女性に気持ちいいセックス(官能小説)

昼からお酒

元彼女と付き合っていた頃は毎週元彼女と会っていたので、
ぽっかり穴が開いたようだった。
 
ふと、俺はSNSでも始めてみることにした。
しかし、何をしたら良いのか、よく分からない。
俺は酒をもっと飲めるようになろうと、酒好きが集まる掲示板を覗いた。
すると、昼から酒を飲む相手を募集している書き込みがあった。
しかも女性だ。
丁度俺も暇をしていたので、応募してみた。
すると、すぐ返事がきて、飲みいくことになった。
意外にあっけなく話が進んだ。
しかし、いきなり知らない相手と飲んで大丈夫だろうか?
不安になりながらも、出かけた。
 
待ち合わせに現れたのは小柄の可愛らしい女性だ。
しかも若い。
20歳だと言う。
ここでは仮にサキちゃんと呼ぶ。
早速昼からお酒が飲める店に移動。
カフェだが、お酒も出す店がある。
しかも、世界の珍しいビールが飲めるのだ。
 
カフェの窓辺に座ってビールを頼む。
俺はヒューガルデンというベルギーのホワイトビールを頼んだ。
サキちゃんは同じくヒューガルデンのブルーベリー入りのビールを頼んだ。
ほどなく注文のビールが運ばれてきて、乾杯。
美味い!
初めて飲んだが、日本のビールより苦味がなくて飲みやすい。
これほど美味いとは思わなかった。
 
他にも色々なビールを頼み、お互い1時間で3杯ほど飲んだ。
サキちゃんはこういう風によく飲む相手を募集しているらしい。
募集では男性限定とは書いていないが、応募してくるのは男性ばかりで、サキちゃんもそのつもりでいる。
俺の写真を見て「当たり」だと思って、すぐに返事したそうだ。
そして、サキちゃんは突然・・・

「エッチしたい」と言った。
俺は驚いた。
会ってまだ1時間しか経っていないのにエッチしたいとは。
聞くとサキちゃんはこのように男性と会ってはエッチしているそうだ。
数ヶ月前に当時の彼氏と初めてエッチした。
彼氏も童貞だった。
それから、サキちゃんはエッチに目覚め、他の男性がどんなエッチをするのか興味が沸いて、
彼氏と別れて、SNSでエッチの相手を探すようになった。
そして、俺が何回目かの相手だというわけだ。
 
そういうことなら話は早い。
早速ホテルへ向かう。
部屋に入って、早速服を脱がしてベッドに横になってセックスを始める。
キスから始める。
軽く唇を合わせてから、ねっとりと舌を絡ませる。
サキちゃんは背が低くて童顔、目がクリクリとしている。
これからどんなセックスが始まるのか楽しみで仕方が無いといった感じの好奇心に満ちた目をしている。
こんな清純そうな子が実はセックスに興味深々なのだから、世の中分からない。
俺は見た目の清楚さとスケベさのギャップに興奮した。
俺はサキちゃんの期待に応えようと丁寧に責めていく。
 
まずは性感帯がどこなのか、耳たぶ、首筋、うなじなど責めていく。
サキちゃんは耳たぶの反応が良く、ここが性感帯らしい。
耳たぶを重点的に責める。
サキちゃんも「耳は弱いの」と甘い声を上げた。
耳を舐めながら、手は胸を責めていく。
サキちゃんは体は小柄だが胸は大きい。
20歳らしい弾力のある胸だ。
その胸の周りからマッサージするかのように揉む。
円を描くように揉んだり、持ち上げるように揉んだりと、色々なかたちに変化する乳房を楽しむ。
そして、ちろちろと舌先で乳首を舐める。
サキちゃんも気持ちよさそうな表情で刺激を楽しんでいるようだ。
乳首を舐めながらも、手は乳房を揉む。
女性の胸は男性が持っていないだけに触っていて気持ちいい。
あまりに熱心に俺が胸を責めるので、サキちゃんは「おっぱいが好きなのね」と言われた。
確かに俺はおっぱいが好きだが、そうマジマジと言われると恥かしくなった。
 
俺は存分に胸を楽しんだあと、下半身を責めた。
俺はサキちゃんの下半身にもぐりこみ、
いきなり股をガバっと開いて、じっくりとあそこをながめた。
そして、ぺろぺろとクリを舐める。
サキちゃんは気持ちいいらしく、体を前後左右によじらせて感じた。
クリを舐めるにしても、刺激の強さなどによって色々なパターンがある。
俺はサキちゃんがどの舐め方が感じるのか、一つ一つ試していった。
サキちゃんはクリそのものよりも、あそこの穴とクリの間ぐらいを縦に舐められるのが一番反応が良かった。
一番良い反応の舐め方で程よい強さを探っていく。
そして、やはり一番良い反応の強さを探り当てたら、その強さでずっと舐め続けた。
すると、サキちゃんの喘ぎ声がどんどんと高まっていき、ついにはイッてしまった。
サキちゃんは「オナニーよりも気持ちいい」と言って喜んだ。
俺の愛撫を気に入ってくれたようだ。
 
そして今度は俺のモノを責めてくれるという。
俺はベッドに仰向けになり、サキちゃんは俺の股間へもぐりこんで、フェラをする。
最初はちろちろと舌先で舐め、徐々に口にモノを咥えていく。
そして、段々とジュバジュバと音を立てて激しくフェラをする。
ディープスロートまでしようとして、モノを喉に詰まらせてゲホゲホとむせた。
サキちゃんの小さな口では、俺のモノは大きすぎるらしい。
今度はパイズリをしてくれるという。
俺のモノを胸で挟み込んでしごいてくれる。
刺激こそ、あそこやフェラには負けるが、おっぱいに挟み込まれるモノの眺めが良い。
そして、そうやって一生懸命気持ちよくしてくれるサキちゃんの心遣いが嬉しい。
俺はしばらくサキちゃんの熱心な奉仕を楽しんだ。
 
そしていよいよ挿入することにした。
ゆっくり慎重にサキちゃんのあそこへ俺のモノを入れていく。
入り口付近がきつくてなかなか入らないが、痛くならないように徐々に入れる。
慎重に入れて、やっとモノが全部入ったところで、やはり慎重にピストン運動を開始する。
サキちゃんのあそこが俺のモノになじんで、サキちゃんが段々と感じてきたところでピストン運動を早める。
サキちゃんの喘ぎ声や感じる姿を見ながら、ピストン運動を強弱を調節していく。
そうやって相手の快楽を高ぶらせていくのだ。
俺も相手の感度が上がって激しく喘ぐと興奮する。
ここからは俺の射精感と相手の絶頂との勝負だ。
俺は射精したいのを我慢しながら、ただひたすらに相手の感度が高まるように突いていく。
しかし、今回はサキちゃんが絶頂を迎える前に射精が我慢できなかった。
俺はサキちゃんに大量の精液をぶちまけて果てた。
サキちゃんも今回のセックスに満足したようで、
終わったあとは会ったときよりももっと笑顔になった。

LINEで送る
Pocket

女性に気持ちいいセックス体験談

【大阪】カップル喫茶【単独男性乱交編】

前回からしばらく経ったある日、カップル喫茶のマスターから電話があった。
「明日来れるか?」と聞かれた。
ちょうど空いている。俺は行けると答えた。

俺は再び店の前に立った。
やはり緊張する。
2回目と言えでも慣れないものだ。
チャイムを鳴らす。
マスターが出てきた。
今日は忙しいらしく下の階で待っていてくれと言う。
下の階が何の部屋なのかも分からないまま俺は下の階へ向かった。
部屋に入るとすでに何人かの男性が待機していた。
俺を含めて4人である。
一人はバスローブを着ている。
シャワーを浴びたのだろう。
他の2人は私服のままだ。
全員やはり40代前後だ。
部屋はもともとはマンションなのだろう。
1DKになっていて、入ってすぐが6畳ほどのダイニングキッチンである。
そこに小さなテーブルとそれを囲むようにソファが並べてある。
7、8人は座れるのではないだろうか。
奥の部屋は10畳ぐらいあるだろうか。
部屋一面にマットが敷いてある。
ここでプレイできるようになっている。
俺は他の人と同様にソファに腰掛けた。

前回同様誰もしゃべらない。
俺はたまらず隣の男性に今回何回目か聞いた。
ちょくちょく来ると言う。
すると向かいの男性がよく見かけますよ。と言った。
言われた方は「そうですか?」と記憶に無いようだ。

また会話が途切れた。
すると今度は別の男性が今日について話し始めた。
今回男性は8人呼ばれていたらしいが、この状況からすると集まらずこの4人が全員だろうと言う。
おそらく乱交が行われるはずだと言う。
他の人もはっきりとは知らないらしい。
店側はわざと言わないのだろうか。
それぞれの男性はお互いぽつぽつと自分の話を始めた。
ここでは仮に男性達をA♂さん、B♂さん、C♂さんと呼ぼう。
A♂さんはネットの出会い系で相手を見つけてはカップル喫茶などに来ていると言う。
俺とちょっと似たことをやっている。
B♂さんは現在ダブル不倫中で今日はこの店に彼女と来る予定だったが、こっちの方が楽しいそうなので単独男性として来たらしい。
しかし、今日はスワッピングの方も盛り上がっているみたいなのでそっちも気にしていた。
C♂さんは結婚しているかどうかは聞かなかったがちょくちょく単独として呼ばれるらしい。
AVの汁男の経験もある。
彼らはこういう世界の先輩方になるのかも知れない。

そうこうしているうちにカップルが3組入ってきた。
おそらく我々を呼んだ人たちだろう。
軽く挨拶を交わす。
先ほどまで和み始めていたが、男性陣はまた黙ってしまって緊張した雰囲気に戻った。
単独男性は呼ばれている側なのでどうも立場が弱い。
後から考えると気にしすぎていたのかも知れないが、どう振舞っていいのか分からず動きづらい雰囲気だった。
前回と同じような嫌な雰囲気になってきた。
カップルを仮にDさん、Eさん、Fさんとしよう。
Dさんカップルはおそらく50歳を超えているのではないか。Eさん、Fさんカップルは30代後半である。
ただ女性達は一様に美しく、おそらく当たりの部類に入るのではないだろうか。
俺は普段この年代の人たちの相手をすることがないので分からないが、他の男性陣は喜んでいると思うのだが。
男性陣のリアクションがないので実際のところは分からないが。

カップル同士で話始める。
単独男性はその話を黙って聞く。
しかし、話の途中でカップルの男性の一人がこのままでは始まらないということで自己紹介をしようと言った。
まずはカップルの自己紹介から。
全員夫婦である。
Dさんカップルは夫の方は60歳ぐらいじゃないだろうかと思う。背が小さく痩せている。
妻の方は50歳ぐらい。多少太ってはいるが肌は艶があり若々しい。
2人ともスナックをやっていそうな水商売の雰囲気がした。
Eさんカップルは夫の方は40歳ぐらい。少々太ってはいるがそれが返って愛嬌がある感じがした。
実質このグループのリーダー格であるらしかった。妻の方は30歳後半で背が高くはっきりした顔立ちの美人だ。
Fさんカップルは夫の方は40歳ぐらい。もしかしたら30代後半ぐらいかも知れない。
人の良さそうな笑顔が印象的に和やかな雰囲気も持っていた。
妻の方は30代後半が半ばだろう。大人しそうなタイプの女性だ。
Fカップもある大きな胸が印象的だ。
単独男性も自己紹介していく。
俺はハプニングバーの経験はあること。この店は2度目であること。あと縛りなどができることを言った。ただ、反応は薄くどうもあまりSMプレイには興味がないようだった。
それよりもC♂さんがMだと言った途端E妻さんが凄く反応した。M男が好きらしい。
E妻さんは自称Sである。凄いことをするのかと思ったが特にSMプレイをするわけではなかった。
精神的にS的な立場の方が好きということであるらしかった。

シャワールームは1つしかないので単独男性、奥さん達と順次シャワーを浴びに行った。
夫達はプレイに参加しないからシャワーは浴びないと言う。
これも前回と同じだ。
俺はこれがどうもこれが理解できず心にずっと引っかかっていくことになる。
奥さん達はコスプレを着てきた。
D妻さんは黒のボンデージ、E妻さんはレースクイーン、F妻さんは白のネグリジェとそれぞれの雰囲気に合っている。
俺は「可愛いですね、似合ってますよ」と褒めてみてたが、リアクションが返ってこない。
相手も緊張しているのだろうか。いまいちテンションの上げ方が分からない。

リーダー格のE夫さんが「みんなで話して。俺たちはこっちに引っ込んどくから」と言って、単独男性と奥さん達をソファ部屋に残して夫達はマット部屋に引っ込んだ。
俺はこの時点でもこの夫婦達の意図が分からず困惑した。

とにかく何か話さなくてはならない。
A♂さんがD妻さんに「本当に綺麗ですよ」と言うと「うまいわあ」などとD妻さんが照れた。
俺はすかさず「みなさん綺麗ですよ」と言うと「言われたこと無い」と言いながらまんざらでは無い様子だった。
いつもの俺ならばここで畳み掛けるように話すのだが、どうも隣で旦那が聞いてるとかと思うとブレーキがかかる。
他の単独男性もやりづらいのだろうか。話が盛り上がらない。

そこで見かねたE夫さんがさらに「黒ひげ」をやろうと提案する。もちろん夫抜きで。
こんどはマット部屋に移って薄暗い中、黒ひげをやる。
罰ゲームは男性が負けたらオナニーを見せる。
女性が負けたらそのオナニーを手伝う。
場を盛り上げるためにはがんばらねば。
しかし、さっきより断然場が盛り上がり始めた。
俺はまっさきに負けてしまった。
一人では可哀相ということで男性を後2名選ぶことに。
その間に女性も負けて、A♂さん、D妻さん以外が罰ゲームになった。
男3人が川の字に寝てその間に女性が入って手コキ。
C♂さんとE妻さんがペアで、B♂さんと俺をF妻さんが相手をする。
結局A♂さんとD妻さんも絡み始めて乱交が始まった。

C♂さんは早速ギンギンに勃っている。
こんな状況で勃てるとはさすがM男である。
俺はもともと手コキだけではイケないので、俺はF妻さんに「触っていいですか?」と確認して体を撫で始めた。
体中を撫でててから次に「おっぱいも触っていいですか?」と聞くとこくりとうなずくのでおっぱいも触る。F妻さんのおっぱいは凄く大きくてカタチが良い。感触も柔らかくて気持ちいい。
俺はしばしおっぱいの感触を楽しんだ。
さらに「見せてください」と言うと服を肩からずらしておっぱいを見せてくれた。
俺は「綺麗だ」と言うと、F妻さんは「そんなことない」と答えた。しかし実際綺麗であった。
俺は「舐めていいですか?」と聞くとこれもこくりとうなずくので舐めた。
F妻さんも激しく喘ぎはじめた。B♂さんも便乗してもう片方のおっぱいを舐め始める。
俺は段々とF妻さんの下半身に手を伸ばす。
するとここでF妻さんから待ったがかかった。
今日は生理でできないと言う。
これは困った。
俺は手コキではイケない。
これ以上は強引に責めることはできない。
もし相手の機嫌を損ねたら、次から呼んでもらえなくなるだろう。
単独男性は立場が弱いのだ。
その時、A♂さんのち○こを見たD妻さんが「大きい!」と叫んだ。
気になって全員見に行く。
確かに大きい。
俺も大きいと言われるが俺の一回りも二回りも大きい。

周りは段々ヒートアップしてきて、C♂さんF妻さん、A♂さんD妻さんでセックスが始まったが、
こちらはどうすることもできず周りがやっているのを眺めていた。
すると夫達は写真を撮り始めた。
写真は最初断ったが、顔は絶対写さないということでプレイのところだけを撮影許可した。
ホームページに載せると言う。

最も激しかったのがC♂さんF妻さんでF妻さんは激しく喘いでいた。
C♂さんが果てたところで終了し、A♂さんD妻さんも途中だったが、それにつられて中断してしまった。
そしてしばし休憩。
雑談タイムになった。
C♂さん以外は結局イッていない。
C♂さんはみんなをフォローする感じで汁男のときもイケなかった話をした。
汁男とはAVのぶっかけモノで女優のセックスを見ながら自ら手コキをしてイキそうになったら女優に近づき精子をぶっかけるという役である。
勃つには勃つが、いざかけようとするとカメラマンから角度など要求されその間にタイミングを逃して萎んでしまうらしい。

B♂さんがダブル不倫中であることを言うと、D妻さんは「不倫はダメだ」と言う。
この乱交は旦那公認だから良いらしい。

するとF夫さんが部屋に入ってきて「2回戦やったら?」と言う。
しかし、男性陣の足は重い。
F夫さんは「俺なんてビンビンなのに!」と言う。
F夫婦はセックスを半年ほどやってないと言う。
溜まっているらしい。
ならばF妻さんとやれば良いと思うのだがそうはいかないらしい。
F夫さんは、D妻さんE妻さんに抜いて欲しいと言う。
そしてD妻さんE妻さんに囲まれて抜いてもらった。
俺はF妻さんに「彼女以外とエッチできる?」と聞かれ、「もし彼女ができたら、他の人とはエッチしたくないと思うだろうし、彼女が他の人とやるのも考えられない」と答えた。
するとF妻さんは一言「若いのね」とつぶやいた。

俺はこのままでは終われないと2回戦をやるべくD妻さんと絡んでみたがやらされている感があって興奮できなかった。
D妻さんもそうだったのか、十分に愛撫した後、あそこを触ってみるとカラカラだった。
お互い今日はダメだと結論付けて終わった。

俺はどんな状況でも楽しんでしまう性格だと思っていたが、今回は苦手な状況だった。
もしろ今回に限ってはナイーブな一面が出た。
夫に監視された状況はプレッシャーだ。
F妻さんが生理だったのも運が悪かった。おそらく普通にできていれば楽しめたはずだが。
そして何より夫婦達の意図を測りかねたのが集中できなかった。

妻と他の男性を絡ませるとはどういう心理か?
そしてそれを受け入れる妻達の心境は?

性愛は2年で尽きると言う。
慣れと言うヤツだ。
マンネリ化した夫婦間にいかに刺激を加えていくか。
色々な方法があるだろうが、第3者を加えることで新しい刺激を得られるだろう。
普通は不倫に走ってしまうところをこういう場で公認で遊ぶことによって解消しているのかも知れない。

LINEで送る
Pocket

女性に気持ちいいセックス体験談

【大阪】カップル喫茶【単独男性輪姦編】

俺はカップル喫茶に単独男性として登録していた。

カップル喫茶とは基本的にはハプニングバーと似ている。
ハプニングバーと違う点は、カップル喫茶では単独男性が入れない。
カップルもしく単独女性のみが入れる。
そして、バーカウンターがない。お酒もあまり飲めない。
ハプニングバーのカップルルームだけがある形式だ。
そのカップル喫茶に単独男性として登録していたのだ。
単独男性として登録しておくと、カップルが単独男性を必要としたときに呼ばれるのである。

乱交とか輪姦をしたいときには単独男性が必要だからだ。
乱交したい、輪姦したい女性がいるのだろうかと思うだろうが、実際に居るのだ。

カップル喫茶のホームページを見ていたときに単独男性を募集しているのを見つけた。
俺はさらなるセックスの経験、修行のためにと思って登録した。
登録してすぐ店から電話があった。
店のマスターからだ。
ぶっきらぼうにいきなり質問してきた。
年齢、容姿、経験など。
経験とは、つまりカップル喫茶やハプニングバーの経験があるかだ。
俺はすでにハプニングバーに行ったことがあったのでそのように答えた。
マスターは聞き終わるとガチャリと電話切った。

そんなことあってしばらくして週末電話が鳴った。
カップル喫茶のマスターだ。
「今日来れるか?」と言う。
俺はあいにく予定が入っていたので断った。
大抵週末ともなれば予定は入っているものだ。
事前に連絡があれば良いのだがマスターは常に前日、もしくは当日電話をしてくる。
おそらく男性を必要とする客が前日もしくは当日に連絡してくるからだろう。
そんなことが続いてなかなか行く機会がなかった。
しかし、ある日電話かかってきたときは丁度予定が無かった。
ついに俺はカップル喫茶へ行くことになった。

俺は初めてその店に行く。
詳しい内容は教えてくれない。
どんなことが行われるのだろう。
俺は緊張した。

店はバーやスナックの店舗がある雑居ビルの一角にあった。
まさかここがカップル喫茶とは誰も思わないだろう。
俺は呼び鈴をならした。
中からマスターが出てくる。
50歳を過ぎた細身に髭を生やした男性だ。
いかにもといった雰囲気を持っていた。
カップル喫茶にしろハプニングバーにしろ店のマスターとは典型があるのだろうか。
ただこの店のマスターはクールで渋く二枚目。
おそらく過去にモテたであろうし今もモテるであろう。

俺は中に通された。
すでにカップルが来ているという。
店内は薄暗い。
店の奥には7,8人は座れるであろうソファがコの字に並んでいる。
俺はカップルに挨拶してソファの一画に座った。
他にも男性が2名いる。
カップルは40代の男女である。
男性2名も40歳前後。
全員バスローブ姿である。
このメンバーで行われるのだろうか。
俺だけ極端に若い。ますます緊張した。
俺は隣にいる男性に話しかけた。
車で1時間ほどかけて来たという。
この店には単独男性として2回ほどの来たことがあるらしい。
あまり話が弾まない。
カップルにも挨拶を交わしたっきり会話していない。
他の単独男性も黙っている。
しばらくして俺はマスターからシャワーを浴びるように言われた。
すれ違いさまに「もっと話さないとダメじゃないか」と注意された。
全く要領が分からない。
確かに気まずい雰囲気であるが、どんなテンションでやればいいのか?

バスローブを渡されシャワーを浴びる。
俺がシャワーを浴び終えると全員で移動になった。
上の階に乱交部屋があるのだ。
やはりこのメンバーで行われるらしい。

カップルと単独男性3人で乱交部屋へ入る。
単独男性の1人がカップルに質問する。
この単独男性はよくこの店に呼ばれる言わば常連らしい。
手馴れた雰囲気で質問していた。
カップルは夫婦である。
旦那の方は何もしないので奥さんと絡んで欲しいと言う。
旦那の前で奥さんとセックスするのだ。
俺は本当に良いのかと思ったが旦那は良いと言う。
NGは特になくコンドームだけは付けて欲しいとのことだ。
旦那も奥さんもごく普通の大人しそうな夫婦である。
決して旦那がSで奥さんに羞恥プレイをやらせるためとかそういう雰囲気でもない。
俺はこの夫婦の意図を測りかねた。

そして早速始まった。
3人で1人を責める。
初めての経験だ。
全く要領を得ないまま、一番手馴れた単独男性が奥さんと絡み始めた。
俺は見てるわけにもいかないので言葉責めをしながらおっぱいを揉み始めた。
もう一人の男性も太ももあたりを撫でている。
しかし、3人で1人を責めるのは責める場所がなくなって困る。
終始リーダー格の男性が全体をリードしながら進めて行った。
リーダー格があそこを触りクンニを始めた。
徐々に奥さんも感じ始めた。
俺は乳首を舐めた。
しかし、俺は肝心のあそこの勃ちがいまいち悪い。
この状況に違和感があると言うか興奮するシチュエーションでは無い。
突然店へ行って「俺の奥さんとやってください」と言われて全く頭の整理がついていなかった。

リーダー格と奥さんの絡みは続く。
リーダー格は自分が持ってきたきんちゃく袋からローターを取り出した。
奥さんに「使ったことがあるか?」と聞くと奥さんは無いと言う。
じゃあ使ってみようと言って使い出した。
奥さんはさらに激しく喘ぎだした。
旦那は奥さんを膝枕してその光景を優しい顔で見守っていた。
俺はこの状況がどうも理解できない。
しかし、俺も何もしないわけには行かない。
なるべく奥さんを責めることに集中した。
リーダー格は一番乗りでゴムを付けて奥さんに挿入した。
激しく突き上げる。
この状況でち○こが勃つことに感心した。
俺も手コキをしてもらう。さらに口にねじ入れてフェラをしてもらう。
俺もだんたんと勃ってきた。
リーダー格が交代のジェスチャーをするので今度は俺が挿入を試みる。
しかし、ゴムをつけている間に萎えてしまった。
どうも、このシチュエーションがダメだ。
俺はもう一人の男性に代わってもらったが、その男性もやはりダメらしい。
その男性は突然ぎっくり腰になったと言ってプレイの場から離れてしまった。
ぎっくり腰とは嘘だろう。

するとリーダー格が今度は縛ってやろうと言い出した。
奥さんは縛られたことがないと言う。
では、試しににと言って縛り始めた。
後ろ手縛りだ。
リーダー格の用意の良さに感心した。
俺も何かせねばと思いクンニとGスポット責めをした。
だいぶ喘いではいたがイクまではいかなかった。
その後も挿入を試みたがやはりダメだった。
リーダー格と交代する。

元気でビンビンのち○こを容赦なく突いていた。
旦那も挿れようとしていたが勃たなかったようだ。
俺は最後イカないのは失礼だと思い手コキをしてもらって、何とか果てた。

LINEで送る
Pocket

女性に気持ちいいセックス体験談

【大阪】淡白な彼氏

某SNSでの出会った。
相手は20代半ば。
彼氏はいるが淡白すぎて欲求不満に陥っているらしい。
彼氏は年に2,3回しかしないらしい。
しかし彼氏のことは好きで浮気はしたくない。

しかしたまには充実したセックスをしたい。
そこで俺に連絡してきたというわけだ。
彼氏が淡白で悩んでいる女性は多いだろう。
SNSでの出会いなら、普段何の接点もないので、彼氏にバレることがない。
それでいて、俺はこういう出会いに慣れているので安心できる。
都合の良い男と言って良いだろう。
俺も欲求不満で困っていると聞けば放っておくわけにはいかない。
こういう日記を書いているプライドがあるし、相手も期待しているだろうから、

満足させてやろうとファイトが沸いてくる。

彼女からメールが来た日に2,3通やり取りして3日後には会った。

彼女は自分では顔は普通と言っていたがむしろ可愛いぐらいだった。
胸は自慢のEカップということで、ボリューム満点だ。
彼女が時間ないので早速ラブホへ直行。
道すがら彼氏とのこと、さらにはお互いの身の上の話をした。
ホテルに入ってからもしばらくはお互いのプライベートについて話した。
打ち解けたところでお互いシャワーを浴びてベッドイン。

まずは優しく唇にキスをする。
キスするのも久しぶりだという。
彼女はすぐに溶けるような表情になった。
俺はさらに首筋にキスをする。
彼女は早くも興奮状態で息が荒くなる。
キスだけでイッてしまいそうな表情だ。
彼女は俺のあそこを触った。
俺のあそこが大きいことに驚いた。
確かに俺は他の男より少々大きいかもしれない。
しかし、大きければいいと言うものでもない。
俺はむしろ突きが重要ではないかと思っている。
どのように相手の気持ちいいところに当てるか。
そのためにはある程度サイズはいるがテクニックも必要だ。
もう欲しいらしい。
しかしまだ早い。
セックスは始まったばかりだ。

俺は焦らすようにまだ早いと言い胸を責め始めた。
乳首を軽く触るだけですごい喘ぎ声だ。
俺はおっぱいを優しく揉みながら乳首も優しく舐める。
柔らかい乳首の感触がとても美味しい。
相手の気持ちいいところを探りつつ乳首をせめる。
彼女はこれだけでイッちゃいそうだという。
あまり我慢させるのも悪いので一度乳首だけでいかせるかと思ったが、
彼女は一度イクと性欲がなくなってしまうのでイキたくないという。
しかし我慢するのもつらいので早く入れて欲しいらしい。

しかし俺はまだ焦らすことにした。
次はクリへと移った。
クリはあまり感じないと言っていたのだが、軽く触っただけで感じまくってるではないか。
あそこも濡れにくいと言っていたのにぐちょぐちょだ。
多分これまで焦らされたことが無かったのではないだろうか。
感じる前に挿入してしまっては感じないのは当たり前だ。
感じにくい女性でも優しくじっくり攻めれば感度が上がる。
攻めるコツとしては全身を優しくじっくり攻めること。
激しくしてしまっては痛くなってしまうし攻める時間が短くても長過ぎてもいけない。

相手の感度が頂点に達する頃合いを見極めるのがセックスを上手くやるコツの一つだ。
刺激を与えていないところの感度は上がらないので、彼女の感じそうなところを探し出して責める。

さすがにもう我慢の限界らしい。
彼女がイクのを我慢したいみたいなので、イキそうなところで寸止めにして責めた。
しかし、これ以上我慢させるのは不憫だ。
俺のモノを入れる。
彼女はこんな大きいモノは初めてと言う。
入るかどうか不安がった。
俺は優しくゆっくりと入れていく。
確かに彼女のあそこは今まで受け入れたことのないサイズのように少々きつかった。
あそこを押し広げるような快感が伝わる。
俺は最初彼女のあそこを気遣って小刻みにゆっくり動かす。
これでも十分気持ちいいみたいでイキそうになるという。
しかし入れ始めたばかりで、まだまだこれから責めるところだ。
段々と奥を突くようにピストン運動を深めていく。
しかしゆっくりだ。
痛くなってしまっていけないので慎重に責める。
穴が十分に広がったことを確認して奥に当たるように深く突く。
喘ぎ声も一段と激しくなる。
彼女が壊れそうと叫ぶ。
もう我慢できない、イッちゃうと言う。
俺はその叫びに合わせてピストン運動を速める。
俺もイクことを告げてラストスパート。
2人同時にイッた。

イッたあとは2人で寄りそうように寝そべってまたプライベートについて話した
その間も彼女の体をマッサージするように撫でる。
するとまた彼女から喘ぎ声が漏れ出した。
またイキそうな感じだ。
しかし第2ラウンドをしている時間がなくなってしまった。
俺はGスポットとクンニのダブル責めでイカせた。
まさか自分が2回もイクとは思ってなかったらしい。

帰り際、彼女は感謝の意味で頬っぺたにキスしてくれた。
さっきのエッチの激しさに比べたらとても可愛いキスだ。
俺は少し照れた。

LINEで送る
Pocket

女性に気持ちいいセックス体験談

【大阪】女子校生日記【出会い編】

ある日、チャットで女子校生と話していた。
するともう一人男(20歳ぐらい?)がチャットに加わってきた。
全員関西在住で初めて話す顔ぶれ。
あっち系の話で盛り上がった。

すると男が俺に裏で「3Pいけるんじゃないか?」と持ちかけてきた。
俺はまさかと思ったが男をサポートするかたちで話をすすめていった。
女の子もまんざらではない様子。
今彼氏がいないし3Pには前々から興味があったらしい。
しかし躊躇している。
そりゃ知らない男2人と3Pは躊躇するだろう。
しかし男が押しに押しまくってついに3Pすることになった。
俺は男の押しの強さに感心した。
俺は彼女が安心するように顔写真送ったり日付決めておいた方がいいなど提案して
1ヶ月後3Pすることになった。
それまでメールなどをやりとりして仲良くしていた。

結局3Pの日には男の方が用事ができて参加できないことになった。
実は男は女の子と既に会ってエッチしたらしい。
3Pには最初から興味がなかったのかも知れない。
というわけで結局女の子と2人で会うことになった。
写真で可愛いことは確認していた。
しかし、会ってみると写真よりもちょっと太っていた。
まあ可愛いかったので良いだろう。
そのぶんおっぱいはボリュームがある。

早速ホテルへ向かう。
道すがら、これまでの出会いについて話をした。
女の子は何人かとネットで会っているらしい。
どおりで慣れた感じがしているはずだ。
ホテルへつくとテレビを見ながらまた雑談。
段々といい雰囲気になってきた。
俺は大きなおっぱいを褒めながら軽く触った。
高○生のおっぱいはハリがあり少々硬く感じるぐらいだった。
彼女はおっぱいを触られ甘い表情になった。
俺はその戸惑うような可愛い表情を褒めほっぺたや首筋にキスする。
彼女はますます感じていった。

これ以上はベッドでないとやりずらいのでベッドへ移動。
服を上着から段々と脱がしていく。
ブラの上からおっぱいを堪能した後、ブラを脱がして素肌のおっぱいを堪能する。
優しく揉みながら乳首を舌先で転がす。
彼女は腰をモゾモゾと動かして喘いでいる。
指先で乳首を弾く。
十分おっぱいを堪能したところでシャワーを浴びることにする。
一緒に入って体を洗いっ子する。
ここでも愛撫を忘れない。
洗いながらも全身愛撫するように攻める。
あそこを軽く触るとべっどりと愛液が付いた。

シャワーを浴びた後はベッドに戻って続きだ。
今度はあそこを重点的に攻める。
軽く触るだけでもすごい喘ぎ声だ。
相当感じているようだ。
今度は股に顔を埋めて舌でクリトリスを攻める。
最初はゆっくりだ。
優しく優しく舌でクリトリスを転がす。
相手の喘ぎ声に合わせて強さを調整する。
喘ぎ声が荒くなっていき、興奮が高まっていくのが分かる。
このまま続ければおそらくイッてしまうだろう。
しかし、相手をイカせるとき激しくやりすぎてはいけない。
イク前に痛くなってしまうからだ。
相手に合わせて強度を調整するのがコツ。
最後のラストスパートで少しきつめに攻める。
段々と彼女の喘ぎ声が激しくなりこれはもうイクというところで
舌をぎゅっと押し付けて刺激を強くした。
彼女はうわー!と叫びながらイッてしまった。
「イッた?」と聞くと「分からへん。頭真白になった。」と言う。
もしかしてイッたことがなかったのかと思って聞くとやはりイッたことがなかったらしい。
図らずも初イキを体験させた。

実はイッたことのない女性は多い。
高○生はもちろんだが20歳、30歳でも多い。
オナニーしない人は自分でイクことがないし、
セックスでイカなければ、ずっとイカないままになる。
そして女をイカせる男は少ない。
基本的にセックスは男がイッたら終わりだし女性をイカせるにはそれなりのテクニックがいる。
しかもまだイッたことのない女性はイキにくいものなのだ。
誰かがきっかけを与えてあげないといけない。
俺はいつもどおりセックスしただけだが、
イッたことがない子をイカせてあげれたのはちょっと嬉しいものだ。
俺のセックスが間違っていなかった証拠だ。

次はフェラチオをしてもらう。
フェラチオもしたことがないらしい。
フェラチオのやり方を指導してあげる。
なかなか飲み込みが早くすぐ気持ちいい方法を覚えた。
さっきイッたばかりなのに、もうモノが欲しくなったきたらしい。
俺のモノが大きいので驚いたと言う。
確かに他の男よりかは大きいが驚くほどではないはずだが。
このモノが入るのかと想像しながらしゃぶっているとそれだけで感じてきてしまったらしい。

それだけ期待しているのならばと彼女のあそこに挿入する。
最初は慎重に入れる。
なれないうちは痛くなってしまうケースがあるからだ。
痛くならないように慎重にいれていく。
全部入ったところで一息ついた。
彼女は少々苦しそう。
今までで一番大きいぐらいらしい。
彼女が落ち着いたところでゆっくりと動かす。
ちょっと動かすだけでも喘ぎ声が響き渡る。
彼女の様子を見ながら動きを早めていく。
突きながら彼女の気持ち良さそうなところを探っていく。
ひときわ反応の良いところを見つけたのでそこを重点的に突く。
しかしゆっくりだ。
刺激すぎるのは良くない。
ゆっくり、しかし確実に突いていくとまたイキそうな反応になってきた。
一度イッているからイキやすくなっているのだろう。
今日は初イキを記念して思う存分イカせてやることにした。
イッていいよと声をかけて突く。
彼女は激しく仰け反ってイッてしまった。

次は間髪入れずにバックの体勢で入れる。
バックは初めてだと言う。
一体今までどんなセックスをしてきたのだろうか?
経験人数10人ぐらいと聞いていたが全員正常位だけだったのか?
イッたこともなくフェラチオもしたこともなくバックもない。
今までの男は高○生相手なので遠慮したのだろうか?
それならば俺が気持ちいいセックスをとことん教えてやろうと思った。
バックでしばらく責めていたがこれはあまりお気に召さなかったようなので
正常位の体勢に戻し腰を持ち上げる体勢にした
これもイキやすい体勢だ。
しばらく突いているとやはり反応が違う。
この体勢でまたイッた。
さすがに3回もイクとグロッキー状態だ。
今度は正常位で俺の気持ちいいように突いた。
俺もそろそろイキそうなのでラストスパートだ。

激しく突く。

快感が押し寄せて射精した。
彼女をイカせるためにだいぶ我慢していたので大量の精子が出た
めちゃくちゃ気持ちいい。

彼女はこんな気持ちいいセックスは始めてだと喜んでいた。

LINEで送る
Pocket

女性に気持ちいいセックス体験談

【大阪】人妻日記【緊縛編】

映画館でプレイを楽しんだ翌日彼女からメールが届いた。
「あれから体が疼いて」

つまりセックスしたいと言うのだ。
俺は焦らしたつもりはなかったが、結果的には彼女を焦らしエッチのお願いをさせてしまった。
これ以上待たせるのは酷だと思いその晩早速逢いに行った。
彼女は人妻、お泊りは厳禁だから時間が無い。
早速ホテルへ直行した。

部屋へ入って早速お風呂へ。
彼女が先に入って頃合いを見て俺も一緒に入った。
彼女の全裸を初めて見る。
美しい顔立ちに美乳に色白でスタイルが良い。
おっぱいの大きい藤本美貴といった感じだ。
最高だ。未だに旦那は何の不満があるのか解せない。
彼女は少々クールなところがあってあまり旦那のことを話したがらない。
俺もあえて詳しくは突っ込まないでいる。
いずれ話すときが来るだろう。
今は2人の時間を楽しみたい。
クールな彼女が自分からエッチのお願いをするのは極めて珍しいことだろう。
今までのデートが焦らしとして布石になったということか。
俺は一緒にお風呂につかりながら美貌のスタイルの良さを褒めた。
彼女はもっと痩せたいという。
女性はどこまでも痩せたいものなのだろうか。
彼女は平均よりも痩せているし、痩せすぎると骨ばって華奢になりすぎはしないか。
最近はモデル業界でも痩せすぎのモデルは嫌われると聞くし、俺は健康的な美しさが一番だと思う。
俺達は風呂の中でしばらくイチャイチャして楽しんだ。
キスをしておっぱいを触ったりお互いのあそこを触ったり。
彼女は俺のモノをさすりながら「大きいね」と驚いた。
俺は他の男性のモノをマジマジと見たことは無いがどうも長さも太さも一回り大きいらしい。
湯船を出て体を洗いっこする。
まずは俺が彼女の体を洗う。
背中はもちろんのこと、おっぱいとあそこを重点的に洗う。
洗うと言うよりは愛撫だ。
石鹸のヌルヌルがなかなか気持ちいいのだ。
彼女は恥ずかしいそうに洗われている。
あそこからは愛液が溢れていた。
俺はシャワーで体を流してあげて、こんどは強めのシャワーであそこを刺激する。
クリが大きくなっているのが分かる。
シャワーを当てているのにも関わらずあそこからは愛液が溢れて収まりそうにない。
俺は「これじゃあ洗ってもキリ無いなあ」と言葉責め。
彼女はより一層恥ずかしいそうに顔を赤らめた。
今度は俺が洗ってもらう番だ。
もちろん重点的に洗ってもらうのはモノだ。
俺のモノはすでにいきり立っている。
カリの裏や裏筋、先から根元まで丹念に洗ってもらう。
石鹸のヌルヌルが気持ちいい。

さて、風呂を出てベッドへ。
実は今回彼女がSMに関心があることから家から縄と拘束具を持ってきた。
今回は亀甲縛りで縛り上げて、手枷と足枷で身動きを取れなくした。
これで彼女は逃げられない。
ベッドの近くにある鏡で彼女に自分の姿を見せる。
縛りや拘束具は縛られる縄の圧迫感や身動きが取れない切迫感も興奮する要素だが、自分が縛られている姿を見るのも、普段の自分とは別の自分を見るようで興奮するものなのだ。
現実から非現実の扉を開く瞬間だろう。
鏡を見ながら彼女を愛撫していく。
鏡越しに彼女を見つめながら首筋にキスをする。
そして全身に指を這わせてから段々と胸に近づいていく。
全て鏡越しに彼女の反応を見ながら進めていく。
やさしく乳首を撫でる。
そして一瞬強く乳首つねる。
彼女に痛いかどうか聞く。
「大丈夫」と言う。
また優しく愛撫したのち、今度はさっきより強くつねる。
今度は「痛い」と言う。
こうやって時々痛いぐらいの刺激を一瞬だけ入れるとさらに興奮するのだ。
そのうち、この一瞬の強い刺激が段々と癖になっていく。
あそこを撫でるともうグチョグチョだ。
俺は優しくクリを撫でまわす。
クリを転がすように撫でたり、穴からクリへ筋に沿って撫で上げたり。
ときどきぎゅっと押えて強めの刺激をしたりする。
十分にクリを刺激したあとに穴を指に入れて軽く刺激する。
そして今度はクンニだ。
俺のクンニは気持ちいいらしく、いったこと無い人が初めていったりと言わば必殺技である。
彼女もいったことがない。
前日のデートでの映画館やネットカフェでも結局いかず終いだったし、今回は密かにいかせようと思っていた。
あまりいくいかないをこだわると女性の方にもプレッシャーになるのであまりふれないようにしている。
それにいくというのは意識していくのではなく気持ちよくて勝手にいっちゃうのが普通である。
いっちゃう人は我慢しててもいっちゃうものなのだ。
だからセックスではいくことを意識する必要は無い。
むしろ意識せずに気持ちよさに没頭すべきだろう。
というわけで密かにクンニでいかせようと試みた。
俺のクンニの方法はクリの周りを唇で押さえつける。
すると自然とクリがむき出しになる。
むき出しになったクリを舌で舐め回す。
これだけだ。
これを永遠やり続けるのだ。
ときどき舐め方を変えたり、口を狭めてクリを圧迫したりもする。
ただ、永遠やり続けるというのが重要でいったことない女性はいき方が分かってないので時間がかかるのだ。
溢れてくる快感をどこに持っていけばいいのか分からず苦しい状態が続く。
初めていくときの寸前は「止めて!」となるのだ。
しかし、ここでやめてしまってはいけない。
止めてと言われてもいくまで舐め続けるのだ。
さて、彼女だが、この必勝法で挑んだが結果から言えば失敗した。
トドメで同時に指でGスポットを刺激するといくこともあるのだがダメだった。
俺も実際は全員をいかせることができる万能ではない。
女性の体は千差万別だし彼女をもう少し研究する必要があるようだ。
縛ったまま責めたのも失敗だったかも知れない。
途中で彼女が疲れてしまったのだ。

縄をほどいてあげた。
そして今度は彼女にご奉仕してもらう番だ。
フェラをしてもらう。
美人にフェラしてもらうことほど幸せを感じることはないだろう。
俺のモノがいきりたったところで、ついに挿入だ。
正常位でゆっくりを入れていく。
俺のモノは大きめなので初めての相手の場合は気を使う。
穴が狭いと入りにくかったりするからだ。
ゆっくりゆっくり入れていって全てが入った。
段々と激しく腰を揺らしていく。
正常位から対面座位、騎乗位へと移っていく。
彼女は騎乗位の経験があまりなく苦手らしい。
結構騎乗位の経験が少ない女性は多いようだ。
俺は騎乗位が好きなので教え込まなければ。
その後、バックへ移り、腕を引っ張っての反りバックへ。
俺は反りバックも好きだ。
と、ここで段々と俺のモノが萎んでしまった!
実は彼女のお誘いをもらう前にオナニーをしてしまっていて、精力が残っていなかったのだ。
最中に萎えてしまうとは不覚である。
俺は正常位に戻しなんとか挿入しなおした。
萎んだままで申し訳ないと謝りつつ、段々と射精感がこみ上げてきて復活した。
最後ははちきれんばかりに膨張して、彼女もあまりの大きさに驚いたようだ。
その勢いのまま一気に放出した。
途中萎えて恥ずかしかったが、彼女は最後の大きさが気持ちよかったみたいで満足したようだった。

LINEで送る
Pocket

女性に気持ちいいセックス体験談

【大阪】カップル喫茶

先日カップル喫茶へ行ってきた。
ついにやっとこさ一緒に行ってくれるパートナーが見つかったのだ。
その子はカップル喫茶経験者でとてもノリが良く一緒にプレイしていてとても楽しい子だ。(以後パートナーと呼びます。)

最初にカップル喫茶とはどんなところかと言うと、
ハプニングバーと似ているのだが少し要領が違う。

まず、カップルしか入れない(本当の恋人・夫婦でなくても仲の良い男女なら良い)。
お酒などが飲めるカウンターと、店の奥にはプレイルームがある。
プレイルームでは複数のカップルが相互鑑賞(他のカップルのプレイを見ながら自分たちもプレイする)やスワッピング(カップル同士が絡んで相手を入れ替えるなどする)を行っている。

夜待ち合わせしてまずは食事へ。
適当にイタリアンの店へ。
(ちなみにこの店の味は普通でいまいちだった。)
軽くお酒も飲んでいざお店へ。

店に入ると小さなカウンターがある。
4人ぐらいしか座れないだろうか。
カウンターには1組のカップルがいる。
(後々考えてみるとどう店員だったらしい。)
カップル喫茶初心者の俺は店からカップル喫茶についての説明を受ける。
ハプニングバーには行ったことあるので大体の要領はわかる。

説明が終わるとドリンクを注文して早速プレイルームへ通される。
プレイルームは6人ぐらいが座れるソファと寝そべることができるマット(3組ぐらい寝れるだろうか)が敷かれている。
部屋全体は暗く人がいるのはわかるが顔までは分からないといった感じだ。
ヒーリング系の音楽が静かに流れている。
俺達はマットの一角に案内された。
ここが俺達の席らしい。
ハプバーと少々要領が違うので戸惑いながらもとりあえず座って上着を脱ぐ。
ちょっと離れたマットでは1組のカップルが男性は裸、女性は下着姿(ガーターベルトを付けていた)で寝そべっている。
さてどうしたものかと2人で寄り添っていると、パートナーが俺に乗っかってきて「私が攻めていい?」と聞かれた。
さすがわがパートナー。積極的だ。
ズボンを脱がされ早速フェラチオを。
以前俺の気持ちいいポイントを教えたのだが、それを覚えててくれてとても気持ちよく攻めてくれる。
なかなか飲み込みが早く将来有望だ。
熱くなってきたのでお互い服を脱ぎ全裸になる。
今度は俺が攻める番だ。
パートナーのおっぱいは大きくて柔らかくて気持ちいい。
夢中でしゃぶりつく。
パートナーを横に寝かせて本格的に攻める。
しばらくすると単独の女性がとなりのカップルへ行ってカップルの女性を弄っている。
そして、こっちへも来てパートナーを弄り始めた。
積極的な女性だなあと思ったらどうも店員らしい。
おさわりのサービスだろうか?意図は良く分からない。
パートナーにお返しに弄ってあげるように指示すると、その店員はパートナーの手をやんわりとかわしている。
触られるのは嫌なのだろうか。

店員も去り攻めることに集中する。
しばらく攻めているとパートナーに入れてほしいとお願いされる。
あまり攻めすぎて疲れてしまうのも悪いので挿入する。
いつも通り荒々しく突く。
だが、ふと集中力が途切れるとなえてします。
周りが騒がしいと集中できなくて、集中できないと少々立ちが悪い。

そうこうしていると、今度は隣のカップルがこちらへ近づいてきた。
これはスワッピングしたいのか?と思い、挿入しながらも、だんだんとそのカップルへ近づいていく。
しかし、近づくとそのカップルは遠ざかってしまった。
なかなかスワッピングまで持ち込むのは難しい。

ここでこのまま果ててしまっては単にセックスをしにきただけなのでソファへ移ることに。
ソファではいつの間にかカップルが2組ほど座っていちゃついている。
服を着たままだが愛撫をしているのだろうか。暗くて詳しいことは分からない。
俺達は休憩がてら空いた席に座ってドリンクを飲む。
カクテルを頼んだはずだがぬるくなってしまったのか美味くない。
この店はバーの機能はおまけでカップルルームがメインらしい。
お酒はあまり期待しない方いいみたいだ。

俺がソファに座って、パートナーが俺の股間に顔をうずめて、立ちの悪いち○こをフェラしてくれる。
ツボを心得たフェラに俺のあそこをすぐに元気になる。
フェラをされながら他のカップルを見渡す。
やはりカップル喫茶の醍醐味はスワッピングだろう。
相互鑑賞といっても暗くては何をやっているかわからない。
それにカップル4組が1室でセックスしている風景は非現実的すぎてリアリティがない。
触感でリアリティを確かめなければ。
しかし、スワッピングしようという意思のありそうなカップルは見当たらない。
パートナーがギンギンになったち○こを入れたがる。
パートナーをソファに座らせて脚を開かせて俺がパートナーにまたがり挿入する。
突きやすい体勢だったので段々と激しく突く。
それに合わせてパートナーのあえぎ声が大きくなっていく。
「気持ちいい?」と聞くと「気持ちいい」と。
もっと激しく突くともっと大きな声を上げて喘ぎまくる。
これはさすがに痛いだろうと思ったが「気持ちいい」と言う。
このカップルルームの中で飛びぬけて大きな声だ。
それと俺の打ちつける音がスパン!スパン!と鳴り響く。
俺はイキそうになるがこのままで終わってはならないと必死に我慢する。
我慢しているとふと集中力が切れて萎えてしまった。
後で聞くとパートナーはわざと声を大きくあげてカップルが寄ってくるのを期待していたという。
さすが我がパートナー。
そこまで考えていてくれてたとは感動した。

また2人でソファに座って休憩する。
すると最初マットでプレイしていたカップルがソファの真ん中のマット(ソファに座っているカップル全員に見られる位置)に寝そべってやりだした。
すると他のカップルもマットに寝そべってやりはじめる。
俺達も俺の萎えたあそこを必死にたたせてその輪の中へ参戦。
しかし、スワッピングに至らないままカップル達は離れていく。
他のカップルは結局相互鑑賞が目的か?
なかなかスワッピングに至らない。

折角立ったのでしばらく突いていると1組のカップルがエッチしながら段々とこちらへ近づいてきた。
女性同士が隣同士になるところまで近づいてきて、男性がなにやら女性に話しかけている。
女性は「恥ずかしい」とか言いながら拒んでいる。
しかし、女性は俺のパートナーに話しかけてきた。
「触ってもいいですか?」などど聞いたのだろうか。
俺はよく聞こえなかったがその女性はパートナーを触りだした。
これはもしやスワッピングに発展するのかとはじめての経験に少し戸惑う。
そのカップルの男性は国籍不明だが片言で白人っぽい。少し太めで背も高い。
女性は日本人で小柄だ。
(以下、便宜上、カップルの男性を白人男、カップルの女性を白人女と呼ぶ。)

女性同士の絡みが段々と激しくなっていく。
お互い胸を触ったり。
その間、男2人は突き続ける。
白人男は白人女にいろいろ細かく指示を出しているようだ。
女性同士の絡みが本格的になると白人カップルは突くのをやめて、
白人女はパートナーの覆いかぶさるようにしてキスやおっぱいを揉む。
俺もそろそろ同じ体位はきつくなってきたろうと思い、突くのを止めて、パートナーのあそこを指で攻める。
白人女は白人男に促されるまま、パートナーのクリを弄りだす。
しばらくこの状態が続く。
俺はパートナーのおっぱいを舐めたくなったのであそこを指で攻めながらもおっぱいを舐める。
白人女の顔に近づく格好だ。
すると白人女の方は俺に顔を摺り寄せてきた。
しばらくすると抱き寄せてきてキスをせがまれる。
ディープキスだ。
ふとパートナーの方を見ると白人男のち○こをしごいている。
しばらく白人女と唇や首筋にキスをしていると、向こうではフェラが始まったようだ。
その姿に多少嫉妬したがこっちも楽しんでいるので仕方ない。
俺は白人女のあそこを撫でる。
凄いぐちょぐちょだ。
白人男はパートナーから離れて今度は白人女にフェラしてもらう。
俺は2人の女性のあそこにそれぞれの手の指を入れて同時に攻める。
スワッピングならではの行為だ。
2人を同時に喘がせるのはとても快感だ。
2人の喘ぎ声の度合を聞いて攻める強さを調整する。
2人とも強めの攻めでも気持ちいいみたいで大きな声を上げて喘いでいる。

しばらくこの攻めが続いた後、白人男が今度はパートナーにフェラを要求。
俺は白人女と正常位の体勢で向き合う形になったが、さすがに入れるのは遠慮して素股にとどめる。
素股しながらキスやおっぱいを舐めたりして愛撫を楽しむ。
途中白人男が「本当は入れてるのか」と心配して聞かれる一幕もあったが、入れてないというと安心していた。

さて、さらに白人男は俺と入れ替わるように指示してきた。
俺もそれに従いパートナーの目の前のソファに座り、パートナーにフェラしてもらう。
白人男は白人女を四つんばいにして挿入。
白人男の指示で白人女も俺の股間に顔を埋めてち○こを舐める。
女性2人によるフェラだ。
なんと贅沢な光景だ。
これぞスワッピングの醍醐味だろう。
しかし、ちょっと舐めるポイントをくすぐったく起ちそうで起たなかった。
しばらく舐められた後、白人カップルはソファで騎乗位の体勢に変更。
俺達から離れていった。
パートナーにしゃぶってもらい、俺のあそこは最高潮に。
パートナーにソファに座ってもらい、股を広げて挿入。
白人カップルとの絡みを楽しんだ俺は興奮も最高潮で激しく突く。
パートナーも気持ち良さそうに喘ぐ。
遂に射精したくなった。
パートナーが飲むと言う。
最後はより一層激しく突いて、引っこ抜いて口へ持っていって含んでもらう。
口の中で発射。
チュウチュウと吸われて多少むずがゆいが気持ちいい。
俺達のセックスは終わった。

白人カップルの方はまだ続いていたが、軽く会釈して帰り支度を整える。
一時は相互鑑賞だけで終わると思っていたがカップルとの絡みができてカップル喫茶を楽しめて満足だ。
俺達が部屋を出ようとすると白人カップルが手を振って「ありがとう、またねー」と挨拶してくれた。
こちらも笑顔で挨拶。
さらには裸のままカウンターまで出てきてくれて、俺達が店を出るのを見送ってくれた。

初カップル喫茶で絡みまでできて本当に楽しかった。
結局カップルと話した会話は「ありがとう、またねー」だけだった。
まともな会話も無く体だけで通じ合えるのもカップル喫茶の醍醐味か。
他のカップル喫茶も探訪して見聞を広めたいと思った。

LINEで送る
Pocket

女性に気持ちいいセックス体験談

【大阪】カナ性感開発日記【2日目】

週末【開発編】の彼女に再び会ってきた。
今回定期的に会う約束を取り付けたので今後度々俺の日記に登場することになるだろうから、これからカナ(仮名)と呼ぶことにする。

さて、今回はお互い忙しくて2,3時間しか時間が取れなかった。
しかも、俺は出かける前、ちょっと頭が痛いなと思ったのだが、ホテルへ入ってシャワーを浴びていたら寒気が。
風邪を引いてしまったのだ。

そんなわけであまりエッチらしいエッチができなかった。
今回は時間もないのでラブホへ直行した。
彼女は相変わらず可愛く礼儀正しい。
彼女をまた抱けるのかと思うと嬉しさと欲情がこみ上げてきた。

適当にラブホを選んで部屋へ。
あまりに適当に選びすぎたか入った部屋はかなり狭い。
かといって料金も別に安くない。
多分次からはこのラブホは使わないだろう。
一応椅子らしきところがあって、やはり彼女はその椅子に座ってテレビを見始めた。
テレビを見るにしても絶対ベッドから見た方が見やすいつくりになっているのだが。
2回目でも照れるのだろうか?
こういう行動の一つ一つが彼女の可愛らしさの所以だろう。
俺はベッドの方に座ってテレビを見る。
今回もテレビを見ながら2,3ほど話題を作ってシャワーを浴びようかと切り出す。
お先にどうぞと言うからどうせなら一緒に入ろうと提案するが最初は別々がいいらしい。
仕方がないので一人でシャワーを浴びているとここで寒気が起きたのだ。
俺はシャワーから出てそうそうにベッドに潜りこんで、彼女に寒気があり風邪を引いたらしいことを告げる。
彼女もシャワーを浴びたものの今日はできないと判断したのかベッドに近づかない。
俺は「キスさえしなければうつらないだろう」と言って隣に来るように促す。
彼女は「する気なの?」と驚いた。
当然だ。
風邪ごときに負けてはいられない。
数日振りの俺の念願が今達成されようとしているのだ。
挫折は許されない。
彼女も俺の気迫に負けたのか隣で寝る。

あれから自分でオナニーしたか聞いてみたがしていないと言う。
そもそもあまりオナニーしないタイプ。
しかし、自主トレした方が感度は上がるだろう。
一応オナニーした方がいいとは伝えておいたがあまり強くは勧めない。
俺が開発する楽しみが無くなるからだ。
唇のキスは避けて耳や首筋にキスするがくすぐったがって上手くいかない。
おっぱいも揉むが生理前ということもあり痛いらしい。
自分自身ではおっぱい大きくないと言うが、十分大きいしそして綺麗だ。
おっぱいを見ているだけでも勃起してくるのである。
素晴らしいとしか言いようがない。
あれやこれや愛撫するがどうも上手くいかない。
しかし、あそこを触るとぐっちょりと濡れていた。
濡れているなら話は早いと愛液を指につけてクリを撫でる。
多少甘い息が漏れる。
段々と感じてきたようだ。
彼女はクリは気持ちいいのだがときおりその気持ちいいのが途切れるときがあるという。
おそらく感じることに慣れていなくて集中力を必要とするのだろう。
俺は優しく集中するように言う。
念には念を入れて長く優しくクリを撫でる。
だいぶ感じて来たようなので、俺はここで次に何をして欲しいか聞いてみた。
自分の気持ちを正直に言わせるのも開発の一環だ。
しかし、彼女は答えない。
「このままでいいの?」「これで終わりでいいの?」と聞くが恥かしがって答えない。
「クリ舐めて欲しいんでしょ?」「またイキたいんでしょ?」と聞くがそんなことは言えないと言う。
そのうち彼女がAV男優みたいと笑ってしまった。
集中力が途切れたのか気持ちいいのが消えてしまったらしい。
俺は彼女に答えさせるのを諦めてクリを舐めてあげることにした。
やはりクンニは気持ちいいのか反応が違う。
しばらくクンニを続けて頃合いを見てGスポットも責める。
今回は前回よりもハード目に責めてみた。
しかしそれが逆効果で痛がってしまった。
ちょっと焦りすぎたようだ。
Gスポットで気持ちいいポイントを探る。
前回イッたときのポイントを突いてみるがどうもそこではないらしく反応がいまいち。
別の場所にずらして行くと反応のいいポイントがあった!
この微妙な調整が重要だ。
俺は自慢ではないが洞察力には自信がある。
僅かな反応の違いも見逃さない。
性感帯のシャーロックホームズと呼んで欲しいぐらいだ。
気持ちいいポイントを見つけたらあとはそこを攻めるのみである。
最初痛くしてしまったこともあり時間がかかってしまった。
しかし、最後には激しくあえぎ、体を仰け反らしてイッてしまった。

再び横に寄り添い会話。
これからの開発計画を相談する。
おもちゃは使ったことがなく怖いし興味ないという。
しかし、おもちゃが嫌いな女性はいないのでいずれ使うことになるだろう。
しばらく俺の体で彼女の開発具合を楽しみたいと思うが。
あと、3Pに興味があるという。
自分がどうなるのか想像できない。
1度やってみたいと言う。
こんな可愛らしい女性から意外な発言だ。
もちろん彼女が望むなら男性を探すことも出来るが。
彼女もしばらくは1人でいいと言うし、俺自身もそう易々と他の男に触れさせるのは勿体無いのでこれは先の話だ。

そんな話をしているうちにも俺の体はどんどん熱が上がって行ったようだ。
彼女が俺の体がすごく熱いという。
これはかなり熱がありそうだと。
何度ぐらいありそうかとち○こを触ってもらったら39度ぐらいありそうだと答えてくれた。
「先生、どうしたらいいですか?」と聞くと、
彼女は濡れタオルを持って来てくれて首に巻いてくれた。
首に巻くのが効果的らしい。
俺のこの一連のふざけたやりとりにも彼女はまじめに答えてくれた。
熱があるためか立ちは悪いが俺は挿入したくてたまらない。
彼女のあそこもぐっちょり濡れている。
しかし、彼女は熱があるのにダメだと言う。
俺はち○こが冷えれば入れていいやろといい、ち○こにも濡れタオルを巻いてもらってしばらく冷やした。
さすがにち○こにタオルを巻いた状態は彼女も可笑しかったらしく笑っていた。
しかし、タオルで冷やしたところでやっぱり熱くてダメだ。

今回の開発は諦めることにした。

折角彼女に時間を取ってもらったのに申し訳ないことをした。

LINEで送る
Pocket

女性に気持ちいいセックス体験談

週末【広島編】

さて、土曜の昼前に新幹線へ乗って広島へ。

なぜ今日広島へ向かっているのか。
それは一週間ほど前、女性から一通のメールが。
俺に興味があるという。
じゃあ会いましょうと誘うといいですよと返事。
「でも経験が少ないからつまらないですよ。」というが、
「それはそれで開発し甲斐がある。それよりも俺に興味を持ってくれることが嬉しい」と返事。
「気持ちよくしてください」との返事が返ってきた。
聞くと広島だと言うのでならば広島焼きが食いたいと言うわけで行ってきた。

広島駅に到着。駅で待ち合わせ。
俺は広島初上陸。
初めてのところはワクワクする。
しかし、慣れていないので多少戸惑う。
戸惑いながらも彼女のメールの指示に従って合流。
彼女はスレンダーなボディにツンと上がった胸を持つナイスボディの持ち主だ。
自分の見た目を気にしていたがこんな素敵な女性とデートできるだけでも最高の気分だ。
早速広島駅から繁華街へ向かうため路面電車に乗る。
路面電車自体長崎の修学旅行以来。
何もかも新鮮だ。
電車で俺が要望していた可愛い下着を着けてきてくれたことを教えてくれる。
俺は可愛い下着が大好きだ。
なんとサービスのいい子だろう。
さらにウキウキする。

繁華街につくと早速念願の広島焼きへ。
広島で一番人気の店へ連れていってくれた。
さすが地元の案内。いたれりつくせりだ。
本場の広島焼きは大阪のお好み焼きと全然違う。
薄く引き延ばした生地にモヤシ、キャベツ、そばを挟んでいる。
食べてもやはり別物といった感じ。
さすが一番人気の店。おいしく頂いた。

食事も終わり次はどこへ行こうかとしばらくぶらぶら。
するともうホテル行こうかと提案される。
もう行くの?と思ったがもちろん俺はOKだ。
なかなか積極的な女性だ。
近くにラブホがなく1時間ほど歩く。
途中これまでのエッチの経験などを聞く。
たまに不倫相手と会うという。
自由な身が好きなのでたまに相手してくれるぐらいが丁度いいらしい。
俺の今の心境と一緒だ。
自由の身だからこそこうやって気軽に広島まで来れるのだ。
彼女が今回会おうと思ったのもむしろ遠く離れていて普段会うことがないから都合がいいとのこと。
俺は明日行くエロ○マニアの話や、ハプニングバーの話をする。
面白い話やけど別世界という。

さて、ラブホに到着。
3時間4000円でしかも延長30分500円。
大阪が延長30分1000円を考えるとかなり安い。
じっくり時間をかけて楽しめそうだ。
早速2人でベッドに横になる。
クリもあそこも感じないとのこと。
本当に経験が浅いようだ。
本人は気にしているみたいだがそれは経験をつめば誰でも感じる。
イクとなると1つ壁があるが。
今回さすがにイクまではいかないだろうが、
気持ちよくなる手がかりぐらいは見つかればと思う。
俺の経験上、例えば処女だった女性が気持ちよくなるまでは一定期間必要なのだ。
その期間は個人差はある。早く気持ちよくなるタイプもいるし時間がかかるタイプもいるし様々だ。
ましてやたまにしかエッチしないのならそのペースはもっとゆっくりのはずだ。
快感もスポーツと一緒で期間をあけるとそれだけ上達が遅くなるのだ。
一度やりこめばしばらく期間があいてもすぐに勘を取り戻せるだろうが。
さらに彼女の場合、オナニーはするもののクリは触らないし、あそこもちょっと特殊なところを触るらしい。(Gスポットでも奥でもなく第3のスポットがあるらしい)
となればなかなか時間がかかりそうだ。

さて、やはり気になるのはツンと上がった胸だ。
多少服から肌が見えているが本当に綺麗そうだ。
しかも色白で俺好みだ。
思わず胸元に手が伸びる。
服の上からかたちを確認。
だんだんと確信に忍びよっていく。
直接触ろうと思ったが胸もくすぐったいらしい。
首筋や耳にキス。
可愛い下着を見たくて服を脱がす。
花の刺繍を植え付けたピンク。
しかもTバックだ。
可愛いとセクシーを併せ持ったなかなかの逸品だ。
しかもそれがすごく似合う。
胸やあそこを中心に全身を撫で回す。
乳首は多少感じるようだ。
しばらくしてあそこを触るとぐっちょり。
しかしあそこは気持ちよくはないという。
うーん、手ごわい。
これ以上はシャワーを浴びたいということで風呂へ。

風呂では湯をはりながら彼女の体を鑑賞。
綺麗な体だ。やはりこの胸は1級品だ。
ハリがあってアンダーと胸の境目がはっきり分かる。
ブラジャーをとっても胸のかたちがそのままといった感じだ。
思わず胸を後ろから揉む。
彼女はそのまま湯のはり具合を眺めている。
胸を中心に全身を撫で回す。
そのうち湯がはいったので一緒につかる。
浸かっている間も愛撫。
途中彼女が汗だくなことに気づいて窓を開ける。
ついでに彼女を外から見えるようにして眺めさせる。
あまり羞恥心はないようだ。
そのまま立たせたまま、アナルに興味があると言っていたので責めてみる。
本来ならローションを使った方がいいのだが用意するのを忘れてしまった。
ラブホにも用意されいなかったので仕方なく唾で代用。
お尻をほぐしてまずは小指を少しずつ入れていく。
序々に小指全部を入れていく。
全部入れ終わったあとでどうか聞いてみたがよく分からないとのこと。
アナルはさらに感じるまでに時間がかかるから当然だろう。
ついでにこういうプレイもあるよと紹介がてらにあそことの2穴攻め。
これもあそこが感じ始めてからの話だ。
どうせなら風呂で一通り楽しもうとフェラもしてもらう。
フェラはほとんどしたことがないという。
一応勉強のつもりでフェラもしてもらった。
しかし、やったことないと言うわりには上手い。
すぐにおれのあそこはギンギンになった。
そして、また窓に手をついて眺めさせながら立ちバックで挿入。
いつもの癖で深く挿入しようとするが痛いとのこと。
なるべく浅く、だけどどこか気持ちいいポイントはないかいろいろ探ってみる。
しかし、あまりやりすぎても痛くなるだけなのでほどほどに留めておく。
だいぶのぼせてきたのでシャワーを浴びて出る。
シャワーをあびる間も胸を中心に体を撫でる。
ためしにシャワーをクリにあててみるが気持ちよくないらしい。

さて風呂を出て再びベッドへ。
AVが好きなのかAVを見ながら休憩。
俺はやはり胸が気になってしまう。
思わず触ったり舐めたり。
多少息が荒くなる。
濡れたあそこから愛液を這わせてクリを撫でる。
しばらく手と舌で彼女の体を堪能する。
やはりクリは感じないらしい。
Gスポットも責めてみるがいまいち。
やはり挿入してみようと正常位で挿入。
その後、バック、うつぶせバック、対面座位、騎乗位などを試す。
彼女はもう体力の限界に達しているみたいだ。
慣れない相手にむちゃをしすぎた。
気持ちよくする前に疲れさせてしまった。
やはりこういうのはペースというのもがある。
相手のペースに合わせなくてはいけないのに自分のペースで無理に気持ちよくしようとしすぎたようだ。

しばし休憩。
本来ならここで終了するべきだろうが、しかし俺はまだイッていない。
困った。ギンギンだ。
なるべく落ち着くようにする。
しかし、俺は彼女のおっぱいが大好きなようだ。
休憩といいながらおっぱいを愛撫。
ここでクリ舐めをやっていないことを思い出す。
少し試してみる価値あるかと思い、股にまわってクリ舐め開始。
これが思いのほか反応がいい。
俺は舌が短いので顔を股にぐっと押し付けないと舐めれない。
しかし、これが逆に圧迫感があっていいのだ。
わざとクリの周りを圧迫して舌でクリを転がす。
最初はゆっくり、相手の反応を見て強さを調節する。
反応がいいので力加減も調節しやすい。
よく強弱をつけた方が気持ちいいというが俺のやり方は違う。
むしろ一定のスピードで舐め続けるのである。
相手の反応を見ながらいろいろ試して反応のいいところがあったら気持ちいいか聞く。
気持ちいいと答えたらそれをずっと続けるのだ。
そしてときどき変化をつけて反応を見て、また反応のいいやり方にシフトしていく。
これ以上強くしたら痛くなるというのは大体感覚で分かるので、
そこまでシフトしたら永遠にそれで舐め続ける。
そのうちトランス状態に陥ってイッてしまうのだ。
彼女はクリでイッたことがないと言うので長期戦は覚悟のうえだ。
暴れまわるがしつこくくらいついて舐め続ける。
20分ほど舐め続けただろうか。
彼女の声が高まり遂にイッてしまった。
彼女は放心状態で「気持ちいい」と一言つぶやいた。

もう俺は我慢できなくなり挿入した。
疲れているところ悪いと思ったが限界なのだ。
ぐったりする彼女を激しく突く。
悪いと思いながらも気持ちよくてとまらない。
ついに大量にお腹に精子をぶちまけた。
我慢しただけあってめちゃくちゃ出た。

その後しばらく休憩。
睡魔が襲ってくるがそのたびに寝ちゃだめよ。
ホテル代高くなっちゃうよ。と起こされる。
俺は1回イッただけではイク感覚を忘れてしまうのではないかと思ってもう一度クリ舐めをした。
やはり反応がいい。
相変わらず暴れるがお構いなしに舐める。
今度はさっきよりは早くイッてしまった。
しばらくやさしく舐める。
しかし、段々とまた反応がよくなってきた。
そしてそれにつれて激しく舐めるとまたイッてしまった。
これはもうクリイキは習得したかなと思ってまた休憩。
さすがにもういい時間だ。
お腹も空いてきたのでご飯を食べに行くことに。
結局4時間以上の長丁場になってしまった。
これは初心者に対してやりすぎたなと反省。
気持ちよくさせようと躍起になっている間に時間が過ぎてしまったのだ。
結果的には気持ちよくさせる前に疲れさせてしまった。
どうせならクリ舐めを早い段階でするべきだった。
普段はじつはあまり舐めないので思いつかなかったのだ。
それに風呂でのプレイは余分だったし。
やはりまずはベッドで落ち着いてやるのが王道だと感じた。
それにアナルが興味あると言ってもまずは基本的な部分の開発を進めるのが先決だ。
まあ、そんなこんなで今回のエッチは反省点山盛りだった。

さて、ホテルを出て繁華街へ1時間掛けて戻る。
その間に今までの恋愛のことなどを聞く。
恋愛につかれて自由な生活を望んだらしい。
俺と一緒だ。
将来の夢はエロ系のエッセイストらしい。
彼女は文章が上手いので本当になれるかも知れない。
繁華街で食事をしながらも仕事の話などをする。
食事も終わりお互い今回は疲れたのでそろそろ帰ることに。
疲れているにも関わらず遠回りになるのに駅まで見送りにきてくれた。
なんて気遣いのある子なのだろうか。
また連絡することを約束して別れた。

※後日談
彼女からもう次は考えてないと言われてしまった。
セックスするためだけに会うことが寂しくなった。
わがままになれるのは彼氏だけだと思った。
遊ぶタイプの人間じゃなかった。
ということらしい。
なぜそういう心理に至ったのか俺にはわからない。
ホテルに行くまではノリノリだったはずだし晩の食事も楽しく会話できたと思ったし。
いや、晩の食事は気をつかって楽しく振舞っていたのかも知れない。
などグルグル色んなことが頭に過ぎるが今となってはどうしようもないことだ。
クリでイケるようになったのは感謝しているが他は痛かったらしい。
それを痛いと言えずに我慢していたのだ。
思いもしないことだった。
反応が鈍いのは感じてないだけで痛いのを我慢していたと気がつかなかった。
技術にこだわってメンタルのフォローを忘れていたような気がする。
俺は普段相手のして欲しいことをしてあげるタイプだ。
しかし今回それができていなかった。
「気持ちよくして欲しい」と言われて思い込んでしまった。
彼女にとって何が気持ちいいのか、何をして欲しいのかを聞き出す作業を怠った。
その結果「私は正直になれない」と思い込ませてしまった。
彼女も俺に身を任せるだけでいいと思っていただろうし、俺も俺の知識に基づいて気持ちよくすればいいと思っていた。
そこに意思の疎通をしようという意識がなかったのだ。
4時間以上も痛いのを我慢していたのかと思うと本当に申し訳なく思った。
当初この日記を書くことをためらったが、彼女を苦しめた罰として書くことにした。

LINEで送る
Pocket

女性に気持ちいいセックス体験談

東京へ会いに行く【再びハプバー編】

昼間でしかもカップルということで2000円。
これで飲み放題なんやからめちゃ安い。
さて、おまけのつもりのハプバーだったが、このハプバーで奇想天外なプレイをすることになった。

店内は昨日の騒がしさとは打って変わって5,6人ぐらいが静かに飲んでいる。
我々も最初は普通に静かに飲んでいたが、俺がとあるブラジル男性と日本人女性のカップルに話しかけたときから4人で絡みが始まってしまった。
(以下便宜上ブラジル男性をブラ男、日本人女性をブラ女と呼ぶ)

ブラ女は実はレズらしい。変なカップルだ。
なので俺の相方がターゲットに。3人で責める形に。
相方はペニスバンドを付けられて、それをブラ女がフェラチオ、ブラ男もフェラチオ、俺もフェラさせられる。変な気分だ。相方も自分のちんちんのようで変な気分だと言っていた。
その相方は3人で好き放題触られてキスされて舐められる。

途中、俺がトイレへ行くとトイレから出たところで、相方とブラ女が女子トイレへ。俺も誘われて同じトイレに入る。2人が交互でおしっこする間おっぱいを舐めるなどの愛撫。
いやあ、発想が奇抜だ。

そして戻ってまた4人で絡み合ううちに今度はブラジルカップルがコスプレをしだした。
どうも、公開SMルームの開脚台を使ってお医者さんごっこをしたいとのこと。
ブラ男が医者役でしかしなぜか赤いドレスに長い黒髪のカツラを被った女装。
ブラ女はナース姿。
俺は助手役やけどなぜかウェイトレスの女装。
相方は患者役でペニスバンドをしたまま肩掛けのスカートをはかされる。
どうもペニスが生えてしまった病気という設定らしい。
相方が開脚台に載せられてブラ男の診断だ。
医者の診断曰く「君はエッチすぎるからこうなった」そうだ。
そしてまた相方はみんなから責められる。
途中、ブラ男が相方にプロレスのマスクを被せる。
もはや意味が分からない。
しばらく責めて相方が責められすぎてギブアップ。
お医者さんごっこは終わった。

開脚台を降りた相方はフラフラ。立てない。
それはそうだ。2時間近く責められていたのだから。
しかし、入れて欲しいとのこと。
その場で入れる。
途中興奮したブラ男が再登場してフェラチオさせる。
俺は1回イッているのと周りの目があっていまいち集中できないので立ちが悪い。
集中するためにカップルルームへ。
カップルルームはソファが数個ならんでいている大きな部屋。相互鑑賞用に用意されているようだ。
鏡張りになっていてなかなかいいつくりだ。
丁度誰もいなかったので思う存分突いて一緒にイッて中出し。
部屋を出るとブラジルカップルは店を出ていた。
しばらく休憩して帰りの新幹線が近づいてきたので俺らも店を出る。
カラオケに入ってたらハプバーを出るまでかれこれ5時間以上。
その間相方は責められっぱなしだ。
長丁場ご苦労様。相方も満足したようだ。
ブラジル男が気に入ったようだ。
俺は訳が分かりませんでしたが。
あれは変態というより根っからの変人ではないかなと思う。
もしかして変人が好きなのか?
また再開することを約束して駅で別れた。

早速次の東京行きを計画中。
良く行くとなると新幹線はお金的につらいものがある。
安く東京へ行く方法を調べ中。

次は縛りができなかった代わりに拘束具を使ったプレイをやりたい。
拘束具ならば跡はつかない。
拘束具も結構バリエーションがあるので楽しめるはずだ。

LINEで送る
Pocket