女性に気持ちいいセックス体験談

【大阪】レイプ(その後)【ハプニングバー編】

ちょうど近くに俺のよく行くハプニングバーがあるのでそこへ行った。
彼女はハプニングバーへ行くのが初めてである。
料金は入場料がカップルで5000円だ。
ドリンクチケットが4枚もらえる。1人2枚の計算だ。
それ以上飲むと確か1杯500円ぐらいだったと思う。
(ハプニングバーの説明は割愛する。詳しく知りたい人は俺の他の日記を読んでもらえれば大体の雰囲気は分るはずだ)
店へ入るとすでに何人か(5組ほどのカップルと数人の単独男性)がいた。
この店はSMバー兼ガールズバー兼ハプニングバーを兼ねたような店で、店員は主に女性、そして店のママは女王様、内装もゴシック調かつSM調である。照明も暗めだ。
彼女はこの雰囲気に呑み込まれたのか怖いと言ってビクビクしている。
SM調の店の場合は反応は大きく二つに分かれるだろう。
この手の雰囲気が好きな女性は眼を輝かせるし、この手の趣味の無い女性はただ暗い所といった怖さがある。
彼女はこの手の趣味が無い方に部類するのだろう。
どちらかと言えば、昼間、カフェテラスが似合いそうだ。

荷物はロッカーに預ける。
ソファ席に通された。
ソファ席には単独男性が2名座っている。
合い席である。
男性はどちらも30歳は越えているであろう。
眼鏡をかけたひょろっと背の高い男性と、普通の背格好の男性だ。
ハプニングバーと言っても変わった人たちが来るわけではなく、ごく普通の人がきたりもするところなのだ。
単独男性2名と挨拶代わりに会話を交わしたがすぐに話が途切れた。
早速シャワーを浴びに行った。
シャワーを浴びながら、彼女は嫉妬プレイについて力説していた。
嫉妬プレイとは何かと言うと、複数プレイなどをして、相手が他人と気持ち良さそうにしているのを見て悔しがるプレイである。
でもあくまで自分が相手にとっての一番であり、他人は自分が一番であることを確認するための比較対象でしかない。
彼女は「嫉妬するたびに『誰よりもお前が一番だ』と言われたい」と言った。
ふと俺は過去の彼女でよく嫉妬する女性がいたことを思い出した。
俺の場合、彼女がいる時点で、他の女性は女性ではなくなる。
つまり、彼女は唯一の女性、Only Oneの状態になる。
だから、本来嫉妬する要素も必要もない。
しかし、今にして思えば嫉妬したかったのかも知れない。
嫉妬して「お前が一番だ」という言葉を聞いて満足したかっただけなのかも知れない。
今まで恋人と言うとOnly Oneの関係だと思っていたが、常に比較対象が存在するNo.1という考え方もあるんだなあと思った。
恋人はOnly OneなのかNo.1なのか、これは恋愛するのうえで大きな違いように思う。

シャワーを浴び終わってコスプレに着替えることにした。
コスプレ選びは楽しいものだ。
彼女にはどのようなコスチュームが似合うだろうか?
背が高めでスラッとしており、顔立ちは綺麗系、気品がある。
結局、黒いボンデージにした。ボンデージだが少し可愛い作りになっていて女性らしさがあり彼女にぴったりだろう。
ボンデージに着替えたあとは店内を見て回った。
今日は週末ということもあり客が多かった。
この店は二人きりでプレイできるカップルスペースが2部屋、SM系のプレイができる部屋が2部屋、乱交スペースが1部屋、カップルシートが3席ある。
そのうちカップルスペース2部屋、SM系1部屋、乱交スペースも1組カップルプレイ中、カップルシートも1組がいた。
完全に二人になれる場所が見当たらない。
SM系が1部屋空いていたので彼女を張り付け台に張り付けて遊ぼうと思ったが、彼女は苦手らしく嫌がられてしまった。

我々はカップルシートに移動した。
ここのカップルシートは縦に3席ならんでいるのだが、端と端の席が向かい合うようになっている。
すでに端には別のカップルが座っていたので、必然的に向かい合うかたちになった。
向いのカップルに見られるかたちになったが、構わずイチャイチャした。
キスをして胸元に唇を移動して体をキスしていく。
乳房を這い、徐々にボンデージを脱がしていく。
乳首まで到達すると軽く舌で転がした。
彼女は全身感じやすい。
どこを触っても跳ねるように体をくねらす。
その中でも乳首の感じようは凄い。
彼女の表情を見ているだけでみるみる快感に支配されていくのが分かる。
俺は夢中で彼女の体を楽しんだ。
すると、乱交部屋でプレイしていたであろうカップルがカップルシートの真ん中へ座った。
と言うことは乱交部屋が空いたのだと思って、我々は乱交部屋へ移動した。

乱交部屋から、SM部屋が覗けるようになっている。
SM部屋では女性1人に対して男性が複数人が責めていた。
ちょっと遠いので具体的に何をしているかまでは分らなかったが、女性が寝ている周りを4,5人の男が取り囲んでいる。
女性はひっきりなしにあえぎ声をあげている。
かと思うと、となりのSM部屋で、店のママである女王様が客を吊るして鞭打ちしていたりする。
店内に悲鳴が鳴り響く。
彼女は「見てると濡れてきちゃう」と言った。
再び二人でイチャイチャして、彼女の敏感な体を堪能した。
すると、彼女が俺に馬乗りになった。
そして「最近エッチした?」と聞いてきた。
他の女性としたかと言うことだ。
さらに「したんでしょ?」と畳みかけてきた。
俺は躊躇したすえに「したかな」と答えた。
彼女は「悔しい」と言った。
これが嫉妬プレイか。
彼女は「気持ち良かったの?」と聞いてくる。
俺は「気持ち良かったよ。でも君には敵わない」と言った。
なかなか嫉妬プレイも悪くないと思った。
彼女は「私が気持ち良くしてあげる」と言って、いつの間にか再び大きくなっていた俺のあそこに彼女のあそこを挿入した。
俺のモノが一日に二度も大きくなるのは珍しいことだが、彼女相手では違う。
どのような理由があるのか分らないが興奮するのだ。
しかし、彼女の小さな穴では騎乗位は痛いらしい。
懸命に動いているものの痛みを抑えきれないみたいだ。
俺は彼女の最も好きな体位である正常位に変えて続ける。
彼女は奥の方を突かれるが好きらしい。
奥に押し込むように突くと、激しい喘ぎ声をあげる。
そして、徐々にあそこが締まってくるのが分かる。
イキそうになっている証拠だ。
彼女は「止めて」と言うが俺は止めない。
俺は「痛い?」と聞くと彼女は「気持ちいい」と答える。
そのままペースで突き続ける。
すると大きく叫び、さらにあそこが締まった瞬間イッてしまった。
俺はゆっくり突いて余韻を楽しむ。
そして、再び徐々に激しく突いていく。
すると彼女は再び感じ始める。
しばらく突いているとまたあそこが締まり出してイッてしまう。
これを何度か繰り返すと俺も限界に達してきた。
ひときわ激しく突いて、彼女の中で果てた。

いつの間にか二人は閉店まで寝てしまっていた。
ときどき起きたりもしたが、また寝るといったことを繰り返した。
起きるたびに隣でセックスしているカップルが違ったりしていた。
彼女は途中トイレに行くために単独行動をしたらしいが、そのときに男性に話しかけられたそうだ。
「彼氏か?」と聞かれて、彼女は「違う。私の片思いです」と答えたそうだ。
彼女はときどき本心か分からないことを言う。
俺をからかっているのかも知れない。

店を出て今度はラブホテルへ向かう。
二人のセックスはまだ終わらないのだ。

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【大阪】カップル喫茶【単独男性乱交編】

前回からしばらく経ったある日、カップル喫茶のマスターから電話があった。
「明日来れるか?」と聞かれた。
ちょうど空いている。俺は行けると答えた。

俺は再び店の前に立った。
やはり緊張する。
2回目と言えでも慣れないものだ。
チャイムを鳴らす。
マスターが出てきた。
今日は忙しいらしく下の階で待っていてくれと言う。
下の階が何の部屋なのかも分からないまま俺は下の階へ向かった。
部屋に入るとすでに何人かの男性が待機していた。
俺を含めて4人である。
一人はバスローブを着ている。
シャワーを浴びたのだろう。
他の2人は私服のままだ。
全員やはり40代前後だ。
部屋はもともとはマンションなのだろう。
1DKになっていて、入ってすぐが6畳ほどのダイニングキッチンである。
そこに小さなテーブルとそれを囲むようにソファが並べてある。
7、8人は座れるのではないだろうか。
奥の部屋は10畳ぐらいあるだろうか。
部屋一面にマットが敷いてある。
ここでプレイできるようになっている。
俺は他の人と同様にソファに腰掛けた。

前回同様誰もしゃべらない。
俺はたまらず隣の男性に今回何回目か聞いた。
ちょくちょく来ると言う。
すると向かいの男性がよく見かけますよ。と言った。
言われた方は「そうですか?」と記憶に無いようだ。

また会話が途切れた。
すると今度は別の男性が今日について話し始めた。
今回男性は8人呼ばれていたらしいが、この状況からすると集まらずこの4人が全員だろうと言う。
おそらく乱交が行われるはずだと言う。
他の人もはっきりとは知らないらしい。
店側はわざと言わないのだろうか。
それぞれの男性はお互いぽつぽつと自分の話を始めた。
ここでは仮に男性達をA♂さん、B♂さん、C♂さんと呼ぼう。
A♂さんはネットの出会い系で相手を見つけてはカップル喫茶などに来ていると言う。
俺とちょっと似たことをやっている。
B♂さんは現在ダブル不倫中で今日はこの店に彼女と来る予定だったが、こっちの方が楽しいそうなので単独男性として来たらしい。
しかし、今日はスワッピングの方も盛り上がっているみたいなのでそっちも気にしていた。
C♂さんは結婚しているかどうかは聞かなかったがちょくちょく単独として呼ばれるらしい。
AVの汁男の経験もある。
彼らはこういう世界の先輩方になるのかも知れない。

そうこうしているうちにカップルが3組入ってきた。
おそらく我々を呼んだ人たちだろう。
軽く挨拶を交わす。
先ほどまで和み始めていたが、男性陣はまた黙ってしまって緊張した雰囲気に戻った。
単独男性は呼ばれている側なのでどうも立場が弱い。
後から考えると気にしすぎていたのかも知れないが、どう振舞っていいのか分からず動きづらい雰囲気だった。
前回と同じような嫌な雰囲気になってきた。
カップルを仮にDさん、Eさん、Fさんとしよう。
Dさんカップルはおそらく50歳を超えているのではないか。Eさん、Fさんカップルは30代後半である。
ただ女性達は一様に美しく、おそらく当たりの部類に入るのではないだろうか。
俺は普段この年代の人たちの相手をすることがないので分からないが、他の男性陣は喜んでいると思うのだが。
男性陣のリアクションがないので実際のところは分からないが。

カップル同士で話始める。
単独男性はその話を黙って聞く。
しかし、話の途中でカップルの男性の一人がこのままでは始まらないということで自己紹介をしようと言った。
まずはカップルの自己紹介から。
全員夫婦である。
Dさんカップルは夫の方は60歳ぐらいじゃないだろうかと思う。背が小さく痩せている。
妻の方は50歳ぐらい。多少太ってはいるが肌は艶があり若々しい。
2人ともスナックをやっていそうな水商売の雰囲気がした。
Eさんカップルは夫の方は40歳ぐらい。少々太ってはいるがそれが返って愛嬌がある感じがした。
実質このグループのリーダー格であるらしかった。妻の方は30歳後半で背が高くはっきりした顔立ちの美人だ。
Fさんカップルは夫の方は40歳ぐらい。もしかしたら30代後半ぐらいかも知れない。
人の良さそうな笑顔が印象的に和やかな雰囲気も持っていた。
妻の方は30代後半が半ばだろう。大人しそうなタイプの女性だ。
Fカップもある大きな胸が印象的だ。
単独男性も自己紹介していく。
俺はハプニングバーの経験はあること。この店は2度目であること。あと縛りなどができることを言った。ただ、反応は薄くどうもあまりSMプレイには興味がないようだった。
それよりもC♂さんがMだと言った途端E妻さんが凄く反応した。M男が好きらしい。
E妻さんは自称Sである。凄いことをするのかと思ったが特にSMプレイをするわけではなかった。
精神的にS的な立場の方が好きということであるらしかった。

シャワールームは1つしかないので単独男性、奥さん達と順次シャワーを浴びに行った。
夫達はプレイに参加しないからシャワーは浴びないと言う。
これも前回と同じだ。
俺はこれがどうもこれが理解できず心にずっと引っかかっていくことになる。
奥さん達はコスプレを着てきた。
D妻さんは黒のボンデージ、E妻さんはレースクイーン、F妻さんは白のネグリジェとそれぞれの雰囲気に合っている。
俺は「可愛いですね、似合ってますよ」と褒めてみてたが、リアクションが返ってこない。
相手も緊張しているのだろうか。いまいちテンションの上げ方が分からない。

リーダー格のE夫さんが「みんなで話して。俺たちはこっちに引っ込んどくから」と言って、単独男性と奥さん達をソファ部屋に残して夫達はマット部屋に引っ込んだ。
俺はこの時点でもこの夫婦達の意図が分からず困惑した。

とにかく何か話さなくてはならない。
A♂さんがD妻さんに「本当に綺麗ですよ」と言うと「うまいわあ」などとD妻さんが照れた。
俺はすかさず「みなさん綺麗ですよ」と言うと「言われたこと無い」と言いながらまんざらでは無い様子だった。
いつもの俺ならばここで畳み掛けるように話すのだが、どうも隣で旦那が聞いてるとかと思うとブレーキがかかる。
他の単独男性もやりづらいのだろうか。話が盛り上がらない。

そこで見かねたE夫さんがさらに「黒ひげ」をやろうと提案する。もちろん夫抜きで。
こんどはマット部屋に移って薄暗い中、黒ひげをやる。
罰ゲームは男性が負けたらオナニーを見せる。
女性が負けたらそのオナニーを手伝う。
場を盛り上げるためにはがんばらねば。
しかし、さっきより断然場が盛り上がり始めた。
俺はまっさきに負けてしまった。
一人では可哀相ということで男性を後2名選ぶことに。
その間に女性も負けて、A♂さん、D妻さん以外が罰ゲームになった。
男3人が川の字に寝てその間に女性が入って手コキ。
C♂さんとE妻さんがペアで、B♂さんと俺をF妻さんが相手をする。
結局A♂さんとD妻さんも絡み始めて乱交が始まった。

C♂さんは早速ギンギンに勃っている。
こんな状況で勃てるとはさすがM男である。
俺はもともと手コキだけではイケないので、俺はF妻さんに「触っていいですか?」と確認して体を撫で始めた。
体中を撫でててから次に「おっぱいも触っていいですか?」と聞くとこくりとうなずくのでおっぱいも触る。F妻さんのおっぱいは凄く大きくてカタチが良い。感触も柔らかくて気持ちいい。
俺はしばしおっぱいの感触を楽しんだ。
さらに「見せてください」と言うと服を肩からずらしておっぱいを見せてくれた。
俺は「綺麗だ」と言うと、F妻さんは「そんなことない」と答えた。しかし実際綺麗であった。
俺は「舐めていいですか?」と聞くとこれもこくりとうなずくので舐めた。
F妻さんも激しく喘ぎはじめた。B♂さんも便乗してもう片方のおっぱいを舐め始める。
俺は段々とF妻さんの下半身に手を伸ばす。
するとここでF妻さんから待ったがかかった。
今日は生理でできないと言う。
これは困った。
俺は手コキではイケない。
これ以上は強引に責めることはできない。
もし相手の機嫌を損ねたら、次から呼んでもらえなくなるだろう。
単独男性は立場が弱いのだ。
その時、A♂さんのち○こを見たD妻さんが「大きい!」と叫んだ。
気になって全員見に行く。
確かに大きい。
俺も大きいと言われるが俺の一回りも二回りも大きい。

周りは段々ヒートアップしてきて、C♂さんF妻さん、A♂さんD妻さんでセックスが始まったが、
こちらはどうすることもできず周りがやっているのを眺めていた。
すると夫達は写真を撮り始めた。
写真は最初断ったが、顔は絶対写さないということでプレイのところだけを撮影許可した。
ホームページに載せると言う。

最も激しかったのがC♂さんF妻さんでF妻さんは激しく喘いでいた。
C♂さんが果てたところで終了し、A♂さんD妻さんも途中だったが、それにつられて中断してしまった。
そしてしばし休憩。
雑談タイムになった。
C♂さん以外は結局イッていない。
C♂さんはみんなをフォローする感じで汁男のときもイケなかった話をした。
汁男とはAVのぶっかけモノで女優のセックスを見ながら自ら手コキをしてイキそうになったら女優に近づき精子をぶっかけるという役である。
勃つには勃つが、いざかけようとするとカメラマンから角度など要求されその間にタイミングを逃して萎んでしまうらしい。

B♂さんがダブル不倫中であることを言うと、D妻さんは「不倫はダメだ」と言う。
この乱交は旦那公認だから良いらしい。

するとF夫さんが部屋に入ってきて「2回戦やったら?」と言う。
しかし、男性陣の足は重い。
F夫さんは「俺なんてビンビンなのに!」と言う。
F夫婦はセックスを半年ほどやってないと言う。
溜まっているらしい。
ならばF妻さんとやれば良いと思うのだがそうはいかないらしい。
F夫さんは、D妻さんE妻さんに抜いて欲しいと言う。
そしてD妻さんE妻さんに囲まれて抜いてもらった。
俺はF妻さんに「彼女以外とエッチできる?」と聞かれ、「もし彼女ができたら、他の人とはエッチしたくないと思うだろうし、彼女が他の人とやるのも考えられない」と答えた。
するとF妻さんは一言「若いのね」とつぶやいた。

俺はこのままでは終われないと2回戦をやるべくD妻さんと絡んでみたがやらされている感があって興奮できなかった。
D妻さんもそうだったのか、十分に愛撫した後、あそこを触ってみるとカラカラだった。
お互い今日はダメだと結論付けて終わった。

俺はどんな状況でも楽しんでしまう性格だと思っていたが、今回は苦手な状況だった。
もしろ今回に限ってはナイーブな一面が出た。
夫に監視された状況はプレッシャーだ。
F妻さんが生理だったのも運が悪かった。おそらく普通にできていれば楽しめたはずだが。
そして何より夫婦達の意図を測りかねたのが集中できなかった。

妻と他の男性を絡ませるとはどういう心理か?
そしてそれを受け入れる妻達の心境は?

性愛は2年で尽きると言う。
慣れと言うヤツだ。
マンネリ化した夫婦間にいかに刺激を加えていくか。
色々な方法があるだろうが、第3者を加えることで新しい刺激を得られるだろう。
普通は不倫に走ってしまうところをこういう場で公認で遊ぶことによって解消しているのかも知れない。

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【大阪】カップル喫茶【単独男性輪姦編】

俺はカップル喫茶に単独男性として登録していた。

カップル喫茶とは基本的にはハプニングバーと似ている。
ハプニングバーと違う点は、カップル喫茶では単独男性が入れない。
カップルもしく単独女性のみが入れる。
そして、バーカウンターがない。お酒もあまり飲めない。
ハプニングバーのカップルルームだけがある形式だ。
そのカップル喫茶に単独男性として登録していたのだ。
単独男性として登録しておくと、カップルが単独男性を必要としたときに呼ばれるのである。

乱交とか輪姦をしたいときには単独男性が必要だからだ。
乱交したい、輪姦したい女性がいるのだろうかと思うだろうが、実際に居るのだ。

カップル喫茶のホームページを見ていたときに単独男性を募集しているのを見つけた。
俺はさらなるセックスの経験、修行のためにと思って登録した。
登録してすぐ店から電話があった。
店のマスターからだ。
ぶっきらぼうにいきなり質問してきた。
年齢、容姿、経験など。
経験とは、つまりカップル喫茶やハプニングバーの経験があるかだ。
俺はすでにハプニングバーに行ったことがあったのでそのように答えた。
マスターは聞き終わるとガチャリと電話切った。

そんなことあってしばらくして週末電話が鳴った。
カップル喫茶のマスターだ。
「今日来れるか?」と言う。
俺はあいにく予定が入っていたので断った。
大抵週末ともなれば予定は入っているものだ。
事前に連絡があれば良いのだがマスターは常に前日、もしくは当日電話をしてくる。
おそらく男性を必要とする客が前日もしくは当日に連絡してくるからだろう。
そんなことが続いてなかなか行く機会がなかった。
しかし、ある日電話かかってきたときは丁度予定が無かった。
ついに俺はカップル喫茶へ行くことになった。

俺は初めてその店に行く。
詳しい内容は教えてくれない。
どんなことが行われるのだろう。
俺は緊張した。

店はバーやスナックの店舗がある雑居ビルの一角にあった。
まさかここがカップル喫茶とは誰も思わないだろう。
俺は呼び鈴をならした。
中からマスターが出てくる。
50歳を過ぎた細身に髭を生やした男性だ。
いかにもといった雰囲気を持っていた。
カップル喫茶にしろハプニングバーにしろ店のマスターとは典型があるのだろうか。
ただこの店のマスターはクールで渋く二枚目。
おそらく過去にモテたであろうし今もモテるであろう。

俺は中に通された。
すでにカップルが来ているという。
店内は薄暗い。
店の奥には7,8人は座れるであろうソファがコの字に並んでいる。
俺はカップルに挨拶してソファの一画に座った。
他にも男性が2名いる。
カップルは40代の男女である。
男性2名も40歳前後。
全員バスローブ姿である。
このメンバーで行われるのだろうか。
俺だけ極端に若い。ますます緊張した。
俺は隣にいる男性に話しかけた。
車で1時間ほどかけて来たという。
この店には単独男性として2回ほどの来たことがあるらしい。
あまり話が弾まない。
カップルにも挨拶を交わしたっきり会話していない。
他の単独男性も黙っている。
しばらくして俺はマスターからシャワーを浴びるように言われた。
すれ違いさまに「もっと話さないとダメじゃないか」と注意された。
全く要領が分からない。
確かに気まずい雰囲気であるが、どんなテンションでやればいいのか?

バスローブを渡されシャワーを浴びる。
俺がシャワーを浴び終えると全員で移動になった。
上の階に乱交部屋があるのだ。
やはりこのメンバーで行われるらしい。

カップルと単独男性3人で乱交部屋へ入る。
単独男性の1人がカップルに質問する。
この単独男性はよくこの店に呼ばれる言わば常連らしい。
手馴れた雰囲気で質問していた。
カップルは夫婦である。
旦那の方は何もしないので奥さんと絡んで欲しいと言う。
旦那の前で奥さんとセックスするのだ。
俺は本当に良いのかと思ったが旦那は良いと言う。
NGは特になくコンドームだけは付けて欲しいとのことだ。
旦那も奥さんもごく普通の大人しそうな夫婦である。
決して旦那がSで奥さんに羞恥プレイをやらせるためとかそういう雰囲気でもない。
俺はこの夫婦の意図を測りかねた。

そして早速始まった。
3人で1人を責める。
初めての経験だ。
全く要領を得ないまま、一番手馴れた単独男性が奥さんと絡み始めた。
俺は見てるわけにもいかないので言葉責めをしながらおっぱいを揉み始めた。
もう一人の男性も太ももあたりを撫でている。
しかし、3人で1人を責めるのは責める場所がなくなって困る。
終始リーダー格の男性が全体をリードしながら進めて行った。
リーダー格があそこを触りクンニを始めた。
徐々に奥さんも感じ始めた。
俺は乳首を舐めた。
しかし、俺は肝心のあそこの勃ちがいまいち悪い。
この状況に違和感があると言うか興奮するシチュエーションでは無い。
突然店へ行って「俺の奥さんとやってください」と言われて全く頭の整理がついていなかった。

リーダー格と奥さんの絡みは続く。
リーダー格は自分が持ってきたきんちゃく袋からローターを取り出した。
奥さんに「使ったことがあるか?」と聞くと奥さんは無いと言う。
じゃあ使ってみようと言って使い出した。
奥さんはさらに激しく喘ぎだした。
旦那は奥さんを膝枕してその光景を優しい顔で見守っていた。
俺はこの状況がどうも理解できない。
しかし、俺も何もしないわけには行かない。
なるべく奥さんを責めることに集中した。
リーダー格は一番乗りでゴムを付けて奥さんに挿入した。
激しく突き上げる。
この状況でち○こが勃つことに感心した。
俺も手コキをしてもらう。さらに口にねじ入れてフェラをしてもらう。
俺もだんたんと勃ってきた。
リーダー格が交代のジェスチャーをするので今度は俺が挿入を試みる。
しかし、ゴムをつけている間に萎えてしまった。
どうも、このシチュエーションがダメだ。
俺はもう一人の男性に代わってもらったが、その男性もやはりダメらしい。
その男性は突然ぎっくり腰になったと言ってプレイの場から離れてしまった。
ぎっくり腰とは嘘だろう。

するとリーダー格が今度は縛ってやろうと言い出した。
奥さんは縛られたことがないと言う。
では、試しににと言って縛り始めた。
後ろ手縛りだ。
リーダー格の用意の良さに感心した。
俺も何かせねばと思いクンニとGスポット責めをした。
だいぶ喘いではいたがイクまではいかなかった。
その後も挿入を試みたがやはりダメだった。
リーダー格と交代する。

元気でビンビンのち○こを容赦なく突いていた。
旦那も挿れようとしていたが勃たなかったようだ。
俺は最後イカないのは失礼だと思い手コキをしてもらって、何とか果てた。

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【大阪】人妻日記【ハプニングバー編】

某SNSで女性と知り合った。
元々俺に興味を持っていてくれて、タイミングさえ合えば会おうと言っていてたがなかなか会えなかった。
メールはときどきする程度だったが、ある日思い切って誘ってみたらOKが出た。
食事でも行こうということになった。

そして当日。
待ち合わせ場所に現れたのはとても美しい女性だった。
裸は写真で見たのだが顔は知らないままだった。
いかにもそっち系らしい出会い方だ。
彼女の体は色白で細身でそれでいて胸はちゃんとある。
理想的な体系。
しかも、顔はその体系にぴったりの綺麗な顔立ちだった。
挨拶もそこそこに食事へ。

今回は前々から気になっていたダイニングバーへ行ってみた。
暗い店内とお洒落な雰囲気が気に入っていて行ってみたいと思っていたのだ。
予約していたにも関わらずテーブル席は満席でカウンターしか取れなかった。
まあ軽く話すには丁度いいだろう。

まずは乾杯してアラカルトで料理を注文する。
俺は彼女の裸の写真を知っているし、彼女も俺の日記を読んでいるのでエロい話がしやすいし、自然とエロ話になった。
女性にとって男性とざっくばらんにエロ話ができることが貴重な体験だろう。
彼女は満面の笑みで楽しそうに話す。
こんなに大っぴらに話したことがないからとても楽しいと言った。
俺もエロ話は好きだし、女性が楽しそうにするのを見るのも楽しい。
それに女性からエロ話を聞くと興奮するし俺もとても楽しい時間を過ごした。

ここで彼女から思わぬ告白があった。
実は結婚しているという。
俺は独身にしか見えなかったのでてっきり独身かと思っていた。
若くして結婚したが現在は早くもセックスレス。
子供はいないと言う。
以前は彼氏(旦那以外の男)もいたが今はいないらしい。
このような美しい女性を妻に迎えながら旦那が放っておくのが不思議だ。
しかし、旦那が放っておいたおかげで俺は彼女と出会えたわけだから旦那には感謝するべきだろう
彼女はハプニングバーへ行ったことがあるというのでその話で盛り上がった。
「じゃあ、このあとハプバーでも行く?」と聞くと「うん」と快い返事が返ってきた。

レストランを出てハプニングバーへ行く。
ハプニングバーとは簡単に言うとセックスするスペースもあるバーである。
店内を入ってすぐは普通のバーと同じくカウンターとソファがあるだけだ。
しかし、バーの奥に敷居があり、その奥が別室になっている。
その別室にはソファやベッドがありセックスができるのだ。
カップルやバーで知り合った男女がそこに入る。
ソファやベッドの間は薄いカーテンで仕切られており隣がわずかに見える。
喘ぎ声は丸聞こえだ。
カップル同士が絡む大型の部屋もある。
バーで飲むも良し奥でセックスするも良し。
と言った感じだ。
ただし、単独の男性もバーへは入れるが別室にはカップルもしくは女性の許可が無いと入れない。
単独の男性がセックスを期待して行っても大抵はそんなチャンスはないので甘い期待を持って行くのは止めた方がいいだろう。

ハプニングバーでカウンターに座ってエロ話の続きをする。
コスチュームもあるよと店内の衣装棚を紹介すると着てみたいと言う。
彼女は何にしようかなと楽しそうに選んでいる。
俺もこれはどうあれはどうと言いながら一緒に選ぶ。
コスプレは衣装選びも楽しい時間だ。
彼女は黒色の体が透けて見えるベビードールを選んだ。
彼女の大人びた顔立ちと白い肌と腰の括れできっと似合うだろう。
着替え室で彼女が着替えている間カウンターで待つ。
実際着替えた彼女はやはりとても綺麗だった。
黒いベビードールから透ける白い肌が素晴らしい。
くっきりした胸の谷間と腰の括れを見るだけで興奮した。
この姿を他の男性客に見せるのは少々勿体無い。

彼女は縛りにも興味があるらしく、縄で縛ってあげた。
軽く後ろ手縛りをする。
後ろ手縛りとは手を後ろで組んでそこを縛り、そこからぐるぐると胸回りをしばっていく縛り方だ。
縛られると興奮するらしい。
自分でもMだと言っていた。
あと、俺の知り合い男性客から鞭を教わった。
俺より彼女の方がセンスがあるみたいで鞭裁きも上手いし女王様に見えた。
Sもできるかもしれない。

楽しい時間はあっと言う間に過ぎ、彼女が帰らなくてはならない時間になった。
別れ際キスをしてあそこにそっと手を忍ばせるとぐっちょりと濡れていた。

彼女とはまた後日デートすることになる。

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【大阪】第2回ハプニングバーへ行くオフ

今回は某ハプバーのパーティーの日に合わせました。
ショーが沢山行われるので初心者でも楽しめるのではないかと。

そして集まったメンバーは男性3人(俺含む)、女性3人、カップル1組に、現地集合の男性1人、女性1人の総勢10人という大所帯となりました。
そのうち、会ったことある人は2,3人で他は初対面の人たち。
新しい出会いがあって繋がりが広がるっていうのもオフの楽しみでもある。
しかし、ハプバーは凄い人だかりでなおかつ大所帯であることが仇となり後に俺の管理不足が露呈するかたちとなった。
これはレポを書くなかで明らかになっていくと思います。

当日、まずはみんなで顔合わせを兼ねて居酒屋で飲んでから、ハプバーへ行こうということで待ち合わせ。
俺自身ちょっと遅れて到着。既に着いている人やさらに遅れてくる人など。
先に着いている人は居酒屋に移動してもらう。次々と連絡が入って、最後の1人を待ち合わせ場所まで迎えに行って全員そろう。
男性は俺、A♂さん、L♂さん、女性はN♀さん、K♀さん、R♀さん、カップルはT♂さん、T♀さん(この2人は本当の恋人ではなくエッチのパートナーと言った感じの仲)だ。
今回ハプバー初めての人が、K♀さん、R♀さん、T♀さんだ。
A♂さんは乱交を主催していたことがあるなどかなりのエロ道の強者、L♂さんはパートナーを連れて何回か行ったことがある、T♂さんは俺と以前に行ったことがある。N♀さんもそうだ。
俺は乱交は行ったことがなく興味があるのでA♂さんの話を聞く。
和気藹々とした雰囲気のなか、飲み会は進む。
むしろ予定より押してしまったぐらいで、話は尽きないがそろそろ出なければハプバーの時間が無くなってしまう。
慌てて居酒屋を出る。
R♀さんは今回の参加を不安がっていた。道すがらちょっと話しかけて「大丈夫ですか?」と聞くと笑顔で「大丈夫」と言う返事が返ってきたので安心した。

さて、店へ到着して入会の手続きをする。
ハプバーは会員制で身分証明必須だ。
カップルで来るときは男性だけでよい。
今回は男女比率等分なので全員カップル扱いになる。
カップル扱いだと何かと都合が良い。
女性は身分証明を提示しなくていいし、料金も男女の単独ずつより安くなるのだ。
さらにこの店ではカップルルームにはカップルか単独女性しか入れないので特にこの店の場合カップルであることは重要だ。
ちなみにカップルルームとはカップルでイチャつくところである。
他の店ではカップルや単独女性の承認があれば単独男性も入れるのだがこの店は単独男性は絶対入れない。
なので、今回のオフはわざとカップルの人数になるように調整した。

店に入るとショーもたけなわで凄い人だかりだった。
普段も週末にショーを行ったりするのだが、そのときでも客は精々10人程度なのだが、今日は30人とか40人とか、それよりもっとの人数がいた。
ショーの周りはまさに黒山の人だかり。10数人は居れるカウンターも全部埋まっている状態だった。
ちなみにこの店はカウンターは10席以上、今日は椅子は無く立ち飲みの状態、奥にショースペースがあり、ショースペースの周りをソファで囲んでいる。そしてカップルルームが店の半分ぐらいのスペースを占めている。カップルルームとカウンターやショースペースなどのフロア部分は敷居で区切られていてカップルしか入れないようなっている。
我々は入ってまずは荷物や上着などをロッカーに納める。
俺は納め終わってカウンターに向かうとこの時点で既にメンバーを見失っていた。
さらに、知り合いの客や店員に挨拶してまわるうちに完全に孤立してしまった。
普段ならソファなりカウンターなりに腰をすえてみんな固まって飲むところだが、今回はパーティーなので腰をすえるところもなくそれぞれのメンバーが歩き回る状態だった。
初心者もいるのだから俺が一旦収集して注意事項を言うべきだったが、そんなことも頭に無く「あれ?みんなどこ行ったんやろう?」と呑気にカウンターで酒を飲んでいた。
R♀さんが途中話しかけてきて、「コスプレを見ていたら、男性が話しかけてきて、この衣装着てみたら」って話しかけられた、と。俺は「これだけ人が多いとたまに変なヤツがいてるかも知れない。一人で歩き回らない方がいい。」と忠告した。
俺が注意したのはそれぐらいだった。

店の中で現地集合のM♂さんと話す。M♂さんとも初対面だ。
M♂さんは上半身裸だ。そんな状態でもこのパーティーでは馴染んだ格好に見える。
M♂さんはオフメンバーとして参加できなかったことを悔やんでいた。
男性メンバーの選考は女性の評価で決めたのだがほぼ評価は分かれず参加表明の早い者順で決まったようなものだった。
また現地集合の女性であるS♀さんとも挨拶程度だが交わす。

ショーは丁度この店のママが女の子を縛る緊縛ショーだった。
このお店のママは童顔で優しそうな雰囲気を持っており一見Mのように見えるが実はSである。
縄裁きももちろんお手の物だ。
見た目可愛らしいのにSとは勿体ないと思いながらショーを眺める。
そのショーも終わり、次のショーはカウンターの上を使ってのポールダンスだ。
このショーに出ているのも普段はバーテンをやっている店員だ。
背の高いスタイルのいい女性だが、とても気さくにしゃべる子だ。
常に笑顔を絶やさず明るく話す。
しかし、ショーでは真剣。舞台に上がるプロの顔だった。
カウンターの中ではカクテルショーもあり、一番盛り上がったショーかも知れない。

そのショーも終わり、カウンターへ行ってワインを飲む。
ちなみに今日はパーティーということでワインが飲み放題なのだ。
これまでに何杯飲んだだろうか。4杯ぐらいいってるかも。
R♀さんが俺の袖をぐいぐいと引っ張ってきた。
「どうしたの?」と聞くと「怖かった」と言う。
また変な男に絡まれたのだろうか。それ以上は答えないので一緒にしばらくいる。
途中、ワインが切れたのでカウンターへワインを注文しに行く。
ふと隣を見るとN♀さんが店のパソコンで何か見ている。
他の人は見当たらない。どこへ行ったのだろうか。
すると、K♀さんが話しかけてきた。
「縛って欲しい」と言う。
「いいですよ」と気楽に答えたもののフロアで縛るのは一目をはばかるのでカップルルームへ移動することに。
R♀さんも見学だけということでついてきてもらう。
めぼしい部屋が見つからず奥へ奥へと行くと、オフメンバーがたむろしている部屋を見つけた。
中にはT♂さんT♀さんカップルがこれからプレイを始めようかというところだった。
あとはA♂さんが一人で寝転がっている。
これは丁度いいと思い同席するべく中へ入る。
すると一緒に来ているはずのR♀さんが中へ入ってこない。
また袖を引っ張るので「どうしたの?」聞くが答えない。
すると今度はT♀さんが俺が手に持っている縄を見て、「縛れるの~?」と聞くので「今からK♀さん縛るところやねん」と答えると「私も縛って~」と擦り寄ってきた。
で、K♀さんの方はR♀さんが気になったのか外へ出てしまったのでまずはT♀さんを縛ることに。
簡単に後ろ手縛り(手を後ろに持っていてって縛り胸も強調するようにグルグルに縛る)と股縄(腰に縄をひっかけて股に縄をくぐらせる)をしてあげた。この状態でほぼ身動き取れない。股の縄をぐいぐいと引っ張って遊ぶことができる。
縛り終わるころにK♀さんも戻ってきていて約束どおり縛る。
こちらは後ろ手縛りだけにする。
外にいるR♀さんも気になったので、縛った状態のままでK♀さんの散歩も兼ねて部屋の外に出る。
すでにR♀さんの姿はなかった。

俺はいたずらを思いついてこのままの格好でフロアに出ようと言った。
縛られたまま人前に出たことがないだろうからちょっとした羞恥プレイになるだろうと考えた。
フロアを出ると縛った状態で出てきたのが珍しかったのかちょっと注目を浴びてしまった。
ママが「誰が縛ったんですか?」と聞くので「はーい」と答えると意外そうな顔をしていた。
K♀さんは手が使えないので俺が代わりにワインを飲ませてあげる。
周りを見渡すとS♀さんとR♀さんがショーを見ている。
男性も寄ってきてK♀さんの大きな胸を触ろうとするのでちょっと避けながらしばらくその状態を楽しむ。
男性が寄りすぎているし、縛られているのもそろそろ疲れたろうと思い縄を解いてあげる。
すると、S♀さんが話しかけてきて「R♀さん帰ったよ」とのこと。
「さっきまでそこに居たのに」と驚いた。
そう言えば、他のメンバーで見かけない人もいるし、帰ってしまったのだろうか。
人が沢山いる状況ではみんながどうなっているのか分からない。
まずはK♀さんの身の安全を確保するのが大事だと思い、縄をほどいていく。
縄が解けたところでトイレに行きたくなった。
K♀さんを一人おいていくのは危険なのでトイレについてきてもらう。
俺がトイレをしているとK♀さんもトイレがしたいと言い出した。
男性用便座へ入っていく。
俺が冗談のつもりでトイレを覗こうとすると、K♀さんは「おしっこしているところ見て」と言う。
「おお!これはラッキー」とばかりに一緒にトイレへ。
しかし、見られているとできないらしい。
ではとばかりに優しく尿道を付近を撫でてあげる。
しかし、おしっこよりも興奮してきてしまったみたいだ。
K♀さんはオフに参加すると決めたときから俺に興味があったらしい。
そんなことを言いながら俺のズボンをずらしち○こをしゃぶりだす。
しかし、俺はかなり酒が入っているので立ちが悪い。
やっと立ったところで俺が便座に座ってK♀さんがまたがり挿入。
しかし、便座が少々痛く段々とあそこが萎えてきてしまった。
そうこうしている間にK♀さんの終電が近づいてきた。
慌てて身支度を整えて店を出る。俺も駅まで見送ることに。
帰り際、またいろんなプレイをしましょうと言う話をして再会することを誓った。
次会うときが楽しみだ。

店へ帰るとT♀さんが出迎えてくれた。
ぴたりと俺に寄り添ってきてじゃれてくる。
T♀さんは小柄でいかにも甘え上手の可愛い雰囲気を持った女性だ。
いいパートナー見つけたなとT♂さんを少し羨ましく思っていた。
俺に甘えてくるので俺もそれに応える。
段々といい感じになってきたのでカップルルームに移動する。
カップルルームの通路でN♀さんが裸で走ってきてすれ違った。
俺は「え!?裸?」とびっくりして、訳を聞いてみると「服が見つからない」とのこと。
そしてN♀さんは裸のままカップルルームを出ていった。
N♀さんは最初パソコン弄ってたはずだが。
一体何が起こってどうなったのか?
同時進行で物事が起きているので把握しきれない。

ひとまず俺はT♀さんを連れてカップルルームの1室へ。
恋人同士のような感じで寄り添いながら愛撫をする。
体中を優しく撫でるとそれだけで喘ぎ声が漏れ始めた。
服の下に手を入れて乳首を撫でる。
大きく喘ぐ。
乳首が感じやすいようだ。
段々と服を脱がしていって下着姿に。
なおも愛撫をつづけて、ついに下着も脱がせて裸に。
俺がT♀さんを抱っこする格好でクリを撫でる。
優しく撫でているだけなのにクリも感じるのか喘ぎ声が激しい。
そのまま、優しく撫でているだけでイッてしまった。
少々休憩して他の部分を撫でていたがまた腰がモゾモゾしている。
触って欲しいのだろうか。
触るとまた激しく喘いでイッてしまった。
これはもしかして何回でもイクのか。と思い、クリを撫で続けると案の定何回もイッた。
何回イッただろうか、10回ぐらいはイッただろうか。
すると、S♀さんも部屋に入ってきて、T♀さんを俺とS♀さんで攻める3Pスタイルになった。
俺がT♀さんの後ろから胸やあそこを撫でる。
S♀さんがT♀さんを前からキスをしたり胸や体を撫でる。
しばらくこの状態が続いたが、T♀さんが突然「おしっこ」と言って立ち上がって部屋を出ていってしまった。

攻める相手がいなくなってS♀さんと2人で呆然としていると、S♀さんの手が俺のあそこに伸びてきた。
俺も触りやすいように腰を突き出す。
S♀さんの触り方はソフトだ。
優しくゆっくりと触っていく。
そしてズボンを脱がしてあそこを咥えた。
しゃぶり方もねっとりしていて気持ちいい。
ただ、やはり酔っぱらっているので立ちが悪い。
完全に勃起しなていないが挿入する。
まずは正常位。
最初はゆっくり突いていたが激しくても大丈夫そうだったので段々と激しく。
激しく喘いでイッた。
次はS♀さんはバックが好きだと言うことでバックで。
これも激しく突いて2回ほどイカせる。
S♀さんがぐったりしたところで休憩。
S♀さんは久しぶりのエッチだったらしい。
まさか俺とするとは思わなかったと照れくさそうに笑った。
S♀さんは今日会ってもそっけなかったので俺もするとは思っていなかった。

S♀さんとみんなの居る部屋へ移動。
すると、T♀さんがお尻を真っ赤に腫らしている。
A♂さんが氷で冷やしていた。
女王様の激しいスパンキングにあったらしい。
うーん、今日はいろいろと起こる日だ。
さすがパーティー。
T♀さんはまたトイレと言って部屋を出ていった。
しばらくしても帰ってこないので気になって、
俺も飲み物取ってくると行ってフロアに行ってみると、
呆然と立つT♀さんの周りに男性3人ぐらい囲んでいた。
T♀さんを触っている。
男性は1人はスカートに顔を突っ込んであそこを舐めているようだ。
俺は驚いて「大丈夫?」と聞くと「怖いよ~」と言う。
怖いならなぜ逃げないのか、と、心の中で突っ込みつつ、
「じゃあ、一緒に部屋に戻ろうか」と言うと、「うん」とうなずいて抱きついてきた。

2人でまたみんなのいる部屋に戻ってしばらく休憩しているとS♀さんが帰ると言う。
店の外まで見送った。
俺は店に戻りカウンターで1人飲んでいた。
M♂さんや他の単独男性と話をする。
単独男性が「君の連れてくる人は凄いね」と呆れているのか感心しているのか分からないことを言う。
実は俺は連れてきているだけでみんな思い思いに楽しんでいるだけなのだが、「ええ、まあ」なんて曖昧な返事をしておいた。

そろそろ眠くなってきたのでカップルルームのソファに戻ってみんなに寝ることを告げて寝た。
その後、T♂さん達は一仕事したみたいだが詳細は知らない。
朝方、残ったメンバーで今日の出来事を語りながら帰った。
T♀さんは女性と絡んだのが気持ちよかったらしい。
また次回ということでそれぞれ別れた。

※後日談
R♀さんは実はショックのあまり泣きながら帰ったらしい。
R♀さんはショーを見たいだけだった。
それは俺も聞いていて知っていた。
しかし、みんなにそのことを言うのを忘れていた。
さらにハプバー初心者がいるにも関わらずハプバーの説明をほとんどしなかった。
当然カップルルームがどんな場所かも知らない。
R♀さんは俺と一緒にカップルルームに入る前に他のメンバーと一緒に入っていたらしい。
なんとなくどんな場所かは分かっていたが興味本位で入ったとのこと。
当然他のメンバーはR♀さんもその気があると思っただろう。
いざプレイが始まると怖くなって出てきたのだ。
そこへ俺がまたカップルルームへ入っていくので仕方なく付いていったがやはり怖くなって帰ったらしい。
俺の不備が重なって、ショーを楽しんでもらおうと思っていたのに、それも半ばで帰らせてしまう結果となった。
後日謝罪したが「いい勉強になった」と言うだけだった。
勉強してもらうために連れて行ったのではなく楽しんでもらうために連れて行ったのだから、本当に申し訳ないと思った。

その他にも俺の知らない出来事がいっぱいで一体「何が起きたんや」ってことがありすぎて把握していません。
今聞いているトラブルは上記の件だけですが、もし、他にも問題トラブル等ありましたらご報告してください。
できる限り対処しますし今後のオフの参考にもさせてもらいます。

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女性に気持ちいいセックス体験談

【大阪】カップル喫茶

先日カップル喫茶へ行ってきた。
ついにやっとこさ一緒に行ってくれるパートナーが見つかったのだ。
その子はカップル喫茶経験者でとてもノリが良く一緒にプレイしていてとても楽しい子だ。(以後パートナーと呼びます。)

最初にカップル喫茶とはどんなところかと言うと、
ハプニングバーと似ているのだが少し要領が違う。

まず、カップルしか入れない(本当の恋人・夫婦でなくても仲の良い男女なら良い)。
お酒などが飲めるカウンターと、店の奥にはプレイルームがある。
プレイルームでは複数のカップルが相互鑑賞(他のカップルのプレイを見ながら自分たちもプレイする)やスワッピング(カップル同士が絡んで相手を入れ替えるなどする)を行っている。

夜待ち合わせしてまずは食事へ。
適当にイタリアンの店へ。
(ちなみにこの店の味は普通でいまいちだった。)
軽くお酒も飲んでいざお店へ。

店に入ると小さなカウンターがある。
4人ぐらいしか座れないだろうか。
カウンターには1組のカップルがいる。
(後々考えてみるとどう店員だったらしい。)
カップル喫茶初心者の俺は店からカップル喫茶についての説明を受ける。
ハプニングバーには行ったことあるので大体の要領はわかる。

説明が終わるとドリンクを注文して早速プレイルームへ通される。
プレイルームは6人ぐらいが座れるソファと寝そべることができるマット(3組ぐらい寝れるだろうか)が敷かれている。
部屋全体は暗く人がいるのはわかるが顔までは分からないといった感じだ。
ヒーリング系の音楽が静かに流れている。
俺達はマットの一角に案内された。
ここが俺達の席らしい。
ハプバーと少々要領が違うので戸惑いながらもとりあえず座って上着を脱ぐ。
ちょっと離れたマットでは1組のカップルが男性は裸、女性は下着姿(ガーターベルトを付けていた)で寝そべっている。
さてどうしたものかと2人で寄り添っていると、パートナーが俺に乗っかってきて「私が攻めていい?」と聞かれた。
さすがわがパートナー。積極的だ。
ズボンを脱がされ早速フェラチオを。
以前俺の気持ちいいポイントを教えたのだが、それを覚えててくれてとても気持ちよく攻めてくれる。
なかなか飲み込みが早く将来有望だ。
熱くなってきたのでお互い服を脱ぎ全裸になる。
今度は俺が攻める番だ。
パートナーのおっぱいは大きくて柔らかくて気持ちいい。
夢中でしゃぶりつく。
パートナーを横に寝かせて本格的に攻める。
しばらくすると単独の女性がとなりのカップルへ行ってカップルの女性を弄っている。
そして、こっちへも来てパートナーを弄り始めた。
積極的な女性だなあと思ったらどうも店員らしい。
おさわりのサービスだろうか?意図は良く分からない。
パートナーにお返しに弄ってあげるように指示すると、その店員はパートナーの手をやんわりとかわしている。
触られるのは嫌なのだろうか。

店員も去り攻めることに集中する。
しばらく攻めているとパートナーに入れてほしいとお願いされる。
あまり攻めすぎて疲れてしまうのも悪いので挿入する。
いつも通り荒々しく突く。
だが、ふと集中力が途切れるとなえてします。
周りが騒がしいと集中できなくて、集中できないと少々立ちが悪い。

そうこうしていると、今度は隣のカップルがこちらへ近づいてきた。
これはスワッピングしたいのか?と思い、挿入しながらも、だんだんとそのカップルへ近づいていく。
しかし、近づくとそのカップルは遠ざかってしまった。
なかなかスワッピングまで持ち込むのは難しい。

ここでこのまま果ててしまっては単にセックスをしにきただけなのでソファへ移ることに。
ソファではいつの間にかカップルが2組ほど座っていちゃついている。
服を着たままだが愛撫をしているのだろうか。暗くて詳しいことは分からない。
俺達は休憩がてら空いた席に座ってドリンクを飲む。
カクテルを頼んだはずだがぬるくなってしまったのか美味くない。
この店はバーの機能はおまけでカップルルームがメインらしい。
お酒はあまり期待しない方いいみたいだ。

俺がソファに座って、パートナーが俺の股間に顔をうずめて、立ちの悪いち○こをフェラしてくれる。
ツボを心得たフェラに俺のあそこをすぐに元気になる。
フェラをされながら他のカップルを見渡す。
やはりカップル喫茶の醍醐味はスワッピングだろう。
相互鑑賞といっても暗くては何をやっているかわからない。
それにカップル4組が1室でセックスしている風景は非現実的すぎてリアリティがない。
触感でリアリティを確かめなければ。
しかし、スワッピングしようという意思のありそうなカップルは見当たらない。
パートナーがギンギンになったち○こを入れたがる。
パートナーをソファに座らせて脚を開かせて俺がパートナーにまたがり挿入する。
突きやすい体勢だったので段々と激しく突く。
それに合わせてパートナーのあえぎ声が大きくなっていく。
「気持ちいい?」と聞くと「気持ちいい」と。
もっと激しく突くともっと大きな声を上げて喘ぎまくる。
これはさすがに痛いだろうと思ったが「気持ちいい」と言う。
このカップルルームの中で飛びぬけて大きな声だ。
それと俺の打ちつける音がスパン!スパン!と鳴り響く。
俺はイキそうになるがこのままで終わってはならないと必死に我慢する。
我慢しているとふと集中力が切れて萎えてしまった。
後で聞くとパートナーはわざと声を大きくあげてカップルが寄ってくるのを期待していたという。
さすが我がパートナー。
そこまで考えていてくれてたとは感動した。

また2人でソファに座って休憩する。
すると最初マットでプレイしていたカップルがソファの真ん中のマット(ソファに座っているカップル全員に見られる位置)に寝そべってやりだした。
すると他のカップルもマットに寝そべってやりはじめる。
俺達も俺の萎えたあそこを必死にたたせてその輪の中へ参戦。
しかし、スワッピングに至らないままカップル達は離れていく。
他のカップルは結局相互鑑賞が目的か?
なかなかスワッピングに至らない。

折角立ったのでしばらく突いていると1組のカップルがエッチしながら段々とこちらへ近づいてきた。
女性同士が隣同士になるところまで近づいてきて、男性がなにやら女性に話しかけている。
女性は「恥ずかしい」とか言いながら拒んでいる。
しかし、女性は俺のパートナーに話しかけてきた。
「触ってもいいですか?」などど聞いたのだろうか。
俺はよく聞こえなかったがその女性はパートナーを触りだした。
これはもしやスワッピングに発展するのかとはじめての経験に少し戸惑う。
そのカップルの男性は国籍不明だが片言で白人っぽい。少し太めで背も高い。
女性は日本人で小柄だ。
(以下、便宜上、カップルの男性を白人男、カップルの女性を白人女と呼ぶ。)

女性同士の絡みが段々と激しくなっていく。
お互い胸を触ったり。
その間、男2人は突き続ける。
白人男は白人女にいろいろ細かく指示を出しているようだ。
女性同士の絡みが本格的になると白人カップルは突くのをやめて、
白人女はパートナーの覆いかぶさるようにしてキスやおっぱいを揉む。
俺もそろそろ同じ体位はきつくなってきたろうと思い、突くのを止めて、パートナーのあそこを指で攻める。
白人女は白人男に促されるまま、パートナーのクリを弄りだす。
しばらくこの状態が続く。
俺はパートナーのおっぱいを舐めたくなったのであそこを指で攻めながらもおっぱいを舐める。
白人女の顔に近づく格好だ。
すると白人女の方は俺に顔を摺り寄せてきた。
しばらくすると抱き寄せてきてキスをせがまれる。
ディープキスだ。
ふとパートナーの方を見ると白人男のち○こをしごいている。
しばらく白人女と唇や首筋にキスをしていると、向こうではフェラが始まったようだ。
その姿に多少嫉妬したがこっちも楽しんでいるので仕方ない。
俺は白人女のあそこを撫でる。
凄いぐちょぐちょだ。
白人男はパートナーから離れて今度は白人女にフェラしてもらう。
俺は2人の女性のあそこにそれぞれの手の指を入れて同時に攻める。
スワッピングならではの行為だ。
2人を同時に喘がせるのはとても快感だ。
2人の喘ぎ声の度合を聞いて攻める強さを調整する。
2人とも強めの攻めでも気持ちいいみたいで大きな声を上げて喘いでいる。

しばらくこの攻めが続いた後、白人男が今度はパートナーにフェラを要求。
俺は白人女と正常位の体勢で向き合う形になったが、さすがに入れるのは遠慮して素股にとどめる。
素股しながらキスやおっぱいを舐めたりして愛撫を楽しむ。
途中白人男が「本当は入れてるのか」と心配して聞かれる一幕もあったが、入れてないというと安心していた。

さて、さらに白人男は俺と入れ替わるように指示してきた。
俺もそれに従いパートナーの目の前のソファに座り、パートナーにフェラしてもらう。
白人男は白人女を四つんばいにして挿入。
白人男の指示で白人女も俺の股間に顔を埋めてち○こを舐める。
女性2人によるフェラだ。
なんと贅沢な光景だ。
これぞスワッピングの醍醐味だろう。
しかし、ちょっと舐めるポイントをくすぐったく起ちそうで起たなかった。
しばらく舐められた後、白人カップルはソファで騎乗位の体勢に変更。
俺達から離れていった。
パートナーにしゃぶってもらい、俺のあそこは最高潮に。
パートナーにソファに座ってもらい、股を広げて挿入。
白人カップルとの絡みを楽しんだ俺は興奮も最高潮で激しく突く。
パートナーも気持ち良さそうに喘ぐ。
遂に射精したくなった。
パートナーが飲むと言う。
最後はより一層激しく突いて、引っこ抜いて口へ持っていって含んでもらう。
口の中で発射。
チュウチュウと吸われて多少むずがゆいが気持ちいい。
俺達のセックスは終わった。

白人カップルの方はまだ続いていたが、軽く会釈して帰り支度を整える。
一時は相互鑑賞だけで終わると思っていたがカップルとの絡みができてカップル喫茶を楽しめて満足だ。
俺達が部屋を出ようとすると白人カップルが手を振って「ありがとう、またねー」と挨拶してくれた。
こちらも笑顔で挨拶。
さらには裸のままカウンターまで出てきてくれて、俺達が店を出るのを見送ってくれた。

初カップル喫茶で絡みまでできて本当に楽しかった。
結局カップルと話した会話は「ありがとう、またねー」だけだった。
まともな会話も無く体だけで通じ合えるのもカップル喫茶の醍醐味か。
他のカップル喫茶も探訪して見聞を広めたいと思った。

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【大阪】ハプニングバーへ突発的に行くオフ

土曜暇になりそうだったのでハプバーへ行こうと思い立った。
どうせなら誰かと一緒に行こうと思い、某SNSで募集して行ってきた。

男性は俺、T♂さん、女性はN♀さんの計3人。
店は大阪某所にあるハプニング&SM&ガールズバーと言った感じの店だ。
(詳細にレポするつもりなので匿名にしておきます。何がひっかかることがあるとまずいので。全てフィクションだと思って読んでください。)
まずはみんなで待ち合わせしてハプバーへ行く前に食事をすることにした。
全員初対面なこともあり食事をしながらの顔合わせ、それにバーへ行く前にお酒を飲んで多少テンションを上げておいた方がいい。
ちなみに他の2人はハプニングバーは初めて。
N♀さんはカップル喫茶には行ったことがあるとのこと。
食事ではこれまでのネットでの出会いなどを話す。

俺は出会っても必ずセックスするわけではない。
普段の俺は爽やかなものである。
そのような雰囲気になればやるがそれは相手次第だ。
セックスが始まるまでは受身でセックスが始まると攻めに転ずるのである。
だからよくセックスする前と最中では全然イメージが違うと言われる。
まさに豹変するといった言葉がぴったりかも知れない。
2人にとってベストな関係を築くためにセックスがあった方がいいのかどうかの違いだけだ。

他の2人はなかなかの出会い達者のようで何人かの相手と関係を持ったと言う。中にはそこから付き合ったこともあるし、会った初日にカップル喫茶へ行ったこともあるという。俺もそういうのを含めたハプニング的な出会いも大好きだ。何が起こるか分からない出たとこ勝負も出会いの楽しみの一つだろう。
あとT♂さんはすぐに起つと言う。自分自身「ラオウ」だと言っていると言う。
じゃあ相手は触れただけでイッてしまうのかとか、「無双転生」で何本にも増えるのかとかバカ話でも盛り上がる。
俺はこういうバカ話も大好きだ。思いつくと突っ込んで話したくなる。
T♂さんも笑い話は大好きだそうで盛り上がる。
じゃあバーで人前で起たしてみてくれと頼んだ。バーなどのみんなが見ている前で起たせるは意外と難しい。しかも見られている前で今から起たせると言うのはプレッシャーだしなかなか集中するのが難しい。俺は雑念が入ると起ちにくい。これは経験してみないと分からないかも知れない。
(実際バーでやってもらうのを忘れてしまった。次機会があったらやって欲しい。)

さて腹もふくれたところでいざバーへ。
店につくと3人というカウントではなくカップル1組、単独男性1名で別々にカウントされた。単独男性2名いたら入店できなかったかも知れない。
今回はそういうカウントでも大丈夫だろうと思って行ったから良かったが単独男性が多いときは行く前に確認が必要だろう。
店内はバーらしく少し暗めの照明。
カウンターは10席以上座れて大きめだ。
そのカウンターにバーテンが5人ほどいる。
ガールズバーなのでバーテンは全員女性だ。
ボンテージや下着っぽいものなどフェティッシュな衣装を着ている。
奥のほうに5,6人が座れるソファ。
さらに奥にショー用のスペース。さらにさらに奥にまた3,4人が座れるソファがある。
あとはシャワールーム、着替え室、カップルルームがある。
カップルルームはカップルだけが入れてエッチなことをする部屋である。
俺は単独男性扱いを受けていたので中を覗くことはできなかった。
店にはすでに何人かの客が来ている。
カップルが数組、女装の男性は1人。
その後もカップルが数組来るがカウンターでは話をしているだけだ。
ときおりコスプレのために衣装室へ入って行く女性の姿が見える。
基本的にプレイ自体は奥のカップルルームでやるみたいだ。
結局カウンターでは我々が一番遊んでいるといった結果になった。
俺と一緒に来ようというような人たちはみんなノリがいいので楽しい。

3人でカウンターに座り酒を飲む。
エロトマニアの写真があったのでエロトマニアの話をする。
エロトマニアとは先日行われたクラブイベントでハプバーやフェティッシュ系の店が多数協賛している。
この店もその協賛の一つだ。
お客は露出度の高い衣装を着たフェティッシュ系やSM系などの衣装を着ている。
イベントも普通のクラブのように踊ったりするもののSMショーやファッションコンテスト、ストリップショーまである。
そのときにこの店のバーテンと何人か話したがそのうちの1人が今日は働いていた。

バーテンとも話を交えつつエロトマニアの話で盛り上がる。
俺がアナルにプラグをつけていたM嬢の話をしたとき、N♀さんがおもむろに今日私もおもちゃを持ってきていると貝殻の形をしたリモコンバイブを取り出した。
なんと準備のいいことか!
そのリモコンバイブの話で盛り上がったところでN♀さんがそれをしまおうとするので、俺はすかさず着けてもらうようお願いする。N♀さんは一瞬「え?」という反応をしたがさらに一押しすると了承してくれた。
ノリもとてもよい。
装着してもらっていざスイッチを入れてみるが反応がないとのこと。
電波が届いてないのか、振動が分からないのか。
そうこうしているうちにバーテンがカップルをカップルルームに案内すると言い出した。
T♂さんとN♀さんがカップル扱いになっているらしく俺とバイブのスイッチを残してカップルルームへ行ってしまった。
スイッチを入れても反応がないので楽しくない。
しかもなかなか戻ってこない。あとで聞くとゆっくりしてくださいと言われたので本当にゆっくりしていたらしい。

その間、俺は一人バーテンとまたエロトマニアの話をする。隣にいる女性がエロトマニア行ってましたという。スクール水着のコスプレをしていたので俺も覚えていた。その女性ともエロトマニアの話で盛り上がる。

さてそんな話をしている間に2人が戻ってきた。
カウンターに戻って再び話をする。
やはりバイブは動いていなかったらしい。
N♀さんが今度は白衣を取り出す。
これは事前に話を聞いていて裸で白衣を着てみたいとのこと。
男性用、女性用ともに用意していて俺も着ることに。
N♀さんはしかも白衣の下はバーテンからの提案で例の貝殻のリモコンバイブに貝殻のブラジャー着用。
T♂さんも何かコスプレしたいと言い出した。
しかし、店には女性用しかない。
隣に居た女性用下着を着た単独男性が女性用水着を着るとレスリングのようになって面白いよと提案される。
T♂さんは体格がいいので似合うかもということで女性用水着を。
俺が裸に白衣を着ている間にN♀さんはさっきの女性用下着を着た女装男性に弄られていた。
N♀さん早くも2回戦突入。
カップルルームは本当にカップルでないと入れないということで一番奥のソファへ消えていった。

俺は再びカウンターに座ってT♂さんと話す。
T♂さんの姿はバーテンのいたずら心に火をつけたのかどんどんと変装させられていく。
バニーの耳が似合うだの、仮面つけた方がいいだの。
挙句の果てにはミッフィちゃんみたいということで口にガムテープでバッテンの形に貼り付けられる。
ミッフィちゃんと言われればそうも見えなくもないところが面白い。
バーテンもノリノリだ。
俺の方も俺の体が気に入ったのか白衣を脱がそうとしたり白衣を捲ってお尻を見ようとしたりする。
さすがにカウンターで裸になるのは恥ずかしいので必死に抵抗する。

そんなことをしていると次はお店のSMショーが始まった。
お店のママがS、先ほど俺と話していたエロトマニアでスクール水着を着ていた女性がM(後で聞くと他のSMバーで働いているM嬢とのこと)とあとサポート役に店員の3人でショーが始まる。
その奥のソファではショー越しにN♀さんと男性がやっている。
ショーより目立っていたかも。
SMショーはエロいというより芸術的で美しい。

さてショーも終わりカウンターに戻るとN♀さんも一仕事終えて戻ってきた。
店から客にテキーラショットサービス。
テキーラを一気に飲み干す。
N♀さんが今度は俺とやりたいとのこと。
本当は俺とやるのを楽しみにしていたらしい。
誘われて一番奥のソファへ。
2人とも白衣のままだ。
愛撫を行いいざ挿入の段階でN♀さんの反応がない。
寝てしまった。
俺はセックスの途中でぐっすり寝られたのは初めてだったので驚いた。
さすがに3回戦目は疲れたのだろう。
いろいろ刺激するが起きるようすがない。
一人残すわけにもいかないのでしばらく添い寝する。
すると先ほどの男性がもうそろそろ終電の時間であることを教えてくれる。
N♀さんは終電で帰りたいと言っていたので何とか起こして帰り支度をする。

店を出て3人で今日の出来事を話しながら帰る。
2人とも明るくエロいのでとても楽しい時間を過ごせた。
店もオシャレで気に入った。また来ようと思った。

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女性に気持ちいいセックス体験談

【大阪】週末【エロトマニア編】

日曜エロトマニアという関西最大と呼ばれるあっち系クラブイベントへ行ってきた。

オフで知り合った男性(Rさん)とその連れの女性(Yさん)の3人で行ってきた。
今回で3回目ということだが俺は今回が初めて。
6時半ごろクラブ前に集合してさっそくクラブの中へ。
オープニングは7時半だというのに凄い人で溢れている。
Rさんは顔が広いのかすれ違うたびに「よう!」と声がかかる。
しばらくイベントの雰囲気になれるためにうろちょろ。
スタッフらしい人々はいろいろなコスプレをしている。
ボンテージだったりナースだったりメイド服だったり。
そしてお客もコスプレしている人が多い。
まずは3人でビールで乾杯。
ソーセージを買ってみんなで食べる。
早速RさんがYさんに攻撃。
ソーセージをあれだと思って舐めろと。
Yさんは嫌がるがお前はここに来たからには俺の言うことに聞かねばならないとSっぷりを発揮。
相変わらず発する言葉が全てSだ。
俺はとりあえずテンションあげるためにテキーラショットで飲んだあとラムロック。
早速面白いコスプレを発見!
なんとスクール水着の女性。
面白そうなので話しかけてみたがあまり歓迎されてなかったようなので軽く話して終わる。
他にもフェチ系の露出度の高い服を着た人が多い。

そうこうしている間にオープニングイベントが始まる。
しばらく眺めるがRさんが楽しみにしているのはキャットファイトというショー。
女性同士が服を脱がす戦いなのだが、それは随分先とのことなので
食事に出かける。

クラブを出る前にまたもやRさんの知り合い。
下着に近い衣装を着た女性だ。
年のころは40歳過ぎだろうか。
Rさんに触ってごらんと言われてあそこを触るとノーパンだ。
しかもすでにぐっちょり濡れている。
また遊んでやってくださいと言われて、俺は乳首にキスして別れれる。

食事ではエロオフの話などをする。
まあやはりみんな書き込まないだけで気にはなっているようだ。

さて食事も終わり再びクラブへ。
しばらくイベントを見ていたがRさんに呼ばれてカップルルームへ。
このカップルルームとは2階にありカップルでエッチなことをする特別ルームだ。
カップルルームに入るとカップルが椅子に座っている。
奥はカーテンで仕切られていて多分プレイルームなのだろう。
俺は言われるままに席に着くと横には先ほど遊んでくださいと言われた女性が。
あそこを触るとやはりぐちょぐちょだ。
そして反応がかなり良い。既に出来上がっているようだ。
おもむろに中へ指を入れるとさらにあえぐ。
これはイッちゃうなと思い、激しく攻め立てるとやはりイッてしまった。
しばらくやさしく触っていたがまた段々と反応がよくなってきたので、
また攻めたらまたイッてしまった。
周りは普通の座っているカップルばかりである。
奥がプレイルームだ。
Rさんに言われてプレイルームに行こうとしたが女性の方が動かない。
ここがいいの?と聞くとこくんとうなずく。
仕方が無いのでそのまま攻め続ける。
また軽く攻めてたらあえぐのでさらに攻めるとまたイッた。
攻めれば何度でもイッてしまいそうだ。
俺も興奮してきたのでち○こを舐めてもらう。
しかし、すでに酒を大量に飲んでいたのとまわりがいると落ち着かないので立ちが悪い。
仕方ないのでフェラは早々に切り上げてまた攻める。
お尻を触るとなにか栓のようなものが当たる。
お尻に何か入っているらしい。
これはかなり開発が進んでいるなと思った。
その栓を押すとまたいい反応を示す。
もしやアナルもイクのかと思い攻めたらやはりイッた。
こんなことをしているのは俺らだけで周りが気になり、
触りながらも周りにすみませんと挨拶。
女性の方はもはやトランス状態で攻めれば攻めるだけイッた。
前後合わせて10回ほどイッてしまった。
俺は下のイベントも気になったので女性を知り合いらしき男性に引渡し下に降りる。

下に降りると階段付近にハードゲイに似た衣装を着た男性が。ただし、ち○こは丸出しである。
面白そうなので話かけてみる。
弄られるのが好きだと言う。
その弄られるというのもバカにされるのがいいらしい。
笑われてバカにされたいらしい。
関西の女性はノリがいいらしくよく弄ってくれるの好きだと言う。
しかし、それではイケないよね?
と聞くとやっぱりイケないらしい。
家に帰って思い出してオナニーするとのこと。
俺と話している間にも女性が寄ってきて弄る。
「何これ」とか言いながらレザーの服をひっぱって痛めつけたり、
ち○こを軽く撫でたりしている。
ちなみにその女性は背の高い美人で巨乳。
こんな素敵な女性に弄ってもらえるのが幸せなんですと言っていた。

さて次はお待ちかねキャットファイトだ。
これは先ほども説明したとおり女性同士がお互いの服を脱がして裸にした方が勝ちだ。
早速イベントスタート。
結構壮絶な戦いだ。服を引きちぎったり脱がしたり。
最後の方は動きにくいのか自分で服を脱いでいた。
よく分からない戦いになった。
出場者はSMバーなどのスタッフのほかに一般参加もあったようだ。
そのほかイベントを列挙すると、SMショー、切腹ショー、女性があそこでバナナを切ったりするショーから、催眠術、コミカル(シモネタ?)ダンス、レゲエダンスなどなどバラエティに富んでいる。
ちなみに切腹ショーとは自分で縛ったり蝋をたらしたりするショーのことで、最後はなぜかフェイクで切腹をする。引っ込むナイフで腹を切るのだが血のりも出るので本当に腹を切っているようだ。
それを見て失神する人までいた。

さて、イベントを見つつもちょっと手持ち無沙汰もあり、
おもしろいヤツはいないかうろちょろしていると、
美人が一人で佇んでいたので気になって声をかけると、友達がイベントに夢中で一人暇らしい。
俺も暇なのでいろいろと話す。
歳は聞かなかったが多分俺より上だろう。
このイベントには去年も一昨年も来ているとのこと。
その友達がハプバーに通っているらしい。
それで知ったのだろうか。
自分は行かないが見るのは好きらしい。
四国からわざわざ車を飛ばしてきたとのこと。
今からまた車で帰るらしい。
すごい気合いだ。
はっきり言って俺との接点は全く見つからない。
しかし美人は見ていて飽きないのでしばらく行動を共にする。

朝方入り口付近でスタッフに絡まれたりしながら時間をつぶす。
名残惜しいが美人も帰ってしまったしそろそろ俺も帰らねばならない。
実は昼からまたとある女性と会う約束があるのだ。
少しでも寝ておこうと家路を急ぐ。

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女性に気持ちいいセックス体験談

東京へ会いに行く【再びハプバー編】

昼間でしかもカップルということで2000円。
これで飲み放題なんやからめちゃ安い。
さて、おまけのつもりのハプバーだったが、このハプバーで奇想天外なプレイをすることになった。

店内は昨日の騒がしさとは打って変わって5,6人ぐらいが静かに飲んでいる。
我々も最初は普通に静かに飲んでいたが、俺がとあるブラジル男性と日本人女性のカップルに話しかけたときから4人で絡みが始まってしまった。
(以下便宜上ブラジル男性をブラ男、日本人女性をブラ女と呼ぶ)

ブラ女は実はレズらしい。変なカップルだ。
なので俺の相方がターゲットに。3人で責める形に。
相方はペニスバンドを付けられて、それをブラ女がフェラチオ、ブラ男もフェラチオ、俺もフェラさせられる。変な気分だ。相方も自分のちんちんのようで変な気分だと言っていた。
その相方は3人で好き放題触られてキスされて舐められる。

途中、俺がトイレへ行くとトイレから出たところで、相方とブラ女が女子トイレへ。俺も誘われて同じトイレに入る。2人が交互でおしっこする間おっぱいを舐めるなどの愛撫。
いやあ、発想が奇抜だ。

そして戻ってまた4人で絡み合ううちに今度はブラジルカップルがコスプレをしだした。
どうも、公開SMルームの開脚台を使ってお医者さんごっこをしたいとのこと。
ブラ男が医者役でしかしなぜか赤いドレスに長い黒髪のカツラを被った女装。
ブラ女はナース姿。
俺は助手役やけどなぜかウェイトレスの女装。
相方は患者役でペニスバンドをしたまま肩掛けのスカートをはかされる。
どうもペニスが生えてしまった病気という設定らしい。
相方が開脚台に載せられてブラ男の診断だ。
医者の診断曰く「君はエッチすぎるからこうなった」そうだ。
そしてまた相方はみんなから責められる。
途中、ブラ男が相方にプロレスのマスクを被せる。
もはや意味が分からない。
しばらく責めて相方が責められすぎてギブアップ。
お医者さんごっこは終わった。

開脚台を降りた相方はフラフラ。立てない。
それはそうだ。2時間近く責められていたのだから。
しかし、入れて欲しいとのこと。
その場で入れる。
途中興奮したブラ男が再登場してフェラチオさせる。
俺は1回イッているのと周りの目があっていまいち集中できないので立ちが悪い。
集中するためにカップルルームへ。
カップルルームはソファが数個ならんでいている大きな部屋。相互鑑賞用に用意されているようだ。
鏡張りになっていてなかなかいいつくりだ。
丁度誰もいなかったので思う存分突いて一緒にイッて中出し。
部屋を出るとブラジルカップルは店を出ていた。
しばらく休憩して帰りの新幹線が近づいてきたので俺らも店を出る。
カラオケに入ってたらハプバーを出るまでかれこれ5時間以上。
その間相方は責められっぱなしだ。
長丁場ご苦労様。相方も満足したようだ。
ブラジル男が気に入ったようだ。
俺は訳が分かりませんでしたが。
あれは変態というより根っからの変人ではないかなと思う。
もしかして変人が好きなのか?
また再開することを約束して駅で別れた。

早速次の東京行きを計画中。
良く行くとなると新幹線はお金的につらいものがある。
安く東京へ行く方法を調べ中。

次は縛りができなかった代わりに拘束具を使ったプレイをやりたい。
拘束具ならば跡はつかない。
拘束具も結構バリエーションがあるので楽しめるはずだ。

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女性に気持ちいいセックス体験談

東京へ会いに行く【ハプニングバー編】

この連休、ある女性に会いに東京へ行ってきた。
折角東京へ行くんだし、会う日の前日から東京へ乗り込んで遊ぶことにした。
と言ってもラーメン食うぐらいしか考えてなかったのだが。
(俺は超ウルトララーメン大好きっ子です)
ちなみに食ったラーメン評は、
まず東京で評判のとんこつラーメンを食べたのだが、まあ確かにおいしい程度。
東京ではとんこつが珍しいらしくある程度おいしいぐらいでも評判になるようだ。
そして、次につけ麺専門店へ行く。
東京ではラーメン屋には必ずと言っていいほどつけ麺があるらしい。
これはうまかった。東京のラーメンは魚系のダシを使うことが多いのだが、つけ麺とこの魚系だしが良く合う。
ラーメンにしてしまうと魚くさくてどうも苦手なのだが、つけ麺のダシはなぜか魚臭さがない。
これは大阪にはない味で大阪で出店しても成功するんじゃないかなと思った。

さて、まあこれで前日は終わっても良かったのだが、やはりみんなの期待に応えなければ、というわけの分からない使命感に駆られてハプバー行ってきた。
東京のハプバーはどこも高いので正直気が引けていたのだが。
なんせ入会金とチャージ料で2万円。
ただし、フリータイム・フリードリンクなので飲みまくれば元取れるかという計算もあり。
(実際俺はお酒大好きなので飲みまくります。)
さて、意を決して行ってきたのは新宿は歌舞伎町にある某バー。
(相変わらず匿名ですみません。結構具体的にレポするつもりなので何かいけないことを書いてまうかも知れないのでとりあえずお店の名前は伏せておきます。)
バーのドアの前で店員が出てくるのを待つ。
2万円も取るんだからさぞ高級店だろうと思ったら出てきたのはカジュアルシャツを着た兄ちゃん(実はこの人がマスター)。
ちょっくら拍子抜けした。
んで店内からは笑い声が聞こえていて人は結構いるようだ。
お決まりの注意事項を受けていざ店内へ。
店の中はカジュアルシャツの兄ちゃん同様カジュアルな雰囲気のバーだ。
今まで行ってきたハプバーと言うとちょっとシックな感じで大人向けという感じがしていた。実際客層も30代以上が中心。
しかし、この店はお客もバーテンも若く20代も多い。
俺の好きな雰囲気なので一目で気に入った。
店内は広くカウンターは10席以上ありそう。ソファも大きくここも余裕で10人は座れる。
さらに公開SMルームに、公開多目的ベッドルームもある。
奥にはカップルだけが入れるプレイルームもあるようだ。
すでにお客は10人以上いたんじゃないだろうか。
店の中心で5,6人の男女が地べたすわりをして囲んでなにやらゲームをしている。
ゲームに負けると罰として服を脱いでいくようだ。
既に全裸の男性、パンツ1枚の女性などがいて盛り上がっていた。
さて、俺はカウンターに座ってまずは契機付けにテキーラショットで。
そもそもテキーラを飲ませてくれるハプバーも少ない。
というのも酔っ払いすぎて他の客に迷惑になるのを防ぐためにきついお酒は置いてないのだ。
しかし、この店はじゃんじゃん飲んでという感じ。
バーテンも「お兄さん行くねー」って感じでテキーラで一緒に乾杯した。
ちなみにそのバーテンは女性で20代そこそこ。チアガールのコスプレをしていてそれが似合う可愛い子だ。ますますこの店が気に入った。
しばらく酒を飲みながらバーテンや他のお客と話す。
店はかなり盛り上がってるようだ。

一緒の時間ぐらいは入ってきた女性がすでに上半身全裸でおっぱい丸見え。
そこにさらにバスローブ姿の男が寄っていくという感じ。
展開が早い。
そしてその2人はいつの間にか公開ルームでセックスを始めたようだ。
あえぎ声が響きたる店内。
そして、しばらくして終わると2人が全裸のままカウンターへ行って「やばい、気持ちいい」と報告。
いやあ、オープンやな。

さて、俺はその間もいろんな人と話をしているうちに縛り&吊り見学などをしたあと、いつの間にかゲームやってる輪に紛れ込む。
ジェンカや指抜き(いっせーので!ってやつ)をする。
男性は負けたら全裸もしくはコスプレ、さらに負けるとオナニー。
女性はその都度罰が変わる。
結局俺は1敗もしなかったので服を脱ぐことすらなかった。
他の男性もオナニーまでは行く人はいなかった。
女性は結構負けてたのでパンツ一丁、鞭叩きなど。
ちなみに俺は鞭で叩くとき昔教わった知識にしたがって振りぬいたらかなりヒットしてしまってめちゃ痛がってた。すみません。
最後に男性陣が自分で触って一番早く起った人にパイズリサービスのゲームをやったが男性誰も立たず。
唯一常連らしい男性が立ったが常連ということでなし。他の男性にチャンスがあったが活かせなかった。
その後話しをしたり飲んだりするも、明日がメインなのにここでがんばってもダメだと思い帰ろうかと思っているうちに寝てしまっていた。

朝閉店時、このバーで仲良くなった男性(同じ東京以外から来ているというので親近感があったのだろうか)に起こされる。
その男性と一緒に店を出て、その男性を駅まで送る。
メアド交換もする。その男性はニックネームがなかったので丁度その男性がアトムTシャツを着ていたのでアトムと名づける。
俺は毎回男と帰ってるような。どうも男にもてるらしい。
俺はその後ネットカフェで寝て待ち合わせ時間を待つ。

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