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【大阪】初めてのハプニングバー

投稿日:


俺が最初ハプニングバーの存在を知ったのはエロい掲示板を見ていたときのこと。

「セックスを見せたけりゃハプニングバー行ってやればいいだけか。」

という書き込みが目に飛び込んだ。

ハプニングバーとは?

ハプニングバーでは見せたり見せられたということが行われているのか?

俺はその場所に興味を持った。

早速ネットで調べ始めた。

アンダーグラウンドな情報はネットで調べるのが一番だろう。

すると何軒かのハプニングバーのホームページを見つけた。

東京が多いが大阪にもあるらしい。

しかし、どのホームページを見ても中で何が行われているかは分からなかった。

ホームページに併設されている写真BBSには下着姿の女性、コスプレの女性、裸の女性、縛られている女性(ときどき男も)、張り付け台に張り付けられている女性(ときどき男も)、男性に責められている女性など色々な写真があった。

しかし、写真では端的なことしか分からない。

ハプニングバーの全体像が見えない。

そして、全体像が書かれた資料はネットのどこにもなかった。

俺は真実を突き止めてやろうとハプニングバーへ行ってみることにした。




大阪にはハプニングバーが10数軒あり、まずはどの店に行くべきかを調べた。

ホームページしか頼りになる資料がないので、まずホームページの充実している店を何軒かリストアップした。

店内写真が充実しているもの、そして店内の構造が分かるもの、写真BBSなどからある程度客層が分かるものなどだ。

その中で雰囲気の気に入ったものに絞る。

ほとんどがバー形式になっているが、マンションの一室を借りて営業している店もある。

マンションとはいかにも怪しい。

バー形式の店に絞る。

その中で料金の安いものを選んだ。

と言っても結構高い。とくに単独男性は高く設定されている。

どのハプニングバーもそうだが、女性客には安くして、女性客を呼び込み、女性客目当ての男性客が集まりやすいようにして、男性客からお金を取る仕組みになっている。

男性客を安くすると多く来すぎるという配慮もあるだろう。

少々高いかなという値段設定になっている。

例をあげるとこうなっている。

入会金

男性3000円

女性0円

チャージ

カップル5000円(4ドリンク付き)

単独男性5000円(2ドリンク付き)

単独女性3000円(2ドリンク付き)

つまり、初めていく単独男性は8000円かかるのだ。

レポートのためとはいえ8000円はきつい。 

しかし、これはまだ良心的な値段だ。

高いところでは1万円を超えるところもある。

ちょうど見ていたホームページでクーポンがあり入会金無料になる。

5000円で入ることができる。

この値段ならば良いかと思い覚悟を決め出かけた。

なかなか時間が取れず日曜の夜に行くことにした。

本来は土曜の夜が一番盛況であろう。

時間ははやり出すであろう9時台の前、8時台を狙って行った。

客がまばらな状態からどのように盛り上がっていくのかをつぶさに観察するためだ。



路地裏にひっそりとたたずむようにそのハプニングバーはあった。

店は2階にあり外の階段を登って直接店に行くようになっている。

未知の世界に飛び込むのである。

緊張する。

レポート書くぞ!

俺は自分勝手に課した使命を胸に階段を登った。

ドアを開けるとすぐ半畳ほどのスペースに黒幕が垂れ下がり中の様子は全く分からない。

俺は「すみません」と呼びかけた。

するとなかからマスターらしき男性が現れた。

ちょび髭を生やした細身の50代。

いかにもバーのマスターといった風貌だ。

愛想笑いをするわけでもなく淡々と入会手続きを進めていく。

ハプニングバーでは男性は大抵身分証明が必要だ。

(女性は不要なところが多い)

これは店でのトラブルを未然に防ぐためだ。

もし、トラブルを起こした男性は入店禁止になったうえに、店内に実名で貼り出される。

トラブルが起これば即店は潰れるだろうから、店側はそれだけ敏感になっているのだ。

またこの男女の扱いの違いから分かるようにハプニングバーでは女性が楽しめる場を提供できるよう工夫されている。

完全に女尊男卑である。

この精神にそぐわない男性は入店しない方がいいだろう。

決して卑屈になれと言っているわけではない。

どちらかと言うとエスコート能力の高さを試される場である。

マナーがあり紳士的に振舞えるか、女性を心地良い空気で包み込めるかであろう。

女性も単に変わったプレイが好きな人が集まっているわけではなくて、この空気を味わいたくて来ている人も多い。

女性の風俗というとホストクラブしかないのが現状だが、性風俗というとまだまだマイナーながらハプニングバーということになるだろう。



紙を渡され自分の店での目的、趣向をチェック形式で記入した。

3Pだとか露出だとかだ。

これを見て店側が趣味の合う人とマッチングしてくれるらしい。

俺はMには興味がないので、Sかノーマルのプレイにチェックした。

手続きが終わるとドリンクチケット2枚を渡されていざ入店である。



黒幕を開けるとすぐそこにはカウンターがあった。

カウンターには8席ぐらい座れるであろうか。

カウンターの後ろには4、5人が座れるコの字型のソファ席が1席ある。

スタッフは3名おり、カウンターの中でお酒を作っている。

1人はさきほどのマスター、残りの2人は女性である。

いかにもバーテンといった服に身を包んでいる。

これだけを見ればどこにでもあるバーである。

店内は多少薄暗くなっているが普通のバーでもありえる照明だ。

ただところどころボンテージの衣装が飾ってあったり、鞭や縄がぶら下がっていたりする。

これとてオブジェと思えば違和感はない。

ただ、これは実際使うこともできるのが普通のバーと違うところだろう。

ただ、少々狭いという印象を受けた。

客はカウンターにカップルが1組座っている。

男性はスーツ、女性はワンピースを来ている。

顔が見えなかったので歳までわからないが30歳前後ではないだろうか。

そしてカウンター付近に立ってインターネットを見ているのであろうか、パソコンをいじっている男性がいる。

裸にブーメランパンツを履いているだけである。

歳は30代後半であろうか。体型は30代後半にありがちな中肉中背である。

俺はさすがにいきなりのパンツ姿を見てドキッとしたが平静を装った。



俺はまずスタッフから店の構造、ルールの説明を受けた。

ホームページであらかじめ目を通していたから大体のことは分かる。

店の構造は、さきほど説明したカウンターとソファのほかに、ロッカールーム、シャワールーム、そしてSMルーム、カップルルームがある。

単独男性はカウンターとソファしか行けない。

他の場所はカップルか単独女性しか利用できない。

SMルームだけは先に入っているカップルもしくは単独女性の許可が下りれば入ることができる。

SMルームとは張り付け台や吊りのためのフック、縄などが用意されておりSMを楽しむことができる。

単独男性との絡みにも兼用される。

ソファからスモークミラーで若干中が見えるようになっている。SMルーム側の照明を付けたり消したりすることで中がはっきり見えたり全く見えなくしたりと調整できるようになっている。

カップルルームはカップルが座れるペアソファの部屋が数個と乱交用の広めの部屋が1つある。

部屋ごとに薄いカーテンで仕切られている。

エッチなことするための部屋で、隣はシルエットが見えるが顔は分からない。喘ぎ声がよく聞こえるようになっている。いつもとは違う雰囲気でエッチできるようになっている。

乱交用の部屋はスワッピング、相互鑑賞をするための部屋だ。

スワッピングを必ずしなくてはいけないわけではなくて相互鑑賞だけで済ませることもできる。ただ何もせずに見ているだけは許されない。

また女性用のコスプレが多数用意されておりコスプレするだけでも十分楽しめる。

ナース、スチュワーデス、女子高生、婦人警官(ミニスカポリス)、メイド服、チャイナ服、ベビードール、その他ジャンル分けできない沢山の衣装だ。

おそらく100着ぐらいはあるのではないだろうか。



俺はまずトイレへ行った。

するとさきほど説明したようにトラブルを起こし出入り禁止になった人物の実名が貼りだされていた。

これにもビックリした。

俺はソファに通された。

ソファにはカップル1組、男性2名が座っている。

ちょっと狭いのではないかと思ったが通されたので仕方ない。

みんなにつめてもらって座った。

カップルの男性はメガネをかけていて髪の毛が長く後ろでくくっていて細身である。

歳は20代後半であろうか。

女性の方は20代半ばだろうか。ぽっちゃりまでいかないぐらいのちょっと太め。身長も平均的な女性である。

どこか癖があるわけではなく一般的な女性であろう。

バドガールのコスプレを着ている。

コスプレはなかなか他では楽しめないし、バドガールは好きだ。店の雰囲気にも合っている。セクシーな衣装は女性を際立たせる。

衣装を褒めると「太っているので恥かしい」と言った。

男性の1人は見た目も身長も平均的である。少々太っている感じもするがむしろそれが人が良さそうに見える。年齢は30代前半。

もう一人の男性は今日初めて来たという男性。さきほどの男性より一回り大きくしたような体型で髪を刈り上げて立たせている。少々ヤンチャな感じがしたが話してみるととても人当たりが良かった。年齢は30代前半である。

こうしてみるとお客は衣装こそ変わっているが癖のある人はいない。

性的な趣向と見た目は一致しないことを物語っているであろう。

話の都合上、ソファのカップルをA♂さん、A♀さん、小柄な方の男性をB♂さん、初めてきた大柄の男性をC♂さんと仮に呼ぶことにする。

B♂さんは月に2、3回来る常連客であるらしい。

今日も夕方ごろから入っていてあるカップルと一絡みしたらしい。

俺は初めてのハプニングバーなので心構えみたいなものを色々と教えてもらった

B♂さんは本来はSの趣向の方が強いが、ハプニングバーでは多少M的な行為でも拒まずにやるという。それがこの店の楽しみ方である。

いかに場を盛り上げるか、ときにはピエロにならなくてはいけない。

自分の欲望を満たすだけの場ではないということだ。

それでも通いつめるのはこの独特な雰囲気にはまったからだろうか。

C♂さんは今日初めてきた。興味本位で来たという。

自分がSかMかも分からないノーマルだと言っていた。

A♂さんはあまりしゃべらないタイプで職人肌気質な感じがする。Sであると言う。熱心に店においてある縛りの本を見ていた。

俺もS趣向が強く、縛りもすることから話があった。

ただ俺は吊りをやったことがないので見てみたいと言うと、じゃあとばかりに彼女を連れてSMルームで吊りを見せてくれた。

ちなみにA♂さんとA♀さんは本当のカップルではなくハプニングバーで遊ぶパートナーである。

こういうカップルは多いと言う。ただ実際本当の夫婦が来る場合もありカップルのかたちは様々だ。

両足を吊り上げて仰向けになる本格的な吊りであったが、本人が終わったあとに「今日はいまいちだった」と言った。ここらへんにも職人気質を感じさせる。

吊りはなかなか難しい。女性の負担が大きいので気軽に練習できないからだ。

それでもさっと応じてくれるパートナーがいるというのは羨ましいことだ。



ときおりカップルルームからバスローブ姿の男女やコスプレをした女性が出てきてはまたカップルルームへと消えていった。おそらくドリンクを取りにきたり、トイレだったり、シャワーを浴びたりしているのだろう。

そしてまたカップルルームでくつろぐのだろう。

ときおりあえぎ声だけが店内に響き渡る。

カウンターの方に目をやるとさきほどのスーツ姿の男性のカップルは既に帰っていていない。

代わりに30代後半ぐらいのカップルがパソコンの前に座って、パソコンの写真を見ながらなにやら話している。

俺はしばらくパソコンの画面を眺めながら2人の様子を見ていたが男性に話し掛けてみた。

このカップルは夫婦らしい。そして奥さんの方が露出好きである。

自分達が撮った露出写真をこの店の写真BBSにあげているのだ。

それを見ながら撮影時のエピソードを語ってくれた。

露出サークルがあり、撮影ツアーでみんなで撮影してまわったときの写真らしい。

撮影時にはサークルのメンバー以外にも一般のギャラリーが集まり、みな驚いたようにこちらを見ていたという。ただ騒ぎにはならなかった。プロカメラマンの写真集の撮影だと思われていたそうだ。



そんな話をしていると店へ新しい客が入ってきた。

単独男性だ。

歳は30代前半。スポーツマンタイプでがっちりしていて背も高い。

そしてムードメーカーで店の雰囲気が一気に明るくなった。

この男性を仮にD♂さんとしよう。

D♂さんとB♂さんは知り合いらしく会うなり「来てたんか~!」と言いながら挨拶を交わしていた。

D♂さんもソファへ通される。

俺もマスターからソファへ戻るように指示された。

カウンターの客と馴れ馴れしくしすぎたのだろうか。

D♂さんはここ最近来始めたらしいが、頻繁に来ているらしい。

B♂さんと会うのは、2、3回目とのこと。

お互い印象に残っていたのかそうだ。

D♂さんはこの店であったエピソードを聞かしてくれた。

この店で仲良くなったSMバーで働いているS嬢と今度遊びに行くとか。

D♂さんはMではないから、しばかれるかも知れんと冗談半分で心配していた。



男性の一人が「おぉ」と言うのでカウンターの方を見るとさきほどの奥さんが露出度の高いボンテージスーツに着替えていた。

奥さんは痩せ型でスタイルがいい。

男性陣は奥さんを取り囲み、衣装を見ながら褒めている。

しばらくそうしているかと思うと、今度はカップルルームで喘ぎ声が聞こえてきてスモークガラスに近づいて覗き込んだりしている。

俺も何だか楽しくなってみんなの真似をして遊んでいた。



俺が席を立ちトイレに行って戻ってくると、いつのまにか、ソファでD♂さんがA♀さんに言い寄っていた。

「昔の彼女に似ている」とか「衣装がやらしい」とか「興奮して勃ってる」とか言っている。

あまり上手い口説き方じゃないなあと思いつつも新しい展開に期待しながら眺めていた。

しばらくそんな状態が続いたあと、A♀さんがD♂さんにフェラすることになった。

SMルームに移動だ。単独男性も見学していいとのことでみんな移動した。

D♂さんはズボンをおろして床に寝そべり、A♀さんが四つん這いになってフェラする。

しかしギャラリーがたくさんいる前では緊張したのかなかなか勃たない。

手コキをしたり乳首を攻めたりで20分ぐらいは攻めていたと思うが起たずに終わった。

人前で勃つのはなかなか難しい。



そうこうしているうちに終電の時間が近づいた。

俺は店を出て急ぎ足で帰った。


これから非日常的な体験をしていくことになるのだが、続きは以下を読んで欲しい。

【大阪】カップルでハプニングバーへ行く

投稿日:


俺はハプニングバーへ行くオフ会を開こうと考えた。

早速、某SNSでハプニングバーで募集してみる。

しかし、日程が急だったこともあり、女性1人だけの応募だった。

さすがに、女性1人で俺と会うのは心細だろうから、日を改めようと、その女性に(メッセージで)相談すると、

女性は1人でも大丈夫だと言う。

俺のハプニングバーのレポートを読んで興味が沸いたと言う。

ならば、2人で行こうということになった。

お互いのことはあまり知らないままだったが、日程を決めて会うことになった。



当日某駅前で待ち合わせ。

電話で連絡を取りながら当人を探し見つけた。

年齢は20代前半、ぽっちゃりである。

童顔で可愛らしい顔立ちだ。

こう言っては失礼かもしれないが痩せれば相当の美人になるのではないかと思った。

ここでは仮にM♀さんと呼ぶ。



まずはお互いのことを話すためにもファーストフードで食事をとった。

彼女の職業はSM風俗のM嬢だと言う。

俺はSMをすると言っても趣味の範疇を超えない。

SMバーには行くが、そこで何かプレイをするわけではなくSMの話をするだけだ。

ましてや風俗には行ったことがない。

SMという共通項はあるのものの、俺にとっては新鮮な職業であった。

彼女は俺の方を見ては恥ずかしそうに笑った。

こんな大胆なことをしたのは初めてだと言う。

知らない人をいきなり会うことだ。

しかも、これからハプニングバーに行くのだ。

俺もトントンと話が決まって驚いている。

タイミングが合うときとはこういうものなのだろうか。

お互いのことを話し終えたところでハプニングバーへ移動する。





今回行く店は、どうせなら他の店も回りたいと思って、前回とは違う店を選らんだ。

表通りから路地に入ったところにキーロックのかかったビルがある。

ネオン看板などはなく店名だけがプレートに書かれている。

しかし、その店名はスナックやキャバクラなど水商売らしき名前だ。

おそらく会員制の店が入っているのだろう。

そのうちの一つが今回行くハプニングバーである。

インターホンで部屋番号を押すと店員らしき人が出てキーロックが解除される。

エレベーターで店の階まで登る。



店に着くと30代半ばのTシャツにジーンズというカジュアルな服装をした店員が出迎えた。

この店のマスターであるという。一人で切り盛りしているとのこと。

前回の店はベストにスーツという格好だったりとハプニングバーと一言に言っても店によって雰囲気はまったく違う。

店のシステムの大半は前回の店と同じなので一からは説明しないが、違うところもあるのでそれを説明しよう。

まず店の構造であるが、前回の店より広い。カウンターは8席ぐらい、ソファ席も4,5人が座れるぐらいと同じなのだがカウンターとソファの間にダーツ台とダーツを投げれるスペースがあり余裕のあるスペース作りになっている。また、この部屋に張り付け台を併設されている。つまり、張り付けなどのプレイを楽しむときはカウンターやソファに公開されることになる。

また、鞭や縄などのSMグッズ、そして大人のおもちゃも飾られている。これらも使うことができる。普通大人のおもちゃは置いてあっても買取りのところが多いがここは無料だ。綺麗に洗浄されているとのことだ。

さらに今回はカップルで来たのでカップルルームに通され説明を受ける。

俺は初めてカップルルームに入り少しワクワクした。

カップルルームはカップルソファが3席ほどと乱交用の大部屋が1つある。それぞれはレースのカーテンで仕切られていて、他の席のシルエットは見えるが顔までは分からない作りになっている。この構成は他の店でも同じようなものだろう。

ただ、この店の場合は単独男性でも単独女性やカップルの許可があればカップルルームに入れる。前回の店では単独男性は絶対に入れなかった。



我々は一通りの説明を受けてカウンター席に通された。

店には店員はマスター1人。お客はカップル1組、単独男性1人だ。

カップルの男女は40代後半、単独男性も40代後半だ。

ここでは仮にカップルをA♂さん、A♀さん。単独男性をB♂さんとする。

カップルは女性がコスプレ(レースクイーンの衣装などを着ていた)をして楽しんだりしている。単独男性は静かに飲んでいる。

我々はお酒を飲みながら、マスターと前回行ったハプニングバーの話をしたり、この店に来るお客、ハプニングバー全般について、SM論など色々と話した。



そうこうしているともう1組カップルが来店した。

男性は40歳ぐらい、女性は30代前半ぐらいである。

ここではC♂さん、C♀さんと呼ぶ。

明るい雰囲気のカップルで特にC♀さんは積極的であった。

C♂さんはどちらかと言えばがっちりしたタイプ。

C♀さんは細身で背が高く派手なタイプ。

このカップルが入ってきたときから店の雰囲気が変わり始める。



Cさんカップルがカウンターの席に着いてしばらくすると、C♀さんがこちらにはなしかけてきた。

「Sか?Mか?」と聞かれて、俺は「Sです。」と答えた。

M♀さんは「ドMです。」と答えた。

その瞬間C♀さんは目を見張って聞き返した。

俺も「ド」が付くかと驚いた。

すると、C♀さんは「じゃあ彼はドSね」と俺に話を向けてきた。

俺は「ドが付くほどでは」と答えた。

ここで冗談でもドSだと答えたら期待されてしまうかも知れない。

俺は実際本格的にプレイしている人に比べれば多少かじったことがある程度だ。

さらにC♀さんは縛れるか聞いてきた。

俺が縛れると答えると、最近縛られてないから縛ってほしいと言う。

俺は一旦は「彼氏に悪いですから」と断ったが、C♂さんは「どうぞどうぞ」と言う。

C♀さんもやる気になっているので縛ることにした。

店から縄を借りて張り付け台の方へ移動して縛り始めた。

後ろ手縛りと股縄をすることにした。

俺も最近縛りをやっていなかったので、すぐ思いつくのがこの縛り方だったからだ。

後ろ手縛りとは上半身と腕を固定するための縛り方である。

手を後ろで組んで手を縛り、さらに腕と胴に縄をぐるっと回して縛る。

このとき胸の上と下に縄を通して胸を強調するように縛る。

これが美しい縛り方のコツだ。

さらに肩から胸へ縄を通して、さらに胸を強調させる。

これで完全に腕は固定されて動けない。

次は股縄だ。これは股間を刺激するために縛る。

腰に縄をかけて、さらに股の間に縄を通す。

このとき縄に玉を作って敏感なところをより刺激するようにする。

クリトリスとま○ことアナルだ。

そして後ろまで通したら、さきほどの後ろ手縛りの縄につなげる。

すると屈んだり、反らしたりすると股の縄が食い込むようになる。

C♀さんは足が自由なのが不満でさらに足も縛ってほしいと言ったが俺が思いつく縛りはここまでだ。

すると今度は鞭で叩いて欲しいという。

俺はこのとき鞭の叩き方を知らなかった。

C♀さんに教えられるままにやるが上手くいかない。

M♀さんが分かるというのでM♀さんが叩く。

しかし、女の力では物足りないらしい。

C♀さんはハードな経験があるのだろうか?

俺がもしプレイの種類を知っていたらハードな場面が繰り広げられていたかも知れない。

これ以上できることがないのでC♀さんの縄を解いて開放した。



今度はM♀さんが縛って欲しいという。

俺はソファに座ってまた後ろ手縛りをした。

M♀さんは肉付きが良い分さまになる。

縛ったら、本来はここで体をいじったりして遊ぶのである。

俺は試しにM♀さんの頬や首筋、腕を撫でると甘い声が漏れた。

感じているのだろうか?

俺はさらに撫でる。

「こうやってさられると気持ちいいやろ?」と耳元でささやく。

さらに感じてきているようだ。

今度は胸を軽く触ってみる。

嫌がる様子はなく受け入れているようだ。

今度は乳首だ。

一段と声を上げて感じ始めた。

この間もカウンターの客たちはこちらを見ながらことの成り行きを見守っている。

ときどき「仲の良いカップルやね」と言っているのが聞こえる。

まさかさきほど会ったばかりだとは思わないだろう。

さらにブラの中に手を入れて直接胸を揉む。

大きいぶんもみ応えがある。

俺は「見られてるのに感じてるの?」とわざと恥ずかしくさせることを言って言葉責めをする。

今度は脚を撫でる。

段々と股間へ近づく。

そしてゆっくりとマ○コの周りを撫でていく。

ためらうように焦らすように。

相手の意識を十分ひきつけておいて、ついにマ○コを指先で軽くさわる。

あえぎ声がより一層大きくなる。

ここがオープンスペースであることを忘れているのか、それともだからこそより興奮しているのか。

パンツからぐっちょりと愛液が染み出ていた。

俺はしばらくパンツの上からマ○コの感触を楽しんだあと、パンツに手を入れて直接マ○コの感触を楽しむことにした。

愛液をたっぷりとついてクリを優しくなでる。

激しくあえぐ。イッてしまうのではないか。

そのときM♀さんが「指を中に」と激しい息遣いで言った。

俺は「まさかここで」と思ったが、パンツをずりおろし、指を中へ突っ込んだ。

Gスポットをかき回す。

体を仰け反らして感じている。

そしてあえぎ声を一段と大きくしてイッた。

指は愛液でべっとりと濡れた。

M♀さんはしばらく放心状態だったが、我に返ると恥ずかしそうに俺の胸に顔を埋めて顔を隠した。

俺は中に入れた指を引き抜かず、ゆっくりと余韻を楽しむように中を刺激する。

するとまたM♀さんは感じ始めたのか息遣いが荒くなってきた。

俺はまたイクなと思って、息遣いに合わせて段々と刺激を増していった。

またあえぎ声が激しくなってきた。

そしてまたイッてしまった。

彼女はまた恥ずかしそうに俺の胸に顔を埋めた。

この一部始終をカウンターの客たちは見ている。

我々は本格的に楽しむためにカップルルームへ移動することにした。

すると、C♀さんが「一緒に行っていい?」と聞いてきた。

俺はM♀さんに聞くと「いいよ」と答えた。

さらにM♀さんは衝撃の一言を発する。

「みんな全員来て」

つまり、Aさんカップル、B♂さんも含めて全員だ。

乱交することになった。



全員で乱交部屋へ移動して、順次シャワーを浴びていく。

そして全員が揃ったぐらいから徐々に始まっていった。

まずはカップル同士で普通にプレイする。

俺とM♀さんは二人だけの世界に入ってセックスを始めた。

キスをする。ゆっくり、求め合うように。

キスする間も手で全身を撫で回す。

彼女はまた感じ始めたようだ。

乳首を摘むとびくんと体を仰け反らした。

彼女のほうも俺を責めてくる。

股間をまさぐりチ○コをしごき始めた。

俺はその間もキスやおっぱいを触っている。

そして彼女は俺の大きくなったモノを舐め始めた。

気持ちいい。

すると、我々のプレイを見ていたC♀さんが、俺のモノを見て「大きいね」と彼氏に囁いた。

C♂さんの方は俺の方が大きいよと言っていた。

俺は標準よりも一回り大きいらしい。

しかし、C♂さんのモノを後で見たが確かに俺を上回る大きさだった。

根元が太く亀頭の方が小さい。ドリルのようなかたちをしていた。

俺の場合は根元も亀頭の間近も均等な太さで亀頭が大きくなっている。

俺はこのとき、初めて他人のモノが大きくなっているところを見たが、いろんなカタチがあるもんだと感心した。

他のカップルも徐々に良い雰囲気なってきてそれぞれのカップルで楽しみ始めた。

B♂さんだけは相手がいないので端っこで見ていた。

するとM♀さんはB♂さんに「こっち来て」と誘った。

M♀さんに後で聞くと乱交が好きとかではなくみんなで楽しくしたいらしい。

B♂さんは遠慮気味にM♀さんの胸を触り始めた。



俺はM♀さんを寝かして正常位でM♀さんのマ○コを貫いた。

「はぅ!」とひときわ大きな声がこだまする。

俺は最初はゆっくりと徐々にピストンのスピードをあげていった。

他のカップルも挿入を始めたようだ。

同じ部屋で3組のカップルのあえぎ声が響き渡る。

俺は激しくM♀さんを貫く。

すると、今度はA♀さんが我々のセックスを見て「激しい」と言った。

A♂さんは「若いからね」と言っている。

俺は他の人のセックスを見たことがなかったので自分のセックスがどんなものかを知らなかった。

確かに俺は他の2組に比べれば激しいようだ。

他の2人の男性は挿入はしているのだろうが、動いているのかどうかすら分からない動きである。

俺の場合は多少長さもあることも手伝って、大きくストロークできる。しかもその大きいストロークを速く力強く打ち付ける。

これが俺にとって気持ちいいセックスであり、俺のとっての当たり前のセックスだ。

しかし、場合によっては痛がる女性もいるでそこは調節が必要だ。

M♀さんの場合は思いっきり突いて気持ちいいみたいので思う存分突いた。

俺とM♀さんがバックや対面座位で楽しんでいると、A♂さんが交代してくれないかと言う。

スワッピングだ。

M♀さんに聞くと「いいよ」と言うので交代した。

しかし、俺はA♀さんといざしようとすると萎んでしまった。

A♀さんは40歳を軽く超えている歳だ。

失礼を承知で言えば、見た目だけで言えば恋愛対象にはならないだろう。

セックスの対象としてはどうか?

俺はそんなことが頭をふとよぎって集中できなくなった。

一旦萎えると焦りが生じて取り返しがつかない。

俺は愛撫に切り替えてA♀さんを責める。

A♀さんもフェラなどで元気にしようとしてくれたがダメだった。

C♀さんとも絡んだがやはりダメだ。

C♀さんは30代後半と言えども美人でできないはずはないのだが。

おそらく二人きりで集中できる場であればできたと思うが騒がしい場で一旦萎えると取り返しがつかないものなのだろう。

女性陣、男性陣入り混じってのまさに乱交状態だった。

A♂さんとB♂さんはどうも勃ちが悪かったみたいでやらず終い。

意外と男性のチ○コはナイーブにできているらしい。

C♂さんは一人気を吐いていた。

M♀さんに後で聞くとC♂さんのモノは太すぎて痛かったらしい。

大きければ良いというものでもないらしい。

俺は結局いかず終いで終わった。



もうすでにかなりの時間が経っていた。

我々はシャワーを浴びて早々に店をあとにした。

しかし、終電がすでに無い時間だった。

近くのラブホテルで一泊することにした。

部屋に入って、俺はさっきイッてなかったこともあって、M♀さんを求めた。

M♀さんも応じてくれて今度は二人だけでゆっくりとセックスをする。

キスから始まりゆっくりゆっくりと全身を愛撫する。

クンニするとまたイキそうなぐらいあえぎ始めた。

しかし、さすがにまたイクと疲れるかと思って寸前で止めて、挿入した。

また激しく突く。

正常位から騎乗位、バックと楽しんだ後、正常位に戻ってフィニッシュへ向かう。

奥が気持ちいいらしい。

M♀さんが「もっと奥!」と叫ぶ。

俺はその求めに応じて奥を揺さぶるように激しく突き刺す。

するとM♀さんは激しく喘いだ後イッてしまった。

俺はしばらくゆっくり突いたあと、また激しく突き刺しす。

俺もイキそうになる。

そして思いっきり精子をぶちまけた。

M♀さんは中でイッたのは久しぶりだと言う。

すごく気持ちよかったと言った。



「今日は楽しかったね」と二人で話し合って寝た。

朝を向かえ、昨日と変わらない仲の良さで別れた。


【大阪】ハプニングバーへ行くオフ

投稿日:

ハプニングバーへ行くオフを開催した。

一応参加者はプライバシー保護のため、イニシャルにする。

今回参加したのは、男性は俺、U♂さん、Y♂さん、S♂さん。

女性はM♀さん、C♀さん、R♀さん。

の計7人。



俺は集合時間に遅刻してしまった。

みなさん、すみません。

しかし、集合と同時にR♀さん、家の急用で帰ることに。

残念である。次回会えることを約束してR♀さんと別れる。

女性が減って単独男性が増えるととたんに料金が高くなるのがハプバーの料金。

「ちょっと高くなるけどいいですか?」と一応確認しておいて、いざハプバーへ向かった!

ハプバーの近辺までいって店がわからずにうろうろしていると店からマスターらしき人物が登場。

俺が「カップル2組、単独男性2人でお願いします」と言うと、

マスターから「ノリの悪いカップルだと困るんだけど大丈夫?」と聞かれた。

いきなり怪訝な雰囲気だ。

俺は「ここは普通のハプバーですよね?無理やりとかはないですよね?」と確認すると、そうだとマスター。

「だけど、見てるだけで何もしないカップルいてるから」と。

「そりゃ、状況次第やで。」と心の中で突っ込みつつ、

「どうします?嫌なら他あたりますが?」とメンバーに確認と取ると女性1人がちょっと嫌ということなので他の店へ行くことに。

今までいきなりこんなこと言われたことなかったので困った。

ちょっと油断していた。

事前に確認しておかなければと反省した。



さて、次に行った店は一度行ったことのある店。しかも、Y♂さんも行ったことあると言う。

今度はうってかわって人のいいマスター。

団体で来てくれたので料金サービスしますと言ってくれた。

さっきの店とはえらい違いだ。





さて店に入るとカウンターにカップル1組、単独男性1人ぐらいがいた。

平日の早い時間なのに3人もいることに驚いた。

普通のバーでもこの時間に客がいることが珍しいのに。

ちなみに最終的に我々以外でカップル3組ぐらいがやってきたのでほぼ店は満杯状態だった。

この繁盛ぶりには驚いた。

ちなみに我々以外はずっとダーツをやっていた。

負けたらコスプレ。最終的にノーパンになってる人もいたようだ。

我々が盛り上がってたのが逆に引いたのかちょっと大人しい目だった。

客層はだいたい30代後半~って感じでちょっと大人の雰囲気だった。



ところで、このお店の構造は、というと、

まず、カウンター席が6~8ぐらいあり、ソファ席も4~6名ほど座れる。

そしてダーツ投げる場所もあり、貼り付け台などのSMスペースもあり結構広め。

以上が共有スペースといって単独男性、単独女性、カップルみんなが飲んだりする場所。

そして、カップル、単独女性が自由に出入りできるカップルスペースがある。

ここはいわゆるエッチする場所で、乱交できる広い部屋とカップル1組だけが入れる部屋の2種類がある。

さらに広い風呂も完備していて、施設としてはかなり充実しているバーと言える。



ソファに6人通されて座る。ちょっと狭いぐらいだったが、それの方が親密度があがるというものだ。

乾杯した後、自己紹介をすませ、早速M♀さんがS♂さんから「毎日オナニーしろ。だけどイッちゃダメ」と命令されていることを告白。(M♀さんとS♂さんはカップルです)

すでにS♂さんに会ったときからエロモードだったらしい。

それを聞いたY♂さんがS心に火がついたのかM♀さんを弄りだす。

さすが、いきなり飛ばすM♀さん。ミスハプニングと呼びたい。

俺はエロ話もしたいので、と言うかM♀さん以外と初対面だったので、まずは話をしたかったので、いろいろとエロ話を聞く。

S♂さんはS。ドMのM♀さんの相手だからそうでしょう。

Y♂さんもS。初対面のはずなのにM♀さんを早速責めていた。

縛りもするらしいので次回は縛りみせてほしい。

ちなみにM♀さんはS♂さんに早速縛られていた。

軽くしか縛られてなかったが。

次回は全身縛りがみたい。

ちなみに俺は現在でもある程度縛れるのだがもっと勉強したい。

後ろ手縛りからのバリエーションをもっと増やしたい。

(現在乳房十字のみ。俺の持ってる教材がそれしかないから)

あるいは亀甲や菱縄以外の全身縛り系。

あと吊りも。

だれかご教授願いたい。

話を元に戻そう。

C♀さんはMとSと両面持ってるそうだ。今回はドMのM♀さんがいたので終始Sだった。

ちなみにC♀さんとY♂さんは別のオフ会での知り合いだとのこと。

そのときはSM系のオフでM男を集めていじめようみたいなオフだったが、

なぜかSのくせにY♂さんが混じっていたとか。

そのオフでのM男の話で爆笑。

一癖あって見るからにM男な人がいたらしい。

挙動不審というか。いかにも突っ込みどころ満載な人が。

U♂さんはMでもSでもなくフェチ!噛みフェチだそうだ。

お尻の筋と柔らかい部分のちょうど合わさったところがいいらしい。

その拘りに感嘆!みんなで爆笑。

俺はそういう意味ではフェチ度低い。

強いて言うなら青姦系。どこでもやりたい。一度はやってみたい。

例えばハプバーのこの雰囲気の中でやりたい。

見られても見られなくてもいいのだがベッド以外の雰囲気のところでやるのが好きなのだ。

これも一種のフェチと言えるだろう。

C♀さんはSとかMとかが一周してノーマルへ戻ってるそうだ。

俺も奇しくも原点回帰でノーマルええなってなってるところだった。

やっぱり一周するんだと納得。

ある日何かのきっかけでノーマルだけでやったら気持ちよかったりする。

しかも痴漢されたい、したいでも意見が一致。

捕まるのが嫌やから本当の痴漢はできないが。

合意の下の痴漢なら。

これはぜひ痴漢オフするしかない。

エロティッククラブイベントの話をしてたらコスプレの話へ。

M♀さんはコスプレ好き、C♀さんはコスプレ嫌い。

んでなぜか俺が黄色ふんどしすることになった。

褌姿なんかで萌えるのだろうか?

と思いつつやる。俺だけではつまらんのでM♀さんにはスケスケの黒キャミソールを。

C♀さんにもすすめましたが最後まで断れた。

一応C♀さんにご褒美にチ○コさすってもらった。

んで、スケスケキャミでエロ度パワーアップしたM♀さんにみんなが集中責め。

おっぱいいじられて、キスの荒らし、あそこにフィンガーテクでイキまくり。

ソファで、前でダーツやってるところでこんなことやってるんだから、これぞハプバーの醍醐味である。



さてひとしきりM♀さんをイカせたところで、今度は乱交部屋へ。

ここからは本格的にみんながM♀さんを弄ります。

途中俺はC♀さんにお願いしてチ○コ触ってもらうことに。

なんとローション使ってくれました。

すごいフィンガーテクに感動。カリの部分を指で摘むやつが気持ちよかった。(俺はカリ命なので)

しかも恥かしいかな、アナルに指が。

まじめに入れられたのは初めて。

そこそこ気持ちいいかもって感じだった。



みんなひとしきり弄りたおしたあとはM♀&S♂さんのカップルタイムに。

丁度帰る時間も近づいてきたので、我々4人は帰ることに。



帰ってAVでも見て抜こうと思って見たAVが丁度女性1人に男性多数のヤツだった。

そういえば、男性のコラボレーションを忘れていた。

チ○コ同時舐めとか。一人突いて一人しゃぶってもらうとか。

次回男性のコラボも重視してやってみようと思った。



みなさん、お疲れ様でした。

次回も考えてますんでどうぞよろしく!


【大阪】名器

投稿日:


女性からメッセージを貰った。

俺の日記を読んで驚いたと言う。



最近失恋したらしい。

元彼のことを引きずっているのか、元彼の話をしていた。

なんとなくメッセージの交換が続いた。

この世の中には誘いやすい相手と誘いにくい相手がいるだろう。

容姿に関わらず持てる持てないの差にもなるかもしれない。

例えば、

俺「お酒好きやなあ。よく飲みに行ってるよ」

相手「私も好き」

俺「そうなんや。じゃあ一杯いっとく?」

これほど単純な会話でないにしても、大体誘うときの流れとはこうであろう。

しかし、

俺「お酒好きやなあ。よく飲みに行ってるよ」

相手「お酒あんまり飲まれへん」

俺「カシスオレンジ1杯で酔っちゃうとか?」

相手「そこまでひどくないよ」

俺「飲みに行くのは好き?」

相手「友達と飲むのは好き」

俺「友達と飲むのは楽しいよね。飲むなら楽しいお酒がええよね。」

相手「会社の飲み会は嫌い」

・・・

・・・

誘うタイミングがない。

もっとも彼女は誘われたいかどうかも分からないし、単に会話を楽しんでいるだけかも知れない。

俺は流れに任せてメッセージをやり取りしていた。



彼女は今週末暇だという。俺も今週末は空いている。

やっと誘うタイミングが来た。

じゃあ「遊ぼうか」と言うとOKの返事が返ってきた。



ランチすることにした。

彼女は遅刻した。

いつも会う前は緊張するものだが、1時間近くも待つとその間に緊張感が増していった。

巌流島で宮本武蔵を待つ佐々木小次郎の気持ちとはこういうものだろうか。

メールの感じから来るつもりはありそうなので待ってはいるが、本当に来るか不安がよぎる。

そこにバタバタと走ってくる女性が現れた。

その女性は携帯を取り出し電話をする。

俺の電話が鳴る。

俺が電話に出ると「着きました!」と言った。

俺がこっちだと手を振ると彼女も気が付いた。

彼女は20代半ば。

背が高くスラッとしていてスタイルが良い。モデル経験もあるという。

足が長くミニスカート姿が映える。



我々は早速ランチへ向かった。

今回向かう店はランチバイキングをやっているイタリアンだ。

バイキングと言うと値段が安いぶん味が落ちるか、味が良いぶん値段がはるかのどちかだが、この店は手ごろな値段でそこそこ美味しいバランスの取れた店である。

俺はイタリアンが好きでトラットリア巡りが趣味である。

イタリアンには大きく分けて二種類のレストランがある。

一つはリストランテと言ってコースを中心とした高級レストラン。

もう一つはトラットリアと言って1品料理を中心とした食堂的なレストラン。フレンチで言うビストロと同じ。

俺はトラットリアが好きである。気軽に入れて値段も安いからだ。

安いと言っても日本の食堂、定食屋に比べれば高い。

これは食材のほとんどをヨーロッパからの輸入に頼っているからだ。ビストロも同じ理由で高い。

決して高級食材を使っているわけではない。ほとんどが輸送料で値段が上がっていると言っていいだろう。

日本およびアジアで食材が集められればそれに越したことはないだろう。

例えばワインである。日本でもワインを作っているが、そもそも日本にはぶどうに適した土地が少ないし、さらにワインをつくるとなると条件が厳しくなる。日本やアジアのように多湿な土地では難しいのだ。

そして出来上がるものもやはり美味しくない。

日本には日本に適した食材選びが必要だろう。

例えばイタリアンに合う日本酒があっても良さそうなものだ。

1杯600円もするわりには美味しくないグラスワインを飲みながら思ったりした。



彼女はイタリアンにあまり来たことがないらしい。

気軽な雰囲気と美味しい料理に満足していた。

ここでも元彼の話をした。

モデルのときの撮影の裏話なども聞いた。

話が弾んだ。

やはり楽しい話をするためには美味しい料理が必要だろう。



食事も終わって店を出ることにした。

彼女はカラオケもボーリングもしないらしい。

ならば映画だろうと映画館へ移動している途中ダーツバーを見つけた。

ダーツはどうかと聞いたらやったことがないと言う。

簡単にできるからやろうと言うとやると言う。

バーには早い時間だが店に入った。



店の表にはOpenと書いてあったがまだ準備中のようだった。

店員に入っていいか聞くと快く入れてくれた。

俺はジンのロック、彼女はカシスオレンジを頼んだ。

あまり酒は強くないらしい。3杯も飲めば酔うらしい。

彼女はクラブへ行ったときにテキーラを4、5杯飲んで記憶がぶっ飛んだらしい。

俺は酒が強い。酔いたいのに酔えないのが悩みだったりする。

俺はテキーラ4、5杯では酔えない。

10杯も飲めば酔うだろうがそれではお金がもったいない。

ボトルで買った方が得だろう。

早速ダーツを始める。

まずは俺が投げ方を教える。

投げ方と言っても、ダーツに向かって体を横か斜めに向けて(横か斜めかは個人の好みで良い。ほぼ正面を向いて投げる方法もある)、両足をついた状態で前のめり、型と肘を平行に固定して、肘から手にかけての振りだけで投げる。

非常に簡単である。

最初は練習がてら1ゲームやってみる。

的にすら当たらない。最初はみんなそうである。

しかし、1ゲームも終わるころになるとちゃんと当たるようになった。

的にさえ当たれば、的の得点は分散しているので適当に投げていても高得点が狙えるようになっている。

俺はジンを水でも飲むかのように飲み干し、さきほどテキーラの話が出たのでテキーラのショットを頼んだ。

彼女が興味を示したので、ちょっと飲んでみるかと言うと飲むと言うので、飲ませてみると、キツイと言ったあと、でも美味しいと言った。

テキーラのゴールド(テキーラにはゴールドとシルバーがあるが、普通テキーラのショットと言えばゴールドが出てくる)は甘く作られているので、度数が高いくせに飲みやすいのだ。

俺がダーツで負けた方がテキーラ一気を提案するとやると言う。

あまりにあっさり引き受けるので大丈夫か念を押したが大丈夫だと言う。

彼女が上手いのか俺が下手なのか接戦になった。

俺の2勝1敗。彼女の負けだ。

彼女は気前良くテキーラを飲み干した。

その後も勝負して彼女はテキーラをもう1杯。俺も負けた分で1杯と俺はもっと飲みたいぐらいだったので普通に注文して1杯飲んだ。



ダーツをお酒を楽しんで店を出た。

それでもまだ夕方である。

お酒が入っているので映画は寝てしまいそうということで、酔い覚ましのためにもカフェで休むことにした。

今日は食べるか飲むかばかりしている。

ケーキとお茶を飲みながら二人ボーっとする。

ときどきどちらかがポツリポツリと話をする。

彼女は久しぶりに遊んだと言った。

今までは彼氏といても家でダラダラと過ごすことが多かったからだ。

まだ帰るには早い時間だ。

彼女はコスプレがしたいと言うのでハプバーへ行ってコスプレしようかと言うと「うん」と返事が帰ってきた。





今回行った店はマンションの一室にあった。

今まで行った店はバー形式だったので、バーに慣れている俺は緊張した。

彼女はハプバー自体が初めてだから余計緊張しただろう。

誰かの家を訪れるようにチャイムを鳴らすと中から男性の声が聞こえてきた。

しばらくするとドアが開いた。

この店のマスターである。歳は50歳は越えているであろう。

細身で寡黙なタイプである。

あとはお決まりの身分証明を見せて入会金と今日のチャージ料、注意事項を聞いて入店だ。

ダイニングルームがバーになっている。他に3部屋あり、SMルーム、乱交ルーム、カップルルームに分かれている。

他の店のようにカップルソファはない。乱交ルームにはカップル、単独女性の許可があれば単独男性も入れる。カップルルームはカップルだけしか入れない。相互鑑賞かスワッピングする部屋である。

我々はカウンターへ通された。カウンターは6席ぐらいしかなく小さい。

ソファ席もあり6人ぐらいが座れるようになっている。

カウンターに30代のカップルが1組座っている。

男性はスーツ、女性はすでに赤いボンテージのコスプレを着て楽しんでいた。

軽くカクテルを飲みながらまずはマスターとこの店のこと、他のハプバーについて話をする。



しばらく話をしたあと、早速コスプレ選びをする。

彼女は嬉しそうに衣装を選び始めた。

今日一番楽しそうかも知れない。

彼女はスタイルが良いのでレースクイーンが似合うのではないかと言うと、最近お腹が気になると言う。

太っているように見えないが女性は気になるものなのだろう。

スチュワーデスの格好にした。

更衣室で着替えに行った。

しばらすると帰ってきた。

可愛い。ミニスカートが似合う。

しかし、しばらくすると暑いと言う。

確かに暑いかも知れない。

また着替えることにした。

今度はメイド服だ。

このメイド服がよくできていて素材もしっかりしている。

腕が出るタイプでミニスカートである。

可愛い服だ。

この店でも自慢の1品らしい。

他にもバドガールの衣装はパーティグッズにあるチャチな素材の偽物ではなく、本物のバドの衣装があったりとコスチュームのこだわりが凄い。

マスターの趣味であろうか。

彼女はスチュワーデスよりメイド服の方が似合っている。

あまりの可愛さに俺も興奮気味だった。

スタッフやカップル客からも評判が良い。

彼女も自分で似合っているのが分かるのだろう。

嬉しいそうに微笑んだ。

先ほどのカップルはSMルームで写真撮影を楽しんでいる。

それを見学したりして遊んだ。



カウンターに戻りまた飲み始める。

すると彼女の方が俺の方に寄り添ってきた。

どうしたのだろうか?酔っ払ったのか。

俺は彼女の肩を抱き、耳元で「どうしたの?」と問いながら軽く耳たぶを舐めた。

すると彼女は「あん」と甘い声を出した。

俺はほっぺたや首筋にキスをする。

彼女はとろけるような表情に変わっていった。

俺は腕をさすりながら手へ。手をぎゅっと握る。

さらには太ももを撫でる。

そして段々とあそこへ近づいていく。

あそこはパンツ越しから分かるぐらいぐっちょりと濡れていた。

俺は彼女に「ぐっちょり濡れていて可愛いね」と耳元で囁いた。

こうなるともう止まらない。

俺は服のすそから手を入れてブラをずらし胸を揉む。

舌を絡めてディープキスをする。

カウンターでである。

マスターも他の客も見ている。

なるべく彼女の裸は見せまいと服は脱がさずに、しかし、しっかりと責める。

本格的に責めるためにパンツを脱がして足にひっかける。

そして、手だけをスカートにもぐりこませて、Gスポットをかき回す。

彼女の反応が一段と良くなった。

喘ぎ声こそ抑えているが感じているようだ。

「気持ちいい?」と聞くと激しく頷いた。

これはイクなと思って少し強めに刺激すると果てた。

指が愛液でぐっちょりと濡れた。

彼女はぐったりと俺に寄り添った。

こういうことが許されてしまうのもハプニングバーならではだろう。

俺はクリ責めに切り替えてクリを撫でているとまたイキそうな感じである。



これ以上はここでやるのもどうかと思いカップルルームに移動した。

カップルルームでは既に1組のカップルがセックスをしている。

歳は40代後半のカップルだろう。

俺はお邪魔していいか一言声をかけて入った。

我々は空いているスペースに陣取って早速続きを始める。

キスから初めてクリを撫でる。

彼女は今度は抑えることなく喘ぎまくる。

すぐにでもイキそうだったのでクリとGスポット責めに切り替えて責めるとイッてしまった。

俺はもう我慢できない。

いきり立ったモノを彼女にぶち込んだ。

彼女は「うわあ」と激しく喘ぎ声を上げた。

そして俺も思わず唸り声に似た声を上げてしまった。

これは何だろう?

膣の中がヒダヒダとしていて絡み付くようだ。

これはもしや名器ではあるまいか?

気持ちよすぎる。

すぐにでもイッてしまいそうだったが、イッてしまってはもったいない。

正常位からバック、騎乗位と体位を変える。

俺は必死に我慢しながら、しかし、夢中で腰を振り続けた。

俺は激しく突きあげた。

隣にいたカップルはプレイが終わったのか中断したのかいつしかこちらを見ていた。

我々の激しいセックスに「凄い」と言いながら囁き合っていた。

最後に正常位に戻ってラストスパートだ。

俺はまだまだこの快感を味わっていたかったがもう限界だ。

イクことしか考えられない。

彼女は激しい喘ぎ声をあげている。

するとひときわ声が大きくなって膣が収縮するのが分かった。

イクようだ。

これは本当に限界だ。

俺はモノを搾り取られるように果てた。

二人息を切らしながらしばらく寄り添ううに寝ながら動けなかった。

隣のカップルが「交換しませんか?」と聞いてきた。

スワッピングしたいと言うのだ。

俺は低調に断った。

そして、我々はいつしか寝てしまっていた。



起きたときにはすで深夜であった。

店は出たが帰れなくなった。

ラブホを見つけて泊まる。

二人はシャワーを浴びたあとベッドに横になるとすぐに深い眠りについた。

俺が朝起きると、彼女はまだ寝ていた。

俺がいたずらで体を触ると「ああん」と可愛い声をあげる。

体中を触り始めると興奮してきた。

彼女はまだはっきり起きてないようだったが、俺はセックスを始めた。

そして、モノをぶち込む。

やはり名器だ。

このヒダヒダとした感触がたまらない。

突っ込まれたと同時に彼女もはっきり起きたようだ。

そしてまた激しく喘ぎ始めた。

夢中で突いて、また彼女が搾り取るようにイクと同時に俺も果てた。

また会うことを約束して別れた。



しかし、彼女は家に帰って泣いたと言う。

私は恋がしたかったと言う。

俺は何かが間違っていた。

彼女にすまない気持ちでいっぱいになった。


東京へ会いに行く【ハプニングバー編】

投稿日:


この連休、ある女性に会いに東京へ行ってきた。

折角東京へ行くんだし、会う日の前日から東京へ乗り込んで遊ぶことにした。

と言ってもラーメン食うぐらいしか考えてなかったのだが。

(俺は超ウルトララーメン大好きっ子です)

ちなみに食ったラーメン評は、

まず東京で評判のとんこつラーメンを食べたのだが、まあ確かにおいしい程度。

東京ではとんこつが珍しいらしくある程度おいしいぐらいでも評判になるようだ。

そして、次につけ麺専門店へ行く。

東京ではラーメン屋には必ずと言っていいほどつけ麺があるらしい。

これはうまかった。東京のラーメンは魚系のダシを使うことが多いのだが、つけ麺とこの魚系だしが良く合う。

ラーメンにしてしまうと魚くさくてどうも苦手なのだが、つけ麺のダシはなぜか魚臭さがない。

これは大阪にはない味で大阪で出店しても成功するんじゃないかなと思った。



さて、まあこれで前日は終わっても良かったのだが、やはりみんなの期待に応えなければ、というわけの分からない使命感に駆られてハプバー行ってきた。

東京のハプバーはどこも高いので正直気が引けていたのだが。

なんせ入会金とチャージ料で2万円。

ただし、フリータイム・フリードリンクなので飲みまくれば元取れるかという計算もあり。

(実際俺はお酒大好きなので飲みまくります。)

さて、意を決して行ってきたのは新宿は歌舞伎町にある某バー。

(相変わらず匿名ですみません。結構具体的にレポするつもりなので何かいけないことを書いてまうかも知れないのでとりあえずお店の名前は伏せておきます。)

バーのドアの前で店員が出てくるのを待つ。

2万円も取るんだからさぞ高級店だろうと思ったら出てきたのはカジュアルシャツを着た兄ちゃん(実はこの人がマスター)。

ちょっくら拍子抜けした。

んで店内からは笑い声が聞こえていて人は結構いるようだ。

お決まりの注意事項を受けていざ店内へ。

店の中はカジュアルシャツの兄ちゃん同様カジュアルな雰囲気のバーだ。

今まで行ってきたハプバーと言うとちょっとシックな感じで大人向けという感じがしていた。実際客層も30代以上が中心。

しかし、この店はお客もバーテンも若く20代も多い。

俺の好きな雰囲気なので一目で気に入った。

店内は広くカウンターは10席以上ありそう。ソファも大きくここも余裕で10人は座れる。

さらに公開SMルームに、公開多目的ベッドルームもある。

奥にはカップルだけが入れるプレイルームもあるようだ。

すでにお客は10人以上いたんじゃないだろうか。

店の中心で5,6人の男女が地べたすわりをして囲んでなにやらゲームをしている。

ゲームに負けると罰として服を脱いでいくようだ。

既に全裸の男性、パンツ1枚の女性などがいて盛り上がっていた。

さて、俺はカウンターに座ってまずは契機付けにテキーラショットで。

そもそもテキーラを飲ませてくれるハプバーも少ない。

というのも酔っ払いすぎて他の客に迷惑になるのを防ぐためにきついお酒は置いてないのだ。

しかし、この店はじゃんじゃん飲んでという感じ。

バーテンも「お兄さん行くねー」って感じでテキーラで一緒に乾杯した。

ちなみにそのバーテンは女性で20代そこそこ。チアガールのコスプレをしていてそれが似合う可愛い子だ。ますますこの店が気に入った。

しばらく酒を飲みながらバーテンや他のお客と話す。

店はかなり盛り上がってるようだ。




一緒の時間ぐらいは入ってきた女性がすでに上半身全裸でおっぱい丸見え。

そこにさらにバスローブ姿の男が寄っていくという感じ。

展開が早い。

そしてその2人はいつの間にか公開ルームでセックスを始めたようだ。

あえぎ声が響きたる店内。

そして、しばらくして終わると2人が全裸のままカウンターへ行って「やばい、気持ちいい」と報告。

いやあ、オープンやな。

さて、俺はその間もいろんな人と話をしているうちに縛り&吊り見学などをしたあと、いつの間にかゲームやってる輪に紛れ込む。

ジェンカや指抜き(いっせーので!ってやつ)をする。

男性は負けたら全裸もしくはコスプレ、さらに負けるとオナニー。

女性はその都度罰が変わる。

結局俺は1敗もしなかったので服を脱ぐことすらなかった。

他の男性もオナニーまでは行く人はいなかった。

女性は結構負けてたのでパンツ一丁、鞭叩きなど。

ちなみに俺は鞭で叩くとき昔教わった知識にしたがって振りぬいたらかなりヒットしてしまってめちゃ痛がってた。すみません。

最後に男性陣が自分で触って一番早く起った人にパイズリサービスのゲームをやったが男性誰も立たず。

唯一常連らしい男性が立ったが常連ということでなし。他の男性にチャンスがあったが活かせなかった。

その後話しをしたり飲んだりするも、明日がメインなのにここでがんばってもダメだと思い帰ろうかと思っているうちに寝てしまっていた。

朝閉店時、このバーで仲良くなった男性(同じ東京以外から来ているというので親近感があったのだろうか)に起こされる。

その男性と一緒に店を出て、その男性を駅まで送る。

メアド交換もする。その男性はニックネームがなかったので丁度その男性がアトムTシャツを着ていたのでアトムと名づける。

俺は毎回男と帰ってるような。どうも男にもてるらしい。

俺はその後ネットカフェで寝て待ち合わせ時間を待つ。


東京へ会いに行く【当日】

投稿日:


さて、当日のメインイベント。

実は女性のプライバシーもあるのでハプバーだけを日記にしてこの逢瀬は書くつもりはなかったのだがむしろ女性から日記にして欲しいという。

自分がどのように描かれるか楽しみとのこと。

なので、余すことなく全てぶっちゃけで書きます。



その女性とは以前からメールをしていて、メール当初から「奴隷にして欲しい」などの内容を話していた。

俺も今まで奴隷など持ったことがないので「それもいいな」と思いながらやり取りをする。

結局俺はご主人様というより開発するのが好きなタイプなのでいろいろ未体験なことすることに。



お互い相手の顔を知らない状態。ちょっとドキドキする。

そして実際の彼女は可愛いかった。

見た目気にしないと言いながらもやはり可愛いと嬉しい。

しかも俺好みの色白。北海道出身だという。

テンションが上がる反面、むしろちょっと緊張する。

さて、まずは昼飯食おうということでイタリアンへ。

(俺はイタリアンも大好きなのです。)

エッチなメールのやり取りはしていたとはいえそれはメールでの話。

実際会ううちに心変わりするというのはありえる話だ。

女心は秋の空だ。

俺のデート、いや、全ての行動の基本コンセプトはエンターテイメント。エンターテイメントの中に自分の伝えたいメッセージを織り込む。

これは宮崎駿の映画手法と同じだ。

このコンセプトを元に宮崎駿の映画を考えると「紅の豚」が監督自身の自己満足作品だと言っていた意味が良く分かる。

自分の撮りたかった映画を追求した感じが凄く伝わってくる。

しかし、やはりどこかにエンターテイメント性が入っているのは宮崎駿のサービス精神だろう。

これは余談。

ということでメールではエッチな会話中心だったのでむしろ普通の会話を楽しむ。

しかし、相手は次にどこ行くかが気になるようだ。

俺は縄と首輪を家から持参してきたこと。他にもアダルトショップへ行って道具を調達する予定であることを伝える。

その話をすると彼女は少し嬉しそうな顔で笑った。

相手にとってはそっちの方がエンターテイメントなのかも知れない。

ちなみにレストランは実は結構シェフが有名なのかシェフの名前入りのメニューになっていた。

実際料理も美味しい。よくある味と言えばそうなのだがそれに一工夫味付けされていて食べやすくなっていた。





食事を終えたあとはアダルトショップへおもちゃ買出しに。

相手はアダルトショップに入るのもはじめてならおもちゃも使ったことない。

いやあ、ウブです。開発し甲斐がありそうだ。

店ではあれやこれやおもちゃを見て回る。

結局店No.1人気のバイブ、ポルチオラッシュとブレザーの制服を買う。

(俺は制服も大好きなのです!)



そして、ここで財布のお金が寂しくなってきたので銀行でおろそうと思ったのだが、俺の使ってる銀行がマイナー銀行でどのATMへ行ってもおろせない。

30分ぐらいは彷徨っただろうか。相手は怒りもせず根気良く付き合ってくれた。ありがとう、性格もええ子や。



さて、いらぬ道草を食ったが次の予定へ。

カラオケで制服に着替えてもらうことに。

部屋に入って、店員にコスプレを見られると恥ずかしいということで店員がドリンクを持ってくる間軽く歌う。

ドリンクが届いたあと早速トイレへ行って着替えてもらうことに。

俺は期待でドキドキ。

トイレから部屋までの廊下も恥ずかしいそうに戻ってきた。



やっぱ似合うっす!俺のメガネに間違いはなかった!

色白の太股がなんともたまらんです!

完全に俺はロックオン状態に入ってしまったようです。

後で聞くと目つきが変わったと言われました。

たまらず太股を撫でる。

スカートをちょこっとめくると可愛いピンクの下着だ。

俺の好みを知ってるんでしょうか。

思わず下着を撫でる。

撫でられて感じたのか甘い声が漏れる。

俺もその声を聞いてますます興奮。

コスプレを着るのもそうだがここまで女性の抵抗は全く無い。

押しに弱いタイプなのか、俺に安心して身を任せてくれているのか分からないがそんな従順なところも可愛い。

どんどんと責める。

キスをして首筋を舐めて胸を撫でてちょっとだけ胸のボタンを外して手を差し込む。

たいぶ感じているようだ。

あそこを直接撫でるころにはぐっちょりと濡れていた。

そして本格的にあそこに指を差し込んでまずは指だけでイカせる。

その後、ポルチオラッシュの登場だ。

かなり気に入った様子。「これ凄い!」と叫ぶ。

そのうち「もうダメ!」と言うが容赦なく攻める。

体はすごく感じている。

ポルチオでもイッてしまった。



さらに今度は本物の登場。

奥が好きだと言っていたので俺の物は気に入ってもらえそうだ。

俺の物は人より少し長くできているようで奥までしっかり当たる。

完全に入った状態で奥を押すかたちになるので丁度いいサイズらしい。

そして俺自身も奥まで入れるのが大好きだ。

わざと扉側に向けさせてバックで貫く。

あえぎ声もすごい。多分廊下には聞こえているだろう。

実際彼女曰く、向かいの部屋が若干見えているだがその向かいにいる男が扉から必死に覗き込んでいたらしい。

体位を変えながらどんどんと激しく突く。

あえぎ声もそれに合わせて大きくなっていく。

相手がイキそうという言葉と同時に俺の興奮も最高潮。

ラストスパートをかけてイク。

相手はピルを飲んでいるので中出しだ。

気持ち良過ぎてかなり出た。

あそこから出る精子をふき取りしばし休憩。

カラオケボックスでやるのも初めて、おもちゃも初めて、

激しく奥まで突かれたのも初めて、ということで初めてつくしのセックスだったようだ。

あそこを突きすぎたためか、あそこがひりひりするとのこと。

しかし、そのひりひり感がいいと言っていた。

いいMになりそうだ。

今度はカラオケを出てラブホで縛りをやろうと思っていたが家の事情で縛りはダメであることが分かった(跡がつくとまずい)。

ラブホで2回戦をやることも考えたが相手はハプバーも行ってみたいということで急遽昨日行ったハプバーへ行くことに。

もちろん彼女はハプバーへ行くのも初めてだ。


東京へ会いに行く【再びハプバー編】

投稿日:


昼間でしかもカップルということで2000円。

これで飲み放題なんやからめちゃ安い。

さて、おまけのつもりのハプバーだったが、このハプバーで奇想天外なプレイをすることになった。



店内は昨日の騒がしさとは打って変わって5,6人ぐらいが静かに飲んでいる。

我々も最初は普通に静かに飲んでいたが、俺がとあるブラジル男性と日本人女性のカップルに話しかけたときから4人で絡みが始まってしまった。

(以下便宜上ブラジル男性をブラ男、日本人女性をブラ女と呼ぶ)




ブラ女は実はレズらしい。変なカップルだ。

なので俺の相方がターゲットに。3人で責める形に。

相方はペニスバンドを付けられて、それをブラ女がフェラチオ、ブラ男もフェラチオ、俺もフェラさせられる。変な気分だ。相方も自分のちんちんのようで変な気分だと言っていた。

その相方は3人で好き放題触られてキスされて舐められる。



途中、俺がトイレへ行くとトイレから出たところで、相方とブラ女が女子トイレへ。俺も誘われて同じトイレに入る。2人が交互でおしっこする間おっぱいを舐めるなどの愛撫。

いやあ、発想が奇抜だ。



そして戻ってまた4人で絡み合ううちに今度はブラジルカップルがコスプレをしだした。

どうも、公開SMルームの開脚台を使ってお医者さんごっこをしたいとのこと。

ブラ男が医者役でしかしなぜか赤いドレスに長い黒髪のカツラを被った女装。

ブラ女はナース姿。

俺は助手役やけどなぜかウェイトレスの女装。

相方は患者役でペニスバンドをしたまま肩掛けのスカートをはかされる。

どうもペニスが生えてしまった病気という設定らしい。

相方が開脚台に載せられてブラ男の診断だ。

医者の診断曰く「君はエッチすぎるからこうなった」そうだ。

そしてまた相方はみんなから責められる。

途中、ブラ男が相方にプロレスのマスクを被せる。

もはや意味が分からない。

しばらく責めて相方が責められすぎてギブアップ。

お医者さんごっこは終わった。



開脚台を降りた相方はフラフラ。立てない。

それはそうだ。2時間近く責められていたのだから。

しかし、入れて欲しいとのこと。

その場で入れる。

途中興奮したブラ男が再登場してフェラチオさせる。

俺は1回イッているのと周りの目があっていまいち集中できないので立ちが悪い。

集中するためにカップルルームへ。

カップルルームはソファが数個ならんでいている大きな部屋。相互鑑賞用に用意されているようだ。

鏡張りになっていてなかなかいいつくりだ。

丁度誰もいなかったので思う存分突いて一緒にイッて中出し。

部屋を出るとブラジルカップルは店を出ていた。

しばらく休憩して帰りの新幹線が近づいてきたので俺らも店を出る。

カラオケに入ってたらハプバーを出るまでかれこれ5時間以上。

その間相方は責められっぱなしだ。

長丁場ご苦労様。相方も満足したようだ。

ブラジル男が気に入ったようだ。

俺は訳が分かりませんでしたが。

あれは変態というより根っからの変人ではないかなと思う。

もしかして変人が好きなのか?

また再開することを約束して駅で別れた。



早速次の東京行きを計画中。

良く行くとなると新幹線はお金的につらいものがある。

安く東京へ行く方法を調べ中。



次は縛りができなかった代わりに拘束具を使ったプレイをやりたい。

拘束具ならば跡はつかない。

拘束具も結構バリエーションがあるので楽しめるはずだ。


【大阪】週末【人妻編】

投稿日:


今週末はとりわけ特別なことが多かったので、今週末の出来事を順を追って書いていこう。



金曜の夜、俺はとある女性と一夜を過ごした。

とある女性とは既に何回か定期的に会っている仲だ。

バーで知り合い、知り合ったその日にホテルへ行った。

容姿端麗で色気と気品を持つセレブといった印象の女性で俺より年上で人妻だ。

バーで話が盛り上がり店を出たいと誘われたとき、自然とホテルに行くんだなと思った。

そして寝た。それが始まりだ。

その後はどちらかと言うと彼女の方が積極的でよく誘われる。

一見全てを手に入れているかのような彼女がなぜ俺を誘うのか分からない。

旦那とは家庭内別居の状態らしい。

他人の家庭は分からないものだ。

どれほど美しい女性でも手に入れられないものがあるのか。

彼女は俺のことを「私に興味が無さそうなところが好き」と言っていた。

興味がないわけではないが、他人の家庭に踏み込むつもりはないので深入りしないだけだ。



今日(金曜の夜)はまず食事へ。

店はほとんど彼女が選ぶ。

一応どこへ行きたいか聞かれはするものの、俺は彼女に任せることにしている。

彼女は自分のやりたいことをやりたいタイプなのだ。

食事中最近の出来事などを話す。

その中で彼女は女性に好かれないことが悩みだという。

彼氏がいて別に好きな人ができた場合、「彼氏がいるのに」と諌めるタイプは苦手だと言う。

好きになったらしょうがないと。

ほとんどの女性は諌めるタイプだろうから合わないだろう。

俺は厄介ごとが嫌いなので二股などしないが。

厄介ごとを引きずってでも自分の気持ちに正直でいたいのだろう。



さて、食事後を出た後はバーへ。

しかし、あいにく行ったバーは満席。

別のバーへ行こうと人気のない路地に入ったところで

彼女が疲れたと言って段に腰を下ろした。

俺も腰を下ろしたところでキスをしたいとせがまれる。

俺は無言でキスをする。ディープキスだ。




俺は無言でキスをする。ディープキスだ。

彼女が抱きつく。

俺は首筋や耳にキスをする。

途中人が通るが気にしない。

彼女は息を荒くして「大胆ね」と一言。

彼女は俺が露出プレイが好きなことを知らないのだ。

俺は「そうかな?」ととぼける。

もうエッチしたいと言うのでラブホへ。



ラブホへ入ると彼女はベッドに横になった。

俺も彼女の背中にまわって横になる。

そして彼女の体を撫でる。

彼女は肌がとても綺麗だ。撫でていて気持ちいい。

夢中で撫でる。

なるべく露出している部分を撫でるがそんなに多くない。

だんだんと胸元へ。

その間も唇、首筋、耳、背中とキスをする。

服の隙間から手を差し込んで直接胸を触る。

彼女の息遣いがだんだんと荒くなる。

他のところも撫でたくなった俺は服を脱がして下着姿に。

長い脚に括れた腰。スタイル抜群だ。

脚からお腹から全身を撫でる。

全身がすべすべで気持ちいい。

だいぶ感じているようだったので直接あそこを触ってみるともうぐちょぐちょだ。

俺はもっとこの肌を味わいたくて下着を脱がせて、自分も全裸になって体をこすり付ける。

その間両手は胸とクリを触り続ける。

あえぐ彼女。

ずっと触っていて飽きない。

しばらくこの感触を楽しんでいると彼女がクリを舐めて欲しいという。

股にまわってクリを舐める。

クリ舐めが好きなのかすぐに感じ始める。

激しく感じたあとイッてしまった。



一旦二人でシャワーを浴びる。

シャワーを浴びながら洗ってあげる。

洗うといいながら胸やクリを撫で回すのが好きだ。

シャワーで流すときもクリにシャワーを当てて反応を楽しむ。



そして、ベッドに戻る。

興奮度を確かめるために全身撫でたりあそこの濡れ具合を確かめる。

反応も良好であそこもぐちょぐちょだ。

しばらくやさしくクリを刺激する。

そしてまた反応が返ってきたところでまたクリを舐めてあげる。

今度はま○こに指を入れてGスポットもかき回す。

これも激しくあえいだすえにイッてしまった。



俺は既にあそこがギンギンだ。

たまらず挿入する。

ゆっくり入れて奥に当たる寸前でドシリと勢いよく突き刺す。

あえぎとも悲鳴ともつかぬ声が響く。

俺は構わず重く突き刺しながらそのペースを速めていく。

彼女から「気持ちいい」と声が漏れる。

俺は「こんなに激しく突いているのに気持ちいいのか?」と意地悪を言う。

正常位やバックなど体位を変えながら激しく突き刺す。

最後は正常位に戻って彼女の気持ちが高ぶるまで一定のペースで突く。

あえぎ声が一段と大きくなったところでさらにペースを速める。

「イク!一緒に!一緒に!」と叫ぶ彼女。

俺もイクためにラストスパートをかける。

彼女がイクと同時に俺もイク。

お腹に大量の精子をぶちまける。



お腹の精子をふき取ってまた一緒に横になる。

肌を撫でる。やはり気持ちいい。

するとまた彼女が感じはじめてしまった。

クリを触ると反応も良好。

しばらくクリを撫でながら肌も撫で回す。

どんどんあえぎ声が大きくなる。

またイクみたいだ。

そしてクリ撫でだけでイッてしまった。

相手が感じていると俺もまた入れたくなる。

正常位になって挿入。

俺は残念ながら2回目は立ちが悪く刺激続けないとイケない。

正常位だけでしつこいぐらいに突く。

幸い彼女も感じまくってまたイキそうだ。

今度は飲んでくれると言う。

彼女がイクと同時に俺も彼女の口に。

ちゅうちゅうと吸う彼女。

全部飲み干した。



また横になって肌を撫でる。気持ちいい。

これはエンドレスやな、と一人おかしくなる。

しかし今回は話をする。

どんなエッチがしたいかと聞かれる。

俺はベッド以外が好きなことやコスプレや縛ったりが好きだと言う。

彼女も楽しそうと乗り気だ。

彼女はコスプレというよりもドレスなどのフォーマルな格好が似合いそうだがあえてメイド服などの可愛い系を着せるのも面白いかも知れない。

映画館でやるのが楽しそうとも言っていた。

人妻だし痕が残るようなSMはできそうにないな。



そんな話をしている間に寝てしまった。

翌朝早い時間に起きる。

また肌を撫でていちゃいちゃする。

また感じちゃうと彼女。

クリを撫でるとぐちょぐちょだ。

「いつもぐちょぐちょやね」とまた辱めるために言う。

そのうちま○こに指を入れてGスポット攻め。

またイッてしまった。

しかし、今度は挿入しない。

実は昼から他の女性に会う約束をしているのだ。

俺は1回イクとそれで終わりなのでここでイッてしまっては次のエッチに差し支える。

イカなくていいの?と聞かれるが時間がないし今度にとっておくよ。とごまかしてホテルを出る。



少しでもコンディションを良くしておこうと家で仮眠を取ったのち出かける。

次は広島だ。


週末【広島編】

投稿日:


さて、土曜の昼前に新幹線へ乗って広島へ。



なぜ今日広島へ向かっているのか。

それは一週間ほど前、女性から一通のメールが。

俺に興味があるという。

じゃあ会いましょうと誘うといいですよと返事。

「でも経験が少ないからつまらないですよ。」というが、

「それはそれで開発し甲斐がある。それよりも俺に興味を持ってくれることが嬉しい」と返事。

「気持ちよくしてください」との返事が返ってきた。

聞くと広島だと言うのでならば広島焼きが食いたいと言うわけで行ってきた。



広島駅に到着。駅で待ち合わせ。

俺は広島初上陸。

初めてのところはワクワクする。

しかし、慣れていないので多少戸惑う。

戸惑いながらも彼女のメールの指示に従って合流。

彼女はスレンダーなボディにツンと上がった胸を持つナイスボディの持ち主だ。

自分の見た目を気にしていたがこんな素敵な女性とデートできるだけでも最高の気分だ。

早速広島駅から繁華街へ向かうため路面電車に乗る。

路面電車自体長崎の修学旅行以来。

何もかも新鮮だ。

電車で俺が要望していた可愛い下着を着けてきてくれたことを教えてくれる。

俺は可愛い下着が大好きだ。

なんとサービスのいい子だろう。

さらにウキウキする。



繁華街につくと早速念願の広島焼きへ。

広島で一番人気の店へ連れていってくれた。

さすが地元の案内。いたれりつくせりだ。

本場の広島焼きは大阪のお好み焼きと全然違う。

薄く引き延ばした生地にモヤシ、キャベツ、そばを挟んでいる。

食べてもやはり別物といった感じ。

さすが一番人気の店。おいしく頂いた。




食事も終わり次はどこへ行こうかとしばらくぶらぶら。

するともうホテル行こうかと提案される。

もう行くの?と思ったがもちろん俺はOKだ。

なかなか積極的な女性だ。

近くにラブホがなく1時間ほど歩く。

途中これまでのエッチの経験などを聞く。

たまに不倫相手と会うという。

自由な身が好きなのでたまに相手してくれるぐらいが丁度いいらしい。

俺の今の心境と一緒だ。

自由の身だからこそこうやって気軽に広島まで来れるのだ。

彼女が今回会おうと思ったのもむしろ遠く離れていて普段会うことがないから都合がいいとのこと。

俺は明日行くエロ○マニアの話や、ハプニングバーの話をする。

面白い話やけど別世界という。



さて、ラブホに到着。

3時間4000円でしかも延長30分500円。

大阪が延長30分1000円を考えるとかなり安い。

じっくり時間をかけて楽しめそうだ。

早速2人でベッドに横になる。

クリもあそこも感じないとのこと。

本当に経験が浅いようだ。

本人は気にしているみたいだがそれは経験をつめば誰でも感じる。

イクとなると1つ壁があるが。

今回さすがにイクまではいかないだろうが、

気持ちよくなる手がかりぐらいは見つかればと思う。

俺の経験上、例えば処女だった女性が気持ちよくなるまでは一定期間必要なのだ。

その期間は個人差はある。早く気持ちよくなるタイプもいるし時間がかかるタイプもいるし様々だ。

ましてやたまにしかエッチしないのならそのペースはもっとゆっくりのはずだ。

快感もスポーツと一緒で期間をあけるとそれだけ上達が遅くなるのだ。

一度やりこめばしばらく期間があいてもすぐに勘を取り戻せるだろうが。

さらに彼女の場合、オナニーはするもののクリは触らないし、あそこもちょっと特殊なところを触るらしい。(Gスポットでも奥でもなく第3のスポットがあるらしい)

となればなかなか時間がかかりそうだ。



さて、やはり気になるのはツンと上がった胸だ。

多少服から肌が見えているが本当に綺麗そうだ。

しかも色白で俺好みだ。

思わず胸元に手が伸びる。

服の上からかたちを確認。

だんだんと確信に忍びよっていく。

直接触ろうと思ったが胸もくすぐったいらしい。

首筋や耳にキス。

可愛い下着を見たくて服を脱がす。

花の刺繍を植え付けたピンク。

しかもTバックだ。

可愛いとセクシーを併せ持ったなかなかの逸品だ。

しかもそれがすごく似合う。

胸やあそこを中心に全身を撫で回す。

乳首は多少感じるようだ。

しばらくしてあそこを触るとぐっちょり。

しかしあそこは気持ちよくはないという。

うーん、手ごわい。

これ以上はシャワーを浴びたいということで風呂へ。



風呂では湯をはりながら彼女の体を鑑賞。

綺麗な体だ。やはりこの胸は1級品だ。

ハリがあってアンダーと胸の境目がはっきり分かる。

ブラジャーをとっても胸のかたちがそのままといった感じだ。

思わず胸を後ろから揉む。

彼女はそのまま湯のはり具合を眺めている。

胸を中心に全身を撫で回す。

そのうち湯がはいったので一緒につかる。

浸かっている間も愛撫。

途中彼女が汗だくなことに気づいて窓を開ける。

ついでに彼女を外から見えるようにして眺めさせる。

あまり羞恥心はないようだ。

そのまま立たせたまま、アナルに興味があると言っていたので責めてみる。

本来ならローションを使った方がいいのだが用意するのを忘れてしまった。

ラブホにも用意されいなかったので仕方なく唾で代用。

お尻をほぐしてまずは小指を少しずつ入れていく。

序々に小指全部を入れていく。

全部入れ終わったあとでどうか聞いてみたがよく分からないとのこと。

アナルはさらに感じるまでに時間がかかるから当然だろう。

ついでにこういうプレイもあるよと紹介がてらにあそことの2穴攻め。

これもあそこが感じ始めてからの話だ。

どうせなら風呂で一通り楽しもうとフェラもしてもらう。

フェラはほとんどしたことがないという。

一応勉強のつもりでフェラもしてもらった。

しかし、やったことないと言うわりには上手い。

すぐにおれのあそこはギンギンになった。

そして、また窓に手をついて眺めさせながら立ちバックで挿入。

いつもの癖で深く挿入しようとするが痛いとのこと。

なるべく浅く、だけどどこか気持ちいいポイントはないかいろいろ探ってみる。

しかし、あまりやりすぎても痛くなるだけなのでほどほどに留めておく。

だいぶのぼせてきたのでシャワーを浴びて出る。

シャワーをあびる間も胸を中心に体を撫でる。

ためしにシャワーをクリにあててみるが気持ちよくないらしい。



さて風呂を出て再びベッドへ。

AVが好きなのかAVを見ながら休憩。

俺はやはり胸が気になってしまう。

思わず触ったり舐めたり。

多少息が荒くなる。

濡れたあそこから愛液を這わせてクリを撫でる。

しばらく手と舌で彼女の体を堪能する。

やはりクリは感じないらしい。

Gスポットも責めてみるがいまいち。

やはり挿入してみようと正常位で挿入。

その後、バック、うつぶせバック、対面座位、騎乗位などを試す。

彼女はもう体力の限界に達しているみたいだ。

慣れない相手にむちゃをしすぎた。

気持ちよくする前に疲れさせてしまった。

やはりこういうのはペースというのもがある。

相手のペースに合わせなくてはいけないのに自分のペースで無理に気持ちよくしようとしすぎたようだ。



しばし休憩。

本来ならここで終了するべきだろうが、しかし俺はまだイッていない。

困った。ギンギンだ。

なるべく落ち着くようにする。

しかし、俺は彼女のおっぱいが大好きなようだ。

休憩といいながらおっぱいを愛撫。

ここでクリ舐めをやっていないことを思い出す。

少し試してみる価値あるかと思い、股にまわってクリ舐め開始。

これが思いのほか反応がいい。

俺は舌が短いので顔を股にぐっと押し付けないと舐めれない。

しかし、これが逆に圧迫感があっていいのだ。

わざとクリの周りを圧迫して舌でクリを転がす。

最初はゆっくり、相手の反応を見て強さを調節する。

反応がいいので力加減も調節しやすい。

よく強弱をつけた方が気持ちいいというが俺のやり方は違う。

むしろ一定のスピードで舐め続けるのである。

相手の反応を見ながらいろいろ試して反応のいいところがあったら気持ちいいか聞く。

気持ちいいと答えたらそれをずっと続けるのだ。

そしてときどき変化をつけて反応を見て、また反応のいいやり方にシフトしていく。

これ以上強くしたら痛くなるというのは大体感覚で分かるので、

そこまでシフトしたら永遠にそれで舐め続ける。

そのうちトランス状態に陥ってイッてしまうのだ。

彼女はクリでイッたことがないと言うので長期戦は覚悟のうえだ。

暴れまわるがしつこくくらいついて舐め続ける。

20分ほど舐め続けただろうか。

彼女の声が高まり遂にイッてしまった。

彼女は放心状態で「気持ちいい」と一言つぶやいた。



もう俺は我慢できなくなり挿入した。

疲れているところ悪いと思ったが限界なのだ。

ぐったりする彼女を激しく突く。

悪いと思いながらも気持ちよくてとまらない。

ついに大量にお腹に精子をぶちまけた。

我慢しただけあってめちゃくちゃ出た。



その後しばらく休憩。

睡魔が襲ってくるがそのたびに寝ちゃだめよ。

ホテル代高くなっちゃうよ。と起こされる。

俺は1回イッただけではイク感覚を忘れてしまうのではないかと思ってもう一度クリ舐めをした。

やはり反応がいい。

相変わらず暴れるがお構いなしに舐める。

今度はさっきよりは早くイッてしまった。

しばらくやさしく舐める。

しかし、段々とまた反応がよくなってきた。

そしてそれにつれて激しく舐めるとまたイッてしまった。

これはもうクリイキは習得したかなと思ってまた休憩。

さすがにもういい時間だ。

お腹も空いてきたのでご飯を食べに行くことに。

結局4時間以上の長丁場になってしまった。

これは初心者に対してやりすぎたなと反省。

気持ちよくさせようと躍起になっている間に時間が過ぎてしまったのだ。

結果的には気持ちよくさせる前に疲れさせてしまった。

どうせならクリ舐めを早い段階でするべきだった。

普段はじつはあまり舐めないので思いつかなかったのだ。

それに風呂でのプレイは余分だったし。

やはりまずはベッドで落ち着いてやるのが王道だと感じた。

それにアナルが興味あると言ってもまずは基本的な部分の開発を進めるのが先決だ。

まあ、そんなこんなで今回のエッチは反省点山盛りだった。



さて、ホテルを出て繁華街へ1時間掛けて戻る。

その間に今までの恋愛のことなどを聞く。

恋愛につかれて自由な生活を望んだらしい。

俺と一緒だ。

将来の夢はエロ系のエッセイストらしい。

彼女は文章が上手いので本当になれるかも知れない。

繁華街で食事をしながらも仕事の話などをする。

食事も終わりお互い今回は疲れたのでそろそろ帰ることに。

疲れているにも関わらず遠回りになるのに駅まで見送りにきてくれた。

なんて気遣いのある子なのだろうか。

また連絡することを約束して別れた。



※後日談

彼女からもう次は考えてないと言われてしまった。

セックスするためだけに会うことが寂しくなった。

わがままになれるのは彼氏だけだと思った。

遊ぶタイプの人間じゃなかった。

ということらしい。

なぜそういう心理に至ったのか俺にはわからない。

ホテルに行くまではノリノリだったはずだし晩の食事も楽しく会話できたと思ったし。

いや、晩の食事は気をつかって楽しく振舞っていたのかも知れない。

などグルグル色んなことが頭に過ぎるが今となってはどうしようもないことだ。

クリでイケるようになったのは感謝しているが他は痛かったらしい。

それを痛いと言えずに我慢していたのだ。

思いもしないことだった。

反応が鈍いのは感じてないだけで痛いのを我慢していたと気がつかなかった。

技術にこだわってメンタルのフォローを忘れていたような気がする。

俺は普段相手のして欲しいことをしてあげるタイプだ。

しかし今回それができていなかった。

「気持ちよくして欲しい」と言われて思い込んでしまった。

彼女にとって何が気持ちいいのか、何をして欲しいのかを聞き出す作業を怠った。

その結果「私は正直になれない」と思い込ませてしまった。

彼女も俺に身を任せるだけでいいと思っていただろうし、俺も俺の知識に基づいて気持ちよくすればいいと思っていた。

そこに意思の疎通をしようという意識がなかったのだ。

4時間以上も痛いのを我慢していたのかと思うと本当に申し訳なく思った。

当初この日記を書くことをためらったが、彼女を苦しめた罰として書くことにした。


【大阪】週末【エロトマニア編】

投稿日:


日曜エロトマニアという関西最大と呼ばれるあっち系クラブイベントへ行ってきた。



オフで知り合った男性(Rさん)とその連れの女性(Yさん)の3人で行ってきた。

今回で3回目ということだが俺は今回が初めて。

6時半ごろクラブ前に集合してさっそくクラブの中へ。

オープニングは7時半だというのに凄い人で溢れている。

Rさんは顔が広いのかすれ違うたびに「よう!」と声がかかる。

しばらくイベントの雰囲気になれるためにうろちょろ。

スタッフらしい人々はいろいろなコスプレをしている。

ボンテージだったりナースだったりメイド服だったり。

そしてお客もコスプレしている人が多い。

まずは3人でビールで乾杯。

ソーセージを買ってみんなで食べる。

早速RさんがYさんに攻撃。

ソーセージをあれだと思って舐めろと。

Yさんは嫌がるがお前はここに来たからには俺の言うことに聞かねばならないとSっぷりを発揮。

相変わらず発する言葉が全てSだ。

俺はとりあえずテンションあげるためにテキーラショットで飲んだあとラムロック。

早速面白いコスプレを発見!

なんとスクール水着の女性。

面白そうなので話しかけてみたがあまり歓迎されてなかったようなので軽く話して終わる。

他にもフェチ系の露出度の高い服を着た人が多い。



そうこうしている間にオープニングイベントが始まる。

しばらく眺めるがRさんが楽しみにしているのはキャットファイトというショー。

女性同士が服を脱がす戦いなのだが、それは随分先とのことなので

食事に出かける。




クラブを出る前にまたもやRさんの知り合い。

下着に近い衣装を着た女性だ。

年のころは40歳過ぎだろうか。

Rさんに触ってごらんと言われてあそこを触るとノーパンだ。

しかもすでにぐっちょり濡れている。

また遊んでやってくださいと言われて、俺は乳首にキスして別れれる。



食事ではエロオフの話などをする。

まあやはりみんな書き込まないだけで気にはなっているようだ。



さて食事も終わり再びクラブへ。

しばらくイベントを見ていたがRさんに呼ばれてカップルルームへ。

このカップルルームとは2階にありカップルでエッチなことをする特別ルームだ。

カップルルームに入るとカップルが椅子に座っている。

奥はカーテンで仕切られていて多分プレイルームなのだろう。

俺は言われるままに席に着くと横には先ほど遊んでくださいと言われた女性が。

あそこを触るとやはりぐちょぐちょだ。

そして反応がかなり良い。既に出来上がっているようだ。

おもむろに中へ指を入れるとさらにあえぐ。

これはイッちゃうなと思い、激しく攻め立てるとやはりイッてしまった。

しばらくやさしく触っていたがまた段々と反応がよくなってきたので、

また攻めたらまたイッてしまった。

周りは普通の座っているカップルばかりである。

奥がプレイルームだ。

Rさんに言われてプレイルームに行こうとしたが女性の方が動かない。

ここがいいの?と聞くとこくんとうなずく。

仕方が無いのでそのまま攻め続ける。

また軽く攻めてたらあえぐのでさらに攻めるとまたイッた。

攻めれば何度でもイッてしまいそうだ。

俺も興奮してきたのでち○こを舐めてもらう。

しかし、すでに酒を大量に飲んでいたのとまわりがいると落ち着かないので立ちが悪い。

仕方ないのでフェラは早々に切り上げてまた攻める。

お尻を触るとなにか栓のようなものが当たる。

お尻に何か入っているらしい。

これはかなり開発が進んでいるなと思った。

その栓を押すとまたいい反応を示す。

もしやアナルもイクのかと思い攻めたらやはりイッた。

こんなことをしているのは俺らだけで周りが気になり、

触りながらも周りにすみませんと挨拶。

女性の方はもはやトランス状態で攻めれば攻めるだけイッた。

前後合わせて10回ほどイッてしまった。

俺は下のイベントも気になったので女性を知り合いらしき男性に引渡し下に降りる。



下に降りると階段付近にハードゲイに似た衣装を着た男性が。ただし、ち○こは丸出しである。

面白そうなので話かけてみる。

弄られるのが好きだと言う。

その弄られるというのもバカにされるのがいいらしい。

笑われてバカにされたいらしい。

関西の女性はノリがいいらしくよく弄ってくれるの好きだと言う。

しかし、それではイケないよね?

と聞くとやっぱりイケないらしい。

家に帰って思い出してオナニーするとのこと。

俺と話している間にも女性が寄ってきて弄る。

「何これ」とか言いながらレザーの服をひっぱって痛めつけたり、

ち○こを軽く撫でたりしている。

ちなみにその女性は背の高い美人で巨乳。

こんな素敵な女性に弄ってもらえるのが幸せなんですと言っていた。



さて次はお待ちかねキャットファイトだ。

これは先ほども説明したとおり女性同士がお互いの服を脱がして裸にした方が勝ちだ。

早速イベントスタート。

結構壮絶な戦いだ。服を引きちぎったり脱がしたり。

最後の方は動きにくいのか自分で服を脱いでいた。

よく分からない戦いになった。

出場者はSMバーなどのスタッフのほかに一般参加もあったようだ。

そのほかイベントを列挙すると、SMショー、切腹ショー、女性があそこでバナナを切ったりするショーから、催眠術、コミカル(シモネタ?)ダンス、レゲエダンスなどなどバラエティに富んでいる。

ちなみに切腹ショーとは自分で縛ったり蝋をたらしたりするショーのことで、最後はなぜかフェイクで切腹をする。引っ込むナイフで腹を切るのだが血のりも出るので本当に腹を切っているようだ。

それを見て失神する人までいた。



さて、イベントを見つつもちょっと手持ち無沙汰もあり、

おもしろいヤツはいないかうろちょろしていると、

美人が一人で佇んでいたので気になって声をかけると、友達がイベントに夢中で一人暇らしい。

俺も暇なのでいろいろと話す。

歳は聞かなかったが多分俺より上だろう。

このイベントには去年も一昨年も来ているとのこと。

その友達がハプバーに通っているらしい。

それで知ったのだろうか。

自分は行かないが見るのは好きらしい。

四国からわざわざ車を飛ばしてきたとのこと。

今からまた車で帰るらしい。

すごい気合いだ。

はっきり言って俺との接点は全く見つからない。

しかし美人は見ていて飽きないのでしばらく行動を共にする。



朝方入り口付近でスタッフに絡まれたりしながら時間をつぶす。

名残惜しいが美人も帰ってしまったしそろそろ俺も帰らねばならない。

実は昼からまたとある女性と会う約束があるのだ。

少しでも寝ておこうと家路を急ぐ。


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