彼女がクリを舐めて欲しいという。
股にまわってクリを舐める。
クリ舐めが好きなのかすぐに感じ始める。
激しく感じたあとイッてしまった。

一旦二人でシャワーを浴びる。
シャワーを浴びながら洗ってあげる。
洗うといいながら胸やクリを撫で回すのが好きだ。
シャワーで流すときもクリにシャワーを当てて反応を楽しむ。

そして、ベッドに戻る。
興奮度を確かめるために全身撫でたりあそこの濡れ具合を確かめる。
反応も良好であそこもぐちょぐちょだ。
しばらくやさしくクリを刺激する。
そしてまた反応が返ってきたところでまたクリを舐めてあげる。
今度はま○こに指を入れてGスポットもかき回す。
これも激しくあえいだすえにイッてしまった。

俺は既にあそこがギンギンだ。
たまらず挿入する。
ゆっくり入れて奥に当たる寸前でドシリと勢いよく突き刺す。
あえぎとも悲鳴ともつかぬ声が響く。
俺は構わず重く突き刺しながらそのペースを速めていく。
彼女から「気持ちいい」と声が漏れる。
俺は「こんなに激しく突いているのに気持ちいいのか?」と意地悪を言う。
正常位やバックなど体位を変えながら激しく突き刺す。
最後は正常位に戻って彼女の気持ちが高ぶるまで一定のペースで突く。
あえぎ声が一段と大きくなったところでさらにペースを速める。
「イク!一緒に!一緒に!」と叫ぶ彼女。
俺もイクためにラストスパートをかける。
彼女がイクと同時に俺もイク。
お腹に大量の精子をぶちまける。

お腹の精子をふき取ってまた一緒に横になる。
肌を撫でる。やはり気持ちいい。
するとまた彼女が感じはじめてしまった。
クリを触ると反応も良好。
しばらくクリを撫でながら肌も撫で回す。
どんどんあえぎ声が大きくなる。
またイクみたいだ。
そしてクリ撫でだけでイッてしまった。
相手が感じていると俺もまた入れたくなる。
正常位になって挿入。
俺は残念ながら2回目は立ちが悪く刺激続けないとイケない。
正常位だけでしつこいぐらいに突く。
幸い彼女も感じまくってまたイキそうだ。
今度は飲んでくれると言う。
彼女がイクと同時に俺も彼女の口に。
ちゅうちゅうと吸う彼女。
全部飲み干した。

また横になって肌を撫でる。気持ちいい。
これはエンドレスやな、と一人おかしくなる。
しかし今回は話をする。
どんなエッチがしたいかと聞かれる。
俺はベッド以外が好きなことやコスプレや縛ったりが好きだと言う。
彼女も楽しそうと乗り気だ。
彼女はコスプレというよりもドレスなどのフォーマルな格好が似合いそうだがあえてメイド服などの可愛い系を着せるのも面白いかも知れない。
映画館でやるのが楽しそうとも言っていた。
人妻だし痕が残るようなSMはできそうにないな。

そんな話をしている間に寝てしまった。
翌朝早い時間に起きる。
また肌を撫でていちゃいちゃする。
また感じちゃうと彼女。
クリを撫でるとぐちょぐちょだ。
「いつもぐちょぐちょやね」とまた辱めるために言う。
そのうちま○こに指を入れてGスポット攻め。
またイッてしまった。
しかし、今度は挿入しない。
実は昼から他の女性に会う約束をしているのだ。
俺は1回イクとそれで終わりなのでここでイッてしまっては次のエッチに差し支える。
イカなくていいの?と聞かれるが時間がないし今度にとっておくよ。とごまかしてホテルを出る。

少しでもコンディションを良くしておこうと家で仮眠を取ったのち出かける。
次は広島だ。

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東京へ会いに行く【当日】

さて、当日のメインイベント。
実は女性のプライバシーもあるのでハプバーだけを日記にしてこの逢瀬は書くつもりはなかったのだがむしろ女性から日記にして欲しいという。
自分がどのように描かれるか楽しみとのこと。
なので、余すことなく全てぶっちゃけで書きます。

その女性とは以前からメールをしていて、メール当初から「奴隷にして欲しい」などの内容を話していた。
俺も今まで奴隷など持ったことがないので「それもいいな」と思いながらやり取りをする。
結局俺はご主人様というより開発するのが好きなタイプなのでいろいろ未体験なことすることに。

お互い相手の顔を知らない状態。ちょっとドキドキする。
そして実際の彼女は可愛いかった。
見た目気にしないと言いながらもやはり可愛いと嬉しい。
しかも俺好みの色白。北海道出身だという。
テンションが上がる反面、むしろちょっと緊張する。
さて、まずは昼飯食おうということでイタリアンへ。
(俺はイタリアンも大好きなのです。)
エッチなメールのやり取りはしていたとはいえそれはメールでの話。
実際会ううちに心変わりするというのはありえる話だ。
女心は秋の空だ。
俺のデート、いや、全ての行動の基本コンセプトはエンターテイメント。エンターテイメントの中に自分の伝えたいメッセージを織り込む。
これは宮崎駿の映画手法と同じだ。
このコンセプトを元に宮崎駿の映画を考えると「紅の豚」が監督自身の自己満足作品だと言っていた意味が良く分かる。
自分の撮りたかった映画を追求した感じが凄く伝わってくる。
しかし、やはりどこかにエンターテイメント性が入っているのは宮崎駿のサービス精神だろう。
これは余談。
ということでメールではエッチな会話中心だったのでむしろ普通の会話を楽しむ。
しかし、相手は次にどこ行くかが気になるようだ。
俺は縄と首輪を家から持参してきたこと。他にもアダルトショップへ行って道具を調達する予定であることを伝える。
その話をすると彼女は少し嬉しそうな顔で笑った。
相手にとってはそっちの方がエンターテイメントなのかも知れない。
ちなみにレストランは実は結構シェフが有名なのかシェフの名前入りのメニューになっていた。
実際料理も美味しい。よくある味と言えばそうなのだがそれに一工夫味付けされていて食べやすくなっていた。

食事を終えたあとはアダルトショップへおもちゃ買出しに。
相手はアダルトショップに入るのもはじめてならおもちゃも使ったことない。
いやあ、ウブです。開発し甲斐がありそうだ。
店ではあれやこれやおもちゃを見て回る。
結局店No.1人気のバイブ、ポルチオラッシュとブレザーの制服を買う。
(俺は制服も大好きなのです!)

そして、ここで財布のお金が寂しくなってきたので銀行でおろそうと思ったのだが、俺の使ってる銀行がマイナー銀行でどのATMへ行ってもおろせない。
30分ぐらいは彷徨っただろうか。相手は怒りもせず根気良く付き合ってくれた。ありがとう、性格もええ子や。

さて、いらぬ道草を食ったが次の予定へ。
カラオケで制服に着替えてもらうことに。
部屋に入って、店員にコスプレを見られると恥ずかしいということで店員がドリンクを持ってくる間軽く歌う。
ドリンクが届いたあと早速トイレへ行って着替えてもらうことに。
俺は期待でドキドキ。
トイレから部屋までの廊下も恥ずかしいそうに戻ってきた。

やっぱ似合うっす!俺のメガネに間違いはなかった!
色白の太股がなんともたまらんです!
完全に俺はロックオン状態に入ってしまったようです。
後で聞くと目つきが変わったと言われました。
たまらず太股を撫でる。
スカートをちょこっとめくると可愛いピンクの下着だ。
俺の好みを知ってるんでしょうか。
思わず下着を撫でる。
撫でられて感じたのか甘い声が漏れる。
俺もその声を聞いてますます興奮。
コスプレを着るのもそうだがここまで女性の抵抗は全く無い。
押しに弱いタイプなのか、俺に安心して身を任せてくれているのか分からないがそんな従順なところも可愛い。
どんどんと責める。
キスをして首筋を舐めて胸を撫でてちょっとだけ胸のボタンを外して手を差し込む。
たいぶ感じているようだ。
あそこを直接撫でるころにはぐっちょりと濡れていた。
そして本格的にあそこに指を差し込んでまずは指だけでイカせる。
その後、ポルチオラッシュの登場だ。
かなり気に入った様子。「これ凄い!」と叫ぶ。
そのうち「もうダメ!」と言うが容赦なく攻める。
体はすごく感じている。
ポルチオでもイッてしまった。

さらに今度は本物の登場。
奥が好きだと言っていたので俺の物は気に入ってもらえそうだ。
俺の物は人より少し長くできているようで奥までしっかり当たる。
完全に入った状態で奥を押すかたちになるので丁度いいサイズらしい。
そして俺自身も奥まで入れるのが大好きだ。
わざと扉側に向けさせてバックで貫く。
あえぎ声もすごい。多分廊下には聞こえているだろう。
実際彼女曰く、向かいの部屋が若干見えているだがその向かいにいる男が扉から必死に覗き込んでいたらしい。
体位を変えながらどんどんと激しく突く。
あえぎ声もそれに合わせて大きくなっていく。
相手がイキそうという言葉と同時に俺の興奮も最高潮。
ラストスパートをかけてイク。
相手はピルを飲んでいるので中出しだ。
気持ち良過ぎてかなり出た。
あそこから出る精子をふき取りしばし休憩。
カラオケボックスでやるのも初めて、おもちゃも初めて、
激しく奥まで突かれたのも初めて、ということで初めてつくしのセックスだったようだ。
あそこを突きすぎたためか、あそこがひりひりするとのこと。
しかし、そのひりひり感がいいと言っていた。
いいMになりそうだ。
今度はカラオケを出てラブホで縛りをやろうと思っていたが家の事情で縛りはダメであることが分かった(跡がつくとまずい)。
ラブホで2回戦をやることも考えたが相手はハプバーも行ってみたいということで急遽昨日行ったハプバーへ行くことに。
もちろん彼女はハプバーへ行くのも初めてだ。

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東京へ会いに行く【ハプニングバー編】

この連休、ある女性に会いに東京へ行ってきた。
折角東京へ行くんだし、会う日の前日から東京へ乗り込んで遊ぶことにした。
と言ってもラーメン食うぐらいしか考えてなかったのだが。
(俺は超ウルトララーメン大好きっ子です)
ちなみに食ったラーメン評は、
まず東京で評判のとんこつラーメンを食べたのだが、まあ確かにおいしい程度。
東京ではとんこつが珍しいらしくある程度おいしいぐらいでも評判になるようだ。
そして、次につけ麺専門店へ行く。
東京ではラーメン屋には必ずと言っていいほどつけ麺があるらしい。
これはうまかった。東京のラーメンは魚系のダシを使うことが多いのだが、つけ麺とこの魚系だしが良く合う。
ラーメンにしてしまうと魚くさくてどうも苦手なのだが、つけ麺のダシはなぜか魚臭さがない。
これは大阪にはない味で大阪で出店しても成功するんじゃないかなと思った。

さて、まあこれで前日は終わっても良かったのだが、やはりみんなの期待に応えなければ、というわけの分からない使命感に駆られてハプバー行ってきた。
東京のハプバーはどこも高いので正直気が引けていたのだが。
なんせ入会金とチャージ料で2万円。
ただし、フリータイム・フリードリンクなので飲みまくれば元取れるかという計算もあり。
(実際俺はお酒大好きなので飲みまくります。)
さて、意を決して行ってきたのは新宿は歌舞伎町にある某バー。
(相変わらず匿名ですみません。結構具体的にレポするつもりなので何かいけないことを書いてまうかも知れないのでとりあえずお店の名前は伏せておきます。)
バーのドアの前で店員が出てくるのを待つ。
2万円も取るんだからさぞ高級店だろうと思ったら出てきたのはカジュアルシャツを着た兄ちゃん(実はこの人がマスター)。
ちょっくら拍子抜けした。
んで店内からは笑い声が聞こえていて人は結構いるようだ。
お決まりの注意事項を受けていざ店内へ。
店の中はカジュアルシャツの兄ちゃん同様カジュアルな雰囲気のバーだ。
今まで行ってきたハプバーと言うとちょっとシックな感じで大人向けという感じがしていた。実際客層も30代以上が中心。
しかし、この店はお客もバーテンも若く20代も多い。
俺の好きな雰囲気なので一目で気に入った。
店内は広くカウンターは10席以上ありそう。ソファも大きくここも余裕で10人は座れる。
さらに公開SMルームに、公開多目的ベッドルームもある。
奥にはカップルだけが入れるプレイルームもあるようだ。
すでにお客は10人以上いたんじゃないだろうか。
店の中心で5,6人の男女が地べたすわりをして囲んでなにやらゲームをしている。
ゲームに負けると罰として服を脱いでいくようだ。
既に全裸の男性、パンツ1枚の女性などがいて盛り上がっていた。
さて、俺はカウンターに座ってまずは契機付けにテキーラショットで。
そもそもテキーラを飲ませてくれるハプバーも少ない。
というのも酔っ払いすぎて他の客に迷惑になるのを防ぐためにきついお酒は置いてないのだ。
しかし、この店はじゃんじゃん飲んでという感じ。
バーテンも「お兄さん行くねー」って感じでテキーラで一緒に乾杯した。
ちなみにそのバーテンは女性で20代そこそこ。チアガールのコスプレをしていてそれが似合う可愛い子だ。ますますこの店が気に入った。
しばらく酒を飲みながらバーテンや他のお客と話す。
店はかなり盛り上がってるようだ。

一緒の時間ぐらいは入ってきた女性がすでに上半身全裸でおっぱい丸見え。
そこにさらにバスローブ姿の男が寄っていくという感じ。
展開が早い。
そしてその2人はいつの間にか公開ルームでセックスを始めたようだ。
あえぎ声が響きたる店内。
そして、しばらくして終わると2人が全裸のままカウンターへ行って「やばい、気持ちいい」と報告。
いやあ、オープンやな。

さて、俺はその間もいろんな人と話をしているうちに縛り&吊り見学などをしたあと、いつの間にかゲームやってる輪に紛れ込む。
ジェンカや指抜き(いっせーので!ってやつ)をする。
男性は負けたら全裸もしくはコスプレ、さらに負けるとオナニー。
女性はその都度罰が変わる。
結局俺は1敗もしなかったので服を脱ぐことすらなかった。
他の男性もオナニーまでは行く人はいなかった。
女性は結構負けてたのでパンツ一丁、鞭叩きなど。
ちなみに俺は鞭で叩くとき昔教わった知識にしたがって振りぬいたらかなりヒットしてしまってめちゃ痛がってた。すみません。
最後に男性陣が自分で触って一番早く起った人にパイズリサービスのゲームをやったが男性誰も立たず。
唯一常連らしい男性が立ったが常連ということでなし。他の男性にチャンスがあったが活かせなかった。
その後話しをしたり飲んだりするも、明日がメインなのにここでがんばってもダメだと思い帰ろうかと思っているうちに寝てしまっていた。

朝閉店時、このバーで仲良くなった男性(同じ東京以外から来ているというので親近感があったのだろうか)に起こされる。
その男性と一緒に店を出て、その男性を駅まで送る。
メアド交換もする。その男性はニックネームがなかったので丁度その男性がアトムTシャツを着ていたのでアトムと名づける。
俺は毎回男と帰ってるような。どうも男にもてるらしい。
俺はその後ネットカフェで寝て待ち合わせ時間を待つ。

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【大阪】名器

女性からメッセージを貰った。
俺の日記を読んで驚いたと言う。

最近失恋したらしい。
元彼のことを引きずっているのか、元彼の話をしていた。
なんとなくメッセージの交換が続いた。
この世の中には誘いやすい相手と誘いにくい相手がいるだろう。
容姿に関わらず持てる持てないの差にもなるかもしれない。
例えば、
俺「お酒好きやなあ。よく飲みに行ってるよ」
相手「私も好き」
俺「そうなんや。じゃあ一杯いっとく?」
これほど単純な会話でないにしても、大体誘うときの流れとはこうであろう。
しかし、
俺「お酒好きやなあ。よく飲みに行ってるよ」
相手「お酒あんまり飲まれへん」
俺「カシスオレンジ1杯で酔っちゃうとか?」
相手「そこまでひどくないよ」
俺「飲みに行くのは好き?」
相手「友達と飲むのは好き」
俺「友達と飲むのは楽しいよね。飲むなら楽しいお酒がええよね。」
相手「会社の飲み会は嫌い」
・・・
・・・
誘うタイミングがない。
もっとも彼女は誘われたいかどうかも分からないし、単に会話を楽しんでいるだけかも知れない。
俺は流れに任せてメッセージをやり取りしていた。

彼女は今週末暇だという。俺も今週末は空いている。
やっと誘うタイミングが来た。
じゃあ「遊ぼうか」と言うとOKの返事が返ってきた。

ランチすることにした。
彼女は遅刻した。
いつも会う前は緊張するものだが、1時間近くも待つとその間に緊張感が増していった。
巌流島で宮本武蔵を待つ佐々木小次郎の気持ちとはこういうものだろうか。
メールの感じから来るつもりはありそうなので待ってはいるが、本当に来るか不安がよぎる。
そこにバタバタと走ってくる女性が現れた。
その女性は携帯を取り出し電話をする。
俺の電話が鳴る。
俺が電話に出ると「着きました!」と言った。
俺がこっちだと手を振ると彼女も気が付いた。
彼女は20代半ば。
背が高くスラッとしていてスタイルが良い。モデル経験もあるという。
足が長くミニスカート姿が映える。

我々は早速ランチへ向かった。
今回向かう店はランチバイキングをやっているイタリアンだ。
バイキングと言うと値段が安いぶん味が落ちるか、味が良いぶん値段がはるかのどちかだが、この店は手ごろな値段でそこそこ美味しいバランスの取れた店である。
俺はイタリアンが好きでトラットリア巡りが趣味である。
イタリアンには大きく分けて二種類のレストランがある。
一つはリストランテと言ってコースを中心とした高級レストラン。
もう一つはトラットリアと言って1品料理を中心とした食堂的なレストラン。フレンチで言うビストロと同じ。
俺はトラットリアが好きである。気軽に入れて値段も安いからだ。
安いと言っても日本の食堂、定食屋に比べれば高い。
これは食材のほとんどをヨーロッパからの輸入に頼っているからだ。ビストロも同じ理由で高い。
決して高級食材を使っているわけではない。ほとんどが輸送料で値段が上がっていると言っていいだろう。
日本およびアジアで食材が集められればそれに越したことはないだろう。
例えばワインである。日本でもワインを作っているが、そもそも日本にはぶどうに適した土地が少ないし、さらにワインをつくるとなると条件が厳しくなる。日本やアジアのように多湿な土地では難しいのだ。
そして出来上がるものもやはり美味しくない。
日本には日本に適した食材選びが必要だろう。
例えばイタリアンに合う日本酒があっても良さそうなものだ。
1杯600円もするわりには美味しくないグラスワインを飲みながら思ったりした。

彼女はイタリアンにあまり来たことがないらしい。
気軽な雰囲気と美味しい料理に満足していた。
ここでも元彼の話をした。
モデルのときの撮影の裏話なども聞いた。
話が弾んだ。
やはり楽しい話をするためには美味しい料理が必要だろう。

食事も終わって店を出ることにした。
彼女はカラオケもボーリングもしないらしい。
ならば映画だろうと映画館へ移動している途中ダーツバーを見つけた。
ダーツはどうかと聞いたらやったことがないと言う。
簡単にできるからやろうと言うとやると言う。
バーには早い時間だが店に入った。

店の表にはOpenと書いてあったがまだ準備中のようだった。
店員に入っていいか聞くと快く入れてくれた。
俺はジンのロック、彼女はカシスオレンジを頼んだ。
あまり酒は強くないらしい。3杯も飲めば酔うらしい。
彼女はクラブへ行ったときにテキーラを4、5杯飲んで記憶がぶっ飛んだらしい。
俺は酒が強い。酔いたいのに酔えないのが悩みだったりする。
俺はテキーラ4、5杯では酔えない。
10杯も飲めば酔うだろうがそれではお金がもったいない。
ボトルで買った方が得だろう。
早速ダーツを始める。
まずは俺が投げ方を教える。
投げ方と言っても、ダーツに向かって体を横か斜めに向けて(横か斜めかは個人の好みで良い。ほぼ正面を向いて投げる方法もある)、両足をついた状態で前のめり、型と肘を平行に固定して、肘から手にかけての振りだけで投げる。
非常に簡単である。
最初は練習がてら1ゲームやってみる。
的にすら当たらない。最初はみんなそうである。
しかし、1ゲームも終わるころになるとちゃんと当たるようになった。
的にさえ当たれば、的の得点は分散しているので適当に投げていても高得点が狙えるようになっている。
俺はジンを水でも飲むかのように飲み干し、さきほどテキーラの話が出たのでテキーラのショットを頼んだ。
彼女が興味を示したので、ちょっと飲んでみるかと言うと飲むと言うので、飲ませてみると、キツイと言ったあと、でも美味しいと言った。
テキーラのゴールド(テキーラにはゴールドとシルバーがあるが、普通テキーラのショットと言えばゴールドが出てくる)は甘く作られているので、度数が高いくせに飲みやすいのだ。
俺がダーツで負けた方がテキーラ一気を提案するとやると言う。
あまりにあっさり引き受けるので大丈夫か念を押したが大丈夫だと言う。
彼女が上手いのか俺が下手なのか接戦になった。
俺の2勝1敗。彼女の負けだ。
彼女は気前良くテキーラを飲み干した。
その後も勝負して彼女はテキーラをもう1杯。俺も負けた分で1杯と俺はもっと飲みたいぐらいだったので普通に注文して1杯飲んだ。

ダーツをお酒を楽しんで店を出た。
それでもまだ夕方である。
お酒が入っているので映画は寝てしまいそうということで、酔い覚ましのためにもカフェで休むことにした。
今日は食べるか飲むかばかりしている。
ケーキとお茶を飲みながら二人ボーっとする。
ときどきどちらかがポツリポツリと話をする。
彼女は久しぶりに遊んだと言った。
今までは彼氏といても家でダラダラと過ごすことが多かったからだ。
まだ帰るには早い時間だ。
彼女はコスプレがしたいと言うのでハプバーへ行ってコスプレしようかと言うと「うん」と返事が帰ってきた。

今回行った店はマンションの一室にあった。
今まで行った店はバー形式だったので、バーに慣れている俺は緊張した。
彼女はハプバー自体が初めてだから余計緊張しただろう。
誰かの家を訪れるようにチャイムを鳴らすと中から男性の声が聞こえてきた。
しばらくするとドアが開いた。
この店のマスターである。歳は50歳は越えているであろう。
細身で寡黙なタイプである。
あとはお決まりの身分証明を見せて入会金と今日のチャージ料、注意事項を聞いて入店だ。
ダイニングルームがバーになっている。他に3部屋あり、SMルーム、乱交ルーム、カップルルームに分かれている。
他の店のようにカップルソファはない。乱交ルームにはカップル、単独女性の許可があれば単独男性も入れる。カップルルームはカップルだけしか入れない。相互鑑賞かスワッピングする部屋である。
我々はカウンターへ通された。カウンターは6席ぐらいしかなく小さい。
ソファ席もあり6人ぐらいが座れるようになっている。
カウンターに30代のカップルが1組座っている。
男性はスーツ、女性はすでに赤いボンテージのコスプレを着て楽しんでいた。
軽くカクテルを飲みながらまずはマスターとこの店のこと、他のハプバーについて話をする。

しばらく話をしたあと、早速コスプレ選びをする。
彼女は嬉しそうに衣装を選び始めた。
今日一番楽しそうかも知れない。
彼女はスタイルが良いのでレースクイーンが似合うのではないかと言うと、最近お腹が気になると言う。
太っているように見えないが女性は気になるものなのだろう。
スチュワーデスの格好にした。
更衣室で着替えに行った。
しばらすると帰ってきた。
可愛い。ミニスカートが似合う。
しかし、しばらくすると暑いと言う。
確かに暑いかも知れない。
また着替えることにした。
今度はメイド服だ。
このメイド服がよくできていて素材もしっかりしている。
腕が出るタイプでミニスカートである。
可愛い服だ。
この店でも自慢の1品らしい。
他にもバドガールの衣装はパーティグッズにあるチャチな素材の偽物ではなく、本物のバドの衣装があったりとコスチュームのこだわりが凄い。
マスターの趣味であろうか。
彼女はスチュワーデスよりメイド服の方が似合っている。
あまりの可愛さに俺も興奮気味だった。
スタッフやカップル客からも評判が良い。
彼女も自分で似合っているのが分かるのだろう。
嬉しいそうに微笑んだ。
先ほどのカップルはSMルームで写真撮影を楽しんでいる。
それを見学したりして遊んだ。

カウンターに戻りまた飲み始める。
すると彼女の方が俺の方に寄り添ってきた。
どうしたのだろうか?酔っ払ったのか。
俺は彼女の肩を抱き、耳元で「どうしたの?」と問いながら軽く耳たぶを舐めた。
すると彼女は「あん」と甘い声を出した。
俺はほっぺたや首筋にキスをする。
彼女はとろけるような表情に変わっていった。
俺は腕をさすりながら手へ。手をぎゅっと握る。
さらには太ももを撫でる。
そして段々とあそこへ近づいていく。
あそこはパンツ越しから分かるぐらいぐっちょりと濡れていた。
俺は彼女に「ぐっちょり濡れていて可愛いね」と耳元で囁いた。
こうなるともう止まらない。
俺は服のすそから手を入れてブラをずらし胸を揉む。
舌を絡めてディープキスをする。
カウンターでである。
マスターも他の客も見ている。
なるべく彼女の裸は見せまいと服は脱がさずに、しかし、しっかりと責める。
本格的に責めるためにパンツを脱がして足にひっかける。
そして、手だけをスカートにもぐりこませて、Gスポットをかき回す。
彼女の反応が一段と良くなった。
喘ぎ声こそ抑えているが感じているようだ。
「気持ちいい?」と聞くと激しく頷いた。
これはイクなと思って少し強めに刺激すると果てた。
指が愛液でぐっちょりと濡れた。
彼女はぐったりと俺に寄り添った。
こういうことが許されてしまうのもハプニングバーならではだろう。
俺はクリ責めに切り替えてクリを撫でているとまたイキそうな感じである。

これ以上はここでやるのもどうかと思いカップルルームに移動した。
カップルルームでは既に1組のカップルがセックスをしている。
歳は40代後半のカップルだろう。
俺はお邪魔していいか一言声をかけて入った。
我々は空いているスペースに陣取って早速続きを始める。
キスから初めてクリを撫でる。
彼女は今度は抑えることなく喘ぎまくる。
すぐにでもイキそうだったのでクリとGスポット責めに切り替えて責めるとイッてしまった。
俺はもう我慢できない。
いきり立ったモノを彼女にぶち込んだ。
彼女は「うわあ」と激しく喘ぎ声を上げた。
そして俺も思わず唸り声に似た声を上げてしまった。
これは何だろう?
膣の中がヒダヒダとしていて絡み付くようだ。
これはもしや名器ではあるまいか?
気持ちよすぎる。
すぐにでもイッてしまいそうだったが、イッてしまってはもったいない。
正常位からバック、騎乗位と体位を変える。
俺は必死に我慢しながら、しかし、夢中で腰を振り続けた。
俺は激しく突きあげた。
隣にいたカップルはプレイが終わったのか中断したのかいつしかこちらを見ていた。
我々の激しいセックスに「凄い」と言いながら囁き合っていた。
最後に正常位に戻ってラストスパートだ。
俺はまだまだこの快感を味わっていたかったがもう限界だ。
イクことしか考えられない。
彼女は激しい喘ぎ声をあげている。
するとひときわ声が大きくなって膣が収縮するのが分かった。
イクようだ。
これは本当に限界だ。
俺はモノを搾り取られるように果てた。
二人息を切らしながらしばらく寄り添ううに寝ながら動けなかった。
隣のカップルが「交換しませんか?」と聞いてきた。
スワッピングしたいと言うのだ。
俺は低調に断った。
そして、我々はいつしか寝てしまっていた。

起きたときにはすで深夜であった。
店は出たが帰れなくなった。
ラブホを見つけて泊まる。
二人はシャワーを浴びたあとベッドに横になるとすぐに深い眠りについた。
俺が朝起きると、彼女はまだ寝ていた。
俺がいたずらで体を触ると「ああん」と可愛い声をあげる。
体中を触り始めると興奮してきた。
彼女はまだはっきり起きてないようだったが、俺はセックスを始めた。
そして、モノをぶち込む。
やはり名器だ。
このヒダヒダとした感触がたまらない。
突っ込まれたと同時に彼女もはっきり起きたようだ。
そしてまた激しく喘ぎ始めた。
夢中で突いて、また彼女が搾り取るようにイクと同時に俺も果てた。
また会うことを約束して別れた。

しかし、彼女は家に帰って泣いたと言う。
私は恋がしたかったと言う。
俺は何かが間違っていた。
彼女にすまない気持ちでいっぱいになった。

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